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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。
この番組では、自分の創造性を使って、人を喜ばせ、自分も楽しませ、みんなも豊かにしちゃう、そんなファンタジスタを増やすべく、土台のインスピレーションマインドを発信しております。
さあ今日はですね、明日の配信のストックがないっていうことですね。
珍しく今、2時を回っています。というのも、
昨日というかは、友人のトムリンが、
ハロウィンのイベントで、ペアダンスの楽しさとかそういうのと、
トムリンがね、発案している
帯ベルトっていうね、和のベルトを上手にこの洋服にアレンジするみたいな、そういう衣装をつけて、
ダンスするみたいな、そんなイベントがあって、
日中はね、ちょっと私が自分のシステム構築しているところのやつの勉強会があったりしたんですけど、
それで、今日はね、
夜はね、そのイベントがあって、
遊んできたんですけど、でそのまま今お部屋、なんかあの、
お酒飲んだのと、なんかちょっと頭が痛かったから、すごい長く湯船に入ってたら、すごい時間遅くなってしまいまして、
というね、どうでもいい話っちゃどうでもいい話なんですが、
今日のテーマは何かというと、
今日ちなみに初めてベッドから寝たまま配信、
横になって配信しています。ちょっと忙しかったね、今日はね。
そう、えっと、
人が、なんて、それで私はね、そのトムリンがいろんなイベントをやったりとか、その準備を頑張ってたりするのを、裏でね、
ずっと見てきている存在だから、彼女がね、最後にね、あの、イベントいろんなのをやってきてたんだけど、
集客とか告知とかさ、本当に、あとなんかいろいろやらなきゃいけないのが本当に大変なんだよね、意外と。
あの、主催者側が大変なんだよね、こういうのって。それで、そういうのを何度も何度もこう、もう嫌だって思いながらも、でも自分のやりたいこと、伝えたいこと、
心、体が踊れば心が踊るっていう、この信念を持ってね、その体を動かすと心も緩んできたり、動いていくっていうことを伝えたくて、
あの、いろんなのを頑張ってきてるんだよね。だから彼女が最後にさ、スピーチしたらもうさ、もう涙出てきちゃって、
なんか、
そうやってさ、自分のやりたいと思うことを精一杯できることをやって、できないことの壁にぶつかったりとか、誰かに手伝ってもらったりとかさ、
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彼女はみんなを応援したい、そんな女性を応援したいっていう気持ちでイベントしてるけど、
でも気がついたら、なんかみんなに自分が応援されてた、みたいな話があったりさ、
なんか、もうこう、淚せんうるうるでした。
で、しかもね、もちろんイベントも、彼女はね、プロの社交ダンサーでもあったから、最後のダンスとかもすごい綺麗だったし、
あとはどんな人でも、そのステップを踏めるみたいな、すごく簡単なステップなのに、すごく踊れたみたいな気分にしちゃうような、
なんかそういうのをね、やったりとか、あとさ、ペアダンスのいいところって、男性と女性がペアになるわけ。
で、これでね、男性役もやるといいっていうのをトムリンが教えてくれたのよ。
今日もね、トムリン、男性役と女性役っていうのを交代でやったの。
もうイベントが終わった後にね。
で、女性は、ちゃんとそこにホールドしているっていう状態が大事なんだって。
これなんか、男女の関係でもすごく言えることだと思うんだけど、
そのダンスする時に、男性がリードしやすいように、そこにちゃんといるっていう感じが大事で。
で、すごく委ねすぎても重たくなっちゃうけど、ある程度の重みっていうか、その人にちゃんとこう、委ねるっていうのかな。
感覚を感じるっていうのがすごく大切なんだよ。
で、それがその体感覚で委ねるってどういうことなのか。
その場にいるってどういうことなのかっていうのをトムリンは教えてくれるわけよ。
これの体感があると人間関係とかコミュニケーション能力が多分上がると思うんだよね。
なんでね、大きめのイベントはちょっと打たないと言っていたけれど、小さなね、そういう企画とかもこれからトムリンがやっていくと思うので。
男女の関係とか、それ関係なくも先生と手を合わせて踊るんだけど、なかなかそういう機会ってないじゃない。
結構勉強になるし楽しいんだよね。
それで、やっぱり相手がどのぐらい自分に委ねてくれてるかとか、どのぐらい呼吸を合わせてくれてるかっていうのはさ、
ノンバーバルな非言語のコミュニケーションじゃん。
で、それが結構ね、なんていうのかな。
で、その後にイベントが終わった後にみんなで部屋で飲んでね、おしゃべりしてたりしてる時に、
金スマでおなじみのって言っても、実際私はちらっと見た記憶があるような内容だぐらいなんですが、
金スマの金太郎の相手役してた社交ダンスのロペスさんっていう人がね、私の個展にも来てくれたんだけど、
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彼も来ていて、話す機会があったから、やっぱりその人と誰かと踊った時に、相手がどんな人かっていうのは結構ダンスでわかるもんなんですかって質問したの。
そしたら、結構わかりますねって。
例えば、じゃあ何々さんだったらどんな感じだったとか言ったら、何々さんの場合は、
なんか自分の肩があってオープンな部分もあるけど閉じてるとことっていうのが交互してる感じでしたとか。
じゃあ私は私はって言ったら、オープンで自由って言われて、しかも勝手にって言うの変だけど、オープンで自由でしかも表現してるって思ったって言ってくれる。
なんか僕の勝手なイメージだけどアフリカって言われた。よくわかんないけど。
でもなんか昔ベリーダンスを習った時に、自分が踊っている姿が全然ベリーダンスじゃなくてアフリカンダンスみたいだったのなんか。
お尻が出ててっていうのを思い出して、なんかそうかもしれないと思いながら笑っちゃったんだけど、
でもそんな風にやっぱり非言語で伝わるものっていうのがあるんだよね。
だからそういう体感をするのにはすごいダンスっておすすめだなって思うし、これってダンスじゃなくても手を合わせて相手の重みを感じるっていうのもすごい面白いのよ。
そのワークっていうか相手と手を合わせて押したり引いたりするんだけど、お互いにこのぐらいの圧でずっと動こうってやるのよ。
そうすると相手のその圧がわかると動きがすごく滑らかになってくるのね。
っていう体感覚っていうの。体感覚って理解が深まる。
言葉だけだと当たり前だけど、なかなかわからないよね。
だからこうなんかいろんなことも全てにおいて実際に行動してみてどうだったかだったり、やってみて何を感じたかっていうこのやっぱり経験というか体感が身になるから失敗でもなんだっていいから体感すべきって思いました。
体が踊ると心が踊るというね、トムリンのイベントとっても良かったです。
そんな感じですね。
ということでね、ぜひいろんなことは理論としてへーって思わずに実際にそれを自分の人生に取り入れてみたりとかするのがやっぱりいいんじゃないかなって思いますよね。
はい、ということでね、だいぶ声もなんか枯れております。
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なんかちょっと頭が痛いですけれども、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
いいね、コメント、フォローをいつもありがとうございます。
いいね押して帰っていってね。
あと、概要欄にね、各瞑想の方法、各瞑想にそのままいける、100円でできますのでね、自分の心を向き合うというのもぜひやってみてもらいたいし、
一長一短ではね、育たないからもいいのって、毎日コツコツと平凡なことをコツコツできることが秘本なんだと。
私もさ、あとちょっと一個ごめん、長くなっちゃうんだけど、あるさ、ちょっとその自分に身につけようと思って、ずっと3月ぐらいから勉強っていうかしてることがあるんだけど、
で、私ようやく目標地点のとこまで行ったの。でも目標地点に行ったように見えても、そこはまた再スタートっていうか、ストアドスしかないんだよね。
だけど、やっぱり成功の方法ってあって、成功の方法っていうか、こうやったらうまくいくよっていう方法が、分かってても、100人始めても、それを最後までやる人って一人だったりするんだよね。
やり続けたらその一人になれるんだよね。だから諦めないで、そこに行く場で検証したり実験したり、ドゥしてチェックしたり、改善してっていう、それをやっぱり大事にすることって大事だなって思いました。
なぜならば、私が来てる講座のやつで、どのぐらいいらっしゃったかわかんないけど、やっぱりだんだんセミナーに出る人もだんだん減ってったし、実践会に来る人も減ってってるんだよね。
その中で私は、たぶんそのチームの中である目標は、たぶん私が初めてやったのね。
その一人に残るっていうのは、やり続けることでしかないということもあるし、ほんと腐らず自分のやりたいことに対して、目標に対してやっていくとその一人になれるんではないかなと思う。
具直、今日の話になったら、平凡なことを淡々とコスコスとできることが秘本なんだよね。
ということで、これが最後の話としては良さそうな気もするけど、体が踊れば心が踊るって話。
トムリンのイベントのシェアでした。最後まで聞いてくださりありがとうございました。
言ったね。じゃあね。アディオス。またね。