00:01
みなさん、こんにちは。🍄言葉のファンタジスタまゆみです。いかがお過ごしでしょうか?
なんかめちゃくちゃ言い飛ばしんですけど、
今日はね、ちょっとコラボしていこうってことになって、ちょっとバタついてて、
うちの兄上がですね、うちの兄上じゃない、うちのパパリンが、
この岩をどかしたいとかいう、こうじめいたことをし始めてですね、
それにちょっと手伝ってくれない?ちょっとこれ押さえてくれない?みたいなのを呼ばれ続けて、
今もできるかな?とか言われたんですけど、無理!今からコラボ!って言って、
してきたんですけど、1時まで無理なんですよね。
ちょっとシェアしてきたい。シェアしてくるのは任せてだな。
ゆかちゃんにあれしてもらおう。
私が喋った方がいいか。ゆかちゃん、おはよう!
赤くもんさん、こんにちは!シェアちょっと頼んでもいいですか?
誰か。もうなんかね、うちのパパリンがね、
この岩をもうちょっと高さを上げたいとかいう、超でかい岩を、
庭に出る岩を高さを上げるとか言って、
今やんないんだけど、ちょっと待ってね。
すいません。これからできないよって話をしてたのに、
ダメ?とか言われましたけど。
いつも私のためにたくさんの時間を割いてくれてるから役に立ちたいんだけど、
超忙しいわけ、今日私。って思いながらやってるんですけれども、
あれ、ゆかちゃん4なんだけど上がれないな。もう一回やってみよう。できたかな。
ゆかちゃん、本当に忙しい中。
今シェアに回ってたら、気づかなかった。
ありがとう、シェアしてくれて。
ゆかちゃんがね、ライブしますか手伝いますよとか言ってくれて、
1時からとか言ってて、ついでに私さ、
今日の夜セミナーしようかなとか思ってたから、
この未来創造ノートワーク講座の中でね、やったやつをもうちょっと整理して、
なんかこうヒントになる、行動のヒントになるみたいな、
うちセミナーをちょっとやろうと思って時間とか決めてなかったから、
そのセミナーの資料をもう一回整理してとかやったり、なんかいろいろ。
超いっぱいあるじゃないですか。
不思議で疲れ切ってると何も浮かばないんだけど、
なんか自分の中にエネルギーが満ちてくると、
03:01
これをこうしてってことはこれをこうやってとかさ、
思ってっちゃって、なんか今非常に忙しいんだけど。
自分で忙しくしてね。
忙しくさせちゃうんだよね、不思議とね。
今日でも改めてね、
昨日運動会したんだよね。
運動会、そうそうですよね。
誰か配信してくれるのかなと思いながら、
私も昨日バタバタしてたんであれですけど、
特に誰か配信してくれてた人いたわけじゃないんですよね。
そう、結構忙しくて最近。
それで誰かに頼めばよかったんだけど、
それも忘れてしまった感じがあって。
だけ楽しかったってことですね。
やつこさんこんにちは。
意外とクラファンのリターンで、
5000円の五感を味わえるシリーズあるじゃん。
あれ思ったよりも参加がいなくて、
参加した時に初めてそこにリンクに行って、
お礼のメッセージをするみたいな感じだったの。
そしたらやつこさんがすごい早い段階で、
歓喜希望してくれてて、
歓喜の歌っていうのをクラファーのところで、
希望者はどんどん歓喜の歌に関しては、
すぐリターンで返すからって言ってたのに、
1ヶ月以上放置しちゃってて、
ほんとごめんなさいって。
それで朝からやつこさんに歓喜の歌を作ってたっていうか、
歓喜の歌って言っても何のことかわかんないと思うんだけど、
大工の歓喜の歌に。
後でゆっくり聞きます。
さっきシェアしてくれてた気がする。
聞けないの?
やつこさんのためのやつだから、
やつこさんのためにURL限定で、
送りするリターンなのね。
全体じゃないから。やつこさんターゲットのやつだから。
そうそうそう。
さっき撮ってたら、私もテンション上がってきちゃったんだけど。
みたいな感じなんですけどね。
なるほど。
5千円にはそれがついてたんですね。
そう。でもさ、歓喜の歌はスタイフの人しか知らないことじゃん。
だから、希望者だけ歓喜の歌を希望する方には送りますよっていう言い方で、
リターンに入れてるんだよね。
本当だ。入ってる。
もう一人ね。
今日その依頼があったから。
面白い。
でもね、その感じで。
でもなんかあれですよね。
いろんなリターンがあるから、
06:01
みんな迷ってるんじゃないかなって思うんですよね。
どれにしようかみたいな感じで。
金額で選んでくれる人もいると思うんですけど。
でも内容でってなると、どれがいいかみたいな感じで、
みんな迷ってるんじゃないかなって思うんですけど。
どうなんだろう。
どうなんだろうね。
あと結構めんどくさいっていうか、
登録が大変じゃん。
それでみんな、よくわかんないのを後にしようって言って、
忘れちゃったりとかしてるのもあるかもしれないね。
確かに、もともとキャンプファイヤーに登録したことがあって、
使ったことがあるっていう人は、
たぶんログインすればスムーズにいけるんだと思うんですけど、
今回初めてしますっていう方は、
やっぱり登録からってなると結構ハードル高くなりますよね。
ハードル高いんだよね。意外とね。
それはね、自分もやったことあるけど、
途中で諦めたみたいなことあんだよね。
同じですよ。
キャンプファイヤーはいいんですけど、
他のクラウドファンサイトを使ってる人とかもいるんですよね。
キャンプファイヤーじゃないのを使ってる人とか、
支援しようと思うと、まず登録からってなると、
今はダメだ、途中まで入力したけど、
時間かかりそうだからまた後でだと思って、
だんだん日に日が過ぎていくんですよね。
たぶんそういう人絶対いると思います。
そう、私も自分が何登録してるか分かんなくなっちゃってて、
運動会の時にもそう言ってた人もいたし、
それはね、私も経験があるから、
マジで逆に言うと、
めんどくさい工程で初めてやってくれたとか言う人は感謝。
本当ですよね。
嬉しい。
自分だけのに歓喜ってやばかった。
全体じゃなくて、やつこさんに、
怒ったり噛んだりとかして3回くらい撮り直したから、
3回くらい歓喜やってるから一人で。
だから本当に先に登録しといてねとか、
なんか言うのも大事なんだろうなとか思った。
そうですね。
やっぱりそのね、ITがなかなか苦手な人とかは、
そこにたどり着くまでがやっぱり時間がかかりますよね。
それはね、すごく思った。
だからもうね、いろいろあるけど、
でも私もさ、
もうあと9日とか思うと、
すごいね、
プレッシャーになっちゃって、
逆にいろいろメッセージも送ったし、
できることはしてるけど、
でももっと頑張れってなると、
すごいプレッシャーになって、自分が。
なんか、寝ちゃえみたいな。
わかります。
09:00
みたいになったりしたんだけど、
それをね、そういうのを繰り返しながら、
あと不安、
例えばさ、今回って、
シンガポールの出店費だけで42万とかかかるわけ。
そうですよね。
で、トルコのフライトだけでも、
25万くらいかかるわけ。
へー。
だから、
それをさ、
もうできないかもとか思ったりとかさ、
いやいやいや、そうですよね。
本当に、だから、
もともと223万っていう目標額があったじゃないですか。
でも、とりあえず第一段階として、
110万までとりあえずそこを目指して、
第二段階、第三段階で223万までとかって言ってましたけど、
全然ダメじゃんと思って。
いやいや、全然ダメじゃない。
だって今65万とか?
そうだね、このくらいかな?
言ってるじゃないですか。
でもそれだけ集まってるって本当にすごいことだと思うんですよね。
すごいことだと思うんだよ。
で、ここからね、また残りの9日くらいで、
どうやってこのクラファンの認知を広げていくかとかっていうところを、
海外で活動しようと思うとお金かかる。
本当に移動費がかかるし、今本当に飛行機、
ちょっと考えちゃったもんね。
だから、私絶対トルコとシンガポールだけは抑えたくて、
でも本当はトルコのついでに、
クラファでも絵を展示したり、他でも展示できるっていうチャンスが来てたんだけど、
そこに参加するとなると、またそこにプラス20万くらいかな、
は追加で必要になっちゃうわけ。
だからクラファは諦めようかなとか思って、
どうしますかとか言われてるんだけど、
返事できない状態でいるのね。
でもたぶん無理そうだなと思われてるかもしれない。
そう、で、ってなるともうさ、
身動き取れなくて、
どうしようとかちょっと、
本当は朝もシンガポールを辞めたら、
トルコを思いっきり集中してできるかもしれないとか、
そういう逆に縮小する方にいる気がする。
しばさんこんにちは。
なんかそれよりも、
とりあえず今65万っていう金額まで来て、
63万3,055円今。
いく?
63万3,055円です。
あ、63万だった。
でも57%までいっただけでもう本当に感謝だし、
ていうか6人ももう支援してくれてるってことが本当にありがたいし、
いや本当に、もうなんかそこまで来たってことは、
基本的にこのままいったら、
12:02
トルコとプラハは何とかなるんでしょうね。
確かに。だけどシンガポールの出手金持ってもらってるのよ。
シンガポールの金額を皆さんご協力お願いしますっていうところですけど、
でもなんか私的には、
この1年間のプロジェクトを通して、
まゆみさんがトルコとシンガポールって始めから決めてたじゃないですか。
私的にはやっぱりトルコだけとか、
シンガポールだけとかっていうよりも、
絶対に1年間通してその海外の、
展示とかを全部通した方が絶対に最後1年経ったときの、
まゆみさんにエネルギーが絶対に乗ってると思うんですよ。
そうだよね。だからもう払い切っちゃって、
もうカード切りまくるかとか。
やりながらもしかしたら状況が変わるかもしれない。
シンガポールって本当になんて言ったらいいんだろう。
だってそこでまゆみさんのアートに値段がどれだけつくかっていう世界でもあるわけじゃないですか。
シンガポールの展示って。
だからやっぱりそこってこれからのまたアーティスト活動の価値も、
決まってくるっていうところも絶対あると思うし。
プラ波を捨てるかとか、捨てる方を考えたりとか。
全部があってこそ1年間のエネルギーになるんじゃないかなって思うんですよね。
だから本当に1年後、海外のプラ波、トルコ、シンガポール、
この3つの展示と通してまゆみさんがどれだけビッグになるかっていう。
プレッシャー自分にかけすぎなんだよね、私も。
一気に来ましたけどね。
今朝、自分が何をしたらいいかわかんないっていう人じゃなくて、
もっと自分の世界を広げたいって人向けに、この前未来創造ノートワーク講座の中でセミナーやったじゃない。
あの資料を読み直しながら結構自分が勇気づけられてるそのセミナーの資料に。
なんかセミナーっていいよね。
自分で見ながら自分の思いを確認する作業にもなるんだよね。
そうなんですよね。
15:00
意外と。それで私自分のサウジアラビアの経験のところを見てるときに、
やるって決めるじゃん。やるって決めたらとりあえず覚悟は決めてスタートするわけじゃん。
クラファンだってそうだよね。サウジアラビアに行くみたいな感じでさ。
でも行ったら状況が意外とあれ?私も110万なんてすごい勢いで達成する気だったのに全然いかないんだけどと思って。
まさに状況に翻弄されてるわけよ。今私。
で、どうしようと思って。
で、その時私サウジアラビアで何してたこと、買ったかっていうのは、
一つはまずプレッシャーをね、自分でかけてるプレッシャーをかけるのをやめるってやつをやってるわけよ。
これも結局キャンプファイヤーっていうあのサイトでやるって、達成できたとか達成できなかったっていうので判断されちゃうわけじゃん。
パッと見。76名ももうすでに応援してくれてるけど、でも私はそのパッと見でも超えなきゃっていう、
パッと見のそこにもやっぱりその認知上げるっていう意味でも、100を超えることによって持てる広告っていうか宣伝量っていうか認知量みたいなところで、
すごく影響力があるから、なんかやろうと思ったけど、
いやもうこれ私下手なプレッシャーかけるのやめようと思ったの、まず。
そう、そう思って。
で、次にそのサウジアラビアでしたことっていうのは、今を楽しむだったんだよね。
だから、もう今楽しもうと思って。
いや本当ですよ。
そう、でももうさ、76人っていうことがもう感謝じゃん。
一人一人さ、ここにいる皆さんも全員本当に応援してくれてるし、そのなんかもう感謝でしかないじゃん。
だからこそ、私を苦しむのを見たいわけじゃないわけじゃん。
みんなさ、それに向かって進む私を見て応援してくれてるからってすごく思ったわけよ。
で、本当に本来のみんなが情熱を思い出すっていう、そういうチャレンジ、みんなの紐をつけていくっていうチャレンジでもあるし、
本当に自分の夢中で生きる人を増やしたいっていう、これがすごいゴールなんだけど、
でもじゃあなんで私はそれをするんだろうっていうのを今日改めて思ったね。
何をするかじゃなくて、なぜするかを語ることがすごい大事だよなとか。
あとは、やっぱり真由美さんがトルコとかプラハ、シンガポールまで駆け抜けた後、
なんていうんだろう、真由美さんの作品だったりとか活動がどう変わっていくかとかっていうところの、
未来もやっぱり支援する人にとってはその未来に関われたっていうメリットみたいなのも絶対あるんじゃないかなと思っていて、
18:03
やっぱり、クラファンサイト今回使っていて、リターンを皆さんに返さなきゃいけないっていうのがあるとは思うんですけど、
確かにそのリターンも真由美さんから返ってきたら嬉しいとは思うんですけど、
リターン以上の真由美さんがこれからどんな世界を作っていくのかとか、
1年間駆け抜けた後、真由美さんがどう変わっていってるのかとか、
そこにやっぱり真由美さんの飛躍していく、世界に羽ばたいていく真由美さんの翼の一部になれたっていうだけで、
みんなすごい嬉しいんじゃないかなと思うんですよね。
私もワクワクしてくる感がある。ほんとそうなんですよ。
だからリターンがどうのとかっていうのもあるとは思うんですけど、
やっぱりその、さっきも言ったけれども、シンガポールまで駆け抜けた時って、
真由美さんの価値とかが大きく変わる可能性があるステージがシンガポールじゃないですか。
でもやっぱりその価値が変わる前から私関わってたし、このタイミングで関わってるんだよっていう、
みんなのワクワク感みたいなの絶対あると思うんですよね。
真由美さんは真由美さんで、1年間シンガポールまで駆け抜けた時に、
自分がどうあるかみたいなところをイメージしておくと、変わるのかなっていう気もするんですよね。
その価値が上がる前から私関わってたみたいな、
世界に羽ばたいていく真由美さんの翼になれたみたいな、
たぶんみんなそう思って支援してくれてると思うんですよね。
ゆかさん言いたいこと伝わります。
リターンめっちゃ嬉しかったけど、これからの活動報告とかも楽しみ。
本当そうなんですよね。
さらにビッグな真由美を見てありがとう。
みんなそこを期待しての応援がすごい大きいと思うんですよね。
泣けてきちゃう。
私インスピレーションアートを今まで520人以上描いてるけど、
初めてパリに行った時も、その前って、
今の最初の100人の時に描いてる絵なんて稚拙なわけよ。
全然洗練されてないし、ただエネルギーはもちろん載ってたけど、
21:02
でもそういうことをたくさんの人にアートを届けるっていうことが、
第1回目にパリで展示するっていうところまでの道を作ってくれたから、
その時もうすでに感謝だったし、私をみんなが作ってくれたと思ってるのね。
今度はまた新しいチャレンジっていった時に、
動いてる私を応援してくれた人のおかげで、
リターンもみんなの応援だったり、みんなのエネルギーを感じて描いてるけど、
でもそれを何度も描くことによって、それは質になっていくし、
みんなが私を育ててくれてることでもあるわけ、リターンを私がするってことは。
クラファン31日まで。
ビッグ眉毛、眉毛って呼ばれた時あったよ私。
眉毛って呼ばれたことあるわ、うちの兄ちゃんに。
いつも兄ちゃんかっこいいプロレスラーみたいな名前で、
私ブッチャー眉毛だったからね。
いつも悪役戦うとき。
かくもさん、世界に羽ばたく家庭を私たちも一緒にが嬉しいんだよって。
ありがとう。
泣いてんの?
そうなんだよね。
ありがとう。
例え違うかもしれないんですけど、
ミュージシャンとかも、
ストリートライブしてる人とかもいるわけじゃないですか。
でもその頃から応援してる人とかって、
やっぱり大きくなってほしいから応援してたりとかしますし、
しかもそれが大きくなった時に、
増える前からあのアーティストのライブ行ってたんだよみたいな、
あの時知ってたんだよみたいなのってやっぱりあるじゃないですか。
そこに関われるのが支援する人の醍醐味なんじゃないかなって思ってて。
お金の応援だけじゃないとは思うんですけど、
やっぱりそこって大きい小さいとかではなくて、
自分の中で本当に一部に関われてたって思えることが自分にとってもプラスだし、
その上でプラスアルファまゆみさんからのエネルギーが乗ったリターンが届くってなったら、
もっとそれは嬉しいとは思うんですけど、
みんなが成長していく姿を見せ合いこしてみんなが幸せになってくるね。
みんなで成長し合えるのがいいよね。
今のまゆみさんが好きな人はファンじゃなくて、将来どんなまゆみさんになっても好きでいるって決めてる人がファンよね。
確かに。
24:00
そうなんですよ。本当それ正しくって。
第一印象。
見直してる。
本当にだから、まゆみさんのことが好きって今回応援してくれた人もたくさんいると思うんですけど、
そういう人ってまゆみさんが好きだから応援するっていう人って、
まゆみさんのサービスがどう変化していっても絶対ついてくるんですよね。
離れていかないファンだと思うんでしょ。
まゆみさんのことが好きっていう人は。
でも何かのサービスに魅力を感じて寄ってきたっていう人って、
やっぱりまゆみさんの何かを提供するサービスの形が変わったら離れていっちゃうと思うんですよね。
だからやっぱり今応援してくれてる人たちって本当にまゆみさんの成長をどんな形でも応援したいっていう人だと思うんですよね。
ありがたいよ。
子供とお出かけ中に少しだけ。
ありがとうございます。
そうやって売れる前から関わってたよっていうその関わりがやっぱりみんなはいいんだろうなって思うし、
ここの1年間まゆみさんの活動の支援ができたことで、
1年後のまゆみさんどんな風になってるんだろうっていうワクワクがみんなあると思うんですよ。
まゆみさんの中でも1年後こうなってたいっていうのがたぶん自分の成長、みんなの成長っていうよりは、
まゆみさんの成長として1年後シンガポール終わった時に自分はどんなアーティストになっていたいっていうのがあると思うんですよね。
そこがもっともっとまゆみさんの未来を今からみんなにイメージさせてもらえたら嬉しいなって思うし、
正直どうなるのか自分でもわかんなくて。
わかんないですよね。
でも前にりんかちゃんにヒーローインタビューしてもらってたじゃん。
あんな感じでもいいと思うんですよね。
もうそれが叶うとか叶わないとかは別として、まゆみさんがどんな未来を生きていたいかっていうのがそこなんじゃないかなと思うんですよ。
そこにたどり着けるかどうかっていうよりは、やっぱりそこを思い描いたらそこに絶対目が行くし。
そうだね、なんかそれ挑戦した自分でありたいっていうのであって、その後どうなるかなんて誰もわかんないじゃない。
だから純粋な本当に願い、本当に自分がそこで何を感じ、どうなっていくのかの自分を見たいみたいのがすごく純粋にあったりして。
27:01
やつこさんが、まゆみんが将来シャーマンになっても応援するかいって言って。
シャーマンみたいなもんじゃん私。
ぶっちゃけ。
ちょっとしたシャーマンじゃん私も。
松さんその通りで正直、今はどうでもよくって将来どういう未来を見せてくれるんだろうっていうワクワクにベッドしてる感じ。
松さんいつも言ってるんですよね。
まゆみさんが世界に挑戦するっていうことは、自分たちでは経験できない、自分たちにはたどり着けない未来を絶対まゆみさんが見せてくれると思うから、そこに応援したいっていうのを松さんよく言ってて。
みんなそうだと思うんですよ。
私ちょっとイメージ湧いたのが、ジェット機みたいなもんかなと思って。
ジェット機って。
分かんないけど。
ジェット機っていう形をするために、俺エンジンやるわとかさ、俺操縦席のメカの部分やるねみたいな感じで、あれをスイミーみたいなもんだと思ってるんだよね。
分かんない。
まゆみさんはどこですか?
私は赤い目のところなんだけど、スイミーの。
スイミーで言うとね。
赤い目のところって赤は全部じゃないですか?
あ、黒か。
黒い目のところ。
あ、目のところ。
でも全体でスイミーっていうやつ。
逆だったわ。
そうだな。
なるほどね。
だから、誰もそうだね。私は私しかできないけど、何でも勝負からいけないのかもしれない。
最近首見たら太ったのかもしれないんだけど、首の下がモコってなってて最近。
多分力が入ってたのかも、肩に。
絶対そうだと思う。
最近首の後ろがとか思って、宇宙船まゆみ号に乗ってる。
ほんと、みんな乗ってますよ。
乗ってくれてるよね。
だから、どんな未来にまゆみさんが連れてってくれるんだろうっていうのをみんながワクワクしてて、
その未来を一緒に見たいっていう人が、宇宙キノコ船みたいなのに乗ってると思うんですよ。
そうそう、気球のように飛んでって、しもじもにでいいのかな。
法師はばらまく。
でも、そうするとみんなも勝手に気球みたいになって、またそしてその人たちがみんな法師をばらまいていく。
行き先不明なミステリストレーカー。
30:00
行き先不明なのか。
学問さん、私。
脱出ポットはありますか。
わかんない、それ。ツッコミみたい。
あっきーがさっきヤイさんのとこに行ってきたって。
あっきーさんも行ってきたんですか。
行ってきたんだって。
えー。
ちょっと拾えるかわかんないけどコメントしてみて。
そう、だから。
どんなこと行ってきたんだろう。
よく予約取れたね。
面白い人でしょ。
ヤイさんはぶっ飛んでるから。
しかもはっきりいいこと言ってくれるしね。
うーん、そうそう。
ひょうがさんがね。
ん?
ひょうがさんが予約してくれた。
じゃあみんなで行ってきたってことですね。
たぶんね。
なるほど。
そうそうだけど、ほら。
まゆみさんのね、クラファンにはちょっとこう。
一歩引いてみてたじゃないですか。
うんうんうん。
ヤイさんね。
あの意味は私もあんまりよくわかんないんですけど。
でもなんか、まゆみさんだったら。
まあ、ほんとそのどんな世界を見せてくれるかわからないっていうそのわくわくに。
なんかたぶん。
なんて言うんだろう。
ヤイさんもわくわくしてるんですよね。
今までも。
うんうん。
だからやっぱりそこを見せてくっていうのが、なんかまゆみさんの活動なのかな。
そうかも。
どうなるかが見たいわけじゃないんだよね。
どうなるかわかんないから見たいんだよね。たぶん。
そう、でもどんな未来に連れてってくれるんだろうってみんな想像するのも楽しいのかもしれないんですけど。
でもなんかやっぱりまゆみさん自身がどこの目標に向かって、今このトルコとプラハとシンガポール。
今回このプロジェクトを立ち上げて、まゆみさんは遠い将来どこに向かいたいのかっていうところが、
なんかまゆみさんが見ていればなんかその過程はどうでもいいっていう。
どうでもいいって言ったらあれですけど、みんなその過程を楽しんでると思うので、
まゆみさん自身はもうどうなるかわかんないって言って進んでるよりは、
こんな未来に行きたいから今年はこれをするみたいな、たぶん目標が自分の中であったら、
たぶんそこを目指していくから、たぶんそういうエネルギーになってくんじゃないかなと思うんですよね。
そこにそういう未来にやっぱり一緒に行きたいって思ってる人が乗っかってくれるみたいな。
旅は移動途中も楽しい。
そうそうそうなんですよ。
どこ行くかわかんないっていうのはあると思うんですけど、
どっかでブレてもいいと思うんですよ。
行きたい先がまゆみさんの中でここの未来にたどり着きたいんだっていうのがあったとして、
その途中でこんな風な状況が変わったからこっちに進みたいってなっても、
33:07
それは全然みんな一緒に乗っかるよそっちにってなると思うんですけど、
ある程度行き先が全くわかんないまま進んでるよりも、
まゆみさんもこっちに行くために今回これをするんだっていうのがあると、
目先のこれができない、足りないからプラファ削らないとっていうよりは、
もうちょっと遠い未来見ててもいいのかなって思いますけどね。
なんでトルコに行くって思ったのかっていうと、
本当に真剣に女性芸術家協会の瀬戸さんと初めてお会いしたときに、
瀬戸さんの思いを聞いたわけだよね。
トルコの日本に対する思いっていうのと、
あと日本人だからこそ日本の女性だからこそ、
ちょっと他のアーティストあっちが子がすごく立ってる人たちが多いと思うんだけど、
でも日本ってその調和とかその場を作るとか、
なんていうかやっぱりすごい不思議なものを私は日本人って思ってると思っていて、
その日本の女性のアーティストが作る場をもし作ったとしたら、
世界で稀に見る場ができるんじゃないかみたいな話になったんだよね。
その時に私がそう思ったのかなって、
それを話してる時にパッとその空間の中に、
なんとも言えない、そこに入ってきた人たちが展示されている絵の空間に入った時に、
なんとも言えないなんか調和に満ちた感覚とか、
第六感が感じるわからない私服と、
なんとも言ったら調和のエナジーみたいなものを、
その場に来た人が感じるみたいなシーンが浮かんで、
その周りに赤いものが飾られているみたいな赤いものが見えて、
それを想像した時に私すごい感動してウルウルウルってなったのよ。
本当にその時に内臓が震えるってやつだよね。
細胞が震えたのよ。そのシーンが浮かんでジワーってなってきて、
私こういう世界が見えたんですけどって言って理事に言ったら、
場所は結局変わったんだけど、本当最初はお城みたいなところでやる予定で、
まさに私がイメージした場だったのよ、そこが。
で、私トルコがどんな旗かとかいうことも全然記憶にない時にその話をしたのね。
そしたらトルコの、でその写真を見せてもらったら、
その赤い旗がはたはたとすごいたくさん飾られている空間だったの。
で、ああって思ったわけね。
36:02
っていうのがまず一番初めにあって、
まあそのトルコにイベントをするんだとしたら私も参加しますって言って始まってるのね。
なんかでもトルコと日本の関係みたいなところ、この間ね、
まゆみさんがリードにしてくれてましたけど、
やっぱりそこの、
コニーさんこんにちは。
そうそう、そのトルコと日本の関係性みたいなのって、
やっぱりずっと続いてきてるじゃないですか、いい関係が。
で、その中でやっぱり日本のアートを飾ってもらうっていうことが、
やっぱり日本とトルコとのまた調和を取ることにもなると思うんですけど、
やっぱりそうやってまゆみさんの中では、
世界と日本をつなぐっていうその交流みたいなところがやっぱりすごく強いんだなって思うんですよね。
しかもそうやって日本と海外とをつないで交流していくことによって、
日本文化を伝えるとか日本の精神を伝えるとか、
そういう役割ってすごくまゆみさんにとっても重要なところなんだなって。
さっきね、内臓が震えたっていうのも言ってたので。
だからトルコはね、そうやって日本とトルコの交流をつないでいくっていうか、
そういう場にする感じですよね、きっとね。
シンガポールに関しては、
本当にそのモリフェスの流れからのそれをサポートしてくれた後の会社さんが、
まゆみさんいけます世界みたいな。
マジですかみたいな。
キノコいけますみたいな。
マジですかみたいなところからの、
本気で世界に日本のアーティストを発信していく。
本当にいわゆる有名どころの奈良さん、
奈良さんとか、
あとまたいわゆるかぼちゃの人とか、
いろいろ世界のアーティストって言ったら、
ああいう人たちを散出するってギャラリーさんは決めていて、
本当に私もそういうちゃんと有名になることが良い悪いじゃないんだけど、
でもそれによって自分のやりたいことをできる影響力を持てるってことは、
やっぱりすごい社会に貢献できるから、
そういうチャレンジの、
1回でどうにかなるわけじゃないかもしれない。
羞辱的に全然ダメで泣いて帰ってくるかもしれない。
でもそれでもやってみないと次は見えないわけじゃないですか。
そういう意味でめちゃくちゃ怖くてそれに参加するってことは、
だって自分のできなささとか、
39:01
全然ダメじゃんってショックを受けることもあるわけですよね。
そうじゃない未来もあるかもしれないし、
でもそれも全部受け入れて、
失敗することもわかんないってことも受け入れて、
行くことを決めたって感じだったんだよね。
だからさっき言ってたトルコは、
日本とトルコの交流の場みたいな感じだけれども、
シンガポールは世界に出る場所っていう風になりますよね。
そうだね。だからまたちょっと怖い。
みんなトルコとシンガポールに行くんだって思ってると思うんですけど、
特にシンガポールは選ばれた人しか行けないところだと思うんですよね。
アートに根が付く場みたいな。
株式市場みたいなもんだよね。
株式に上場できるかどうかみたいな世界なわけじゃないですか。
しかもそこに名前をつなげられるっていう人って、
本当にごく一部のアーティストさんで、
望んだからそこに立てるわけでもない場所じゃないですか。
そこに立つために、
確かに42万という出展費用もかかると思うんですけど、
それでも八角根だからね、マジで。
ギャラリストが払う金額ってバカでかい金額払うから。
そこ一個で価値が決まるかもしれないわけじゃないですか。
本当にそこのワクワク感もみんな持っててほしいなと思うんですけど、
真由美さんのいつもエネルギーが乗った絵が、
海外でどう評価されるのかっていうのも、
すごくみんなワクワクしてほしいなと思うし、
そこで高い根が付かなきゃいけないとか、
そういうあれではなくて、
根が付こうと付く前と、
もし付いたらそれはそれですごいけれども、
もし付かなかったとしたら、
そこでも真由美さんは何か学んで、
絶対に学ぶと思う。
何かを受け取って、
多分それがまた1年経った時、
シンガポールが終わった時のエネルギーが乗った絵に、
また変わっていくと思うんですよね。
それをめちゃくちゃ思う。
だからやっぱりその市場に行った時の、
自分がそれを体験すること、
あ、真由美さんだ。このままありがとう。
真由美さんこんにちは。
42:00
また筋肉がモリモリしてた。
それで自分がそこに行ったら、
いつも言うんだけど、
未来の場に行かないと未来に行けないのよ。
未来の場を空気感って、
今まで自分が経験した環境ではないところにあるから、
そこに足を踏み入れるっていうこと自体に、
すごく意味があると思ってるのね。
そうですね。
圧巻するだろうし、でもその圧巻が当たり前。
例えばすごい高級なホテルに行った時とかって、
私過去記憶があるんだけど、
リッツがまだ出来立ての頃、六本木で、
そんな数年とか経ってる時ぐらいかな。
初めて行った時に、
すっごいラウンジとかが超巨大に見えたわけ。
うんうんうん。
ちょっとドキドキする。
他のホテルとかに行ったけど、
リッツはまた格が違うみたいなところで、
すごい緊張した記憶があるのね。
初めて行った時に。
でも数年、そこでよくお茶するとか、
そういうのをよくやってたら、
ある時、なんか久しぶりに行ったら、
こんなもんだったっけって、
いや別にリッツの常連さんではないんだけど、
体験してたから、
だんだんそこの空気感を知るから慣れてくるとか、
いうことが起きるじゃない。
自分が想像、幼稚園の時とかもそうじゃん。
幼稚園の時ってさ、
想像ではすごい大きな校庭で運動した気持ちになるじゃん。
でも小学校とか中学とかの校庭を知ってから、
幼稚園に行ったら、
こんな狭いとこで運動会してたの?みたいな。
うんうんうん。
体験する前ってすごく大きく感じるけど、
慣れてきたりすると、
そこが小さく感じるみたいな感じで、
場を移動することっていうのは、
挑戦の一歩だと思ってる。
いや、本当に。
シンガポール終わった時にどうなってるかなんて、
マユミさんも分かんないとは思うけれども、
でもそこで、
さっきも打ちのめされて帰ってくるかもしれないって言ってましたけど、
こうなったらいいなの未来を、
マユミさんが見ててほしいなって思うんですよね。
そうだね。
いや、ダメかもしれない。
確かにその気持ちもあるとは思うんですけど、
私はこの未来に行くんだっていうところを、
イメージしててほしいなって。
たぶんそのワクワクみたいな、
こうなっちゃったらどうしようみたいなのってあるじゃないですか。
でもそうだね。
自分の未来想像の中では、
きのこが人気ですぎちゃって、
もうちょっと在庫ないんですけどみたいな。
もうきのこ描きたくないぐらいに描かなきゃいけなくなっちゃうかもしれないじゃないですか。
やばい、本当こんなことになるなら、
もっと作品作っとけばよかったみたいな状況のイメージをして。
そこですよ、そこ。
45:01
そんな未来を想像しながら、
シンガポールまで駆け抜けてほしいなと思っていて。
ギャラリーさんも、
まゆみさんにそうやって声をかける。
きのこいけると思いますっていう。
本当そこだと思うんですよ。
ギャラリーさんが声をかけてくれるっていうことは、
だってギャラリーさんだって、
みんな人に声はかけないじゃないですか。
それだけお金が出てくるわけですから。
ギャラリーさんにとっても、
ダメかもしれない賭けはしないじゃないですか。
そうですね。
だから絶対にいけるっていうふうに、
ギャラリーさんが思って、
今回は声をかけてもらっての、
シンガポールチャレンジだと思うので、
本当にそこは自信を持って、
そこに行ってほしいなと思うし、
たぶんそこまでにもきのこの絵を描くと思うんですよね。
だからシンガポールのための絵はまだ描いてないのよ。
そうですよね。
だからそこが売れちゃったらどうしようみたいなエネルギーが、
たぶん絵に乗っかってくると思うんで、これから。
そんな未来になったら困る。
みんなもうすでに買ってくれてる人とかやばいよね。
やばい。うちもありますから。
結局ね、私は絵っていうのは、
一つの分身みたいなものだと思ってる。
だから私のエネルギーが上がれば、
その作品のエネルギーも上がるし、
一緒にエネルギーが高まっていく装置だと思ってるんだよね。
すでに私の作品を買ってくださってる方とかは、
エネルギーが知らずにいってると思うし。
来てます。来てます。
私はいつも背後に背負ってますからね。
私は私を背負ってるもんね。
私は私っていう作品は。
でっかいキノコは私の背中にいつも背負ってるんで。
来てます。来てます。来てます。
でもそうだと思ってるの。
でも私の存在価値が高まれば高まるほど、
当たり前だけど作品の価値も高まるし、
でもそういうものだとは思ってる。
ギャラリーのチームで動いてるんだけど、
ずっとケインっていうかドンみたいなマダムにも
去年の末にお会いしたんだけど、
でもエネルギーが高い。
人がめちゃくちゃ大事なんだって。
作品の上手い下手とかもあるかもしれないけど、
上手い下手っていうよりも、
人そのものに魅力がないと、
作品って売れていかないんです。
そりゃそうだと思いますよ。
もちろん作品から入るっていう人も、
そういう世界もあるはあるんだけど、
48:01
でも本当に世界で通用するためには絶対その人、
人だから大丈夫だと思うよみたいなことを
言ってたって言われましたけど。
本当に人はあると思います。
だって絵はその人が描いてるから、
その人のエネルギーが持ってますからね。
確かに絵で買うっていうこともあると思いますけど、
やっぱりその人が好きだから絵を買うっていうのが、
すごくあるんじゃないかなって思うんですよね。
そしてその自分のエネルギーが、
ちゃんとそこに乗った作品を描いて、
だから分身だよね、結局本当に。
だからシンガポールに、
すごくまたそこで出会ったアーティストさんとは、
切磋琢磨できる関係だったり、
尊敬できるアーティストさんもいるだろうし、
そこで出会った人たちと出会うことでも、
私の成長もできると。
しかもそんな場に行った絵が、
また日本に戻ってくるってことですもんね。
売れなければね。
そっか、その場で持ち帰ることができるんだ、シンガポールは。
多分一回戻さないと、どうなのかな?
戻ってくるのかな?ちょっと分かんないんだけど。
でもその場で持ち帰るじゃないと、
送るの大変ですもんね、またね。
配送がかかるからね、そもそも。
そっか、じゃあやっぱりそこで。
でもどっちにしても、その体験をした上で、
その後描く作品も、多分すごい変わると思ってる。
いや、絶対変わると思いますよ。
だってさ、みんながよく知ってる宇宙キノコマンダラも、
本当にパリに、最初スペインか、
スペインに展示するために描くって決めた瞬間に、
自分でも思ったけど、絵が変わったのよ、やっぱそれだけで。
だから決めるだけで絵は変わるんだよね、本当。
自分で本当に思った、それは。
しかもでも今回はね、決めただけで変わる。
それプラス1年間、トルコ、プラハ、シンガポールって
駆け抜けてきた後にできるアートも、
絶対みんな楽しみにしてると思うんですよね。
本当に私は大丈夫、おかげさまで。
骨そのものじゃなくてさ、
ちょっとサポートして歩くじゃん、どうしても。
だから変な筋とかがパンパンになったり、腰痛くなったりとか。
51:03
もちろん足自体もね、ちょっと痛かったりするけど、
でもそれは大丈夫よ、ナオミありがとうね。
ナオミに、え?お酒飲むの?って言われて。
いっぱいだけって言って、いっぱいだけ飲みましたけどね。
ナビナビが明日応援ライブしてくれるって言ってて。
明日よろしくお願いします、そう。
そうなんだよ、だから。
私がもっとシンガポールを想像するわ、やっぱりそこで。
シンガポール終わった時にどんな自分になってるかと、
その自分になってたらまたその先未来何を望むかみたいな、
ちょっと遠い未来見ててもらえたらいいんじゃないかなって思うんですよね。
その後は多分また絶対にどっかのアートフェアに出すっていう目標になってくるんだと思うんだよね。
そりゃそうだと思います、一回挑戦したら。
見つけた、去年アモイっていう中国の結構でっかいアートフェアに、
無名の新人のアーティストを連れてって、初めてのアレなのに、
無名の人たちを連れてって29点売ってきたわけね、そのギャラリストは。
で、そこに参加したたち、29作品、何人行ったのか忘れちゃったけど、
7、8名とかなのかな、でもみんなもう次も行きますって、
さらにやる気出てるって言ってた。
だからやっぱりそのぐらいパワフルで刺激的で、
自分を成長させる場だったんだと思うんですよ。
だってもしそこで本当にすごい値がついちゃってって言ったら、
値はこっちがアレするのよ。だから最初の金額はそんなに高い金額じゃないと。
そこで値段が決まる。オークションじゃないから値段が決めるよ。
3年前はこの人たちこれ3万円くらいだったんです。今200万ですよとかそういう世界だから、
分かんないのよ本当に。
お涙目が、クラファンの僕なりの応援を考えたら明日発表しますだったり、
お涙目さ忙しいのにさ、これ全部聞きながら私のこと考えてくれたんだろうなみたいなこと、
配信いいねがちょっとずつ増えてくわけ。
お涙目ありがとうとか思いながら。
それが伝わってくるの。聞きな、私のことめっちゃ考えて聞いてくれてると思って。
バレてるとかね。
いいねの仕方の時間のズレとか、そういうとこまで思っちゃって、
お涙目ありがとうと思いながら。
レインボリューションプロジェクトっていうのが秋これなのよ。
1年間のね。
1年間の私の色を集めに行くっていうこのプロジェクトであり、自分の挑戦であり、
そしてみんなの情熱、自分のやりたいっていうのを放って行動していく。
54:01
私も頑張ろうとか、私もこのことやってみようっていう、
またそのなんていうのか、いろんなところで花開くっていう、
これがレインボリューションプロジェクトですね。
そうそうそう。だからそういうことです。
たぶん絶対にシンガポール終わった後の真由美さんのアートは、
またちょっと違うエネルギーが乗ったアートがきっと出来上がる。
すごいキノコが出来上がっちゃうかもしれない。
キノコじゃないものになってるかもしれない。
キノコで世界に挑戦するって言ってんのに、キノコじゃないものって。
あるのよ。だって最近もさ、シンガポールと、
キノコ入れればいいじゃないですかってゆかちゃん言われたのそういえば。
トルコに持ってくサイズどうしようと思ってお店に見に行った時に、
何にも書いてない木のやつ見たら、
白い鳥と赤い鳥が抱き合ってるような絵が見えちゃったわけよ。
これ書きたいかもと思って、書いていくのはいいんだけどさ、
キノコじゃないみたいな。
最初から起きちゃって。
でも、その中にキノコ書けばいいですよ。
確かにと思って。
キノコさえ入れてしまえば私の作品になるみたいな。
後ろに入ってる空の絵だって初めは空だけだったじゃないですか。
雲と空の色だけだったのに、
これだったら誰でも書けるからみたいな。
私にしか書けない絵、キノコ入れちゃおうみたいな。
これはマジで、沖縄に行く途中の空にが本当に綺麗で、
空誰もが好きだと思うんだけど、
そこからキノコが出てきたらめっちゃいいなっていう図が見えてたから、
それを書いたって感じなんだけどね。
当たり前の中に不自然を入れるみたいな。
感性を崩すみたいな。
違和感を入れるみたいな感じだから。
ピンクのアートにデザートが載ってたみたいなね。
ピンクのアートにデザート入れてたじゃないですか。
あれ何でしたっけ?
ドーナツね。
ドーナツ、ドーナツ。
だんごもなかったでしたっけ?
だんごもあった。
アートにドーナツとだんごが入ってる。
よく見るとあれ?みたいな違和感を入れるみたいなのをやりたがるっていうね。
そうそう。
でも、あともう一個、何でやるかっていうのを改めてさっき、
まだメルマが発信してないやつがあるんだけど、
そこでまとめながら思ってたんだけど、
いっぱいみんなにこれ話してるから知ってることかもしれないんだけど、
57:03
私やっぱりこのクラファーを通して、
自分が何を伝えたくて、私は何者なのかとか、
すごい掘り下げることもやっぱり起きたんだよね。
これもすごく良かったなと思ってて、
それって何で私がレインボルーション、虹色、カラフルっていうか、
そこに行き着いたのかなって思うんだけど、
もともとそういう感性を持ってたことは事実なんだけど、
やっぱり私は母を亡くしたときに、
やっぱり感じることが感じれなくなってたわけですよね。
それは悲しみとかを感じたくない。
喪失感とかを感じたくないから、
自分の感じるって感情をどこかでずっと抑えたまま大人になったわけ。
だいぶ大人になった。
だから、どうせ母がいなくなって、
大好きでも人がいなくなってしまうっていうこの怖さで、
やっぱりどうせ離れていくんでしょっていう潜在意識もあったから、
本当に悲しい思いもいっぱいしたわけね。
もともと自分がその潜在意識を持ってるからだけど。
でもあるとき、自分の感情を需要することができたわけだよね。
でも、そんな闇の時でも私はみんなで頑張ろうって言って、
そういうふうに明るく生きてきたわけよ。そうは言っても。
でもそのおかげで、その闇っていうか、
辛さとかがあったからこそ、
その辛さを避けるためについた筋力かもしれないけれども、
光を見るっていう力を私は身につけたんだと思えたんだよね、すごく。
そんな過程で、志満さんのところのライブペインティングとか、
5月23日に青山のマルシェでライブペインティングするっていう内容も、
その工程で私はやっぱり闇を光に変えてきたっていう自信。
それによって自分の世界を作ることができたっていう思いもあるから、
だからライブペインティングも一つの儀式も、
さっきシャーマンって出てきたけど、マジでシャーマンなんだよ。
その闇から光にする自分の持っている色々なものさえも、
全てはあなたにとっての尊い才能であり、光であり、筋力であり、
これからの人生を作るためのすごく最高の能力であるっていうことを、
やっぱり私はアートを通して、言葉を通して、その儀式的なライブペインティングを通して、
形にすることができるって思ってるし、
その力を使って私は多分、アートしてるんだなってすごく思ってるし、
って思ってる。
うまく言えないけど。
でも、たまに真由美さんには言うと思うんですけど、
真由美さんのアートって、誰かの人生をカラフルにしてくれるアートだと思ってるんですよね。
1:00:00
忙しかったりとか、大変なこともあるし、辛いことも人生の中でたくさんあると思うんですけど、
そんな時にパッと真由美さんの絵を見た時に、
私できるかもとか、もっとこんな未来描いてみたいかもみたいな、
少し色がくすんでた世界がパッとカラフルにしてくれるんじゃないかなって思ってるから、
それって今まで真由美さんが経験してきた人生が、そのままアートになってるんじゃないかなと思ってて。
嬉しい。
いろんなのも需要して欲しいし、自分の中の。
それさえも美しいって伝えたいし、やっぱり窓、その作品を通して、
その人の心の窓とか、未来の道になれる存在でありたい作品もって思ってるかな。
そうですね。
自分の中で色んなことがあって、自分の心を見つめてた時期がここ2,3日あるんですけど、
その一番最後にたどり着いたところが、私は私でありたいっていう、そこにたどり着いたんですけど、
自分の背中を振り返ったら、私は私っていう真由美さんのアートがあるじゃないですかって思って。
本当にそれに助けられてますね。
それがゆかちゃんにとっての最大限のパワーの源になるから、あの絵を選んだんだろうね。
多分そうだと思うんですよ。
そう、やっぱり至る所で私は私っていう、私は私でありたいみたいな、誰が何と言おうとみたいな、そんなのがやっぱり自分の中であって、
自分の価値観だったりとか、自分がこれやりたいと思うことだったりとか、
自分の意思を覆されるじゃないけれども、そこを脅かされそうになると、やっぱり嫌だなっていう感情が働くんですよね。
だから、やっぱり私は私っていう、そこはもうブレない、ブレずにいたいっていうところで多分、本当に今回その言葉が最後に出てきた時に、
あの時もそれ選んでんだと思って。
確かに。
1年前ですよね、ちょうどね。
そうだね。
1年前にいっぱいあるアートの中から1つ選んだのがこれで私は私っていうキノコの絵でしたけど、でもやっぱりここに戻ってくるんだと思って。
たぶんね、ユカちゃんもそうだけど、感受性とか共感力すごい強いじゃない?私もどっちかっていうと共感力で描いてるし、
1:03:00
だからこそ周りのこともすごく細かく、細やかに受け取っちゃうんだよね。
でもそうじゃなくて、そうだとしても私は私であるっていう光を強く放つことで保てるんだよね、たぶん。
だからそれをきっと選んだと思うし、でもそれは優しさでもあり、優しさから滲み出る力強さって本当に人を癒すと思うから、その道を行ってほしいなと思う。
私今ドンピシャで思ってたことと同じ、めっちゃわかるって。
そう、ヤツコさんもそうじゃん。すごく感受性豊かにみんなに寄り添ってあげる力があるじゃない?
でもだからこそ自分がどう、私は私っていう思いで放っていくってこと?
私もそうだからわかるんだけど、だから強さって優しさだと思うしね。
だからやっぱりそうやってアートが一つの自分の指針みたいになることも絶対あると思うし、
これから真由美さんからどんなアートが生まれてくるのかって、たぶんその一つのアートが真由美さんの活動しながら生まれてくるアート一つ一つが誰かの心に残る作品になっていくと思うんですよね。
なんかやっぱり私はね、自分がたくさんの名作とか名画とかを、名画じゃなくても誰かが描いたアーティストの、今までの過去のアーティストさんの描いた絵の前で何度も心が震えて泣いたことがあるのね。
それはその絵から滲み出てくるバイブレーションみたいなものが直に私に伝わってきて、
それでメッセージを受けているような、そういう感覚に何度も関わってきたんだよね。
それが数年前、私のイメージの中でクルリンって場所が変わって、自分の作品、今度は私の番みたいな、私が私の作品を見て、私の作品を見て誰かが魂が震えるその瞬間を生み出すために描いていこうって思ったんだよね。
だから、そういうふうにたくさんの人に、そういう言葉でもなく、ビジュアル、色彩、わからない形、何かから伝わってくる、それをメッセージとして伝えられるアーティストに今後ももっとなっていく。
それが日本だけじゃなくて、世界にもそういうメッセージを伝えていけたら、また日本の良さみたいなものが伝わっていくと思いますしね。
本当に今、70人以上のフラファンが支援してくれてるけれども、まだまだ足りてないんですよね。
1:06:02
皆さんのたくさんの力、ここに聞いてくださっている方の中にも本当にたくさんの方が応援してくださっていると思うんですけれども、まだまだ本当に足りなくて、皆さんの力が必要なので、
忘れてたよっていう方も、たくさんの金額は応援はできないけどっていう方も、本当に3000円からあるので、ぜひどこかでお力にいただけたら嬉しいなって思います。
それこそ、お金じゃなくてもいいけど、自分のできることで応援しようって思ってくれたら嬉しいよね。
シェアするとかもそうだけど、そういうのがめちゃくちゃ嬉しいじゃん。
やつこさんが今日、きのこいっぱいのメッセージをシェアしてくださってて、嬉しいなと思って。
そういうのがめちゃくちゃ嬉しいわけよ。
さりげなく、社長がスタンプを使う時に、まゆみさんのスタンプを押してくるって、あれもすごいなって思ってて。
どこまで考えてるかわからないけど、今これを使うことで、みんなの認知が上がるみたいなところがあったりするかもしれないし、
小さいところからでも応援してもらえるとすごく嬉しいなって。
そういうのも本当に感謝だし、ありがたいと思ってる。
さっきナビさんが言ってたみたいに、応援ライブしましょうみたいなのとか、
そういうのも本当に、あと残り9日しかないって言ったらあれですけど、9日もあるんで、この9日の間にみんなができることをちょっとずつやりながら、
これをせめて100%まで持っていきたいなって思っていて。
そうなのよ。しかもクラファンの大事な時期に、私も27日、28日に行って銀座、そこでリアルに会うからね。
結構ラストギリギリぐらいの時期に、イベントさんが入れちゃったから、そこでもやれるように頑張ろうと思います。
そうですね。そこでも応援してくれる人がいたら嬉しいです。
リアルで会って、また応援していただける方も増やしつこうと思ってる。
リアルで会った方が萌実さんの良さも伝わると思いますし、良さが伝わったら、この人の未来を応援したいって思ってもらえたら、
1:09:03
知らない人でもちょっとだけとかっていうの絶対あると思うんですよ。
今回も運動会で出会ってくれた人が改めて応援してくださった方も今朝とかもいたりしてありがたいし、
リアルで知ってもらえるっていうのはすごい貴重な機会かなと思ってますね。
そうですね。あと9日あるんで、9日の間でできることをみんなで。
萌実さんが一番ワクワクしてなかったら人には伝わらないですよねって言ってました。
ね。
その通りです。
そうですね。ほんとそう。
ワクワクした未来を思い描きながら、あと残り9日駆け抜けていけたらいいなって思います。
ワクワクね。
あとはやっぱりそのね、まゆみさんがその未来に行くために自分も応援したいって思える人が集まってきてくれると思うんで、
そこに一緒に羽ばたいていく人たち。
まゆみさんもそれで頑張ってるなら僕も頑張ろうとか、私もこれやってみようかな、怖いと思ってたけどやってみようかなみたいな、
そういう二次的なこともやっぱりすごい嬉しいし、
そうだね、私自身がそうだね、
でもトルコでイベントもそうだけど、
イベントの車で3時間くらいのところに行けばカッパドキアがあるのよ。
道に帰ろうっていう作品のイメージって結構カッパドキアが地球が上がっていってるあのCみたいな感じっていう感じで、
キノコがお家に帰っていくっていうイメージが湧いたわけだよね。
その場に、そこに行けるのが結構楽しみ。
また何の作品を自分が描きたくなっちゃったり、
そこで感じたものをどうその後消化していくんだろうっていう自分を結構見るのが楽しみだよね。
トルコのイベントは結構国際的なイベントだから、
偉い人も来たりとか、そういう場だったりするわけよね。
それは緊張もあるし、
でもそれが終わった後、行こうと思ってるから、
そこでまた初めて、世論党じゃないけどさ、
モリフェス終わった後の世論党みたいな、
そういうリラックスした中で自分がどんな世界を見るのか、
またまたやっぱりそこで体験して経験してる中で、
1:12:02
すごい色んなものを視覚的にリアルでも、
人間の関係性とかいろんなことを感じるわけじゃん。
その時にやっぱり化学反応が自分の中に溢れてきて、
それが表現として外に出てくるんだよね、絶対私。
自分の体の中に留めておかなくて描くみたいな感じだから、
それを楽しみにしてるかな、一番どこでも。
そうですよね。
それをもっと伝えればいいと思う。
そこから生まれてくるものがどんなものが生まれてくるかって、
そこを体験したからこそ生まれてくるものっていうのがたくさんあると思いますしね。
未知なる遭遇を私は楽しみにしてるのね。
だから、まだ知らない自分を楽しみにしてるんだよね、本当に純粋に。
本当に。
ありがとうございます。
ありがとうございました、皆さん聞いてくださって。
逆に今まで体験したことによって生まれた作品の説明とかしたら、
イメージ湧きやすいのかもね。
でもなんかそれあれですよね。
まゆみんの私だって怖いのよには心を打たれたよ。
怖いんよ、私。だいぶ怖がりだからね、本当。
でもこれはやっぱ武者ぶるいと一緒で、怖いから進むし、
うじうじすることも含めて、
そういうの誰もが経験するわけじゃんね。
そうそう。
ありがとう。
若干ね、今残り9日っていう風になって、
まゆみさん若干怖さが出てきてるんで、
みんなコラボライブしてあげてください。
本当にお願いします。
アッキーありがとう!
ありがとう、アッキー。
だからね、アッキーも10月にトライするしね。
そうそうそう。
やっぱりみんながそうやって挑戦していくのを、
みんなで応援していけるっていう、
循環が生まれてったら本当に嬉しいですよね。
本当そうだね。
そうだねしか言ってないけど。
皆さん本当に残り9日忙しいと思いますけど、
ぜひどんどんコラボライブしてみてください。
まゆみさんの思い聞いてみてください。
妖怪。
そう、妖怪そうだね。
いや、本当なんかそうなんだよ。
いろいろなんか気持ちがありすぎて、
なんか訳がわからなくなるけど、
でも、そうだね。
まあまあ、妖怪恩返し。
妖怪恩返しって何?
1:15:03
鶴の恩返しじゃない?
妖怪恩返し。
そうだね、しかもなんか出てこなくなってきてるんだけど。
なんか、あのー、
いや本当にね、やっぱり、
どうなるかわかんないし、
このフラファン自体もそうですけど、
その先に待ってるトルコ、プラハ、シンガポール、
そこに行けるのかどうかっていう不安も多分出てきてると思うんですけど、
プラハとかも一部払わなくちゃいけなくなってて、
私の計算違いがいろいろあるからさ、
やべえみたいな。
いや、なんとかなりますよ。
なんとかなるよね、そうだね。
でもなんか皆さん意外と、
クラファーしてるんだ、
まゆみさんならなんとかなるんじゃないのとか、
って思ってる人いると思うんですけど、
さっきまゆみさんがおっしゃってたみたいに、
絶対に、
なんていうんだろう、
達成しなかったら全部の工程いけないわけですよ。
どうにかなるでしょう。
達成したくてもどうにかなるって思ってる人も、
もしかしたら中にはいるかもしれないですけど、
やっぱり、
1年後にどんな作品が生まれるかとか、
どんな未来に連れてってくれるかとかって、
全工程を達成したときに見える景色が絶対あると思うんですよね。
例えば、シンガポール辞めようかとか、
こっち辞めようかみたいな、
そういう無しにしていくっていう選択肢もあると思うんですけど、
でもそうなったときに見える景色って絶対違うと思うんですよ。
みんなが見える景色も違うと思うし、
まゆみさんが見える景色も違うと思うし、
カードっていいんだけどさ、
カードっていいんだけどさ、
クロホームスタートが遅かったんじゃないかって話でさ、
決まった後に1ヶ月後とかなわけよ。
しかも旅行の関係のやつとか、
そういう支払いとかって現金なわけよ。
ズレちまったみたいなね。
ことが今起きてる感じだよね。
そうですね。計算違いを求めてまゆみさん。
そうそう。やべえみたいな。
プレッシャーすごいのかかってるんですけどみたいに、
状況ではあるけれども。
でもそこも支払いの部分も、
どうにかなるんですよ。
待ってもらってるからね。
本当にそういう状況でもあるし、
諦めなきゃいけないっていう風な形になると、
1:18:00
1年後の見える世界も変わってくると思うので、
どんな形ででも、
応援ライブっていう形でもいいですし、
できることで皆さん応援してもらえたら、
本当に嬉しいなって思います。
ありがとうございます。
計算違い僕もめっちゃあった。
悪いよね。
トルコとシンガポールは支出したいと思ってるので、
プラハは、
計算違いすぎて金額かかる金額。
まず気楽に考えてたのに結構かかるんですけどみたいな。
結構大きくてですね。
プラハも一応、
歓迎はめちゃくちゃされてるらしいから行きたいんですけど。
でも、
とりあえずトルコとシンガポールを必ずっていうのは、
本当にこの第一目標までは、
せめて到達しないと、
叶わない形になっちゃうとあれなので、
ぜひ、
どんな形ででもいいので、
応援ライブとか皆さんも、
ぜひしてもらえたらすごく嬉しいなって思います。
計算通りにいかないのが人生ですけどね。
でもね、それも含めて楽しみながら。
そうなんです。それも含めて人生だから、
それも楽しんでいったらいいのかなと思いますね。
そう、本当。それも含めてですね。
でもそれでもね、
こうして今もアッキンもしてくれたとか、
77名ってことでしょ?
77名も力を貸してくださっていることに、
マジで本当に感謝だし、
おかげさまでできる世界っていうのが、
これから埋めると思うし、
さっき自分で話しながら、
やっぱり本当にその作品一つで、
人の魂を呼び起こすっていうか、
その人の魂が震えるような、
魂が震えるような作品を、
描こうって思います。
楽しみにしてます。
その私はいるから。
その私はいるから。
自分がそうやって震えてきた作品たちと、
くるりんって入れ替わった瞬間に、
すごい、
それは結構前の話なんだけど、
あ、禅さんこんにちは。
禅さんこんにちは。禅さんありがとね、いろいろ。
今ちょうど終わるところでしたけれども、
禅さんがいたから渋谷まで3時間行けた。
なかったらだいぶ2時間の時で、
足がむくんでパンパンで痛くて、
移動中に足を上げて、
回復して3時間に挑むっていうね。
禅さんは、
1:21:00
どんな時でも、
本当に困った時の神様みたいな感じ。
愛の調和の芸術家だった。
いつも助けられてる。
モリフェスの時も助けられたし。
仏様死んでるやないかい。
亡霊かもしれない。
そんな感じで、
アーキーもありがとう。
この配信中に。
そんな感じで、
あと残り9日。
皆さんよろしくお願いします。
禅さん幻なの?
幻だと思うわ。
そんな優しい人いないかもしれない世の中には。
禅さん、どうして
オプチャマザクだったの?
オプチャマザクって言ってた。
魔法サポートする力すごいのに。
それはいいとしてね。
オプチャは別人格。
それが本当なんだろうね。
本当の禅さんはあれなんだろうね。
いいよね。
そういう心の解放も。
最後にまゆみさんせっかくなんで、
全部一気に告知してください。
世界中の色を集めに行くプロジェクト
ってことに告知するのかも。
どうしたらいいのか分からなくなってるね。
でも本当に
ただのつまり、
私が作りたい世界を作ってみたくて、
その景色を一緒に見てもらいたいし、
思っても見ない展開や思っても見ない世界、
どんどん私も行った先でも配信したり感じたり
思ったことをシェアしていきたいと思っているし、
日本人のポテンシャルの高さも、
日本人に対する世界からの思いも
たくさん私は
私の体で交流してきたことを
皆さんと共に共有できて、
日本という国がこれからさらに反映していくような
場所にしたい。
そのために行く。
やつこさんがどうした?
頭がいっぱいになってきちゃった。
どんな未来に
たどり着くか分からないですけど、
でもどこにたどり着くか分からない
その未来に向かって
まゆみさんが歩んでいく姿を
一緒に歩んでくれる人を
このクラファンでは
応援してほしいなって思うし、
その応援をつばさに
まゆみさんはどんどん羽ばたいていくと思うので、
羽ばたいていく
まゆみさんの応援ができたっていう
その気持ちを
大切にしてほしいなって思います。
後半者になってほしい。
1:24:01
あいつ俺が作ったんだぜぐらいになってほしい。
あいつ育てたのはわしやから。
みんな応援した人そうですからね。
まゆみさんの世界に羽ばたいたら自慢してくださいね。
そういう感じで
おかしな人が
いたということで
やっていただけたらと思うし、
何度も繰り返しになっちゃうけど
魂が震えるような作品を
見せていきたいし、伝えれる
そういう自分を表現させに
いかせてください。
本当に
この世界のファンタジスタまゆみを
世界に羽ばたかせたのは私たちだ
ぐらいな感じで応援してもらいたい。
後半者になってほしい。
目撃してほしい。
私がそこに行ったことによって
生まれてくる価格反応とか展開とか
思っても見ない広がりが
生まれてくると思うんだよね。
たぶんこの1年間このプロジェクトを
走っていった先に
また面白いイベントとか
面白い企画のまゆみさんの中で
生まれてくると思うんですよ。
まゆみ、飲み屋やってる?
飲み屋はやらない。
面白いイベント。
去年は森フェスだったと思うんですけど
また違う面白いイベントとか企画とかが
まゆみさんの中で生まれてくると思うんですよね。
それってやっぱり1年間、トルコとか
プラハ、シンガポールとか
いろんな経験を経て
できてくる面白い世界だと思うんで
その世界を一緒に
作る仲間として
皆さん楽しんでもらえたらいいなと思います。
いいね。まゆみ、絵を見ながらお茶を飲める
古典をやる。それいい。
アートってお茶を飲みながらゆっくりと眺める
そうなんですよ。
去年の古典の時にお茶をしました。
時間を作ったけど
そういうのをしたいね。
そこでみんなが感じることを
語るっていうのもいい機会だと思うんですよね。
絵って
まゆみさんはそうやって思って描いてる絵
ひとつでも
感じ方って人それぞれだと思ってて
その感じ方って人それぞれで
何感じてもいいと思うんですよ。
でも、こんなこと感じちゃいけないんじゃないか
とか、これ言ったら笑われるんじゃないかな
とか
私こう思うけど、そうやって思って描いてないよね
って思ってる人たくさんいると思うんですよ。
だけど
1:27:00
何を感じても正解だし
それが素直な自分の気持ちだと思うんですよね。
でも、日本の風潮って
自分が感じたことを表に
出しちゃいけないんじゃないか
みんなと同じように感じなきゃいけないんじゃないか
みたいなのがすごくあると思うんですよね。
だからこそ、アートを見て何を感じるかっていうのを
人前で語るっていうのも
すごく大事な表現の一つというか
そこで
私のこういう意見
言ってもいいんだ
みたいなのが生まれることによって
何かが外れる人も絶対いると思うんですよ。
私もさ
宇宙キノコ研究所でさ
インスピレーションのところで何感じます?って
自分が思ったことをアウトプットして
みたいなことをやったりしてたじゃない?
まさにそれのリアルがあるというね。
あるといいと思います。
なんか私も
アートを見てどう感じるかっていう
自分がアート好きだから
そういうのができるように学んできたりとかもしたんですよ。
アートを見て何感じてとか
どうやったら自分の気持ちを
素直に表現できるか
みたいなのをやってきたのもあって
そういうのって大事だなと思って
海外では小さい頃からそれをやってるんですよね。
感じてることをアウトプットするって
すごいシンプルだけど
自分が感じてることだから
それが真実だからね。
そうなんですよ。
すごくいいねって素敵だねって言い合えるって
めちゃくちゃいいよね。
ヨロン島の小学校の子供たちに
会った時も
そういう場になったから
それはすごい私も幸せだったなぁ。
そこにお茶を飲むってことがつくと
プラスアルファは自分の心の解放にもなるから
すごくいいと思います。
みんなどうしても言っちゃいけないんじゃないかって
言ったら笑われるんじゃないか
みんなとこれ違う意見かもしれないから
怖くて言えないとか多分たくさんあると思うんですけど
そこが自分の意見を素直に言う場みたいな
そこで
自分の意見を言ってもいいんだっていうのが
出てくるともっと他の場でも
言いたいことを言えるっていうのが
出来てくると思うので
大人だけじゃなくて子供でも
やってもいいんじゃないかなと思ってて
まゆみさん特に言葉にすごく
長けてる部分があるから
誰がどう感じたっていう
1:30:02
それを言ってもらっても全部受け止める力
まゆみさんはあると思うんで
見えるんじゃないかなって思いますけどね
そういう場も作れるんじゃないかなって思いますね
絵を見ながらお茶を飲める
そういう場所で何感じたとか質問とかね
ナオミなんてめちゃくちゃいい例じゃん
私大好きよナオミの感性
大体食べ物に見えてるからね
なるほどみたいな面白い
でもそれもナオミさんらしいんですよね
誰かの舌を見てとか
食薬膳とか
食に関係することをナオミさんがやってるからこそ
そういうところに目が行くっていうのがあると思うんですよね
確かに
やっぱりそれって個性だと思うんですよ
その人がどう見えるかって
みんなの感想感情感じるやつね
見るの好きなんだよね
自分の内側の何かがちゃんと出てるんだよね
出てますよね
なるほどってすごい思って
それだけでも結構楽しみだよね
深く考えてなかった
でも多分そう分かんない
深く考えてないかもしれないけど
みんなそんな深く考えて走ってる人いないかもしれないけれども
でもやっぱりそうやって心の声みたいなのとか
普段考えてることみたいなのが
そういう時にポッて出てくると思うんですよね
それってその人の強みだと思うんですよ
だから
そこを大事にしていくっていう
出てきた言葉が
自分こんな風に考えてるんだみたいな
それがちょっと見方が変わると多分強みになったりとかすると思うんで
あれ?
ゆかちゃんにもファンタジスタの称号あげてるから
あなたもファンタジスタっても
あなたもファンタジスタ
ファンタジスタゆかです
言えるから
称号も授けられてるから
あのあれですよ
まゆみさんの頭の中がだいぶ私に乗り移ってきて
いつだかゆかちゃんとこの後ゆかちゃんも
もう私が振った話だったんだけど
ずっとゆかちゃん喋ってたからね
ゆかちゃん意外とファンタジスタだからね
私ここで喋らない方がいいかなみたいな
引き算ができる人だから喋らないだけで
実際はゆかちゃんファンタジスタだから
そう
そんなイベントもね
意外とね
リアルでできたら面白いですね
いいですね
1:33:00
ぜんさんの中でも今考えてることがあるらしくて
それも実現できたらいいなと
そうですね
ぜひ
8月?
8月にできたらいいなってぜんさんが今考えてる
8月にできたらいいなってぜんさんが今考えてる
言っていいのかな
コテンだけに限らず
言っていいのかな
8月くらいに
いけぶくろで全体のオフ会みたいなのやりたい
ただしオフ会をするんだけど
いけぶくろのいろんな場所とかで
それぞれがいろんなイベントとか
私だったらコテンとかゆかちゃんだったらお茶会とか
みんなそれぞれのところでいけぶくろでやって
その後にみんながオフ会に集まるみたいな感じかな
みたいな総合的な
全部その場所にあるわけじゃないんだけど
そういうのやりたいんだって
すごいねぜんさん
8月夏休みだから東京行けるかどうかわからないですけど
楽しそう
暑い時期だから私の体力がちょっと心配なんだけど
8月ってすごい動けないんだよね
昼イベント夜オフ会したい
自分のバイオリズム的に8月自分パワーあるか心配
私も7月に一応
1個大きなイベントがあるんで
多分動けなくなってるかもしれない
7月にパワー使い果たして
もしかしたら8月動けない
夏休みってこともありますし
もしかしたら動けないかもしれないけど
行けたらみんなのイベント行きたいです
いいんじゃないですか
早めにいろんなことを計画させて
早めにね
どうかな8月
バタバタしておりますけれども
やる時は皆さんの応援に行きたいと思います
リーダーさんと調整中
3連休のお休みの最後の日に来てくださった
ありがとうございます
このクラファンはクラファンで一番下に
レターのコテ貼ってあるので
ぜひまだの方はそこから飛んでいただいて
プロジェクト見ていただければと思うんですけど
あと3月の27、28、29の3日間も
イベント東京でやるんですよね
私はたまたまお声かけいただいて
東銀座、歌舞伎座の隣の晴海通り
にしてる部分と裏道っていうか入る道で
大きなイベントがあるんですよ
1:36:01
江戸のイベントみたいな
15時から18時ぐらい
3日間キツネのお面のアートワークショップ
してるんですね
私の作品も販売するし
実際にそこに行って自分のキツネを描けれる
みたいなお面で
今日もわざわざこのイベントのために
お参りに行ってくれてるって言ってましたね
お祈りさんにですか?
今週末東銀座、歌舞伎座と横
なんとか町通りの祭りにいて
稲荷の面をみなに授け場を開きます
みたいなことで
お祈り様のところに行って
キツネさんが良いところだけ下ろして
描くみたいな
という祈願をしてきて
しかもなんかね
後ろにも
何印って言ったんだけど
江戸の時からまつわる印があるんだよね
良いエネルギーだけをもらえるみたいな
印もしてくれる
お面の裏に
っていうのもやってくれるらしくて
今日私も発送するんだけど
私の描いたキツネさんだから
めっちゃ可愛いんだよ
どれ見ても可愛かった
すっごい開運するお面を
みんなに授けたいなと思って
いただきに行きます
ワークショップも参加できるから
自分でも描けるワークショップにも参加できるから
今日娘が突然
私今キツネにハマっててって言い始めて
キツネと
キツネが着物着たどうのこうのとか言い始めたから
キツネが好きなの?って聞いたら
キツネに今興味があってさって言い始めて
マイミさん今度キツネのお面のイベントやるんだよ
って話をしたら
行きたい!行きたい!とか言って
ワークショップも気軽な金額で2500円だったかな
本物の隅にお面
和紙のお面に自分で描けるのね
っていうワークショップなので
ぜひぜひ
自分だけのオリジナルのを描いたらいいと思うよ
販売もしてるけどね
自分で描きたい人は描くって感じで
私の作品系ブースと
一般的なお面みたいのも
売る感じです
子供たちが乱入してきてますね
娘が乱入してきました
リコちゃん
怒って帰りました
1:39:00
聞いてくれないから
そんなイベントもあるので
銀座にも遊びに来てもらえたら嬉しいです
その後は5月23日ですよね
そうです
4月29日は大阪でオフ会
4月29日もありましたね
大阪でライブペインティング
儀式的なライブペインティングも楽しくやろうと思って
夕方からは普通のオフ会もやるので
しまんぐりさんに遊びに来てもらえたらいいなと思ってます
5月23日も
永遠あるからイベント
皆さんどこかで参加できるところで
舞美さんのパワーを浴びに来ていただけたらと思います
ライブペインティング今年はバンバンやっていきたいと思ってますので
ぜひそのエネルギー感じてもらえたら嬉しいです
シャーマンの意味として生きようと思います
解明
ファンタジスタじゃなくなっちゃった
シャーマンみたいなもんだと思ってるから
場を浄化するし
場のエネルギー変えるし
下ろすし
ビジョン見るし
ちょっとしたシャーマンなんで
受け入れようと思ってる
ファンタジスタシャーマン
スピって思われるのが嫌で
だからアーティストっていう形にしてるだけで
見えちゃったりするからね
霊感はないよ
霊感はないけど
相手の未来を見るのは得意かなと思ってます
ミドルネームシャーマン
ファンタジスタシャーマン
だいぶ怪しい感じになってますけどね
キツネさんのお面を描くっていう時点で
色々あるんだなって勝手に思ってる
キツネとご縁あります?
サウジアラビアの時からキツネやってるから
100個3年だから
神の使いだからね
神の使いをあちこちに振りまいていこうかと思ってますね
だんだんブレてますけどね
今日は皆さんたくさんやっていただいて
コメントいっぱいありがとうございました
頑張ります皆さんありがとうございました
それじゃあね
ありがとうみんな
ありがとうね