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おはようございます🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アードと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
あの日がね、えーと、なんだ、季節が変わったから、光の入り方が変わって、今12時ぐらいなんですけど、
コップとかガラスに光が反射して、今非常に眩しいです。
そしてね、目の前の稲穂も黄金色に輝いていて、これね、枯られちゃうとね、もう景色がなくなって、あっという間に冬の雰囲気になっていくんですけど、
このね、時期のね、この黄金色の稲穂とね、その向こうに見える富士山、美しいです。
ちなみにね、そのこのシーンにね、何年前でしょうか、私が骨折してしまって、足が動けなくなっちゃった時に、骨折しちゃった、ギブスされてる時に病院でね、
休みなさい、描きなさい、拡大しなさい、だっけな。
で、メッセージが来たのよ。
で、1週間ぐらいちゃんと安静にしたんだけど、その後は、もうなんか、咳を切るようにというか、
椅子をね、ゴロゴロと、ゴロゴロがついた椅子にね、自分の足をね、当てて、それで部屋を移動してね、
隣の部屋からね、綺麗な富士山が見えるんだけど、そこから絵を描いたりとか、今回の森の古典で展示するシャルビーダンスっていうね、
キノコのミリーゴーランドに、よなよなキノコたちが集まって踊っているっていうね、なんだろう、あそこにうっすらとぼんやりと光ってるところがあるけれどって言って、
そこに近づいていくと、キノコたちが踊っていて、なんか宝石が飛んでる、なんか嬉しそうな幸せそうな宝石が飛んでるみたいな、そういう世界観で、
ちなみにこれね、バウンディーのね、踊り子をね、リフレインして、バウンディーをずっと聞きながら描いた絵なんですけど、
そんな作品もね、飾るんですが、この季節そういえば骨折してたなぁと懐かしいなぁと、あれからだいぶ絵をまた描いたんだなぁとか、今ふと思いました。
さあ、今日のテーマは何かというと、今日のテーマはですね、なんとですね、悩み続ける人の特徴って話をしたいと思います。
悩み続ける人の特徴、めちゃくちゃ簡単です。悩みがなくなったら困るからなんですね。
悩みがあると、悩みを解消されちゃうと困るのよ。だってそこに維持し続けられるから。
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悩みっていうもので時間を潰してたのに、その悩みがなくなっちゃうと、過去にも振り返ってうじうじもできず、今できないことにもうじうじできず、
こうなったらどうなります?前に進むしかないわけですね。挑戦したり進化したり、何かトライしたりとか、っていう新しい自分にならなくちゃいけないんですよ。
だから、悩みを解消されちゃうと困るんです。なので、コーチングとかカウンセリングとかで、それが溶けたとしてもまた元に戻る人は非常に多い。
心地いいんですよ、そこがね。悩んでるっていう状況が暇つぶしに最適。
暇つぶしに最適なんですよ、悩みって。悩みたいからそこにいるし、そうすれば進化しなくていいんだもん。
それって別に全然いいことじゃないし、得一切してないのに、それを得だと勘違いしてしまうんですよね。
それしょうがない。ホメオスタシスっていう、その状態を維持し続けるっていうのがね。
生命維持にもそれがあるし、情報とかいろんな癖とかにも全部ホメオスタシスっていうのがあるわけですね。
なので、あなたの思い込みもそれを思い込み続けるのが一番楽だ、変わらないのが楽だって考える風にできてるからしょうがない。
でもそういうシステムなんだって知ったときにあなたはどうするって話なのよ。
システムや仕組みを知るっていうことは、つまりそれを俯瞰して物事を見ることができるようになるわけよ、自分の思い込みや癖に対して。
なんでこれ繰り返してるんだろうって。どうしてそれが心地いいのかな。
絶対によくよく聞いたことあると思うけど、それを困ったりとかできないこととか、そこにい続けるのにはメリットもあるわけ。
デメリットなんです、つらいんです、大変なんですって言ってる方がメリットがあるからそこにいるわけですね。
どんなメリットがあるのかっていうね、むしろプラスを見てみたらいいと思いますよ。
変わらないで済むとか、かわいそうって言ってくれるとか、相談に乗ってくれて優しくしてくれるとかね、そういうのがあるかもしれませんし、
もうすごいね、自分のエゴイスティックなね、めめしいね。
自分を見つけたらいいと思いますわ。
嫌だって思ったわけね。嫌だこんな自分見るの嫌だこんなね、自分のね、得しか考えてない自分嫌だ。
いや、それも自分だから。その自分も自分だって受け入れた時に人生が変わるわけだよね。
悪魔の自分も天使の自分もね、嫌な自分もいい自分も、丸ごとあなたなわけですね。
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自分を綺麗に見たいから悪いところを見ないようにするし、いい人のように見られたいから、いい人のように振る舞うわけですね。
メリットがあるんですよ。いい人だって思われるから。
いい人だよね、いい人だよね。人気者だよね。
ドキッとした方、振り返ってみてはいかがでしょうか。
みんなね、心地よいことを言って優しく緩めてあげるっていうのは優しさなんだけど、はたまたそれが優しさなのかってことなんだよ。
時にはね、きついことを言った方が愛ですよ。そのそのことを思っているから。
でも怒られなくなって、怒ったとて、なんていうのかな。
それがね、相手を、そのままでいいって本当に危険な言葉だと思ってる。
もちろんそのままでいいって言われて、力が抜けることもあるけど、私はそこに永住する気はない。
その素質とか本質とか、私が持ってるできるできない、得意不得意っていうのは変わらないよ多分。
ただ、そうは言っても、できないことだってやるよ。だってやりたいことに対して。
やりたいことを生きて、好きなことを生きていけばいいとか言うけどさ、
好きなことに付随してやりたくないことがあったとしたら、好きなことがもう最前兆にやりたいことなんだから、それに付随してやらなきゃいけないことがめんどくさいことだとしても、やるよね。
ダメ?
これ何?なんか昭和な考え方なのかな私。
いやでも、なんか別にそこ苦労って思わないじゃん。だって本当にやりたいことをやるためなんだから。
そこがめんどくさくてやりたくないんだとしたら、本当にやりたいことじゃないってことだと思うわけ。
私ね、過去カメラマンになりたかったことがあったわけね。
で、すごいあの写真撮ったりとか、なんか機材とかさ、だけど私ある人に、いやだけど私機材が重たくて本当にそれが嫌なんですって相談したら、やめたらって言われたわけ。
だってさ、カメラマンになりたいのに機材重たいのが嫌なんですって、この矛盾した2つ。
重たいのが嫌って方が勝つってことはさ、そこまでやりたくないってことじゃん。みたいなことよ。
でもおかげさまでさ、スマホが非常に発達して、光の加減とかをいろいろさ、一眼だと自分で調整しないといけないけど、
スマホがいい感じに自分のイメージした通りに撮ってくれたりして、その後に自分のイメージ近づけるように補正したりとか、調整できる世界だから、
まあまあもうさ、スマホで事足りる世界になってくれて本当にありがとうって感じなんですけど、そんな時代もありましたよ。
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だから本当にやりたいことだったら全てをオーガするのよ。オーガだって、量がする。量がするのよ。
っていうことですね。ということで、話を戻すと、悩み続けてるのは悩んでいる方が都合がいいから。
悩みがなくなったら変わらなきゃいけないし、暇になっちゃうからなんだよね。さあ、あなたが本当にしたいことは何ですか。
したいことに対して向かっていきましょう。私昨日ね、森フェスのLPランディングページっていうホームページみたいなページを直してたのよね。
っていうのはどうしてかっていうと、森フェスっていうね、食べたり音楽したりするところがもちろん盛り上がることは嬉しいんだけど、
ステージがどうとかさ、なんかあるんだけど、でもなんかここってあくまでも私は森の個展をしたいっていうところから世界が始まっているわけね。
そこに付随した連動でフェスっていう形になっただけだから、ここをもう一回自分の中で格の部分っていうのを自分の中で微調整しなきゃいけないなと思って、
LPの内容をちょっと直したりとか、色味を調整したりとか、配置をもう一回考え直したりしたんですね。実はね、もうね、3回は書いてる大きく。
そうやって自分が今一番アピールしたいところはどこなのかなっていうのに合わせて、あの生き物のようにLPを書いております。
はい、という感じでね。えーっと、何の話をしたんでしたっけ。
あの、そう、だからね、これすっごくいい、いい、私、日本、日本一つの、一つの例だと思っているのね。
だって私妄想から始まってるわけ。こんなことしてみたいって思ったのが4年前。で、その時にはすぐには形にならなかった。
でも、形にするのちょっとまだ無理だなって思ったから、放置しといて、目の前のやりたいことをやり続けていた中で、はじめさんがね、お話をしている時に、森の古典の話なんて一切してないのに、
まゆみさん、まゆみさんにぴったりのがあります。森の古典しませんか?って言われたのが去年の11月ぐらいでした。
それからね、約1年後、本当に森の古典っていうのを実現するきっかけをくださったのははじめさんでした。
そして、えーっと、それが今回ね、こうやって形になっていったのも、コツコツコツコツね、やりたい世界を世の中に形づいていったからだし、
その途中経過も見せれているのがすごく良かったなと思っています。
私の今は、今急になったわけじゃなくて、もうその知説でも幼稚でもできない自分でも、まだまだ磨き、磨かないといけないアーティストだったとしても、
それを見せ継ぎ続けながら成長しているっていうことが私の価値だと思うから、
まあそのね、なんか切り取り、映画で言えばそのワンシーンかもしれない森の古典、森のフェスにね、来ていただいて体感していただくと、
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誰でもできるっていうか、自分にできるものっていうものに邁進していこうって気持ちになってくれたらすっごく嬉しいなというふうに思っています。
ということで、ちょっと長くなっちゃいましたけれども、悩み続ける理由は暇になっちゃうからでした。
何かね、ビビリときたりドキッときたり、何か感じたことがあったら是非是非ね、アウトプットにコメントしていただけたら嬉しいです。
ちょっと今日も長くなっちゃってすみません。皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
いつもいいねやコメントフォローありがとうございます。いってらっしゃい。