00:00
みなさんこんばんは、やぶん遅くに、すみません。
あ、みかさんこんばんは、あ、すーちゃんこんばんは。
みんな、あの、お、遅いね。
あの、私はね、さっきはね、カリン社長とちょっとだけコラボしましたけど、
2日間のビジネス合宿に行ってきたんです。
あ、ちょうど帰宅中の電車の中。あらあら。
この時間帯は、いいってことは、何かお食事をした会議かしら?
いやー、なんかね、私ね、今回ビジネス合宿に行っていたんだけど、
改めて自分のブランドとか、自分のコンセプトとか、
なんかそういうのをすごい考える時間だったので、
その、講義中はたくさん講義があって、
あ、辞めた会社で送別会してくれたんだ。いつお仕事辞められたんですか?
今日?今日ってことではないよね。
でもさ、出会いと別れの時期だよね、3月って。
なんかさ、私たちのさ、もうDNAに3月は出会いと別れの時っていう感じだよね。
あ、14日の金曜日に。わーお疲れ様でした。
そして新しい角でおめでとうございます。いいですね。
いえいえ、もうね、一緒にコラボはコメントと一緒に、あれする時間ですから。
そう、だから、でね、コンセプトをいろいろさ、私はまあずっと、
思いはずっと一緒なんですね。
去年の個展では、それぞれの花が咲く世界っていうテーマで、
一人一人の花が咲く場になる、きっかけになる。
つぼみの人は、つぼみが少しほころび、咲いている方はさらに美しく咲き、
そのお花が育って、また種が、鳥さんとかが運んでくれて、また新しいところに花が咲いて、
そうやって広がってて気がついたら楽園になっているみたいな、
なんかそんな私はビジネスコンセプトがあって、
去年はその、それぞれの花が咲く世界っていう個展のコンセプトでやったし、
過去に1年前くらいに作ったビジネスコンセプトも、
ともに磨き、ともに高め合い、愛を放ち分かち合うっていうビジネスコンセプトなんですよね。
さらにはコアな自分の人生のコンセプトは、
みんなでずっといろいろウキウキしたいっていう、こういう感じなんだけど、
自分の私はマインドのコンサル、マインドベースのコンサルと、
そしてこのアートを表現していくっていう、この2つを融合できるものはないかなって思っただけ。
03:03
どっちも一緒なんだよね。
互いに磨き合ったり高め合ったり、
味わいながらね、自分の人生を豊かにしていくっていう仲間たち、
お互いに磨き合って育て合って、
それがどんどん広がっていくっていうのは、
花が咲いていくそのイメージと一緒なんだよね。
そんな時に、そんな思いとかも、
合宿に参加している人と更新会でお話ししてたら、
すごいいろんな各地で通訳をしてたっていう素敵な女性が参加されててね、
その熱い思いを、熱い思いっていうか、聞いた流れからいろいろ話してたら、
その方が、なんかまさにフラワリーですねって言ったわけ。
フラワリーとか言って、めっちゃ発音よく言ってて、
フラワリーってすっごくいいなって思って、
どういう意味ですかって言ったら、本当にフラワーにYがつくだけ。
フラワリーっていうのは、花のようにっていう意味なのよ、そのままなんだけど、
あんまり聞き慣れない言葉じゃない?
それだったし、すっごくいい言葉だし、すごくいい響きと思ったの。
なんかエモーションフラワリーとか、いくつか言ってくださって、
私が作りたいのはフラワリースペースだなと思ったの。
それぞれの花が咲くね。
そこから自分のコンセプトを、
今日帰り道に、うちのチャットGPTちゃんってやってたわけですね。
そしたら、読んでもいい?
さっきも個別に人に伝えてたんだけど、どんなコンセプトかっていうと、
私のブランドコンセプトを導くために考えてたんだけど、
でもフラワリーという言葉は、
華やかさ、豊かさ、生命力、自由、自然な成長を意味する。
私をブランドで3つの言葉で表すとしたら、色彩、解き放つ、輝きかなって思ったわけ。
自分の本質がわからない、表現できない、
頭で考えすぎて動けない、制限されてるとか、
アートに惹かれるけど何を言われるかわからない、
コーチングやマインドセットに興味あるが理論ばかりで実感が湧かないみたいな人たちを、
例えばアートは見るものとして扱われ、
実生活に影響を与えるものとして提供されてないという状況とか、
一般的なマインドセットは考え方を変えるだけで感性や本質にアプローチできていないとか、
06:02
言葉にならないもの、直感的な感覚を扱うサービスがほとんどない、
みたいなところが競合にはないところで、
だからこそ私のベネフィットは、
アートとマインドで感性と思考の両方からアプローチするとか、
言葉を超えた色彩の力でブロックを外し、心を自由にするとか、
見るだけではなく、体験し変化を感じられるアートな空間を提供するっていう、
じゃあ私のブランドコンセプトを一言で言うと、
フラワープレイス、あなたの感性を解き放ち、本来の輝きを咲かせる場所、
っていうので、最終的に自分のブランドコンセプトは、
フラワープレイス、心を解き、魂のまま咲き誇れる、
誇る場所を創造するっていう感じにしたんだけど、どう?
あ、ひろひとさんこんばんは。
素敵なお言葉に感動、嬉しい、みかさんありがとうございます。
今日だから、いろんな言葉をいただいたり、自分で考えたり、
まゆみさんってこんな感じだよねって言ってくれた人とか、
そういうのを加えながら、
私を自分のブランドとして言葉にするとしたらどんなことなんだろうっていうのは、
まさにフラワーリープレイスだなって思ったんだよね。
いいでしょ、フラワーリーって。
なんかそういう感じだって思ったから、
本当に、これがいいんじゃないかなと。
もうちょっと壁打ちしてみるけど、
心を解き、魂のまま咲き誇る場を創造するっていう、
これが私の全ての表現のコンセプトになるかなって思ったらさ、
すっごいそこが出ないまま授業が終わって、
そこがもやもやどういうふうに自分のことを表現したらいいんだろうとか、
何が人に提供できて、そして私は何をしたくてとかさ、
やっぱりこのコンセプト、自分が何をこれからしていきたいかっていうコンセプトを考えるっていうのは、
本当に本当に大事で。
あ、なんか私の目がもうしょぼしょぼで読めないんだけど、
ロンロさんでいいのかな、こんばんは。
そう、だからそんなことを、
すごいこう、なんていうのかな、思ったのよ。
で、皆さんはさ、
価格じゃなくて、
これを私はこのサービスを買いたいとか、
これを私は欲しいって思う時ってどんな時ですか?
この質問がさ、その抗議中に出たんだけど、
私が値段とか関係なく、
09:01
それをしたいって思う時、
それを欲しいって思う時って、
なんかその提供している人、
人なのかな、人に
リスペクトを感じる時なんだよね。
私に持っていない輝きとか、私にはまだ分かってない、
なんか、やっぱり人柄とか、人徳とか、
経験値とか、そういうのを含めて、
リスペクトが働いた瞬間に、
私はそれを値段関係なく受けたいって思うんだよね。
私はやっぱりそういう衝動で今まで、
ビビビってきた人に学んできてるから、
私の魂が揺れ動く、動くキャッチするのはそこなんだよね。
皆さんはどんなところですか?
それ聞きたい、逆に。
私はそこ、リスペクトだと思う。
それを選ぼうって思う時って、
値段に関係なくそれを選びたいって思う時はリスペクトなんだけど、
皆さんは何で選びます?
この人が言うならって言うのがあります。
そうだよね、そう。
だから、そう考えた時に、
スキルでもテクニックでもないんだよね。
そこにある空気感とか、
在り方とか、
言葉からにじみ出る、
その人の優しさとか、あったかさとか、
もう在り方なんだよね。
引かれるのは。
そこで引かれない限り、
やっぱり私はそれを受けようっていう、
目先の何かがっていうところじゃないんだよなって。
そうだよね、すずちゃん。
物を買うのだよ。
その人から買いたいよね。
その人に近づきたいとかもあるかな。
だってその人に触れる時間が触れれば触れるほど、
その人が持っている、
その人の持っている、
なんていうのかな、
人柄のエナジーみたいなのを感じれるよね。
そこが欲しいわけじゃん。
で、その人が作る場に触れたいって思わない?
だから私は今回はじめさんが、
あのところで主催された合宿、
私はコンサルも受けていた上で、
そこに合宿受けたけど、
ちょっとだけプラスアルファ数万円たつだけで、
それを受けてない人も参加できるのよ。
マジで進めたい。
今回の合宿は、
外からの人だったら、
7万8千円とかだったのかな?
宿泊とかを自分で出すんだよ。
いやでも、それ以上の価値がある。
12:01
マジで。
だから、もし次これしてたら、受けてみてほしい。
合意の場ってどういうことなのかとか、
本当に事業者とか、
自分がビジネスをしていきたいんだとしたら、
どんなことを身につけて、計画を作って、
ブランドを考え、コンセプトを考え、
どんな思いで世界を作っていきたいのかとか、
落とし込んでいく、
すごいコアな大事なところを、
改めて教えてくれて、
こういうのって毎回毎回、
切磋琢磨。
一回で終わるものじゃなくて、
毎回やっていくものだから、
私も何度も何度も自分のコンセプトとか、
何を伝えたいのか、
本質的に何をしたいのかってことを、
やっぱり常に自問自答してるけど、
どのタイミングかわからないけど、
本当に受けたらいいんじゃないかなって思う。
別にどこかの回しものとかじゃなくて、
本当にマジで進めたいと思うのしか進めれないから、
私は本当にいいなって思ったよね。
この前、私の講座の中でも、
理念ワークっていうのを、
飯田隆氏に来ていただいてやったのも、
やっぱり自分のビジョン、
自分が何をしたいのか、
自分の本質的に求めてるものは何でっていうのを、
言葉に落とし込むっていうところまでやってこそ、
自分にしっくりくると思うから、
そういうのをやってもらえたらいいなって思います。
そういう思い。
すぐに講座も受けただけじゃ、
何にも意味がないのよ。
それをどんだけ自分がアウトプットして、
自分のものに血肉にするかっていうことで、
初めて身になるから、
受けるだけじゃ全く意味がないわけね。
だから、私昨日の時点で、
夜、マインドセット関連の学んだことは、
何回か分けて収録したの。
だから、明日から3日間か4日間くらいは、
昨日の夜にひたすら語った内容が、
配信されます。
これはもうアウトプット。
しかも、どこまで外にアウトプットしていいかわからないけど、
アウトプットしちゃった。
事業者として絶対に最強の事業者になるために必要なマインドセット。
聞いて、明日から。
今日はさ、はじめさんとの出会いを語ってたら、
そのマインドセットを話す前に、
もう10分くらい経っちゃったから、
何も話せなかったけど、
明日から話すから、
とくと聞いていただきたいし、
大事なところなので、
私もそれを聞いた中で、
これできてないから、これ強化しようとか、
やっぱり思った。
はじめさんはさ、
フランチャイジ、フランチャイズ展開をしてた側だから、
どんだけブランドが大事か、
15:01
どんだけコンセプトが大事か、
どんだけ人が大事かとかっていうことが分かってるし、
今回ね、またアウトプットするけど、
本当にさ、
グーグル社にいて、メルカリにいてっていう、
もともとイギリスで、
サッカー留学がきっかけで海外に行って、
そこからあっちの大学に行って、
主席で卒業して、
それからグローバルにいろんなことをお仕事されて、
今も関わってる会社とか、
100億円とかさ、
すごい企業とかとやっている方が、
マッチョの宅急便。
マージョじゃない。
マッチョの宅急便。
本当にタケルはいつも、
タケルじゃなかったら困るから確認しよう。
本当タケルはさ、言葉上手よね。
その勢いでさ、
私にさ、ちょっと似たさ、
キャッチコピー考えてよ、タケル。
そうです。
そういうね、
素晴らしい方も、
今回セミナーしてくれたりして、
マージで、
でもね、その人も言ってた。
みんなさ、お金とかに走るじゃん。
こんだけいくら売り上げましたとか。
でもそんな瞬間風俗みたいのやったってしょうがないと。
じゃあそれを継続的に売り上げてるならわかるんだけど、
そうじゃなかったとしたら、
それは経営じゃないわけよ。
だから、なんか持続的に可能なものが経営だから、
そこをちゃんと見るっていうのすごく大事だと思うんだよね。
だから、私はあんまり金額のこと言わないけど、
本当に継続的に右肩上がりになるような、
ビジョンと設計をするっていうのは、
すごいビジネスをやる上でめちゃくちゃ大事なことだと思うから、
私自身が学んだことは、
自分のクライアントさんとかにどんどんアウトプットするつもりで学んでるから、
やっぱりこれモチベーションになるんだよね。
私だけのためじゃないから。
私が学んだことは、
すぐに周りの、私の近くにいるお客様、クライアント様に
お伝えできるっていうところが、
やっぱりメリットだし、
学ぶ意欲にもなってるから、
そういう意味で、
私もどんどんアップデートしていきたいなって、
めちゃくちゃ思ってますね。
そういう思い。
思いだけ。
だから、
本当に良かったなと思っているよ。
これちょっとだけ残そうかな、この熱い思い。
ただただ熱い思いを語る私みたいなことでね。
18:02
だけどね、すごいショックだったんだけど、
頑張ってチラシ作ってって、
QRつけたら、
そのQRが変な有料のQR作っちゃったみたいで、
QRからLPに飛ばないチラシを作ってしまったっていう反省点。
有料じゃない無料でちゃんと使えるのを、
ちゃんと使わなきゃいけなかったのに、
それに気づかなくてショックだったっていうね、
こんなオチがありましたけれども、
そんなちょこちょいなところも含めて、
でも頑張ってるってことにしたいと思ってますよ。
なんでね、
私もね、
ちゃんと皆さんにお伝えできるようにね、
頑張っていきたいなと思います。
あくびしてる。
あくびもするわ。
あくびもするよ。
フラワリープレイスどう?
良くない?
レインボルーションからのフラワープレイスどう?
もうなんか、
ちょっと私の中ですごいピンときたんだけど、
なんかテンション上がっちゃってそれで。
なんか自分のブランドコンセプトができた気がすると思って。
思ったのよ。
だから、
それが嬉しくて、
やっぱりさ、
自分の思いをどれだけ形に言葉にできるかってことじゃん。
リデンワークもそうだけど、
言葉にするっていうのがやっぱり、
結局言葉って具現化で、
抽象的なものを舞台に落とすことだから、
なんかそこができると、
すごいこうなんかさ、
喉に詰まった団子が取れたみたいな、
なんていうの?
なんかそんな感じになったのよ。
それが嬉しくて。
な、なに?
猫ツヤって?
なになになに?
お腹。
団子が。
欲しかったね。
骨か。
自分で受けた。
そうだよ。
魚の骨だ。
団子は死んじゃう。
いやなんか、
雰囲気に似てたでしょ?
あの、いつも雰囲気で話しちゃうのよね、私ね。
そう、雰囲気なのよ。
昨日話してた、
昨日、
柱会議で話した、
名前がさ、
サンタみたいな人だと思ったら、
名前をど忘れしちゃったんだけど、
滝る滝で滝る滝。
21:02
そう、団子は死んじゃうんだけど、
いや、ほんと団子が死ぬぐらい勢いで詰まってたわけよ。
なんか、自分の思いはこんなにあるのに、
それを言葉にできないもどかしさって、
すごいほんと団子が詰まってる。
骨じゃないのよ。
団子が詰まってたのよ、私の中には。
それで、その団子が取れた感じ。
するんだよね。
そう、
その人ね、
ちょっと今、名前ちょっと、
あんなに素晴らしいと思って感動したのに、
サンタみたいな人だなって思ったら、
サンタって言葉、サンタと似てるのよ、響きが。
あのね、サッカー留学してたんだって。
サッカー留学してたから、サッカーのたとえが出てきたよ。
おきおきと一緒で。
だから、
すごいと思った。
マジで。
で、やっぱりさ、
おかげさまで、
ビジネスカウンセリングして、
竹内変革活用。
マッチョの卓球日みたいなの作ってくんない?
あ、りんりーん。
来たけど一瞬、絵が素敵。またね。
ありがとう、来てくれて、りんりーん。
忙しいところありがとう。
そう、まだこれ、過失するから。
なんかさ、
帰んな。
帰っちゃだめ。
りんりん帰んないで。
もういないのかな。
なんであがるようになる。
あれじゃん。
おざけんじゃん。
コピレー。
メモレー。
沖縄のさ、急に踊り出すのよかったね。
さっき聞いたOK。
まとめて全部。
急にみんながさ、
あのノリがいいよね。
ほんとあれさ、リアルさ、
リアルライブがさ、
沖縄はさ、
あちこちで行われてる感じじゃん。
ナビナビが来てくれたときもそうだったけど、
秋に踊ろうみんなでも、
それがさ、一番良くない?
それがもうさ、生きるってことじゃないの。
私はほんとに、
生きるって踊るってことだと思うからさ、
踊ろう踊ろう。
すずちゃんも来て。
機械島から。
沖縄に来てね、すずちゃんも。
そう、だから、
ね、行こう。
みんなで踊ろう。
機械島はもう、
隣町。
そう、隣町。
ちょっと離れた隣町。
飛行機に乗んなきゃいけないけど隣町。
そうなのよ、だからね。
でもね、やっぱね、
なんだろうな、
ああいうことだと思うのよ。
急に、
昔ね、うちの兄が、
24:03
お父さんと私に沖縄プレゼントをしてくれたのよ。
その時に、
二人で、
どっかホテル泊まって歩いてたら、
もうさ、
尺八じゃなくて、
あの、
あの、何?
尺八じゃないな。
三味線じゃないな。
あるじゃん。
あれをさ、流れて来るわけを歩いてたりすると、
あれがすごいさ、
ああいうのが、なんか、
なんていうの、
生音がさ、こう、
街っていうか、
街?なんか、
街じゃないんだけど、
歩いてると聞こえてくるあの感じが、
なんかすごいナチュラルで人間らしいと思うんだよね。
もうなんか、
なんか、もっと街に音が欲しいのよ、私は。
音は人の営むところにずっとある。
音楽?ってことだよね。
そう。だから、
そうね、音はいい。
なんか素敵なこと言うじゃん。
音は人の営むところにずっとある。
いつもある。
尺八は海に流れてるんじゃない?
違う違う違う。
あの、なんか、
三振が流れ、三振だ、三振。
そう、だから、
海外もそうなんだよ。
なんか普通に歩いてたりするとさ、
美しいさ、バイオリンの音が聞こえてきたりとか、
なんかベースのあのウッドベースでさ、
演奏してるとかさ、
そういうのがさ、
街中にあるわけよ。
それ、
それがいいのよね。
私、そこが好きなのよね。
そう、だから、
ラテンはサルサ、
そう、だから、
ね、私もラテンアメリカとかあっちのほう行ったことないけど、
キューバとか、
キューバとかもちょっと興味があるわけ。
なんかあっちの人たちだってなんか、
もう踊ればハッピーじゃん。
そう、
そういう世界がやっぱり、
なんか人間らしいと思うのよ、最終的に。
だから、
そういう場を作りたい。
そういう場がいつもあるような世界にいたいから、
それが、
そうでありたいなんて、
もう、
マジでなんか、
本当に感動的だったのよ。
キューバ行きたいよね。
そうなのよ。
キューバってさ、
もうさ、
古きさ、
なんかもうレトロなアメリカがそのまま残ってて、
キューバに行きたいでしょ。
そうなのよ。
しかもカリブとかの辺の感じとかも、
なんかこう、
私がまだ味わったことない色彩があそこにはある気がするのよ。
そういうのに触れたい。
なんかもうね、知らない色彩、知らない色に触れたい。
知らない音楽に触れたい。
知らない気候に触れたい。
まだ知らない感覚に触れたいのよ、私は。
だから、
27:01
ずっといろいろ、
みんなでずっといろいろウキウキしたいっていうのが、
本当私の人生のコアなコア、
コアコアなのよ。
そのために、
私はフラワーリープレイスを作るし、
一人一人が心がほどき、
魂のまま、
花開く場所を想像したいって思ってる。
そう、だからそれをするの。
だから私は表現するし、
だからそういう場を作りたいし、
なんか、
でもね、今日のね、
昨日今日のね、
もうビジネス、
ビジネスが、
泣けてくるんだけどさ、
映画みたいだったのよ。
なんか、
本当にそのスタッフの皆さんが、
本当にたくさんのものを持ち帰ってほしいっていう思いで溢れてて、
でその、
なんか、
しかもさ、
はじめさんが最後に泣き出しちゃった。
だってさ、
だってさ、
ね、はじめさんさ、
実はさ、
昨日からさ、
38度の熱が、
あの、
昨日今日と出てたと、
扁桃腺が腫れてました実はと、
なんとか乗り越えれてよかったです。
そんなの、
物ともしない雰囲気でずっと対応してたのよ、
みんなの。
でなんか、
もうさ、
なんかそういうさ、
そのなんか私さ、
あの、
幕末のさ、
なんか、
なんとか塾みたいな、
なんか、
もうすごい熱い思いがあって、
それをみんなに伝えたくて、
っていうなんか、
そういうなんかさ、
で昨日も、
終わった後にスタッフたちは3時まで、
もっとどう改善したらいいかっていう会議してたとかさ、
なんか、
なんかそういうの聞いたらさ、
もうさ、
泣けてきちゃって、
ビジネス合宿なのに、
なんか一つの映画を見てるような体験をしたのよ、
ビジネス。
そう、
そうなのよ、
キューバすんごいコーラ売れないやんって、
アメリカ大。
あ、そうね、
まあ、
えっと、
あれだからね、
あの、
旧ソ連だったからね、
でも今どうなんだろうね、
だけど、
だからもうさ、
私さ、
私さ、
知ってる?
キューバだったっけ?
あのさ、
ブエナベスターソシアルクラブって知ってる?
あの、
すごいおじいちゃんたちの、
あ、
なのなのこんばんは、
ブエナベスターソシアルクラブって知ってる?
あ、
スーちゃん好き?
私さ、
あれにめっちゃハマった時があって、
エロさ、
あ、
なのなのね、
なんでサーがつくの?
沖縄風?
エロさ?
そう、
ブエナベスターソシアルクラブっていう、
おじいちゃんたちの、
沖縄の良いね、
うん、
ハイサーみたいなね、
そう、
あの、
スーちゃんは知ってた、
30:01
踊り狂うやつ、
いや、
ブエナベスターソシアルクラブって、
おじいちゃんたちのクラブ、
聞いてみて、
私、
あれにめっちゃくちゃハマった時があったの、
曲に、
あ、知っとるかな?
しかも、
なぜか私、
あの曲がハマった時に、
三国志読んでたのよ、
だから、
三国志と、
ジジイのブエナベスタージーサンズクラブ、
最高、
あ、知ってる?
そう、
私、
なんかもう、
あのおじいちゃんたちの楽しみ方といい、
なぜか、
でも、
あの曲をずっとリフレインで聞きながら、
三国志読んでたから、
三国志読むと、
あの音楽が聞こえてきちゃうって、
よくわかんない掛け算ができてるんだけど、
ああいうさ、
なんかこう、
人生、
やっぱ音楽やってる人は、
人生そのものを楽しむ、
楽しみ方を知ってるんだよね、
肌で、
心で、
体で、
見てた?
顔する。
なんか、
もう、
もう、
マジで三国志読むと、
あれが流れてきちゃうんだけどさ、
いいよね、
そうなんだよ、
だから、
そう、
なんか、
そう、
だけど、
すごい楽しかった。
だから、
税理士の先生の話とかも、
まあ、
節税対策とか、
あの節税対策っていうか、
本来のどういうのが節税なのかとか、
なんか話してくれた先生がいらっしゃったんだけど、
その先生もめちゃくちゃ面白くて、
なんか、
あの、
その質問とかの答え方が、
その税金とか、
こういうのはどうしたらいいんですかって、
この場合は、
僕の場合は、
こう考えるんで、
だとしたら、
これ一択ですとか言って、
いう喋り方が、
なんか、
もうこの税理士さん、
あの、
ゲームのように、
その、
楽しんでんだな、
数字を、
数字とか、
その税金対策とか、
そういうのを、
みたいなのが、
めちゃくちゃ伝わってきて、
あ、
なんかね、
サッカーやってるみたいだったの、
その人の動きが、
なんかよくわかんないけど、
あ、
なんか、
すごい楽しそうに、
税理、
税理士してるんだな、
みたいなのが伝わってきて、
そういう、
感覚的な、
体感的な、
その、
事業って楽しいんだな、
っていう、
ことも、
感じれたり、
とにかく、
ちょっと急にさっき、
なんか、
歓喜余鳴っちゃったけど、
ビジネス合宿が、
まるで映画だったの、
なんか、
本当に、
で、
そういう場を、
体験してきたことが、
私にとって、
すっごい財産だった、
なあなあ、
なんで、
なんか急に、
なんか、
歓喜余鳴ってきてさ、
なんか、
いや、
感動して泣いちゃったのよ、
今回、
今日、
最後に、
なんか、
みんなが、
その講師たちが、
あの、
一言ずつ言ったりして、
えーと、
で、
なんか、
私もそれ聞いてたら、
歓喜余鳴ってた時に、
まゆみさん質問ありますか?
33:00
って言われた時に、
ちょっと残すかもしれない、
なんか、
それで、
それでね、
聞いて、
それで、
私、
質問ありますか?
って言われたんだけど、
もう、
喋ってるうちに、
涙が出てきちゃって、
いや、
なんか、
そのね、
人がね、
その価格に関係なく、
これを買いたいって思う時は、
どんな時ですか?
っていう質問があった時のことを、
私は頭の中で考えてて、
私が、
価格に関係なく、
それを買いたいって思う時は、
リスペクトなのよ、
それを扱っている人に対する、
人柄のリスペクトなのよ、
人柄とか、
なんか、
その人の、
あり方とか、
なんか、
そういうもののリスペクトで、
私は買うんだよね、
と思って、
それを伝えようと思っているうちに、
なんか、
涙が溢れてきちゃって、
で、
もう、
なんか、
そこの愛の場みたいのに、
なんか、
もう、
一番良くないやつだよね、
感想を伝える時に、
涙出ちゃうってやつ、
もう、
そんなやりたくないのに、
涙出てきちゃったわけよ、
で、
そしたら、
結果的に、
はじめさんも、
最終的な挨拶で、
あの、
まゆみさんが泣いてるから、
もう、
やられました、
とか言って、
はじめさんも泣きながら、
最後の挨拶をされたのよ、
だから、
もう、
なんか、
なんていうのかな、
だってさ、
そんなさ、
38度の熱とさ、
あの、
そんなの、
意図も見せずに、
もう、
5,6本のセミナーをしたんだよ、
はじめさん、
で、
さらに、
こう、
全体のことも見て、
それは、
一番、
一人一人が、
本当に素晴らしい、
その、
事業者を作りたい、
本当に正しく、
事業を楽しんで、
まあ、
日本自体を活性化したい、
みたいな、
なんか、
ものすごい、
凪の海みたいな、
ものすごい静かな人なのに、
もう、
すごい経験もしてきてるわけよ、
だって、
フランチャイジーとかやってきて、
85億とかをさ、
総売上げで作ってきた人だよ、
だからもうさ、
すごい大変な思いも、
いろんな感動的なことも、
全部、
体験してきたんだよ、
海の凪なのよ、
で、
その人の語る言葉は、
すごく優しいけど、
凄みがあるわけよ、
で、
そういう中で、
培ってきた、
なんか、
人柄とか、
謙虚さとか、
私にない謙虚さとかさ、
なんか、
誠実さとか、
なんか、
もうさ、
その、
そこの場で生まれてるエナジーを、
感じれたことが、
私にとっての、
なんていうのも、
財産だと思ったし、
なんか、
マジで、
なんか、
なんか、
明治のさ、
あの時代の、
わかんないけど、
そうだよ、
吉田松陰だっけ?
誰だっけ?
わかんないけどさ、
なんか、
もう、
そういうものを感じたの、
マジで、
マジでプライスレスだったんです、
だから、
私もサヤポンと
ラブホンの話をしてた時、
熱入りすぎて、
泣いてた、
ちょっとそれ、
ちょっと、
36:00
なのなの、
それちょうだい?
そう、
もらい泣きした、
だから、
もうなんか、
あんな思いで、
一つの、
ビジネス合宿を作れるって、
マジで、
私なんか、
映画の一員になったような、
感じだったんです、
いや、
でもね、
ごめん、
おきおきがそこで
突っ込んでくれなければ、
気づかなかった、
あの、
なのなの、
聞いて、
なんか私、
そのコンセプトが、
自分のコンセプトができたのね、
それでさ、
それで、
なんか、
喉に詰まってた団子が、
いや、
でもね、
思いはそんな感じだったのも、
喉に詰まってた団子が、
取れてみたいって言ったの、
でも、
違うの、
でも、
なんか表現的には、
それに近かったの、
なんか、
魚の骨レベルじゃなかったのよ、
なんか、
魚の骨使えてて、
気持ち悪いじゃなくて、
喉に詰まってた団子が、
取れた感じだったの、
けどさ、
忙しい今日、
私も泣いたり、
笑ったり、
ちょっと、
ちょっと、
ちょっとね、
間違いに気づいてなかったからさ、
あそこで、
ホキホキが突っ込んでくれなかったら、
全然普通だったわけよ、
全然間違いに気づかなかったからさ、
もう、
突っ込んでくれてよかったよ、
あれ、
あのまま普通に喋って終わってたと思って、
そう、
だから、
私が作りたいのは、
フラワーイプレイスなわけよね、
何度も言うけど、
あの、
心解き放ち、
解き放ちだったっけ、
心解きほぐし、
魂のまま咲き誇れる、
それぞれの花が咲き誇れる、
場を創造するのは、
私のミッションであり、
私のブランドであり、
私のコンセプトだから、
これがね、
もうできたのは、
やっぱり喉の団子が取れた感じなのよ、
本当に。
あ、
これだって思えた、
この感動的なことをシェアしたくて、
配信したの、
団子が取れた感じが、
よかった、
本当によかったと思って、
本当にね、
なんか、
それをシェアしたかったんだ、
クワバリープレイスじゃなくて、
フラワーイ、
フラワーイ、
39:01
フラワーイ、
フラワーイ、
今のところ団子が取れた、
ちょっともう一回読ませてくれる?
大事なコンセプト、
フラワーイプレイス、
心ほどき、
魂のまま咲き誇る場を創造する、
もう一回読むよ、
フラワーイという言葉は、
華やかさ、豊かさ、
生命力、自由、
自然な成長を意味する、
これをブランドの軸に生かすことで、
私の提供する色彩、
解き放つ、
色彩という価値と、
完璧にマッチする、
そういうこと、
だから、
私が作る場は、
まとめると、
心ほどき、
魂のまま咲き誇る場を、
創造するっていうことだな、
っていうのが、
今日のバスの中で、
できたわけよ、
これ良くない?
素敵じゃない?
このフラワーイプレイスって付けたと、
でしょ?
この絵みたいで、
これに花をもっとたくさん描いていくから、
ルーちゃんが作ってくれた、
レインボルーションもさ、
レインボルーションと、
レインボルーション&フラワーイプレイスじゃない?
ちょっと混戦しすぎかな、
団子もね、団子もちょっと隠れ団子描くね、
喉から取れた団子を、
三色団子を、
私の喉から詰まりが取れた、
でも喉から詰まり取れたら、
外にポコじゃなくて、
消化されちゃうからね、
隠れ県みたいに、
この配信を聞いた人しか知らない、
秘密の団子、
三色団子、
ちょっと忍ばせようかな、
っていう感動のビジネス合宿と、
自分のブランドコンセプトに、
自分のブランドコンセプトみたいなのが、
すごいしっくりと生まれた、
私、マインドのこともやってるし、
アートとかの表現もやってるじゃん、
この二つを、
どっちもやってることは一緒なのよ、
思いは、だけど、
これを融合する言葉が欲しかったわけよね、
だからそれができた気持ち、
っていう話で、
すごい嬉しかったよ、
っていうね、
泣いたり笑ったり、
悔しかった、
泣かないで、
ちゃんと感想を伝えたかったのに、
思いが溢れちゃって、
最近、
ダメだね、
年齢じゃない、
違う、年齢ではない、
そうなのよ、
でもね、
すごく私は嬉しいよ、
いろいろ、
涙は、
42:02
心の汗、
ポカリスエット、
そうだね、
涙は心の汗です、
汗出す、
汗出す?
あり出す?
俺たちは汗っかき、
そうそう、汗っかきなのよ、
だから、
でもさ、
なんか、
私は、
私の、
世界を作っていけばいいんだって思った、
なんか、
結局さ、
私全然さ、
世の中のリサーチとか全然できないのよ、
今までしてきてないわけよ、
世の中どうだからこういうニーズがあるって、
一生懸命考えようとするけど、
できないから、
私が何を作りたいかっていう、
ビジョンとか情熱とか思いだけで、
走ってきたけど、
結局、
リサーチは他の方に、
委ねて、
やっぱり思いで、
走っていった方がいいんじゃないかなって、
それが結果的にブランドになるし、
独自性になるし、
なんかその思いに、
共感してくれる人たちが、
集まっていけば、
素敵な場にすでにもうなってるし、
もっともっと、
素敵になっていく、
踊り狂おうよって話、
結局、
とどのつまり、
踊り狂おうよっていう話よ、
私が言いたいことは、
だべなんだんだ、
そうそうそう、
結局は踊り狂おうっていう話、
人生踊り狂おう、
だって一瞬一瞬が花なんだから、
一瞬一瞬が花なのよ、
ちょっといいこと言うな、
今日私、
感動して、
いっぱいいろんなこと、
考えたからかもしれない、
だからみんなで、
それぞれの得意を生かして、
最高を作ろう、
だからさ、
大きい大きいだって、
不動産のさ、
日本一の不動産オタクじゃん、
世界一の不動産オタクとして、
ブランディングしていきましょう、
これは私が逆に、
逆にビジネスカウンセリングしますんで、
逆ビジネスカウンセリングしますんでね、
世界的な不動産オタクとしてのブランディング、
していこう、
いやマジで、
ブランディングだよね、
でも本とか出すって言ってたよね、
本出したほうがいいと思う、
45:00
すげーね、
一瞬一瞬が、
そっちじゃない、
一瞬一瞬が花だからさ、
花かまない、
花はかまない、
花は、
かむものじゃなくて、
咲かせるものよ、
あんま上手くなかったか、
別に普通だったか、今の、
そういうことですね、
だから、
さっきでもすごいいいこと言わなかった、
でも本当私たちは一瞬一瞬っていう、
花を生きてるから、
だからその一瞬一瞬を、
一瞬一瞬を踊るってことは、
楽しく生きるってことよ、
つまり、音楽に乗って、
肩揺らして、
それぞれのオリジナリティを生かして、
得意分野で助け合って、
磨き合えばいいんじゃないかなって、
すごく思うから、
よろしくお願いします、皆さん、
ということでね、
いやめっちゃ、
本当にちょっとノリで言ったくらいだったんだけど、
マジでよかった、
本当によかった、
本当によかった、
古典の前に、
これから自分がそれをどう展開していくかとか、
ブランディングが全てだと思うから、
私ができることは何なのかとか、
すごい考えてたし、
私ができる貢献って何なのかとか、
私が作りたい世界って何なのかとか、
思いだけじゃなくて、
具体的にしていきたいからさ、
頑張る、
読めない、
どういう意味?
よろしくか、
よろしく、
くじゃないんだ、
よろしくね、
よろしく?
どっち?
そう、だからね、
そんな感じで、
沖縄10月楽しみだな、
ジトさんも来ないかな、
ジトさんもさ、
マングースカヌできてないからさ、
リベンジで一緒に来ればいいじゃんね、
優しいおばあちゃんみたいだよね、
ジトさん、
トラさん、
トラちゃんこんばんは、
私何て言った?
マングローブ、
何?
私間違った?
48:07
危ないよね、私、
3つ?
3つ?
3つマングローブってことだよね?
3つマングローブだっけ?
ひどいね、私、
すごく怖いのがさ、
私ね、
本当にこれね、
親譲りだと思う、
うちのパパリンが本当に言い間違いが多いのよ、
私がさ、
パスコンのマフィン好きなのね、
たまに買ってきてくれるんだけどさ、
マユの好きな
マフィア買ってくるかなとか言うわけですよ、
怖くない?
マフィア買ってくるとか言うし、
いちいちちょっと違うんですよ、
これは親譲りですね、
雰囲気で話すっていう、
ちなみに公衆弁で
やっちょしっていうのは
やるのをやめなよっていう意味なの、
やっちょしって、
逆にやりなよっていうのは
やれしっていうわけ、
分からないけど、
うちのパパリンは
九州男児なんだけど、
山梨に引っ越してきて、
公衆弁を取り込んだんだけど、
やっちょしっていうのは
否定語ね、世の中的には、
でもコツボケの中では
やっちょしはやりなよっていう意味なの、
ちょっとわけわかんないよね、
そういう感じですね、
分かるわ、うちの母も
こなきじじいのこと、
きなこおやし、
惜しい、
いろいろ惜しい、
惜しいし美味しそうだね、
確かにね、
でも親父だから美味しくはないな、
きなこおやしか、
ちょっとじとさんの話に戻るけどさ、
じとさんって優しいおばあちゃんみたいだよね、
話し方が、
そうだねとか言って、
おばあちゃんみたいな、
おきなわいいね、
みたいなさ、
孫がおきなわ連れてきた話、
会話みたいに聞こえたあれ、
おばあちゃんみたい、
51:01
優しいおばあちゃんみたい、
おいさしいまさよ、
本当、
声の優しさから言ってさ、
優しいおばあちゃんじゃんって、
そのおばあちゃんに、
孫がいろいろ教えてるみたいな、
ふうに聞こえた、
じとさん、
じとさん、
10月に一緒に来てくれたら、
マングローブ館もできるね、
一緒にね、
だからそんな感じで、
いろいろ楽しみがいっぱいあるから、
頑張ろうと思ってるし、
またまとめるけど、
踊り狂おうって話ね、
人生を、
一瞬一瞬花だと思って、
踊り狂っていこうっていうことよ、
いい配信になっちゃったから、
アーカイブ残すわ、
新しいコンセプトができたっていうこととか、
笑い涙ありの、
ちょっとした、
とってもいい、
アウトプット、
思いがあふれすぎて、
元気であふれていたから、
配信したくなっちゃった、
じとさん、
ずんどこしよってどういう意味?
どういうこと?
清?
清のこと?
ずんどこじゃなくて、
清じゃなくて、
そんな感じだね、
皆さん、夜遅くに、
なんで清一択なの?
だいぶ清さ、
女性っぽくなったよね、
一ミリもスタイフやってない、
一ミリもスタイフやってないけど、
イスラヴに入れようよ、じとさん、
いいじゃん、
スタイフやってなくてもいいじゃん、
じとさん知ってる人が、
どんどん増えていくみたいな、
じとさんに会えると嬉しいもん、
そう、
インスタからじとさんのこと知ったかな、
いつも辛いものとか、
しょっぱいものとか、
騙されて驚いている、
白くなりたい、
おじさんみたいな、
単純プレゼントに、
白くなる、
白くなる、
フェイスパックをプレゼントしたけど、
イスラヴの人もあまり接ってないのか、
いつの間にかリンリーとパンダと仲良くなってる、
新しいガイブリッジ、
私も、
54:01
そんなにじとさんと深く話すきっかけがないけど、
一応顔見知りは顔見知り、
正月の、
正月に、
よかった、
じとさん嬉しい、
優しいおばあちゃんと友達になれて嬉しい、
じとさんいると嬉しいもんね、
そうだよ、
今度はなの子も、
じとさんと、
ずんどこしようよ、
沖縄で、
デンデン遅いじゃん、
こんばんは、
朝早いのに、
ねえ、
デンデンさん、
いい感じですか、
デンデンさん、
いいよね、
かたつむりのイメージを使ってる人誰もいないからさ、
ある意味ブランディング成功だね、
デンデンさん、
しかも、
かたつむりだから、
自分のペースでのんびり行くみたいな、
マイペースに自分のペースで行くっていうイメージまでさ、
一緒にこう、
イメージ広がるじゃん、
ね、
デンデンさん、
デンデンさん、
あの、
ブユーデンみたいになってる、
なんか雰囲気的に、
そうだね、
実際はすごいせっかちやったらどうしよう、
たしかに、
そういうギャップがあったらいいよね、
本来めっちゃ、
でもさ、
キャピコと私、
けっこうせっかちじゃん、
衝動性ありなんだ、
そうなんだ、
キャピコと私は、
割とせっかちだから、
二人で話してると、
わちゃわちゃしすぎちゃうよね、
って思うんだけど、
キャピコが言ってた、
今日帰り所に帰ってきたんだけど、
キャピコ、
すごいコメンテータータイプなんだ、
そう、なんか、
キャピコが、
いやーなんか、
マイミンと言うと、
安心するんだよね、
みたいな、
なんか、
ずれてるからって言われました、
私は自分はずれてるなんて、
一ミリも思ってないけど、
私が世界基準だから、
だけど、
ずれてるのかもしれませんね、
わかりませんけど、
世の中のこと知らないし、
あれなんですけど、
しょうがないなって思ってるから、
なんかね、
マサルさんっていうね、
数日後の収録でも紹介するんだけど、
マサルさんってこの前の
満開サミットのファシリエーターしてくれた、
マサルさんね、
私のことも知ってもらいたいし、
マサルさんのことも知りたいから、
コラボしたんだよね、
数ヶ月、
1ヶ月半くらい前に、
その時、
マサルさんのチャンネルで、
1時間コラボして、
その後、
私のチャンネルでコラボしたわけ、
2時間やったわけ、
57:00
コラボ、
そしたら、
その日の夜、
熱が出たんだって、
あ、
私のエネルギーが高すぎて、
で、
僕の中で、
去年、
一番インパクトあった人物、
ナンバーワンですって言われた、
前に、
コケた後の、
土地の荒れが来た、
一瞬、
だってさ、
いや、
あの時、
悟ったよね、
だってさ、
ほっぺが、
すごく痛かったの、
あの時、
でも、
痛い、
痛みの感じが、
懐かしい、
小学校の頃、
こういうコケ方したよね、
と思ったら、
なんか、
嬉しくなってきちゃって、
この痛いっていう感じが、
で、
駆けつけてくれてさ、
立ち上げ、
あの、
抱きかかえて立ち上げてくれてる時には、
すぐに笑いながら、
立ち上がってるっていう時点でさ、
なんか、
もう私、
だいぶの方が、
もうさ、
なんかほら、
なんか起きた時に、
よく捉えようとかさ、
言うけど、
よく捉えようとか、
うんぬんの、
あの、
そういうのも何もなく、
反応として、
笑けてきたんだよね、
だから、
いよいよ、
私も、
ここの駅まで来たかっていう、
なんか、
ここまで、
この駅まで、
私は来たんだなって思ったよね、
衝動的に呼んでみました、
飯田さん、
飯田さん、
ね、
いよいよと思ったよ、
私、
本当に、
何その二人でさ、
あの、
片つむりごっこして遊んでるの?
笑
しかもさ、
なんかさ、
片つむりってさ、
歩いた道がさ、
なんか、
キラキラしてるじゃん?
あの、
なんか、
ヌメネメしたの出すから、
それが輝いてるのかな?
なんか、
ヌメヌメと、
あ、
あ、
なのなの反応さしちゃった、
そういうことじゃないのよ、
笑
そう、
ぬらぬらって、
なんか、
ぬらりひょみたいなのよ、
それね、
違う、
そういうことでもない、
なんか、
そう、
そういうことでもなかった、
それネロネロネロネなのよ、
あの、
おいしいお菓子のやつなのよ、
ん、
んーと、
読みたくないのよ、
笑
せっかくの、
いい話が、
エロにずれてくわけよ、
ね、
ネモネモって、
初めて聞いた、
まあ、
ちょっとみんなの、
みんなの大事な睡眠の時間を、
あの、
楽しいから、
喋っちゃうけど、
もうそろそろ終わるね、
なんか、
とにかく今日は、
昨日今日と、
すごい、
1:00:00
もう、
映画のような素晴らしい場を、
感じたことで、
私の魂が震えた、
っていう感じでしたね、
そして自分のコンセプト、
Flowery Placeっていう、
なんか自分の、
なんか、
一つの何かが、
こう、
生まれた感じがした、
充実した一日だった、
っていう話で、
ぷるぷるか、
ぷるぷるか、
ぷるぷる?
何の話か、
ぷるぷる?
震えた?
あ、震えた。
もりもり?
もりもりはどうした?
そう、震えた。
やっぱり、
魂が震えたね。
もりもり?
うん、
なんかね、
二文字を、
繰り返す。
いや、
でもさ、
日本人ってさ、
すごいんだよね、
この擬音が。
擬音だけで、
すっごい色んなの表現できて、
大人でも使うじゃん、
いろいろ。
なんかわかんないけどさ、
うるうるとか、
ぱちぱちとか、
しとしととかさ、
ぴちゃぴちゃとかさ、
ドキドキとかさ、
るんるんとかさ、
この二つの音だけでさ、
すっごい気分表せれるじゃん。
こんなに擬音だけで、
感情表現できる、
言語ってないのよ。
なのなのとかね、
おきおきとかね、
おきおきのおきおきが、
おきおきした話は、
クリスマスイブの話で、
アーカイブに残ってますからね、
いつでも聞いて、
あれ面白かったよね、
あの髪がかった配信は、
ちょっともうできないな、
って思ってるんだけど、
こういう表現あんまりないって聞いた、
言語学的に、
いや、本当そうらしいよ。
本当に、
二文字で表現できて、
しかもさ、
例えば海外だったら、
子供言葉で使うわけよ、
赤ちゃん言葉で使うわけじゃん、
いろんな言葉を、
でも日本人って、
大人でも、
この擬音を2回繰り返す表現を使うじゃん、
二文字ココンいいよ、
二文字ココン東西しよう、
むずいな、
ココン東西だからいいのか、
じゃあ私からね、
うきうき、
つるつる、
次よ、誰、
わくわくいいでしょ、
うきうきが私のコンセプトに入ってるからね、
わくわく、もりもり、
いいね、わくわく、
もりもり好きだな、
もりもり?
それどっち?
もりもり?
それとももりもり?
これ発音でだいぶ雰囲気違うよ、
どっち?
どっちでもいいよ、
じゃあ、
きゅんきゅん、
きゅんきゅんも好き、私、
そう、二つある、
ぺたぺた、
ぺたぺた可愛いね、
裸足で歩いてる感じだね、
1:03:02
日本語すごいよね、
いらいら、
あー、いらいらあるね、
ふわふわ、いいね、
なびなび、
あ、なびなびじゃない、
でんでん、
かくかく、
しかじか、
じゃあ、
どきどき、
あ、むらむらね、
いいね、むらむらもいいね、
どきどき、
充電がやばいから、
ちょっと充電しながらやるわ、
じんじん、
いいですね、
あー、
はあはあ、
ぶるぶる、
一番好きな擬音何かな、私、
うきうきときゅんきゅんかな、
びりびり、
さらさら、
どきどき、
いいね、
すごいね、日本語って、
きりきり、
にやにや、
いいですね、すずちゃん、
いいね、にやにやもいいよね、
しゃきしゃき、
いいですね、
じゃあね、
何かな、
はきはき、
むくむく、
なのなの好きそうだね、
そのむくむく、
あ、てくてくかわいい、
ぴかぴか、
ちゃきちゃき、
ちゃきちゃきはないか、
ぴかぴか、
あ、きらきらいいね、
ばっくんばっくん、
心臓の音かな、
どくどく、
へむへむって初めて聞いたんだけど、
へむへむ、
どんな気分のときに使うの、
へむへむ、
ころころ、
いいね、ころころ、
とろとろ、
るんるん、
るんるんでたっけさっき、
るんるん、
しんしん、
と、
隣の、
ととろ、
びくびく、
くるくるかわいい、
びくびく、
なのなのを言うと、
なんか全部エロに聞こえるな、
ぷるぷる、
ぴんぴん、
べろべろ、
たらたら、
あと何があるかな、
こんこん、
こんこんと雪が降るって言うもんね、
こんこん、
しとしと、
ふわふわ、
ぽとぽと、
ちゃきちゃき、
いや、日本語ってすごくない?
こんなにあんの?
あとは、
1:06:01
ひえひえ、
ひえひえは違うか、
無限にできるよね、すごいね、
こんなの、こんな言語ないと思う、
すべすべ、
すべすべどう?
すやすやもいいね、
むにゃむにゃ、
すかすか、
すはやっぱりさ、
すって、
その母音じゃなくて、
何?
死音によって雰囲気だいぶ違うね、
ぱふぱふ、
いいね、
すけすけむにむに、
むにむにかわいいな、
むってかわいいのかも、
むにゃむにゃ、
もみもみ、ほら、
まみむめもかわいいね、
もみもみ、
あとなんだろう、
まじまじ、
めきめき、
ぎらぎら、
げじげじ、
まじで無限にできそうな気がする、
たしかに、
めちゃめちゃ、
ちょめちょめ、
わちゃわちゃ、
すごいな、
これだけで雰囲気出るもんね、
この擬音を上手に使うと、
なんか、
世界を表現しやすそうな気がする、
がちゃがちゃ、
くんかくんかって何、
てらてら、
てろてろ、
ないか、
てろてろはないか、
あとは、
そうね、
大阪のおばちゃんは、
擬音だけでしゃべる、
てろてろありますよ、
ある?
あるか、
てろてろだね、みたいな、
すきすき、
てろてろ、
ありですよね、
なるほど、
下着とか、
あー、てろてろね、
はいはいはい、
生地ね、
あ、なるほどね、
うまうま、
手触り大事ね、
手触り大事、
すべすべ、
トゥルントゥルン、
ぴろんぴろん、
ちょっと違うか、
ぐわんぐわん、
うわー、なんか、
頭がぐわんぐわんするわ、
ぽかぽかいい、
かぎょう、
かんかん、
きんきん、
あ、たしかに、
くんくん、
くんくん、
けんけん、
こんこん、
1:09:00
いいっすね、
いけるね、
りんりん、
わたし、りんかちゃん、
あ、でも、りんりん、
であわか、
らんらん、
るんるん、
るんるんね、
そのあと、
これ、永遠続いちゃうね、
れんれん、
ごんごん、
ぐんぐん、
がんがん、
これさ、やっぱさ、
音の響きでさ、
進む感じしない?
ごんごんとか、
がんがんとか、
ぐんぐんとか、
なんか、
どんどんとか、
ずんずんとか、
そう、なんか、
てんてんつくと、
なんかすごい進んでる感じするね、
てけてけ、
がばがば、
ばっきんばっきん、
べんべん、
ぶんぶん、
ぶんぶんもあるもんね、
蜂が飛ぶときの、
ぶんぶんぶんね、
あとは、
ばんばん、
ぱんぱん、
ぺんぺん、
ぽんぽん、
ぷんぷん、
ぷんぷんは、
ぷんぷんかわいくていいな、
ぴんぴん、
とんとん、
あ、とんとん、
なんか優しいね、
てんてん、
たらたら、
でれでれ、
あぎょうは、
あんあん、
ざし、
母音難しいかもね、
よしよし、
いいっすね、
よきよき、
ちょっと擬音ではないか、
擬音使いではないか、
よきよきは、
え、じゃあもう、
じゃあこんぐらい出たから、
じゃあ一番のお気に入りの擬音を、
一人一人言い合って終わろっか、
なでなでもいいね、
まあでもやっぱり、
あ、
なのなのはエロエロね、
そうだね、
擬音かなそれ、
でんでんはでんでんだよね、
そりゃそうだ、
え、そんなん言ったら、
いやでも私やっぱり、
にゅるにゅる、
それが一番好き?
本当に一番好き?
私ちょっと一つ選ぶのむずいな、
うきうきか、
うきうきかきゅんきゅんかな、
好きな一番擬音、
うきうき、
うきうき、
きゅんきゅん、
うきうき、
きゅんきゅん、
あ、うき、
あーそっからちょっと、
迷うね、
あ、わくわくもいいね、
どきどきもいいね、
ちょっと一つ選びにくいけど、
うきうきときゅんきゅんが好きだな、
あとはまいまいかな、
やっぱり、
かしっこに、
かしっこに、
音名字みたいだな、
あ、きらきらもいいね、
じゃあなんか今日は、
1:12:00
なぜか最後に、
擬音で語り合う時間、
最後のフレーズは、
擬音古今東西っていう遊びで、
みんなの時間を、
共有した、
よしなによしなに、
私あのなんか平和言葉、
平安言葉好きだな、
よきかなよきかなとかさ、
ういやつとかさ、
平安時代風好き、
かめへんがな、
かめへんがな、
それ大阪、
大阪弁だな、
関西弁、
えーじゃないか、
えーじゃないか、
なんだ、
ありがとうみんな、
なぜか擬音を、
擬音で考えるっていう、
夜中に脳をちょっと体操する、
流れっていうこのね、
カオス、
最初の話からの、
終着駅が、
擬音祭っていう、
これでもさ、
この夜中だからできる、
この遊びだよね、
今一番、
繰り返してるライブ中です、
やったー、
ね、
ということでね、
擬音祭楽しかったね、
なんか、
京都の、
京都かここかっていうぐらい、
擬音祭楽しかったね、
ありがとうみんな、
私の、
アウトプットと感動、
ノシアと笑いと涙、
の時間を、
共有してくださって、
心より感謝申し上げます、
みなさんの、
眠りが深く、
豊かな時間に、
擬音フェス、
また擬音フェスしよう、
なんか、
あのほら、
サーナちゃんたちが、
ね、
えー、
やりますよね、
ライブね、
健康とご多幸をお祈りして、
バイバイ、
あ、ナイスじゃない、
あ、チャオチャオ、
ちょっと、
ちょっとうまいこと言うじゃん、みんな、
健康とご多幸をお祈りして、
最後は擬音で、
締めましょう、
バイバイ、
チャオチャオ、
スヤスヤ、
ナイナイ、
またまた、
ねむねむ、
はーい、
スイーツドリーム、
グッナイ、
おやすみなさい、
みんなありがとうね、
アーカイブ残すね、
バイバイ、
ありがとう、
いい眠りをね、