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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、感じる、変わる、解き放つ、あなたの感性が花開くフラワリープレイスへようこそ
世界を舞台に活躍するインスピレーションアーティストファンタジスタまゆみが、魂のままに咲き誇る人生を作るマインドのヒントをお届けします。
ということで、さらにまたパワーアップしてみたんですけど、どうでしょうか。
今日はね、ちょっとアイスブレイクというか、数日間のシェアをしていきたいと思います。先日はじめさんのチャンネルにお邪魔してコラボをさせていただいたり
イヤギマサルさんね、逆張り集客のマサルさんとも楽しいコラボをさせていただいたり
はたまたね、なんかあのふーちゃんとね、あの子供の頃どうだったっていうコラボをさせていただいたり
その後に両丸さんとちょっと急にね、コラボしてみたりっていうこの辺の一連の流れでね、すごく大きな気づきがあったので
シェアしていきたいと思います。今日は私個人のお話になります。
私がね、そのふーちゃんにね、あの子供の頃の記憶結構どんどん消えてっちゃってっていうふうに話してたんですね。
でも案外すごい出てきてましたけど、しゃべりだしたら芋づる式で出てきましたけれども
あのじゃあ一番印象的だった、私が忘れちゃったって言うからさ、印象的だった記憶って何?って
言われた時に、あの印象的なさ、あの記憶って言ったらもうやっぱり母が亡くなった日しかなかったわけですよ。
あのうちの母の命日は4月3日なんですけど、まさにね、こう本当にこう春ランマンのね、スタートしたばかり、確か3年生になってすぐかな?
2年生になってすぐだったかな?3年生になってすぐだったかな?
8歳だから、6、7、8だから、ん?8歳の時ってことは2月、まあそのぐらいですね。
それで、もう衝撃的な自分に記憶があった日っていうのは、その母が亡くなった日なわけですよ。
特にすごく記憶があるのは、学校に電話があって、病院にね、早くね、行ってくださいということを電話で電話をもらって、
お兄ちゃんと一緒に田んぼの道を通りながら、一回お家にね、おばあちゃんが待ってるっていうことで帰るっていう、もうそういう道のり。
で、その時の記憶がもうすっごい鮮明に覚えてるわけよ。で、その話をした瞬間に涙が出てきたんだよね。
で、あのー、バーって涙出てきて。で、というのは、なんかその記憶は鮮明に覚えてるんだけど、
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だけど、なんか、なんていうのかな、空気がシーンと静かになっていて、なんか音のない世界っていうのかな。
なんか、そんなこう、とてもこう、なんていうのかな、冷凍保存されたみたいな一日だったわけよ。
で、その後に病院に行って、でももうお母さんはね、もう死んじゃってて、で、みんなが周りで泣いてて、
で、手を触るとさ、あったかいわけよ。もう死んじゃっててもね。でももしかしたら魂はこの近くにいるのかなーとか、
なんかそんなことを考えたような、まあそんな感じだったわけさ。で、その後にさ、両丸さんとちょっと全然関係ない別件で電話で話してたんだよね。
で、話してたら、いやマイミンさ、もうずっと前からなんかこう、すごいなんか引っかかり、なんかどうしてそんなにこう、人をこう、
なんていうかな、なんかしようとする、なんかしてあげようとするっていうか、
そのちょっと強い、強いっていうか、動きを出そうとするっていうか、なんかそこに前からずっとこう、なんかあると。
なんか降りなくていいのに降りてったりとか、なんかこう、出しすぎるというか、なんかなんか引っかかり、なんかあるんだよなーって。
だけど、なんかこう、なんかその引っかかりになるきっかけがなんかあったはずって、なんかない?みたいななんか話になったのかな。
で、そんな話をしたら、まさに昼間にふーちゃんと話してた、その、あのお母さんが死んじゃった1日のことが思い出したわけよ。
で、その時に、あの、もし後悔があるとしたら、もしかしたら私がお兄ちゃんとね、もう急いで走って帰ってさ、急いで病院に行ったら、まだ死に目に会えたかもしれないわけよね。
会ってたからどうだって話なんだけど、なんかそれに後悔があったのかなーと思ったわけ。
で、なんであの時にもっと早く動けなかったんだろうっていう、まあそういう思いがあったわけ。
で、たぶん、で、まあその自分を責め続けてたのかなーとか、思ったわけよ。
で、それでね、あの、あーなんか私はあの時、なんで動けなかったんだろうって、なんでもっと早く歩けなかったんだろうってすごい思ってたのかなーと思って。
で、それで私は、あの、そう思ったの。
だけど、あそっかあそこに後悔が私はあったのかもしれないなってことにまず一つ気づいた。
で、もう一つが、でもあの時の私は、もう人生でさ、あんなにさ、もう足が重くなるさ、瞬間なんてないじゃん。
でもよく歩いたよねって、そう言っても、私は歩いたよねって、よく頑張ったよねって、よく歩けたよねって、なんかその時の置いてけぼりの自分をよく頑張ったねって、なんか言ってあげれたんだよね。
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いつもか。
で、それで、それを思ったら、まあルーちゃんがさ、なんかその私がその気持ちを別のとこでシェアした時に、ルーちゃんが、あ、舞美さんの強さはそこにあったんですねって言ってくれたわけ。
で、それすっごい私にとっては新しい視線で、ああそっかって、私あんなに多分人生の中で味わう中で、だいぶ歩きたくない瞬間に私は歩けたんだなって思ったから、あの日以上に歩けない日なんてないわけよ。
他のものなんて、だいぶ楽っていうか、あの日に歩けたんだったら全部歩けるじゃんって思えたから、ある意味私はあの日に強さを手に入れたんだなとも思ったし、でもそのゆっくりしか歩けなかった自分も、よく頑張ったねってすごく思えたの。
で、今日は実は旬分の日で、今お墓参りに行ってきたんだけど、あのうちの父とねお墓を掃除しながら、最近ねって言って、あの声の配信でコラボした時に子供の頃のことを聞かれて、衝撃的な1日は何?って聞かれた時に、やっぱりそれはお母さんが死んじゃった日だなって思ったんだよねって言って、ああそうだよなとか言ってお父さんが言ってて。
で、あの時は、やっぱりその時に、やっぱり死に目に遭えなかったっていうのは、私もっと歩けばよ、もっと早く歩けばよかったって自分を責めてたような気もするし、でもあの時の自分は、ああやって歩めたことが、まあよく頑張った、頑張ったんだなーって、そうやってその時の自分を思えたんだーって、お墓掃除しながら話して、ああそうだったんだーとか言って。
お水入れた?とか半分聞いてるのか聞いてないのかだったんだけど、そんな感じで、なんかそういう、なんかどっちも進んだ自分に対しても、なんか称賛ができたし、だからそれが私の真の強さなんだって思えたのと、
あとは、その頑張ったよねっていう、なんか自分に対して、あの時の、あの日の自分に言ってあげたいなーって、あの未来からね、こうしてね、何十年も経った後に、あの歩いてた自分に、なんかエールを送りたいなーって、そういうことをまあ思った1日だったんだよね。
だから、もうだいぶさ、母親との思い出とか、なんかそういうので、すごい涙が止まらなかった時とかがあったわけ。自分の本音と向き合った、いつだかの時。
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あの時にもう死ぬほど泣いたから、もう何もないと思ったんだけど、あの時のことがまだまだちょっとあったんだなーっていう気づきもあったし、今ね、こうしてやっとそこがまた開いたってことは、私はまたさらに拡大するのかなって思いました。
なので、皆さんも人生の中でいろんなことあると思うけど、全ては伏線だし、まあ乗り越えれないものは絶対に来ないんですよね。だから、皆さんもめげずにいきましょうっていうお話ですね。
ただの最近の私の気づきっていう話なんだけど、ということでね、今日はですね、ミシキンさんと私のオンラインのサロンの中というか、一緒にお勉強している人たちと一緒に講座があります。
それは急にね、話変わりますけど、20時から夜、恋愛科学者ミシキンさんをお呼びして、前方に持てる行動心理学っていうね、ビジネスと恋愛というのはすごく似てるって言われていますけれども、この視点でね、いろんな楽しいお話を伺うことになっています。
柔軟に考えるじゃない、恋愛から考えるとビジネス、じゃあビジネスを恋愛に例えたらこういうことかなとか、自分の年ってこういうことなのかなっていうふうに思考を移動できると、結構柔軟に考えをまとめられたりしますので、この講座に関しては、もちろん講座生は全員聞けるんですけれども、
本をミシキンさんの本を買って読んだよっていう方は、参加できるっていうことにしているので、これのね、聞きたいっていう方は、私の公式LINEの方からミシキンさんのセミナー聞きたいですって言っていただければ、URLをお送りしますので言ってください、ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日は私の最近のすごく大きな気づきとシェアでした。素敵な一日を。アディオス。またね。いつもいいねやコメントフォローありがとうございます。いってらっしゃい。