子供たちのびのび育つ姿と親の教育
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組はアートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、人生を豊かに切るマインドのヒントをお伝えする番組です。
今ね、お盆祭中ということで、今日ね、メイン子たちが来てたんですけど、
まあよく喋るんですよ。すごい面白くて、もう終始ね、笑いに溢れた時間で、
なんか今何をやっていることとか、ドキドキしていることとか、悩んでいることとか、自分の性格とか、未来こんなことしたいとか、もうザックバランにみんなで話すんだけど、
すごく楽しくて、それでなんかこう、本当にのびのびとなんかこう、メイン子たちが育っていて、
素晴らしいなぁと思って。うちのメイン子は上と下が離れてるんだけど、上はもう今大学4年生で、美術の先生になるために、最近二次試験を受けて、結果が9月に出るらしいんだけど、
本当に美術、高校の時にもう自分は美術一本で行くって決めて、本当に教室にいなかったって言ってたから、美術の学校と教室っていうかを行き来し続けてて、
高校1年の時の担任とかに、本当に全然他の勉強やってないから、こんなんじゃ美術じゃ食べていけないよみたいなことをすごい言われたんだって。
すごい一般的じゃないですか。だけどその時どう思ったかというと、お前何人も美術のこと知らねえだろうと。
全然そんなことに不安になる感じも1ミリもなかったんだって、そういうこと言われても。
でも先生ってやっぱりどこかで権威性というかがあるから、そういうこと言われたら不安になったり揺らいだりしなかったのって聞いたら、
1ミリも感じなかったし、その先生を別に尊敬もしてなかったから、その言葉の重みを何も感じなかったとか言って。
なんでそんなに自分はそれでいくって思えたの?みたいなことを聞いていって、
うちの兄はどういう教育をしてたの?みたいな思ったんだけど、両親とも2人とも一切否定したことがないと、いろんなことを。
すごくない?それで、毎回赤札みたいに、赤点で進学できないっていう、学校からの手紙とかが届いてたらしいんだけど、毎年。
でも、それを困ったとかじゃなくて、大笑いとかしてたんだって。両親ともね。
そういう中で、でも本当に難関のたまびに向かって、学校の先生になりたいってその時から言っていて、
美術の先生になるための勉強をずっと進めていたんだけど、
なんでそんなに美術でいくとか、自分はこれでいくんだって、そんなに強く心から思えたの?
思えたっていうか、なんでそんなそういう教育ができたの?みたいなことを聞いたら、
いや、だって俺の子だから。俺の子だから成功するに決まってるって思ってたって。
だから何したって大丈夫みたいな、だからいうスタンス。
でもなんでそう思えたの?ってさらに聞いたら、
いや、俺自分のことすごいと思ってるからってうちの兄に言ってて、すごいなと思ったんだよね。
だからもう圧倒的な自分に対する信頼があるから、その自分の子供が素晴らしいに決まっているっていうスタンスでいたらしいんだよね。
子供の頃からクリエイティビティって意味で、徹底的におももごととかも全部付き合ってたらしいし、
想像力を働かせることに関してはいろんなことをやってあげてたみたいなんだよね。
でもすごいなと思ったの。
夢中になれるものに出会う力
それで下の女1校は今高校生に上がったばっかりなんだけど、
球道にハマっていて、球道が楽しくて仕方がないって。
朝から晩まで球道のことを考えてるんだって。
そんな風に、球道とか道のつくものってやっぱり哲学的なものじゃない?
道を本当にキラキラして喋るわけよ、そのことを。
でもそんなさ、高校の時とかにそんだけ夢中になるものに出会えてるって、
これは親のおかげがあるだろうなと思ったんだよね。
すごいなと思って。
でもとにかくすごい大笑いして、3時間くらいにいっぱいおしゃべりしてさっき帰って行ったんだけど、
本当にね、やっぱり元気になるし、そんな生きがい?生き生きしている、
自分で行くっていうことに全信頼を感じながら、
もちろん悩みとかもあるだろうけど、とにかく楽しそうで、
そういう姿を見るだけでやっぱりありがたいなって思いましたし、
私もさ、今回シーガンポールの出展のために、本というか自分の哲学とかがわかる、
そういう冊子をちょっと作ろうと思って準備してるんだけど、
これでいいのかなとか、他の人のやつとか見てこっちの方がいいのかなとかさ、
悩みながらやってるんだよね。
だけど、美術誌とか評論とかそういう系も全部勉強してきてるから、うちのめいっこ。
ちょっとそのアートブック見てもらおうかなって言ったら、
まゆみおばちゃんが本当に、もういいんだよ、自分のやりたい世界、
私はこれで行くでいいんだよ、みたいなことをすごい力強く言われて、
めいっこに励まされるというか、そうだよなと思って。
人の展示とか言っても、アーティストっていうか哲学者の文を読んでるみたいなくらい、
超細かいところを深める力がすごいわけよね。
理解到底されないかもしれないけど、でも感覚的に何かを受け取ることができたりするわけじゃん。
ってなったら、もう自分の哲学でいいんだなみたいな、
すごい強くめいっこに励まされたというか、
っていうのをすごく思って、なんかすごいなと思ったっていう話ですね。
かなめアートのオーナー募集と活動
ということで、私の方は頑張っております。
今、かなめアートっていうアートを書いて、
昨日公式ラインの中でも、個展に来てくださってアンケート答えてくださった方だけ登録されてる公式ラインがあるんだけど、
そこからね、かなめアートっていうね、クラファンの中にも入れさせていただいてたんだけど、
今年のレインボルーション2026っていうテーマで、自分の進化と変化を応援してくれたり、
共に伴奏というか、一緒に成長していってくれるっていう仲間的なね、
このかなめアートっていうのをクラファンの中でもさせていただいて、
言葉があるうちの、生っていうバースと、意思の意と、アバンダンスっていう高さっていうこの3つはね、オーナーが決まっていて、
あと5名募集してるんだけど、その募集を流させてもらったら、
一つね、和っていうね、調和の和、ハーモニーから和に来てるんだけど、
まさに和の文化のこともされている方がそれを選んでくださってですね、
それもね、二重で、メイク子たちとお笑いした後にその申し込みしたよというメッセージに気づいて、
すごいなんか嬉しい気持ちになりましたね。
こんな風にして、私にとってもそのアート、言葉を絵にしたらどうなるか、
はたまた言葉で表現したらどうなるかっていうね、いろんな側面から、
実験的にその意思を形にしていくっていうことをやっていて、
それを一緒に共に作ってくれている仲間って感じするんだよね。
やっぱりそのオーナー様がいると、その人のことも考えるから、
その人の世界観もそこの要素として加わっていくんだよね、その作品の中に。
みたいな、共同作業みたいな部分もあったりして、
なんかそういう応援プラス、その作品を迎え入れてくれるオーナー様がね、
見つかるっていうのはすごく嬉しいことだなって思っております。
あとつまり4名募集枠がありますので、
早ければ早いほど何か特典とかがつけてたらいいなぁとは思っていますけれども、
はい、ぜひね、これが私のこのシンガポールへの出展に向けての意思とイメージを形にしていくような、
そんな世界線でやっています。
概要欄リンクにKaname Artについて、リンク、LP貼っておきますので、
よかったら見てください。
改めてね、その一つ一つの言葉っていうのもね、
ちょいちょいね、挟みながらね、
どんな思いで描いているかということも伝えていけたらなと。
やっぱり私は思いがあってアートを描いているから、
なんかそこっていう意味で音声っていうのは、
私の思いがね、広がっていったらいいなというふうに思っています。
エンディング
それでは皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
いつもいいねやコメントありがとうございます。
いってらっしゃい。