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みなさんこんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみです。
今からね、ケンジさんを呼びして妖怪魅力ぼりしていきたいと思います。
○Lからお入りください。他の方も限定ライブで魅力ぼりします。
させていただきます。すいません、ちょっと遅れてしまいまして。
さあ、ケンジさんをお呼びしようかな。
ケンジさん、ケンジさん、ケンジさんを待ちましょう。
私がちょっとね、ごめんなさい。ぎりぎりまで前のコンサルが入っていてちょっとだけ遅れてしまいました。失礼いたしました。
さあ、ケンジさん来るかな。
申請していただけると嬉しいんだけど、ケンジさん待ってますよ。
写真とかも入れなきゃいけないのに入れられなくてごめんなさい。本当に時間がちょっと押し押しでございまして。
ケンジさん来た来た。ケンジさんはカタカナでよかったんだね。ちょっと待ってね。
今私がイヤホンをしますので、心を落ち着かせてケンジさんをお迎えしたいと思います。
こんにちは、ケンジさん。
はじめまして。
はじめまして。
すいません、ちょっと遅れてしまって大変申し訳ございませんでした。
いえいえ。
ぎりぎりまでちょっとコンサルが入ってて。
それはそれは。
アルルルって喋って、あ、川口社長が来てくれた。すごいお目目いっぱいじゃないの。
ケンジさん今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
なんかあの、声が回っている感じがしますけど、大丈夫ですか?
あ、ケンジさんの声が?
全部の声が。
あ、私は大丈夫。
治りました。
治りました?よかった。
今日はね、妖怪魅力堀にお忙しいところ来て下さいまして、ありがとうございます。
いえいえ、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
事前にね、ケンジさんからはインタビュー、インタビューというかプロフィールを送っていただいているので、
それを踏まえてというか、それを見ながら質問をさせていただきたいなというふうに思っているんですけど、
ちなみにスタイフってどのくらい前からされてるんですか?
スタイフ自体はですね、去年一回始めたんですよ。
去年の多分3月ぐらいに始めて、
でも割と早くフェードアウトして、
03:00
今年に入ってもう一回、ちょっと気分で何回かやったんですけど、
それも続き、今回って言いますか、少し前までよく3月ぐらいですかね、
連続配信をしてみたいにして、
そんな感じで、始めてからは1年半ちょっと経ってますかね。
そうなのですね。今社長から、けんじさんSラボ出版部入ってるって。
入ってます?
入ってないですよ。できたんですね。
そうそう、なんかいろんな企画考えながら、いろんな人の出版考えようみたいな出版部が入ったらしいんで、
けんじさんそれこそね、皆さんに出版サポートしてるってことだから、
一緒にみんなでやったら面白いのができそうな気がします。
タイムリーじゃないですか。
タイムリーですね。
なんか少し前に本業の出版プロデューサーの方が入ったじゃないですか、
何さんでしたっけ、名前忘れましたけど、
その方がいらして、
そういうのをやったらっていう話がチラッと見たんですけど、
それ気になってました。
じゃあぜひぜひ。
ありがとう株主社長。
入ってみると、たぶん出版一つでも得意な分野とか、見る視点とかも違うから、
いろんな人がわさって、出版の方もそうじゃないですか、
もちろん一人担当の編集がついて、見守るっていう形はあるものの、
その前のミーティングの状態とかってね、みんなで叩き台作ったりとかするから、
結構出版会社みたいなノリでやった方が、
なんかいろんなアイディアとか出てきそうで楽しそうですよね。
かかとくわりに来たんですよ。
そうだよ、僕も昨日食われました。
美味しいかどうかを置いておいて、
川口社長、私も食われた。
なるほど。
私も食っていただきましたけれどもね。
もともと自衛隊は自衛隊でも音楽隊員だったんですね。
そうなんです。
何を演奏というか楽器はされてたんですか?
楽器はですね、トロンボンという楽器。スライドがあって伸ばすやつ。
肺活量なんか大変ありそうな。
肺活量、普通でも大丈夫だと思いますけどね。
まあコツね。
でも6000ぐらいありますかね。
すごいですよね、それ肺活量。
多い方かもしれないです。
私の体格にしては多いかもしれないです。
そしてね、何より生ハゲがいるところの写真じゃないですか。
毎回悪い子いねえがーって言ってるこのエセ、生ハゲがバレてしまうと思いながらも楽しいんで。
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私好きなんだよね、この言葉。
生ハゲっていいですよね。
いいですよね。
なんか良くないですか。だってみんなの家の邪気を食いに行くみたいな感じですよね。
本来はそうでしょうけど、実際のところは私の出身地はカズノというところで、生ハゲの小川とはまた別の場所なんですよ。
そうなんですね。
養殖期に生ハゲが家に来たってことはないんですけど。
生ハゲのような父親がいましたけど。
どういうことですか。だいぶ毒親ってことですか。
小さい頃は怖かったんで。
なるほどね。
そしてスピリチャルカウンセラーっていうのをされていたってことなんですけど、
だいぶ長く海上自衛隊の音楽隊員をされていて、そこから親目になってからスピリチャルカウンセラーみたいなのをされていたんですか。
はい、そうです。
Kindleの作家デビューっていうことなんですけど、今本ご自身も何冊も出されているんですか。
今はですね、ちゃんとした本のスタイルが一冊。
作曲AIに関する本が一つと、
あとは少し前に入りやすいかもしれないと思って絵本も一回作っておこうと思って、
絵本から入る人のために一回やり方を自分でやっておくために絵本を出したのと、
あとはテストで英語の本、海外向けの本も一冊出してみたりしたんですけど。
川口社長がめちゃくちゃ出されてる。そういう社長めっちゃ出てるじゃん。絵本かわいい。
数がすごいですよ。
数がね、だけどさ、あれ本じゃないから。冊子だから。薄いから、川口社長。
だって冗談で、ゆかちゃんっていう子はね、だいたい本にするには2万文字必要、2万とか3万文字必要って言われてるのに、
2千文字くらいで本出してる人、私知ってるって言ったら、本当に2千文字くらいだってさ、川口社長言ってたから、適当に言ったら当たってた。
ゆかさん、こんにちは。
ちょうど。
あれ、けんじさんとゆかちゃんってお知り合いですか?
同じなんだろうな、キンドラ作家のサロンでご一緒してます。
あ、そうなんですね。
じゃあ、ゆかちゃんもエスラボ内の出版部に入ってるのかな?
きっと入ってるよね。
いつもお世話になってます。
こちらこそですね。
なんか、キンドル本のプロデューサーみたいなの結構いますよね。
最近増えてますね、結構。スタッフでも私よりも先にずっとやってる人も何人もいますし。
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なんか、キンドル本の魅力って、けんじさんにとってどんなとこだと思います?
魅力ですか。やっぱり自由度じゃないですかね。内容の自由度。
自由度ね。
それこそ、川口社長のように本当に短くても、言いたいことだけ言って出すってこともできるし、
それこそ、編集者とか出版社のようなところに通すんじゃなければ、そういうのをつけなくても出せますし。
なるほど。
今って、いろんな意味で自分で発信できたり、発信局みたいなの作れるっていうところもあるじゃないですか。
で、本もこうやってオンラインで出版するっていうのが、ある意味容易にできるようになったじゃないですか。
そうですね。
ただ、やっぱり実際に書籍にするっていう世界と、キンドルとかのオンラインの本の世界っていうのは、多少差があると思うんですけどね。
自由度が違うっておっしゃってたけど。
個人的にはね、やっぱり出版社で作られてる本ってクオリティー高いと思うんですよ。
うんうん、確かにそれは大きいですね。
だから、クオリティーを良いものにするっていう意味で、キンドル本で注意した方がいいことってどんなことなんですか?
やっぱり、結果的にやっぱり編集者的な人、もしくは出版前に読んでもらえる人がいる方がいいでしょうね。
講演者みたいなことですか?
単純な文章とか文字の間違いだけじゃなくて、言いたいことが伝わってるかどうかっていう目線で、そういうところをチェックしてくれる人がいた方がいいと思います。
なるほどね。
どうしてキンドル出版プロデューサーになりたいと思ったんですか?
でも今年から活動開始ってことですか?最近ですね。
そうですね。そうなんですよ。
自分で出せることはもう分かったので、これはマイペースでやっていけばいいなということがまず分かったのと、
あとはちょうどその頃Xでも結構キンドル作家さんがいっぱい活躍してるんですけど、
その中の一人ですごい目立ってると言いますか、自分で出すんじゃなくてコラボで出すっていうか、それを伸ばしてる人がいて、
その人のスタイルを見てすごいいいなって思ったんですよね。
要は自分一人のためじゃないっていうところもあるし、相手のためにもなるし、そのほうがきっかけで相手の方もさらに良くなるって言いますか、
そういうところがお手伝いができるっていうのがいいなと思ったんですよ。
12:00
今まで誰かお手伝いしたことはあるんですか?
はい、そうです。まず今年に入って1冊目にやったのが、作曲AIを使って配信デビューをした人がいるんですけど、
一般の普通の女性で、一般人で、ただすごいAIマニアでやりこんでる人がいて、その人にちょっと知り合う機会があって、
私もこのスタイルでやってみたかったんで、こんな感じでインタビューさせてもらって本に作りませんかって言って、それが1冊目ですね。
その次にやったのが、通信性高校っていうのがあって、そこのサポート校をされている先生がいらっしゃったんですけど、
その方に知り合う機会があったんですけど、そこでその方が中高生とか、これから社会に出るとか大学に入るとか、そのぐらいの年代の子供を持っていますか、
そういう方のための自己理解プログラムっていうものを作ったんですね。
それをこれから広めていこうっていうところだったので、Kindleボンジしてお手伝いができるかもしれないっていうことを言って、それで作らせてもらいました。
作ってみて何感じました?作って終わって、反響とかも含め。
反応的にはAIの方、AI系の方が多くて、そっちはなかなか手応えを感じていますね。
最近って言いますか、夏に出したその自己理解プログラムの方は意外とテーマも、AIに比べるとちょっと需要が少ないのかもしれないというところもあって、
今のところそれほど伸びてないのでちょっと私も、自分でもちょっと片透かしをくらったようなところはあります。もうちょっと行きたかったなと言いますか。
ちょうどAIに関しては興味がある分野だから、ニーズもちょうど今一番良さそうですよね。
ケンジさんが最初に書いた本っていうのはどんな内容だったんですか?
私が書いたのは作曲AIと画像生成AIを使って、YouTube音楽チャンネルを使って広告収入を稼ごうという本です。
AIのやつ、本としてやったのもやっぱ音楽に関連するんですね?
そうですね。
音楽でYouTubeに流れる?
YouTubeチャンネルって作れますよね簡単に。最近すごい多いんですけど、AIで作った画像プラスAIで作った音楽で作っているチャンネルも結構あると思うんですけど、
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そういうチャンネルの結構草分け的なローファイカルっていうチャンネルがあるんですよね。
そのチャンネルをモデルにして近いようなチャンネルを作って、それで広告収入を狙うという狙いの本なんですけど。
でもニーズあります。私もつい最近知り合いのアーティストさんがいて、その人は彫刻家なんだけど結構興味いろんなことに心身な人なのね。
いつも彫刻の作っているライブ配信そのまま、全然相手に対して何にもアピールしない。
ただ作業中の流すっていうやつにAIで作った曲、自分でC考えてそれをAIで曲にしてもらって、それを流すってやってたらそれだけで結構まだまだとは言え、すごいYouTubeの登録者数が増えたんですって。
へー。
やっぱりこれってみんな作業用として聞くとか、彫刻のやつが知らないうちにプッて見たらちょっと出来上がりかかってるとか、多分そんな感じで使われてるんじゃないかなと。
やっぱりAIの曲を入れるようになってから登録者数が伸びたんですって。
へー。
だから私もそれこそ、彼が言ってたのは、いつもは曲とか流してやっちゃうと切れちゃうんですよ、著作権で。
あーなるほど。
だからオリジナルのやつがいいなっていうところからオリジナル曲を作るようになったらしいんですね。
あ、飯田さんおかえり。
ひろひとさんかかと食べて、ちょっとまだ募集もう一回した時に待っててね。
だから意外とYouTubeとかも、音楽をAIで曲作るっていうのはすごいニーズがあるし、
今日も朝さ、ザ・タンクトップスっていうオプチャがあるのね。
そこにリンクを送って、入るのはお勧めですが入るのはお勧めしないっていうか、完全に雑談の仲間打ち会話でわちゃわちゃするっていう会話。
逆に気楽っていうのは気楽なんだけど、そこで私リンクを送ったんだけど、その彫刻家の人が教えてくれた、
AIで曲作詞して、無料でもちょっと曲作れるような、お試しはできるぐらいのことができるんだけど、
これ作ったら面白いかもって送ったの。
意外とみんなオリジナル曲作りたいっていうニーズは、スタイフ内でも結構あると思う。
私も欲しいもん。
スノーAIじゃないですか?
スノーだったっけなんだっけ、私リンクしといて忘れたから今ちょっと見に行くんだけど。
配信デビューした人が使ってるのがスノー?
じゃあユリオ。
英語しかまだないやつで、ラウドミーっていう。
じゃあ新しいやつですね。
私に叫んでみたいな意味かな、ラウドミー。
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でも結構聞いたらめっちゃいい感じの曲だった。
だから、私ごめんね、Kindleよりも、ケンジさん音楽系で行ったほうがいいと思うな。
なるほど。
だってさ、そのAIのKindleのやつやってる中でも、やっぱり自分の興味のある曲に関するAIで曲作るっていう方がまずちょっと人気になったとも言ってたし、
ご自身で作られてる曲も音楽関連じゃないですか。
作品は?
作品はご自身の出版されてる本も音楽関連じゃないですか。
うん、確かに。
多分音楽も好きでしょ?
うん、音楽は好きですよ。
好きでしょ?
今ちょっとあんまり吹けなくなったみたいなことが、以前のように吹けなくなったって言ったけど、
今までずっと使ってきた音楽的なセンスっていうのは、もうそんなの染み込んでるじゃない?自分の体に。
うん、多分それは。
と思うのね。だから吹く時間、ご自身が吹くっていうよりも、もちろんKindleも掛け算しても全然いいんだけど、
ぶっちゃけスタイフ内でのニーズは、自分のオリジナル曲欲しいっていう人めっちゃ多いと思う。ていうか私がまず欲しいんだけど。
だってさ、私は曲とか作れないし、なんか使いたくて、なんか著作権登録とかしなきゃいけないじゃん。使ったらまた。超めんどくさそうだから私は嫌なわけですよ。
だったらオリジナル曲登録して入れたら、その曲使いたいじゃん。
こっちのニーズのがスタイフ内では、なんか本当はそりゃするでしょ。え、こん中から曲選ばなきゃいけないのって人いると思うのよ。
例えば飯田さんとかは、自分の好きなアーティストの曲を最初に流してるから、完全オリジナリティなわけよね。最初のスタートの入りとかが。
で、他の方は基本的に多分、インディーズの曲使わせてもらってるってさ、自分の好きなインディーズさんの曲を使ってもらってるから、もうオリジナリティじゃん。オンリーワンじゃん。
それ使ってる人誰もいないからスタイフの中で。だからその曲入ったら、え、飯田さん配信始めるの?みたいな感じになるわけね。
ていうスイッチが、あの曲イコール飯田さんっていうのがもうできてるわけ。ある意味ブランディングが完璧なわけね。
でも、今日私が流してるやつとかも他の人も使ってるし。
そう、これ間違えたの。その曲が流れた瞬間、え、飯田さん配信するの?みたいになったんだけど。
あ、ふーちゃん。ふーもスタイフの中の友達に作ってもらったって、ほらね。だからここでも曲作ってもらいたい人。で、作れるんでしょ?ケンジさん。
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これ、作りたい。あ、トッツーさんこんにちは。
あ、トッツーさんだ。
嬉しいトッツーさんまで来ていただいて。
久しぶりです。
あの、船井創券vsふー創券。トッツーさんよりふーちゃんのが勝つっていう。
あのお偉い先生にふーちゃん勝つみたいな。トッツー先生の配信に寝坊していけないみたいな。
へー、すごい。
対決させないで。
強者だ。
トッツーさんvs保育園児。そう、ふーちゃん強いみたいな。
だから、あの、私ごめんね、そのスタイフ内のニーズで言ったら、曲のニーズの方が高いです今。
へー。
間違いなく。
やりますかじゃあ。
やった方がいい。で、
あー。
うん。最初はそれこそ、なんかやっぱり無料で10名とか5名。
作るストレスとかによると思うんだけど、でも音楽が好きだったら結構作るの楽しいでしょ。
どう?
あー。楽しさもあるし、ただその、AIの、最近でもAI作曲しばらくあんまりやってないんで、
あれなんですけど、細かい修正ができないんですよ。
あ、そうなんだ。なるほどね。
例えばAメロはいいんだけど、Bメロを変えたいとかそういうのが、
あ、でも、どうだったかな、最近できるようになったっていうのもちょっと聞いたんですけど。
うんうんうん。
結構それはそれで。
そうですよね。だから、なんか、
あ、トッツーさんありがとう。キラキラカニ。
なんでいつもカニなのトッツーさん。
うーん。
言い出し入れたら返信しますね、ありがとうって。
なんかするの言い出さんと。
そう。だから、結構今ここでもオリジナルの曲作ってもらいたい人、ここでもいると思うし、
スタエフ内で、まあまあだから例えば私のアイデアね、女子のアイデアは、
オリジナルの曲作りたいっていう人が多分いると思うの。
で、まあ、その自分の相手が、で、あんまり気楽にね、なんかクオリティめっちゃ高いの作ろうとしなくていいから、
5名とか10名とか枠決めてちょっと作ってあげるわけですよ。
で、Kindle出版をしてる、でも音楽のAIもオリジナル作れるケンジさんっていう人がいるって言ったときに、
Kindle出版だけでは結構います。
でも、KindleプラスAIで曲とか、その音楽に対して長けてるっていう掛け算をすることで、ケンジさんにオリジナリティがちょっと出ると思うんだよね。
うーん、なるほど確かに。
ヒントさん、住所、住所入れる。読むよ私ここでまたあの、社長みたいな。東京都渋谷区。
なんでやねん、カニに意味あるわって。
そう、だから、そういう掛け算するとちょっとケンジさんらしさが出ると思うんだよね。
24:03
Kindleプロデューサーっていうだけだと、まあまあいるし、オリジナリティ出ないし、
ケンジさんらしさっていうのは、ここではこれだけじゃちょっとなんかもったいない感じがするよね。
意外なところですね。
意外?でも音楽どう?ワクワクしません?音楽に触れるって。
音楽自体は、自分で楽器吹くのはちょっとあれなんですけど、リハビリが必要なので、ちょっと腰が重いところはあるんですけど。
ただまあ、そう言われてみるとAI作曲は、これはこれで確かにいいなっていう気がします。
面白いかもって思いますね。
そう、たぶんまずニーズがある。
で、やっぱりその、もちろんね、そのブルーオーシャン、レッドオーシャンっていうのがあって、
でもブルーオーシャン、ブルーオーシャン、どうだ、レッド、なんていうのかな、ある程度ニーズがあるところでやるっていうのは重要なんだけど、
その中に埋もれないためのオリジナリティって必要になるじゃないですか。
そう考えると、たぶん今のKindle作りたいっていう人がいるから、それをサポートするっていう人もその周りにいるみたいな状態だと思うんだけど、
じゃあその中でケンジさんに選んでもらいたいっていう人っていうのに出会うためには、ケンジさんのオリジナリティを出さないといけないのよ。
電波を出すことでそれを受信する人がいるわけ。
だからケンジさんの音楽が好きっていうところとかAIに関することっていうのを、実際にKindle本でも、
そのAIの僕はこういうのを作りましたとかいうことを伝えることで、この辺が得意分野なんだなっていうのがわかるわけよ。
面白い飯田さん、オリジナル曲作ってあげて、その作る過程をKindleでも出版しちゃうぜ大作戦、いいじゃないですか。
こんな風にして、こうしたら曲って生き物じゃない?空気を動かすものじゃん。
それと本っていう言葉っていうか掛け算っていうのとかっていなくない?
うん、確かに。
合わせ技一本オリジナルサービスどうですか?いいと思う。
あるいはKindle出版しつつ、購入者特典にオリジナルソングをプレゼント。
いい!それもいい!
いや、購入者特典に。
ではできないね。ちょっと重いね。
でも私、まず最初に私的にはKindle出版だからって、Kindle出版から自分をアピールしても弱いと思うのね、私的には。
だからまずはやっぱりね、ケンジさん自身が楽しむのが絶対大事なのね。
で、自分の得意で好きなのこれですっていうところで、AI音楽っていうのを5名だけ作りますよとか。
さっき言ってた、でも曲を作りながら書籍もやりましょうっていうのもいいし。
そうすると、曲とか音楽とかに長けてる人なんだなっていう人が集まってきた方が多分出版のサポートもしやすいわけと思うのよ。
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全然関係ない、農業のジャガイモを育てるための細かいノウハウ、東北版関東版作るとかより全然作りやすいでしょ。
確かに。
そう。だから、そうだよ飯田さんが、川口さんなんて全4ページKindle出版しまくるからオリジナルソング何曲買っても足りない。
そうだよ。もったいなすぎるよそんなのっていうね。
でしょ。だからそのあたりがね、やっぱり私的にはそういう掛け算するとすごくオリジナリティ出やすくなると思うね。
だからこれでやるんだって決めるのはいいんだけど、たぶんその前に自分の個性を出すっていうこと、好きを出すとか音楽に関することを絡めた話を配信するとかっていうことをやると、
やっぱりスタイフってものすごい個性とか性格とかが出るし、この人こういうのが好きなんだっていう人とつながりやすいじゃないですか。
うん、確かにいいですね。
そこの個性っていうのをまず出すといいんじゃないかな。あ、あ、あ、それでヒロヒトさんそれこそ詩を書く人なんでね。
だから今日もヒロヒトさん全体のオープンチャットで、あ、私にも絵とか見てくれて、その絵とかからこうインスピレーション湧くから詩書かせてもらいたいって言ってくださったから、
ぜひ書いてくださいって言って詩を私に送ってくれたの。
だからなんか詩とかつけるパターンとかも、私その後でリンク送りますけどその海外のやつね、ラウドミーっていうやつとかも、
その人も日本語で歌詞作ってそれに合わせてそれこそボサノバ風とかなんかジャズ風とかセッティングいくつかできてそれで曲作るみたいな。
いろいろやるといい曲できる時とできない時があるらしいけど、YouTubeでもこれいい曲だなっていうのはやっぱ回るんだって。
みたいななんかちょっとその辺を遊びながらやったりすると、けんじさん自身もやりながらもっとこうがいいかもとかも出ると思うし、
AIの音楽系とかなんかちょっとこう特化する?少し。
どう?
とりあえずまゆみさんのテーマ曲作りますか。
そうしよう、そうしよう、そうしたら私宣伝するから。
そしたらけんじさんはAIのやつを持っとくて、Kindle本。
Kindle本をどういう風に絡めるかっていうのはいくつかアイディアは必要な気はするけど、
まさに本当に今日そのタンクトップスっていうところで、私はその青い、青に関する詩っていうかエッセイみたいなのを書いたので、ちょっとそれ長いんだけど、
30:06
でもそれに曲つけたいってつぶやいたばっかなの朝日は。
へーすごい。
そう、だけど私そのAIのやついじる時間もないし、ちょっと作りたいけどちょっとそれにかまってる場合がないって話せたくなったのちょうど。
だからってそこに据えたわけじゃないよ。でもニーズ的には絶対ある。
へー。
だからどっかのタイミングで何回かは無料で作ってあげて、その後は有料版としてその曲作ってあげるっていうサービスもやったっていいじゃん。
1個に柱する必要ないし、多分Kindle本作るって言ったら打ち合わせしてどういうテーマにして書いてっていうサポートだから、ちょっと時間かかったりもすると思うんですよね。
待って待って、ゆかちゃん、Kindle本の購入特典に音楽作り、さっき言ってたやつね、音楽作りますってしたら本が売れそうですね。
それさ、青のやつでいい?
青のやつ?
ゆかちゃんのやつに特典つけるやつ。もしケンジさんが私のやつで曲作ってくれるとするじゃん。
それをゆかちゃんのやつに特典につけるの。
えー、ゆかちゃんの特典に?
そう、だってさ、とりあえず私の曲作りましょうかってケンジさん言ってくれたじゃない。
これは私がスタイフで使うじゃん、バックに。
で、この曲をそこでするだけでもそれなりのっていうか、ちょっとはちょっと知ってもらえるじゃん、その曲。
で、これはケンジさんが曲を作ってますって言ってリンクとか貼っといたりしたらケンジさんのこと知ってもらえるじゃん。
でもさらにさ、そのKindleの特典でゆかちゃんがちょうど11月9日に、まあちょっとその時間には間に合わないと思うんだけど、
特典にやりますとか言ったらさ、ちょっとさ、他の書籍とはオリジナリティに出ると思わない?
うん、まあ確かに。
っていうのがいいと思うなぁ。
ただ購入特典。
Kindleで本作ってあげるときにいろいろその内容を考えて、本の内容にインスピレーションを受けた曲も作りますとか。
あ、なるほどね。面白い面白い。
結局Kindle本を出す人たちってそれを読んで、だからもっと僕とつながってください、公式LINEに誘導みたいのが多いわけじゃん。
宣伝じゃないですか。
だからそれを読んだことで、だから僕とつながりましょう、曲作って遊びましょうとか。
なんか出版のプロデュースもそうだけど、ケンジさん自身が出版をすることによって、やっぱ反映したとか楽しくなったとか、人生が豊かになったっていうことをまず見せることが先な気がするな。
33:14
やろうって言いださんが。
こんだけスタイフにいっぱいチームがいるからさ、みんなでやったら盛り上がるじゃん。
盛り上がるって何が起きるって知ってもらえるのよ。
知ってもらうってことが一番大事で一番大変なとこなんだけど、
それがさ、ラボの中では結構かなうじゃん。
そういうこと。
どう?
やりましょうか。
遊びが大事なの。
人は楽しそうなとこに人が集まるのね。
真面目にやってても真面目になっちゃうから。
遊んでて、いつも言うんだけど、
アマテラス大神神形式なのよ。
裸で踊る、雨のうずめの御事の裸踊りで、みんながわっはっは笑ってて、
なになになんかめっちゃ外面白そうなんだけどって言ってアマテラスは出てきたわけじゃん。
天の岩から。人もそうなのよ。
遊ぼうって、ゆかちゃんが。
飯田さん、出版サポートしてくれる人は何人かいるけど、
曲作ってくれることは本の内容よりも理解してくれるなって感じるし、
音楽まで作ってくれるなら少しくらい高くてもその人に出版サポートしてほしいって思う人はいそう。
確かに。
踊ろう?
やりましょう。
やろうやろう。いいね。パチパチパチパチ。
そうそう、遊ぶために生まれてきたのよ我々。
だからいかにやっぱり自分がこれからなんかをやるって言っても、どんだけ楽しくやれるかっていう方に、
楽しいか楽しくないか、心踊るか心踊らないかっていうのが、やっぱり人生を楽しくしていく大事な要素だと思うのね。
本当にスタイフって、タンクトップ社長代表に、あの人はさ、昨日も言ったけど、
ナンパ力が999あって他ゼロじゃん。
なんなら脇毛すごいわけじゃん。
あれでいいんだから、ケンジさんもケンジさんが好きで楽しくてワクワクすること。
なんか心踊るな、なんか楽しいなっていうことをやりながら、
本も読書もビジネス書から自己啓発からスピリチュアルから、
本当はもっと読書して過ごしたいってことだったけど、なんかやっぱり本もすごいお好きってことじゃないですか。
だから本は全然絡めてっていいと思うんだよね。
どう?
なるほど、じゃあとりあえずは作曲、AI作曲をフロントに出して。
36:04
そうそうそうそう。
さっきの飯田さんの曲作りも込みの出版サポート。
で、とりあえず私の曲作ってくれたら、私それ自分のスタイフに使うから、
そしたらケンジさんのやつをいつも、私こんな曲を作ってくれたのは何さんですっていうのを概要欄に貼っておくとか、
やったらさ宣伝になるじゃん、どう?
すごい、最高。
飯田さん、他ゼロよ、ゼロなのよ。そうなのよ。
脇毛そんなんでもなくて残念。そうなのよ、あれなんか薄くなってたのよ、おかしいのよ。
忘年会まではちゃんとぼうぼうにしといてほしい。え、ふーちゃん来るの?どうなの?
そう、私が今ケンジさんと話しながら閃いたのはそんなことかな。
いやー面白いな。
面白いでしょ?
これは私だけの力じゃなくて、今こうやって集まってきてくれた仲間のおかげでもあるよね。
やっぱりこうやってさ、一人で考えるよりも、なんかみんなであーだこーだ言うと結構楽しいアイデア出てくるじゃん。
うん。
飯田さん、あなたの演歌作ります、ケンジ。
広瀬ですな、それなんか。
まぁ演歌も言ってほしいけど。
演歌は苦手かもなー。
演歌苦手。
AIは。
AIはね、大丈夫これ、まに受けなくて大丈夫。
演歌だったらオリジナルで作ったほうがいいかも。
確かに、オリジナルも作られるんですか?
作曲は、作曲の経験はありますよ。
かっちょえー。
ボツったけど、今住んでる場所の資生南周年会なんかで、一応作曲コンペがあって応募はしたんですよ。
すごい。
ということがあって、それはボツったんですけど。
あとは、なんだっけな。
採用されなかったけど作ったのと、あとは時間を置いて採用されたけど、
ただ、こっちが曲を仕上げなかったっていうか、編曲を仕上げなかったんで、
結局終わっちゃったやつが。
すごい、曲作れない。
私もちなみに昔、ミソボールっていう、お湯に注ぐミソ汁の曲を広めるためには、
魚魚魚とかさ、鬼のパンツはみたいな、頭に残っちゃうやつ。
お肉の歌とかあるんだけど、頭に残ってしょうがないみたいな曲を作ったほうがいいと思って、
39:07
ピアニストの友達に、私こういう曲作りたいんですけどって言ったのね、自分曲作れないから。
そしたら、まゆさ、まゆなら、なんか曲作れそうな気がするって言われて、
例えば、即興で料理作るみたいな感じで作ってみたらって言ってくれた瞬間に、
ああ、なるほどと思ったの。
井上鴎水は楽譜書けないのに曲作ってるじゃないですか。
だから、じゃあわかった。きっと鼻歌から曲も作れるに違いないって数年前思って、
鼻歌アプリっていうのを探したら出てきたわけ。
あるある、そういえば。
その鼻歌アプリから私の中で、こういう感じと演歌っぽさとこういうのを入れたいっていう自分の中にふんわりするのがあって、
先に詩を作って、ミソボールの曲を。
そっから鼻歌で作って、ふんふんふんとかそういうので曲作ったのを、
作った後の曲を友達に楽譜に落としてもらったことがあるの。
だから、曲作りってもっと自由でいいし、っていうさ、そういう風潮作りたくない?
私個人的には、人は音楽と踊りに行くって思ってるの。
あ、川口社長おかえり。
だってさ、AIできないことじゃん。歌を歌うってことと踊るってことって。
だから、曲を作るっていう喜びとか歌うとか、リズムに乗るとかっていうことに、
私は最終的に人間で行くんじゃないかってなんとなく思っていて。
だから、なんか曲に関することとかやってると、
多分その後にリアルでも活かされてきたりとか、やっぱりさ、
私たちSNSがこれだけすごく復活じゃなくて、
SNSで繋がるっていうことが多くなってるけど、やっぱりSNSだけじゃなくて、
SNSプラスリアルだと思うんだよね。
リアルにも繋がっていくような何かを持っておくと、後で強いと思うんですよ、圭司さん。
うん。
確かに。
自分に、ちょっと戻るよ、ふーちゃん素敵。
みださん、自分にできないことできる人憧れちゃう。
ほんとだよね、なんか女子みたいになってる。憧れちゃう。
で、ふーちゃん、きのこの歌あるよね。きのこの歌ある?
私、きのこの歌知らないかも。
みださん、オリジナルの花歌歌ってるだけで、奥さんに呪いの呪文みたいなのブツブツ言わとってる。
花歌って楽しいじゃん。花歌ってさ、花歌こそさ、楽しい時にしか出ないからさ、幸せな歌だと思うけどな。
呪いの呪文、二度と作らない。また作って。
42:02
で、かぐし社長でしょ?
ぬーぶら社長、よくわかんないだけでタンクトップって。
妖怪脇毛きたよって、すぐ取り入れてくれるよね。
タンクトップより面積少ない。再来。脇毛。
また別の話してるね。
もう切らないでね。ごめんね、くだらない話で。
妖怪運転配信、ブルーローズさん、ありがとう。
運転しながら聞いてくれてるのね。
かぐし社長、まゆみがアツかけてきて大好きなラーメンを不意にされた社長です。
私はアツなんてかけてないけど、心の中でやりたいと思ってたのを私を理由にしてるのよね。
ぽしさん、こんにちは。
ということでね、私が今、けんじさんの話を聞いていて、
あとプロフィールね、いっぱい書いていただいたりとかしてるんだけど、
たぶんけんじさんが持ってる、やっぱその音楽を長年やっていたっていうところ、
そして出版の内容もAIだったり曲に関することをやっていて、
それがわりと伸びたっていうこと。
ちょっと情報量としては、本の量っていうのでは全てを言い切れないけど、
私が感じる感じでは、やっぱり音楽っていうものをもうちょっと前面に出した方がオリジナリティが出るんじゃないかなっていうのは純粋に思ったし、
プラススタエフのSラボの仲間、たくさんいろんな人がいるから、
上手に自分を生かして、やっぱり人って自分はどう生かされるか、
周りにとってどうやって自分の、才能とか考えると重く考えちゃうから、
自分の機能をどう生かせるかなっていう関わり方をすると必ず引き上げられるのよ、人から。
だから、例えば私だったら魅力掘りっていう、もう一点集中じゃん。
でもそれが得意ってわかってるから、楽しいしやれるんだけど、
じゃあ、例えば両丸さんだったら、それをどういうふうにビジネスプライにしていくかとか考えるのが多分ワクワクして好きなわけだよね。
飯田さんだったら、さらに俯瞰して、ここが足りないからこういうの作った方がいいなとか、
みんなを常に固くなったら笑わせて緩めるっていう役割とか。
タンクトープだったら、とりあえずナンパ力っていう。
とかあるわけですよ。
運転中耳だけありがとうございます、ポスさん。
ナビさんだったらね、ナビさんもいいんだよ。ナビさんもオリジナル曲とか持ってるよね。
鹿児島だけどちょっと沖縄っぽい。
シャミセンじゃなくて何あれ、すごくいい曲なんですよ。
だからそういう音楽の人たちとやると、いっぱい音楽で楽しい人たちいるし、
そういう人たちと関わる、かけるKindle本だったらオリジナリティ絶対出るから。
45:04
さっき言ってくれたアンさん、ちょっと飯田さんまとめてよ。
でもさっきの飯田さんの話はスクショしておきました。
スクショしました?
ちょっとプチってまとめてくれたら嬉しいなっていうことにしてお願いをして、
みたいな感じがいいんじゃないかなって私は思う。
すごくナビさんのオリジナルもすごくいいんだよね、みたいな感じでさ。
なんかそんな風に、曲だけじゃなくて、やっぱ曲かけるがいいと思う。
やっぱりぶっちゃけね、歌いました系だけだとそこの趣味の人としか繋がんないんですよね。
そうすると結構あれとしては狭い感じになっちゃうと思うね。
でも歌っていうよりは曲が作れるっていう。
それは歌を作れない人、曲を作れない人にとってもスタイフの中で自分のオリジナリティ曲があったらいいなって人のニーズは絶対ある。
ここで認知を上げるっていう方法をやると、私はケンジさん伸びるんじゃないかなって思う。
なるほど。
どうよ。
まさかそこ。
まさかだった?
まさかそこっていう感じですね。
なるほどね。かかとを食べれたかな?
もう後ろには下がれない。
どうよ、そうよ。かかと食べちゃったよ、私今。
もちもちしてた。
箸。もちもち。
もちもちしてた。
行けー飛べーってふーちゃんが言ってる。
そうそうそう。そうなんだよ、だからね。大喜利ね、大喜利もやろうね。
そんな感じで、歌詞は私あるんだよ。めっちゃ長いんだけど長くてもいいの?
めっちゃ長いと、
短くした方がいいよね。
じゃあこのぐらいの文字にしてほしいって言ってくれれば、ちょっと整理して、
このぐらいに何小節にしてくださいとか、文章テキスト的には何文字ぐらいにしてくださいって言ってくれれば、ちょっと削ります。削って。
それか一回もらって、それで対応できるかどうか。その長さに。
そうね、でもだいぶ長いから。
だいぶって何千文字とか?
わかんないわかんない、なんか思いついたまま書いてるから結構長いので。
この前はね、ラップのなっちゃんに8小節だけ作ってもらったんだけど、でもそれでも言いたいことは伝わったから、いくらでも要素は短く伝える形にできると思うのね。
AIで歌も入れてくれるしね、あれ。
48:03
最初のコラボ本で使った数のAIっていうAIが、最近の記事で自分の声をモデルにして、その声を使ってAIで歌ってくれるっていうサービスが始まったらしい。
すごい!私もそれやりたい。
だから実験しましょうよ、そうやって。でもこの実験のプロセスも逆に言うとケンジさんの方にもなりそうだよね。
確かに確かに。
そしたらちょっと面白くない?
面白い。
スタイフ内でなんか面白いブランディング報道。
でもさ、曲ってやっぱりすごい耳って皆さん、死ぬ時に一番最後に残るの聴覚って言われてるんですよ。
最後まで死んじゃった後も聴覚残るみたいな。だから聴覚ってすごく重要で、みんなのそれぞれのスタイフで曲が繋がってたら、その曲聴いただけでその人を感じれたりとかすると思う。
そんな風にしたらなんかいい気がするんだよね。
ラテンゆう子さんこんにちは。
ラテンゆう子さん明日14時からやるんだよね。
ゆう子は男にモテて当たり前と豪語する女です。かっこいい。
だから、そうだね。
かかとの皮を炙ってチューチューする。
固めじゃないとダメじゃない?それちょっと。
七味で、七味割れネギで食べよう。かかおの皮炙り。
スルメみたいだね。
噛んでも噛んでも味わいがあるみたいなかかと、いいですね。
ということで、ごちそうさまでした。
いえいえ、こちらこそお粗末様でした。
いえいえ、美味しかったです。
なので、そんな方向でチャレンジしてみません?
うん、やりましょうか。
やりましょうやりましょう。
じゃあ、そういうことで、必要なものは私に言ってください。
で、さっきの言ったやつ、スクショもあるけど、
伊藤さんちょっと送ってくれたら、それ、けんじさんにも送るので。
アイデア、アイデア、アイデア、なんか言ってたやつ。
あとは、ゆかさんの購入特典につけれたら面白いよね。
購入特典につけるとしたら、ちょっと軽いやつにしないと厳しいかも。
確かに。
飲品レベルのものを作るとなると、一曲の時間的コストが結構なんで。
そうだね。軽くする方。
軽いもの。
そうだね。例えば、購入特典でどういうリンクの仕方があるのか、ちょっと私にはわかんないけど、
とりあえずけんじさんとゆかちゃんは出版部に入ってもらうと。
うんうんうん。
ちょっと私は入ってないんだけど。
でもまゆみさんも、まゆみさんももともとあれですよね、編集者はしてたんですよね。
51:03
そうですそうです。でも雑誌ですけどね。
あーなるほど。
本ではないんだけど。
そうそう。だから、はい。
ちょっととりあえずいっぱいオプチャンに入りすぎるとお腹いっぱいになるから、ちょっと私は今は入らないけど。
でも、なんか多分、購入とかもいい意味でさ、いい意味で切磋琢磨できると思うし、
いい意味でオリジナル、それぞれの中のオリジナルをさ、活かしてやったら、
一本の本を出版するもスピードアップもするし、アイディアもその分出てくるし、いいんじゃないかなって思うよね。
うんうん、たしかに。
川口社長入り、マグカップ購入特典いらない。
マヨけんになるかな、マヨけんにまたそれもまた。
いやだな、いらないな。起きたくない。
あ、なのなの。はい。ということで、
今日はけんじさんのかかとをいただきました。
はい、ごちそうさまでした。
みなさんも協力アイディアを出してくれたりして協力してくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、じゃあみなさんまたねー。
けんじさんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
バイバイ。