1. 🍄言葉のファンタジスタまゆみ発信局🍄
  2. なぜ?このプロジェクト❓イン..
なぜ?このプロジェクト❓インタビュアーゆかちゃん🫖
2026-01-29 1:16:00

なぜ?このプロジェクト❓インタビュアーゆかちゃん🫖

\色を集める旅が始まる/
Rainvolution Project 2026

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#アンティークゆか
#クラファン
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感想

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00:02
みなさんこんにちは。ちょっと早めに準備をするためにね、少しだけ早めにスタートしました。
ちょっと心の準備は、今日はね必要だなと思いましてですね。
何回か前の配信でね、お伝えしましたけれども、私1月24日に骨を折りまして
今もね左足を高く掲げた状態で、コラボの状態準備をしております。
心は元気です。いろいろね、ほぼ私の骨折により東京大阪のアートワークショップ等が延期になったりとかして
ご迷惑をおかけして本当に申し訳ございませんでした。 ただね、せっかくだからより最高のものにしようと全部ね
今、準備し直したりとかしているところなんですけれども。 今回ね、本当はもっと数日前に、骨折した次の日ですかね
にコラボする予定だった内容、さすがにねちょっと厳しいということで、日を改めてですね、今日はアンティークショップのゆかちゃんはね
あのLP作ったりデザインもやったりしてるから、ヒアリングとかやっぱライティング能力も
立ててるんですよね。 リール動画を作ってくれるって話になったんだけど、インタビューをね、いろいろ聞かせて欲しいって言ってくれて
意外と自分じゃない人から質問をもらった方が、なんか答えを見つけやすかったりすることとかありますよね。
あ、社長! 今日は久しぶりのね、初の骨折ぶりのコラボをね
12時からするってことで、ちょっとね早く 始まりました
コラボ始まりますって入れてね
シェアをしとこうという、シェアして万全の状態で 始めようかなということでですね、今やっております
あ、ちょうど12時ですね ぜひね
来ていただけたらと思います。やっとね、クラファーの方も申請して許可が出たので、あの いつでもスタートできるんですけどちょっとだけ
あの準備というか、あの微調整とか写真足すとか、もうちょっとより良くできないかなとか あのちょっと考える時間があるので、少し修正して最終的に2月11日にスタートしようと思っています
あ、ゆかちゃんこんにちは。さあちょっとね、あの久しぶりというかで早めにあれしたんですけど、ゆかちゃんを招待したいと思います。ゆかちゃん
こんにちは。 あ、ありがとうゆかちゃん
はい、こちらこそありがとうございます。お招きいただきまして。 あのゆかちゃんの自己紹介をぜひお願いします
03:06
私は、えっとアンティーク初期のオンラインショップを運営しながら、えっとライター、デザイナーとして活動しております。ゆかと申します。よろしくお願いします。
今回ね、この事故におけるね、あのゆかちゃんがいろいろフォローもしてくれて、あの優しくやっぱりさ、あの相談員をやってくれてるからさ、私がちょっとした悩みとかにも優しく答えてくれて
もうおかげさまで、だから心の安定をね、さらに維持することができました。ゆかちゃんこんにちは。本当よ、本当に。もう優しい。あ、もう癒しの声と癒しの手合って本当に思いました。
いやいやいやいや。本当にね、なんか怪我したりとか、やっぱり突然なんかね、あの身内が入院するって本当にやっぱり精神的にくれるし、やっぱりみんな大変ですよね。それに慣れる人は絶対いないなぁと思ってて。
高森さんこんにちは。宮野さんこんにちは。そう、やっぱりね、怪我したりとか、本当に外来だけで終わる人もいますけど、それでもやっぱり、外来通院が長くなるとか、治るまでに、仕事復帰までにどのぐらいかかるのかとかね、やっぱりいろんなことが不安になってくるから、でもやっぱりね、そこを支えるだけの社会保障制度も今は意外と充実してたりしてます。
そう、やっぱりね、なんかもう最初に事故ってもうさ、え、これちょっと待って、もし本当に今節は困るんだけどと思って、せめて念座にしてくれ。だってもう2月1日は東京でアートワークショップがあって、前日は楽しい飲み会があって、もうその次の週は大阪があったのに、ちょっと待って、まじで念座じゃないと全てのスケジュールが変わるから、本当に勘弁してほしいと思ったら。
念座で会ってほしいって送ってきてましたもんね。
念座で会ってほしい。でも、明らかにちょっとヤバそうな気がすると思ったら。
私も聞いててヤバそうな気がしてました。
そう、レントゲン、あのレントゲンが終わった後にさ、韓国産が笑いながら迎えに来たときに、「さしました?」とか言われて、超明るい韓国産で、「さしちゃいました?」とか言われて、やっぱりその時さしてはなかったんだけど。
さしてないと。
私は全然笑い返しちゃったんだけど、超明るい韓国産で、「さしちゃいました?」とか言って。
でも、あの日が一番辛かったですね。
そうですね、辛いですよね。
眠いし、疲れてるし、寒いし、痛いし、待たされるし、みたいな。
みたいな感じだけども。
でも、それが一つのきっかけで、またなんかこう萌実さんがより良い方向に進むための一つスパイスをね、きっともらったと思って。
06:09
必要なスパイス入りましたって感じ。
いやでも、何回か私も、全ては自分が作ってるんだけど、でも私が、やっぱりさ、実際にアートの、自分がすごく軌道修正が入ったことで、2回足の怪我したことがあるっていう話を何度かしたことあると思うんだけど、
3回目来たかって感じだったんだよね。
しかも、すごく嫌な予感がしたのが、シャインやん。
なんか、ちょうどTikTokで、なんかがすごい変化起きる時には必ず、衝撃的なこととか、マイナスに見えるようなことが起きるみたいなことを見ちゃったの。
で、いやいや、起きなくてもええやんとか思いながら思ったんだけど、ちょっと脳裏に残っちゃったんだよね、それが。
だから、もうなんか、ああーみたいに、いや別に私こういうのいらないんだけどなーとか思いながら。
ここまでいらなかった。
ここまでいらないとか思いながら、だんだん激しくなってくるじゃん。
初めてのさ、今回、入院と手術もしなくちゃいけないし、マジでやだ手術とかとか思ってて。
ただ、やっぱりその、コンフォートゾーンからはずれるから、いろんな発見があるよね、もうすでにここの数日でも。
そうですよね、なんかやっぱり、なんだろう、結局、何か気づきを得るためだったら、別に骨折で手術とかの結果じゃなくてもよかったわけじゃないですか。
別に、他の事柄が起きてもよかったわけじゃないですか。
でもこれが起きたっていうことは、きっとまたこれにまた意味がね、この入院手術も含めて何か意味があるっていう感じだと思うから、またそれをバネにできるまゆみさんもすごいなと思いますけどね。
来たなと、いやもう絶対にただで起きんぞと思ってる。
起きた時点で、むしろアートワークショップとかも延期になったことで最高に、逆に延期になってよかったぐらい思ってもらうぐらいにしようとか、
全部において、むしろこれで、むしろこれがベストだったんじゃないっていう状況にしようっていう気持ちではいますよね。
こっちずいぶん起きてんの?本当?
みやのさんこんにちは。
みやのさん本当だね、マイナスなことを避けて。
今このまま済んだら多分ちょっと調整が必要で、多少ちょっと無理に予定を組んだところがあったんだよね、私も。
でもちょっと大変だけど頑張るかみたいな、気合で乗り越えようとしたらそうはさせてくれなくて。
若くないんだなみたいな、気合には乗り越えさせてくれないんだなって思って。
09:01
そうっていうのが実際そうですね、かんまにさんが痛みを色で表現すると。
あのね薬飲んでるからね、そんなに痛くないんだけど、でも深夜急に痛みが来る時があって薬飲んでても。
なんだろうな、でもね意外とね、その一番痛かった時の色は意外と薄い水色って感じ。
なんか暑さじゃない、なんかもうなんかガクガク震えてきたから痛かった。
確かに確かに。
なんか緊急病院にさ電話をうちの父がしてくれたんだけど、なんか音量が一番小になってて私でも聞きづらいぐらいの相手の声で。
お父さん耳遠いから聞こえないから私が変わらなくちゃいけなくて、全ての質問とかにもう痛みを超えながらさ、はい、はーいとか言う。
返事して。
あれはね、そう本当おかんがする、そうだから寒かったからちょっとなんか薄いブルーって感じかな。
なるほど。
暑さと痛さ両方からだね。
ケティさんこんにちは。
そうそうそう、そんな感じでしたね。
過ぎちゃえばねいいけどね、その時はね。
でもね、今まだカチューにいますからね。
まだカチューにいるから。
手術するから2月3日に。
大変な時にね、こんなコラボしてる場合でもないですけど。
口は元気、頭はごめんなさい。
もうここだけに短期集中していこうと思って。
はい。
お祈りしてます。
ありがとうございます。
今回はこのコラボに関しては、これからね2月の11日からまゆみさんが、
色を集めにいくプロジェクト、レインボリューションプロジェクト2026っていうのがね、
今年始まるっていうことで、それを皮切りに、それをスタートとする2月11日に
クラファンがスタートするんですよね。
ちょっと変更したんですよね。
さすがにね、1月31日のつもりで準備してたんだけど、
実際ちょっと準備が間に合ってないなっていう感じはあったのもあるし、
いやもうこれ骨折プロモーションでスタートしちゃえばいいんじゃないかなとか思ったんだけど、
全員に止められて。
絶対エネルギー分散するから、せめて隊員スタートとかの方がいいと思います。
みんなに言われて、じゃあそうしますって言って。
これで真由美さん引かなかったらどうしますかね?とか言って。
いや、これ美味しいんじゃないの?みたいな。
逆に骨折プロモーションでいけるんじゃないの?みたいな。
思ったんだけど、やっぱりみんな止めたから、これはさすがに民主主義国家にするべきで、
12:01
全員そう言ったからやっぱりやめようと思った。
そうなんですよ。
そんな風に真由美さんおっしゃってますけどって言ったら松さんが、
じゃあもう第一秘書1年やってきたんでとか言って。
僕がみたいな。
っていう感じで、これからプロジェクトがスタートするにあたって、
今日は真由美さんの思いを聞いていきたいなと思って、
今日のコラボライブになります。
こないだリール動画をインスタとYouTubeでもあげてくださってて、
それ見ながらやっぱり真由美さんの思いがそこにも乗っかってたし、
すごい強い思いがあるなとは思ったんですけど、
やっぱりその思いを私が一人で持っててももったいないので、
みんなと共有したいなと思って、
今日は公開でインタビューをしていこうと思います。
なかなか自分だけだと視点が狭まったりするから、
逆にそうやって優香ちゃんがインタビューしてくれると、
私も発見がありそうで。
ありがとうございます。
こないだリールとYouTubeを作ってた時に思ったのが、
やっぱり真由美さんも今すごい大活躍されてて、
世界を飛び回ってますけど、
やっぱり迷ってた時とか、
ちょっと自信がなかった時とか、
やってるのにうまくいかないなみたいな時ってあったんだなっていうのを、
なんとなく私の中でも思ってて、
その頃のお話っていうか、
その時の真由美さんの頭の中じゃないですけど、
その時のお話ちょっと聞きたいなと思ってて。
いろんな段階があるんだけど、
今一個パッて浮かんだのは、
大きな2回目の怪我の後に、
サウジアラビアに行った話を何度もしてて、
あの時って本当にひょんと出た話で、
何の役でもない私が行って、
たまたま初動パフォーマンスすることになって、
日本の文化に触れるみたいな流れが来たんだよね。
だからみんなはさ、例えば盾がすごい、
剣でパンパンってやる盾がすごくうまいとか、
日武の武養がすごいとか、
着物の着付けがすごいできるとか、
太鼓を何十年とやってるとか、
みんなその日本文化においてのプロばっかりだったわけよ。
私はさ、小学6年までのさ、
初動を習った私が、
いや、もうめっちゃ初動家みたいなさ、
エネルギー出してやってたわけよね。
そこはそのままでよかったよ、だけど、
じゃあ今後私、海外にしてくってきた時に、
15:01
何で自分って言ったらいいんだろうかとかって、
すごい悩んだよ。
そのサウジアラビアの話が来た時っていうのは、
まだアーティストとしてはそんなに活動されてなかった?
まだ初めてのヨーロッパ、
パリのユネスコとステインに展示を初めてしたっていう年だった。
それも結構自分にとっては大きなチャレンジで、
今後もっとアートのことやっていきたいなって思っている時に、
サウジアラビアの話が来たって感じだから、
そこの段階ではまだ全然アートとしては、
アートとしていきたくても、そこまでの実力がないって言ったら変だけど、
要はライブペインティングする能力があるとかっていうわけでもなければ、
日本文化に特化したイベントだったから、
あんまりヨーガでもなかったわけよ、求められてるのが。
みたいなとこで、何を自分はここで表現したらいいんだろうかとか、
その後とかも、書道を習うべき?今からとかさ、
この作動ができるとか、みんなけんけんごうごうの実力を持っている人たちなのに、
私はたまたま感みたいなのがあって、
自分何したらいいんだろうとか、すごい悩みながら色々やってたわけよ。
文字の、もちろん書道の練習をし始めたりね。
あとは書道パフォーマンスじゃないけど、やっぱり書道をやった方がいいのかなとか。
でもそれが今、生きてたりとかもしますもんね。
生きてるよね。
こないだ宝船描いてましたしね。
やっぱりその前段階で筆のタッチって、書道の墨だろうと絵の具の筆だろうと、
滑りとか濃淡とかっていう意味では、表現としては一緒。
私的には一緒だった。
だからここの感覚は一緒だなっていうのはあったんだよね。
でも私にとって、ギリシャがすごく私にとって勇気をくれたんだけど、
小泉悪夢さんの初めての世界中の色を集めに行くプロジェクトのギリシャの時って、
今ね、バケバケだっけとかいうNHKの番組の小泉悪夢さんの奥さんの方がメインのドラマが今あるんだけど、
小泉悪夢さんの生まれた島のお祭りというかで行ったんだよね。
でもその時点で小泉悪夢さんのことをすごい調べたわけ。
お墓参りにも行ったの、私。
一体ここに呼ばれたの、私に何ができるからなんだろうかと。
だって書道じゃないし、他の人はまた剣舞とか舞台をやるわけじゃん。
私はアートで呼んでくれたけど、何が私にできるんだろうかとか。
自信がないっていうか、何をしたらいいのか。
18:01
私はこれだって言えるものなんだろうかってすごい悩んだわけよ。
そのギリシャの時もですか?
そうそう。アーティストとして呼ばれたけど、
一体私は何を伝えることができるんだろうかみたいな。
でも小泉悪夢さんを調べれば調べるほど、
例えばギリシャと日本の多神教の考え方とか、
自然崇拝の考え方とか、
小泉悪夢さん自身がアイルランドの地を引いてたりとか、
目をね、視力を固めになっちゃったかな?とか、
あとはジャズ、ニューオーリンズで取材記者とかをやっていたから、
いろんな文化に触れたとか、いろんな経験を置いて日本に来た時に、
彼の経験と日本のいろんな昔話とかっていう日本のスピリットっていうものを、
あんまり湾曲せずにそのままリスペクトして、
世界に発信してくれた人なんだよね、小泉悪夢さん。
出雲大社に初めて外国の方で正式に訪問した人なんだ、小泉悪夢さん。
っていうぐらい日本の精神、精神的なものっていうのをすごく理解した人だったわけ。
アメリカとかでも、レイフカダ、小泉悪夢さんのアートフェスとかがあったりとかして、
そういうのを見てたら、あ、彼は日本のスピリットを持ってった人なんだって思ったの。
私も日本のスピリットだったら持っていけるって思えたんだよね。
そこで、書じゃなくても、私のアートの形でも、精神性とか思いはちゃんと表現できるって、
やっと確信になってからギリシャに行けたんだよね。
でもそれって、サウジアラビアの時に戻っちゃいますけど、
でも自分に何ができるんだろうかっていうふうに思いながらも、
サウジアラビアに行くこと決めてるんですよね。
今回のその2024年のギリシャも、何ができるんだろうかって思いながらも、
行くこと決めてますよね。
そこの思いっていうか、そこの裏にあった感情みたいなのってなんだった?
もうこれだから、結構不安よね。
今思い出すとちょっとうるっとしてきちゃうけど、
サウジアラビアの時も、ある役割を与えられたのにその衣装が来ないとか何とかで、
放置っていうか、1週間とか10日とかやる役割がない時期があったのよ。
あっちに行っても。
もうさ、やれることするしかないから、みんなの着付け手伝ったりとか、
みんなのご飯を作ったりとか、私何ができるんだろうって、
すごい毎日試行錯誤すごいしたんだよね、あっちでも。
21:03
それ行ってからもってことですよね。
そう、行ってから。行ってから役割がなくなっちゃったみたいな状況が起きて。
行く前も不安だったし、怖かったのに、怖いながらも決めて、行っても不安で。
そう、何も決まってない面白さとか、何も知らないからこその面白さっていう、
その興味だけで行ったけど、あっちに行ったら行ったで、状況はなかなかヘビーで。
本当にある時、10日ぐらい経った時に気づいたんだよね。
もうやることはやったと思ったの。
できること、自分ができることを考えながら行動して、
それしなくていいとか言われたりとか、いろいろしなくていいとか、
太鼓チームの応援してみたりとか、いろいろやって、
全部私もやったと思って。
設定を変え直そうと思ったのよ、あっち。
もともと日本で持ってた設定を思い出そうと思ったわけ。
私が存在してるだけで、もう10億円とかものすごい経済効果があって、
私がいることで全てが反映するって設定し直そうって決めたのよ、10日ぐらい経ったの。
なんか自分が何者でもないっていう不安じゃなくて、
あの方を決め直したわけ。
もういいやと思ったの。
ああ思おうと思ったの。
そっか、やっぱり周りはあれもできるし、これもできるしみたいな、
そんな思いが、私にはできることがないから始まってるから、
そういう風になるってことですよね。
逆に周りからの目もつらいわけ。
あの人たちって一体何やってんのみたいなさ。
みんなはさ、踊ったりさ、何かしらのあれをしてんのに、
フラフラしてるみたいな感じだったから。
周りから見られてるわけじゃなくて、見られてるかもしれないみたいな。
見られてる気がしたし。
気がするっていうあれですよね。
そう見えちゃうよね。でもこれもすごい辛くって。
一回着物とか着付けさせてくれたりしたのはあったんだけど、
1日目とかはさ、まだその前段階でみんな私が手伝ってるから
着付けとかしてくれたんだけど、
毎日になると私たちちょっと大変なんだけどみたいな空気感。
おいらんたちの。
とかあったりするから、もう頼めないし、着たくないってなったわけ。
どうせこんなんなの?みたいな風に思われながら着るなんて、
ただの疲れしかないじゃん。
だからもう着たくないですって言って、途中で着るのもやめたのね。
で、あり方変えたのよ。
でもなんかみんなアニメの歌詞とか結構有名なサツとか着てたから、
もう誰よりも全力でそれ歌う人、1曲も知らないけど盛り上がるみたいな。
24:00
で、やってる時に、でもねすごい大きな変化だったのは
ストレッチ瞑想の時にもやってる、
その時は六胞胎だったんだけど、六胞胎を知ったのよ、あっちで。
で、全方位に感謝するっていうのを朝やりだしたんだよね。
で、その全方位に感謝するっていうのをやった、たぶん3日とか経った時に、
太鼓の長が、まゆみさん、太鼓チームの盛り上がりみたいなのだけ出てるのもいいんだけど、
あの人でも一体何やってるんだろうと思うから、書道パフォーマンスしないかって提案してくれたのよ。
うんうんうんうん。
その時に、来たー!と思った。
もうマジで天に向かって感謝したよね。
ほんとですね。
お仕事来た。
なんか書道のことをなんかするかもしれないと思ってたから、
その前にちょっとショーする機会があったのよ、出国する前に。
だから、絵の具とかは手に入るかもしれないけど、牧場とか住みは手に入らないかもしれないからと思って、
忍ばせて行ったわけね、スーツケース。
すごーい。
で、できるかって言われて、できますって言って、パフォーマンス考えて、
その太鼓チームがする前の2分か3分のパフォーマンスみたいなのを考えて、
その翌日からやりだしたっていう。
あ、はじめさんだー!
はじめさんだー!
はじめさーん!
来てくれてありがとうございます。今ちょっとインタビューしてくれてて、
カウジアラビアの話をしてました。
いやー、さすがですね、やっぱり。聞きますね。
そう。それだけど、本当に全方位に感謝した時に、それやらないって言われた時に、
なんかパフォーマンスしたいって望んでたのよ、私。
あー。
だから、なんかしたいと思ってたわけ。だから、来たー!と思って。
本当に外に出てガッツポーズしたよ、空で。で、泣いた。
いや、ほんとですよ。だって、行くのを決めた時からずっと不安で、
行ってからも不安で、しかも知らない土地で。
そうね。でもワクワクもあったんだよ。ワクワクと不安が半分ずつって感じだったから。
確かにそうですよね。
そう。
だから、もちろん不安はあったけど、でも新しいことっていう可能性に対してもすごい自分の中で期待してて、
そのパフォーマンスを言われるまでは結構ほんとしんどかったんだけど、
試行錯誤も自分でしたし、諦めもしたし、あり方も決め直せたし、
感謝みたいなものを自分の中で中心で戻るっていう作業をやっぱりしたんだよね。
それによって、その話がほんと来たから。
そうですね。できることやって、自分信じて、そこに引き寄せられてきたじゃないけれども、
自分のやるべきことが生まれてきたっていうか。
27:02
得意持ってったのすごいでしょ。
ほんとですよね。すごいですよね。
ちょうどそのチームのTシャツを作るってなった時に、
誰か書道家の人に文字書いてもらおうって言ってたんだけど、
思いを聞いてたら私書きたくなっちゃって、
私書いてもいいですかって言って、そのTシャツの文字を私が書で書いたのよ。
その時にめっちゃ楽しいし、この筆の感覚ってほんと変わんないなと思って、
それでそのきっかけもあったからね。
ずっと筆を持ってってさ、やったんだけど、
半紙持ってたから半紙をつなげて大きな紙にして。
素晴らしい。
っていうね。
なんかそんな経験をしながら、今回のプロジェクトスタートですもんね。
もうちょっと過去に戻れば、絵を描き出した時だって、
リールドラマにも入ってたけど、
インスピレーションアートを描いてみたいって思って、
それ一回目の怪我した時ね。
怪我した後ですか?
で、私一人一人にメッセージした後、描いてみたい感があったから、
怪我の前だったかな、ちょっと記憶薄れてきてるけど、
やり出したきっかけで、それを描いてる時に、
すごいたくさん依頼くるんだけど、
頭の中で、「お前の絵なんて誰も興味ねえんだよ。」とかさ、
なんか下手くそなくせに、それで何か変わるとでも思ってんのかよ、みたいなさ、
悪魔の声みたいのがさ、頭の中から聞こえてきたよ、最初はやっぱり。
外の誰かっていうより、自分の中の。
自分の声。
もちろん、誰かの声や言葉に反応して揺れ動く理由って、
自分が信じてないからじゃん。
そうですね。
だから本当にそこは、ある程度その時点でもマインドは、
ある程度整ってる方だったと思うんだけど、
それに対して、本当にうるさい黙れって、
私の主人は私だって認解して、
自分のやろうとしてることに集中してたんだよね。
ゆきりぬさんのコーニーシャン。
そう。
だからあの辺も不安だった。
でもやっぱり、やりたいと思ってる自分を信じてあげるっていうか、
それを信じてあげたいじゃんね、自分でね。
そうですよね。
で、この間作った動画の名言じゃないですけど、
絵を認めてなかったのは私の頭の中だったみたいな。
そうそう。
道なんて誰にも前に道はなくて、
正解にするのって自分だから。
確かに。
だから私は自分の道を正解にするって決めた。
本当になんか結構、私自身もそうですけど、
みんな正解を外に求めがちじゃないですか、やっぱりどうしても。
で、なんかこう外に求めて安心してみたいな。
30:03
だけどやっぱり安心って生まれるのって自分の中なんですよね。
いや本当そう。
だからあの、いやもういろんなことあったとして、
なんかこの前のさ、認知を変えれば世界が変わるみたいな、
セミナーの後のシェアでも言ったんだけど、
私が動けば世界が変わるっていう認知を持つことがやっぱり一番大事だと思うの。
確かに。
私これやってていいんですかねとか、
もし私が変われば世界が変わるっていう認知があれば、
何かが起きても別にじゃあこうしようとか、
もし私が私の認知、私が変われば世界が変わるって思ってなかったら、
この怪我したら、え、これってこれはやめろってことなのかなとか、
私のやってることっていうのは全部違うのかもしれないって考えるわけよ。
これ前提がさ、どうせうまくいかないとかの人はそうなるでしょ?
とか、自分のやってることは過去の経験値から見て、
多分できないんじゃないかっていう方を選ぶとかわかんないけど、
でも私の場合は絶対これ、むしろこのおかげで最高にしてやろうみたいな。
もうだって、私の起きることは最高を導くためのものでしかないから、
っていう設定に変わるわけだよね。
そうですね。
あきらめさんこんにちは。
あきらめさんこんにちは。
っていうね。
確かに。
でもね、そうは言ってもちょっとへこんだけどね。
そうですよね。
もうだって、イベントもクラファーも目前でしたもんね。
もうちょっと、みたいな。
ああ、みたいな。
しかもさ、うちのパパリンが動揺してさ、車さ、こすってさ、
うわ、もうなんかそっちがショックだったね。
なんか、あ、私が焦らしちゃったからちょっと病院なんか一緒に診断聞かないといけないみたいだから、
あの、ご飯食べたら来てって言ったら、なんか慌ててさ、
痛くて、病院に来たらさ、うちのパパリンがさ、着落とさないでって私に肩を置いたわけ。
私は着落として、そんなに落としてないから、え、大丈夫だけどと思ったら、
いや、車さっきちょっと慌てて出ちゃって、急に車が来たから思いっきりカーブして、
その前にさら、なんかちょっとのかすりならだまとこうと思ったんだけど、結構へこんちゃったよとか言って。
で、見たらだいぶへこんでんのよ。
うわーと思って、私のせいかもとか思って、なんか私が慌てさせちゃったのかもとか、
なんかさすがにね、ちょっとそれはね、一瞬ね、一瞬へこんだ。
あ、イージーさんこんにちは。さすがにちょっと一瞬へこんだんだけど、
すぐにさ、柱のメンバーがさ、そもそもさ、誰か怪我したわけじゃないし、
そうそう、あのね、人身事故とかさ、じゃなくて、こすったぐらいなら直せるし、
みたいなふうに言われて、いや、そうは思ってたんだけど、なんかそうだよなとか思って。
いや、これでね、パパリンまで怪我してたら大変だよ。
33:02
もう大変だよ、なんか、そう、みたいなね。
でもね、基本さ、不安はないことなんてないよね。
ないですよね。でも本当にその、サウジアラビアもギリシャも含めて、
それ以外もいろいろあったと思うんですけど、この何年か、やっぱり一つずつ、
まゆみさんの中でも、ワクワクするけどちょっと怖さもあるみたいな怪談を、
一つずつ一つずつ登ってきて、今回のレインボリューション2026がスタートするわけじゃないですか。
私、裏でまゆみさんといろいろプロジェクトを動かしていくにあたって、
いろいろお話ししていく中で、何回今回も怖いっていう話を聞いたか、
わかんないぐらいまゆみさんの口から、怖いっていう言葉が出てくるんですよ。
でもやっぱり、何か表現したいからこそ、その怖いを今までも超えてきたし、
ここからも超えていこうとしてるんだろうなと思うんですけど、
超えてきた自分の中で、やっぱり大切にしてるものって、これっていうものってありますか?
やっぱり怖いって思うってことは、新しい一歩に行くってことで、
だから怖いって思うってことは進んでるってことだというふうに思うけど、怖いよね。
もう手術も怖いし、いろいろ私怖がりだから怖いのよ。
手術怖いですよね。
でも全身麻酔らしいから。
良かったですね。
終わってしまえば終わるから、まあいいかって思ってるけど、そこまでが怖いよね。
そうですね。
まあでもね、考えても終わらないから、とりあえずね。
そうだね、なんかやっぱり不と思った、ひらめき、ひらめいたことをやってあげたい。
でもそれを真由美さんは丁寧に今まで一つずつ自分のやりたいを、嘘つかずにやってきてますよね。
そう、ちっちゃいことも全てね。
やってあげたら大丈夫だったっていう世界を、ちっちゃな大きさからやってきてるから、
だから人にも大丈夫って言えるし、
私もやっぱり、次のチャレンジ、次のチャレンジは当たり前だけど怖いわけだよね。
でもそれはそこへ進むことで、愛に触れることだっていうことは深いところではわかってるから、
埋めれるって感じかな。
松井さんこんにちは。
松井さんこんにちは。
私は今までずっとアーティストとして活動してきて、
36:04
どっかでもう自分絵描かないかも、みたいに思った時ってありますか?
やいさんにはそれがつまんないって言われたんだけど、
ルシャナとのやいさんね、今リール動画バズり始めてるんだけど、
3回くらい待ってるんだけど。
やいさんっていう人がいるんだよね。
私はね、去年くらいまではずっと絵を描いてるかわからない。
次何をやりたいって思うか自分でもわからないから、
未来なんか決められないって思ってたわけ。
急に歌いだすかもしれないし、急に俳句吟じ始めるかもしれないし、
何するか次の未来私はわからないって思ってたわけ。
でも、だからアートを描かなくなるとは思わなかったかもしれないけど、
絵を描き続けるのかどうかっていうのはなんかわからなかったの、実は。
でも、なんかやっぱり今回シンガポールに出展しないかっていう、
ギャラリストの関係で声かけていただいたりとか、
そうなるとマジでずっとやるっていう確証がある人じゃないと
ギャラリーとしては進められないわけよ。
そりゃそうでしょうね。
信頼におけるから。
投資してくれた、買ってくれた人に対して、
これは価値が続くものとか、アーティストとしての信頼とかっていうのに負けしてくるから、
本気でマジで頑張ってほしいですみたいなことを
2人に言われたわけ、アートの会社の社長に去年。
うわー、これで覚悟しろってことだよなってすごい思ったわけ。
もっと成長すること、もっと新しい自分の表現方法を見つけることとか。
これも怖いわけよ、これ決めるの。
でも、そういう人たちの出会いとの信頼もあるし、
自分のどんな絵がこれから生まれてくるのか、どんなものを生み出そうとするのか見てみたいから、
そういう意味で絵を辞めるっていう道はなくなった。
なんか生ったけど。
なくなった。
でもそうですよね、確かに今までは絵をやってもいいし、続けてもいいし、
なんか違うことに振ってもいいし、みたいな自分がいたところが、
やっぱりこのレインボリューションプロジェクト2026をスタートさせるって決めた時点で、
もうアーティストとして成長していく、進んでいく覚悟を決めるっていう、
そこでも覚悟が生まれてるわけですよね。
そうなんですよ、そこなんですよ。
だから怖いですよね。
でもヤイさんにはなんか普通の道行っちゃったねって言ったけど、
いや普通じゃねえしとか思いながら。
思ったけど。
そうそう。
ヤイさんにとっては普通の道に見えるんですね。
39:03
そうそう。
でもね、なんか別に、そうだけど本当、
私でもね、ふとね、クラファンに関係してね、
授業相談に載ってくれてる人が出版関連の人で、
禅さんも知ってる人なんだけど、
マユミさんのKindle本とか本当に出したいですよねとか言われて、
僕やりたいですねとか言ってくれて、
でもプロのマユミさんに失礼に当たっちゃいけないと思ってみたいなこと言われて、
やってくださいよって言って、
遠慮せずにやってくださいよって言って、
じゃあクラファンに書いてもらえますかって言われたから、
じゃあ今週の日からクラファンに書きますわって言って、
さっきこのコラボの前に、
とりあえずノートで骨折の日から毎日のことを書いて、
とりあえず思いつくまま書いたの今。
書いてたらちょっと過去、
私もともとね、エッセイストとか文章を書く人になりたかったのね。
なんか前聞いたことありますね。
これもね結構ね、なかなか戦略的だと思ったんだけど若い時に。
文章書くってさ、歳とってもずっとできるじゃん。
絵もいけると思うんだけど、
こうやって文章を書き出してる私って思って、
自分もなりたいと思ってる自分に、
ここでもなろうとし始めてるのかなとか、
結局いい文章って経験しないと書けないと私は思ってたから、
若い時にも経験値を積んだ50代60代とかになってから文章できたらいいなって思ってたの、もともと。
だからそういうことをやり出すかもしれないなっていうのを、
なんとなくちょっと感じたりしたね。
来ちゃうかもしれないですね、商業出版の話が。
来ちゃうかもしれない。
私ね、事故る前に、
急に私すっごい有名になっちゃったらどうしようみたいなザワザワ感を感じたの。
すごいですね。
ない?そういうの。
普通の人あんのかな?
ない?そういうの。
急に一気に、え?って起きるような気がすると思って。
すごいね、それでドキドキしちゃった。
すごい。
なかなか多分いないと思いますけど、
いたらここちょっとコメントしてほしいです。
急に有名になっちゃうザワザワ感みたいなの。
急にフォロワーとか増えちゃって、え?みたいな。
そういうこと起きるかもしれないと思って。
で、実際に妄想してるときに、未来創造ワークってみんなでやってたりするとこで、
その妄想の中では、きのこの絵とかがバンバン売れ始めるみたいな。
設定されてる。
そうするとさ、
未来の話だけど、
ってことは今ちょっと描かないとやばくない?みたいな。
42:00
間に合わなくなるみたいな。
人気が押し寄せてくるみたいな。
そういう感じになってた。
いや、でもそれの一歩がシャネルじゃないですか。
シャネル、シャネル。
追いついてきた。
私は真由美さんとコラボしたときにそれを感じます。
それってどういうこと?やばいこの人って?
なんか有名になっちゃうかもしれないザワザワ感ですか?
でもさ、絶対有名になりそうな人と仲良くしておくといいよね。絶対。
うん。
だってさ、後からさ、
あの人と友達なんだとか、あの人と知り合いなんだとかさ、
って言ってさ、一緒に反映できるじゃん。
でも昨日私、あれ昨日でしたっけ?一昨日でしたっけ?
シャネルのリール動画見たときに、
真由美さんのトレーナー?カーカー?
キノコじゃんと思って、
売れちゃうんじゃないの?と思って。
見たけど、これでも水玉じゃなかったなと思いながら。
確かに。
水玉キノコ売れるんじゃない?と思いながら。
水玉キノコも一応ね、作ってね、
あの、朝日さんには作ってあげたんだよね。
あのページで。
あ、いいえ、私が有名になるかもなっていうか、がんばりさんか。
あ、いいですね。有名になるかもかっていうか。
有名になるかも。
そう、でもそういう感覚自分で持つってめっちゃ大事だと思うんだよね。
え、もしかしたらみたいな。
でも感覚いいですよね。
そうそう、逆算思考になるじゃん。
そういう有名になるときにちょっと、
え、このままだらまずいよなみたいな。
ここ整いとこうとかさ、
ちょっと慌て始める、未来に慌てて。
素晴らしい。
これいいよね、でも。
それめっちゃ大事だと思う。
逆算思考になったら当たり前だけど、
その来る未来にいたために準備するから、
今の物理的なこととかをさ、今準備するじゃん。
そうすると、
今物理的に準備すると、
未来がやっぱり整っていくんだよね、逆もあって。
なるほどね。
実際エスラバダイムで、
まゆみさんのおかげで一気に有名になりました。
よかったです。
よかったです。
私をサポートすると有名になるんですよ。
まゆみさんの、
シャネルも使い始めたキノコ。
そうそう。
あれトムリンが教えてくれて、
まゆみさんとか言って、
キノコがーとか言って。
シャネル追いついてきた、私に。
逃げないと。
そんなキノコが、
まゆみさんにとっての役割というか、
何を表現するための、
キノコなのかって、
聞かせてもらってもいいですか?
結城さんこんにちは。
キノコは本当に、
45:02
生まれたのは森に絵を飾るとしたら、
どんな絵がいいんだろうかと思った時に、
絵の中にキノコがいて、
実際に立体で森の中にキノコがあったら、
楽しいっていう発想から、
キノコを始めたんだけど、
キノコって本当に、
すごく四次元的な存在だと思ってるわけ、
もともと。
四次元。
なんか、
要は、
法師で増えるとかさ、
ちょっと不思議な存在でしょ。
そう思うと、
キノコって、
人間っぽいっていうか、
魂っぽいっていうか、
とても人間っていうのは不思議なもので、
そして本当に多種多様な、
いろんなキノコがいて、
魂にもいろんな魂があって、
不思議で可愛らしいとか、
とても興味深いとかっていうところが、
なんかこう、
人間魂とかを表現するのに、
すごく、
なんかね、
合うって思ったんだよね。
だから、
感情をマンダルで描きたいと思った時に、
どうやって表現しようって思った時に、
キノコだって、
車の中で閃いた時から、
キノコをモチーフにしようと思って、
キノコなら世界行けると思ったわけよね。
その、
マンダラが一番初めなんですか?
キノコのスタートが。
そうなんですね。
ただのキノコとしては、
登場し始めてたけど、
キノコをキノコとしてじゃなく、
表現するっていうのは、
その感情のマンダラを描く時に、
めっちゃいいと思ったっけ、
可愛いし、
あらゆる模様にしたとしても、
不自然じゃないでしょ?
いろんなキノコいるから、
ドロドロの悲しい感情だろうと、
嬉しい感情でも、
めっちゃいいと思って、
これしかないと思ったんだよね。
キノコへの感性、共感しかない。
嬉しい、イージーさん。
キノコってまだまだ、
わからないこともいっぱいあるし、
なんか、
うさかまことか、
UFOは、
星?
違う違う違う。
金。
金を使って飛んでるって話を聞いたことあるの。
UFOが?
UFO。
発光とかもそうだけど、
何度だと熱が出て、
発光したりするじゃん。
そういう、
それを活用してるみたいなのを、
本で読んだことがあって、
うさかまことかわかんないけど、
でも、ありえるなと思ったの。
金って、
キノコも金の一種じゃん。
金のいいところってさ、
例えばさ、
コウボキンとかだったらさ、
何度から何度の、
湿度がこのぐらいじゃないと、
活動しないと決まってるじゃん。
でもそれ以外めっちゃ静かになっちゃうわけよね。
ある温度、ある湿度じゃないと活動しないわけ。
これってさ、
適材適所だと、
48:00
最高のエネルギーを爆発させるってわけじゃん。
これ人間もそうじゃん。
適材適所の場所にいたら、
最高を勝手にしてくれるわけよ。
こういうところも、
すごい金に対して、
めちゃくちゃいいよな、みたいな。
キノコそのものだけじゃないんですね。
キノコの、
生物の素質、
そこの中身まで。
っていうのも、
すっごく人間学ぶべきとか、
めっちゃあると思わない?みたいな。
見かけの傘とか、
可愛いのとかいっぱいあるけど、
あれって幻じゃん。
実際は胞子で見えないもので、
金増やしてるし、
根っこの方で繋がって、
ポコって急に変なところでキノコ生まれたりするわけじゃん。
そういうのも、
見た目に惑わされない、
本質的なものとは何かっていう、
問いにもなるわけよね。
キノコって。
なるほどね。
エールとラガーみたいな。
エールとラガーって何?分かんない。
これビールかな?
ビールね。
エールとラガー。
エールビール?
ラガービールってことですか?
光が分かんない。
発光の温度が違うみたいな。
あとは適材適所だと、
最大限活躍するのよ。
これめちゃくちゃ本当に分かりやすいじゃん。
環境が大事だし。
間違ったところにいたら。
全然役に立たなくなる。
役に立たないね。
あと好きなのは腸内細菌もそうだけど、
いつもこれ言うけど、
悪玉菌と善玉菌と日和美菌っていうのがあるわけだよね。
日和美菌は環境によって、
悪玉菌になれば善玉菌が。
人間みたいじゃない?めちゃくちゃ。
環境悪かったらグレるみたいな。
環境良くなったらいい人になるみたいな。
この辺も人間ぽいなと思うわけ。
すごい。
環境によって人ってすごい採用されるから、
いかに自分が成長したり、
学んだり、
あったかい場所にいるかっていうのも大事だし、
そういう人たちに包まれたら、
やっぱり善玉菌になるわけよね。
勝手に環境が操作する。
ビールの工房も適材適所。
そうだよね。
うまいビールもさ。
そうじゃん。
菌っていうものそのものっていうのが、
ものすごく魅力的。
私大学の時に、
四次元研究所みたいな、
80歳ぐらいのおじいちゃんがやってる、
政治家が集まる、
すごい不思議な事務所が大井町にあって、
知り合いの人に連れてもらって、
いつもその先生の話を聞きに行ってたのよ。
だから、
菌、四次元的。
四次元的であるってことで、
菌についての話とか、
そこでいっぱい聞いたりしたの。
大学の頃。
あさひさんこんにちは。
菌っていうものに対して、
ものすごく魅力と可能性を、
すごいその頃から感じてた。
へー。
菌の窓かもしれない。
51:01
菌のほうのキノコすげーってことよ。
キノコってあれですもんね。
本当にいろんな種類もあるし、
あさひさんこんにちは。
表現の仕方によっては、
自由だったりとか、
人のように軽やかに進んでいけるみたいな、
その軽やかさだったりとか。
儚さもあるしさ。
いろんな面が表現できますよね。
本当だから、キノコってね、
面白いなって思ってる。
でもあえて私は、
あんまりキノコの本とか読まないようにしてるのね。
うんうんうん。
そうするとリアルに寄ってっちゃうから、
確かに。
あくまでも、
キャラクターとしての存在っていう風にして、
形もそんなに変わった形は今描いてないし、
それを色とか、
いろんな形で変えるっていうのに
あえてしてるって感じかな。
まゆみさんのキノコのアートも、
自分に置き換えて、
見てみたら、
またちょっと面白い見方ができるかもしれないですね。
絵がかわいいなって思うだけじゃない、
感性というか、
こっちのキノコはこんな感じがするし、
こっちのキノコはこんな感じがするし、
みたいな、
自由にそこを受け取れるのかもしれないなと。
そうだね。
なんかやっぱりさ、
アートで、
これはこう見るんだねってわかりきってる絵ってつまんないじゃん。
でも疲れさせない。
SNSには向いてるよね。
これはこういう絵です、
こういう意図ですっていうのがわかる絵っていうのは、
たぶん脳を疲れさせないし、
受け入れやすかったりするところのSNS上。
だけど、
やっぱり、
なんでこれ、
どんな感じなんだろうって、
自分の感覚に問い合わせする感じ?
その作品を見ながら。
その時に初めて、
自分の言語化していない何かを見つけたりとか、
するんじゃないかなって思うんだよね。
確かに。
そういう風に見てもらえたら嬉しいなとか思う。
そうですよね。
イージーさん、すごい。
私が次聞こうと思ってたことが出てきた。
キノコを存在と捉えず、
プロセスと捉えると
四次元的に感じられるのかな?
時間を感じるってことかなって。
深い。
それに近いかもしれない。
やっぱり私自身、
イージーさんもそうだと思うけど、
作品って成長するし、
自分が変わると変わっていくじゃない?
っていう意味で、
少なくとも自分が今感じている感覚を、
のプロセスを、
一旦、
そこに捉えるだけじゃん。
そうですよね。
今回のレインボリューションプロジェクト2026も、
もうね、
多分すでに、
今、
一番下にデータ固定してありますけど、
ここから、
今準備中ですけど、
クラファンページに飛んでいただけるんですけど、
54:01
飛んでいただいて、
読んでいただいた方は分かると思うんですけど、
このプロジェクトで、
真由美さんが伝えたいことって、
完成した何かがあるっていうよりも、
これから先、
一年かけて、
真由美さんが、
このプロジェクトを進んでいく過程を、
一緒に進んでいってほしいっていう、
思いがあって、
今回のプロジェクトが出来上がっているんですよね。
そう。
だから真由美さん自身も、
途中、
何て言うんだろう、
完成しているものよりも、
今途中で、
迷っている時間とか、
頑張っている時間っていうのを、
多分大切だって思っているからこその、
今回のプロジェクトなんじゃないかなって、
私は思っていて、
そこにやっぱり真由美さんの強い思いがあるのかな、
と思っているんです。
そう。
こんなビジョンって掲げていて、
まだそれが何者になるか分からないわけだよね。
でも何者かになるっていう、
自分に対する信頼があるからこそ、
これ出来るんだけど、
それは今までの経験値で、
必ず私が動いたら何かが生み出されてきたっていう、
自信があるわけね。
でもまだ生まれてない未来に対して、
一緒に新しい世界を見てもらえたら嬉しいし、
はたまた自分の思いに賛同してくれる人とか、
こんなプロジェクトしてみないかっていう、
新しい何かが生まれてきてもいいなと思っているの。
私の一人の夢っていうよりは、
私は確かにノロシを上げるけど、
そこから、
え、だったらこんなこと出来るかもしれないから、
こんなことやりませんかって企業さんから依頼が来るとか、
誰かと仲間と一緒に何かを生み出すとか、
まゆみさんがそうやって、分かんないけど、
自分のものに向かって進むっていうのは、
私もこれ頑張ってみようと思ってやってみようとか、
そういう、
起爆剤っていうか、
きっかけにもなれたらいいなって。
結局、
みんな私を楽しみにしてくれるのって、
これから何を生むんだろうみたいな、
楽しみ、期待感なのかなってすごく思うから、
まさにその期待感を一緒に遊んでくれっていう。
確かに。
そんな感じかもしれない。
結局ね、このプロジェクトが動いていく中で、
またまゆみさんが新たな作品、
そこで受け取った感性とかで、
また新たな作品を生み出していくのとか、
多分みんな楽しみにしてると思うんですよね。
まだ完成してないからこそ楽しめる部分もあると思うんですけど。
作っていきたいって思う。
今の段階は最低限決まってることだけど、
多分このプロジェクトが動いていったら、
新しいものがどんどん生まれてくると思うの。
個展が増えるかもしれないし、
誰かのどっかの町に行って何かするとか、
子どもたちに塗り絵をワークショップするとか、
そういうふうに、
それをじゃあ分かんないけど、
そのやり方を学んだしとか、
どっかでもボランティア活動を始めるとか、
57:00
分かんない。これこそ、
奉仕と奉仕なのよね。
キノコの奉仕と奉仕活動っていうのがね、
うまいこと、
奉仕活動なのよ。
奉仕を広げてて、
みんなでファーってね、
増幅させようっていう。
人類の子が、
古きを分解し、新しいものを創造。
そうなのよ。
奉仕活動なのよ、これ。
みんなで奉仕になってもらって、
自分ができること。
さっき言った、
自分が動けば世界が変わるっていう認知に、
みんなが一人一人変わったら、
本当に変わると思うのね。
本当に変わると思うのよ。
その認知で自分が動き出した時に、
絶対に世界が変わっていくから、
そういうふうに確信する人が増えていってほしい
と思ってるの。
本当に。だからやっぱり、
このレインボリューションプロジェクトを通じて、
1年間走っていくプロジェクトだと思うんですけど、
やっぱり一つ一つが、
通過点じゃないですか、どれも。
例えば、まゆみさん、
今回オンラインに切り替わってますけど、
直近でアートワークとか、
延期になっちゃってましたけど、
壁画をやるとか、
全部一つ一つが通過点であって、
そこから何が生まれるかなんて、
何も誰も分からないじゃないですか。
そこに関わってもらって、
みんなが、
そこから何か感じ取って、
また新たな自分の世界を作っていってもらうっていう。
やっぱりそこが、
今回のプロジェクトのクラファンの軸というか、
大切な部分なんだなって。
そう。
場があるね。
壁を塗るシマンゴーリさんの場もそうだし、
青山でキャピコがマルスするじゃない?
マサルさんとかと。
そこでたぶん、
ライブペインティングさせてもらえることになりそうなんでね。
そこも場じゃない。
いろんな場に集まったときに、
化学反応って絶対起きたりするじゃない。
あと7月の4日はユカちゃん主催で、
神戸のグッケンハイムテでやるじゃない。
またそこに集まった人の場とかエネルギーとか、
少しずつポイントはあるから、
ぜひ実際に会ったり触れたりする機会も交えて、
関われたらいいなって思ってるよね。
なんか、面白くなると思う。
なるほどね。
だから本当集大成っていうか、
ここ数年感じたり気づいて思った、
やっぱり自分のすることっていうか、
をやる生き方を見せていくみたいな、
そういう意味で、
このね、
進化系絶滅危惧種。
進化するなら絶滅しないやんと言われる、
えにしさんに突っ込まれた、
1:00:01
進化系の絶滅危惧種。
こんな存在でもいいじゃないね。
友達になりましょうイージーさん。
共感しても嬉しい。
友達親戚ました。
友達のつもりですよ、私はイージーさんと。
そう、本当そういう感じ、
頭の中は放置活動しようってしてる。
だから放置活動って本当に気が付かないときのこできるからね。
水面下で菌糸があれして変化が起きたりするからさ。
なるほどね。
なんか前回のプロジェクトが2024年のギリシャだったじゃないですか。
青を集めに行くプロジェクト。
ヨロン島ね。
その次がヨロン島。
その時も同じような感覚でプロジェクトやってると思うんですけど、
その時も新たな放置が生まれていった感覚ってありますか?
そうだね、やっぱりあの時、
ギリシャに関してはさ、
本当に地中海の青を実際に見たいってずっと思ってて、
そしたらギリシャの話が来て、
これはもう行くしかないみたいなやつで、
自分がその地中海の本物の、
本物って変だけど、地中海の青を見た時に、
どんな風に感じるんだろうって本当に楽しみだったわけ。
それにみんなが、
キャンプファイヤーみたいな、クラファンではなかったけれど、
会員サイトみたいなの作って応援してもらって、
行ったわけだけど、
何の質問だったか忘れちゃったんだけど、
でも、
なんか新たな広がりみたいな。
それでやっぱり、
ミインさんがさ、ギリシャの帰り、
私は青い色を見て、青を絵で表現するっていうことに意識はしてた。
でも五感全身でギリシャを感じてきたわけよね。
海に入ったりさ、空見たり散歩したり、
海の音を聞いたりとか、
朝日のどんどん色が変わって真っ青になっていくその瞬間を見たりとか、
朝日の時は薄紫で全然ブルーじゃないのにさ、
日が上がれば上がるほどどんどん真っ青な青に世界に広がっていくとかさ、
そういうのを全身で感じた後に、
ミインさんが音声メッセージをくれて、
それがまゆみさんの配信を本当にリアルでギリシャを感じるようでしたと。
もし目の見えない人たちに青を表現するとしたら、
まゆみさんどんなふうに表現しますかって言われたときに、
涙が出たよ、帰りのアテンの空港で。
新しいものを私は提案された感じがしたわけよね。
見えない人にどう青を表現するかって言って、
文章にして今流れている歌の歌詞って私が書いてるんだけど、
あの青を見に行くプロジェクトは、
1:03:01
言葉でどうやって青を表現するかっていう新たなきっかけをくれたっていうのは、
想定外だったよね。
確かに。
イージーさん仕事行ってらっしゃい。
すぐに行っちゃったかもしれない、ごめん。
1分過ぎちゃったから。
やっぱりそうやって一個一個進むたびに何かが広がっていくっていうね。
面白いですよね。
思っても見ない世界が広がっていくよね、毎回。
やっぱり人ってさ、見えてる道まで行かないと次って見えてこないじゃん。
確かに。
シンガポールの話も森フェスやったからこそなんだよね。
なるほどね。
まさか森で個展するなんてっていうアートの会社の人の驚きと、
そこでその山奥に人が集まってなんかしてるっていうのも、
やっぱりエネルギーを感じてくれるわけだよね。
そういうのもすごく大きかったと思うんだよね。
毎回自分が今目の前にやりたいと思ったことをやってみたら、
次の一歩が見えるのかなっていうのは思っているし、
その一つだよね、このプロジェクトも。
なるほどね。
分かるわ、友達。
来た、友達です。
今ね、今回のライブのサブタイトルにも入ってる、
なぜ今この旅なのかっていう、
今このプロジェクトを今年2026年にやり始めようと思った
真由美さんの思いってどこにありますか?
たまたま多分いろんな話が来たっていうのはあると思うんですけど、
でもここって真由美さんが本当に一つ一つワクワクしながら
怖い階段を上がってきたからこその今回のプロジェクトを
1年間かけてやっていくプロジェクトが出来上がってきてるのかなって思うんですけど。
なんかなんだろうね、なぜ今なのか。
なぜなんだろうね。
でも今と思ったんだよね。
でも結局シンガポールも、トルコはね、
去年から話が出てて延期になったっていうのもあると思うんですけど、
でもなんか別に今回ちょっと怖いから見送ってもいいやって思う部分も
思う人だっているじゃないですか、絶対に。
そうだよね、いや怖いよ。
だってさ、フライトも予約しないといけないし、行くって言ってんだから。
予約してすぐには支払いは決まらないけど。
シンガポールもですか?
シンガポールも本当はもう2月22日までに出店日みたいなのが出来るだけ間に合わないんだよね。
でも行くって言ってるっていうね。
だから、だけどもうやるって決めてしまえば、もうやるしかないでしょ。
1:06:10
怖いよね、今の段階だと。
だいぶもっと早くに始めろよっていう話だったかもしれないみたいな。
そういう感じなんだけど。
でも真由美さんにとってのベストタイミングなんでしょうね、きっとね。
良いんですよ、それ。
だから、いつかしたいなっては思ってたんだよ、クラファーは本当。
ずっと思っていながら、勇気が出なかったんだよね。
だけど、それこそ社長とかが、あれ、おむつのクラファーやるとか言って、
申請したわって言って、次の日リスクなんか一つもねえみたいな感じで、
キャッカされたとか言って、診断とかじゃなくてキャッカされたらしいよね。
おむつクラファー。
あれですよね、個人的な事情でのクラファーは認められないってやつですよね。
そうそう。
そういう軽さを目の前で見てた時に、確かにリスクと思った。
例えば、つまらないかもしれないとか、またやるのかって感じになるかなとか、例えばね。
なんか怖いじゃんって思ったんだけど、
でも、その軽さを見てて、確かにやって死ぬわけじゃないしみたいな。
やっとだよね。
7、8年前とかにもクラファーやったらって言われたことがあったけど、自信がなかったんだよね。
リターンをできる自信もなかったの、自分に。
今は自分自身がやってきた経験値とかでも、必ず最高のものを買いせるって思えてる自分がいるからこそ、やれるっていうところにやっときたって感じ。
自己信頼ですよね、やっぱりそれは。
自分の信頼があるからこそ。
自分が今まで生み出してきたものを経験において、きっと最高のものを見出せるって思えれる時がやっときたって感じかな。
小さな繰り返しをした結果ね。
やっぱり大事ですね。
ないけど進んでみるみたいな。
これしかないと思う。でも、この怖いけど進んでるこの姿も、誰かの背中を押すことにきっとなるんじゃないかって思ってやってる感じかな。
素敵。
このプロジェクトを1年かけて進んでいくと思うんですけど、1年後終わってみた時に自分がどんな感覚で感じていたいとかってありますか?
1:09:00
泣けてきちゃうな。
私さ、数日前にクラファンが終わった前提で手紙書いたんだよね。
すごーい。
自分への手紙ですか?
みんなに対して。
みんなに対して。
だから、もう熱い思いだと思う。
そうですよね。やっぱりそれだけ本当に真由美さんを応援したいって思ってる人が応援してくれてる人がいるからこそ、このプロジェクトも成り立つと思うし、
真由美さんも安心して世界で活躍できると思うし、
1年経ってみたら多分、真由美さんだけじゃない周りにいる人も多分みんな同じ感覚を持ってるんじゃないかなって思うんですよね。
本当に感謝しかないと思うし、やる気もそうだし、そして本当に関わってくれた皆さんの本当に反映を祈りたいし、反映していきたいなって思うな。
みんなも手紙書くのおすすめですよ。終わった時にどんな気持ちになるかって。今ちょっと涙出てきちゃいましたけど。
もう終わったみたいな。
今回のプロジェクト、たくさんの人が始めから一番下にデータを固定してありますけど、まだスタートしてないプロジェクトのクラファンにみんなたくさんのいいねをポチポチしてくれていて。
それだけで感動してたんだよね。クラファン登録してないとメールアドレス入れたりとかしないとそこに入れなくて、諦めちゃうじゃん。そこ入ってどこいいねだろうって探すのって結構手間じゃん。
でもそこまでいってやってくれたんだと思ったら、私本当に衆議院選挙じゃないけど、まじで清き一票ありがとうと思って。
みんなだって選挙だって行かない選択だってできるけど、行く人はちゃんと行くじゃないですか。
それと同じで。
誰も怪我もしないし。だけどそれを時間をかけてそこまで行っていいねをしてくれてしたよって言ってくれて、ありがたさしかないと思って。
それだけでも感謝。いいねだけでも本当にしてもらえたら嬉しい。それだけでも認知が、これちょっと注目されてるのかなって思われる。
1:12:01
なんかやっぱりねいいねがあったりとか、初めの支援が何件か入っていくことによって、やっぱり次支援しようと思う人の背中を押せると思うんでね、その数字が。
やっぱり皆さんにちょっと手間ですけど、いいねポチッとしてもらえたら嬉しいなって思う。
一応スタートは2月の11日なのでね、それまでにどれにしようかなと考えておいてくださいって。
なんか一気にね100万円くらいやってくれてもいいしね。
いやもうさ、別に野望は一番今ちっちゃくしてあるだけで、もしこうなったらここに本当は個展入れたいんだけどさ、もしこうだったらこういうのやりたいんだけどとか、あるわけよ構想は。
でもそれはさ、集まればさ、集まっただけ可能性とさ、みんなで面白いこと言える機会は作れたりするからとは思ってますけどね。
そうですね。なんかこうやってね、皆さんがこのプロジェクトに関わってくださる。
たくさんの人が関わってくれると思うんですよね、これからも。
でも、なんかその関わってくれる人たちが、例えば、何だろう、見守ってほしいとか、並んで見ててほしいとか、なんか真由美さんの中でこういう人と一緒にこのプロジェクト進んでいきたいみたいなのってありますか?
なんか、やっぱり本当に自分ごととしてっていうか、私はたまたま私が行くけど、みんなの代表として行ってくるねって感覚なんですよ。
なるほどね。
だから力を貸してだし、私が体験して、私が感じたことはみんなが体験して感じたことだし、それをもちろんシェアも行った場所でも伝えていきたいし、
なんかそうやって日本人としての誇りも取り戻してほしいし、力を思い出してほしいしって思ってる。
全然答えになってない?大丈夫?
大丈夫です。
だから、共になの。共にある感じ。
共にこの1年間、一緒に世界を旅してくれる人をね。
一緒に旅してほしい。一緒に体験してほしい。だからこそ、なんかたくさん感じてきたものを持ち帰ってくるし、ここからみんなとそれをみんなも味わってもらえたら嬉しいなって。
みんなで一緒にこのプロジェクトを進んでいく。そしてね、その中からみなさんが一人一人が気づきを得ながら、みんなで成長していけるようなプロジェクトになっていったらいいなっていう風に私は思っております。
よろしくお願いいたします。
1:15:03
今日はお昼のお時間にみなさんありがとうございました。
たくさんの人に来ていただいてありがとうございました。
一応、今日のね、これね、萌実さんのインタビューをさせていただいたこれをケースにちょっとね、またいろいろみなさんに発信していけるような動画だったりとか、いろんな情報をまたここから切り抜いて発信していけたらなっていう風に思っております。
よろしくお願いします。よろしくです。ケティさん、マリオさん、トキピーさんも、イージーさんは仕事に戻った。朝日さんもありがとう。ゼンさんとかもありがとう。
みなさんありがとうございました。
プロジェクト2021から始まります。よろしくお願いします。
概要欄リンクに持ってきます。
しっかり頑張ってきます。バイバイ。
はい、いってらっしゃい。
はい。
01:16:00

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