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Ka・Na・Meアート、はじまりの物語「生」編
2026-08-17 09:25

Ka・Na・Meアート、はじまりの物語「生」編

🌈Ka・Na・Meアート、はじまりの物語 —「生」篇

2026年12月、シンガポールのBANK ART FAIRという国際アートフェアに出展することになりました。

その挑戦の核として進めているのが「Ka・Na・Meアート」。「生・意・力・風・和・豊・智・空」という8つの言葉をテーマに、一点ずつ描いていく原画のプロジェクトです。

これは作品を海外へ届けるという話ではなく、この挑戦を続けていく私の在り方——RAINVOLUTION Project 2026の"要(かなめ)"に、賛同してくださる方に、オーナーとして隣に立っていただく試みです。

今日は、最初に完成した「生(Life)」の物語をお話しします。オーナーさまとの出会い、そこに込めた想い、そして生まれるまでの制作プロセスを、少しずつ紐解いていきますね。

これから2〜3週に1話のペースで、残る言葉たちの物語もお届けしていく予定です。次はどの言葉が動き出すのか、楽しみにしていてください🌈

▼Ka・Na・Meアートについて(募集は12月10日まで)
https://fantasista.aloneplusl.com/p/r6xW8Ov1sKae

▼公式LINEでは、5日間の特別な配信もお届けしています
https://utage-system.com/line/open/d348RGF2oN0m?mtid=LOY039AxmFfA

#はじめまして
#ファンタジスタまゆみ
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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組は、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、 人生を豊かに切るマインドのヒントをお伝えする番組です。
このフレーズね、一番もう記憶で覚えているから、もうこれをずっと使い続け…結果使い続けてるんですけど、
でも本当に私は、アートと言葉っていうこの2つが好きで、
そこからみんなを嬉しい気持ちに連れていけたらいいなっていうふうに思ってるんですよね。
今日はですね、ちょうどね、クラファンの支援者の皆様に報告メールも配信したりしたんですけれども、
カナメアートっていうね、この成り立ちを話していきたいなと思っています。
クラファンを始める前にもこのコンセプトを考えていて、クラファンの中にもそのアートのオーナーを募集するって形にしてたんですね。
で、なんでこのカナメっていうプロジェクトをまず最初に作ったのかっていうんですけど、
最初にね、レインボルーションプロジェクトっていうのを今年の目標に掲げたわけですね。
じゃあ私がそれをやるっていう意味でめちゃくちゃ大事にしている言葉というか精神というかあり方っていうのを言葉にしたら何になるんだろうっていうふうに考えたんですよ。
で、その時にまあその考えたものっていうのが、生っていう生まれるバースっていうね、生っていう意味と意思、
そして力、そして風、和、調和の和ね、そして地、空っていうこの8つの言葉を自分のあり方のポリシーっていうか考え方の軸として言葉を選んだんですよ。
で、そこからこのカナメって言葉の意味っていうものを言葉でも表現する。私がそれをどういうふうに捉えてるかっていう、要はその全てにおいて前提があるわけじゃん。
定義を、その言葉の定義をどうしてるかっていうのがその人を作るわけじゃん。
で、私はこの8つを私の中で絵にしたらどういうことなんだろうっていう、こういう模索をすることにして、その中で作品をね、書いていってるんですね。
すでにそのクラファンのリターン、クラファンの中で応援の中に3名のオーナー様が決まって作品を書いたんですね。
8月の22日に小さいんだけど、アートとティーのマリアージュっていうね、アートから自分の心を紐解いていくみたいな、こう味わったり感じたりするっていうことを全開にするイベントをね、
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するんですけれども、そこに来る方はリアルにその作品を生で見れるかなと思うんだけど、このね、まず性っていうこの作品について話していきたいなと思います。
ちょっと書き出した順番は違うんだけれども、この性っていうのはさ、つまり生まれるなわけですね。
この言葉の意味を私はアートでどんなふうに表現したかっていう思いを今日話していこうと思うんだけど、
まあ性ってさ、生まれるって皆さんどういうふうに定義してます?なんかさ、死なきゃいけない使命があるとかさ、なんか私はこれをするために生まれてきたんだとかさ、
いろいろこう熱く語る部分はあると思うんだけど皆さん、なぜ生まれてきたのかとかさ、そういう問いを皆さん考えたことあります?
私は結構何度も、なぜ人を生まれて、なぜ死んでいくのかとか、やっぱりね、その母が早くにね、母さんがいないときに亡くなってるんで、死って何なんだろうとか、
いなくなるってどういうことなんだろうとか、死んだらどうなるんだろうとか、なんかいろんなことを考える機会を結構早い段階でもらったっていうのもあるんですよね。
で、高校時代の時とかは生きるってことは修行なんだと思ってたし、そういうふうに教わって知り合い、友達にね。
修行なんだと。で、なんか自分にクリアできないことは来ないっていうスタンスで、毎日ちゃんと仏座に手を合わせて、
今日を素晴らしく生きれますようにとかちゃんと手を合わせる子だったんですね。
だけど、生きていく間ね、いろんなさ言葉の定義が変わっていったわけですよ。
じゃあ今私の言葉の定義、生っていうものをどう捉えるかって言ったら、
私ね、魂の成長って何なんだろうっていう問いをすごい考えている時があって、
で、その時に私は眠ってる時に答えが返ってきたんだよね。
それは何かっていうと、魂の成長とは何かっていうのは喜びの増幅であるって返ってきたのよ、言葉が。
で、それを慌てて音声で寝ぼけながら録音しといて、その時はなるほどそうかってわかってもさ、
夢の中でさ、回答が来た時ってさ、メモとかしとかないと忘れちゃって、答えが何だったかって忘れちゃうんだよね。
でもその時はちゃんと音声で録っておいたの。
魂の成長とは喜びの増幅であるって来たわけ。
じゃあ、魂の成長っていうか魂っていうか生まれるって何って言ったら、
もう私は定義が喜びそのものなんだよね。
生まれるっていうことは、もう喜びなわけよ。
で、生まれるっていうことは、自分の中のアイデアが湧いた瞬間とか、ひらめきとか、
なんかもう細胞汚熱が始まる、弾けるようなこのフレッシュ感とか、
もうどんなものにでもなれるっていう可能性に満ちたものであるわけね。
で、それが生まれるっていう瞬間はさ、ビッグバンみたいに、もうあらゆる方向に弾け飛ぶ。
で、その弾け飛ぶものも、すべてが螺旋を描きながら広がっていくような、
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パーンっていうさ、みずみずしさと喜びと、もう虹色になるような、
いろんなこのアイデアが溢れてくるみたいな、
そういうこの点が生なのかなっていうふうに私は思ってるんだよね。
それを作品にしているわけですね。
じゃあそのイメージを形にした作品ってどんな作品なの?っていうことは、
概要欄リンクに貼っておきますね。
こんな感じで、たまにこのレインボルーションのカナメのプロジェクトっていうのは、
私がレインボルーションプロジェクトというのを、
2026年を成功させるために大切にしたい意識というか、
在り方っていうのをアートにするもので、
このオーナーさんを引き続き、
あと4名、つい最近ね、
調和の和っていう言葉のオーナーさんになってくださった方がいたんですが、
あと4つの言葉、
力、風、血、空っていうこの4つの言葉のオーナーさんはまだ募集しております。
でもね、本当にクラファーの中で、
まだ描かれてないものに対してオーナーになってくださるってさ、
私への信頼だったり、何が生まれてくるんだろうってことさえも、
一緒に楽しみにしてくださり、
そしてやっぱりオーナーさんがいるってことはその人のことを思うから、
その人の未来のことを感じるじゃない。
だから私にとって大事な8つの言葉なんだけど、
その人たちと共に一緒にあるっていう感覚がとても強い、そんな作品群なんですね。
2026年12月にね、シンガポールでのアートフェアに出展することが決まってるんですけれども、
そこに向けてね、さらにね、
私と共に歩んでいってくれるような、そんなビジョンを持ってくれるオーナー様を募集しています。
これからの展開としてはね、2,3週間に1回この言葉について語っていくシリーズを作っていこうかなということで、
これはナオミンがオーナーになってくれた作品なんだけど、
これを選んでくれた時に、やっぱり家族にとっての玄関に飾る絵って言ってくれてたから、
本当に素敵なファミリーなので、そのファミリーの中で喜びが増幅していくっていうね、生活っていうかライフっていうかさ、
毎日がさ、人生の豊かさを紡いでいく大事な日常じゃないですか。
そんな日常が一つ一つが喜びに包まれるように、そんな思いもね、その作品の中には込めさせていただいております。
はい、ということでね、
カナメアートってどんな絵なの?っていうことで、すでに描かれている作品に対しては概要欄リンクに貼ってあります。
カナメアートのオーナーは12月10日、そのアートフェアに行く前まで募集しようと思っていますが、
なるべくね、早い段階でオーナーになっていただくと何かしらの特典も多い。
特典といえば、その描き出して描いていく工程、過程も楽しめるっていう意味で早めに申し込んでいただけると、
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なんかその人の人生とも、この2026年が重なっていくんじゃないかなというふうに思っていますので、早めのお申し込みをお待ちしております。
はい、ということでね、今日も皆さんにとって素敵な一日になることをお祈りしております。
いってらっしゃい。
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