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  2. ティーパーティに参加して豊か..
ティーパーティに参加して豊かにならないわけがない理由🫖
2025-11-12 1:14:15

ティーパーティに参加して豊かにならないわけがない理由🫖

🫖 Christmas Tea Party 2025
12月10日(水)
/ ② (2部制)
📍 Scent&co.(田園都市線・たまプラーザ)
各回6名様限定 / ¥12,000(税込)

詳細はこちらから
▶️ https://teagarden.ibis-royalworcester.com/#event-info

お申込みはこちら
▶️ https://x.gd/LaIjN
______________
ティーパーティーに参加して豊かにならないわけがない理由
1・手にふれる世界遺産が一同に介したテーブルを愛で、使えるという希少感✨
2・わたしが震えて選んだ食器たちは、すでにみんなに喜びを与えたがってる存在に進化してるアンティーク食器
3・美しい器と音だけで美しいを感じる時間が、自分自身のエネルギーを上げてくれる
4・アンティーク食器を大切に扱う時間が、自分と大切に扱う感覚が、戻ってくる
5・自分の好きに正直になれる。大切にする
6・ほっとすることでゆるみ、ゆとりができ、そのゆとりに、新しい豊かさ(情報、人とのご縁、アイデア)がふってくる。感性の近い人との出会い
7・日常の慌ただしさでは得られない、豊かな静けさにふれ、感覚の違いに気づくことができる。異なる時間の流れを発見できる。
8・最高の豊かさを味わうことで、いつでもその感覚に戻れる。体験した感覚を再現できる
9・静かな時間にこそ満たされる感覚(不足ではなく充足)自分のなかの安心感からモノコトを始められるようになる
10・食器、音、空間、あらゆるものを味わう時間、豊かさそのものになる感覚になれる
全部うけとる時間。受け取り力。人生が流れ始める
---
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https://stand.fm/channels/600b5c2e2b4a4592fe5c63a7

感想

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00:03
音が聞こえない。
音が聞こえない。
お、アピーシング。
あ、最初のなんかクリスマスっぽいところが終わってしまった。
さあ、みなさんこんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。
ギリラライブをね、今からしていきたいと思うんですけれども、
ちょっとそれについての話をちょっとさせてください。
ゆかちゃんのティーパーティーは12月の何月だっけ?
音が聞こえない。
いや、いいじゃん。こっちわかる。こっちわかる。
12月の10日にあるんだけどね。
いやね、これね、これ参加しない理由がちょっと私にはわかんなくって、
これね、ティーパーティーに参加して豊かにならないわけがない理由を山ほどあるのに、
これをね、ちょっとね、裏でゆかちゃんと話したんだけど、
ここが伝わってないんじゃないかなと思いましてね、私はね、もうライブしよう。
君たちは何もわかってないと。
ということでね、ちょっとやっていきたいなというふうに思っておりますよ。
これはね、みんなに言って聞かせてやりたい。
ということで、ちょっと待って、先にね、一人でシェアしてからあれするわ。
飛ぶかな?
飛びそうな、怖い。怖いな。
やりまーす。
この森かな?SNSも行ったかな?行ったね。
はい、じゃあ、遊びに来て。
ということでね、始めていきたいなと思います。
ゆかちゃん、ごきげんよう。
ごきげんよう、こんにちは。
なんで3分後だったのかっていう理由を教えるわ、みんなに。
スマホの充電が切れてるからよ、ゆかちゃん。
私、電源が切れることなんて基本的にないわ。
いつも電源ないぞ。
よく切れてるよね、ゆかちゃんね。
よく切れてますね。
よく人のライブに遊びに行っても途中であれ聞こえなくなっちゃったなと思ったら電源自分が落ちてる。
スマホのこともうちょっと考えてあげてよ。
萌実さん。
なに?
これ。
なに?
ズーム。
あの、ミュートになってる。
ミュートになってますか?
ミュート?ズームをミュートにしてるよ、私。
あ、そうなんだ。
あ、なってないね。なってなかった。
オッケー、オッケー。
03:00
一応オフにしてたんですけれども、
今日はね、ゆかちゃんと話したいなと思うんだけど。
あれ?
あれ?
ハウリングしてる。
ハウリング?
うん。
私にはハウリングしてないんですけど。
自分の声が聞こえてくる。
どうしようかな。
イヤホン。
イヤホン?なんだろう。
あ、直った、直った、直った。オッケー。
ちょっともう一回ここで仕切り直させてちょうだい、私に。
Dパーティーに参加してね、豊かにならないわけがない理由をね、
ちょっと今日はね、聞いていきたいなと思うけ。
で、分かると思いながら。
ここみんな分かってんのかなと思って。
耳を、そんな汚い言葉を使っちゃいけない。
耳の奥を大きく開いて聞いていただけたらと思うんだけど。
あの、ちょっとね、ぜひね、話していきたいな。
これね、Dパーティーでね、結局ゆかちゃんがさ、今回東京に、
食器とか、テーブルコーディネートとか、はたまた空間までこだわって、
選んだ場所でね、するっていう。
これってさ、ゆかちゃんの世界観を丸ごと四国から持ってきてるようなもんなわけですよ。
そうですね。
わざわざ東京に来てくれるわけ。
空輸。
空輸してくれるわけよ。
でね、いろいろ話してて、
Dパーティーに、私もね、モリフェスの時に、
いや、参加した方が、参加して楽しくないわけがない理由みたいなのを、
なんかあげた時に、いやほんとそうだよなって自分で思ったから、
ゆかちゃんも、Dパーティーに参加して豊かにならないわけがない理由をちょっとあげてちょうだいって言って、
それをなんか話してる内容、いやほんとそうだなと思って、
これがみんなに伝わってないんじゃないの?っていうことで、
1から10まで急遽ゲリラライブでDパーティーに参加して豊かにならないわけがない理由っていうのをね、
皆様のためにお伝えしていきたいなと思いまして、やらせていただきたいと思います。
すごいな。
あ、ときぴー。
あ、ときぴーさん。
連日来た。
連日来た。
そう、なんかね、伝わってないと思って。
伝わり、伝えたいっていうことでね、ゆかちゃんと急遽コラボしてるんですけど、
まずね、最初に勝手に私がね、豊かにならないわけがない理由の1番。
手に触れる世界遺産が一同に介したテーブルを目で使えるという希少感。
空輸四国から空輸してくるから。
しかもね、ちょっとね、この手に200年前とか100年前とか、もちろんヴィンテージ、
100年に満たないものもあるとしても、それでも80年とか結構かかってるわけじゃん。
06:01
それがさ、丁寧に扱われているからこそ残ってるわけよね。
そういうものたちってのは。
もうなんかさ、強い武士みたいなもんじゃん。
そうなんですよ。
でしょ?
なんかちょっとしたきっかけで割れちゃったりとか、重ねちゃったりとか、絶対あると思うんですよね。
でも200年とかになったら、多分戦争を乗り越えてきてるんじゃないかって思うんですよ。
私たちはでも先輩方なわけよ。
妖怪で言えばさ、モノに100年、すぐ妖怪になりそうなんだけど、100年いると妖怪は神様になっちゃうわけ。
そのモノの神様になっちゃうわけよ。
アンティーク食器って言ったら、海外だからさ、ちょっとまた違うかもしれないけど、ある意味それを乗り越えてきた希少性と誇りとか、そういうものをすべて持った?
いろんな人生を味わってきたさ、大木のようなさ、そういう大きさも持ってるわけじゃん。
そう、強さもあるし。
強さもしなやかさも、気品も、優しさも、いろんなことあったよねみたいな重要性とか、あらゆるもの。
しかもいろんな人が使った時に、いろんなおしゃべりを聞いてきたりした聞き手役でもあるわけよ。
そう。
そういう子たちがさ、ゆかちゃんが選んでるわけね。
でさ、前さ、みーゆんさん、うんぱっぱみゆきさんが、ゆかちゃんが振れると妖精が宿るみたいな。
うん。
なんかね、ウキウキしたエネジーみたいな、たぶんいらない、なんか私ね、なんとかの宝石展っていう漫画があるんだけど、
うんうんうん。
わかる?のだめかんたびで描いた人が、描いた、好きなんだけどその漫画。
その中にも出てくる。
手を触るってやつですね。
そう、アンティークのジュエリーを触ると、ある人が触ると、それに不要な悪いものは全部なくなっちゃうっていう人が出てくるんだけど、ゆかちゃんの手ってそういう手だと思うのよ。
わー嬉しい。
そう。だから、そういう素敵な歴史。
スタンダードFMをお聴きの皆様、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
ボイスコスメ、うるおい。
今そういうコンセプトでやってるんだね、カールビン。
それで、そういうゆかちゃんが選んだ可愛い子ちゃんたちが、そこに一堂に返すっていうのが、まず希少感が豊かにならないわけがない理由としてあげさせていただいたんです。
ゆかちゃんってカールビンが。
カールさん、こんばんは。
09:00
可愛い。
それで、ちょっと2番目、今の話にちょっとアレするんだけど、勝手に私が2番目で挙げたのは、ゆかちゃんが、わーこれ素敵とか、えいって思って、
バイヤーさんとかとのやり取りとかを、ゆかちゃんだから丁寧よ、気持ちよくやってきた。
そのプロセスも大事なわけ。丁寧に丁寧に扱われたプロセスを経て、空輸されたり船便とかで、ゆかちゃんの元に来て、ようこそって言って、そこから開けて丁寧に磨いてあげたり、状態見てあげたりして、丁寧に扱った子たちっていうね。
ゆかちゃん自身が震えて選んだ食器たちが、丁寧にそうやって来られた時点で、その子たちって、みんなに喜びを与えたがっているそういうカップたちが、進化してるの。ただアンティーク食器じゃないわけ。わかるかな、みんな。
パワーアップしてる。
そう、パワーアップしてるの。ちょっとやそっとの他の素晴らしいんですけれども、ゆかちゃんを通ったからこその、そういう一個一個が気に満ちた、私みなさんのお役に立ちたくってよっていう子たちが集まるわけね。
今もゆかちゃんからね、いただいたカップ、私、目に見えてるとこにあるんだけど、非常に美しいです。なんていうか、凛として見守ってくれてるんだけど、そんな子たちに触れられるっていうのがまずね、豊かよ。
と思いませんか、みなさん。ね。って思うわけ。私ばっかり喋ってるけど。さあ、3番目からゆかちゃんに。3番目は何ですかね。なんで豊かにならないわけじゃない理由。
いやそんな、歴史を外さえてきた美しい器たち、そして今回の東京のティーパーティーは、トッピーさんがね、ヴィオリンのプロデュースをしてくださってて、一部はヴィオリンの生演奏が来てるわけですよね。
生しか買たんですよ、音楽は。で、やっぱりね、その器と紅茶、そしてその美しい音楽、美しさを感じる時間っていうのが、そもそも自分自身のエネルギーをあげてくれるんですよね。
いやほんとそう思う。そう、だからこそ、なんかそのエネルギーをちょっと前に進めないなとか、ちょっとなんかもやもやするなとかっていう方こそ、なんかそういうエネルギーを感じに来てほしいなと思って。
たぶんその美しいとかいいなって、これいいなって思うエネルギーって、さっきも話してたんだけど、正しいか正しくないかとか、正解か不正解かっていう軸じゃないんだよね。違いますよね。自分が美しいって感じるっていう感覚が研ぎ澄まされると、自分自身の中に持っている大切な軸とそこがこうするから、その後が変わってくるはずだよね。
12:12
そうなんですよね。やっぱりその美しいって感じる、美意識とかよく言うと思うんですけど、それってなんかエネルギーの質が、その美を感じた瞬間にエネルギーの質がちょっと変わる気がするんですよ。
絶対変わると思う。分かる。そうそう。やっぱり美しいものに囲まれてるっていうだけで、やっぱり人ってよく引き寄せとか言うと思うんですけど、それもエネルギーの質が変わってくると思うんですよ。自然と。やっぱり美しいものに触れてるって大事だなって。
女性は特に大事だと思う。そうなんですよ。だって女性って、頑張る性じゃないじゃん。美しいって感じたり、嬉しいって思ったり、喜びを互換で享受することそのものが本来の役割だと思うんだよね。
アーカリン、こんにちは。アーカリン、こんにちは。と思うから、そういうことを呼び覚ますと思うのよね。そうなんですよ。美しいって感じる時間は波動を上げてくれるって。上げてくれると思う。
私の判断基準は正しいか正しくないかじゃなくて、やっぱり美しいか美しくないかっていう判断基準というか、感覚的な自分のものを信じてる選択をするときって思ってますね。
4番目は?4番目は、アンティークショッキー。美しいものをめでる時間、感じる時間、そういうものを大切に扱う時間が自分を大切に扱う感覚っていうのが戻ってくると思うんですよね。
物を大切に扱ってる人って、自分も大切にできるし、だからこそ、100年200年前のカップを手にした瞬間に、みんな一斉に言うことは、持つのが怖いって結構みんな言うんですよね。
でも、持つのが怖いっていう感覚をまた自分にも向けてあげてほしいなって思ってて。
雑に扱ってしまうこと、自分だからこその雑さみたいなのがあると思うんですけど、そこを大切にしてあげることによって、多分世界が変わってくると思う。
15:05
それこそ物に触らずにさ、例えばアンティークショッキーだったら、優しく接点を見つけて、それから持つじゃない?重さを重力を感じてそれをあげるわけじゃない?
そうやって持った瞬間に、それに向かうからこそ、こちら側の繊細なエネルギーを出して、それを受け取りに行くっていうか触りに行くから、当たり前だけど自分自身からもその丁寧なバイブレーションが出てくるよね。
そうなんですよ。なのでね、やっぱり自分を、物を大切に扱うっていうのが自分に返ってくるし、自分を大切に扱うと、やっぱり自然と周りの人たちも、世界の反応っていうか、自分の外側の反応も多分変わり始めていく。
なるのよ、本当に。あかり、物と人を大切に扱う感覚、本当に一緒だなって感じてました。本当そう。
例えば、赤ちゃんとかもさ、慣れてきたらまた違うかもしれないけど、初めて赤ちゃん抱くときとかって、ものすごい怖いよね、ある意味ね。
怖いですよね。
すごい大切に扱うよね、壊れそうだから。
でもそのぐらい自分に対して優しくなるっていうことを取り戻す機会にもなるよね。
そうなんですよね、やっぱり。そういうきっかけになると思うんですよ。
素敵。じゃあ、5番目は?
さっき言ってたところに通じるんですけど、美しいっていう感じる感覚って人それぞれだと思うんですよね。
で、自分がやっぱりその場で美しいとか、あれこれ好きとか、そういう感覚に触れることによって、自分の好き嫌いっていうところに正直になれると思うんですよね。
で、自分の好きに正直になれると、やっぱりそこを大切にし始めるから、やっぱり自分の好きを探し始める。
で、自分の好きがわかるって、やっぱりそれ一つの強み。
この間ね、まゆみさんも言ってましたけど、
そらちゃんこんにちは。
自分の好きに敏感になると、やっぱりそれは一つの強みであって、自信にもなるし。
自分基準の好きだからね。
その自分の好き、誰の好きでもない自分の好きっていうのをやっぱり大切にしていくことによって、またなんか違った世界が現れ始めたりとか、違った未来に連れてってくれたりとか、望む未来に降りつく。
18:03
最短の道というか、自分の好きを知ってるって。
それこそ、例えば今回もアンティークの可愛いカップたちがやってくるんだと思うんだけど、
こっちの感じが好きかもとかさ、こっちのちょっとこういう感じもいいなとかいう、好きを探るときも震える場所が違うじゃない。
そういうことに触れることで、自分の繊細な好きの違いっていうことのセンサーも豊かになる気がするよね。
まゆみさん、ゆかさんまさに美しい。
とある家庭でゆか様のホームページのカップを見せていただいたけど、写真だけでも奥行きが伝わるレベルだった。
読めない。和楽読んでるときもない?
素敵そう。伝わってくるよね。ゆかちゃんのLP、ぜひこのティーパーティーに参加する人もしない人もリンクしてみてみたらわかると思う。
すごく丁寧に一個一個作ってるっていう、この在り方がなんかLPとかにも出てるんだよね、ゆかちゃん。
嬉しい。
だからこそさ、これ言っていいのかな、某有名な人のサポートで、その人のご依頼のLPとか作ってるもんね。
それは、やっぱり言ってた。信頼となんか、安心感が違うみたいな。
ありがとうございます。
そういうふうにちゃんと伝わる人には伝わってるわけよね。そういうものに触れたときに気づくものってあると思うんだよね。
なんか私の場合は、そこはやっぱり美で繋がってるんですよね。
全然、アンティーク食器とそのLPとかのデザインって何の繋がりもない感じもすると思うんですけど、
でもやっぱりそこは、私の美とか感性とかで繋がってるので、やっぱり日々アンティーク食器だったりとか、美しいものとか、
感を研ぎ澄ましながら日常を生活してたりとかするんで、その感覚がやっぱりデザインにも現れてきたりとか、
そういうところかなと思うんですよね。
ぜひ本当、このLP見に行くだけでも癒されると思うから、リンククリックしてね。
概要欄後で貼っときますけれども、見ていただけたらいいんじゃないかなと思いますね。
はい。
次6番目。
お茶を飲む時間って、家でもそうだと思うんですけど、ほっとすると思うんですよね。
ほっとするよね。
ほっとすると思うんですよね。
そのほっとした感覚っていうのが何より大事で、ほっとすることでゆとりができるとか、
ゆるむからね。
心の余裕が生まれるとか、
21:02
やっぱりそこで時間の豊かさみたいなのを感じることができると思うんですよ。
やっぱりそこの豊かさに気づいたら、
新しい余白に新しい情報だったりとか、人とのご縁だったりとか、
いろんな新しいやりたいアイディアだったりっていうのが、その余白に入り込んでくる。
入ってくるよね。
風水の先生が言ってたけど、お掃除するとかもそうだけど、片付けとかで、
余白とか空間ができるじゃないで、
エネルギー的な問題で空間ができたところには必ず何か新しいものが入るんだって。
そういう断りっていうのかな。
だからそれは物だけじゃなくても、心の部分のゆとりとか余白とか、
そこに初めて新しいものが入ってくるんだと思うんだよね。
それこそちょっとこの美しい世界にはあれかもしれないけど、
お手洗いに行った後とかさ、ほんとそれな。
だから私、出た瞬間とかに、煎めいばとか、
ひらめいたり、こういうことかもしれないとか、
ひらめくのってそういうふっとした抜けた時だから、
それを自覚的に作ることができる、お茶の時間って。
そう、それはこないだレイさんも言ってたんですけど、
やっぱり忙しいとか、これしなきゃあれしなきゃとか、
なんかいろいろ忙しく頭で考えてる時っていうのは、
理性が働いてるから、何にも新しいアイディアは降ってこないよっていうのをレイさんも言ってて、
いやほんとそうなんですよね。
そうなのよ。みんなさ、ガムしゃばりに頑張ればいいって思ってるんだけど、
もちろんね、何かをすることに対して熱中するっていうのも大事なんだけど、
両方なんだよね。歯間と、バイオリンもそうだと思うけど、
緊張だけでもダメだし、テンションが高すぎてもいい音出ないし、
緩みすぎても、どっちもいいバランスっていう意味で、
今の現代人っていうのは緊張の状態、忙しくて頑張りすぎちゃうっていう人も多いから、
緩みを入れた方が豊かな感覚にはなってくるんじゃないかなって思うよね。
いいですねー。
あとはね、感性の近い人とも出会いやすくなるよね。その豊かさを共有できる。
豊かさってさ、豊かさって言葉にするとあれだけど、
これすごくいいよねって、いいよねって、何とも見えない、見えてない情報の共有じゃない?
それは感性の近い人ってことになると思うんだけど、そういう人との出会いもいいそうだよね。
24:04
そのバイブレーションを出ることで。
やっぱりね、一人でっていうよりは、みんなで過ごす時間が、
なんていうんだろう、静かな時間を広げてくれるっていうか、
やっぱり一人ではできない空間みたいなのが、やっぱりみんなと過ごすことで、
エネルギーだったりとか、豊かさだったりとか、いろんなものが一人ではできない広がりを見せてくれるなって思う。
それは何より、2月に大阪でVRでお茶会した時に感じたことなんですよ。
本当にあの空間、時間、みんなおっしゃってくださるんですけど、今でもあの感覚は忘れないっていう、本当にそれは嬉しいなと思う。
本当にみんながそれぞれ、たまたま隣同士になった人たちも含めて、縁と縁を繋げたり共通点を感じたり、
みんな幸せそうでね、みんな幸せそうだったよね。
幸せそうでしたね。
あれは本当に、今私たちも思い出しても、その幸せな気持ちが戻ってくる時間だったなと。
だからみんなが一人一人が幸せだからこそ、その幸せのエネルギーがその空間に充満する。
一人で感じる幸せと、一人一人が感じている幸せが共鳴するから大きな泉になる感じよね。
そうなんです。だから広がっていく。みんなで分かち合うことで広がっていくんだなっていうのを、すごい2月の時は感じたんだよね。
そういうやつのさらに、まだね、濃い。
1部2部って6名ずつだから、さらに深く広く味わう。
ゆったりとした気持ちで。
少しね、人もたくさんいたから、少し慌ただしさも多少あったりしたからね、あの時は。
だから、もっとさらにゆったりとした気持ちで味わえるっていう、
7番を提供できそうな感じよね。
静かな時間を提供していきたいなっていうふうに思いますね。
7番目はどうでしょう。
7番目は、たぶん皆さんね、日常あれやんなきゃこれやんなきゃって、すごい慌ただしく時間が過ぎていくと思うんですよね。
でも、その慌ただしさっていう中では、静けない豊かな静かさっていうのがお茶の時間にはあるんですよね。
慌ただしい時間も確かに充実してると思うんですけど、そこでは感じることができない豊かさっていうのは、やっぱり静けさの中に宿ってるって私は思ってて、
27:11
やっぱりその慌ただしさの中で感じられない感覚みたいなのに触れることができるのがお茶の時間だと思うんですよね。
ほんとそうね。お話聞いてるだけで幸せ広がりますよね。
そう、こういう話してるだけでもう気分よくなってくるよね。
そう、私も昔はね、本当にスケジュールがいっぱいだったのよ、昔。
パンパンに詰まってたし、空いてたらなんか入れようみたいな、そういう時代ってあったけど、
それって逆に言うと、空虚な自分とか、もしかしたら感じるかもしれないものを感じさせないようにスケジュールを埋めてた時代があったなって思うんだよね。
そうですね。
なんか見ないようにするとかね。
でもなんかやっぱりその静かな静けさに触れた時に、あ、私ってこんなこと本当に思ってたんだとか、なんかそういうことにも気づきやすくなる?
なんか雲が晴れ間が見えてくるみたいに、あーってなんか思う時ってあるよね。
あ、ゆきさんこんにちは。
あ、ゆきさんこんにちは。
そう、今ね、あのティーパーティーに参加して豊かにならないわけがない理由をみんながわかってないんじゃないかと思って。
ゆかちゃんに10あげてって言って。
それを裏で話せたんだけど、これちょっとライブ配信した方が良くない?みたいなギリラでやっております。
そう、なんかやっぱりその慌ただしさ、日々のね日常の慌ただしく進んでいくスピード感っていうのを途中の時間が一旦止めてくれるんですよね。
止めてくれるね。時空変えるよね。
変えるんですよね。
やっぱりその静かな時間、美しい器と紅茶と音楽合わさった時に、たぶんね、さっきも言ったホッとする感覚。
その感覚になった時に、私なんで急いでたんだろうって急がなくてもいいんじゃないっていうその感覚を体が感じてくれると思うんですよね。
体が感じられるっていうのがやっぱり一番大事で、やっぱり自分一人では感じられない感覚。
そうだね。ゆかちゃんはさ、そうやってお茶の時間をお家でもね日常で、ゆかちゃんだって忙しいと思うんだけど必ずお茶の時間作ってるじゃない?
そういう時間を作ることによってどんな変化が生まれた?
私はやっぱりそのお茶の時間を自分の気持ちに向き合うじゃないけど、自分今何考えてるんだろうとか、これからどうしていきたいんだろうとか、今困ってることなんだろうとか、なんかいろんなことを自分の心に問う時間というか。
30:17
問い大事だよね。
やっぱりそこから、なんかこんなことをやってみたかったんだなとか、本当はこれやりたかったけどできないと思って、なんかこうしまっといたんだなとか、いろんなものがやっぱりその余白から出てきたりするんですよね。
だからやっぱりそこから自分の感覚に大切にして進んできたからこそ、なんか進んでないように見えて、意外と振り返ってみたらだいぶ進んでたみたいな、なんかそんな感じだったなって思う。
なんかさ、お茶の時間を作るようになってからさ、旦那さんの対応変わったとかそういうのない?かわいい人が増えたとか、優しくしてくれるとか。
なんか逆に私がお茶の時間を大切にするから、自分の感覚を大切にするようになって、これやってみたい、あれやってみたいっていうのがやっぱり出やすくなってきた部分もあって、その出やすくなってきた部分を自分一人でできるものもあるんですけど、
なんかそこを頼るというか、なんかこういうのやってみたいんだけどとかっていう風になると、こうしてみたらいいんじゃないとか、これだったらできるよとか。
軽く出てきて、叶えてくれる感じがする。
そうなんですよ。で、気づいたら言葉に出したものが叶ってるみたいなのが。
早かったよね、その辺ね。
いや、どんどん。
早いよね。
どんどん叶っていくっていうか、口に出したら叶っていくみたいな。
あ、りんりんちゃおー。
りんりんちゃんちゃおー。
そう、なんかそんな感じだから、やっぱり自分の感覚、自分の望みっていうのを大事にするって大事だなと。
なんかさ、たぶん緩むとさ、本当にこれしたかったんだよなとかさ、なんか素直な気持ちも出やすくなるよね。
見やすくなりますね。
そう、それもさ、一つの効果だよね。なんかホッとするからさ、緩むじゃん。
緩むから、例えばこんなこと言ったら、ちょっとわかんない、プライド、なんかわかんないけどさ、なんかいらない思考みたいのが邪魔して言葉にならなかったものが、
なんか素直にこうしてみたいなとかさ、それに対して結果を求めるとかじゃなくて、素直にただその気持ちを出すっていう、
33:02
なんかそのことができたりとかね、あるよね、そういうのね。
そうですね。
今ね、りんりん、あのね、ティーパーティーに参加して豊かにならない訳がない理由をみんなわかってないんじゃないかと思って、
言語化して喋った方がいいんじゃないかなと思って急遽コラボしてるんだけど、
りんりんもさ、なんで、あのさ、ティーパーティーにりんりんも参加してくれるじゃん?だからさ、ゆうかちゃんとさ、なんで、どんなところが楽しみなのかとか、ぜひコラボしてあげてっていうの変だけどして。
アカリ、予約、泊まる時間って大事なんですね、ゆるゆる。いや、もうめちゃくちゃ大事だよね。
大事。それがないと進めないですからね。
そうそう、両方のバランスだよね。その人によって、ゆるみが多い人は軸をキュって前に進むためのエネルギーも必要だし、
でも基本的に女性は頑張り屋さんが多いから、ゆるむ時間が必要なのかなって思うよね。
そうですね。
じゃあ次は、今7番目やったんだっけ?
そうですね、7番目。
8番目。
8番目。
私は横島よ。ゆうかちゃんの世界観見たい。ゆるゆる以前の横島な気持ちでごめん。
世界観が見たい。素敵よね。そうやって来てくれるのも嬉しいよね。
本当に嬉しい。
多分、完全にゆうかちゃんの世界を楽しむっていうさ、プールに入るみたいなイメージでしょ、ゆうかちゃん。
ゆうかちゃんプールに行きますみたいな。
そういう感じだよね。それもいいよね。丸ごと行きますみたいな。
それもいいよね、すごく。
そうっていい?
その世界観っていうところをね、感じに。
今まではやっぱりお茶会って言っても結構コラボさせていただくことが多くて、
そうなんですけど、今回はね、もう私一人で作ってるっていうか、作っていけるので、
完全にもう始めスタートした時から、自分の好きだけを持って一つ一つ決めてきたんですよね。
だから、やっぱりその私の好きっていうのが集まった世界っていうのを、
ぜひ見に来てほしいなって。どんな世界なんだろうって、ちゃんとできてんだろうかっていう、
偵察でもいいですけど。
りんりんが一番それを享受する気満々で参加してきてくれるのが嬉しいね。
嬉しいですね。
でもさ、真面目な話、普段の生活では自分では見れない世界だし、過去の世界でエネルギーを味わって浸れるって貴重じゃない?
36:01
こんな喋り方じゃない。
本当そう、貴重なのよ。なかなか自分じゃ絶対作れないわけじゃん。
それを一つの世界を出張してくれるわけじゃん。
空輸してくれるわけじゃん。そこがさ、やっぱり本当そうだよね、そう思う。
そう、過去の世界のエネルギーを味わうって面白いよね、すごく。
本当エネルギーそこでまた感じていただいて。
りんりんすげー、言語が完璧だって。
もう一回読もうか。ギャル風に。
でもさ、そうなのよ、普段の生活では味わえない異次元に移行する。
言い方だけど、それこそヤクザ映画を見たら、外に出たら風切って出るのと一緒で、
はたはた海に漂う時間を過ごしたら、そのゆるゆるがそのまま自分の時空に浸透してくるのと一緒で、
ヤクザ映画って。
分かりやすいじゃん、ヤクザ映画って。
りんかちゃん、そうだよ、下手したらそのエネルギーでいろんなことを思い出しそうでワクワクする。
あー素敵な感性、例え方よく言われるけど、分かりやすいかなと思って。
だから確かにりんりんだったら何か思い出すかもしれないね。
そういう記憶もそうだし、そもそもさ、りんりんも言ってたけど、
体の中には全ての記憶、全ての人生みたいなものを持ってるって言うじゃない。
で、その何を引き出すかは、自分が今何を体験してるかによってさ、呼び水になるじゃんね。
ゆかちゃんの世界観を体験することで、それが呼び水となって何か新しいものと引き寄せられるっていうか、
自分の中に持って眠っていたものが、自力みたいにさ、そこに近づいてくる感じあるよね。
自分の好きに感じられるのが最高に嬉しいなって。うん、絶対に何かの議会兵になるって。
そうなんですよ。
なんかあれですね、今まで話したのがりんかちゃんの言葉にまとまってる感じがしますね。
ほんとほんと。
その次。
次。
あれ、今8番言ってないでしょ。
言ってない。8番お願いします。
その時間、空間にいることで味わえる豊かさ、最高の豊かさを味わう。
そうすると、その時感じた豊かさにまたいつでも戻れるっていうか、やっぱりそこの空間で感じたときめきだったり豊かさだったり色んな幸せ。
39:07
体で感じることができると思うんですよね、その場にいると。
復元可能よね。
そうなんですよ。そうすると、やっぱり家とかに帰った後とかも、紅茶を飲む度にその空間に戻っていける感覚っていうのになると思うんですよね。
やっぱりその感覚に、その時の感覚に戻れるって、心の中にすごくあったかい場所ができるみたいな、そんな感覚になると思うんですけど、何よりも贅沢な自分の居場所っていうか。
なんかさっきも言ってたんだけど、死ぬ時に持ってきるものなんて何もなくて、死ぬ瞬間に走馬灯のように楽しかった思い出が巡っていくと思うんだけど、人生は本当に魔化不思議だし自由自在なんだけど、その中で自分が良かったなって思う思い出をいくつ作れるかじゃない。
その一つとして、そういう体験を自分にさせてあげることっていうのは、素敵な物語を自分の中にたくさんの点を作ると、それが物語になるみたいな、そういうものでもあると思うんだよね。
なんか言ってる。
次、バイオンは身体の周波数に確実に響いて共鳴させるし、弦楽器ってエネルギーを整えるより最適なんだよ。わかるー弦楽器大好きなのよ私。お茶ゆるんで整えられるなんて最高やん。
それをするために生まれてきてるって。素敵。
素敵すぎる。
今ちょうど和楽読んでるけど、茶菓子の配置すらも綺麗で、見ているだけで呼吸が整っていくね。ゆか様も相手を整える才能がすごくあるって素敵なことをおっしゃってる。
和楽って何?和楽読んでるけどって。和楽って何?
和楽。
お話?
お話?
秩序の世界だなー。
そう、整うよね。整いましたってなるよね。
ゆかちゃんとオンラインのズーム会何回かさせてもらったけど、やっぱりあの時間過ごすだけで、一人で飲む時とは違う、とってもほっとしたざわついたものが全部静まり返ったような感覚になったんだよね。
そうですね。
今月は千利休の回かな。日本文化とか工芸関係の雑誌。
42:02
その和楽ね。あの和楽ね。
雑誌に行った。
理解しました。
美しいやつだ。
和楽いいよね。
なるほど。
9番目。
お茶の時間とか、ティーパーティーもそうなんですけど、やっぱり日常の喧騒から離れて、すごく静かな時間にしたと思うんですよね。
確かにそこの中に音楽があったりとか、人の声があったりとか、いろんなものはあると思うんですけど、騒がしさっていうのからは一歩抜け出した世界っていうか、全然日常とは違う世界に浸りると思うんですよね。
静かな時間にこそ満たされる感覚というか。
瞑想に近いね。
そうですね。ティーメイソーとか言ってくれてる方。
ティーメイソー、ティーリトリートなんじゃないかみたいな。
ティーリトリートね。
ティーリトリートなのよ、ほんと。
そうなんですよね。だから、ほんとだったら日々の中で忙しさとか、たくさんのものが溢れてたりとか、予定が詰まってたりとか、たくさん忙しい中では見えなかった静けさみたいなのが、
その空間には必ずあると思うんですよね。
でも、その静かにこそ満たされる感覚みたいなのがすごくあると思ってて、そこで満たされると、もう何て言うんだろう、もう豊かだったって。
そうなんだよね。豊かさを得るとかじゃなくて、そもそも豊かさそのものだったみたいなさ、そういう感覚になるんだよね。
そう、やっぱりそこの空間に来るために豊かになろうって頑張る時間でもないわけですよね。
日々一生懸命頑張ってる時って、こうなりたいから頑張ろうみたいなのがすごいあると思うんですけど、
でもこの空間、お茶の時間とかティーパーティーの空間って、頑張ろうって豊かになるために何か頑張ろうっていう空間でもなくて、
もうすでにその静けさを味わうことで、私って豊かだったんだっていう風に、そんな自分に戻る時間にしてほしいなって。
本当そう、あかりん。体で感じるってすごいですよね。自然体に戻してくれる場って最高ですねって。
なるほど、リトリードだね。その豊かさが自動的に今の未来を作るよね。本当そうなのよ。
だから結局さ、最初の一滴がわさわさ、日常の泡立つ中で行動しても、最初の一滴が本当に自分の静けさからパーンって生まれたものは、そのまま自分の純度の高い状態で世界に広がってくるわけよね。
45:15
豊かさがパーンって。それがザワザワした状態でザワザワした波のまま世界に出ちゃうから、それを全部一旦自分の中心のその豊かなそのものだったって感じる、なんと見えない充実感、充足感。
そう、だからこのティーパーティーで感じてもらう、感じるとか、味わうとか、空間にあるものを受け取るとか、それが上手く重なり合って、自分って豊かだったんだなって感じること、それがもうその人の人生そのものを豊かにしてくれる。
そうなんだよね、それを体感できる場だよね。
そう、それを感じに来てほしい。
ねー、ゆきさんが素敵な表現で。
ありがとうございます。
ほんとほんと、その感じをやっぱり味わってほしいよね。
だから、そうやってその豊かさっていうか、その静かな中にこそ豊かさがあるって気づいたら、もう足りないって、あれが足りない、これが足りないっていう感覚にならないんですよね。
おかつはおかつしか生まないからね、そのやっぱり豊かな感覚から始めることっていうね、そこに戻れると思うね。
そう、やっぱり豊かなところから始めたら豊かにしかならないんですよね。
そもそもそうだったっていうね。
じゃあ最後の10番。
10番。
アンティーク食器と音楽と空間といろいろ物を味わう時間。
それが豊かさっていう感覚を味わってほしいなって思って。
さっきの言い過ぎるね。
そう、もう全部を受け取る。
受け取り力だよね。
タオリンも言うけどね、なんか自分の感覚、その感受性っていうか受け取り力みたいなのが高まると、今まで気づいてなかったのに受け取ってなかったことに気づいたりとか。
私もわさわさせっかちだからパタパタパタパタ動いちゃうところあるんだけど、なんかちょっと成長したかもって気づいた時があって、
例えば誰かが何かしてくれた時、あれって私のことを思ってやってくれたことだったんだとか、そういうふうにやってくれたことに目を向けられたり気づいたりできる?
48:02
自分がちょっと生まれた瞬間があって、これが受け取り力って相手の愛も見れるようになるっていうか、今までもしかしたらたくさん与えてもらっていることに気づいてなかっただけだったりとか。
そういうのもなんか感じれるような気がするね。
そうなんですよね。
ティータイムの世界って、やっぱり紅茶を出してもらうとか、流れてくる音楽を自分で聞くとか、美しいものを自分の感覚に正直に見てあげるとか、
やっぱり与えるっていうのではなくて、全部を受け取れるだと思うんですよね。皆さんが受け取る側になるっていう時間だと思うんです。
やっぱりそうやっていろんなものを受け取るっていうことが受け取り力につながっていく、受け取る練習ができる場じゃないですけど。
そうね、完全に受け取ってほしいね。サレンダーしてきてほしいね。
わーってそのご褒美を、プレゼントを、わーってあらゆる感性をケアを開いてですね、細胞全部に享受しようみたいな気持ちで参加したらすごいいっぱい情報っていうか、味わえると思うなーって。
そういう風にして、なかなかね、ゆかちゃんがさ、今度もギフト、クリスマスの誰かに大切な人のために送る、自分のためにも送ってもいいと思うんだけど、そういうギフトボックスみたいなのを限定でするけど、これも一つの小さな断片っていうか、このティーパーティーに関しては自分の体をわざわざそこに持っていって体験するだから、一番極上のやつなわけよ。
そうです。
モリフェスみたいなもんよ。
全身体感させてあげるために、自分にその体感をプレゼントさせてあげるっていう移動だから、豊かだと思う。
豊かですよ。
リンリン。お茶って水で不要なものを流した体の中を、今度はバランスを整えて循環させる役割なんだって。へー。世界で愛される意味がわかるね。お茶ってどんなお茶も?水で不要に流したもの。お茶の中の水、水って意味でいいのかな?
というようなものを流した体の中で、今度はバランスを整えて循環させる役割か。
へーすごい。ナオミ参考に。
ときぴぃさん、戯れにゆか様に和楽の和菓子の写真と茶の湯の言葉をシェアしていただって。
ありがとうございます。うれしい。
なんかさ、それこそ4月の個展のときに、ゆかちゃんがさ、個展でお茶を出してくださったじゃない。
51:04
あのときに参加してくださった方が、まさに私の空間に絵があって、絵の説明があり、またそれに合わせたお茶をゆかちゃんが入れてくださって、ほんと茶道の世界みたいだったって言ってくれたじゃない。
あれも目で楽しんだり、飲んだり香りっていう、なんか互換を感じていただく、あのね、ナオミも来てくれてたけど、ひとときだったなって思うんだけどね。
そう、どんなお茶も、そうなんだ、ウォーターを流す。
ウォーターを流す。
お茶の茶葉の効能でバランスとって体の中に循環させるんだって。
へー、自分の体や季節に合わせて飲むのはそのためなんだって、なるほどね。ついコーヒー一択になりがちですけど、いいよねー。
お茶に本当に良いと思いますっていうか、なんか、例えば紅茶って殺菌作用とかもあるんで、これからの季節すごい多めに飲んでほしいなって思うんですけど、紅茶ティーバッグで入れる方も多いと思うんですけど、ティーバッグでおいしいお茶入れていただいて、
残ったティーバッグでもう一回お湯注いでもらって、それでまたうがいでもしてもらったら二重で役に立つので、ぜひ発行してください。
私もユカちゃんからもらった超好きな紅茶をさ、明日も飲もうと思ってティーパッグ取っておいたの。そしたら捨てられちゃってさ、まだ出るのにーと思って。
うちのパパに捨てられてしまいましたけど。
ゴミだと思って。
そう、取っておいたのにーと思って。
紅茶インフルもコロナも予防になるから一日一杯おしまいですね。ユカちゃんのところでオリジナルで用意する紅茶はちなみに何なの?
ギフトですか?
ギフトとティーパッグそのものも販売してる?
そうですね。今お店に並んでるのは、ダージリンとカールグレイとカモミールを並べております。
あと、もうちょっとだけ置いとこうかなと思ってるんですけど、モリレス専用のアップルティーも一応今並んでます。
クリスマスは?
クリスマスは、オリジナルがチョコレートティー。
グリューエドショコラですか?
そう、グリューエドショコラ。
まだね、もったいなくて飲んでないんだよね。だんだん寒くなってきたからそろそろ飲もう。
あと大好きなのよね、このチョコレートティー。
そう、チョコレートティー。
カモミール買おうとしてた、パーティーまで持つかなって。
持っていきます、大丈夫。
トランクから、これから運転潜って聞きます。
54:02
気をつけて。
気をつけて。
それと、チョコレートティーは普通にストレートで飲んでいただいても、ミルクでしてもらっても美味しいと思うので、
チョコレートティーと和紅茶。
今回は、和紅茶ってすっきりしてていいよね。
さっぱりしてるんですよ。
さっぱりしてるんですけど、今回マカロンまゆみさんのお店と味を変えようと思って、
マカロンまゆみさんのお店は完全和紅茶をお届けしようと思ってるんですけど、
お店は和紅茶なんですけど、ちょっと焙煎して香ばしくなった和紅茶をお届けさせてもらう。
面白い。
面白い飲んだけど、紅茶なんだけど香ばしいみたいな。
ゆかちゃん的にこれからの季節、さっきのリンリンの体を潤わせて循環させるみたいな、整えるみたいな効果があるっていう観点から言って、これからの季節におすすめってなんですか?
おすすめは、アッサムとかをおすすめです、冬は。
あれそこのやつは、私が好きっていつも言ってるイギリスのあれはアッサムじゃないか?
あれはね、アッサムではないんですね。
ブレンドとか。
アッサムってすごい濃いんですよ。
そうなんだ、ミルクティーにするのがアッサムだよね?
アッサムはミルクティーにするのが意外とおすすめ。
なのでね、寒い冬とかはミルクティーで温かくみたいな感じで。
アッサムはどんな茶なの?
アッサムはインドのアッサム地方で生産されてるんですけれども、すごい力強いんですよ。
力強いかも、確かに。
そう、力強いんだけれども、ちょっとなんか。
インドのパワー強い。
イメージ、イメージそれ。
でもほら、インドってあれなんだ。
強そうだよ、確かに。
映画の中でさ、踊りまくるイメージが今湧いてきちゃったけど、大好きだけどさ、あれ。
あ、待って、ときぴーさんがフルーツ系ないんか。
フルーツ、大コウモリ並みにフルーツ好きなんだが。
フルーツ好きだよね、確かに。
ときぴーさん絶対パーティーにフルーツが必要だって一番初めに言うもんね。
ときぴーさんが好きだからなんだね。
チョコレートティー、和紅茶、フルーツティーのストロベリーにしようと思って。
いいですね。
57:00
その3点セットとマカロンまゆみさんの焼き菓子が付いたセットをお届けしようかなって思ってます。
いいですね、そういうのを楽しみたいね。
そうそう。
さっきのりんりんの良かったな、さっきの潤うんだよっていう茶葉ね。
そうですね。
こういうのって知識って何のためにあるかって、その一つのものからたくさんの情報っていうか深みとか広さとか豊かさっていうのを得れるようになると思うんだよね。
ただアッサム飲みますって言って飲むんじゃなくて、アッサムってインドのアッサム地方なんだとか強いんだとか、
想像とかさ、そういうだけでも一つのお茶がすごく深みとか増えていくじゃない。
そういう意味でもそれも豊かさの一つだと思う。
人が魅力的に見える理由の一つっていうのは、一つの物事の奥や深みとか広がりがあると、そのオーラっていうのか空気感っていうものにそれが宿ってるから魅力に見えると思うね。
だからそういう豊かさっていうのをたくさん増えたらいいんじゃないかなって思う。
水飲むの大事だけどさらにお茶を飲むといいんだって。
へー、そうなんだ。
アッサムこの時期もいいんですねって、確かに。
あ、りんかちゃんね、前教えてもらったゆかちゃんオススメのやつも美味しかったって。
りんかちゃんはフルーツティーもオススメして。
りんかさん、なおみさんの反応がいつも可愛くて。
そう、なおみさん面白いよね。いつもこう、面白い感性で、あれ良かったって。
フルーツティー。
フルーツティー。
美味しいフルーツティーいいよね。
ねー、いいですよね。もうフルーツティー、フルーツまで美味しく食べれるんで、
確かに。
ぜひ最後まで食べてもらいたいなって。
いやー、なんかこうやって喋ってただけでも幸せな気持ちになったね。
幸せになりましたね。幸せになりました。
ね、なのでそれが今音声でもね、皆さんに伝わったんじゃないかなと思うんだけど、
これがリアルで、リアルで、12月の10日にね。
遠くて来れないっていう人は純粋にね、この概要欄リンクでもこれにも貼ってあるけど、今ね、レターにも貼ってあるけど、
あの、LP見てみて。見るだけでも幸せな気持ちになるから。
たくさんいろんなところに散りばめられているものを、なんか受け取ってみてもらいたい。
笑う国は終わらん。
なんか、どっかにね、運ばれる死体直前みたいになってますけど。
あ、LP、LPはいごめんごめんごめん。
あ、貼り付けてる。
この今レターに貼り付けてるやつにLPがあるのよ。
そうですね、貼り付けてる。
1:00:00
察知して。
あ、ひょうがさんこんにちは。初めましてかな。
ひょうがさんこんにちは。
そうそうそう。だから、そういう感じですね。
そうですね。
ぜひ、そのね。
今、受け取れるもの?
じゃあこれでさ、サムティー飲んでみようだけでも、受け取れるものがあると思うし、
あの、LP見てみてちょっと幸せな気持ちになるだっていいと思うし、
ゆかちゃんのね、これからクリスマス限定のね、ボックスを自分のためとか誰かのために送ってあげるっていうのも、
なんか、そういうさ、なんか、私すごいゆかちゃんをお包み主様って呼んでるんだけど。
お包み主様。
妖怪、妖怪。
妖怪、妖怪、妖怪名なんだけど、お包み主様って呼んでるんだけど、
もうすごいかわいいわけよ。で、なんかキュンキュンしてくるわけ。
で、なんかファーって開けた時に、ファーってずっとなんかワクワクさせてくれるのね。
で、いつも反省するの、私、人に送る時の商品の送り方を。
で、だけど、なんか、ギヨン、興奮するとギヨンしか出てこないからね、ファンタジスタ。
ファーってなるわけよ。
で、これを自分ではできないけど、ゆかちゃんに頼むと、そのお包み主様が包んでくれた状態で人様に届くから、
そのファーっていう幸せを、人にさ、ゆかちゃんから運んでくれるわけよね。
だから、なんか届け、何か送りたいとかいう人も、どっかの商品を頼むんだったら、ゆかちゃんに頼んだ方が、その幸せ感も一緒にまとって送られるから、
ぜひね、限定だからね、早めに予約。
私まだできてないっていうのに、3個予約してるからね。
早めに予約しとくと、お礼をしたりする季節だと思うから、どうせだったら、マジそれめちゃくちゃ丁寧。
ほんとそうなのよ。
だから、ゆかちゃんから送られたパッケージとかを取っておいて、それを誰かに送るっていうのに使ってます。
ゆかちゃんに返す時は、ゆかちゃんの箱で返すから。
私が送った段ボールで、また送り返すからって言うから、再利用ありがとうございますって。
優しいよね。再利用ありがとうございますって言ってくれるゆかちゃんの懐の深さよ。
ロゴのスタンプを押して、送り出した段ボール。ロゴのスタンプ、ちゃんと色塗って帰ってきました。
ロゴのスタンプに紅茶が入ってないのよ。だから色鉛筆で紅茶足して返した。
ロゴのスタンプを頼んだら、もともとはロゴにちゃんと紅茶が入ってるはずなのに、向こうが読み取れなかったのか、空っぽのロゴが出来上がってきたので。
1:03:03
物語の続きを。紅茶入れて返した。
紅茶が入って返ってきた。
隣に私のハンコも押した。
また丸足しとくっていうね。
私のキノコも丸が一個足りない状態で帰ってきたから、ハンコをして自分で丸足して送るっていうね。
行ったり来たり。
優しいよね。再利用ありがとうございますって言ってくれるの。
送り方はね、配送はゆかちゃんのところに頼みたいくらい可愛くなるから。
おすすめ主様なんでね。
あかりんさんも嬉しい。LPゆっくり見てみます。さっき見たときすごく丁寧に作られてる感じました。
そうなのよ。そういう丁寧さってやっぱり素敵やん。
私はなかなかそこまでどうしてもできないから、そこはいつもゆかちゃんに手伝っていただいてるっていう感じなんですけれども、
それはね、ゆかちゃんの得意分野なんでそこはおすすめ主様に任せるっていうね。
ゆかちゃんのLPはすごく丁寧。お人柄を感じるってりんりんが言っております。
ときぴーさん、チーターはしなくていい気がします。
ありがとう。
ときぴーさんもチーターだからね。
できなくもないんだけど、エネルギーが漏れてくるんだよね。スピードに間に合わないっていうか。
任せるという毎日のポジティブ思考が好き。ありがとう。私も大好きよりんりん。
ということでね、今日はこのようなティーパーティーに参加して豊かにならないわけがない理由というのをね、
10選おしゃべり急遽させていただきました。この内容を概要欄にリンクに貼っておきますので、参加できる人はラッキーよ。
四国からわざわざ空輸してくれるんだから、ゆかちゃんが。
昨日もときぴーさんとコラボライブしてた時に、みさとさんが来てくださって、
いける人本当に羨ましいってみさとさんも言ってくださってて、
みさとさんも来なくてチェックしてくれてたんですけど、やっぱりお母様のお誕生日と重なってしまってということで、
今回はどうしてもということで、2回目も以降もありますからっていう話をみさとさんにはさせてもらったんですけど、
みさとさん曰くいやいやって、ゆかちゃんがやる初めての一人のお茶会に本当は行きたかった。
それは2回目はないからって。
素敵なことを言ってくれるわね。私行かない方が良さそうな気がする。場を乱しそうな気がする。
やっぱりみさとさんもおっしゃってたんですけど、1回目ってすごくエネルギーが乗るよね。
1:06:03
でも2月は2月であれも初めてだったよね。すごいエネルギーが乗るところだと思うんですけど、
今回は今回でまた初めてぐらいの勢いで、私がいろいろ準備をしているので、そこも私が好きっていうスキーが全部乗っかってるんで。
ゆかちゃんのエネルギーも上がってるよね。自分が好きを表現しているわけだから。
どの色合いにしたら自分がときめくかっていうところからスタートしているので。
そもそもゆかちゃん、そんなにいつかお茶会とかしてみたいんですみたいなね。
言ってた時から回を重ね、ついに一人立ちしてっていうかさ。
一人立ち。
言い方なんかわかんないけど、自然だよね。
それでこうやって自分の世界で、不安もあると思うのよ。
でも何か新しいことをするってことは不安があって当たり前で、むしろ不安要素があるってことは新しいことをやっているっていう証拠でもあるから、素敵なことだと思うんだよね。
なのでそれを抱きしめながら、それでも自分はどんなものを表現したいかっていう道を歩むこの第一歩にみんなが来てくれるっていうさ。
エンローラーですね。エンローラーってどういう意味?
エンローラー?
エンローラーってなんだろう。エンディングロール?
でも私2月の大阪の時も、あの時はたくさん来てたし、まとめ役やってたけど、それでも洋服とかちゃんとお茶会の世界に邪魔にならないようにベージュ着たりとかしてたんだよ。洋服だけかもしれないけど。
ということでね、そんな感じですよ。
毎日の気遣いの仕方。洋服。洋服も大事でしょ。
洋服ね。
自然と周囲に影響を与える人。でも辛いことがたくさんあるんですよ。チャレンジしてるんで。海の苦しみ。
あるのよ。みんなね、どんなに、よく言うけどさ、橋を渡っている人はこっちから見たらすごい勇者に見えるけど、実は足は震えてるみたいなさ。
だからそういうもの、逆にね、今こうやってさ、聞いてくれてる人はそういう経験があるから、その気持ちもわかってくれるわけじゃん。
歩んでる人はもちろんすごく立派に見えるし、立派に歩いてるように見えるけれども、その中にはいっぱい不安を乗り越えながら歩んでるから、そこがさ、魂が削れてキラキラ光るっていうか、
1:09:01
いうものだと思うから、最後までね、もう絶対に素敵な場になることは間違いないから、
こうやってさ、理解してもらえたり楽しみにしてくれる人たちのために、12月10日を迎えてもらえたらいいなと思う。
声優のような同志だなって勝手に感じてる、素敵。
素晴らしい。
りんりん、私は?
声優って誰のこと?
りんりんはゆかちゃんに対して言ってるんじゃないの?
そういうこと?そういうこと?
嬉しい。
あんたもやだって。あ、嬉しい。
嬉しい。
嬉しい?りんりん。
いや、そうなのよ。私だってさ、それこそ森フェス、たくさん不安なんて山ほどあったからね。
うん。
でも、ほんとできないかもしんないって、ちょっと今年無理かもしんないなって思った時もあったし、周りにも、もしかしたら厳しいかもなって思った時がありましたとも言われましたよ。
でも、そういうのを越えていったプロセスそのものが、その人の宝物になっていくから、これはね、主催者だからこその色々あって、それも全部贈り物だからね。楽しんでいってもらいたいなと思いますね。
そうですね。
いけないけど、おいしい紅茶飲みたくない。しかもね、ゆかちゃんが入れた紅茶がやばいのよ、ほんとに。これいつも言ってるけど、ほんとにゆかちゃんから注いでもらって飲んだことがある人はラッキー。
もう、あの、癒し度が違うから。
飲みに来てください。
はい。ということで、めっちゃおいしかったね。
チャレンジする人にしかわからんことあるね。
うん。
そうなのよ、チャレンジする人、だからこそ。これチャレンジしない人には見えないの、どうしても。しょうがないんだけど。
でもなんか、今回のそのティーパーティーも、その癒しとか豊かさとかって言ってますけど、なんか新たに何かに挑戦したいっていう人も是非来てほしいなと思う。
いや、ほんとそう。
でも、挑戦って、なんかいきなりバタバタと始まることってないと思うんですよね。
ないね。
やっぱりどんな時でも、挑戦って静かな場所から自分を感じた時にそっと始まっていくと思ってるんですよね。
ほんとそう。
マイミンのコテの時から、あ、そうかと。紅茶もらって思ったって。いや、ほんとにおいしいからね。
そう。
そう、もう、ほんとに私つぶやいたから、あのお魚とほんとに、家で。
あー、一生ユカちゃんの紅茶飲みたい。
入れてもらいたいみたいな。つぶやいたもん、ほんと。
うん。
だから、あ、そう、ほんとに、そういうチャレンジエネルギーが欲しい人も、ユカちゃん、私と出会った時、ほんとにコラボなんてできないというか、もう声も震えてたからね。声も震えてた。
ユカちゃんが、こうして今、もう自分の世界を伝えていくっていうことが、このね、プロセスそのものと、それが一つ、また形になった場にいくっていうのは、これからチャレンジしたい人も得るものがあると思うよね。
1:12:05
そうですね。やっぱり、スタートは2月の大阪のお茶会ですけど、その時だって、やっぱり不安から始まってるわけですよ。
ずっとやりたかったけど、自分にはできないって思って、そこまで来ていて、初めて、コラボですけど、たくさんの方に支えられて、ですけど、それでもやっぱり不安はたくさんあって、
そこからまた、半年以上、約10ヶ月は進んできての、今回なので。
なると思うよ。しかもさ、ユカちゃん、私のね、コテンもモリフェスも手伝ってくれてるから、逆に言うと裏を知ってるからね。
たぶんそのプロセスを作る、ヒントはたぶんあったと思うんだよね。だから、いろんな視点から見てるし、楽しみよ。
それをやるって決めた。ユカちゃんもすごい。引き出す毎晩素晴らしい。ありがとう。
初めてはみんなバンビになるよ、私も作るんだったのに。りんりんが?バンビ?もともとヒョウとかだったんじゃないの?
はじめから。
はい、ということでね、こんなぐらいにしておきたいと思いますけれども。
ヒョウ、りんか。
ナオミ運転中でもそのコメントは入れる。
大事なところで、ナオミがね、コメントしてくれたところで、今日はね、このぐらいにしたいと思います。
最後まで一緒にお付き合いくださった皆様、ありがとうございました。
アーカイブを聞いてくださった方も、この豊かにならないわけがない理由10と、このアーカイブ聞いたりLP見てみてくださいね。
はい、ぜひ。
ゆかちゃんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
癒された。
私の存在に癒されたかな?
ありがとう。
ゆきちゃんもありがとう、ナオミも、りんりんも、アカリンも、ときぴーさんも、皆さんありがとうございました。
失礼いたします。
失礼します。
はい、ありがとう。
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