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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
配信を聞いてくださっている皆さん、こんにちは。あ、こんにちは。言葉のファンタジスタまゆみです。
ファンタジスタまゆみのコーナーでは、「あなたの魂が一番熱く燃える場所はどこですか?」というのを聞いてきます。題して、情熱大陸インタビュー。
本日は4人目のゲストを呼んでいきます。私は今、世界中の色を集めにくるインボルーションというプロジェクトに挑戦しています。
自分自身の情熱とビジョンを形にした本気のクラウドファンディング。でも、この挑戦は私一人で完結するものではないと思っています。
聞いてくださっている皆さんの内なる情熱にも火をつけたい。そんな思いで今日も始めたいと思います。
私のお仲間、宇宙キノコ研究員と勝手に思っている皆さんとともに、魂が震える瞬間をお届けしていきたいと思います。
さあ、今日はどんな情熱の色を一緒に見つけることができるでしょうか。
今日のゲストは性愛界のカリスマレイ様です。レイ様、こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
よろしくよろしくお願いいたします。
このバラエティパックの良さっていうのは、あらゆるジャンルの人が来てくださるっていうこと。
そして、いろんな思いはあっても、やっぱり一つ同じものがあるんじゃないかって感じる。
そんなゲスト様を皆さんお呼びさせていただいてるんですが、レイ様、ぜひ自己紹介をしていただいてもよろしいでしょうか。
世界中のエロを集めてます。恋愛、性愛、道を極めたいなと思って生きてきました。
元女性洋風ドクセラピスト、元デリバリーヘルス経営者、そして実は元プロミュージシャンでもありました。
今はよく当たる星占い師、占いをメインに心と体のセラピストとして、セラピーという感じで活動させてもらっています。
よろしくよろしくお願いします。
最高ですね。世界中のエロを集めてます。
1文字違うだけでだいぶ印象が変わりますね。
だいぶ違いますね。
本当にいつも昼のマイメイン、夜のボクシング。
お互い役割が違うので、それぞれのポジションで頑張りましょうという話をよくしてるんですけれども、
レイ様の存在は必要不可欠ですからね。
人類を維持するのにエロは必要ですからね。
1つ目の質問をさせていただきたいと思います。
これまでのレイ様の人生で、一番魂が震えた瞬間、楽しくて深いやりがいを感じたみたいな、
そんな震えた瞬間ってどんな時ですか?
えっとね、これね、今ね、世界中のエロを集めてって言ってる側から何なんですけども、
実はね、僕、自分が一番夢中になって感動したというか、
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いうのはね、やっぱり音楽の方で。
ですよね、私も今言う前に答えがわかりましたよ。
あ、そうなんですか。ありがとうございます。
音楽だろうなと思って。
そう、実は音楽の方でライブステージに立って、
ライブを終えた時がやっぱり今まで自分の何かすごく大きな感動というか、
何だろうな、本当にやってよかった。
そのライブをやってよかったもちろんあるんですけど、もっと大きいやってよかった。
今まで自分が人生積み上げてきてよかったなって思えるぐらい、やっぱりすごく魂が震えるというか。
どんなことその時感じました?
なんか多分すごい色々あったり練習したり、いい音を生み出すためにチームとやり合ったり、
わかんないですけど、勝手な想像ですよ。
でも音一つ抜く、弾く、色々試行錯誤して、
そしてそこにステージに観客がいる中でそれを形にするって、やっぱりすごいと思うんですよね。
はい、そうですね。
人生の凝縮した瞬間をじあうような、そんな感じなのかなと思うんですけど。
確かに確かに。そこに至るまでやっぱり色んなこと、それはバンドが音楽を作るっていうのはもちろん、
そこでの色んな人間関係もあるし、対外的なライブステージの運営の方とか、
その場に関わる方との積み重ねであるとか、
それからやっぱり来ていただく方との関係性とかっていうのもありますし、
本当にだから小さな宿図みたいなものがやっぱりそこにありますね。
だからそのライブっていうのを経験する前とした後で、
やっぱり自分の生き方が少しずつ変わったのは多分、やっぱりその経験を重ねたからだと思いますよね。
どう変わりました?そこを経験したことで。
僕、例えば音楽活動をちょっとずつ始めたのが、中学校の文化祭が初めてだったんですね。
で、それを経験する前は、意外と野球少年で野球やってたんですけど、
中学の野球部を引退したときに、古門の先生から言われたのが、
お前は和を守れっていうことを言われたんです。
なるほどね。
かなり個人プレイヤーだったんです、ずっと僕は。
自分が何か結果を出せば勝手に全体の結果になるだろうぐらいの、
かなり思い上がりの強い、鼻っ端の強い人間だったんで、
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そういうふうに言葉を送っていただいた。
送っていただいた時にも、何言ってんだって思ってたんですけど。
なりますよね。
なんだけど、野球部を終えて、音楽とかバンド組んでやるようになって、
そういうバンドでステージに立ってっていう経験をしていくときに、
やっぱり個人プレイヤーじゃダメなんですよね。
ということをすごい。
だから、物の見方がそこからすごい変わり始めた。
もちろんバンドでそれぞれの個性は立たないといけないじゃないですか。
そうなんです。
でもかつ、そこで調和を見出すっていうことですよね。
そうですね。
それをやることによって、すごく大きな力になって、
その場に集まってくださった。
ライブ会場によってキャパシティーは50人だったり100人だったりいろいろありますけど、
やっぱりみんなで一つの目的に向かって、
ちゃんと調和することが大きな力になって、
たくさんの人に喜んでもらえるっていうのを経験したのが大きかったですね。
和音というか調和というか、
声とかもそうだけど、音が一人で揺れている声と、
それが全部が調和した音になると、
すごい、何て言うのかな。
ワワワワワがすごい広がるじゃないですか。
広がりますね。
あんな感じでエネルギーが一体になって広がった感じがあったんでしょうね、きっと。
めっちゃ素敵。
やっぱりステージとかに立った人って、
よく言うのがやっぱりあれって、
本当は毎日があんな風にステージに立っているんだと思うんですよね。
人生という応援者がいて、歓喜があって、
でも普段の日常の中だと、
そのステージに立っているような時の観客もいないし、
一人で何かをしてたりするんだけど、
実は本当はそうなんだっていう話をしている人がいて、
だからそれを一瞬その人生の中でも体験した人は、
強いと思う。
人生そのものの見え方が変わるっていうか、
なんてことを思うんですよね。
だからやっぱり強いですね、ステージ経験してる人たちの。ありがとうございます。
でもね、今言ってくださったこと、僕も思ってますね。
結局そういう経験を、
ライブっていうのを何回やったかも覚えてないぐらいですけど、
でもね、やっぱりね、
その活動を辞めてからも、
人生そのものが、だからそのライブステージ、
音楽活動と同じテンションで生きてますし。
素敵、めっちゃ素敵。本当そうだと思います。
そうなんですよね。
いやーすごい、さすがですね。
あともう一個最後の質問です。
あなたがこの世を去った時、何て言われたいですか。
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結局レイ様ってまるまるし続けた人だったよね。
っていうところに何の言葉が入りますか。
楽しかったって言われたいですね。
楽しかった人。
何々し続けた人だったよね、だったら何ですか。
そうですね、エンタメ。
結局あの人はエンタメをし続けた人だったよね。
いや、最高ですね。
もうだってね、AI界のカリスマですからね。
エンターテイナーでないといけないですよね。
エンターテイナーですから。
最高の回答ありがとうございました。
今日のお時間になってしまいました。
今日の放送はいかがでしたでしょうか。
自分の内側に色褪せない情熱を解き放ち、
世界を塗り替えるたびに一緒に出かけましょう。
ということでね、レイ様ありがとうございました。
クラファーの方も応援よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
ということで9分50秒で終わったんで、多分入りますね。
この後続き、ここからはスタイフ限定のおまけでいきたいと思うんですけど、
3番目もね、一応あったんです。
フレーちょっと行きたいと思うんですけど、
レイ様が何の制限もなかったら、今ね、
今も大丈夫だと思う、今お金も時間も健康もね、
周りの目といった制限が一切なくて、
100%絶対に成功する、何してもいいと、
何やってもいいと約束されていたら、
レイ様は本当は何をやってみたいですか。
これね、こういう質問ってたまに見聞きしますけど、
しますよね。
僕ね、思いつかないんですよ。
やっぱりね、これね、同じ共通があるんですよ。
やっぱりそうですか。
そう。うーちゃんのときもそうだったんだけど。
マイミンと接してる人って、ある程度の似た属性を持ってる人が多い気がするんですけど、
なるほどね。
ちょっと言っていいですか。
言ってください、言ってください。
何で思いつかないかっていう。
多分、何の制限もなかったとしたら、
多分今やってることが広がるだけだと思うんですよ。
そうなの。そうなの、レイ様。
そうでしょ。
そうなの。この質問したときに、
一致してるっていうのが結構、
そろそろってもう未来も生きてるし、今も生きてる人なんですよね。
うん。
そうなの。私もそうなの。
そうなっちゃいますよね、だってね。
だって今したいことやってるし、したいことのために動いてるから。
うん、そう。
そう。
だからいろんな、確かに今制限あるかもしれないじゃないですか、小さな制限が。
その枠の中でやってるのは確かにそうなんでしょうね。
それ取れましたよって言った瞬間に、
よっしゃ!今まで以上にできるぞっていう、それしかないんですよね。
いや、ほんとそう。だからルーちゃんのときも、
結局今と同じようにビジネスやってると思いますって言ってて、
なんかこうやったら面白いかな、こういうのやってみようかな、
こういう授業したらいいかもしれないとか、
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結局同じですって言ってて。
うん。
いや、そうなりますよねって思って。
そうなりますね。
なりますよね。
うん、なります。
いや、逆にさ、でもこれが乖離してる人もまだまだ世の中には多いと思うんですね。
もっとこうしたい、本当はこうしたいみたいな。
で、そんな人にアドバイスする言葉あります?レイ様。
あー、ありますね。
冒頭でもちょっとお話しさせていただいたんですけど、
実は僕、自分は元プロミュージシャンであり、
元女性を付属セラピストであり、
で、それ以降は占いをやりながら心と体に触れるっていうことをやってますけど、
職種としてはもう全然整合性ってないんですよ。
うん。
なのでね、人生っていうのを作り直せないって思い込んでね、
そこでブレーキかかってる人多いと思うんですけど、
人は何回でも自分の人生を創造、作り直すことができるので。
いや、整合性がないっていうのは職業と職業に整合性がないっていう意味ですよね。
そうです、はい、そうです。職業と職業に。
いや、ほんとそう、ほんとそう思いますね。
なんか、いや、いいアドバイスですね。
みんな、もちろんね、自分の過去を生かす、
でも、生かし方は生かようにもできるし、
星の繋げ方も自由にできるじゃないですか。
そうなんです。
なんか、既存のシス座である必要がないし、
なんか、それこそハサミ座とか作ってもいいじゃないですか。
そうですね、ほんと。
そう、みたいな感じだから、
いや、ほんと何度でも作り直せるってみんなに思ってほしいし、
その時したいをやっぱりしてあげるって素敵なことですよね。
はい、職業としては全然違う職種になるんですけど、
僕の中では全部これエンタメなんですね。
なるほどね。
はい、僕的にはそれ全部繋がっていて、
わかります、わかります。
常に人に喜んでもらいたいっていう自分の原動力があってできるんですけど、
だから、どっちかっていうと自分の原動力っていう、
自分の種火が何かなっていうことを自分で把握できたら進むのが早くなると思う。
その原動力、種火はレイ様にとって何ですか?
やっぱりね、自分のね、
そうですね、一番の大きい火種っていうのは、
自分が生まれ育ってきた中でね、
やっぱり親子関係、家族関係のところでやり残したことがあったので、
それをやり抜きたいっていう人って、
自然に持っている使命みたいなやりたいことっていうのがある。
で、それをやり残していると、その火がずっと燃えていてくれるんですね。
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だから、自分の中の種火を見つけられるかどうかがすごく大きな鍵だと思っています。
レイ様、だから、私のオエツ配信聞いてくれたって言ってたじゃないですか。
そうです、まさにです。
あれも私、AIにプログラム、ある人が作ったプログラマが入って、
アイツとの対話の中で見つけたんですけど、あれ。
思いついた話を、そのAIに話しかけながら導いたやつが、
ああ、なるほどって。
それは、自分が希望になるって絵を描き始めたけど、
いや、ここから始まったわけじゃなかったんだと思ったんですよ。
その闇っていうか、無っていうか、感じない世界から、
抜けるためには、自分が光になるしかなかったっていう状況があったんだって。
生存するための戦略っていうか、回避能力が私をそうさせたんだっていうあの気づきは、
結構大きくて、源流に気づいた感じがしたんですよね。
そうですね。
レレー様にとっては、やっぱりお母様との関係とかでしたか?
やっぱりそうですね。
僕、5歳か6歳の時に母と行き分かれていて、
それからずっと母親がいない生活が始まってっていう中で、
やっぱり近くにいて、自分の成長を喜んでもらうことができないまま、
途切れてしまったので。
なので、喜んでもらうっていうことを自分の種火にしているんですね、きっと。
なので、特に僕は世界中のエロを集めに行くように、
女性との関わりを持つのって、実はそれが女性に向かってるのって、
多分そこがやっぱり種火だからだと思うんですけど。
ただ、そのエネルギーをすごく強く灯したときは、
男女関係なくたくさんの人に集まっていただいて喜んでもらうっていうのが、
すごく自分にとって、本当にこれはもう何度もやり抜きたい、
やり続けたいって思えるようなライブステージだったんですよ。
いや、なんか消化されてる感じしますよね、すごくね。
ありがとうございます。
いやー、ほんとそうですね。
だから、私もそこを、
そうだな、やっぱそれが、
でもやっぱりそこに導かれたのって、やっぱりその道なんですよね。
なんていうかうまく言えないんだけど、
なんか、そうなんですよね。
なんていうのかな、よくね、私人に、
例えば発泡塞がりみたいなね、聞いたりすると、
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よく私もそれアドバイスされたんだけど、
発泡塞がりのときは天が空いてるっていうアドバイスがあって、
私も母が亡くなったときとか、よく空見てたんですよ。
なんか、もしかしたら空から見てるかもしれないとか、
なんか天を見上げることがすごく多かったんですよね。
見ててくれてるのかもしれないお母さんがとか思ったりしてたから、
今も未来に向けて、
違う広がりを見るっていうのは、なんか同じな気がして、
天を見上げるっていうのは可能性でもあるし、
なんか未来でもあるし、
なんかこれが私の生き方なんだなっていう気はしますね。
うんうん。
あれ様。
このおまけ配信もまた極上の内容になった気がします。
いやでも、もし本当に発泡塞がりとか、
自分の生きたいように生きられないっていう人は、
ちょっとそのヒントを見つけに出てみてほしいなと。
そうですね。
例様のところにも公式ライン、概要欄に貼っておきますので、
ぜひぜひきっかけになって。
だから、闇とか暗さとか重さみたいなところに絶対に鍵があるじゃないですか。
光の。
ありますね。
そこを怖がらずに一緒に見てもらえる人がいたら、
やっぱり心強いし、
それを超えた人って安心感あるじゃないですか。
だって自分がその自分の闇を需要してるから。
うんうん。
そんな例様のところにも皆さん、
ぜひノックしに行ってください。
はい。
いい話ですね。
今日もいい話したね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで後半はスタンド遊兵もおまけ収録ということでね、
このまま残したいと思います。
例様ありがとうございました。
はい、いつもありがとうございました。
またよろしくよろしくお願いします。
お願いいたします。