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こんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日はですね、今まで皆さんにリレーしていただいた 『色を描くように、私を生きる』というAIを織り混ぜて作った、私のファンタジスタまゆみのアトリエに訪れた、悩みを持った個性豊かな3人が、自分の中の輝きに気づいて、心を放たれて、魂のまま先ほどの人生を描き出したまでの、第11章のストーリーを皆さんにリレーしていただきました。
みんなやるって言ってリレーをしてくださって本当にありがとうございました。 序章はね、最初にじゃあ後書きをここからまず先に読みたいと思います。
この物語を読んでくださったあなたへ。 もしかしたらあなたは千春のように器用貧乏で悩んでいるのかもしれません。
あるいはシオンのように完璧主義に苦しんでいるのかもしれません。 もしくはコトネのように本音を隠して生きているのかもしれません。
でも大丈夫です。あなたの中には必ずあなただけの光があります。 あなただけの色があります。それは他の誰とも違う唯一無二の色。
時にグレーに見えても、透明に感じても、つかめない虹色のように思えても、それはあなたの大切な色です。
この物語があなたの色を見つける小さなきっかけになれば幸いです。 完璧じゃなくていい。一つに絞らなくていい。本音を少しずつ出していけばいい。
大切なのはあなたの色で生きる勇気を持つこと。そして覚えていてください。 あなたは一人じゃありません。どこかに必ずあなたの色を美しいと思ってくれる人がいます。
あなたの色と響き合う仲間がいます。 だから恐れずに咲いてください。あなたの色で。
世界はあなたの色を待っています。 2026年春 ファンタジスタ前身より愛を込めてということで後書きを読ませていただきました。
今回ですね、序章アトリエの扉を開けるをワンダーランドのカナチンが読んでくれました。 急遽に17日の新月から始めたいって思い立ってしまったので、急遽お願いしたんですけど心よくスタートしてくれました。
そして第1章、ちゃんとしなきゃという病。 癒しのガーデン、癒しのティーガーデンのユカちゃんが読んでくれました。
いつもねめちゃくちゃお世話になってますけれども、この第1章を読んでくれました。 第2章、正しさの迷路に迷い込んで、ルミナスデザインの彩子さん。
たまたまね、いろんなタイミングでこの順番になっているんだけれども、 これわざと私に選んだかもしれないって思うぐらいなんかフィットしてたみたいでとても嬉しかったです。
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第3章、感じたままで生きてはいけないの。 スピアユのいろんなお話のアユドン。
朗読が上手なアユドンですけれども、そう感じたままでは生きてはいけないのっていうのはね、私も苦しんだ時期実はあるんですよね。
まさに感じたまま生きて迷惑かけまくるみたいなね、そんな時期もあったなって懐かしく思いました。
第4章、一つに決める呪縛をほどく。 ゆるゆる食薬膳、トトノエ日和ラジオのね、ベロベロ体操のね、ナオミンが読んでくれました。
一つに決める呪縛をほどく。器用貧乏って思う人はね、自分がその一つに決めなきゃいけないと思わなくていいんじゃないかなって、いずれそれが星座になるので、一旦それ自身を楽しむ時間があった方がその人の人生を豊かになるんじゃないかなって私は思っています。
第5章、完璧じゃなくても始めていい。 街の保健室を作る人、ふーちゃんが可愛い声で読んでくれました。
そう、あの完璧を待ってたら人生終わっちゃうからね。 今ここから常にあの完璧が起きることはないんだよね。
何かしら足りないことがある。でもあるものもあるんだよね。 そのあるもので勝負する人が初めて前に進んでいけるから。
完璧じゃなくても始めていいんですよね。 第6章、逃げずに自分と向き合うこと。
北の魔女、月明かりのキャンドルゆきさん。 予約配信っていうのをしたことがなかったのに、初めてチャレンジをしてくれて、なんか泣きそうな声みたいのが私には聞こえてきて、つい泣いてしまいました。ありがとうございます。
そして第7章、痛みの中に光がある。 This is our happy place のかなこさん。
かなこさんのね、透明な声にね、その痛みの中に光があるってこのテーマね。 今日実はね、ああそっか、私がこういう性格やこういう性質を持ったのは、生まれ持ってというよりも、この人生の中で起きた闇、痛みがあったからこそ、今の光と喜びがあるんだなって、ちょうど思っているときにね、この話を聞きました。
はい、素敵な透明感のある声でありがとうございました。
そして第8章、スタイルは後からついてくる。 エンジェルヤツコさんね。文化ヤツコさん。
めげないヤツコのめげないラジオということでね、インスタでもね、大人気のヤツコさんですけれども、読んでくださいました。
そう、スタイルはね、結果論だったりするんじゃないかなって私は思っているんだよね。
あの必ず後からついていくから、自分の魅力のまま進んでいけば、それが結果的にあなたのスタイルになってくるんじゃないかなって私は思っています。
やらないとわかんないよね、まずね。
次、第9章、私は私の中で生きていく。赤ぼっちの一人で読めるもんの赤ぼっちさんがね、手を挙げてくださいました。
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そう、自分の色で生きていくってちょっぴり怖いけど、でもとても清々しい気持ちいいものだなって私は思っています。
だってあなたの色はあなたしか出せないからね。赤ぼっちさん、参加してくださいまして、ありがとうございます。
そして最終章、作、私の色でを読んでくれたのは、走るかき氷屋のね、志万さんが読んでくださいました。
志万さん今ね、非常にね揺れ動くタイミングで、まさにこれすごい良いタイミングで読むことになってるんじゃないかと。
なんかたまたまその章を読むことになってるんだけど、私はね、この小説自体全体的に結構何度読んでも自分で泣くんですね。
というのは、どの部分も私にある部分だからなんですよね。で、みんな何かしら響くところがある話だったんじゃないかなと思っております。
ということでですね、皆さんの内容をね、概要欄リンクに貼らせていただいておきます。
ということでね、現在私はクラウドファンディングに挑戦中です。私はね、この旅のこの物語のように新しい色を世界に探しに行く予定です。
この物語はね、私自身がみんなのね、なんかこうきっかけになって、それぞれの人生が花開いていく、挑戦していく、一歩を踏み出す。
はたまた自分の中の闇を光に変えていく。自分の中の影を愛していく。それでこそ人生っていうのは彩り豊かになっていく。
そんなことをね、形にしたクラファーになっております。ぜひね、皆さん応援いただけたらと思います。応援というか参加者になってほしい。
共犯者になってほしい。一緒にその世界を夢見るあの共犯者になってほしいんですよね。
なので、あなたの光、クラファーの中でもあなた自身にメッセージを届けるインスピレーションアートや、あなたをモチーフで表現する言葉とアートを添えるね、そんなインスピレーションアートなどね。
スケッチモチーフ。はたまたあなたを宇宙キノコに見立てたらどんなキノコになるかっていう宇宙キノコ研究員としての姿を描くみたいなのもあります。
はたまたね、オンラインのアートワークショップとか、いろんな形であなたを花開く、そんなきっかけになるリターンをご用意しております。
純粋にね、ただただ応援しますよっていうね、本当にスポンサーみたいな枠もありますけれども、それも踏まえてそれぞれね、合うものを選んでいただけたらと思っております。
今考えているのは10万円のやつは、5月23日に青山のマルシェでね、地震祭的なね、みんなの思いを消化させるようなライブペインティングをしようと思っていて、
それを3枚のキャンバスを使って3つの作品、それぞれがそれぞれの場所を持ち帰れるような、そんなアートを追加というか、10万円のクラファーのリターンにしようかなって思っています。
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そうすることで、その作品のエナジーとそれを叶えていくエネルギーみたいなのを消化させる、そんなライブペインティング自体は一つの聖なる儀式のような、まさに私が空海さんのゴマ抱きのあの世界観みたいなのを、私はライブペインティングでやろうって思いました。
はい、それをね、儀式のようにライブペインティングをしていこうと思っています。ということで今日はこのぐらいにしたいと思います。皆さん本当に本当に協力してくれてありがとうございました。とっても嬉しかったし、みんなで読んだからこそ素晴らしい一つの作品が出来上がりました。ありがとうございました。それでは皆さん今日も素敵な一日を。いってらっしゃい。