00:01
悪い子いねえかぁー、悪い子いねえかぁー
昼間からね、かかとを喰らおうということでね、妖怪魅力掘りをしていきたいと思います。
ちょっとね、1分早く始めた、あ、ちょうどなった12時になったんですけど、
あのー、えっとーね、森フェスがあったりとか、なんかいろいろこうね、わちゃわちゃしていたので、
ちょっと落ち着いてね、11月からまた妖怪魅力掘りをね、していきたいと思います。
あ、とつさんこんにちは。悪い子いねえかぁー、お前のかかと喰ってやる。
あ、ふなき夫婦さんこんにちは。
ふなき夫婦さん、あなたの心がちょっと一息つける時間をお届けします。
夫婦漫才のようなトークで日々あれこれから。
いいですよね、夫婦で語れるって素敵。
そう、今日はね、久しぶりに妖怪魅力掘りっていうのをやるんですが、
妖怪魅力掘りって何かっていうと、
まあ、本人が気づいてない自分の当たり前をお話し聞きながら、
えっと、ここが魅力だよねって私が思うところを伝える。
え、そんなところが私の魅力なの?って言った瞬間、え?って言った瞬間に、
あの、相手のかかとを喰らうというね。
そしてその人は、ててててててて、かかとなくなるから、
つま先立ちになって前へ進めるようになる、というコンセプトでやらせていただいております。
という説明をね、しようと思いました。
あ、あゆどんからすぴあゆになったんだ。
はい、ということでね。
えっと、ちょっとね、
シェアしてこようかなと思いますので、
解明いたしたんですね。
マイミン、私もかかと食べてあげようか?
あれ、やってないっけ?トッチさんやってないのか?
あの、やりましょうかね。
はい、そっかそっか。
あの、あの、ね。
ふないそうけんさんのね。
あ、しまんさんこんにちは。
あれだもんね、あの、学んでる感じだったもんね。
あの、さ、ということで、ちょっと待って。
えっと、ゆっちんをお呼びしたいと思います。
メリークリスマス。
メリークリスマス。おいか。
お前、かかと持ってるのか。
マイミンさん、楽しみにしてたらね、今の。
マリークリニカーの話聞いてたらドキドキしてきた。
いや、どっちも。
昼間からお前のかかと食ってやる。
雰囲気に合わない昼からな、この音楽を使うのが好きなんだよ。
食われるのはマイミンさんかもしれません。
ね、意外に私、ゆっちんのかかとを食ってないことに驚いたのよね。
あー、かかと大事に隠してますと。
隠してたんだ。もう、さらけ出していこう。
03:00
ちょっと今シェアしてくるね。
はーい。
え、ライブとかめっちゃ久しぶりなんですけど。
あ、そうなんだ。
いや、どうしよう。
最初から爆笑。
このシェアする瞬間はそっちに集中するから、トークがおろそかになりますので、ちょっと喋ってて。
あ、とっちんさん、こんにちは。
えっと待って、SNSシェアがここか。
あれ、とっちんさんの朝ライブのなんか、あれ面白かったね。
お前のかかとを食ってやる。
ゆっちんだよ。
よし、はい、ということでね。
ね、ゆっちんさん。
はい。
ゆっちんでいいね。
でもさ、結構長い付き合いというかさ、だよね。
結構だって私、まゆみさんがSラボに入ってるって知らなくて。
で、なんかオススメで上がってきたんですもん。
あ、そうなんだ。
そっから?
うん、アートの方で上がってきて、え、めっちゃ面白そうと思って、そこから聞いてたら、え、Sラボの人なんだ、みたいな。
その感じでした。
え、じゃあもうゆっちんSラボに入ってたってこと?その時には。
最初はですね、はい。
あ、だいぶ、ね、それだけでもさ、非常にこうさ、チャレンジャーであるっていうことをさ、うかがい知れるよね。
だってさ、川口チルドレの時に入ってたってことでしょ?
ちょっとした気違いじゃないですか。
なるほどね。
スタイル始めた時に、
あ、ゆうかちゃんこんにちは。
スタイル始めたって、あ、どんな場所なんだろうって来て、1回の配信した時に川口社長のコラボしました。
新人狩りがあったんですね。
新人狩りがあって、え、何コラボって、みたいな。
そこで一瞬にして、スーッと怖くなります。
でもなんか、Sラボって、あ、Sラボじゃなかったか。
なんかコミュニティがあるんだと思って、そっちはもちろんそうなので入りますって言って。
すごいよね、その軽やかなところがね。
でもゆっちんはさ、今さ、あれでしょ、不動産のお仕事してるんだよね。
勇気が強いよね、ゆうかちゃん。
ね、私何人に相談されたか、こういう人から、なんかコラボしませんかって来ましたけどとかさ。
だいぶ相談、あ、無視していいと思いますって答えてたから私。
ずっと。
今こそ、あのやったらいいんじゃない、あ、やっても面白いよとか。
自分がね、先に入ってみて、あ、これは面白いと思ってからは、あの、入ったら面白いよって言って誘うようになったし。
何なの、最近はスタイフをまだやってないとか、危機戦だった人とかも、先にコミュニティ入ろうみたいな。
06:00
ぐらい、なんかこう、なんていうのかな、本当は細胞みたいだから、あの、やりようというかさって思うからね、なんか進めたりしちゃってるけど。
そこでそういうのに参加できる軽やかさ。
無視し続け方もすごくないです?
アトラちゃんこいつじゃん。
そうね、好きです、会いましょう、Sラボ入れませんか?の毎日データはすごかった。
入る、入った後とかも、あの、2人で会いたいみたいなね。
えーすごー。
今やさ、もうなんか角が取れちゃってそんなことしなくなったでしょ?
うん。
いい人になっちゃったっていうかさ。
そうそうそうそう。っていうのがね、そんな感じで。
不動産のお仕事をされ始めたのはって、いつから?
今年の1月からです。
今年の1月から、じゃあ10ヶ月だ。
です。
どう?
なんだろう、まだよくわからないけど、とにかく目の前にあるからそれをやっている。
素敵。
面白いです、やっぱ繋がる感じが。
ね、なんか私ね、ゆっちんは結構最先端いってるなと思ってて、
あ、どこに住んでるの?とかレターが来るのが怖かったです。
ゆかちゃんも私に相談してたからね。
それで、なぜかっていうと、不動産のシステムみたいなのが、日本で言うと保険レディっていうのかな?
みたいな、個人で立ってるっていうのかな?
いうスタンスじゃん、不動産の今、ゆっちんがやってるやり方って。
それがさ、アメリカでは主流なんだよね。
不動産会社がどうじゃなくて、個人の手腕で収入も変わるし、人脈とかを使って事業を拡大していくというか、
これって、つまりさ、人の魅力、人との繋がり方とかがめちゃくちゃ鍛えられるお仕事だと思うのよ。
私の知り合いで素敵なマダムがいるんだけど、その彼女も保険のお仕事されてるのね。
でも、保険の仕事のいいところは、自分が関わりたいと思う人としか関わらなくていいっていうのと、
あとは、やっぱりその人と自然に付き合うっていうか、会って嬉しい人になるというか、
ついでなんだよね、保険っていうのはあくまでも。
っていう関係性。だから、あっ、だったらどうせ入るならの人に頼もうになるし、
どうせ頼むならその人になろうってなるのってさ、
やっぱり長い付き合いの信頼関係とか、人柄とか、どうせ頼むならこの人に頼みたいとか、
09:06
っていう繋がりってこれって、どの仕事をしてるかじゃなくて、やっぱりその人の魅力になってくると思うんだよね。
だからそういうお仕事だと思うから、すごいなと思ってる。
これも最初のきっかけは、私、不動産ずっと前、初めてやったのが不動産で、
その時の友達とかともいまだに会ったりして、
あっ、不動産楽しかったよねみたいな、みんなママになってるから、
でもさすがに子供がいて、あの生活は無理だよねって言ってて、
そんな時に、それこそここで川口社長も出てくるんですけど、
出てくるの?重要人物なの?大丈夫?人生。
川口社長の奥さんが大学を切るかとか、その話のやつを聞いた時に、
え、すごいと思ってたところに飯田さんが、なんかでコメントしてたんですよ、
そういう働き方があるみたいな。
それを聞いて、コメントを見て、え、そんなことができるの?みたいな。
それだったら、もしかして私できるんじゃない?みたいな。
素敵。
いっぱいできるんじゃないかなと思って、そこを飯田さんに、
え、それって何ですか?みたいな。もっと聞かせてくださいって言って。
私を聞いて、じゃあどうしたらいいのかっていうのが分かったから、
ちょっと声かけてみますって言って、その元一緒に働いてた上司に声かけて、
そこでやらせてもらうことになったっていう。
素晴らしい。私も大きな話を聞いて、不動産ってアメリカはこういう働き方してて、
日本と違うんだって話をさ、どっかで聞いたんだよね。
だから、それユッチンやってるんだと思って。
やっぱりさ、もしかしたらできるかもしれないっていう気持ちを起きるってすごい素敵なことだよね。
多分、ほぼ全ての世界のものは、もしかしたらできるかもしれないっていう、
勘違いかもしれないし、はたまた思い込みが外れた瞬間に物事って動くんだよね。
これって難しく考えてたけど、これしたら叶ってることになっちゃうないとか、例えば。
もしかしたらいけるかもしれないって思った大いなる思い込みの力って、本当にそうなるっていうかね。
本当ですよね。それで実際、今もう前のパートを辞めて、それをやっているっていう。
どう?
楽しいんですよね。
12:00
素晴らしい。素敵。
まだ結果とかは出てない。納得結果は出てないから、あるかもしれない。
なんだろう、同じことをずっと続けられないのが結構私の悩みだったんですけど。
みんなそれよく言うよね。同じことなんて続かないから大丈夫だよ。
本当に同じことってないんですよね。
不動産で思ったんです。
素敵。
なんか不動産って物件が変われば全部ガラッと変わるし、一緒だった飼い主さんとか、それが変わればガラッと変わるしね。
まだ覚えることもまだ初めてのことばかりなんですけど、でも面白い。こうやっていろんなあれが分かっていくんだと思ったら面白い。
素敵。その感覚を持っているなら、結果はそのうちついてくると思うし、結局プロセスそのものの変化、自分が変わっていくとか面白さとか、知らないものを知るとか、知らないことがあることに気づくとか。
やりながら、例えば壁にぶつかったとしても、こうすればいいんじゃんとか、あとは急なきっかけで、思ってもいない展開になったことが基地となるとかさ、そういう全ての展開を楽しむ心が一番装備しなきゃいけないメンタルだと思うんだよね。
うん。
だから、めっちゃ素敵じゃないですか。
でも焦りますけどね。
なんで?なんで?
焦ることはあります。
どうして焦るの?
なんだろう、売り主さんだから、売れなきゃ売り主さん終わりだしなとか、そういうこと考えてしまうと焦る気持ちもあるけど、でも焦ったところで。
そうなのよ、焦ったところでなのよ。
そう、みんな焦りすぎ。
ね、焦っちゃいますよね。
なんかね、やっぱり結局諦めの早い人っていうのは短期的に物事を見るからなんだよね。
すぐ結果が出ないと書くって、いやいやいやって思うわけよ。
地層とかもさ、ブランドキャニオンとかもさ、ものすごい壮大な世界があるけど、どんだけの年月作ってそうなってるかって話で、
最終的に一個一個集中してやっていて、遠くから見たらこんなに進んでたじゃんっていう夢中度でいたらいいと思うし、
なんかやっぱりさ、不動産に限らずどんな仕事でもそこには人がいるから、人とつながっていく作業だからさ、身になるよう気になると思うよ。
15:12
信頼こそとても時間がかかるというか、積んでいくものじゃん。
うんうんうん。
だから、大丈夫よ。
ありがとうございます。
でもさ、保育士さんもやってたんだね。
はい、やってましたね。
どのくらいやってたの?
1年、2年、1年を3回。
3日もあったかな。
あ、そうなんだ。
3回目で、もう私は保育士は諦めますと。
親にごめんなさいとせっかく会わせてもらったけど、私はもう保育士にはなりませんって言って。
それはどんなきっかけでそう思ったの?
え、なんだろう、なんか子供が好きだけじゃダメなんだなって思って。
例えば?
やっぱこう常にこう安全面とか身を配ることもありますし、1人、何かね、数人いっぱいじゃないですか、子供とかですね。
あと、親、家庭もいろいろあって。
なんか子供と遊んだりしている時間、自由時間とかは好きなんですけど、
なんか自分が何かを主となってやらないといけないとか、そういう場面がもうほんとにやりやすい。
だからなんか保育補助とかだったら楽しんでるけど、自分が主となってやるのはきつかったかなっていう。
なるほどね。あ、けいむさんもこんにちは。
なるほどね。
なんか、小学校中学の時とかって、中学か、中学の時とか部活とか何やってました?
中学はバスケットをしてました。
そうなんだ。
はい。
高校は?
高校も一応バスケットしてました。
じゃあ、バスケット得意なの?
得意じゃないんですよ。
どういうことやねん。
6年もやって得意じゃないってどういうことやねん。
え、どこ守ってた?どこ守ってた?
しなちゃん、なんて言うんですか、ゴールしたです。
じゃあ、リバウンド取る役?
あ、です。
そうなんだ。
本当に触れられたくないぐらいバスケできません。
18:00
なんかさ、つい最近、来年とかに大人の文化祭、大人何しようみたいな話してて、私は運動したいわけ、すっごく。
だから、スポーツしようみたいな、バスケしようみたいな話とかしてて、川口社長とかマルバルとかさ、みんなバスケ部だったから、たぶんすごい上手いのよ。
で、私は遊びですか?とか、授業と休み時間にしかやってないけど、バスケ、なんか好きで。
好き。
数年前に、ずっとね、いつもね、公園を通るたびに、あ、ここにバスケットゴールがある、あ、いいな、バスケットゴールがある、いいなっていうのを、なんとなくずっと思ってた時期があって、
あ、もうこれ、ボール買っちゃおうと思って、1年半くらい前にボール買って、今年の冬とか、1人バスケットボール持ってって、シュートを永遠と打ち続けるとかやってたの。
え、そうなんですか。
そう、なんの意味もなく、ただ、やるっていうね、まずボールを買うっていう。
あれ、届きます?3ポイントからのシュート届きます?距離。
いや、どうかな。ちゃんと測ってない。なんか、いろんな角度からでも、永遠、あのボールを、たぶん届くと思うよ。
もう私、届かなかったんですよ。
あ、そうなんだ。なんか、精神統一っていうかさ、なんか、微調整しながら、あ、ここだと力入れすぎなんだとかさ、あ、もっとこんな感じとか、なんか、自分がさ、思ってるイメージをさ、こう、なんか、繰り返していく感じが、結構、瞑想に近いっていうか。
あー。
みたいな感じでやってた。あ、てんちゃん、こんにちは。初めましてかな。
言葉にならないこと。言葉を文字にすると離れていく。そんなことを考えながら、日々生きている。今日この頃。あら、素敵だわ。
そう。
えー、そっか、もう、てんちゃんもこれ以上バスケ触れないでください。
なんか、さっきから、触れないで的な雰囲気がめちゃくちゃ出てる。あえて触れてこ。ね。
あえて苦手なことを捉えてきたんだね。
じゃあ、なんでバスケやったの?
友達が入ってたからなんですよ。
あー、なるほど。
仲がいい友達がバスケに入るから入って。
だから、練習は、わちゃわちゃしてるのは楽しかったんですけど。
試合ってなると、知らない人と戦うじゃないですか。
で、あの、なんていうのかな、ディフェンス、目の前でディフェンスみたいな感じでされると、もうやめてみたいな。
ゲームだから。
それがもう、あーもうね。
それが嫌だったんだ。なんか邪魔されたりする感じが。
21:00
なんか、もう嫌だみたいな。
ちょっとのみたいな。
だってすごいさ、いじめに近いよね。なんか行かせてくれないってさ、イライラしてくるよね。
もうなんか汗のついた手で、先にさ、もう触らないで。
でもさ、高校もバスケ部入ったの?なんで?
高校も仲がいい友達が入ってたんですよ。
なるほどね。友達ね。
りのちゃん、りのさんこんにちは。なるほど。
だから、ほんと好きじゃなかったんですよ。だから。
試合になると嫌だった。
なんかさ、さっきと共通点あるね。でも。
試合とか、なんか本番とか、緊張のシーンになると、
人前に、なんか自分が率先して何かをしなくちゃいけないみたいな瞬間が嫌なんだね。
魅力じゃなくて弱いところ。いや、違うんだよこれ。
それで?で、逆に言うと自分が伸び伸びできたなって思うときってどんなとき?
前に誰かがいるとき。
自分は直接波を受けないと。
もうなんか、誰かが、これこれしよう。いいねいいねできるできるみたいな。後ろに。
応援隊?
応援隊の方が楽しい。
いいね。やっぱりね、これね、ポイントがあって。
あのね、今やってることにイベント補助って書いてあるじゃない?
これもサポートじゃん。
あのね、やっぱりね、人って役割っていうのがあって、自分がこれやってると楽しいって思うところが輝く場所なのよ。
で、そこの無理にね、自分が一面に立たなくてよくて、自分が一番ここで言ってるのが心地よいしすごく楽しいと感じる場所を磨いていくといいよ。
いいんですね。
いいのそれで。いいんです。
私逆に、私の場合は場所を選ぶけど、自分が前に立つところかそうじゃないところか、でも気がつくと前に出ちゃってるわけよ。
むしろ、やりたいようにやりたいから立つ。
私テニス部だったんだけど、高校の時とか。
で、弱い先輩たちがいてさ、テニス。
大体私入る部活って、自分の台ってめちゃくちゃ人が多いのね。
で、やりたいようにやりたいわけですよ。
全然素敵な志なんかない。
自分がやりたいようにやりたいから、表に立つってことはよくやってましたね。
24:01
ただわがまま。
そここそ私がまゆみさん見てて好きなとこそこなんですよ。
ジャイアン、ジャイアン。
ほんとなんか、なんだろう。
でも言っていいですか?
言って言って。
わーって出てくるかもしれんけど。
一番最初は海外のブループロジェクト。
参加してくれたよね。ありがとね。
日本の時の向こうで、えーってやってるまゆみさんの動画とか。
インスタライブとかしてましたよね。
してたね。
めっちゃあれ見るのが楽しくて。
めっちゃまゆみさんすごい楽しそうみたいな。
これ見てるのがすごい楽しかったっていうのと。
嬉しい。
あとストレッチ編集とか、筋トレあるじゃないですか。
ちょっとスパルタ筋トレね。
ちょっとだけスパルタ。
まゆみさんのライブ楽しそうですね。嬉しい。ありがとう。
アユドンって言っちゃう。スピアユ。
アユドンありがとう。
アユドンがスピアユか。
ストレッチ編集の時は、もうなんて言うんですかね。
動きを言葉で表現するのに、なんで繊細な言葉を使うんだろうみたいな。
えーそうなんだ。
すごい想像しやすくて。
あとまゆみさんが、なんか自分配信してる時に見えてる景色を言う時があって。
言うね。
自分のところから見えてる景色とか、その風とかを言葉で表現するんですよね。
なんて素敵なのって。
嬉しい。
聞いてて。
ゆきりぬさんもこんにちは。
まゆみさんが何かを感じてる時の感じで表現するところがすごく好きなんですけど。
めっちゃ嬉しいじゃん。
やばい私がかかと食われ始めてる。
なんですけど、あの筋トレの時の。
S系が出るやつね急に。
あのスパルタの筋トレはですね、このギャップがたまらなくて。
そうなんかね、みんながきつい。
しかもコメントが出てこないところに追い込みをかけるの楽しくて。
しかもその追い込みが嫌じゃなくて全然。
Mやん。
一緒にやってるんですよ。
嬉しい。
もうきついみたいな。
30秒とか無理?みたいな。
言いながらやってるんですよ。
嬉しい。
でもさ、あれやった後すごいスッキリしない?なんか。
めっちゃ気持ちいい。
あと一日なんか達成感があるっていうか、あのちょっとした15分のスパルタ時間。
最近ちょっとやってなかったからまた復活するけど。
そう、絶対私でもあんな無理なんですよ。
27:02
スマホとかでアプリとかでありますよね。
あるある。
あるんですけど続かないんですよ。
でもなんかまゆみさんはめっちゃスパルタで3日なんだけど。
でもまゆみさんこんなきつい状態なのにまゆみさん数えてるしみたいな。
よく数えられるなと思って。
しかもなんか数字間違えて増やすみたいなね。
分かります。
でもなんかもう無理と思った。
あと1セットとか言ったらもう私こっち側で、もうまゆみさんの鬼みたいな。
数字途中で間違える。
喋りながらやるから続きの数字忘れちゃうんだよね。
だからちょっと重複する数字があったりするっていうね。
途中でなんか会話が挟まると、いや伸びるからもうやめて。
楽しいよね。でもさ楽しみながらやるのが一番いいじゃん。
それが楽しくて。
でも終わった後、なかなか私やったじゃんみたいな。
すごい。
それがなんか達成感っていうか。
いいねいいね。
あっちふみさんこんにちは。
あっちふみー。
格安遠方ディズニーアドバイザー。いいですね。
最近いくらなんだろうディズニーランド1日。1万円超えたのかな。
どうなの今。いくらぐらいなんだろう。
もう長年だいぶ行ってないな私ディズニーランド。
急にごめん。急にディズニーランドを拾う。
私まだ行ったことないんですよね。
ディズニーランドに?
そうなんですよ。行ってみたいと思いつつも人が多いのが。
ゆっちん宮崎だっけ。
です。
遠いもんね。
いや行こうと思ったら行けますよね。でもなんか人が多くて。
分かる。だから私も今もう全然行ってないし。
昔ダーリンがいたとき。
あっち全然ディズニー、ごめんちょっとあのディスリじゃなくてね。
ちょっとあのディズニーランド全然興味がなくて。
安い日で7000円以上。日によって違うんだ今。
へー。
それであのなんかまあその彼が行こうって言うから
まあまあまあ行ってもいいかみたいな感じだったのに
とあるときにあのテディーベアがいるところ。
テディーベアみたいなかわいい。ダッフィー?ダッフィー?
ダッフィーに会えるところがあってね。
それであのそこと一緒に写真撮れるみたいな。
でもダッフィーにハグされた瞬間に
かわいいってなっちゃって。
もちろんあの買って帰るみたいな。
もうダッフィーに会いたいみたいになって。
楽しかったなあ。
それがディズニーマジック。
でも全然行ってない。あれからもうだから。
30:00
でも夜とか?
夜とかだったら空いてたりするから
夕方から行って夜だけ楽しむとか
なんかそういう感じで行ってましたね。
大人になってからはね。
日中からずっとじゃなくて。
なんか雰囲気を楽しめればいいんですよ。
確かに。
それだったら長崎のハウステンボスとか面白そうだけど。
ハウステンボスまだ行ったことないな。
あゆどん。
ダッフィーがどこにいるかわからないくらい
ディズニーリゾート行ってない。もう20年以上。
私もハワイダッフィーだけ連れて帰ってきました。
あ、ハワイのディズニーランド行ったんだ。
へー、ハワイの。
連れて帰ってき!って言いました。
連れてき!って言いました。
どこにビクリマークとハート入れてるんだっていうね。
でもさ、やっぱり学ぶものはあるよね、すごい。
自分を楽しませに行くことって、やっぱり学びだと私すごい思うんだよね。
あっきーもこんにちは!
昨日お誕生日おめでとう!
2月7日は千葉でオフ会やります!
ついで、ディズニーランドとかもそうだけど
サービス精神とか、どういう風にこれを成り立たせてるんだろうっていうことに興味があるわけ。
だから大人になっても自分を楽しませる喜ばせるって
学びだと思うんだよね。学び台だと思うんだよね。
ほんとそう思う。
そこは別世界エンターテイメントの最高峰が出てる。
そうやって魅了させる人がまたその素晴らしさを伝えてくっていうすごい波紋だよね。
どれだけ自分が喜びを感じたかで、人に与えられるものが増えますよね。
そうそう、ほんとそう。ほんとそうなのよね。
だって自分がやっぱり私も体験してきた何かとか、夢が叶った瞬間とか、人が一瞬喜んでくれて楽しめるとか
それをみんなの人生でやっぱり味わってもらいたいって思うから
なんかそういう機会をしたくなるというかね。
本当に素敵な。
だからゆっちん自身はその自分がここが楽しいのっていうところをいっぱいやるといいと思うよ。
それでいいんだ。
それでいいのよ。マジで。
この前も結構なビジネス系の方とちょっと話してたんだけど、グループでやってるんだよね、仕事を。
4人でチームでやってるって言ってたかな。
でも一瞬うまく回らなくなった瞬間があったんだって。
それは何が起きてたかっていうと、その人の得意その人の得意じゃないところがずれた瞬間に回らなくなったんだって。
33:00
うまくいかなくなったんだって。
だからその人の受付が得意とかね、最初のファーストインフレッションみたいなのが得意な人もいれば、
裏でそれをスムーズにさせるのがとても得意な人もいれば、
表に立ってパフォーマンスっていうか注目をするのが得意な人もいれば、それぞれだから。
やっぱりそこが心地よくて楽しい、気がついたらやっちゃってたっていう場所が自分の得意の分野なんだよね。
そこを誇りに思っていいっていうか。
そこを磨けば磨くほど、結局一人でできることなんてめっちゃちっちゃいじゃん。
でもそれがチームになることで、結局私思う、今回の森フェスもそうだったけど、
自分がしたいがあってそのイメージはあったけれど、
それぞれがこうしたら楽しいんじゃないかとか、ここは任せてとか言ってくれる人しかいたわけよね。
そうすることによって、もちろん私は自分のことに集中できるようになるし、
それとプラスみんなの才能も引き出されるのよ。
だからお互いなんだよねっていう形ができるから、
ユッチンはそのそこが好きなのっていうところを思いっきりいろんな形でやってみると、
変化や気づきとか広がりができてくると思うね。
ああいうの嬉しい。それぞれの得意を生かすことを実現したのが森フェスだなと思う。
そう、ほんと生き物みたいだったなって思う。
だから私自身も過去、今はちょっと一人で頑張っちゃうところあるけど、
でも昔に比べたらずっとみんなに頼れるようになったんだよね。
人に任せるとか人に頼るっていうことっていうのは、
ある意味自分の内側を信頼してるからできることでもあるから、一緒なんだよね。
どういうことですか?
例えばさ、目の前の人がいて目の前の人を頼るっていうことはさ、
例えばさ、自分が得意なことと自分の苦手なことがあるじゃん。
なぜかさ、自分が苦手なこと嫌いなことはみんなも嫌いなことと思わない?
思っちゃうじゃん。
これ得意なことにも言えて、自分が得意なことはみんなも嫌いなことと思わない?
普通なのかな?これがって思うわけよ。
基準が。
そうすると、自分は苦手なことをみんな苦手だと思うから頼めないっていう思い込みが発生するわけよ。
他の人はそこがめっちゃ嬉しいし楽しいっていう人もいるわけなんだよね。
36:03
っていうこのパラドックスっていうかに気づいたら、
その人がやってくれるっていうことは、その人の得意だしその人の喜びになるんだって思えるのよ。
自分と人は違うっていうことを知ることとか。
で、自分ができないことをやってくれるからこそ尊敬のリスペクトも感謝もやっぱりあふれてくるわけだよね。
ってなってくと思うんだよね。
誰かにお願いされたらみんな嬉しいと思う、素敵。
だから、奪うお願いと与えるお願いってあると思うんだけど、
与えるお願いはなんだろうね。何なんだろう、違いは。
与えるお願いって、その人がやっぱり満ち満ちていることかな。
欠乏から物事を動かしていないことかな。
欠乏から物事を動かしている人っていうのはなんかね、
荒い波動っていうか、なんか打って奪われてる感じのエネルギーを感じるの、私は。
わかる?
なんかちょっと、うん、わかります。
あるよね、あるよね。
でも、ああいうのってさ、本当に繊細に人って感じると思うの。
じゃあ、逆に言うと、自分自身をどうしてたらいいのかって言ったら、
自分が幸せであること、自分がご機嫌であること、自分の喜びとか、自分の得意を磨くこと。
自分の得意を磨くことは、人に貢献することにもつながっていくから、
その得意を磨いていく。自分の嬉しいを磨いていく。
っていう、それが溢れてきて、
その溢れてるエナジーみたいなのに共鳴する人と出会っていくから、
与え合う人と出会い始めるわけよね。
そしたらもうなんか、楽しいよ。
そう。
だからさっきもさ、自分は続かないことが、なんて思わなくて全然いい。
今までやってきたこととかは、自分の得意と好き、ここが心が揺れる、揺れないってことを気づくために、
今は古いけど、昔は一つの会社に長くいることがいいことなんだって教えられてきたわけじゃん。
でも海外はどうかって言ったら、転職するのが当たり前だし、
自分に合ったところにスキルアップしたりとか、学びながら成長し続けるっていう考え方じゃん。
だからそのスタンスに最先端なんだと思っていいよ、ゆっちん。
そう。別に同じことをやり続けてるからがすごいなんてことはない。
39:02
むしろいろんなことをやってるからこそ、いろんな視線で物事を見れるっていう経験値を手に入れてるわけじゃん。
それを踏まえて、全部の伏線が全てまとまっていくはず。
自信を持って。
だから飽き性なんじゃないの。その瞬間に夢中なだけだから、全然問題ない。
そうなんですよ。
でしょ?私もそうだよ。その瞬間にやりたいと思った瞬間を逃さずに夢中になってたら、物事が出来上がってたみたいな。
そういう作り方の方が向いてる。
あら、ナオミ?やっほ、もう食われちゃった?
ナオミです。
食べられるものに毒はない問題は食べ方です。
そうですよね。例えば私はつけかないかったけど、それをこれでもいいんだと思えたのは、やっぱり何かを私が絶対できないっていうか、同じことをやり続ける、決まったことをやり続ける仕事が私にはできない。
けどそれがいいってやってくれてる人がいるから、だから私はこれでいいんだって思えたんですよね。
いいじゃん。
だから何かを守って、守り続けてくれる人たちがいるなら、私は自由にいこうと思う。
いいと思います。
なんかね、進化した方がいいって。進化の考え方の方がこれからだから。
日本人はもちろん改善して精度を高めていくっていう技術とかあり方は素晴らしいし、すべてさ、道がつくものっていうのはそういう改善を繰り返していく。
職人が生まれる機質を持っている遺伝子って、なんかフランスとイタリアと日本だけみたいなこと言ってる人がいて、ドイツもありそうな気はするけど、なんだって。
そういう機質を持っているから、そういう考え方が良しとされる風潮は確かにあるけれども、それはそれだし、それだけをやっててもやっぱりイノベーションというか革命というか進化は起きないわけよね。
ユッチンはその自分の得意なことを本当に得意なあり方、自由にやってみるっていうやり方をしてくれる人がいるおかげで、だってさ、みんなが心臓やったってしょうがないじゃん。
みんなが膝小僧やってもね、いや膝小僧ばっかりだと人間できないんですけどみたいな話だから、自分の持っているそこのポジショニングをやっぱり磨くっていうことが貢献だと思いますわ。
42:01
いやーいいですね。私は楽しんでていい。
もちろん。
まとめてよかった。
苦手だったことは苦手だって気づくチャンスだっただけだから。
苦手なこといっぱいあるんですか。
苦手なことがあることあって得意なこと、逆にさ、苦手がある人っていうのは得なんだよ。
だってさ、何でもできちゃったら、これも苦しみなのよ。何でもできる人って何でも器用にできちゃうから、自分が本当にしたいことってなんだろうって迷いやすかったりとか、人にいいように使われてしまうこともあったりするし、っていう器用貧乏的なことって起きるわけ。
でも何でも器用にできる人は何を大事にしなきゃいけないかというと、自分は何をしたいかを見つけなきゃいけないから、それはそれで大変なのよ。
これはこれでいいな、恨ましいな、いろいろできてって思うかもしれないけど、そういう人はそういう人の辛さとか苦しみがあるわけ。
イケメンだと、イケメンでかっこいいってハードルが高いから中身聞いて、ちょっとショックって言ってマイナスされて限定になるみたいな。
美人だったらみたいなさ、そういうことってあるわけじゃん。
だから、逆にこれ全然苦手、こんな苦手なものある、これもできない、あれもできない、でも私にはこれがあるを見つけた人はそれを苦く言えばいいわけだから、強いのよ。分かりやすいのよ、むしろ。
むしろ苦手なものがあるってことは、魅力やで、急にASAR、苦手だらけの人生。むしろ苦手があるってことは、分かりやすく得意なところが分かるはずだから。そういうことでしょ。
そう、そういうことなのよ。
そうか、こんな魅力もあるのか、最高ですね。
最高なのよ、だから、だから私はこれしかないって思いやすいしね、覚悟も決まりやすい。
急にカルリン、カルリンその感じだったっけ?
カルリン、最近カルリンのライブに行ってないからな。
そう、苦手だらけの人生ってあいうどん?
魅力やで。でも私ちょっとこれ得だなって思うことがあるんですよ。
45:02
なになに?
苦手だなっていうこと。でもほんとさっきまゆみさんもおっしゃってたけど、ほんとできる人がほんとにリスペクトできるんですよ。
あー、ほほほほ言うてる。
いやすごいって本気で思えるところがある。
わかるわかる。すごいなって思うよね。
ほんと思いますね。
私もそんな私もどっちかっていうと、やれば何でもできるタイプなんだよ。
苦手なこともあるけど、だから自分が本当に何をしたいのかに対しては結構苦しいんだよ。
だってさ、これすごい喜ばれる、これ喜ばれるからいいかもとかだけだとやっぱ上手くいかないの。
そっかー、いろいろできると。
逆に途中で飽きちゃうっていうか、なんか情熱が続かないみたいな。
だから本当に私がしたいことは何なのかって、ものすごい私やっぱり試行錯誤してきたわけよ。
これはこれで、変な話ほんとしんどかったよ。
だってあなたがしたいことをしなさいって言われるわけよ。
逆に苦手があってこれが好きなのそれ磨けばいいじゃんって言えるけど、
あなたが好きなことをやりなさいみたいなのって意外としんどいわけ。
そういうしんどさもあるんだ。
そうなのよ。
そう、だから持ってる個性。
みんなだからさ、隣の芝を羨ましいものよね。
ですです。
何でしたっけ?まゆみさんと飯田さんがやってくれたリネワーク?
リネワークの時に、やりたいことをやらないといけないことみたいなのをやらないといけないことが3つぐらいしかなくて、
そしたらそれをまゆみさんがびっくりしたんですよ。
人はいっぱいあるのかなって思ったから。
どういうこと?何をびっくりした?
私が3つしかなかったこと。やるべきことが3つしかなかったんですよ。
そしたらそれをびっくりしてて、人はやるべきことがいっぱいあるのかと思って。
だからそれが、まゆみさんはできることがいっぱいあるから、やるべきことみたいな。
人のためとか、いろいろやるべきことがいっぱいあって、そこが増えたってことでしょ?
うーん、わからなかった。
わからなかった。
まあ、なんていうか、その人の役割でしょ、ただの。
持ってきてる役割。
例えばさ、期待されないらくさよってなうみん言ってるじゃん。
48:00
期待されるようなエナジーがあったほうが、パワーが出る人もいたりするわけよ。
期待されるのがしんどいですという人もいれば、多少期待があったほうが、
あ、あやこさんもこんにちは、そう。
期待されることでエナジー湧く人もいるわけよ。
私多分、別に期待に応えなくていいって言われるから、
ちょっと背負いすぎなところあるけど、
でも、やっぱり自分を応援してくれる人とかがいるとさ、
身の毛のよだつような思いをする気持ちになる時とかがあるわけよ。
前回のコテの時とかも、ほとんど知らない会社さんからスポンサーされたりとかして、
知り合いからのつながりだったってことがわかったけど、
それでもポンってスポンサーしてくださるって、
身の毛のよだつような魂の底でブルブルと震えるものがあったわけ。
自分がすべきことって何なんだみたいな、
使命感みたいなものが起きたりしたわけよね。
逆に私はそれがすごく、私を震えさせたりすることもあるわけよ。
えー、かっこいい。
武士だからさ、私。
かっこいい。
皆さん、毎度どうもこんにちは。
毎度どうも。
そう、使命感で震えるみたいな。
なんか背筋っていうか、イメージは、
なんか背骨の髄液みたいなのが、
ドゥドゥドゥドゥドゥみたいな。
なんかちょっと震えたんだよ、本当にあの時。
ドゥドゥドゥドゥドゥってなんか、
涙出てくるみたいなさ。
すごいな。
でもそれは、
まゆみさんがその使命感にブルブルした、
髄液出た、
っていう人が出たら死んじゃうからね。
髄液がなんか震える感じっていうかね、なんか、
なんとも言えない、背筋っていうかね、
なんか中身、中の方がね、
なんかドゥドゥドゥドゥドゥってその。
あ、そこ自体も、
じゃあ違ってていいってことですね。
そうそうそうそう。
私はそこにブルブルしない。
しないから、しなくていいの。
あ、しなくてもいいってことなんですね。
そう、しなくていいの別に。
これ、人によんのよ本当に、
なんか震える場所っていうのは。
ただ、一つ言えることは、
本当にしたいものが来たときは、
今のはちょっと背筋系だったけど、
もっと内側から、
なんていうのかな、
腹の底っていうか、内臓っていうか、
なんか下の方から、
ババババってなんかエナジーが湧いてくる、
みたいなことはやるやつね。
タンデンとも違う、なんかね、
51:03
どっちかっていうとね、
骨って感じ。
なんか体の中心をビューって上がってくる感じですよね。
思わず動き出してしまったもそうだし、
思わず何も考えずにやりだしてしまったみたいな、
はたまたなんかそれを考えた瞬間に、
ブルブルって震えるようなことがあったときは、
みんなね、動いてほしいのよ。
それが本当にやるべきものっていうもので、
そのやるべきもののセンサーを磨くことが、
やっぱ日々大事。
むしゃぶるい。
むしゃぶるい。
すごくね、説明しづらい。
内臓の方なんだよね、なんか。
むしゃぶるいなのかもしれない、もしかしたら。
私だけになそう。
あなたがやるものっていうのは、
頭じゃなくて体が知ってんのよ。
あー、わかる。
それにしても、
女子は特にそっちの方がいいと思う。
うん。
なんか、そういう感じよね。
やっぱ頭で考えてることなんて、
所詮さ、脳なんて、
いや、ほんとそう。
脳なんて、所詮ちっちぇいもんですから。
いや、ほんと思います。
みんなね、そう、
体なのよ。
頭でね、こねくりまわしたってね、
うまくいかないから、
それよりは、私がよく言うのは、
なんか、あ、これいいかもと思った瞬間に、
鳥肌が立つとか、
なんか目がパーってなんか開くとか、
わかんないけど。
そっちが、私はいつも、
それのセンサーを確認してる。
もうなんか、体中の穴という穴が、
そう。
あー、わかります。
そっち。そっちなの。
わかるって言ってる。そうなの。そっちなのよ。
直感みたいなもん。
そうそうそう。だから、
その直感が冴えるような状態にしとくことが、
それが、ストレッチ瞑想っていう、
自分をリラックスさせるような、
自分の心と体。
要は、体の反応と自分の心が一体になるような、
フラットな状態を作ることと、
あとは、機能自体を高めることで、
脳も一番いい状態にさせるための筋トレですね。
スパルタ筋トレですね。
ほんとですよ。なんかやっぱたまには、
なんかピシッと入れるときってありますよね。
そうそうそうそう。
それ、感覚を思い出させるための筋トレですよね。
そうなの。だから、
所詮脳なんてほんとちっちゃいもんなんですよ。
逆に、脳はこういう機能に合わせて、
こちら側が、
欲望とかじゃなくてね、
理性でそれをすんの。
これが人間しかできないことなのよ。
わかる?
体鍛えるのめんどくさいとか、
こうしたいからこうしようみたいな、
すごく短期的な欲望を叶えても、
54:01
あなたを未来には連れていかないわけ。
でも、私がいつも言ってるのって、
そんな感情論とかじゃなくて、
そもそも人間の体とか遺伝子っていうのは、
そのようにできているっていうベースがあるんだから、
それに合わせてこちら側が整えていくわけよ。
それが運動だったりとか、
自分を慈しむ時間。
ユカちゃんのお茶の一つもそうだよね。
ホッとする体の。
私、お茶とか飲むのって、
お風呂が温泉入った時さ、
はぁーってさ、
はぁーってなるじゃん。吸い込まれて。
あの瞬間みんな雑に扱ってない?
お湯に入る瞬間こそ、
じっくり味わってほしいわけ。
入る瞬間、あー気持ちいいとかやんないで。
スローモーションで体が、
少しずつ細胞が水に触れていって、
包まれてあったかく、
全身が水っていうエネルギーにあったかく包まれていく、
あの瞬間をじわじわ味わってほしいわけ。
そういう風に体の感覚を研ぎ澄ます瞬間を大事にほしくて、
お茶も、
あったかいお茶が口に触れて、
この喉を通って流れていく、
あれもね、お茶って
お風呂だと思うよ。
内臓の。
あったかいものがふわーって内臓を内側から包んでいくわけじゃん。
だから内側から温めるっていうさ。
しかも、
ユカさんのティーポット吸うとかするところから目で入ってますもんね。
そうそう。
あの諸作も、あれもそうだし、
ああいうのも全部一つの儀式みたいなもんっていうか。
あそこが瞑想って感じですよね。
そうそう。
そういう風にして、一個一個物事を
ちゃんと自分の体の反応みたいなものを
研ぎ澄ます
習慣付けをしたら
勝ちです。
本当それしかないですね。
テクニックやこうしたらいい、ああしたらいいなんていうのは
上っ面なの。
ぶっちゃけ、そんなのどうでもいいのね。
じゃなくて、自分の内側からワクワクって湧いてくる
あのエナジーを感じられる状態にすれば
勝手にひらめくし、勝手に動きたくなる。
勝手に動きたくなるような運動とか体の
自分と心と体を一体にすることを
日々整えておけば勝手に体は動くわけよ。
体覚えてくれてますし。
そう。そっちのが大事なわけ。
だからテクニックの前に
そっちを磨けば
そのようになるんです。
おっしゃる通りでございます。
はやみさま。
57:00
そう。
勝手すぐ。
そうよの。
そうよのよそっち。
一瞬ちょっと都能になった。
ゆっちんもそっちタイプだからさ。
それを
体の方に感覚が
研ぎ澄ますようにしてれば
やれちゃうし
歩くパワースポットって
自分で言ってるんだからそうじゃん?
はい。
やっぱりね
結局どうなりたいかとかじゃないのよ。
物事は。どうありたいかなのよ。
あり方ですよね。
あり方だけなのよ。
そうなんです。
そっちを整えろって話なんだね。
全てにおいて
どうありたいかを決める作業でしかないから
そのあり方であることが
未来の自分を生きることになるから
未来を連れてくるし。
あ、ねこさんこんにちは。
やり方が強い。
あり方が強い。
あり方は無敵ですね。
すごいねこチャンネルのねこさん
最低限の丁寧語は必須です。
私は丁寧語を申しますので
あなた様も丁寧語をおっしゃっていただければ
大変好人でございます。
丁寧を超えている気がします。
初めて知りました。
私もついねこの
イスラボにいると関西弁多めになって
言葉が荒くなってしまうところがあるので
そこは気をつけていきたいなと最近思いました。
イスラボの広告
最近社長が面白がちに伸ばしているわけ
それで3本目のやつが
もう私なの。
しかもさ
疲れ顔の
小麦粉食べまくりの翌朝だから
すごい顔が微妙な状態でって嫌なんだけど
その時の喋ってる言葉遣いが
もう少し私言葉遣い気をつけようって
反省しました。3本目見ました。ありがとうございます。
どこで見れるんですか?
社長のインスタのどこかな
インスタに上がってる。
見てみてください。
妖怪魅力部に貼っておきます。
言ってることは良くないんだけど
言ってることはいいんだけど
私の撮られ方と喋り方が
気に食わないだけ。自分が。
そうっていう状態ですね。
っていう感じだから
ゆっちんの魅力は
ミックさん苦手があることです。
1:00:02
もう最高。
魅力なのそれは。誤解。
これできないですよね。あれできないです。魅力なの。
だから私はこれが好きなんですってことが明確になるための
月が見えるためには暗闇がないと
月が見えないわけですから
同じことなんです。
ごちそうさまでした。
ごちそうさまでした。
なぜか今私浮かんだのは
ゆっちんのかかとは
東北の方の月のお菓子あるじゃん。
有名な。
あれが浮かんだの。
ハギの月。
ゆっちんのかかとはハギの月みたいな味がしました。
ふわふわで
なんかカスタードクリーム入ってた。
美味しかったすごい。
そして脳なんて
所詮ちっちゃいもんだってことを
知ってですね
私たちはやっぱりね
環境の生き物なので
いかに自分がその得意を生かせる環境に身を置くことと
もし次にワンステップ行きたいとしたら
イベント補助的な
誰かの後ろでサポートしたいっていうことを
観察して
そういうところを手伝ったりするといいと思います。
そう。
っていうことをやると
引き上げられる環境から
なんですよ。
環境なんだよ。
環境から見て
何が必要なのかって
見る視点なんだよね。
みんな月見ちゃうんだけど
見のがいっぱいあるし
そっちなんだよね。
じゃあ天気見る時ってさ
太陽見ないよね。雲の動き見るよね。
全体見るよね。
全体を見る力っていうことが
これからめちゃくちゃ大事になってく
視点だと思いますね。
そうですね。
大丈夫だったかな?
かかとツルツルになりました。
ツルツルになりましたか?
もうかかとないからね。
苦手なことは素敵なこと。
ちょっと両丸さんみたいに
言おうか。
苦手なことがあることは素敵なこと。
苦手なことがあることは素敵なこと。
素敵。だから私の好きが分かる。
だから私の好きが分かる。
ありがとうございます。
1:03:01
そこをたくさん
好きをいっぱい磨いていってください。
ありがとうございました。
ゆっち、個展の時も前に
よかったらって言って
お菓子送ってくれたりしてありがとうね。
すごい嬉しかった。少しでも
力になりたいって思ってくれる
その思いが嬉しかったです。
今度はぜひイベントの方に行きたいなって。
そうだね。待ってます。
私もね、もしかしたら
年明け福岡に行くかもしれない。
福岡で未来創造ワークセットの
ワークショップやろうかなとか思ったりとか。
楽しそう。思ったりしてます。
1月に行くかわかんない。まだやるかわかんないけど。
行くかもしれない。
国内もいろんなとこ行けたり
したいなって思ってますので。
ゆっちにとも直接
会える日を楽しみにしております。
楽しみ。
皆さんもお昼間、お忙しい時に来てくださって
ありがとうございました。アーカイブ聞いてくださった方も
ありがとうございます。ありがとうございます。
ゆっちありがとうございました。ごちそうさまでした。
ごちそうさまでした。
バイバイ。