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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
リスナーの皆様、こんにちは。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
Voices the Soulの時間がやってまいりました。
ファンタジスタまゆみのコーナーでは、あなたの魂が一番熱く燃える場所はどこですか? ということで、情熱大陸インタビューをしております。
今日は5人目のゲストが来ていただいているんですけれども、まさかね、ここに来ていただけると私も超嬉しくて感謝しております。
今、私はですね、世界中の色を集めに行くレインボルーションというプロジェクトに挑戦しています。
自分自身の情熱とビジョンを形にした本気のクラウドファンディング。
でもこの挑戦は私一人で完結するものではありません。
聞いてくださっている皆様の内なる情熱にも紐付けたい。
ということで、そんな思いで今日も始めていきたいと思います。
私がね、宇宙キノコ研究員に勝手にしている皆さんと共に魂が震える瞬間をお届けしていきたいと思います。
今日はね、どんな情熱の色が見つかるでしょうか。
今日はですね、なんと、はじめさんに来ていただいております。
はじめさん、こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
宇宙キノコ研究員ですね。
はじめさんもなっちゃってるんですよ、もう。
入ってるんですね。
入れちゃいました。
宇宙キノコ研究員の3つのミッションっていうのは、ご機嫌であること。
そして、自分の情熱を形にする人。
そして、自分が起きれば世界が変わるっていう風に自分が発信の元になるっていうのがね、このミッションなんですけど。
うわ、ありがたいです。それに入れていただいて。
いやいや、どうでもないです。
はじめさんはね、もう30歳で起業して、約20年間で小売業から飲食業、美容業界とかもいろんな事業を転換して、フランチャイジャー。
フランチャイジャー。
フランチャイジャー。
フランチャイザー。
ザーとジーが混じってきましたね、今。
ザーとジーです。
正しく教えてください。
フランチャイジーと。
フランチャイジーと。
フランチャイザー。
ザー。どちらも経験されているということでね。
通商売り上げが85億円、グループ累計250億を達成しているっていう。
この数字以上に、お人柄が本当に素晴らしくて、たくさんの方がね、経営者が慕っているって、はじめさんに今日は来ていただきました。
ありがとうございます。
こちらこそ。
ありがとうございます。
私がある程度自己紹介したから大丈夫そうですかね?
大丈夫です。
大丈夫ですかね?
大丈夫です。OKです。
OKですか。
一言自己紹介をお願いします。
あ、でしたら、数字を理解した最強の事業者を世界中に広げるをテーマに活動しております、経営コンサルタントのはじめです。
はい、ありがとうございます。
日頃はですね、事業者として数字を学ぶ場っていうのを提供してまして、はじめビジネスクラブ通称HBCというオンライン教育を運営しております。
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よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。もうね、数字に強くなるって大事ですね。
私は数字が苦手でしたけど、はじめさんと出会ったことで自分の個展とかイベントの時の数字の見方とかも分かるようになったのは本当にはじめさんのおかげです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こう言いながら本当は詳しいんですけどね。
まゆみさん、結構自分で数字できる方だったんですけどね。
それで私そう思ってなかったから逆に驚きだったんですよ。
できてる方なんですよ。
言ってましたよね、最初は。
できてる方です。
それがね、意外でした。そうなんだと思いました。
あとはね、森フェス去年しましたけども、その時もチームで応援に来ていただいたりとかして、本当に夢、私のビジョンを想像しているとすぐにはじめさんと話したことが叶ってくるんですよね。
最近もそうですけど。
本当に感謝しています。
今度なすでやりましょう。
ぜひやりましょう。
なすに。
ぜひ秋に。
ありがとうございます。
秋に。
ついついしゃべり続けてしまいますけども。
最初の質問いきますね。
これまでの人生で一番魂が震えた瞬間、なんか深いやりがいを感じたという時は、はじめさんどんな時でしたか。
これね、いろいろあったんですよ。
30年以上経緯しているので。
はい、もういろいろ思い浮かんだんですけど、一番震えたのは、経営者の方が、経営者のお知り合いの方が至近ぐらいで本当に追い込まれていて、もうダメかもしれないって本当に死んだような目で、私のオフィスに来た時に、そこで一緒にPLとBSって、まゆみさんが苦手なやつ。
いたたたた。
こっちになっちゃうやつ。
BLになっちゃうやつ。
BLだけになっちゃうやつですね。
そうなっちゃうやつ。
PLとBSって、総域計算書とか帳簿ですね。
そういうのを一緒に見て、洗い出したんですよ、問題点を。
そしたら、落ち込んでるのって感情じゃないですか。
はい。
数字っていう現実を見てもらったんですね、きちんと。
はい。
そしたら、打つ手がまだいっぱいあることがわかったんですよ。
なるほど。
あと、融資もギリギリ可能性があったんですね。
で、キャッシュの組み替えっていって、いろいろ無駄なものを削除して、っていうのを落ち着いてやってあげたんです。
はい。
で、その時、その社長がこの会社守れますかねって言ってきたんですよ、ポツッと。
はい。
で、私は守れますって力強く言ったんですけども。
はい。
その時に、日ごろ数字とか、数字をずっと見てるけれども、
そういうんじゃないんだなって、私やってるのは売り上げとか利益とかをただ出すだけじゃなくって、人の人生を守ることをやってるんだなっていうふうに思って。
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その会社立て直ったんですよ、数ヶ月で。
すごい。
そうなんですよ。
その時ですね、一番震えたのは。
素敵。もうこれが原点にあるんですね、はじめさんの中で。
そうですね、これがもう使命感だから、昨日も講座とかやっていて、少し熱くなっちゃったんですよ、講座やってる時に。
クライアントの皆様に、これをどうにか伝えたいんですって、この数字のことを。
みんな分からないと思ってる、財務とか税務とか言われても。
だけど、これを私は何とか皆さんに伝わるように、研究しますって言って、研究し続けますって。
一人でも多くの事業者に知ってもらって、こういう苦しみを味わう方がいないように、いつもニコニコ楽しく事業をやれるようにしたいなって、それが私の使命ですって言っちゃいました、昨日。
めちゃくちゃ素敵です。やっぱり、本当に自分が何を使命としてやってるかっていう覚悟がある人っていうのは、揺るがないですよね、何をやっていても。
揺るがないですね。
だからこそ、この質問をみんなにしてるんですよね。その人にとっての怒りっていうか、怒りって船の方ですね、しっかりどこに自分がフックをかけてるかっていうか。
ここが誰もが自分のその使命がわかったら、本当に何をやっても揺るがないし、その自分のやるべきことに全うできるっていうかっこよさっていうのが、その人からにじみ出てるなって思うんですよね。
耐性してる人って本当そうですよね。皆さんね、うまくいってる人って。
ちょっとPLとBS、もう一回ちゃんと見てみて。
今間違ってますけど。今さらっと言ってごまかそうとしますけど、間違ってます。
PLでしょ?
PLとBS。
あ、PLとBSか。
なんかちょっと違ったな、多分。
PLとBSね。テレビじゃないですよね、BSもね。
そうです。
これ皆さんもなんだろう、わかんないっていう方は、はじめさんのところに行ったら、その辺がね、フラットに見れる力がつきますよね、きっと。
ぜひぜひ。
最近もね、バッファローがなくて、はじめさんが言うから、なんでバッファローが出てくるんだろうと思ったらね。休憩のこと?
本当は?
当たってますね。仕事と仕事の間ですね。アポとアポの間みたいな。
本当の正しい言葉は何ですか?バッファローじゃなくて。
バッファ。
バッファね、バッファ。
バッファローじゃないです。
バッファね、そう。もう一回違う間違いで覚えちゃうと、なかなかあれしちゃうんですけど。
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時間がなくなっちゃう。次です。
はい、OKです。
はじめさんがこの世を去った時に、なんて言われたいですか?
結局あの人は〇〇し続けた人だったよねって言われるとしたら、そこには何が?
リタの人。リタの人だったよねって。
まさにね、俳優の名がリタ人ですもんね、はじめさん。リタの人。
はい、ということでね、はじめさんはあの人はリタの人だったよねって言われる。
これが最後の言葉でありたいと。
本当に素晴らしいお話をありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
数字のこととかもっと安心して知れるようになりたい方は概要欄リンクの方にもはじめさんの情報をリンク貼っておきますので、是非聞いてみてください。見てください。
はじめさん今日はどうもありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ということで今日の放送はいかがでしたでしょうか。
自分の内側に色褪せない情熱を解き放ち、世界を乗り換える旅に出かけましょう。
クラウドファンディングのリンクも下にあります。
是非お待ち取ります。
それでは今日もありがとうございました。
はじめさんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ここからは収録はとっておくんですけど、
そうなんですよ。ありがとうございました。
あのね、10分あっという間だから。
5分くらいの感じ。
そう、あの本当にね。
あっという間ですね。
これまでちょっと脱線しようものなら。
最初4分。
全然ダメでしたね。
そんなことないです。そんなことないです。
これも面白い感じでいいんじゃないかなと思ってるんですけど。
すごい強制的に終わってましたね。
リタ。
自由に話していいって言ったものの、
あのはじめさんも10分がもう間近ですと思いながら。
全然気にしなかった今。まだ大丈夫だよなと思って。
意外とですね、ほんとあっという間に過ぎちゃうんですよね。
短いですね。
短いんですよね。
リタの心っていうのをもう少し、
わからない方もいるかもしれないので、
少し説明していただいてもいいですか?
いいんですか?こっから。
はい、こっから大丈夫です。
ここもうスタンドUFMおまけのとこです。
ありがとうございます。
ジリリタっていう言葉があって、
仏教の言葉なんですけども、これ。
仏教って後に書いたのが先なんですよ。
要はジリリタのリタ。
要は他者の利益を出してから、
自分の利益が生まれるって。
要は他人の利益をもたらす。
皆さんがよくあの、ギブの精神って使いますよね。
あれですね、先にこちらがギブをする。
そうすると、後で自分に利益が返ってくると。
なるほど。
大きくギブしていくとね、
また全然違うとこから返ってきたりとかしますもんね。
そうですね。
なるほどね。
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大事ですね。
そういう経営者さんがいっぱい増える未来にしたいですよね。
ね、ほんとに。
3つ目の質問、聞きたかったんですけど、
すでに今もそうだと思うんですが、
何の制限もなかったら未来何をしたいか。
健康とかお金とか時間とか、
あらゆるものの制限が今一切なかったとしたら、
はじめさん何をしたいですか。
ズバリ農業。
農業です。
農業ですよね。農業されてましたしね。
3年間やって、
で、このコンサルタントに先輩たちのお言葉とかいただいて、
転職したというかね、こちらに移ったんですけども、
ずっとやってたかったですね、農業は。
なんかぜひ私はじめさんに、農業って、
例えば今の日本の農業だとしたら、
例えば過去の継続的にやってる知恵とかを人伝えで知っていて、
みたいな感じだから、
高齢化していったらその知恵とか知識が消えていくみたいな感じの農業の仕方なのかなって気がするんですね、日本って今まだ。
はい、思います。その通りです。
オランダとかそういうところだと、いかに誰でもできるようにっていうシステム化されてたりするんですって。
どんな人でも質のいいものが作れるようにシステムになってるんですって。
だから農業もはじめさんの力で常に良いものができるシステム化っていうか、
今までの既存の農業の形じゃない形を作ってほしいです。
農業はやっていただくんだけど、システムにできる、誰もができるフランチャイザーじゃないけど、
みたいに誰もが、そこがねやっぱり海外でもすごくネックになるっていう話を聞いて、
例えば技術者がありきのレストラン運営っていうのはアメリカで失敗したんですって、その方は。
で、それがやっぱり引き抜かれちゃう。
だいたいその自分の高級路線の解析のところを作ったんだけど、
そのシェフがすぐ大使館とかに引き抜かれちゃって、
要は良い技術がすぐ行ってしまうってなって、
そうじゃないシステムを作らなきゃいけないっていうことで別の形でその方は新しいビジネスをされてたんですね。
つまりそれってその人に頼る形じゃなくて、システムでそれが可能になる。
誰もがそれをおもてなしとかを形にできるシステム。
大事ですね、それ。
それ多分フランチャイザーG、どっちもされてるはじめさんは多分その大事なものを他に継続して継承していくっていうことを経験されてるんじゃないですか、はじめさん。
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それを農業にも活かしてほしいです。
農業にやってたんですよ、実は。
そうなんですか?
3年間やってて、もう3年目の時はかなり流れを作ってマニュアル化して誰でもできるように多分なってたと思います。
さすが。
でも古い式典、特に田舎に行けば行くほど、牛糞を仕入れるのにいろいろとしがらみがあったりとか、牛舎持ってる人とどういう関係性があるかとか、親が知ってないといけないとか、なんかそういうのがいろいろあったのがすごい嫌で。
嫌ですね。
だから、これじゃ広がらないよと思って、自分で一人、ちょっとアルバイトで手伝ってくれてる2人いたんですけども、でもマニュアル化してましたね。
いつの時期になったらって全部記録残しておいて、何月何日になったらこれを巻くとか、土作りはここからやっておくとか。
シチューっていうのを立てるんですよ。棒を立てて、夏ラサイとか上にどんどん伸びていくので、そういうシチューとかも何メートル間隔で何本使うとかっていうのも全部決めておったり。
だけどうまくいかない部分もいっぱいありましたね。やっぱりそういう昔ながらのやり方っていうのが。
どこの業界にもそれがあるんでしょうね。でもきっとその常識を覆していってこそ日本って成長するんだと思うので。
はい、そう思います。
そんなでかいことは言えないんですけど、私にはできないので、はじめさんにそこをお願いしたいと思います。
最後にそれやろうかな、私。コンサルタントの集大成として。
私も本当にコロナの時期に、本当に日本ってこれから何が必要なんだろうって思った時に、本当にリーダーを育てることと農業っていう部分と、あともう1個忘れちゃったんですけど、だって思ったんですよ。
そこがまゆみさんらしいな。
3つ思ったんですけど。
1個忘れるところが。
1個忘れちゃったんですけど、1個は農業だったんですね。
はい。
なので、本当に最終的にはそんなものもはじめさんにやっていただいて継承していただきたいです。
ですね。
食がね。
これだったら食一番ですから、もうこれが。
そうですよね。
元気の源ですし。
そう。あとおいしいですし、野菜。
野菜おいしいですよね。
とれたての野菜おいしいですよ、その場で食べると。
元気になりますよね。
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元気になります、本当に。
なので、本当にいずれはそんな。
一応、はじめさん今、今年の目標とかはどんな感じなんですか?
今年は、去年と変わらずコンサルの仕事ですけども、1つ大きく変わるところは、東京サロンが11月去年オープンしまして。
はい。
リアルでやっていくっていうのを主流にしていきます。
今年は。
もう身近にお客様と近い距離でいろんな悩みを聞いたりする。
先ほどちょっとお話ししましたけども、そういう苦しみとかを直に感じて、相談に乗っていきたいなと思ってます。
素敵です、本当。なんか駆け込み、経営の駆け込みであれですね。
そう言われたいな。
なんか、だってリーダーシーンはもう座右の銘ですしね。もう行く感じじゃないですか。
そう。
お寺ですよ。
いや、すでにそうなってると思いますので。
お寺ってつけちゃうから、はじめ寺って。
いいですね、はじめ寺。頼もうみたいな。
はじめ寺。
まあまあお茶でも飲んでくださいって言って。
いう感じで。
まゆみさんまた遊びに来てください。
ぜひぜひ、また足もだんだん良くなってきてるので。
大丈夫ですか、だいぶ。良くなりました?
だんだん良くなって、松葉杖も手離れましてですね。
一歩ずつ歩けるようになってきておりますので。
思ったよりも回復が早いです。
でも、まあでも長かったですね。
そうですね、1ヶ月ですね。
まだあと2ヶ月、完治まではって感じですけど。
無理しないでくださいね。
はじめさんも無理なさらないようになさってください。
ありがとうございます。
今日はお時間ありがとうございました。
これはこのままスタンドFMでも流させていただきまして、
はじめさんのリンクも貼っておきますので、
ぜひ皆さん聞いていただければと思います。
今日は貴重なお時間ありがとうございました。
こちらこそ。
ありがとうございました。
ありがとうございます。