00:03
🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
みなさまの早く良くなりますようにとかね、たくさん思ってくださいまして、おかげさまでですね、無事退院をして、自宅に戻ってまいりました。
帰ってきてすぐシャワー浴びて、あとね、私ね、手術した後に自分の手を眺めてたら、手にシミができてるのを見つけて、あっと思って、太陽に浴びすぎたかもしれない。
で、私南向きに外に向いて、いつもデスク、パソコンやってたのね、外見たいから。
で、それで、だから部屋の中で斜めにテーブル、デスク置いて、自分一番快適って感じる位置でやってたんだけど、模様替えしようとか思って、ひらめいたっていうか思ったんだよね。
なので、今斜めだったのを、完全に東向きにデスクを移動して、斜めとか、人によっては気持ち悪かったりすると思うんだけど、
南向き、結構南向きだったものを、ちょっと東向きに変えるっていうことをしました。
で、なんか今回すごいいろいろ気づきがあって、なんかさ、本当病院ってさ、いろいろ本当にやってくれるじゃん。
金かけてくれるし、退院前の日もさ、夜痛むの怖いから、痛み止めの点滴打ってもらったんだけど、それでもやっぱり夜中に痛くなって、
痛いなと思って、耐えし飲んでたら、看護師さんが夜来てくれてさ、大丈夫ですか?痛くないですか?とか言ってくれて、
罪悪やる?どうする?とか言ってくれて、やったりして、それで痛みが遠のいたから眠れたりしたんだけど、みたいな感じで、
すごくね、なんかね、本当に気にかけてくれる。どうする?なんとかする?とか、じゃあこれ買いとくね?とか、なんかもう至れり尽くせいで、
強制甘えられる環境。みたいな感じ。
で、あとは私はさ、なんか自分がこれがしたいんだ、みたいなことをさ、形にしたりするっていう、
この道しか私はわかんないからそれをやってるんだけど、でもこうやって病気になったりね、怪我したりした人を支えている、
この医療従事者の人たちに本当に頭が下がるなと思ったし、こんなにいろんな人が働いていて、しかもこれがね、ちゃんとね、その病院の中でいろんなことが回るようになってるわけよ。
で、手術の時の話って、手術後まで撮っちゃってたから、今日初めて改めて話すんだけど、
03:04
どっかにもね、オプチャとかね、個人的な人にはこんな感じだったって言ったんだけど、
じゃあ手術行きますよってことになって車椅子に乗ってさ、手術室の方に向かうわけですよね。扉がパーンって開いて、
じゃあお名前を確認お願いしますとか言ってさ、生年月日お願いしますとか、どこのあれかわかりますかとか、ちょっとかわいい女の子だったもんね。
それで、じゃあそれでは行ってらっしゃいませとか言われるわけ。行ってきますとか言って、でさ、勝手に扉がパーンとか開くからさ、
ほんとさ、ディズニーランドのアトラクションみたいな感じに感じたわけよ。パーンって開くわけ。
で、そうするとさ、今度はさ、ERのさ、緊急系のさ、病院のさ、ドラマみたいなさ、セットが用意されてるわけよね。
で、じゃあここから登れますかとか言って、肩貸しましょうかとか言われるんだけど、意外と筋力もあるので、ひょひょいと手術台に登る自由みたいな。
で、じゃあ今からこうしますねとかさ、あ、なんかごめん、あの血管、いい血管だったのに、ちょっともう一回刺させてとか言われて、
なんか、あの、血管褒められてもあれだよねとか言われて、いや、血管が喜びますとか言ってるうちに、
じゃあなんか、あの、酸素の吸入しながら、はい、この後一気にあの、あの、記憶がなくなって、記憶っていうかがね、あれしますからねみたいで、
吸って吸った瞬間にさ、薬剤の香りみたいな、なんか、あ、って思った瞬間にはもう記憶がなかったわけよ。
で、パッて目覚める前に、いや焦ったわ、汗かいたわーとか、なんかちょっとなんか焦った系の会話をしている声がだんだん、まず耳の方が先にさ、戻ってきて、
で、夢の中で、なんかあの、夢の中で、あ、なるほどそういうこと、なんかすごくね、なんか会議をした感じだったのよ。
で、あの強制的にさ、シャットダウン、あのパソコンのさ、強制的なシャットダウンって感じだったわけよね。
で、またウィンウィンウィンってなんか起き上がってきた感じになって、で、あーって、あ、って言ってそれで目が覚めて、
で、あのすぐに腹式呼吸をするようにとかいう指導があったから、一生懸命腹式呼吸をするんだけど、震えが止まらなくって、
あのなんか、もう寒いですか?とか言うんだけど、寒いとかじゃなくて震えがとにかく止まらない。でもやっぱ寒かったみたいで。
で、ね、それで、ちょっと結構震えが止まらなかったんだけど、
あの、それはだんだんだんだん、あの、温めてくれて、電気モフとかなんかつけてくれたりとかして、で、落ち着いてきて、やっとはーって、なんかこう戻った時に、
あの、すごいね、脳内がクリアだったわけよ。で、なんかね、そう、で、その時に、まず一番初めに何を思ったかっていうと、
映画来たーいって、一番初めに心なけて叫んだわけ。で、私も自分でびっくりしたの。なんか、そんな、なんか、一番初めに思うことがそれなんだみたいな。
えーみたいな。ちょっと自分に驚く、そのなんか懇願するような、なんか、映画来たーいみたいな、なんか、感じが出てきて。
06:08
で、その後に、とにかく爽快な感じ。で、一旦、その夢、何か夢を見てたはずで、なんかとってもいい感じの夢だったんだけど、なんだか思い出せなかったわけよね。
でも、夜眠る瞬間に思い出したの。なんか、あーなんか足の中に金属入れるとか手術とか、やっぱりさ、どうせなら避けたいわけよね。
でも、それもせざるを得ない状況になったわけじゃないですか。じゃあ、状況になってしまったとしたら、もう受け入れるしかないじゃない?それを。で、受け入れるしかないってなったら、どう捉えるかしかないわけじゃない。
で、で、その中で私の頭の中っていうか、会議が行われたっぽくて、もう、あ、じゃあその支えるため、骨を安定に固定するためのやつは、これはわざわざ節分の日に体の中に七福神様が支えに来てくれたってことにしようと思ったわけ。
そしたら、あ、なるほど、あ、そしたらなんかすごい嬉しい気持ち、私を支えてくれるものが中に入ってきたって思うと、異質なものが入ってきたんじゃなくて、私を支える七福神が支えに来てくれたわざわざ内側に、わざわざ節分の日に入ってきてくれたんだって思うと思ったら、なんかちょっと楽しくなってきたわけ。
わーいみたいな感じで、7人が入ってくるみたいな。支えますせーみたいな。一心同体ですせーみたいな感じで、なんか入ってきてくれたって思ったら、なんかすごいこう、なんていうか、前向きな気持ちになったんだよね。
みたいなことが、この手術の終わった後にすごい、あ、あれだ、そう思ったんだ、私とかさ。思ったらさ、もうさ、とりあえずブロック注射をしてるから麻痺してたわけよね。痛くなくて。
でさ、うわもう、この今、この感じてることを忘れないうちに、もう帰っときたいみたいな感じで。で、ノートをね、今ね、骨折の日からね、クラファン日誌をつけようと思って。
クラファンスタートしたら、あのキャンプファイアーの方でね、日記を毎日上げようかなと思ってるんだけど、それまではノートの中の一つの中に毎日日付を加えて、目次で日付にしてるんだけど、ここに今感じたこと、今感じてる感覚って、もうこの瞬間しかないから今のうちに書き留めとこうみたいな感じで。
あの、その経過観察室みたいなのがさ、看護師さんがすぐ近くにいるお部屋に移動されてたんだけど、そこでね、ノートにスマホで書くみたいなことをやって寝たんですよね。
でこれね、別に頑張ろうとしてるとかじゃないんですよ。もうやりたくて仕方がない。今のこの感覚ちょっとちゃんと抑えていきたいんですけど、みたいな感じで抑えるみたいな感じで、ノートに書いてきました。
これノートのね、一応日記そんなに興味ないと思うんですけど、ちょっと書いてあるんで、ちょっと興味があればね、日にちのここだけ読んでみようとかさ、なんかやっていただけば。ちょっとタイトルつけようかな、日記の毎日にね、一応。
09:12
なんかみたいな感じで、そんな風にして初日が終わりましたよ。で、その時さ、なんかさ、もうさ、正直言って、あのさ、鼻からは酸素吸入してるし、手はさ、点滴打ってるし。
で、なんかニョーもその、なんか、クダ入れられて、あの、なんかトイレずっと行きたい、あのトイレに行きたいんですけどって言ったら、え、そんなの大丈夫だと思うよ、出てるからとか言われて、なんか恥ずかしいなぁみたいな、なんか勝手にニョニョが出るようになってたりとかさ、もうクダに繋がれまくってたわけよね。
で、うわぁクダに繋がれまくってて、なんか身動き取れないってすごいしんどいなぁと思ったんだけど、あーでもこれね、もちろん体の、体を拘束されてる、体が動けないとかっていうのは、とってもとってもやっぱりそんなに良いもんじゃないけど、でもこれ、心を縛られてる人はもっと辛いんだろうなって思ったわけ。
だってさ、私の心はこんだけ自由に物事をクリエイティブに楽しく考えれるから、自由にいろんなことを考えられるけど、ね、体の拘束よりも心の拘束がされてる方がずっと辛いだろうなぁとか思ったりとかね。
で、次の日にはもうさ、それでさ、もうさ、手術後にすぐにさ、先生にさ、明日からもう体重かけられますからって言われて、え、明日から体重かけられる?みたいな、いう感じだったわけよ。
で、私は手術のまでさ、10日くらいあったから、その間ずっと足をつかないで、お家の中でも松葉杖で過ごしてたわけよね。
で、いきなり手術終わったらもう足つけるって、本当?みたいな。で、もう次の日リハビリとかあるわけ。え、だって傷だってある、傷口もあるのに、行くんすか?みたいな。結構、結構スパルタちゃう?みたいな感じで。
で、もう足つくのめっちゃ怖かったんだけど、やってくれるときにその理、理、理学、理学、え、理学なんとか師がね、こう支えてくれるんだけど、でもさ、めっちゃささ、あ、まあそういう職業だからなんだけど、なんかこうちょっと腰のあたり支えてくれたりね、なんかこう優しくさ、やってくれるわけよね。
なんかこう、本当に至れり尽くせりっていうか、守られてるっていうか、ありがとうございますってできる状態って、本当にありがたいなって思ったよね。だって食事だって出てくるしさ、歯磨くペッてするやつとかまち洗ってきますねとか言ってその場にいたらやってくれるし、ちょっとしたさ、5つ星をね、いろいろやってくれるっていう。
そう、みたいな、なんかそういう感じ。あとは、ゆっくり、ゆっくり松葉杖を使いながら、両足をね、ゆっくりつきながら歩けるようになったんですけど、そうするとさ、当たり前だけど、ゆっくり物事が見えてくるわけよね。
12:05
景色の移り変わりとか、あとはやっぱりちょっとさ、なんか荷物持って動けないとかあるから、すぐに動き出さないとか、なんかそういうこう、いつもよりもワンクッションもツークッションも遅いリズムで生きてるわけよね、今ね。
あの骨折した時もそうだったなーって、動けないからこそ、寒い冬のコーヒーが入る時の湯気の美しさを感じたりとかさ、なんかちっちゃなことをなんか感じれる。
なんかそういう、なんか本当は一瞬一瞬に五感を耳すませばいろんなことが起きているっていうことを、なんかまた改めてね、感じたりとか。
あとはさ、病院とかってさ、もうひたすらさ、こっちは受け身じゃん。
あの待つしかない、いろいろね。何かしてくださいってさ、待つ。じゃあ呼ばれるの待つもそうだしさ。
あとはもう、あっちの指示に従うしかないわけじゃん。もう従うしかないわけよ、私は分からんから。
だけど、なんかでも全部それはさ、あっちの方で管理してくれててさ、なんかちょっと未体験っていうか、なんか本当。
そうそう、だから手術の時も本当にさ、ディズニーランドのアトラクションみたいで、本当にさ口からさ、え、なんかアトラクションみたいとか言っちゃったわけ。
そしたら、あの車椅子を引いてる人も、あ、コツバさんがそう言うから、なんか私もアトラクションに誘導してる人みたいな気分になってきました。
コツバさんは特に言ってたけど。そう、みたいな感じで、何度もしたいという体験ではないですけど、
ただね、自分が見たことのない世界を見るって、やっぱり自分の体感からずれることだから、とってもね、いい経験になったなと思いました。
っていうね、とりあえずこの退院したての気持ちをね、アウトプットしたいなということで、ちょっと長くなっちゃいましたけど。
あとはね、やっぱりね、父がね、やっぱりだいぶね、もうおじいちゃんなんで、あのなんか、もう痛みですごいしんどいときに電話がかかってきて、
なんかフィッシングメールみたいにカード番号入れちゃった。なんか俺も慌てちゃって、あのつい最近のなんかのやつのなんかが足りない、お金が足りないのかと思って、
カード番号入れちゃったんだけど、どうしたらいいかわかんないみたいなのがきて、えーみたいな。
ちょっと待って今調べるからとか言って、痛みに耐えながら、それをどうにかするっていうことをなんかしなきゃいけない状況が、もう神経癒やすらんないとか思いながら対処しましたけど、
そういう部分もね、病院では何でも任せられる安心感とともに、病気でも意識を抜けないみたいな部分もちょっとあったりしましたけど、
まあでもね、なんとかそれもね、一時停止とかカード停止できたりしたからよかったんですけど、そんなこんなでね、元気にやっております。
はい、ということでちょっと今日はね、いろいろ感想も話したかったので長くなってしまいました。
2月11日はね、ボーンがリボーンってことでね、骨がリボーンしたっていうことですね。
15:02
そして、クラファンスタートっていうことでね、建国記念日の日に、ファンタジスタ国記念日的な感じでね、建国記念みたいな感じでね、
午後の1時から5時ぐらいまで、4時間スペシャルみたいな感じで、いろんなゲストを呼んでね、クラファンスの日からスタートするので、
本当に呼びたい人たくさんいるんだけど、全員はかなわないんですが、連続でね、ちょっとライブしていろんなゲストをどんどん呼んでいきたいかなと思っています。
その中でもね、今私がね、リール動画が23万回生とか、今まで経験したこと、数がね、大きいはいいって話じゃないんだけど、
でもそれだけ人の心をね、揺れ動かしたね。
何回かゲストでね、スタイフにもヤイさん来てくれてるんですけど、ルシャガトンヤイさんがね、14時からゲストできます。
スタイフのチャンネル持ってるだけで配信はしてないので、わざわざね、このために来てくれるので、ぜひぜひね、皆さんもね、知っていただけたら嬉しいなというふうに思っています。
他にもね、たくさんいろんなゲスト、いろいろスケジュールが、プログラムが決まったらね、またお伝えしたいと思います。
ぜひね、遊びに来ていただいて、なんか、なんかね、私はクラファンっていうものの、あの、まあ、もちろん概要とかいろんなことを知ってるんだけど、
私の感じは、もうやりながら、そこの物語が加わっていく。
この前のモリフィスみたいに、どんどんどんどんストーリーが生まれて面白くなっていったみたいに、なんか動きながらそのアイデアが広がり、
私の夢じゃなくてみんなの夢みたいに、なんかなっていく作品作り。
このレインボルーションのね、このプロジェクトが、もうそもそも、私からスタートだったかもしれないけど、
全く違う物語になっていくかもしれないみたいな、そんなニュアンスになるようなね、
まあそれはクラファーの認知とか知ってもらうとか、まあそういう形でのなんか活用で、
そこからいろいろこう、なんか面白いことができていけないかなというふうに考えてますので、
みんなのアイデアをもぜひね、もらえたら嬉しいなと思っています。
それでは、今日は長くなっちゃいましたけれども、皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
無事ね、帰宅して、なんか生まれ変わっております。リボーンしております。はい、まさしくリボーンさせていただきました。
ということで、素敵な1日をいってらっしゃい。ありがとうございました。
どうも。