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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみです。 ファンタジスタまゆみFMへようこそ。
14、15とね、クリエイティブ文化祭というスタンドFM、上野昇美術館で知り合った
ひじりさんが、スタンドFMでいろんなことを活動されている方で、その流れで
彼がね、アートの展示会をすると、いろんなその
垣根を外して、障害者の垣根とかアーティスト、そしてその美術、絵とかに興味のない人っていうのは変ですけど、
敷居が高くてっていう方も来れるような、 越谷の日本最大級のショッピングモールかな。
で、のイベントホール、イオンホールというところでね、あの絵の展覧会があったんですけれども、私も1日目は、
本当にもう数時間ですけれども、 スタッフとしてお手伝いさせていただいて、絵の配置とかそういうのをお手伝ったりしたんですけれども、
ということで、スタッフの皆様とコミュニケーションをとったり、来てくださった私の友人やファンの方とも交流をとったり、
初めての方に説明をしたり、アーティスト同士でどんな作品なのかっていうのを伺ったり、いろんな交流があって、とてもいい場でした。
しかもね、スタンドUFMで出会った皆さんっていう方々がね、本当にみんないい人で、 声の発信って嘘がつけないじゃないですか。
絵は見えないし、その人がどんなやり方なのかっていうのが、声って意外と裸で現れますよね。 内容もそうだし、言葉のバイブレーションもそうだし、
そんな中で、そういうところでね、みんないろんな思いを持って発信してたりする人たちが、そこでね、繋がっていくって。
もともと繋がっていた人もいれば、その場で繋がっていく。 SNSって見えない、いわゆる宇宙空間みたいなものですよね。
宇宙空間で出会った後に、現実の物質界でも、こうしてイベントという場所で出会うっていうね。
私は両方とも楽しいと思うので、両方とも大切にしたらいいよなって。
あの、見えていようが、見えてないようが、目の前にその人がいるように語り、目の前に本当にいる時も、もちろんその人に向かって語り、差はないと思うんですね、コミュニケーションに。
もちろん、直接会った方が、全部の情報、人って電気を発信しているから、会っただけでその人の雰囲気とか感じとか、もちろん声で、あ、あの人だって分かったりとかね。
すると思うんですけれども、そうやってそのコミュニケーションのその融合していく場っていうね、形をね、あの作っていった場を作ったっていうね、またひじりさんに感謝だし、そしてそのスタッフにも。
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そして集まってくださった人たちにも感謝だったし、たくさん私も今回ね、この展覧会でこの絵はどんな意味なのかっていう話を
することができたのが、とても有意義でした。あの自分の心の中というか、あの絵でもちろんすべてが語れればいいけど、みんなもちろん絵って自由だから、好きに感じることができればいい。
ただ、あの確かに美術館も説明の音声がありますよね。これはどういう意味で、こういう思いで、あのこれはこういう時代背景があってとか、なんかそういうことを聞いた上でその絵を見た時と、
ただそれを見ただけではまた違いますよね。なんかそこの差っていうのがやっぱりね、その美術館でも音声説明があるように、音声ガイドがあるように、あの絵に説明をしっかりと伝えていくっていうのはやっぱり大事だなと思いました。
そこが橋渡しになる、言葉が橋渡しになる、思いの橋渡しになるんだなっていうことをね、あのすごく感じましたね。
なので、あのとてもね、こう今まで、あの私も数、展覧会とかに出展したりするの、あのまだまだ数少ないので、多くはないんですけれども、あのこれはとてもね、手作り感もありながら、新しい試みがたくさん満ちていて、本当に素晴らしいイベントに参加させていただけたなというふうに思っています。
今朝はね、あの美味しいいただいた栗の、ナナさんにね、スタンドUHOMEで来てくださった、ナナさんがくださった美味しい和菓子をですね、朝から、栗大好きなんですけどいただきました。ごちそうさまでした。ありがとうございました。
さあ、ということでね、今日もね、あの私自分の部屋のデスクに座って、昨日雨が降ったので、もう雲ひとつない今日晴天なんですね。で、目の前の稲穂が昨日買ったみたいで、今もう田んぼの、あのなんていうのか、畑というか坊主の状態なんですけれども、
あのその景色のところにね、鳩がポーンってベランダにあの来て、うちの私の部屋の、めったにね来ないんですけど、来て私を覗いていました。
あの、なんかこうまた一つ切り替わっていったんだなというふうに思いましたね。ということで今日はね、ちょっと感謝的な話ばかりになってしまいましたけども、
えっと、これを一つシェアしとこうかなと思うことが、
みなさん、愛って何だと思いますか?愛していますってどういう意味だと思いますか?私も深く、愛だなーとかよく言うんですけど、じゃあ愛って何なんですかって言われたときに、
あのー、そういう質問をもらったんですよ。あのー、15日の朝ね、わざわざ出張場所の名古屋から朝駆けつけてくれて、いやこの後大阪なんですと。
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でも、まゆみさんの貴重な時間に会いたいからって言って、あのわざわざ表参道、私用事があってね、表参道で美容院が10時から予約が入ってたんですけど、
8時半に待ち合わせして、本当に1時間ちょっとの時間ですよ。その時間のために、あの新幹線で来てくださった方がいたんですよ。で、そこでお話ししてるときに、
まゆみさん、私愛してるってわかんないの意味があって、愛もちょっとよくわかんないんだけど、まゆみさんどう思う?って言われて、これはあくまでも私の観点から、私、
愛って何、言葉で表現したらどういうことなんだろうって、ま、あの絵と同じようにもう100通りの解釈があっていいと思うんですけど、私は愛っていうのは、もう存在していることそのものが愛だと思ってるんですね。
もうこの生を受けた私という個体もそうだし、じゃあスマホもこういう便利なものを世の中に普及したいって思って生まれたものだから、愛でできてるんですよね。
じゃあこの声を入れているマイクも綺麗な音をキャッチして、あの音声として捉えるっていう役割のある愛の存在なんですよね。
座ってる椅子も、眺めてる景色も、そこに存在しているもの、自分の目に見えているものすべては愛っていうエネルギーでできてると私は思ってるんです。
だから、もうそのもの存在が愛っていう意味なんじゃないかなと私は思っていて、もうそのすべてが愛ってことはもう包括されているみたいな。
っていうのが私の今解釈している愛の定義なんですね。
で、じゃあ愛してますって何って言われた時に、愛してますって確かになんかこっぱずかしい日本人だと愛してますって、どういう意味合いで愛してますなんだろうと言った時に、
私は愛してますっていうのを私なりの解釈で言うと、そこに存在してくれて、そこにいてくれてありがとう、存在してくれていてありがとうが愛してますなのかなというのが私の解釈ですね。
例えば遠く離れていても自分の大切な人がそこにいるって思うだけで安心感があったり、なんかそこに私の友達がいてくれるっていう安心感とか、見守ってくれているっていう安心感とか、もう存在してるだけで私に愛を与えてくれてるわけですね。
だから私は愛してますっていうのは、存在してくれてありがとうっていうことかなっていうふうに私は思ってますけど、皆さんはどうでしょうか。
これって答えがないことで自分にとってそれは何なのかなって言葉に落とし込んでいくっていうのはとても有意義だし、自分の言葉って全てに概念があって、
共通の概念に思えるけどみんなそれぞれ違うので、自分にとってこれは何なんだろうかっていうふうに整理していくっていうのはとても面白い作業なんじゃないかなというふうに私は思っています。
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そして今日はこのぐらいにしたいと思うんですけど、皆さんはどんな愛の定義があるかなと思ったのと、
本当に展示会で皆さんが作品とそのアーティストさんってすごくリンクしていてとっても面白かったんですね。
でもそういう考えるとやっぱり今回展示したコミュニティのあのところにもアップしたんですけど、
家へ帰ろうっていうね、あのキノコを飾ったんですけど、あれも私なんだよなぁと。
そういうね、安心した、ほっとした、あの家に帰る眠る前みたいなあのまどろみの何もないしがらみのない最高の気分のあそこの場所、
そういう場を私はみんなの心の中に作っていくきっかけになりたいし、自分自身もそうでありたいなあっていうのをね、こう改めて感じる展覧会となりました。
またね、発信していきたいと思います。皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
そして朝はストレッチと瞑想、インスタグラムから7時半からやっています。
公式ラインからあなたに必要なメッセージとアートを届けています。
あとね、フィレンツ宇宙キノコプロジェクトっていうね、私の夢も応援していただきながらみんなの夢も応援するっていうコミュニティみたいなものかなっていう最近思ってるんですけど、
私の脳内どうなってるのって思う方は是非ね、私というアプリをダウンロードする感じであの参加してもらえたら嬉しいなと思います。
ということで素敵な1日を過ごしください。
アディオスまたね!