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3月22日(㊗️)東京リアルイベントします✨✨
2026-09-25 29:21

3月22日(㊗️)東京リアルイベントします✨✨

📕アートと言葉 本出しました!至極の67のアートと言葉が詰まった本
https://www.amazon.co.jp/dp/B0HKL8GV24

前半の川口社長とのコラボはこちら↓
https://stand.fm/episodes/6ab5eaf972aa4a935db94b60

#川口大輔
#川口社長
#うんちくんひかりのたび
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サマリー

恵方真由美と川口大輔が、3月22日に東京で開くサイン会・オフ会について話している。恵方の『アートと言葉』と川口の絵本『うんちくん光の旅』を軸に、クラウドファンディングの報告会やトークショー、握手会を組み合わせる案が出されるが、会場や進行はまだ未定で、参加者による運営チームを作って任せたいという方針が示される。二人は、恵方が「できるのにやらない」余白を学び、他人を信頼して任せることの大切さを語る。

3月22日東京イベントの開催案
あ、あさひさん、市場に来てくれてありがとう。 ひみこさんもこんにちは。来てくれてありがとうございます。
あ、たくらんけさーん。 さあ、ということでね、先ほどまで、えっと、社長のとこでコラボしてたんですけど、
あのー、川口大輔さんが出している うんちくん光の旅がね、5月1日に出してからずっと1位を、もうなんか、ボーナスまでもらっちゃってるらしい。
そう、あの、ボーナスまでもらっちゃってるぐらい人気のこの絵本と、 そして私もつい、おとといに出したこのアートと言葉っていう本をね、
のサイン会をね、3月21日にしようと思います。 そう、忙しいよね。ありがとうね。
えっと、社長まだ来てないから。そう、っていうのを3月21日に東京でするので、 内容何も決まっておりませんけれども、
あのー、もともとさ、クラファンのあのオフ会みたいの、 オフ会?あの、総公開?報告会みたいなのを1月11日にオンラインでするつもりだったんだけど、
あの、あ、ゆかちゃんありがとう。そう、なんか、結局ちょっと私がまあ病気になっちゃったりとかして、 社長来なかったりして。
で、やつこさんありがとう。そう、病気になっちゃったりとかして、 前日の準備はないですね。うん。
なぜならば、あ、たくらんけさん!わぁ、ありがとう!来た!
そう、どこだ?はいはいはい。
金の鳥、金の鳥くれた。わぁ、ありがとう! 今もうちょっと喋ってたんだけど、
あの、えっと、サイン会、オフ会をすると。で、クラファンのあの、報告会も兼ねて、
オフ会にしちゃおうかな、みたいな感じに思ってるので、
ぜひぜひ、あの、みんなね、まだ何も決まってないけど、3月22日、東京ってことだけね、
来年の手帳なり、グーグルカレンダーなりに入れといていただけたらなと。
いやいや、ねえ、僕たち2人に会えるなんて最高じゃないですか。
そうよ、またたくらんけさんありがとう!金の鳥、本当にいつもたくらんけさんありがとう。
いや、私ね、すごい気づきがあって、いっぱいいろいろやっぱり入学になったことで、
赤くもさん!3月22日だよ!うん、そう、気づきがあってさ、
いやもう、なんか、ついいつもなんか私はできないか、みんなにこう与えれるもなんないかとか、
そのスイッチが入っちゃうんだけど、それはね、2年くらい、自分のデスクの前にそれを忘れないように、
教訓みたいに書いてたのよ。だけど旗と、これももういらないんじゃないかと思って、
さっき捨てたのよ。で、もう私純粋な、もう存在だけになろうと思って。
で、サイン会ってさ、最たるものじゃない?
確かに。 自分そこにいるだけ、みんな来てもらうっていう。
確かに。 すごくいいなと思って。
もうNまゆみやからな、今は。 そう、Fまゆみとしてね。あ、Nか。
Nまゆみ。 あ、もう手帳に書いてたって。さすが赤くもさんありがとう。
いやー、楽しみですね。 そう、だから、一応主催っていうか、やりますってことだけは決めたけど、
場所も決めてないし、どんな感じするかも決めてないから、運営チームを作りたいなと。
はいはいはい。 こんなことしたらいいんじゃないか、あんなことしたらこういうことしましょうとか、
いうチームを募集しようかなと。 運営チームってなんか聞こえはいいけど、
要は助けてくださいってこと? そうそうそう。あの、社長と私を助けてくださいチームです。
助けて、社に助けてやるかチームです。 あの、多分みんなもうみんなとっくにわかってんねん。
こいつらはどうせ大振りやから。 そうやって言ってるだけで何もせえへんと思われてんねん。
いや、私はね、やっちゃう方なのよ。でも、あえてやらない方? もう存在だけになる。
確かにさ、僕、あのー、なんかさ、あなたはさ、その前も言ったけどさ、
1番手もできるし、2番手もできるし、できるよね? できるのよ。
僕は1番手しかできひんから。 そうだね。
すごいよね。 北海、品川近辺だとギリギリ参加できるんだけど、
品川近辺ね。 オフ会って言うと夜の話かな?
そうだね。 あー、そっか、あの、あれだね。
あの、新幹線の関係ってことかな。 オフ会まで来ようとしてんの?ありがとう。
当たり前じゃないか。朝日さんいなかったら始まらないでしょ。 オフ会ね。
場所ね、どこがいいかね。助けてくださいチームが企画したらその場所になる気がするけど。
帰らなきゃいいじゃん、朝日さん。なんか帰らなきゃって思うとあれじゃない?
あのー、だからあれよ、僕なんかよく去年なんかは朝帰ってたからね。
あ、確かに。 高橋の家友達で、そのまま始発で関西帰ってたりしたけど、
今回は僕は家族旅行でも行ってるから。
だから、そういう意味でもすごいいいなと思って。
今までの私がやってた、全部自分が企画して準備して手伝ってもらって、
企画を大きくしていくっていうやり方とは全く一線を越えた形になりそうで、ちょっと楽しいなと思ってる。
みんなインタッチの家に泊まろうということで。 そうそうそうそう。
泊まったらいいよ。 まあ都心が行きやすい、そうだね。
いい場所が、どういう場所でやるかも、サイン会とオフ会を別の場所にするのか、一緒にするかとかも決めてないし、別の方がぽいけどね。
そうね。確かに。
僕はもう全然全くこだわりがないから、なんかそれはいい感じで。
任せることと余白を学ぶ
もう任せる。私はね、とにかく任せるのもすごい勉強だと思うから、
私のこの今後の目標は、
余白。 余白。
喋らない。 ちょうどよかったよ。任せることしかできない奴が横におるよ。
そうなのよ。勉強になるわ。すごい。
先生として。 だってさ、普段私サムネとか作んないわけ。
絶対作んないじゃんってわかってるから、しゃーねー作るかみたいな。
あのー、だからさ、あれよね、君の場合はさ、
ほら、やろうと思ったらできる人やもんね。 そうなんですよ。
僕やろうと思ったらできひん人やから。 そうだねー。
喋らないできるんかな。いや、かくもんさん、私はね、余白でね、
スタイル女に、あの魅惑的な女になろうかと思って。
いやいやいや。 あ、まゆみさんに聞きたいことがあるって、どうぞ何でもどうぞ。
えぐまゆみさんのファンはいっぱいいますよ、そりゃ。 ありがとう。
で、なんであのうんちかぶった人と一緒になろうと思ってる人もいると思うよ。
いやー、間違いないね。
ゆきさん、こんにちは。そう、あ、あさひさんさ、このさ、
あのうんちのさ、帽子さ、作ってあげてよ、社長に。
来年に向けて。絶対作れる。
毎年ファンがたくさんいるって言ってる。 毎年ファン山ほどいるって言ってる。
やつこさん、自分が人気があるって知ってる。
いや、知らないかもしれない。
まあでもさ、あれよね、本当に、なんか、もう付き合いが長いから、
長くなってきたからわかるけど、
いや、でもなんか、すごい、すごいよ、あなたは。
ありがとう。
すごい、すごいよ。
どんなところかもっと細かく、10項目に分けて言ってくれるかな。
まあでも、なんかさ、
帽子のイラストね、わかった。
でもね、僕すごい、出会えてよかったなと思うのは、
なんかこう、なかなか自分が遠慮せずに喋れる人ってあんまおらんから、
だからそういう友達ができて嬉しいなと思う。
なんか気使うやん、気使ったりとかさ、
あんまり全力投球ってコミュニケーションでできひんやんか。
そうね、こう、言った言葉をさ、必要以上に変に受け取らない安心感とかね。
あ、そうそうそうそう。
まんまんまん、こんにちは。
相手の属性とかによってさ、
こう、なんていうのかな、ちょっとこのネタやめとこうかなとかってあるやん。
でも、なんかそういうの全くなく、
そう、なんかこう、なんでも喋れる人。
確かに。
ありがとう。
そうそう。
他は?
いいよ。
え?
他は?
いいよね。
で、あとやっぱり純粋やかいいよね。
あ〜嬉しい。
いやだからもう本当にさっき決めたの、私。
もう、あの、そもそも自分という、もうなんか何かをしようとすることをやめ、
純粋なそのままの存在でいることに徹しようって決めたのよ。
うんうんうんうん。
そうそうそうそう。
そう。
最後からいい挑戦になると思う。
そして隣に何もしないっていう先生がいるから、
あ、いけないと思った。
私が何かやろうと思った。
いけない。
私はもう何もしない。
あ、だからさ、できなくてやらないとさ、
できるのにやらないってさ、ちょっとまた違うじゃん。
あ、全然違う。
そう、私はできてもやらない選択をしないといけないから結構大変よ。
お〜確かに。
他は言えると、他はって言えるところも好きって言ってさ、ありがとう。
愛してる。
マモさんもなんか手伝ってくれるって言ってたよ。
ありがとうマモさん。
なんかとりあえず、あの助けてください運営チーム作ろうと思ってるので、
なんかみんなでなんかこうしたらいいんじゃないかと。
とにかく私たちはただのきっかけで、
これで集まったみんなは楽しく交流したり、
できたらいいなっていう企画にしたいんだよね。
そうそうそうそう。
で、我々はただサインをするっていう、
そういうシチュエーションを楽しみたいだけだから。
お茶とかできたら招待してください。
お〜そうチームね。
チームね。
グループで逆に誰か作ってくれたらそこに入る。
それさえ作ろうとしない。
オプチャーでもいいし、また別の媒体でもいいね、それに関しては。
そうだね、グループでもいいし、オプチャーじゃなくて。
そうね。
グループがいいかもしれない。
あの写真とか共有でき、写真保存共有できたりするし。
お〜。
いやいやいや、そうそうそう。
グループ?
たぶんユカさんとかは、
てかその、Fマヨミさんの周りの人は、
特にFマヨミさんのことなんてよく分かってるわけですよ。
私以上にね。
そうそうそうそう。
なんかいいやん。
そうなのよ。
たぶんね、私以上に私のことを知ってるのよみんな。たぶん。
確かに。
ありがたいことだよね。
場所の希望はなくて、
なんか、エビスとか銀座とか、
なんか飲み会はね、ちょっとずれてもいいと思うんだけど、
なんかサイン会自体は、銀座とかエビスとかいいなって思ってる。
そうねぇ。
うん。
いやいや、
いやーでももうあれやね。
何?
なんかここ最近急激に仲良くなったよね。
そう?
あ、でもここ数ヶ月よく電話するようになったね。
あ、そうね。
電話してくれるようになった。
今まで全然電話してこなかったじゃん。
仲はね、別に悪くもなければ、
普通にスタンダードで仲良かったよ。
だけど、電話はそんなかけてこなかったよね、私。
『うんちくん光の旅』制作の背景
やっぱ絵本がうまくいったからね。
うん。
それもあるかもね。
そうそうそうそう。
あ、絵にしたんだ。
そう、あれも良かったのよ。
なんか、社長が頼んでくれたから、
すごい気楽に作れたの。
自分だと気張るかもしれないのが、
こんぐらいでいいかみたいな。
大体私構想してるやつをこんな感じの、
こんなイメージの絵でこんな形、
こんなもんでいいかみたいな、
すごい楽に出したのが良かったんだと思うんだよね。
たまもまもありがと。
そう、その人ごとなのが良かったんじゃないかなっていう要因。
それがうんちくん控えの度のヒットの秘訣だよね。
人ごとだったっていう。
めちゃくちゃなこと言われてるけど。
人ごとだったから、すごい気楽にできた。
しかも社長はさ、それがうまくいこうが、
うまくいかなかろうが、気にしないじゃん。
まあまあ、そうね。
とにかく、たまを打ち続けることが大事って言ってくれるから、
一騎一遊しなくていいみたいなさ、
そういうスタンスで言ってくれるから、
それがまたね、私にはすごくいいんだよね。
まあ、そうよね。
すごいとこだと思うよ、社長、そういうなんていうかな。
僕はもう、外中するときは、
もう、それはもうあれやもんね。
もう、こけてもいいと思ってるし、
どうなってもいいと思ってるから。
そうそう。
だから、偶然ね、もう41とかさ、レビューついてたけどさ、
それで、そう、だから、あの、
心柱のせいでいろいろ荒れて困ったけど、
まあ、それもしゃあないなと思って。
任せたからね。
そうそう、しゃあないなと思って。
それも、任せるっていう意味では勉強になるよね。
そうそうそうそう。
いや、すごい勉強だと思った、なんかあれって。
だってさ、自分が作ってきたものをさ、運営は全くノータッチで任せるって。
なんか、これやっぱ、前話してたじゃん。
その、俳子さんとかでも、ある程度成功する、その大きさみたいなのがあって、中ぐらいの。
そこを超えようとすると、必ず売り上げが落ちたりして、怖くて元に戻っちゃうか、
そこを任せて、新しく運営が動くように形をできるかっていうのはさ、
信頼と放置っていうか、信頼とどういう失敗になっても受け入れるっていうさ、覚悟っていうかがないと、大きくなんないじゃん。
まあ、そうよな。
そう、そういうことじゃん。
だから、私、人を雇うって、その人が失敗して、ミスして、多大な損害を、損害までいかないけど、失敗したとしても、
それも含めて、それによってその人が成長して、より良くなっていくっていうところも見込んで、人を雇ってると思うから、雇うってすごいなと思うわけ。
ああ、そうよな。特に、恵方真由美さんとかはさ、できちゃう人やん。何でも。
やればね。
やれば何でもできちゃう人やん。
そう。
だからさ、僕なんかはさ、最近はさ、逆にできちゃう人って大変やなって、最近見てる。
それ、ずっと言ってたじゃん、私。
みんなさ、できることに対してさ、やっぱりできた方がいいって普通思うけど、
違うんだよ。
あのね、僕のね、木の奥さんのね、お世話になってるネイルのネイリストさんいるんだよ。
うんうん、いるね。
で、ネイリストさんが悩みを打ち明けてきて、時間がないって言うんよ。
はいはい。
やっぱり、できちゃう人やねん、全部。
あー。
なんか、いろいろ全部やっちゃって、全部仕事が追いつかんぐらい増えちゃうんやって。
そう、だから、もうそんな、そのお金使って、人の時間を買っていくしかないから、
でもその決断ってやっぱり、できちゃうとなかなか鈍っちゃうよね。
そうね、任せるって言うことがしづらいよね、そういう人。
あとは、もう一つは、私の場合は、だからこそ自分が本当にしたいことは何かを選ばないといけないっていう、
結構、昔から言われてたの。
何でもできる人は、本当に自分がこれをしたいを決めてやることがすごく大事っていう。
いや、ほんとすごいよ。俺もすごいと思った。
何が?
いや、だってさ、絵本をさ、絵本作ってくれてさ、君に発注したやんか。
で、それをさ、もう分かったって言って、あっという間に作ったやんか。
いや、俺、そんなことできる人なんて、まあおらんと思うよ。
まあ、ありがとう。なんかその、構想があった。こういう話にしたらいいんじゃないかなとか、
なんか見えてたからね。それは形にするだけだからさ。
なるほどね。それがうんちきの光の旅ですよ。
そうそうそう。何気に本とか書いてきてたから、昔ね。
すごいよな。
だから、なんかそういう意味でそういうのが活かせてよかったよね。
見えてるのを形にするだけだから、私だいたい。
本とトークショーの構想
いや、だからこの2冊をね、この2冊はサイン会をするってことですよ。
そういうことで、もしかしたら、なんかそれこそ、私今カナメアートっていうアートを描いてるけど、
そのオーナーさんとか増えたら、後でさ、これさ、アップロードできるから、
だから、追加で絵が増えるってこともあるかもしれないね。
ああ、なるほどね。
うんうん。ということも考えてるし、
なんか私ね、本当にね、自分がいろんな経験をしたら、本当になんか文章エッセイストになり、
高校の頃エッセイストになりたかったのよ。
でも、文章、なんか少しの文章で誰かに何かを伝えれるようになるためには、
絶対に経験が必要だって思ったから、
なんかそういうことをやるのは、本当にお年を取ってからだなって思ったの。
そういう意味で、今回さ、その絵とアートと言葉もそうだけど、まあ絵本もしっかり、
そういうことをやり出すっていうのは、まあいい転換期かなとか、
なんかそういうふうに、なんかそんなにこう自分をなんかいろいろしなくても、
あるものをなんかただ出していくみたいな、
なんかそういうフェーズになんか入ってきたのかもしれないなってちょっと思ってるんだよね。
うーん、そういう話も3月22日したらいいやん。
そうだね、トークショーもしよ、とりあえず。
トークショーね、でもさ、こうやってアプリで喋って聞くのもいいけど、
生で喋ってんのみんな楽しいよね。
楽しいよね。
うん、確かに。
いや、でも黙るわ、ちょっとあんまり喋らないようにする。
なんでな?
なんかさ、私全部思ったこと喋っちゃうからさ、
応援会の後でサイン会案の握手会。
ああ、いいね、いいね。
えー、そんなことやっちゃうもん。
やっちゃう、やっちゃう。
やつこさんも、まきこも。
応援会の後で。
なんていうのかな。
語らない人ってさ、見捨てるやつじゃん。
まあね。
そうなりたい。
いやいや、それはもう、あれやって、無理やって君には。
僕だってそう、いやいや、僕もそういうの憧れたことあるけど、無理ってわかったから。
無理無理。
かなあ。
無理やで。
いやあ、なんか、あの。
いや、僕と、やっぱ陽気やから、僕らはさ、
言うて、もう根っから結構陽気やから。
そうなんよね。
根っから結構明るいタイプやん、二人とも。
そうなのよ。
無理やって。
ただ、黙る、もうとにかく。
喋らないようにする。
なんでこう、トークショーするの喋らんてどういうこと?
え、なんか真似語るのよ。
ああ、真似語るの。
そうですね。
いやいや、無理やろ。
真似みんなが察知するような余韻を残すのよ。
いやいや、無理やって。
まゆみさんは語らないと死んじゃうじゃないですか。
いや、そうなんだけどね。
あえてそこに挑戦していきたいなって、最近。
まあまあ、喋りましょうよ、そこで3月22日で。
なので、ぜひ3月22日は東京を開けといていただいて、
それこそ、スターウェーフを楽しんでいる方や、
私のクラファンを応援してくださった方とかもそうだし、
社長のファンの方もね、
あとうんちくん光の旅のファンの方もね。
いや、俺今ちょっと思ったんやけど、
例えば仮に喋りも入れるとするやん。
うんちくん光の旅とこのアートと言葉やろ?
このうんちくん、俺何にもしてないから、
俺喋るターン来るんかなみたいな。
うんちくん光の旅は、これはどうやって作られたんですか?
あ、そしたら私に耳打ちしている雰囲気を出して、
あ、翻訳しますねって言って私が喋るわ。
通訳みたいな感じで私が喋るわ。
うんちくん被ったらそれで語れるじゃん、社長は。
そうね。
十分だって。
うらやむしいな、私の黙っててものポジションじゃん。
っていうかさ、全然関係ないけど、
こういううんちくん光の旅みたいな、
こういう本じゃなくてもいいけど、
なんか絵本作ってほしい人は、
まゆみさんに頼んだら作ってくれるよ。
そうだね、ぜひご依頼お待ちしてます。
ご依頼してください。
きのこ被ったらいいの?
人に頼る働き方とAI活用
きのこ被って黙ってればいいかな。
僕は今、たぶん来年とか、
来年とかいつになるか知らんけど、
今小説作ってもらおうかなと思って。
あ、そうそうそう、でももうネタはね、もうね、
もうサスペンスのさ、この前朗読やったじゃん。
あれやったらさ、この背景をこういう背景にしたら面白いかもとか、
こういう伏線考えたらいいかもと思って、
年表まで作っちゃいました、あれで。
もうあの東の慶吾さんがお亡くなりになられたから、
その穴、俺が埋めるって言って、
俺に任せろって言って、
じゃあ作ってくれっていう。
めっちゃ面白くない?
面白い。
まず何かやろう。
まゆみの慶吾を埋めるのかと思って。
これで、えふまゆみさんこれ聞いて。
これ、僕みたいな人間の発想ね。
僕みたいな人間の発想。
もう全く思考回路が違うと思うから、
よし何かやろう。
じゃあ誰に任せようっていう感じ。
社長スタイルですごくいいよね。
なんかそれこそ私も欲しいよ、その感じ。
もうね、100%足りないよ。
まず誰かにやってもらう。
誰に頼もうっていいよね。
そうだよ、誰に頼もうと。
これでも日本人はさ、
こういう発想これから持っていった方がいいと思う。
絶対必要だと思うよ。
自分でやろうとしすぎやん。
自分でやろうとみんなしすぎだよね。
張り切りどんだけ。
じゃあ誰に頼もうっていうね、確かに。
そう。
じゃあさ、本さえも人に頼もうけ。
何が?
例えば、わかんないけど。
アートの本作ればいいじゃんと思って。
でもある意味AIで、
もうさ、絵の書庫みたいなの作ってたわけ。
どういう意図で書いたかとか、
サイズいくつかとか、
そういうのをもうデータベース化してたわけよ、
最近AIで。
それがあったから、
ある程度AIに組んでもらって、
その後にこの絵とこの絵交換したいとか、
言葉変えたいとか、
っていうふうにしてやってたから、
結構ね、じゃなきゃ1週間で書けないじゃん。
まあ、そうね。
貯めてきたものとかをまとめただけなんだよね。
ぶっちゃけ。
確かに早いもんな。
そう、だからもうそのデータベースがあったからっていう理由もあって、
それもAIも足り機能一つだと思うから、
うまく使ったらいいんじゃないかなと思うね。
だからもう今まで積み重ねてきたもので、
結構いろいろ料理はできるなみたいな。
いやでもさ、あれいいよやっぱり。
これは多くのフリーランスの方が、
ふまゆみさんから学ぶことめちゃくちゃあると思う。
例えば?
例えばはじめさんがトークショーに出てくれませんか?とか言われたりするやん。
僕はこういうの作品作ってよとか言ったりするやん。
なんかね、受け方がすごいストレスかからへんから、
ストレスのかからない受け方をしてくれるよね。
へー。どんな感じなのかわかんないけど、ありがとう。
あとやっぱり、自由にやってはるから、
そういう人の方がお誘いしたくなるよね。
うん、確かに。
構えてる人より、自由にやってる人の方がお誘いはしたくなるよね。
嬉しい。お誘いされやすい自分って嬉しいね。
うん、そう思います。
編集力と二人の相性
まゆみは編集力、文章力の素質があるから、AIはもううまく使える。
そうね、一応私さ、編集やってきたからね。
あのさ、君のすごいいいところでさ、
これかくもんさんすごいいいこと言ってくれてるんやけど、
アーティストの人って、綺麗な絵とか描きはるけど、
何て言うのかな、文章力、編集力もそうやし、
いろんな基礎がちゃんとすでにできとるよね。
ありがとう。
アーティストの人って、なんかふわふわしてる印象やけど、
アーティストとしてのふわふわ感と、
それなんかこう、ちゃんとどっしりとした親父も金備えてるから、
ありがとう。
いいよね。
ありがとう。
それを多分みんな感じてると思う。
嬉しいな。
なんか編集も、私本当に編集とかライターとかにずっと憧れてて、20代の頃。
自分は殺草と取材とか、舵を切って歩いてる、そんな自分になりたいと思って、
そんな憧れから編集とかライターやってたわけよ。
でもそれは文章の力をつけたくて、そういう世界に入ったんだけど、
結果的にどういうふうにページがめくられるかとか、どういうふうにするかっていうのはさ、
やっぱり10年とかやってたから、下地はついてるよね、やっぱね。
何かしら。
そんな愛婦まゆみさんに3月22日会えるんですって、皆さん来てください。
さすが、そうです。
ぜひ、編集力のある私に、AI自体はキュレーター的な視点のある人が、
そうだね、AIの大きな会社とかも、編集者をすごい金額で給料で雇ってるんだって。
要は文章を書けても編集力がないっていう。
あとさ、お互い大振りなのは間違いないけど、僕と君は相性がいいよ、多分。
相性がいいと思う。
言ってたね。
相性がいいと思う。
これはよくわからんけど、相性がいいと思う。
何かの掛け算がいい塩梅になるんだよね。
そうそうそう、そう思う。
それがあると思う。
じゃあ、もういいな。
ということで、3月22日は東京をぜひ皆さん明けといて、
またチーム作って、いろいろ助けてもらえたらと思います。
今日来てくださってありがとうございました。
聞いてくださってみなさんありがとう。
じゃあね、バイバイ。
29:21

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