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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組では、経験豊富なアーティストをお届けする、インスピレーションあふれる幸福な人生を歩むための10分間、ユニークなマインドを一緒に育てていきましょう、ということで配信するんですが、
さっきね、1日前のやつを聞いてて、なんか音悪いなと思ってたら、挿してたんだけどマイクと繋がってませんでした。
なのでね、昨日ちょっと音がちょっとこもってたかもしれません。失礼いたしました。
さあ、今日もテーマは何かというと、やっぱり筋肉だったっていう話をしたいと思います。
そうですね、その、あの、本当さ、人ってさ、リラックスすることほど難しいことってないじゃないですか。
で、私ね、あの、バイオリン、えっと、私ね、ホロスコープをね、あの、結構前、まあ昔から好きだから、たまにタイミングでこう見てもらうんだけど、
あの、私の好きな料理の先生の旦那さんが、あの、編集者さんで、で、その編集者さんは、もうホロスコープの第一人者って言われている人の編集をやってた人なんですよ。
だから下手に、その専門的な知識を、まあその能力でわかりやすく説明するのが上手なんですよ。
その、あの、旦那様にね、あの、ホロスコープを見てもらったことがあるんですね、いくつか。
で、まあ、本当にさ、こう、なんか、人が生まれてくる時って、こう13次元ぐらい、いろんな次元がカチッカチッカチッカチッってなって、こう生まれてきてると。
で、私のね、ホロスコープを見た時に、まあその、テンションが高い、こう、ラインがあるわけですよ。
テンションっていうのは何かって言ったら、ストレスでもあるわけなんだけど、あの、でもね、それをね、もうすっごく素敵に表現してくれたの。
どんな風に表現してくれたかっていうと、自分をね、あの、バイオリンだと思えばいいと。
弦っていうのは、張りすぎてもいけないけど、張ってないといい音色は出ないと。
で、この張りっていうのは、テンションっていうのは、つまりは、ちょっとしたストレスっていうのかな、でもあるわけですよ。
緊張っていうのは悪いわけじゃない。
ある程度、その、ギンギンに張ってあったら緩んでしまう、逆に緩んでしまうけれども、ある程度のテンション、張りっていうのはすごく大事で、それによっていい音色が奏でられるわけですよ。
素敵でしょ、この表現。
で、これってさ、その、体のことでね、言うとね、その、緊張して、やっぱさ、人ってリラックスすることの方が難しいのよ。
緊張するっていうのはできるんだけど。で、逆に言うと、その、緊張、リラックスするためには、一旦緊張した方がいいわけですよ。
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例えば、全身、今みんなやらないでやったら、なんかどっか釣ったりするかもしれないから、思いっきり全身の体をギューって全部、もう全ての力をギューって力を入れて、で、パッて離すと、わーって緩むわけよね。
この方が、一旦緊張をものすごく起こした方が、体を緩むわけですよ。
で、あのー、ある人がね、めちゃくちゃいいこと言ってたのよ。
で、これ私、感覚的にそれはわかってたので、何度かね、その筋肉の話っていうのを、あのー、知ってたことがあるんだけど、筋肉の状態が感情になるんですって。
だから、ストレス感じて、だから体が固くなってたら、しんどいと思うし、緩んでたら、あとなんか、安心するとか、ほっとするっていう感情がついてくるわけよ。
まあ、神経反応ではあるわけですよね。感情っていうのは。
で、私は感情はね、尊く美しいと言っているし、味わっていいって言ってるのは、その自分自身をジャッジしないで、全てを受容するっていう、ほっとした感覚になってほしいからでもあるわけなんだよね。
で、感情に溺れるな、溺れろとは言ってないのよ。
で、あ、こう感じてるんだな、あー感じてるんだなっていう視点を持つと、なんでこんな感情を感じてるのかな、どうしてこういうふうに思ったのかな、
どんな思い込みがあるのかな、どんな全体を自分が採用しているのかなって、判断するための反応として物事を見れるようになると、人生解読しやすくなっていくし、
自分がどんな思い込みかっていうのを解除すれば解除するほど、選択の自由が広がるし、
うーんと、なんていうのかな、自分の視界が広がっていくような感覚になると思っているんですよ。
で、えっとね、さっきの話に戻るんだけど、筋肉の状態が感情であるんだとしたら、皆さんが例えば今しんどいな苦しいなと思ったら、ちょっともう全速力で走ってきたりするといいですよね。
で、そうするとその緊張して血液とかの滞りとかも流れて、一旦循環するからすごい開放感を味わうはずなんですよ。
みたいな感じで、先に筋肉っていうか体の方を整えると感情も整うのよ。筋肉の状態を整えたら感情が整うのよ。
で、えっと、あとは骨っていうのは意思っていうか振動なんだよね。
で、この振動を感知するのがこの骨だと思うのよ。
で、皮膚の表面で感じたものを骨まで感じてるんだと思うのね。
私前話したと思うんだけど、誰だっけあの人。
斉藤匠さん。
斉藤匠さんの声聞いた時、本当に骨が震えたんだよ。
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だから骨なんですよ。
なので、表面上に現れた感情っていうのは反応でしかないのよ、神経の。
だからその前段階の筋肉をちゃんと緩ませてあげるストレッチでもいいし、運動でもいいし、
そうやって体を整えたら感情をめちゃくちゃ安定するんですね。
なので感情の揺れ幅が広いっていう人は是非ね、運動してください。
で、何だっけ。
そのね、そうそうそう。
だから緩める方法っていうのはいろいろ運動以外に、
あとはお酒を飲むと体も緩むってことなんだけど、
案外意識的に体を緩ませるってことをできる人って、
やっぱりね、かじり場の馬鹿力じゃないけど、
私の師匠もね、剣道とかやってるわけですよ。
で、普段はね、めちゃくちゃね、ひょろひょろ、ふわふわ、ゆるゆるみたいな感じなの。
で、ボイトレ私が習った時とかも、とにかく力を抜く練習させられるわけですよ。
もうなんか変な声出しながら、なんか体を縮こまらせろとか、
なんか縮こまった後はまた変な声出しながら起き上がってきたりするわけ。
そうやって音、声を出しながら力を抜いていくことによって、
その、なんていうのかな、正しい声が出るようになるわけね。
そうすると声にも、その、なんていうのかな、その人の本質が出るわけですよ。
だから、本質的な声を出してる人って、たぶんね、聞いてて心地よいはずなんだよね。
逆に言うと、そのリラックスする方法さえ見つければ、本質が出やすくなるし、ポテンシャルも高くなる。
いざという時にその力が入りやすくなるわけね。
だから常に自分がちょっと緊張しすぎてるなぁとか思う方は、
あの本当にジャンプして、ジャンプしながら変な声出すとかもオススメ。
ジャンプしながら、ウワウワウワウワって。
あの人に聞かせるわけじゃないから。
私はね、ボイテルの時、人にその怖いね、なんかゾンビみたいな声聞かせるわけですけど、
これやると結構リラックスできるんですよ。
そんな風にして、あの意図的に特に暑いからさ、
なんか暑くてだらけているように見えかけて、なんか内臓とか筋肉は緊張してたりするので、
なんか声出しながらジャンプしてみるとか、
あの緩めてあげる。
あの特にね、あのお仕事でね、ストレスとか責任感とか、
あの男性なんて特にね、あると思うんですよ。
だからそういう方は、一旦こうゆるゆるとこう力を抜くっていう時間、
声出しながらジャンプとかもいいし、手を振るとかもいいと思うんですけど、
そんな風にして緊張をね、緩めていただけると、
逆に言うとお仕事の成果も高まるし、
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いざという時にグッとこのタンデンから力がグイッと入るようになるわけですね。
みたいな感じで、
あの普段ね、お忙しい方こそほど、
そのリラックスするっていうことをちょっとやってみてもらえるといいんじゃないかなと思って、
今日はリラックスほど難しい。
だから意識的にリラックスしましょうと。
あと呼吸ですね。
あの呼吸法を取り入れることによって、
瞑想に近いというかのをすると、
あの皆さんのポテンシャルさらに高まると思いますので、
ぜひやってみてください。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
コミュニティ欄にね、対談スケジュール貼ってありますので、
よかったらご覧ください。
それでは今日も素敵な1日を。
アディオス。またね。