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おはようございます🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
さあ、今日はちょっと真面目な話したいんですけど、GPTとちょっと話ししてたんですよ。
で、日本って30年間、世界の株は上がり続けると給料は上がらない、生活のあれが変わらないというか、っていうのが続いたじゃないですか、空白の30年間と言われてるんですけど
で、えっと、でもかつてアメリカも1970年代、10年間の空白の時代っていうのがあって、まさにオイルショックとかあった時期なのかなと、
プラスその瞬間に日本の方が産業、日本が製造業の競争力っていうのを日本に奪われた時期でもあったわけですね。
空白の10年間で、でもアメリカは今どうですか?ITと情報革命、金融サービスの高度化とか、あとハリウッド映画とか、音楽とかアメリカ文化っていうのが世界に広がっていった文化産業というのを輸出するっていうイノベーションが起きたわけですよね。
で、今日本は30年の空白の時間っていうのがあるわけじゃないですか。
じゃあ、えっとこれって進化、その資本主義とかの進化の過程だとしたら、日本は今空白の30年間があるわけだけれども、
じゃあ我々はどんなイノベーションが起きる予測が立てれますかって、相談したの、聞いたの、したら、うーん、なるほどって思ったんだけど、それちょっとシェアしたいなと思うんだけど、
アメリカがものづくりから知識、金融、文化へとシフトしたように、日本も成熟した製造大国から次の柱を立てる必要があります。
それは人間性、感性の産業化だと思いますと。なぜならAIやロボットが進化する中、人間にしかできないことが最大の価値になるからですと。
なるほどと。まさにじゃないですか。で、例えば、日本で言えばアニメもそうですよね。ある意味そこは進化してますけど、でもちょっとその全体的にそれをその産業として形にするに出遅れてるかな、質は高いんだけど、出遅れてるかなっていう感じはあるけれども、
でもまさにアニメーションっていうのも一つの文化とかですよね。で、あとはやっぱり人間性、感性の産業化って、もともと日本の文化っていうのは非常に繊細で深くて、素晴らしいものを持っているわけですよ。
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で、これを知らないだけ。はたまた日本人はそれを伝えてこなかった。だから、あのアートの分野でもそうなんだけど、世界にアート、日本人全然行ってないから知らない状態なわけですよ。っていう状態で、じゃあそれは何がどうなのか、なんていうかな、その、例えばさ、色の種類とか、日本って半端ない色の数があるわけですね。
あのー、ね、いろんな草の色とかさ、すごいでしょ、あの種類。だからそのぐらい繊細に色を色分けができるぐらいの感性を持ってたりするわけですよね。だから、ここから私たちはその日本人としての文化とか歴史とか、そういったものを外に輸出していかなくちゃいけないわけよ。
っていう意味で、じゃあ私はと思って、で、あのイノベーションの話したと思うんですけれども、まあ遠いものと遠いものを掛け合わせるっていうね、あ、ちょっと待って、今あの宅急便が来ましてですね、えみこさんのね、あの斎藤ファームさんからモリフェスで使う、使ってくださいということでっていうか、私がちょっとおねだりしたところあるんですけど、
蜂蜜が届きましたので、こちらね、えっと、あかりさんが作るあのスイーツ、クコの実を蜂蜜漬けしたやつを乗せたりとか、はたまたピザにあのね、かける感じとかで、蜂蜜をね、モリフェスの人たちに皆さんにね、味わっていただきたいなというふうに思っていますので、えっと、ぜひ楽しみにしていてください。えみこさんありがとうございます。
さあ、話戻してきますね。ね、貴重だよね。もうさ、蜜蜂が減ってきたりとかさ、してるじゃないですか。もう、そういう意味でもね、日本は本当自然豊かだから、だけどそれがさ、こう、今さえ良ければいいっていう考え方のもとにはさ、未来に続いていかないわけですね。
なのでね、そういう意味でも、日本の食文化っていうのを本来に戻すっていうのはとても大事だなっていうふうに思いますよね。さあ、話を戻します。今日真面目すぎてダメ?いやー、あのね、だから、それでね、私は思ったわけですよ。
で、じゃあ私にできることって何なんだろうな、みたいなことを思っていたんだけど、でもやっぱり、ちょっと出てきたやつがあまりにもありがちすぎて、いや、もうちょっとひねりないかみたいなことを言ってたんだけど、でも、だから、そうそう、それでね、日本がこれから担うべきは人間性、かっこヒューマニティと感性の産業化という方向にアートを掛け合わせるのは大きな可能性があります。
じゃあこれどういうこと?って言ったら、日本が世界に提供できる独自価値は、繊細な感性、おもてなし、自然と共生する精神性、これをアートと結びつけることで新しい産業圏が作れますと。
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うーん、なるほどー、と思って。で、だから、なんか、アートかける感性テクノロジーとか、難しいですね。でも感性を測定するのは結構最近出てきてたりしますよね。でも、そうですね、どうやってそこをまた形にしていくかって感じですけど、アートかける観光とかコスピタリティというのはもうすでに、
あのー、なお島、なお島とか佐瀬戸内の、あのとかでもやってますし、あれもね、すごい前からやって、もう観光鳥が鳴いてたのが、今はね、もう世界中から来る素晴らしい観光スポットになってるわけですけれども、
まあなんか、ここから何ができるのかっていうのはすごい考えていかなくちゃいけないなっていうのを私自身も思ってるんですが、でも本当にそこだと思うんですよね。人間性とか、おもてなし文化とか、あの繊細な感性とか、これこそは本当に日本のもう大事な大事な資源だと思いますので、ここにね、ここをこう文化としてこれを本当、
輸出産業にどうやってできるかっていうことを考えていくっていうのが大事かなと。観光もそうですけど、観光立国になるしかないっていうのを多分堀江門も言ってたと思うんだけど、それ以外に何が輸出できるかっていうので、もう産業ではないってことね。産業というか、要は製造業ではないっていうところですよ。
で、そこをどういうふうに伝えていくかっていうのはみんなで考えていきたい。それをみんなで考えていくという意味でも森フェスは一つのそういう場所だと思いますので、ぜひね、あの体感して、そこで繋がりを得ながらいろんなことを感じていきたいなと思っています。えーとね、続々とね、参加表明くださいまして、本当にありがとうございます。本当に楽しいね、時間になると思うし、
なんかそこからね、人と人が掛け合わさって、思っても見ない展開が起きてくれたらいいなというふうに思っています。えー、概要欄リンクから申し込みありますので、お待ちしております。あと、えーと、今日ね、9月21日の20時からこの前、自分らしさセミナーっていうのをね、ミスさんとコラボセミナーさせていただいたんですけれども、あのね、今回結構すごく良かったのよ。
あの40分ぐらいのセミナーだったんだけど、これ1回で終わらせるのすごくもったいないなと思っているので、えーと、そのために作ったセミナーなんだけど、えーと、今日ね、無料で、あの20時からやりますので、そちらの方ね、公式LINEの方に登録いただくか、コミュニティの方にね、機能アップしてありますので、よかったらね、えーと、参加いただけたらいいんじゃないかなと。
あの復習に使ったり、あ、そうか、そういうことだよなっていうのをね、あの音声だけじゃなくて、私の表情と私の資料を見ながらね、えーと、見ていただくといいかなーなんて思っていますので、ぜひ遊びに来てください。
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それでは皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
いつもいいねやコメントフォローありがとうございます。
いってらっしゃい。