00:01
みなさんこんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。
ということで、ライブ始まりました。
ちょっとシェアしておきますね。
あ、🐼るぅー、ゆうちゃん。
今日はですね、私とね、少し長めに過ごしてくれた人は私のことを、
笑ってくれたり、面白がってくれたり、何か変化が起きたりしているような気がするので、
私はちょっと今度ね、まゆみと一日デートっていう商品というかをリリースしようと思っているんですね。
明日あたりに、🐼るぅー、ぜんさんも🐼るぅー。
それで、私と意外と長く過ごしている女子たちにですね、いろいろ話を聞いていきたいということで、
この前ね、アンティークショップの🐼ゆかちゃんとか🐼なのなのとかね、一緒にお泊りしてたりして、🐼ゆうちゃんとも一緒に泊まってるしね、みたいな感じで、
結構🐼ゆうちゃんいつも私のこと大笑いしてるんですよ。
どこで大笑いしてるのかよくわからない。
そこを改めて聞いてみたいということで、今日は特別に🐼ゆうちゃんに来ていただいております。
ということで、招待していきたいと思います。
おはようございます。
おはようございます。
🐼ゆうちゃん、元気?
大丈夫ですかね。
もしかしたら🐼ゆうちゃんのこと知らない人も多いかもしれないので、知っている人も多いと思うんですけれども、自己紹介お願いします。
はい、自己紹介パンダです。
はい、どんなことしてますか?
今はアーティスト、ヴァイオリンを目指して、ヴァイオリンを目指して、アーティスト、ヴァイオリンのようなアーティスト、世界的アーティストを目指して頑張ってます。
素敵です。
パンダです。
よろしくお願いします。
お願いします。
ということでね、意外と何だかんだ言って、私、ゆうちゃんと一緒に遊んだりしてる時間意外と多いんだよね。
結構そうですね。こんなことにはなるとは思ってなかったですけど、結構いろいろ過ごさせていただいてます。
2年前にゆうちゃんが私の個展にリュックを背負って京都から来てくれたあの時から。
はい、そうです。
そんなことになると。
今に至るわけですけれども、ということで、結構過ごしてるってことで、ゆうちゃんでもよく結構お笑いしてるじゃん、私見ながら。
いやー、だってすごいですもん。
ゆうちゃんこんにちは。
さすが!ってなるんですよね。
それはね、聞きたいわけ。私はただやってるだけだから。
03:00
いやー、そうですよね。
そこを私は逆に周りの人に聞くことで、そういうところなんだっていうのを改めて自分を客観的に知りたいなってことでね。
はい、なるほど。いろいろ書き出しましたよ。
嬉しい、ありがとう。
タクモンさんもこんにちは、来てくれてありがとう。
写真とか見ながら。
いっぱい写真あるもんね、意外とね。
けいこさんもこんにちは、来てくれてありがとうございます。
みんなもね、なんか面白いエピソードあったらコメントしてくださいね。
はい、そうだな、どこから行こうかな。
まあ、いろいろ過ごさせてもらったんですけど、
まず、原宿歩いたときですね。
あのときは楽しかったな。
あのときめちゃくちゃ、これゆうかさんもおられましたけど、
あのときはものすごい原宿の竹下通りって人がいるじゃないですか、とにかく。
あんなとこ歩けないわけですよ、普通の凡人では。
凡人では普通は歩けなくてイライラするか、もはや人混みに行くことさえ諦めてしまうわけですよ、凡人は。
凡人はね。
凡人はそうなんですよ。
流れに身をこかしてさ、だらだら行くしかないんですよ。
しかしですよ、まゆみんに原宿歩かせたらもう違いますから、みなさん。
まゆみんに、まゆみんが原宿歩くともう、どうなってるかわかんない。
これ見てもらいたいですけど、まじで。
でもさ、2回動画撮ってて、あまりにも1個が激しすぎるから、これをアップしないでって言ってアップさせなかったんだよね。
本当はそっちのが激しかったんだよね。
いや、そうなんですよ。わかんない。
人いっぱいいるのに、まゆみんだけがなぜか先に行けるんですよ。
みんな流れに合わせて歩くしかないのに、なぜかまゆみんだけすり抜けて、
しかも縦と道をあんなにたくさん人がいるのに、縦と横を上手に使い分けながら、なぜかまゆみんだけが先に行けて、
ゆかさんとゆうは置いてかれて、めちゃくちゃ早いんですよ。
もうよくわからん。どうなってんの、あれ。
ママママがマリオのスター状態。
確かにあの音楽流れててもおかしくない勢いで。
私もついてきてくれてると思ってるから、振り返ったら誰もいないわけよ。
行けない、行けない、行けない。なぜかまゆみんの道だけが切り開かれていくんですよ、人混みの中。
さーって線が見えるわけよ、行ける道がね。
わからん、わからん。どうなってんのかまじでわからん。
あん時はほんまに悪すぎ。ゆかさんと二人でもうほんまに悪すぎ。
もうどうなってんのかわかんない。どうやってんのかも、あれ本人には無理です。
みんながよそ見したがってるのを全部振り切って。
06:03
あーいちごラーメンとか言ってるのにゆかさんともうそれどころじゃないから、まゆみんいないからもう。
いない、いないから。どうやってんのかもわかんないし、あれ。
この前もこの話を説明したんだけど、ある意味瞑想状態になるわけよ。
なるほど。
周辺視野を使って全体を見てるわけよ、ものすごい。
わからん。
周辺視野でいろんな動きがそこにあるから、グループで歩いてる人、立ち止まってる人、
はたまた店から出てきて、場所を私の前に立ちはだかるものとかいう動きがすべて見えてる。
こう立ちはだかるということはここを横に流れてみたいな。
わからん、すごいもうサーフィンですよね。
あとサーフィンなんだよね。
本当にどう乗るかっていう。
あれをみんなにぜひ伝授したいね、あの技は。
できるかな、あれ。
一緒に歩くと街の歩き方指導入るからね。
あれ多分私思ったんだけど、高校の時とかもよく集合するじゃん、体育館にみんなで集まるみたいな。
そうするとみんな一斉に教室から出てゾロゾロと廊下を歩くじゃん。
あれが本当にストレスで、一応友達いましたけど、私あれの波をさーって走って行って、
体育館の入り口で友達が来るのを待つっていう。
めっちゃおもろい。
っていうスタンスだったの、高校の時から。
もうずっとやってはるんですね。
そうそうそうそう。
よく考えたら結構人気が入ってる。
マイミンが歩くとモーゼの10階のごとく人が集めて道ができる。
私言われたのは先輩のダンスのね、すごくベリーダンスの先生っていう方がいて、
その方と私一緒に部屋を共にしたんだよね、サウジアラビアで。
だけど、たとえば道があったとしたら、相手が避けるまで動かない。
すごい失礼だったと思うよね、その先生に対しても。
相手が避けてくれるのを待つから、私は避けないわけですよ。
よくない、それよくない。
かくもさ、海が割れるレベル。
そうそう、モーゼのごとく歩きます。
やばい。
だってでもさ、マイミンとデートしてみたらだけど、人混み歩いた場合置いてかれますから、大抵の人間は。
デートしてみたら、一旦置いてかれます。
その後練習してもらえるので。
少しは気を使ってゆっくり歩いてるのよ、あれでも。
ちなみに私も人混みは好きじゃないのね。
09:01
なるほど。
だから早く終わりたいわけよ、人混みを。
早く終わりたいね。
早く終わりたいってなると、ああなる。
あの時はダイソーに行って、いろんなものを買わなくちゃいけないというミッションがあるから、しょうがなく人混みの中を入っていったわけですね。
なるほど。
その選択としては、波乗りを使う。
すごい、だからどこ行っても大丈夫ですよね。逆に言えば。
そうそう。
人混みが嫌いな人でも、マイミンといればかき分けてくれますから、頑張って後ついていくだけです。
頑張ってついていければできますね。
ついていける、ついていける。
地球上の道は真由美さんの指導です。
ついていけないですね。
日本人はついていけない、あれはもう。
大丈夫、慣れたらきっとついていけるから。
めっちゃ面白い。
コツは教えてあげますんで。
どんなところでも自分の道になるっていう。
でもね、さすがに竹下通りは人すごく多かったから、案外人とぶつかってました。
あれはぶつかってたんか。
ちょっと触れちゃったりとか、でもそれも加味してね。
すいませんとか言いながら。
コツはギリギリ持てる。
しまんさんこんにちは。
本当にあれは笑いましたね。
面白いかね、あれ是非。本当楽しいから。
でもね、あれね、そこまで混んでないところとかでもいくらでもできるから。
是非ね、混んでるところにいたら、サーフィンしてる気持ちで歩くっていうのを是非やってもらいたいですね、皆さんにね。
これはでも体験してほしい。
まゆみさんこんにちは。
音声じゃちょっと伝えきれてないですけど。
そうですね、体験してほしいですね、この歩き方がね。
体験してほしいです。
人混み嫌いな人でもちょっと一緒に行って体験してほしいです。
自分ができるとかできないとかさせておいて一回まゆみを見てほしいですね。
そうだね、自分の限界を突破できると思うんだよね。
自分の歩き方はこれだという思い込みが外れると思うんだよね、歩き方一つでも。
全部カレンダーみたい、すごい。
カレンダーに書いてるから、これ。
人混みをかけがけるときに書いてるから。
書いてないないないないない。
ちょっとそのテクニックはひきめくりカレンダーには入れきれなかったね。
入れきれなかったですか?
いや、入れてほしいぐらい。
これはね、体験を通してじゃないと伝えづらいからね。
なるほどですね、体験大事。
確かにまゆみさんの後ろをピタッとつけば人混み歩ける、あり得ますね。
まゆみと竹下通りを歩くツアーやってる。
なんかさ、竹下通りだけで遊べそうだよね、みんなで。
めっちゃ遊べます。
行ったり来たり。
それおもろいかも、竹下通りサーフィンみたいな。
そう、波乗りしようって言って、陸で。
おかサーファー。
いやーマジかと思ってる。
これ無理よ、本陣にはすぐ無理だからあれ。
12:01
ピタッとついて行こうと思うでしょ?
思うけど無理なのよ、あれ。
相当早いですよ、これほんとに。
体験してからそんな安易なこと言ってください。
マジですごいんだよね。
安易、安易、そんなすぐできることない。
竹下通りを歩くツアーの安易すぎますか。
ちなみにけいこさんも、けいこさんとも道を歩いてるのよ。
でもそれを青山通りとか裏道だったりしたから、
そこでは普通に割と気持ちいい道、歩きやすい道だから、
ウォーキング指導してました。
すごい、どこ歩いても何かしかできるですね、やっぱ歩きながら。
けいこさん今が本番って言って。
せいぽんこんにちは。
そうだね、歩いてるだけで色々できるからね。
なんならさ、音楽乗りながら踊りながらだって歩けるじゃん。
そうですね。
どうにでもできる。
それで怪我もできるやつですもんね、確か。
けいこさんとその時会う時は、最初から歩くから歩きやすい靴で来てねって。
そういう時歩きやすい靴で歩く。
もちろんね、デートで素敵なとこに食事に来たりとかだったら、
素敵なヒールとか履いてきてもいいんだけど、
基本的には歩きたい私は。
確かに。歩くエピソード他にもありますもん。
本当?何何?
歩く系で言うと、わゆみんと色んなとこ歩きましたよ。
あのね、私動物好きなんですけど、
なかなかお散歩してるワンちゃんとかいるじゃないですか、
ワンちゃんいるなーって感じなんですけど、
まゆみんがいたら、すごい率先して通ってくれるからワンちゃんに。
日本人はさ、結構気使っちゃうじゃん、そういうの。
でもさ、まゆみんもワンちゃんとも友達だから、
ワンちゃんって言ってくれるから、
友も触れ合いたいけど、そういうのもできますよね。
確かに、それある。
でもね、ちゃんと最近は何人でも行かないように少しちょっとなってて、
というのはね、すごい勢いで、
飼い主以上に私と出会ったことを喜ぶ、
もう踊り狂うぐらい喜ぶ犬っているのよ、私に会うと。
もうすごい、本当に魚みたいになる犬とかいるわけよ。
私と手守れると。
でもそういうの最高なんだけど、
それと同時にすごく私のこと怖がる犬がいるの。
私はすごく触りたくって、
他のワンコは意外といつもこんな人見知りしないんですけどみたいな犬が、
なんか怯える時があるのよ、たまに。
15:02
すごい悲しいんだけど。
だから、しかも意外と大きな犬の方が怖がる時とかあるのよ。
ラブラドールとか、ちょっと大きな犬の方が、
なんか目合わせてくれなかったりとかあるから、
最近はアイコンタクトで散歩している時に、
このワンコは散歩に夢中なのか、はたまた私に興味があるのか、
目で会話してから行こうっていう。
ワンコと会話してから行くの、最近は。
なるほど、なるほど。
行く?みたいな。
戯れる?みたいな。
アイコンタクトがあった上で、
ワンコの方に行って触ってもいいですかって一応飼い主さんに言って会話する。
この前なんて、もう本当に薄暗い時に歩いてたの、一人で。
したらワンコを抱っこしてて、
もはやあと5歩ぐらいで自分の家に帰るっていうワンコと女性がいて、
でもそのワンコが抱かれた状態で、
めっちゃ私を見てめっちゃ尻尾振ってたの。
いける?と思って。
いける?と思って。
あーって言って触らせてもらった。
いいですかって言ったら、めっちゃ喜んでるとか言って、
人の家の玄関の前でも戯れましたね。
そう、だからどこでも、本当にそういう勇気ってなかなか出なかったりするじゃないですか。
ワンコ好きだけど。
前身率先してそれも道と同じ切り開いてくれるから。
確かに。
きっかけを切り開いてくれるんですよ。
確かに。
きっかけ切り替え、きっかけはあれ結構するかもね。
あ、ナオコさんこんにちは。
同じアニメをやってる気がしない。
まず最近のマユミンで言うとワンちゃんをまず生産して、
このワンちゃんはいけるかどうかってところからきっかけを。
そこに便乗しているように一緒にいけるから。
一緒に遊べる。
一緒に遊べる。
ワンコと。
そう。いいね。
確かに。
犬いいよね。
私だから一日散歩とかで犬に会えたら、
それだけで一日幸せだもんね。
今日めっちゃいい日だったなみたいな。
ワンコとのタウムレを覚え、思い出して幸せになる。
それはあります。
始まってほしいみんなにも。
だからなかなかやっぱり切り開けないんで。
そうね。きっかけはね。
これマユミンと一緒にいるから。
マユミさんとドッグラウン行ってみたい。
ドッグラウンね。
ドッグラウンはワンコ同士で遊んでるからさ、
あんまり入れてくれなくないとわからないけど。
意外とドッグラウン行ったことあんまりないんだよね。
散歩中の犬には話しかけるんだけど。
18:01
ドッグラウンって犬こっちが連れてなくても、
人間だけが行けるんですかね。
そう、だからちょっと怯える犬もいるから、
そこはね、最近ちゃんと見てる。
目合わせの犬は嫌なんだなぁと思って。
犬のコミュニケーションは得意なんだけど、
怖がらせないようにするのは。
だからすごい下から行くし、
頭を最初から撫でたりなんかしないで、
手の甲をワンコに見せて、
匂いを嗅がせてっていうとこから始めるんだけど、
怖がられるには怖がられる。
ワンちゃんもいろいろいますもんね。
いろいろいるから。学んでるから。
それを予測するのも楽しいかもね、デートしてて。
これはマヨミ行けるのかどうかって横で見ながら。
一応全ての犬はチェックしてるからね、歩いてるとき。
行ける子なのか行けない子なのか。
あ、この子ガンチュンいないな、私。
っていう場合は行かない。
あ、なに、この人、なんか、みたいな。
機体とかで見られてたら、行こうかっていう。
ドッグラウンは犬がいないといけないと思う。
何のこと?
それが、犬がいなしじゃん。
入れないんだ、人間だけで。
そっか、ダメか。
そっかそっか、犬がいないといけないのか。
ダメらしい。
そうか。
なるほど。
いっぱいありますよ、まだ。教えて。
これ言われたかな、ゆうかさん。
これもゆうかさんもナノさんもやってるけど。
ジェンガ。
ジェンガね。
ジェンガ。ジェンガ楽しかった。
楽しかったね。
いや、本気。本気。
本気じゃん。あんな本気。
もう、トラウマレベルですよ。
あんな本気のジェンガ。
もう、怖かった。
本気ジェンガ。
本気すぎて、ジェンガが。
あんな男、あんな本気でやらんねんって、ジェンガ。
しかも、もっと高鳴るしさ。
一緒に。
まゆみんがさ、なんかもう、いけー!とか言ってさ、
もうなんか、もう怖いよ。
急に共感みたいなさ、ジェンガの。
本気すぎて、もう取らないかんやん。
みんなさ、それでギャー!とか言いながら、
みんな取るんよ、それで。
だから、まゆみんのさ、共感具合も強いから、
みんな取れちゃうから、
めちゃくちゃどんどん高くなって、
最後、まゆみんもちょっとびっくりして。
だんだんびっくりついてきた、私も。
結構出てきちゃうから。
私もね、本当にこの前も話したけど、
写真見て、本当あんなに怖い顔してるのないかなって。
ジェンガを捕らえる時の目。
本気すぎるんすよ、ほんまに。
みんなずっと震えるかもしんない、あの目は。
いや、ゆうもしばらくジェンガやりたくないもん、
あれからやってないですけど、
ジェンガしばらくもやりたくない、トラウマレベルの
またやろうね、みんなでね。
なかなかこんにちは。
またやりたいね、あれはね。
21:00
なんかスイッチ入っちゃうんだよね、真剣に。
あんな大人のジェンガやったことない。
本気や、本気。
本気って楽しいよね、でも。
いやー、本当に楽しかった、あれは。
楽しかったね。
もうやりたくないって言ってたもん、ゆうちゃん。
怖いもん。
でもさ、ゆかさんとかも、
ギャーって言いながらピュッて取っちゃうからさ、
めっちゃ怖かった、あれは状態も。
あんなに本気でジェンガやるの。
ギャーって言うけど、ゆかさんが一番ピュッて取っちゃうから、
回ってくるし。
意外とゆかちゃんも、ギャーとか言いながらスッて取るんだよね。
みんな表現は違いますけど、みなさん強い人ばっかだから、
確かに。
心のところが。
めちゃくちゃ怖かった。
イスラムの人にジェンガさせたらあかんで、
ほんまに怖いもん。
みんな取っちゃうし。
震える震源ジェンガはまたちょっとやりたいですね。
これはちょっと体験写真ですね。
ジェンガは楽しいな。
いいですね。
あとはね、
みんな怖いわね、ほんとに。
もう行かなあかんくなるから。
確かに。
ゆうちゃんもあらわざすごかった。
すごかったよね。覚えてないけど。
でも何してたっけ、怖いことが先だってたから、
もう取らないかもんだって、ギャーって言いながら。
それ楽しかったね、あれね。
楽しかったし。
トラウマレベルで楽しかった。
よかった。
あれはやったほうがいいみたい。
やったほうがいいね。やる機会があったらやりたいね、あれはね。
ジェンガやってください。
そう、もう回ってこないと思ったらまた回ってくる、そうなのよ。
そうそう、回ってくるんすよ。
ジェンガの向き変えながら抜く、そうね。
全方位から確認してね。
浮いてるジェンガを探す。
あんなジロジロジェンガ舐め回すように見ることないもん、ほんとに。
確かに。腰淡々と狙ってたよね。
本気すぎて。
そうですね、みなさん。
これもまゆみんの指導つきそう。
指導つきジェンガ。
全部指導つきジェンガだから。
指導しようとするよね、すぐ私。
でもちゃんとそのマインドのとこと、全部入ってるからさっきの犬の話もですし、人混みも全部そういうのが、教えが入ってるから。
そうなのよ、意外と。
この前もさ、何のなのがさ、三次会で我慢して美味しくない梅ソーダ割りみたいなの飲んでたんだよね。
美味しくないから買いたいけどどうしようみたいな状態で我慢して飲んでて、
じゃあそんなの頼めばいいじゃんって言って、今度はラムネと2つ、これとこれどっちか迷ってるみたいな。
両方頼めばええやないかって。
24:00
でも来たら来たで、これをどうしようみたいな。
混ぜればええやないかって。
混ぜて一番なののときには最高に美味しいドリンクになったわけですよ。
これも結構さ、すごいシンプルなオーダーの話だけど、結構人生においてもみんな1個しか決めなきゃいけないとか、
これを終わってから次に行かなくちゃいけないとか思い込んでたりするわけだよね。
そうじゃなくて、じゃあ頼めばいいじゃん、別の。
両方飲みたいけどどっちかでもないなら混ぜればいいじゃんっていう。
結構これなかなか大事な真髄話してると思うんだよね。
いやー、だって確かにな、固いと頭がこう、そういうことできないですもんね。
だから意外と普通に料理のメニューを選ぶ中にもいろいろあると思うんだよね。
マツさんとまゆみは2人で理想のドリンクができあった。
そう、2人で協力して作りましたね。
そう、私の理想を叶えてくれた。そうでしょ?
これと一緒だから人生も。
いやーすごい、だからまゆみとデートすると常にそういう教えを直で体験通して教えてもらえる。
そうなのよ。
選べない人はまゆみとデートしてください。
そうですね、そしたら完全に私の好きなものばっかりやられますけどね。
でもさ、そのくらいの勢いで私が食べたいものをバンバン言ったらさ、
え、だって私も食べ飲みたいしとか言って、意外と自分の欲求が出やすくなったりすることもあるかもしれないよね。
いや、あると思います。
そんなに言っていいんだって、慣れると思います。
慣れる。
確かに、そう慣れると思うんだよね。
慣れると思いますね。
そういう意味でも一緒に過ごすと、自分が本当はやりたいことが出さざるを得なくなる?
うん、めっちゃ出してくれます。もういいねーってなるから、えーいいよーって感じで出しちゃいますね。
出しちゃうよね、そう。
出しちゃうことになるみたいな。
そうそうそう。
そうなのよ、出さざるを得なくなるっていうことになるんじゃないかって思うわけよ。
確かに、机のびっちゃびちゃになっても気にしてくれたり。
もうね、2つを混ぜるためにテーブルはびっちゃびちゃになってました。
それはそのまま。
それはそのまま。
そこじゃないですよね。
置いてかれないように素直に気持ちが出せます、確かに。
そう、スピード感も早いから、どうしようなんて迷ってらんないんだよね。
本当にこうしたいですって。
そうするといつも躊躇してる遠慮とかが多分取れるかもしれませんね。
27:05
それはめっちゃありますね。
迷ってる時間ない。
だってやっぱり自分の直感を研ぎ澄ますのって、
普段のお仕事上の中で直感が研ぎ澄ますようになりたいってみんな思うかもしれないけど、
そうじゃなくて日常の中の小さな決断のスピードの速さとか、
自分の感覚に合わせて即決めるっていうのを普段の中でやってるから、
仕事の中とか何かの時の決断が早くなったりするわけじゃん。
メニュー選びとか店選びとかもめちゃくちゃ鍛えられるんだよね。
なるほど、そういう決断力。
決断力とか日常の中に。
そうすると、だってさ、どんどん例えば自分が影響力があったりする社長さんとかになると、
もう人以上に責任のある決断をたくさんしなくちゃいけないし、
例えば自分でビジネスしてる人だったら、全部その決断が自分にかかってくるわけじゃん。
でも、そういう意味でも常に即決して決断できるようになっていくっていうのは大事だよね、すごく。
確かに。
いやー、めっちゃ思いますね。
私なんか結構ウジウジしてるタイプなんで、だからめちゃくちゃ真由美みたいな人いるとめっちゃありがたいんですよね。
それ一番でも感じたのはあれですよ、湘南の海行った時、それめちゃくちゃ感じました。
もうさ、海を見た時の真由美に行ったらものすごいからさ、一瞬で何かが変わったんかっていうぐらいさ、
バーンってなるからさ、あの時も湘南に迷ってる暇なんかなかった。
もう海に来たんだっていうさ、もうそれを感じざるを得ないものすごいあれだったからすごいですよ。
迷ってる暇なかった。
確かに。あの時さ、カールビンさえ引いてたもんね。
カールさんがちょっとびっくりしてしゃべれなくなるぐらい海で爆発する真由美がすごかったから迷ってる暇なんかないですよ。
海とさ、儀式のように海とさ。
海をさ、海を全て支配する方法を教えたんだよね。
くそ。
これもう海を自由自在に動かす方法を教えてあげるって言って。
もうやだろ、迷ってる暇なんかないから。
いやもう海に来てるからって。
めっちゃ楽しかった。
楽しかったよね、あの時ね。
30:01
あ、こんにちは、もうすぐお家に着くだって。
着いたら上がれるかな、カールビンもね。
あの時は波を押したり引いたりする、もう全てをコントロールする技を教えたね。
そう。
みんなできるようになったよね、あれ。
みんなできるようになりました、最初ちょっとカールさんもびっくりして。
ゆうもおろしだったけど、お前もおろしだったからは、もうみんなやるから、とりあえずやらないと。
あの時すっごい夕日もめちゃくちゃ綺麗で、もう海見たいって言って、海に車で行ったけど、
もう暗いし無理かもしれないみたいな感じだったけど、逆にあの時間がすごいマジックアワーというか、すっごい綺麗だったよね。
綺麗だったかつ、カールさんも言ってはりましたけど、ものすごいよくわからないエネルギーを使ったのか何なのかわからないですけど、めっちゃ滞在時間すっごい短かったのに。
そう、10分ぐらいしかいなかったんだよ、見たらね。
1時間ぐらいいたかのような、あれはマジでなんか軸が歪んだ、なんかわからんけど、あんな体験初めてマジでちょっと嘘みたいなこと言ってるかと思われるかもしれない。
でも本当に2,3時間、1時間よりもっとあった感じ私。
なんなんですか?いつもあんな感じですか?どういう、何を起こしたんですか?まゆみんあれは。
だから海を自由自在に動かしてたからちょっと時間、時空が歪んじゃったんだよね。
いやこれは、これこそちょっと今言う、嘘ついてるって思われるかもしれないんですけど、本当にまゆみんと海っておかしくなるから、もうわからんのよ、時間がわからなくなるから。
いや本当、私もあんときそういう感覚になった。
いやーすごいな、時間までの。
まっつんさん、ナムナの理想のドリンクって何?一緒に混ぜて作ったじゃん、この前3次会で、あんときのドリンクだよ。
社長用カラダね。
時間が伸び縮み、そう、時間伸び縮みするの。時間伸び縮みさせるの得意なの私。
いやいやそんなことありますか、何を言ったらどういう。
でもあれか、波、あれですね、人混みの波をかき分けるのを言ったら自分の速度で。
もうちょっと私にはマトリックスみたいに見えるわけよ、マトリックスが、ネオが球を避けてるみたいに、ふわーってあの瞬間すごいゆっくりになるじゃん、スローに。
あんな感じで、あ、カルビン来た、あんな感じで見えるの。
カルビンこんにちは。
何かおかしな薬でも飲んでらっしゃるな。
まぁ飲んでるようなもんだけどね。
カルビンこんにちは。
どうもこんにちは、お邪魔します少し。
久しぶりの良い声ですね。
なんかカルビンは本当に優しくて、ゆーちゃんが渋谷で年末に誰かと蕎麦食べませんかっていう時とかに、
33:05
インスタのDMからゆーちゃんが今一人でなんか大丈夫でしょうかとか言って、私にメッセージきてたからね。
優しい。
優しいよね。
もう今じゃねえ、アーティストさんだからね。
そうだよゆーちゃん。
だからまゆみんと海行かないと、アーティストだからもっと時空歪められないからまだゆーだごときじゃん。
まゆみんに習わないと。
みなさんこんにちは、お邪魔させていただきます。
時空を超える体験。
そんなことありますみんな?
皆さんあります?
時間がそんな歪んだことあります?
本当にこれは体験してもらわないとわかんないですけど、びっくりしちゃった。
びっくりしましたね。
どうだったカルビン?
いやーもうね、なんか魔法にかけられた感じで、まさにファンタジスタみたいな。
言葉じゃなくて、何次元に行っちゃったのかなみたいな。
でしょ?
ゆーちゃんと俺何次元にいるのみたいな感じで。
本当にびっくりしましたね。
生きててよかったって思って、まだまだこれからも健康でいなきゃいけないなって思いましたね。
カルビン今何歳なんだっけ?
今59。
なんで普通に言っちゃうの?59でしょ?
59?
そう、だからね、そんな感じですよね。
そういうカルビンもめちゃくちゃ楽しかったんだけどね。
まさにファンタジスタでしょ。
だってさ、ナビするときにナビしてくれてて、カルビン鎌倉とか、もちろん地元だから詳しいから。
ナビ、そうナビ。
ナビゲーションしてくれてたんだけど、カルビン、ゆーちゃんが運転してて、
ゆーちゃんどっち行きたい?ナビちゃうんかみたいな。
希望を聞くみたいな。
めっちゃおもろかった。
水に行きたいなとか言って。
めっちゃおもろい。
面白かったよね。
カルビンのナビ一つだけでも楽しませてくれた。
時間本当に、お会いしてから2時間くらいだったんですよ。
ご飯まで食べて、最後帰るときまで、一日めいっぱい一緒にいた感じがして。
トータル本当に3時間、トータルでも3時間くらいしか一緒にいなかったんだよね、あのとき。
そっか、そんだけしか。
ヤバいっすね。
本当に一日めちゃくちゃ遊びまくったみたいな感じだったよね。
36:03
だから時間が延びるのか?どういう状態?本当に体験してもらうとわからない。
体験してもらいたいですね、本当に。
体験してもらいたい。
ソウルコネクション最高って。
言ってますね、いつもの。
いつものね。
しおじゃん、しお。
ん?
しおさんね。
しおさん?あ、しおさんね。
しおさんね。
しおみたいになってるから。
しおさん。
しおさん。
いやー本当ね、あの時間っていうか本当になんか。
で、写真撮ったじゃないですか、その後インスタグラムの方に、なんかミュージカルだよね、あれ。
ミュージカル。
あの一コマ一コマのリールっていうんですか、まさにミュージカル。
ミュージカルでしたか。
いやー本当に素晴らしかった。
いやーありがとうございます。
そんな時間をね、こう過ごしてほしいね、本当にね。
濃い、本当に濃い時間が過ごす前身って言ったら。
そう、もっともっとなんか感じてほしい、ね。
ね。
これ喋ってた気持ち伝えられないから。
伝えられない。
伝えられない。
本当もっともっとなんか素の前身、そういうなんか集まりっていうかね、
皆さんのラボとかその中でのとか、オフ会とかまさにそうなんですけど、
もっともっとなんだろう、もう1対1でもいいぐらいな感じで本当に素のなんか前身を知ってもらいたいっていうかね。
嬉しいですね。
違うからね、大人数対私と小人数の時の私だいぶ違いますから。
いやー!
メルヒーが違うしね、なんか俺知らないけど泣いちゃうんですよね。
なんかわかんないんだけど。
泣いちゃうの?
泣いちゃうんです。
泣いちゃう、泣いちゃう。
何?何なんだよ。
なんかね、うるうるしちゃうんだよね、なんか気でも送ってんのかなみたいな感じで。
送ってるかもね、勝手にね。
あるかもね。
うんうんうん。
いや、確かに。
ゆーちゃん、私さ、個人でいる時と全体でいる時、何が違う?
えー。
そうですね、まあだから、何て言うかな、言語化がめっちゃ難しいんですけど、
だから本当にエネルギーの分散の仕方が違うから、すごいですよね。
なんかその、やっぱり、何て言ったらいいんかな。
多分時空が歪むのも、もちろん小人数じゃないと無理だと思う。
うん。
分散しちゃうから。
確かに。
なんかそういう、なんか、表現ですけど。
39:00
うんうんうんうん。
いや、大人数は大人数で楽しいですよ、あの全願の時とか。
でもなんか他に時とかももっと、全願もでもあれ小人数の方に入るから。
まだ小人数の方だよね、だから。
まだ小人数の方に入っちゃうな。
うんうんうん。
確かにマイクとか持ってインタビューみたいなのとかもすごい前身上手ですし、学びもあるんですけど、
うん。
でもなんか、カレンダーの文字みたいなのを見る感覚みたいになっちゃうし、小人数にいると。
小人数だと体験を通して学びを得られるので、ここがやっぱ違いますよね。
いや、いいこと言ってくれた。いや、そうだと思うわ。
ここが違う。なんか言葉、実践を一緒にやってもらえるか。
実践。
どういう状態でも、何であろうと。
うんうんうん。
やっぱそこがでも一番いいですよね。
いや、そうだと思うわ。実践編だね。
実践編をやっぱ小人数だからこそ。
確かに、巣が出るしね。
そうなりますよね。
そういうことかって思ってほしい。
いや、もうだから身にこう、何ですか、身に染みてわかる感じ。
そこがやっぱりいいです。
嬉しいね。
もうね、鎌倉の波でさえも操ってしまうね。
本当に。
いや、でもカルにも操れるようになってたじゃん。
なんか全てに対してなんか全力で立ち向かっていくところに感動しましたね。
感動と、もう自分にできなさすぎて言うは笑っちゃうんですよね。
なんでこんなにいけるのって思って。
いちいちもうどうなってるか、どうパニックみたいな。
自分のだから通常じゃないところを目の前でこうやってる人がいると笑っちゃうんですよね。
こういうこと?
あの、このエンゲージのなんか範囲があるとしたらそこをウィーンってちょっと外れる感じだね。
そうですそうです。
それがでもいいんですよね。
そういう体験普段じゃできないじゃん。
たぶん。
できない。
だって自分の常に人ってコンフォートゾーンにいるからその中でできるできないを判断するけど、
それを飛び越えてなんかやってる人いたら、えーってなってたぶん自分の概念がポンって外れたりすると思うんですよね。
ほんまにそうです。だからこれ少人数じゃないとわからないところですね。
カルビンありがとう。
まゆみさんありがとうございました。
ありがとうカルビン上がってきてくれて。
お仕事の間休憩中?
今日はお仕事の休みで今美容院行って足の方治療して帰ってきたんですけど。
お大事にいらっしゃってくださいね。
ありがとうございました。今からちょっと子供を迎えに行くんでごめんね。
42:03
子供を迎えに行くんだ。社長だ。
よろしくお迎えいただいて。ありがとうございましたカルビン。
はい、失礼します。
最後の笑いを忘れないカルビン。
カルビン面白い。
毎回笑い泣きなのなの。
なのなのもなんでそんなに喋れなくなって笑ってるのかって思ったら、
私が近づきすぎて話せなくなってただけだったらしい。
びっくりしちゃって。
そう、びっくりしちゃって。
何言ってるかわかんないって私がどんどん近づけば近づくほど言葉が出てこなくなってたらしい。
カルビンありがとう。
ゆかさん、ひめくりカレンダー31日分の言葉が体験できます。確かに。
いやー、体験ってやっぱりでかいですよ。
でかいよねー。
チューする距離だったかもね、ゼンさん。あの時私。
怖いもの見たさでもちょっと来てもらえたら嬉しいし、
たぶん私が通常にやっている世界を知ってもらえるから嬉しいと思うよ、たぶん。
壊れていく、自分の。
なんでこんな感じでやってたんだろうみたいになりますね。
だから自分がいかにしょうもないかっていうことを思い知ってそれでいいんだってなりますね。
ゆーちゃんの素晴らしいところは、いつだかラジオが終わった後にゆーちゃんが出てきてくれて、一緒にご飯食べた時あったじゃん。
調子がゆーちゃんその時多分悪くて、あと周りのこと心配してたりとか、マルシェのこととかね。
外のこと心配したり、みんなを周り応援すること頑張ったりとかっていう感じになってて。
あとやらなきゃいけないこととかがあって、テンパってたのか。
大好きなバンドの彼なんだっけ、かっこいい人。
誰だ?たくみさん?
たくみさんのところでコテンをすることになったでしょ、秋。
あれでそれが決まったことは興奮したけど、それと同時にプレッシャーとかめちゃくちゃ感じ始めて。
ワーってなってた時にあったじゃん、ちょうど。
だけど、いやいやこうしたけばいいんだよって言って、こんなことだったらこんなことからできるからこっからやんなよみたいなことをアドバイスしたら、
もう別れた後にすぐに買いに行ったり、もう行動し始めたじゃん、ゆーちゃん。
だってもうマヨネーズだからっていうのはありますよ、それが。
なんていうか、お相手の人が、だってゆーちゃんって結構怠け者のところとかもあるんで、
45:01
でもマヨネーズがあんだけ目見て話してくれたから、言い方は悪いかも、表現が違うかもしれないけど、やらざるを得ないじゃないですか。
いい意味なんですよ、もちろん。
いい意味でちゃんとできたし、めっちゃ感謝してるんですけど、本当にそれぐらいのエネルギーがあるので、マヨネーズは。
ありがたいんですよ。
でも本当にあそこから一気に動き出して、どんどん形にしていったじゃん。
マジで素晴らしかったし、マルシェの準備力と、自分のやりたいことをいろいろトライアンドエラーしながらもできることを最大限にやったっていう、
ユーちゃん本当にすごいと思ったよ。
いやー、でもそのドーンがあったからですよね。
ちょっと気合い入れたよね、あの時でもね。
そういうのが本当にありがたいんです。
ビクビクして、バンジー飛べないけど、ペンって押されたら行くしかないみたいな。
確かに、あの時はちょっと圧かけたかもしれない。
小ネタでもいいんですよ、こういうビビリネスは。
だから嫌だ、余ったれんなよみたいな。
本当にそこがマヨネーズの良さというか、こういうオジオジした人間は、そうやってやろうってなれるんで、ありがたいんですよね。
受け取ってくれてありがとう。進むしかない。
だってさ、私から見たらユーちゃんは本当に人に恵まれてるわけよ。
いや、本当にそうだと思います。
マジですごいことだからっていうことをしつこく伝えて、こんな状態でもやるしかないでしょっていう圧をはかけました。
どこにも幸運な子はいないよって言って。
まっすぐ進むしかないように全部削ってくれましたよね、まゆみんが。
ありがたいです。
みんなだから怖がるんだけど。
そこがやっぱり普段のいろんなお店行っても、この前ブリトー屋さん行ってもお店の人より解説してくれるんですよ、まゆみんが。
そんな人いないですよ。びっくりしちゃった。ちょっと遅れて行ったんですけど、あの時。
お店の人もびっくりするくらい、お店の人よりブリトーのこと前に。
ルーちゃんがさ、ブリトーのお店をしたいっていう話が出てて、そのために試食がてら、リサーチに行こうっていうことで、3人でブリトー食べようっていう時があったんだよね。
それでちょっと2人はまだ遅れてくるっていうことだから、超お店の人に、え、これって何が入ってるんですかとか、え、どういう流れでこのお店やったんですかとか、え、これは何のスパイス入ってるんですかとか、超細かく聞いて。
48:07
だって、もう、ゆうとルーさんが行った時点では、お店の人はほぼ何も喋らなくて、全部わかったもん、まゆみんの説明で。
全部メニューとか説明してたから、私が。
こっちがお店の人か、ゆうが行った時点ではもうわからないレベルで。
でも、お店の人がめちゃくちゃいい人で、すっごいサービスしてくれたよね。
なんか、これよかったら食べてくださいとか、これもぜひちょっと試食してみてください、え、このソースもよかったら食べますかとか言って、全種類出るぐらい出てきたよね。
いや、そうなりますよ。だって自分がもしブリ刀屋さんだとしたら、自分よりも宣伝してくれる人みたいな、そんなありがたい話ないですよ。
お店でいっぱい撮ってたのって、実はブリ刀の味とかチェックのために写真撮ってて、印刷をあげた時はぜひメンションしてくださいって言われて、分かりましたって何一つあげてないんだけど。
何一つメンションもしてないんだけど。
いやいや、でもそれはその時のそれとそれですけど、まゆみんだからあれはまゆみにしかできない。
すげーって思いました。
いろいろヒアリングしてましたね、あの時ね。
いやーすごい。
お店のメニューについてとか、あ、なるほど、だったらそういうメニュー開発した方がいいかもしれないですねとか言われてしまってたからね。
一瞬でもびっくりしちゃった、ほんとにすごい。そういうとこだなって。
あーなるほどね。
全部同じですよね、話は。
あーそうそう、同じです。
もうすごい、やっぱエネルギーがすごいから。
いやー確かにあれも面白かった。おいしくて面白かったね。
いやーほんとに面白かったです。
面白かったですね。どんな感じですかね。
と、最後、もしデートするなら、ゆうのまゆみとデートした場合、おすすめはドライブが最後。帰って行って。
あ、ドライブね。
湘南の時にね、ドライブだったんで。
ゆうちゃんずっと運転してくれててね。
そう、でさ、やっぱりまゆみにいろいろ体験を通して教えてもらいながらさ、ちょっとくらいは自分でできることやりたいじゃん。
まあ運転できない人だったらあれかもしれないけど、せめてちょっと運転しながらさ、こういうのもありながら最後まゆみが歌歌ってくれるから、ドライブ。
もう歌を聴かされただけじゃん。
もうなんかさ、もうだからもうでも終始何やってても楽しそうなんですよ。
なんか、ゆうもしてもらったのにもう常にまゆみが楽しそうだから、もうすごい僕からはもう何でも楽しくなっちゃいました。
ずっと楽しかったよね。だから運転中もずっと歌歌ってたよね、私ね。
51:01
ああもう終わっちゃう、まだ歌いたい歌があるのよ、もうついちゃうとか言うから。
何ですかね、本当になんか表現はあれかもしれないですけど、締めまでなんか、あ、一緒にいてよかったって思えるんですよ、あの時間で。
ずっと楽しかったし、しかもさ、あの後、飯田さん家に勝手に鍵を開けて、お茶でも飲んできなよって言って。
主がいないところでお茶でくつろいでからゆうちゃん帰ったよね。
そうそうそう、くつろがせてくれたから。
まるであたかも自分の家かのように、お茶飲んできなよみたいな。
そうそうそうそう。
すぐ人の家を自分の家化するっていうね。
いやすごい、やっぱもうすべてにおいてやっぱすごいです。
楽しかった、だから終始ずっと、あれも楽しかったよね、あのお花見行ったとき。
ゆうちゃんがもう10年以来ぐらい、もう江戸が一周するぐらいお花見してないとか言って。
それで、あ、じゃあ佳林社長たちと一緒にお花見するからっていうことで、ゆうちゃんも来ることになったじゃん。
あのときさ、一緒に渋谷、新宿で待ち合わせして。
そうだ、あのときも楽しかった。
楽しかったよね、あのときもお花見でこのバスに乗ればいいとか言って。
2人でずっと楽しいから、ずっとグループラインに、2人隣にいるのにグループラインで会話したり、
面白い看板とか見つけて受けたりとかやってたら、
もうちょっととかじゃなくて、降りなきゃいけないバスで、すごい遠のいてて。
結局最終までバス乗って、みたいなさ。
でもそれ間違えてるのにめっちゃ楽しかったよね。
楽しかった、もうだってなんかもうそれどころじゃないもん。
とりあえず楽しいからさ、もう駅とかもわかんないもん。
だいぶだから行き着いて諦めて最終の次の駅まで行っちゃおうって言って、
そこで降りてもう1回折り返すみたいなね。
そう、めっちゃおもろかった。
でもさ、でも一方であれだよ、まゆみはさ、ちゃんとそうやって言うから、
次はゆーちゃんちゃんと見といてねって言ってさ。
私が見るわけじゃない。
そういうとこもおもろいんですよ、だから笑っちゃって。
ゆーちゃん、だから全部楽しいんですよね。
わかりましたとか言って。
自分は見ない。
ゆーちゃんちゃんと見てて降りるところちゃんとって言って。
そうそうそう、めっちゃ任されて急に任されるからめっちゃおもろかった。
次はゆーに委ねないって言って。
めっちゃおもろかった。
面白かったね。
おもしろかったです。
私のとき楽しかったずっと。
あ、社長また来た。
社長もなんか声帯を言ってよ。
54:02
あげろよって。
あれカルビンが上がってきた。
カルビンも押しちゃった。私間違えてる。
カルビンも上がってきちゃった。
ごめん。
二人一気に押したのかな今。
あれ?
社長。
あげろよって言った瞬間に私はもうあげてたよ。
まゆみがないから。
しょうさんです。
しょうさんです。
懐かしいな。
しょうさんです。
しょうさんだよ。
あれカルビンは?
カルビンは?
カルビン何も聞こえないね。
しょうさん元気?懐かしいね。
よう。
どうよ。
社長のなんかエピソードあったら教えて。
何どうよって何のエピソード?
なんか私と過ごしてておもしろかったことあったら。
まゆみと過ごしてておもしろいこと?
うん。
いっぱいあるよそんなの。
言って。
いやもうだからもうズルズルしいっていうところだよ。
表現。
悪口やん。
いやいやだってさ大阪でさ初めて。
あれ初めてやったっけ大阪で会った。
違うか。
大阪じゃない。東京の深い。
そうそうそう。
大阪でさ家族で家族で宿取った時に初めてうちの家族とお会いして普通にシャワー浴びてたからね。
シャワー浴びるわーって。
いやいやなんかさ一日疲れててそれからまださ乗り物に乗らなくちゃいけないっていう時に
ほんと私もちょっとシャワーとか浴びたいなってちょっと心で思ってたわけ。
そしたら千尋さんがよかったらシャワー浴びてってあれどうですかって言ってくれたからえいいんですかって言って。
浴びてたね。
初めての家族との対面家族との食事の宿泊施設でシャワー浴びて帰ったからね私。
ほんであのこの前ちょうどちょうどもうあれか原宿よしがあのコテンの真由美のコテンの時に僕も4泊5日で新宿に泊まったわけ。
で4泊5日のうち3泊4日泊まってたからね。
だって泊まっていいって言ってくれたじゃん。
ほぼ真由美おったからね。
そうだねなんか普通にあのキッズたちのあのご飯も私も一緒にやってたね。馴染んでなかった結構意外と。
そうそうそうそうすごいでしょこのエピソード。
すごいやっぱり真由美はすごいなワールドな感じがしますよねもう行動全部が。
自分軸で生きてはるから。
すごい。
でも一緒に過ごせて楽しかったな私。
そうね楽しかったよ。原宿すごい楽しかったよ。
キッズたちのみんなのあのノリ子さんこんにちは。
57:04
そうあの子供たちがさルーちゃんの映画教室映画教室に行ったじゃん預けている時とかもなんかそれもひどいよね。
なんか納豆を持ってきてる人とか初めて見たとかルーちゃん言っててなんか納豆をなんかあの何食べ物なんか持ってきてくださいに納豆入ってたみたいな話聞いて。
入ってた入ってた。
重たいガイやからな。
それもどうかと思うよね。で次の日はなんかフルーツだけ持ってきますとか言ってたから私あのみんなのキッズたちのフルーツ私がカットしたからね朝。
私あの人のお宅に行ってキッチンが一番落ち着くのよ。
でもそれもわろたの飯田さん家行ってもエプロン出ててもうあの本当にそこにいる人間のように楽しんで料理してるお前。
人の家のキッチンが好きだからあのキッチンを抑えればなんか安心するんだよね。
どういうこと?
初めて行った時も初っ端から料理作ってたね。
いやそうめっちゃおもろかった。
誰家やったっけって脳がバグるんですよそれも。
ライミンと言ったら脳がバグるからたまに。
時間とか脳がバグる。あれ?
だから普通の通常とかが壊されちゃうからあれ誰の家やったかな?
あれ?ってなるから常に。
確かに。
バグるんですよ。
バグるね。
自分の想定外のことばっかり起きるから。
えーってなるから。
そう本当そうだからね。
いいよね。
基本的にキッチン好きだから。
キッチンにいると落ち着くのよ。
だから人の家のキッチンを抑えるの。
抑える抑える。
キッチンでポジショニングするわけよ私の中の自分の居場所を。
なるほど確保して。
そうするとキッチンをポジショニングしたってことはその場を支配できるわけよ。
何を言う?
なんていうかさ、ご飯作るってことはさ、私のエネルギーを注げるじゃん。
あまりにもエネルギーを注げる。
そうみんなにエネルギーを注げれるわけじゃん。
だから楽しいでしょ?
おもろいです。
そういうシステムでやってますね。
そんな感じでね。
ゆーちゃんありがとう。
なんでね皆さんもね、いろいろお話いたしましたけれどもね。
想定外とかそんなんでもいいんだっていうのを知っても
1:00:00
やっぱ体験だね体験型だねこれはね。
言葉のファンタジスタの体験ファンタジスタみたいなことですね。
そうです本当に。
だから音声とか文字以上に本当に体験通して自分の通常を壊してもらえる感じですよね。
1日デートしたらファンタジスタになれますって。
マジでなれる。
必ずファンタジスタになる扉は開くはずだから。
そんな体験をしたい人は是非。
リアルなえみんの素晴らしさ。
嬉しいけいこさん。
リアルを感じてほしいですね。
けいこさんも私と何度もいろんな体験してますもんね。
けいこさん一瞬上がれないのかな。
けいこさんなんか教えてよ。
けいこさんこんにちは。
こんにちは。
ごめんね急に上げて。
いいえいいえ。
なんか面白かったこととかあるけいこさん。
面白かったこと?
面白かったことかな。
まゆみんのはね、もうね、リアルに一緒にいて、
散歩じゃないや、歩いて移動したとき、
すごいさ、素敵なお店を探すのが上手だった。
なんかちょっとしたこじゃれたところとか、
ちょっとした色合いの素敵なものとかをすぐに見つけて、
これこれいいと思わない?これ素敵素敵!って言って。
確かに。
確かに確かになんだけど、
すごい速いよねと思ってた。
確かにちょうど歩いてたルートがすごいおしゃれなお店が多かったから、
テンションがあって。
ちょっとした自転車とかもさ、周りの色合いと考えたらさ、
これたまたま置いてあるかもしれないけど最高じゃない?みたいなね。
そう確かに。そういうのいちいちうるさいかもしれない。街歩いてると。
ここめっちゃおしゃれ。
あのソファ良くない?私似合うよね?みたいな。
うるさいよね。
だからね、一緒に歩いたのはすごい楽しかった。
嬉しい。
でもあとはね、本当にとにかくね、
言葉のファンタジスタマヨミだから、
その言葉がね、出てくる言葉がみんなすごい素敵なの。
本当?
うん。なんかさ、たとえも上手だよね。
ありがとう。
なんかこういう場合って、
なんか今具体的なの思い出せないのが悔しいんだけど、
こういう時ってさ、例えばこうこうこうなのっていう風に言われると、
急になんかそのアドバイスが現実味を帯びるというか、
分かりやすくって、あ、そういうことかそういうことかみたいなのが、
すごくね、たとえが上手で、
1:03:02
やっぱりね、たとえ話の上手な人っていうのは、
人に伝えることがすごく上手だね。
なるほどね。
相手の人のね、このイメージを想像できる人だから、
そこがすごいやっぱりね、長けてて、
さすがファンタジスターだわ、マヨミだわと思って。
いや確かに、けいこさんと一回だけ私の都合で、
リアルでコンサルした時めっちゃいいアイデア出たもんね。
うんうん。
もうこれ唯一無二じゃない?
ここをやろうよ、みたいな。
そうそうそうそう。
でもさ、そうそうそうそう。
そもそもさ、私が妄想ツアーのお話をするようになったのは、
マヨミのアドバイスがきっかけで、
たまたま友達とこんな妄想話って面白かったんだって言ってたら、
え、それさ、けいこさんが前に天上院の時にやってた、
あのツアーの話にすればいいじゃんって言われて、
え、なにそれ?っていうところから始まったし、
またさらにその話し方セミナーをね、やりたいっていう中で、
でも話し方セミナーやってる人いっぱいいるし、
でもさ、けいこさんは妄想力を広げる、そういうのができるんだから、
それを話し方に加えたら唯一無二じゃん?みたいなね。
めっちゃ楽しいしね、自分もやってて。
そうそうそうそう。
え、なにそれ?気がつかなかったっていう扉をどんどん開いてくれたよね。
ありがとう。
ありがとうございました。
今後もけいこさんの楽しみ。
そう、だから意外とそう、リアルであるとやっぱりちょっとびっくりすることとか、
いいのが出てくることはちょっと多いね。
ね、あの、ズームで気楽に会えるっていうのもすごいね、
回数を重ねるっていうのはすごく素敵なことなんだけど、
やっぱりね、リアルの力ってまたね、別の力はあると。
そうだね、ありがとうけいこさん。
さすが、さすが話し方講師、わかりやすかった。
けいこさんありがとう。
ありがとうございます。
ちょっと一つ宣伝していいですか?
どうぞ。
今日ね、14時からね。
そう、14時からね。
あ、そうだそうだ。
そう、ゆかちゃんと。
そうなの、ゆかちゃんと。
ついにね。
私のほうのチャンネルで。
そう、ついに。
よし、おろそ、おろそ。
いやいや、14時からけいこさんと、けいこさんとゆかちゃんコラボするから、
妄想デートでイギリスに行くんだよね。
これもね、私が絶対やったほうがいいよって結構前にアドバイスしてて、ついにやるっていうことだから、
けいこさんがイギリスに行って、けいこさんと一緒に旅しながら、
イギリスのアンティーク食器とか、いろんなのを回るみたいな妄想ツアー配信、
14時からするそうなので、ぜひね、けいこさんのチャンネルでするそうなので、いらしてください。
やっぱすごい。
マユミ。
マユミの背中推しはすごい。
面白い。でも絶対こうやって妄想の中で楽しい旅してたら、
現実にめちゃくちゃリアリティを帯びてくるから、
1:06:01
イギリスに行くチャンスとかきっかけとか、
なんか面白い語源が動き出したりするのよ。
スタイルね、そういうふうに自分のやりたいことの世界のことをコラボするのとかめちゃくちゃおすすめ。
なるほど。
いやマジでゆーちゃん今日はありがとう。
なんかすごい何もいろいろあげて、半年以上温めてきました。
言い方ね。
温めてきたとも言えるし、寝かしてきたとも言えるし。
でもタイムリーだよ。今タイムリー。
アツが言い方ねって言われてる。
目玉の獣について話してほしいだってマッツンが。
なるほど。じゃあそれはマツちゃんと。
マツちゃんと話して。
ゆーちゃんは今獣いっぱい喪失してるじゃない?
そうです。
いいじゃんね。
でもそうですね。
何でも目玉の獣にできるもんね。
そうです。何でも目玉の獣にしてしまうパンダだから。
もうあれだけで一気に世界からどんなものを生み出せるから、
ブランドっていうかイメージの一つ統一性ができてるから、そこガンガンいったらいいよね。
ガンガンいこうと思ってます。
あといろいろ頑張っていこうと思ってます。
頑張ってるよ、ゆーちゃん。
逆にすごくいい刺激もらってて、
前引きでもゆーちゃんと私って反対意義を持つんだよね。
だからすごく刺激し合う関係だってソラさんにも言われたのよ。
だから私もものすごい影響をゆーちゃんに受けてるよ。
ゆーちゃんらしい私にはできないことをゆーちゃんがやるから、
じゃあ私きたったらどうなんだろうかとかすごく思うから、
すごく私もとても刺激とエネルギーをいただいています。
めちゃくちゃありがとうございます。そんなことを言っていただいてめっちゃありがたいです。
だから私も頑張ります。
なんで泣いてんの、ゼンさん。
ゼンさん泣いてるの。
なんで泣いてんのそんなに。
分からん。
すごい涙出てんだけど。
すごいなんか分からん涙がビーって。
マツさんがレター返してないから?
なるほどね。
でもさ、ゼンさんの写真も慣れてきちゃった自分が怖いよね。
なんか大量送信される、いろんなオプチャに求められないのに。
慣れてきた、だんだん。
慣れてくる。
慣れてくるけど、でも同じ情報そんなにいらない。
言われてるゼンさん、言われてるゼン。
だってさ、なんでグルメ部に案内したかって、
グルメのことはそっちでやってくれっていう思いを込めてグルメ部を紹介してるわけ。
1:09:01
めっちゃおもろい。ゼンさん頑張れ。
そうは言ってもゼンさんは好きにやると思うから、私も言いたいこと言わせていただきます。
おもろい、やっぱそういうのがいい。
そういう世界が大好き。
ということでね、今日も最後のソソ。
ラボ全体認識してほしいの。
でもね、成功してるよゼンさん正直言って。
結局みんなが嫌だなと思ったとしても、目にするってことはだんだん慣れてくると、
自然と親しみやすさとかをさ、
人って単純接触頻度が多ければ多いほど、なんか馴染んできちゃうじゃん。
だからそれもある意味ゼンさん成功してますよ。
成功してる。だって紫陽花見るたびにいまだにゼンさんの顔思い出してるもん。
紫陽花見る頃ゼンさんだもん。
確かに。
誰にも反応されなくてもめげずに紫陽花をシェアする。
そう。
紫陽花多分ずっとじゃないかな。これからの人生。
紫陽花見るたびにゼンさん思い出すと思う。
そのぐらいインパクトあるよ。
誰も何も反応してないけど、紫陽花を全てに送り続けるっていう、
メンタルと、あれはみんな学ぶべきだと思うよ、ゼンさんから。
本当に。やり続けたほうがいい。
パフェよりは紫陽花だと。
パフェより紫陽花だと。
パフェは飲み物はパクリだからね、言葉がね。
言われてる。
でもパフェはゼンさんの物っていうのはちゃんと成功してるから、
そうそう。
坊さんとパフェっていう掛け算はすごくいいと思うよね、私は。
いい積みだと思うから。
私はそこを推しした方がいいと思いますよ。
すべての角度から。
インパクト残るじゃん。
坊さんだけだったら、もしかしたら。
坊さんが瞑想してても普通じゃん。
坊さんとパフェっていう掛け算だから、インパクトが残るよね。
確かに。
そう、と思いました。
ちょっと独舌でしたけれども、
大好きです、ゼンさん。
そういうのが言えば大好きですよ。
ありがとうございます。
最後まで聞いてくださった皆さんありがとう。
ゆーちゃんもすごいたくさん面白いエピソード話してくれてありがとうございます。
そしてハルビンとか社長とかけいこさんとかもね、色々伝えてくれてありがとう。
ということでね、私もちょっとこの体験型のデートを
明日か今日かわかんないです。
リンク貼り始めてるんですけれども、
ぜひ体験してみたい方はぜひ私と過ごしましょう。
はい、本当にいいと思います。
ありがとう、ゆーちゃん。
じゃあ、なんだっけ、
なんか、鼻のやつお大事にね。
1:12:02
あ、あ、ふくびクーエンですね。
ご報告しながらになっちゃった。
お大事にね。
じゃあ皆さんありがとうございました。
最後まで聞いてくださった方、アーカイブ聞いてくださった方もありがとうございます。
素敵な午後をお過ごしください。
あ、けいこさん、皆さんぜひ体験をお楽しみください。
いや、本当にそうです。
ご登場お待ちしております。
はい。
ありがとうね、ゆーちゃん。
ありがとうございます。
申し込もうぜ。いいよ、ゼンさんだったらいいよ、ゼンさん。
一応女子限定にしてたけどゼンさんだったらいいよ。
それじゃあね。
バイバイ。
バイバイ。