00:02
みなさん、おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださり、ありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、
人生を豊かに生きるまゆみのヒントをお伝えする番組です。
昨日の夜、11時過ぎですかね。
お家に無事着きまして、約1週間の旅がね、
23日に出て、今日は29日ですかね。
23、24、25、26、27、28、6日間か。
旅をして帰ってきました。
前半は、那覇で仲間うちと合流して、
ゆるくね、いや、もうモリフェスが終わってからのすぐの沖縄だったので、
ワーって処理するものを処理して、
モリフェスの余韻もね、まだまだ残っている段階で切り替えてね、
世論等で小学校で授業する内容とかを改めて整理したりとか、
っていう感じでね、リトリートも兼ねてましたので、
そんな準備をしていきましたね。
前半はもうさ、いろんなすごい疲れてた神経というかを、
そう言ってもずっと楽しかったんですけど、それを一旦ほぐしてね。
そして、私は私でゆるんで、それから戻ってきてから、
戻ってじゃないか、オフ会があってね、
オフ会でナビナビがね、三振を引いてくれたりして、
沖縄らしい締めが終わり。
ただね、沖縄のオフ会、エスラボのオフ会を感じてたんですけど、
出席を丸付けて来ない人ってどういう神経なのかなって思ってますね。
エスラボだから許されるけど、
それを計算して料理とかいろんなのを用意してるから、
何も言わずに来ない人ってどういう感じなのかなってちょっと思っちゃいましたけれども、
まあまあまあ、ナンクルナイザーということでね、沖縄風味でね。
それはそれでもすごい楽しかったです。
国際通りの方で短い飲みに行ったんですが、風もいい風でね、
そしてなんかね、すごい昔の市場跡というかになってるから、
風情というか独特の世界があってとっても楽しかったですね。
そして夜に移動したわけですけれども、
ナビナビと一緒にね、フェリーで5時間朝起きて超眠かった。
5時間ね、移動して夜の都に着いたんですけど、
03:04
私ね、昔ね、船用意したんですよ。
だけど、ずっと移動中ワーク、どんな旅にしたいか、何を目的にしたいかってことをみんな聞いたのね。
っていうのは一番どこに連れて行きたいかっていう道が分かるからこそフォローができたり、
そこを拡大することができたり、意図することができるので、
まずそれを大事にしてから行ったんだけど、
で、私さ、なんか強くなったんだなってすごく思ったの。
私昔本当に船用意してたのに、船用意って何?ってすごい結構揺れたんですよ。
だけど、船が揺れてることも、何ていうのかな、
なんかアトラクションみたいな感じで、全然楽しんじゃって、
で、着いたらさ、着いたってさ、なんか揺れてる感じとかするかなと思ったら、
それも一切なかったんですよね。
それも不思議だった。
ただね、一人ね、超気持ち悪くなっちゃって、しんどい思いをしちゃったんだけど、
でも私自身は全然大丈夫だけど、やっぱリトリートツアーってした時に、
そういう具合悪くなったりする可能性とか、
そういうところもサポートできるようにしないといけないんだなとか、
なんかそういう気づきもありましたね。
で、それから、声ってこれ聞こえてるのかな、聞こえてるか聞こえてないか、
ちょっと収録分をライブ配信しながらやってるという感じなんですが、
それでね、それからもうナビナビがいろんな世論党の住める場所に連れてってくれて、
で、1日目2日目結構晴れ間もあって、すごい綺麗だったけど、
その綺麗だって言ってる時期も、もうこれ7割ぐらいですねって言ってました。
7割、これで7割みたいな。
で、今日今歩きながら世論のね、あと小学校2日目に、
世論、2日目にね、1日目の話をすると、
テントサウナを建てる、お家でバーベキューして、素敵なビラでバーベキューした後に、
テントサウナをして、書いたところでそのまま海に入って、
ドボンしてそのまま空を見るっていうね、非常に稀有な経験ですよね。
めっちゃ気持ちよくて、お部屋の部屋を消してプールにみんなで入ったら、
もうなんか天の川が見えた、久しぶりに天の川を見た。
で、なんか誰かがA Whole New Worldの歌を歌いだしたから、
なんかそれで私が主になった気持ちでみんなを抱っこして、
プールの中で泳ぐ抱っこ、お姫様抱っこしてみんなを動かしたら、
途中から恐怖だったって言われて、
06:00
A Whole New Worldになってダメだって大笑いしながら1日目が始まりました。
そして2日目は午前中から生小学校っていうところに来て、
生小学校の4年生を感情の塗り絵を塗るっていう授業をさせてもらったので、
会う人に会う、初めてではないけど、職業としてそんなに会うことがないじゃない。
私は特にしかもちょっと特集ではあると思うんだよね。
だからこそ私が、私の概念として働くっていうのは、
肌を楽にする、そばの人を楽にする、気持ちを楽にしたり心を楽にしたり、
荷物を持ってあげて楽にしたり、いろんな形を楽にする方法があるよね。
困っていることを助けてあげる、壊れているものを直してあげるのもそうだし、
情報をあげてその人を楽にするのも楽なんだよね。
楽にする、楽しくさせる。
楽は楽しいって言われるから楽しくさせるのもお仕事かもしれない。
だからその働くっていう。
だから今でもお金をもらうことが働くんじゃなくて、
誰かを楽にするってことが働くっていう意味なんだよっていう話をしてます。
その後に何を話したかっていうと、
あとワークですね。
英語のワークっていう言葉っていうのは、最初に働くみたいな意味があるし、
そうやって覚えたかもしれないけど、
二つ目の言葉として、名詞で作品っていう意味があるんだよって。
だから人生も作品のように作っていこうっていう話をしたりしてから、
平和ってどっから来ると思うっていう話とかをしたら、
自分から、自分の内側からって一発目から子供が答えたのよ。
ちょっと世論の子たち天才なんじゃないかと思ったんだけど、
ちゃんとわかって自分から始まるんだって。
外じゃない、戦争なくすとかそういう話出てくるかと思ったら、
自分からだって言って、すごいと思って。
そしてあとは、自分の感情で嫌な気持ちになることもあるよねって。
でもその嫌な気持ちともお友達になろうって。
平和は自分から始まるんだとしたら、
自分の心の中と仲良くすることから始まるし、
見ないようにしないで、いろんな感情があるんだよってことを、
見えない感情を塗り絵にしてみようっていう授業をさせてもらったんですよ。
難しい、ちょっと大人用語4年生ギリギリいけるかなとか思いながら、
わからない感情を説明しながら塗ってもらって、
その後に4人とか3人のグループになってもらって、
お互いの素敵なところを見つけたり、
気になるところがあったらなんでその色に塗ったのって聞いてみてあげてって。
そうすると、それを説明するときに内側の心を知ることができるじゃない。
そうやって双方を知り合うとか、
相手の素敵なところを見つける話もしたわけよ。
09:02
コップの水をこぼさないようにして歩きなさいよって言ったら、
こぼす意識がいっちゃう。
何々ないっていうのをつけたとしても、
決して今皆さん頭の中で赤くてツヤツヤしたリンゴを
絶対想像しないでくださいって言っても、
あ、ナオミおはよう、聞こえる?聞こえてる?
私今一人でずっと歩きながら喋ってるんだけど、聞こえてる?
あ、よかった。
それで、今ちょっと世論を振り返ってるんだけどね。
それでさ、だからみんなのお友達の素敵をたくさん見つけてあげようって。
相手の素敵を見つけるってことは、
自分の素敵を見つけると一緒なんだよっていう話をしてから
話し合ってもらったの。
そしたらもう私もね、机いろいろ回って気になる。
あ、面白いなって思った。どうしてこここういう風にしたの?
とか聞いたりしながらみんなと対話したんだけど、
なんかね、すごくね、
なんか本当豊かなったのよ、子供たちが。
それで、すっごいね、こういう感情って、
後ろ目たいってどんな感情ですか?とか、
ちゃんとわかんない感情に対して聞いてくれるから
それを説明したりするんだけど、そこにこにこしながらね、
もう目がピュアピュアなのよ、うんうんとか言いながら聞いてくれて、
なんて可愛いんだろうと思いながら、
ナビナビおはようございます。
ありがとう、ナビナビ。
声はちょっとね、疲れてますけど、朝起きたら、
いやなんか、今日はゆっくりしようかなって思ってたんだけど、
普通にね、通常運動に今散歩しながら歩いてますけれども、
秋晴れのいい1日でしたね、寒いですね。
世論とダブルワークショップ素敵だったよ、そう。
それでもうさ、小学でみんなにグループになって、
ちょっと小さく分かり合う、知り合うっていうことと、
最後は一人一人ね、感想を言ってねって言って、
自分が思ったこと、感じたことっていうのは自分にとっての事実なんだから、
全部正解だから、何を言ってもいいんだよって言ってね。
こちらこそありがとう、ナビナビ。
それで子どもたちがさ、一人一人さ、感情を書くって難しかったけど、
すごく楽しかったですって言ってくれたり、
自分の感情とみんな一緒だと思ったら、全然違って面白かったです。
例えば情熱とか言ったら、赤が多くて、同じになるのが不思議でしたとかね。
そうやってたくさんいろんな、一言ずつみんな言ってくれてさ、
すごい良い授業になったのよ。
もちろん私的には、小4ぐらいだったらもう少しここ分かりやすく、
少し少なめにしてもいいかもしれないなとか、
もっと分かりやすい説明できるようにしたいなとか、
そういう改善点はもちろんあったんですけど、
でも授業としては、大切なことを大切だって伝えれる良い授業になって、
12:05
なんか涙が出てきた。
すごい涙見る。感謝だよね、そういう場所を作ってくれて。
校長先生もすごくいい先生で、授業の先生も一生懸命してくれて、
もう少し私がどんなことをしているかとか、
そういう映像を見せたかったんだけど、
見せようと思えば見せれたなっていう状況だったんだけど、
もうそれなしにしてね、おしゃべりさせてもらいました。
で、その後に、
あれ、衣装っていうかさ、
マカロン前美さんの衣装を着てたから、
気づいてからまた観光行こうとか言ってたんだけど、
天気の様子が怪しいかもしれないから、
じゃあそのまま絶景カフェ行こうって言って行ったんだけど、
ここがさ、昔ヨロンの妄想ツアーを涙見に写真見ながらさせてもらったところのカフェだった。
あ、涙見が前ここ連れてってくれたとこじゃんって言って、
妄想でやってたのがリアルになったりとか、
これがこのブルーね、この写真の。
もうさ、すっごい綺麗なわけ。
で、私思ったの、
去年はね、ギリシャのね、
地中海のブルーを拾いに行ったわけだけど、
ヨロン島ってやっぱり一周22キロだったっけ。
ありがとう、素敵な授業でした。
なんかすごくああいう授業いっぱいしたいなと思った。
子供たち自身が無限の可能性だっていう。
でも大人にこそした方がいいんだけど。
でも子供たちに少しでも何か記憶に、
うっすらでも残ってくれたらいいなっていうふうに思いますね。
それで、そのカフェでさ、思ったの。
だからさ、地中海は地中海で、
塩の濃度が高いから浮くし、すごい面白いんだけど、
なんかさ、小さいかな、
小さいのと、やっぱりサンゴが隆起してできた島だから、
とにかくどこ見ても、
ここはそうでもないね、ここの海はとかないの。
全部きれいなの、一周。
すごくない?
なんか、え?っていうぐらい、
その率、島に対しての美しいブルーの率が超高い。
あ、ふーちゃん、おはよう。
そう、それで、なんか、
それでね、子供たちが塗り絵したときに、
15:00
背面というか背景を塗ってくれてる色がさ、
海の色がエメラルドグリーンなわけよ。
ちょっと風邪ひいた。
3日目の朝にさ、
3日目の朝にビーチクリーンしたのよね。
本当はサップを2日目の朝か3日目の朝しようって言ってたんだけど、
風が強くて、
3日目も5時にどっちか決まるみたいな感じだったから、
どっちだろうと思うと気持ち休めないから、
もうなしにして、
ビーチクリーンに行こうって言ってさ、
ビーチクリーンに行ったんだけど、
なんか海に入りたくなっちゃった。
足とかつけるかもしれないから、
濡れないようにショートパンツで行こうと思ってさ、
Tシャツで、
上着入れたつもりがだいぶ真夏みたいな格好で行ったの。
超強風でさ、
寒かったのよ。
1時間くらい、
ビーチクリーンをゴミを拾うっていうのを、
ナビナビが教えてくれたんだけど、
ほとんど島のゴミじゃなくて、
漂流したゴミなんだよね。
海外からとか流れてきてるんだって。
全然全然。
すごい寒くて鼻水が出ちゃってさ、
ちょっと風邪っぽい。
だけど、
大丈夫でしょ。
っていうか、
気持ち的なこととかそういうの全て超元気なんで、
今日ゆっくりしようかなとか思ってたけど、
ヨロンブルーのブルーで足りない色ってどの色だろうと思って、
今日買いに行こうみたいな。
そういうノリ。
あともう一つ嬉しかったのがさ、
しかも帰ってきて寒いのよ。
絶対帰ってきたら寒いと思ったから、
帰宅するときは自分のオリジナルのスウェットを着て帰ってきたんだけど、
朝起きてももう寒いよね。
季節変わりましたって感じ。
秋晴れだけど今日もすごくいい空なんだけど、
ヨロンブルーやばい。
目をつぶってもこのブルーが目の中に焼き付いてるわけよ。
そうで、しかも1日目の夜も鍋肉ですよ。
美味しい肉と野菜もなるべくヨロンでできた野菜を選んで、
18:02
1日目とかは前日のバーベキューで残ったお野菜を蒸して、
ドラゴンフルーツとかパパイヤとかシマバナナとかをフルーツにして、
超ヘルシーな朝は朝食を食べたり、
2日間の鍋肉。
なんならモリフィス繋がりからだからだいぶお塩肉頂いてますけど。
パパイヤのチャンプルとか鍋が作ってくれたりして、
そんなんも美味しく。
そしてビラもめちゃくちゃ素敵で、
目の前がウミガネの産卵するビーチが目の前。
たくさん卵を産んだ柱が立ってきた。
もうそんな感じで、
そういうのも美味しかったし、
とにかくカフェも本当に綺麗なカフェでした。
島が小さいからこその距離の無駄がないっていうのかな。
どっかに行く距離と距離が近いから、
いっぱい体験できる。
あと冒険。
すごい5分くらいで楽しめる、
全然違う冒険みたいなのもたくさんあったし、
城跡が神社になってるんだけど、
城を建てようとした後が神社になってるって感じなんだけど、
そこにも行って、
しかも偶事さんが大きいだよ。
本物の大きい。
あの字。
偶事さんが成り立つとかを教えてくれたりとか、
あとすごくびっくりしたんだけど、
その時の話もしたんだけど、
私たちの宇宙観って、
どっちかっていうと、
大きな神様がいて、
土地の神様がいて、
ご先祖様はちょっと別でいるみたいな感覚じゃない?
だけど、
世論党では、
ご先祖様が一番尊い神様っていう感じなんだよね。
ナビダリも教えてくれたんだけど、
それぞれの土地に住むご先祖様から代々、
自分たちの羽間、
守ってる、繋がってる羽間みたいのがあって、
そこに岩があってね、
岩とかがあって、タンゴの跡なのかな。
これがここの神様ね、とか言って。
そこで旧暦の3月3日だったっけな、
毎年お祝いをすると。
ご先祖様に対する感謝の念とか、
守られてるっていう感覚とか、
21:00
そういうのがすごく強いなと思った。
あの新職さんは僕の同級生の弟さん。
あ、そうなんだ。
それで、あともう一個思ったのは、
あ、そうそう。
感情の塗り絵の授業でね、
一人だけすごく色が暗い子がいたの。
文章を長くして、
希望の中にも私は黒があって、
こうだしああだから、でもこうだから、
こういう気持ちになるから、
希望を感じたら希望を描けないっていう
エナジーがあるから、
結局私は希望の中にも黒があるのみたいな感じで、
全体的にめちゃくちゃ悲しかったんだけど、その子。
でもその子もね、
私の感情のキノコの外には、
もう純粋無垢に、
その子のみんなのことを応援してくれてるキノコ周りは、
っていう感じで、だったら何色?って言ったら、
その時はちゃんと黄色とか、
明るい色を言ってたの。
これがご先祖さんを大切にしてたり、
何かに守られてるっていう感覚があるから、
少しそこが明るくなったのかな、
とか思ったんだけど、
そこを偽らずに塗れたの、そこは応援。
何の制限もなく、
大丈夫だよ、大丈夫だよって言ってくれて、
いつも応援してくれてるって、
どんな色かなって言って、
言ったところは少し明るくなったから、
ほっとしたんだけど、
純粋にその気持ちを感じるっていうことが難しいって、
子どもがそうっていうのは、
ちょっと胸がすごい痛むんだけど、
でも大人になるとそういうことって、
すごく多かったりするけど、
その気持ちはただのその気持ちで、
自分の気持ちと切り離すために、
塗り絵にするわけよね。
言葉にするっていうのは、
自分の気持ちからわざと距離を取るというかさ、
こういう気持ちなんだ、
なんでこんな気持ちになったのかなっていう、
質問を自分に投げかけるためのものってあるから、
客観的に見るためなんだよね。
そうなるとすごい楽になるし、
そうやって自分の気持ちと仲良くなってもらったらいいな、
っていうふうに思ってます。
みたいなね。
まあ濃かったですね。
でも濃いけど、
ゆったりも過ごして、
なんていうのかな、
やっぱりね、
もちろんたくさんアクティビティも、
観光スポットもあると思うけど、
私たち現代人って、
忙しくしてますから、
いろいろね、
頭の中も、
そういう意味でやっぱりリセットする。
ホームに戻る場所って、
GPTに聞いたら、
24:00
石垣島、宮古島、
与論島、
何が違いますか、
みたいなのを聞いたんだよね。
その場でみんなで。
そしたら与論島は、
戻る場所だったり、
リセットみたいな、
そんな感じなので、
いやでもね、
それもね、
それもね、
やっぱりね、
ナビさんがいるからこそ、
味わえたもんだなってすごく思う。
ほんと観光大使よね。
私ナビさんに会わなかったら、
与論島に人生で行くことはなかったと思う。
その島の名前を知ることもなかったかもしれない。
知ったとしても、
引っかからなかったというか、
気づかなかったと思うんだよね。
ちょっと自分に帰る場所みたいな声でした。
今度はね、
2月にヒオさんの演奏があって、
結構、
どうなの?
フーちゃんも行くのかな?
たくさんの方がね、
また与論島に行かれると思うんだけど、
ほんと、
そこで何を感じるかとか、
やっぱりそういう時間って、
いいよね。
私も今さ、
ぼんちだから、
海は見えませんが、
どこを見ても山なんですが、
今日はね、
すごい晴れてて、
一周360、
山が見えております。
富士山だけがちょっと雲で見えてないけど、
八ヶ岳はすごい光が差して、
湿雲の方はちょっと緑っぽくて、
湯の方は茶色くてね、
立体的ですけれども、
不思議だよね、
人って。
あ、フーちゃん来るよ。
私もそう思う。
そのチャット、
JB出てくる。
何の名前出てくる?
出てくる、出てくる。
ほんとそう。
だからさ、
僕は、
ナミさんも今回は、
与論島を再発見したい。
深く広く仲良くなりたい、
与論島とって言ってて、
そういう風にしてさ、
コミットしてリトリートに、
ナミもガイドもしながら、
一緒に参加してくれたんだけど、
私はね、やっぱり、
自然と自分だけになって、
対話する時間ってとっても少ないと思うんだけど、
やっぱり洞窟みたいなところとか、
ちょっと入江とか、
そういうところって、
昔から神様を立てたと思うんだね。
それなんで神様を立てたのかって言ったら、
やっぱり自分の内側と深く繋がれる感覚があるから、
そこに触れられる場所だから、
そこに神が宿るんだと思うんだけど、
神っていう言葉の定義を何にするかってのによるんだけど、
私的には、
大いなるものって感じだよね。
大いなるもの。
大いなるなんて言うかな。
だから、
そういう場所に行って、
27:01
自分の大事なものと繋がるってとっても大事よね。
そういう場なんじゃないかなって思いましたし、
よかったです。
本当に。
元気です。
帰って11時ぐらいにお家に着いて、
スーツケースのものを出して、
一部整理して、
朝整理して、
通常運転です、
今日から。
家族で、
ビラいいから泊まって、
私たちが泊まったところ、
本当にそこで波の音、
最後の最後、
私もだんだんちょっと疲れもあったりして、
最後の出発日の午前中、
ワークとかいろいろリトリートも感じたから、
ワークとかもあったんだけど、
終わった後に、
私はリビングのソファに横になってたの。
三振をナビナビが持ってきてくれて、
みんなはプールサイドでナビナビの演奏を聞いてて、
私はそれを窓から流れてくるナビナビの歌声を聞きながら、
昼寝じゃなくて朝寝したんだけど、
夢を映すように聞こえたり、
またどこかアンニュイな感じでそれを聞きながら、
今でも波の音が聞こえるって感じ。
常にそこに波の音があるっていいよね。
本当に海のリズムと私たちのリズムって一緒だから、
波の音を聞いたらそこに戻ってくるよね。
すごい良い家族で行ったらいい。
酔いがちな人は飛行機で行ったほうがいい。
私は別に大丈夫だったけど、
5時間くらいで。
行き帰りはね、
鹿児島経由の、
世論から鹿児島経由の、
どこだ、
羽田に行ったんだけど、
ちょっと桜島が綺麗に見えて、
うち父が鹿児島出身なんでね、
お父さんにも桜島って送ったけど、写真撮って。
ただ鹿児島に着いただけで、
なんか祖先を感じる。
私九州だからさ、
母も父も。
九州の出身の人と九州に縁がある人は、
なぜか嬉しくなっちゃうっていう要素があるんだけど、
30:03
そんな感じでね。
なんかやっぱいいね。旅はいいね。
視野や視点や景色が変わるって、
再発見できるし、
心の感情の動きも見ることができるし、
あとあれね、植物たちがやっぱアネッタイだからさ、
パワーと強さが違うよね。
えぐいよね。
いいか悪いかっていうことじゃなくて、
強いよね。
強いなと思った。
そんな感じだから、
ぜひまた皆さんも与論と2月に行かれる方は、
いいよ。
やっぱ飛行機好き。
あと私、帰りはさ、
緑が濃いよね。
濃いのよ。
私、飛行機が好き。やっぱり。
行きはすごい綺麗だったんだけど、
帰りは夕暮れの日が落ちた真っ赤な夕日を見ながら帰ったんだけど、
雲の上に上がったらもう夕日見えなくなっちゃうと思ったら、
雲の狭間からぽっかり、
要はさ、飛行機がさ、夕日が見えてて、
その雲を抜けるじゃん、飛行機が。
そしたらその雲を抜けたんだけど、
一箇所だけぽっかり穴が開いてたわけよ。
そこに真っ赤な夕日が出てて、
ちょっと血の海ぐらい真っ赤な夕日の池ができてたの、雲の中に。
わお!と思って。
すごい幻想的っていうか、
雲ってさ、なんであんなに美しいのかね。
もうなんで綺麗なんだろうと思ってずっと眺めてられるっていうか、
私も帰りの飛行機で綺麗すぎて泣いた。
ね、そうなのよ。
息もさ、この雲の中にキノコを浮かせたら面白いかもとか思って、
大々なりそうな写真とか撮ってたんだけど、
帰りは帰りで、
毎日さ、私たちが知らないだけで、
あの幻想的な世界がさ、あると思うとすごくない?
私たちが知らないだけなのよ。
だから、いろんな視点の世界に行くとさ、
なんか、いろんな美しさが知らないだけでいっぱいあるんだなみたいな。
その、那覇でもさ、私、マングローブカヌーって昔からやってみたくて、
で、マングローブカヌーしたいって言ってたら、計画に入れてくれてさ、
みんなでマングローブカヌーに行ったんだけど、
あれも本当に、例えばさ、まだ誰もそこを水面を走っていないところだと、
33:02
その水面にマングローブと光と全部写ってて、水の中に。
めちゃくちゃ綺麗なわけ。
あと、カヌーに乗っている時の視点ってさ、
ワンちゃんぐらいの高さというか、未水面で言えば。
全然違う世界だよね。
でも、そこにも美しさがあるわけよ。
なんかそういうこと、視点が高さ、視座が変わるだけで、
こんだけ見える世界が変わるっていうのをさ、
この景色の中でも気づくことができるから、
私たちも、それって考え方もそうで、
いろんな考え方の人に出会うってことは、
いろんな視座や視野、こういうふうに見てたんだ、この人はっていうのが、
やっぱり発見があるよね。
例えば、私これどうかと思うみたいなさ、
普通のコミュニケーションの話をしている時も、
こういうことが気になって、こういうことをしてたんだよね、
っていう話を聞いて、
そういう視点でこの人は、そういう場所を作ったんだ、
なんか理解が深まったりとか、
やっぱり話し合うって大事だな、
そういうことを思った。
飛行機から見るとも好き、わかるなおみんそう。
だから帰りにも一人、超テンション上がってた。
はい、って感じでね。
なんかだから、
ヨロンから離れたときに久しぶりに、
一週間ぶりに、本当の意味で一人、
本当の意味っていうか、
一人になるとオプチャ滞在時間長くなるみたいなね、
誰かと会話し始める、
でもすごい内側と、
なんていうのかな、
とにかくね、すごいね、
たくさんエネルギーいただいたし、
リトリートとヨロンプロを集めに行くプロジェクトとしての
一端になっていたんだけど、
やっと、やっとって言うんだけど、
やっと絵描けるな、みたいな。
森フェスもさ、やっぱりみんなとどう盛り上げるか、
どんな空間を使うかってなると、
やっぱりいろんなジャンルのことを整えてなくちゃいけなくて、
もちろんみんながやってくれたからなんだけど、
私が描くっていうことには集中できてたかっていうと、
合間に描くみたいな感じだったから、
本当はライブペイントしようかなと思って準備してたけど、
ちょっと無理かもなと思ってて、
やっぱり結局、
私ライブペイントもできるけど、
それよりもじっくり体感したものを
コツコツ描きたいタイプなの。
で、
私思ったんだけどね、今回ね、
いろんな人の視点聞くの楽しいよね。
だからナオミの意見とかすごい好きなのよ。
インスピレーションアートを見たときの反応もそうだけど。
36:01
それで、もう一個奇跡があったのよ。
今回リトリートのワークの中に、
私が必ずコンサルとか、
コンサルを受けてくれる人しかやらない、
私が大事にしている未来創造ワークっていうのがあるんだけど、
それは今回はね、
リトリート参加者のみんなには
改めてやってもらったのね。
で、
そのときに私もじゃあやってみようと思ってやったの。
で、過去5年前とかから
それをやってると思うんだけど、
あ、もっと前の日からやったかな。
でも、自分でちゃんとやり始めたの多分、
どうなんだろう、骨折してるときから始めてるんだけど、
それをしたらさ、
なんと、未来創造ワークの理想の次の日から
やることとかが
今の現実だった。
つまり、帰ったら、
大きなキャンバスに世論の絵を描くとかさ、
もうさ、
理想をやってんじゃん、みたいな。
この現実との差がなかったっていうのが、
結構私の中で、
こうやって理想と現実をつなげたときに、
その理想に対して、やりたいことに対して、
できる今のことに具体的に行動して過ごしていくと、
理想を生きるようになるんだよね。
で、創造したってことは、もうその未来はあるから、
そのようにしてある。
そのようにして生きるっていうことをやっていく。
行動をすることによって、
未来と今がつながっていくんだなっていうのをね、
あ、私も理想やってんだと思って。
でも、これは私もできましたから、
皆さんもできます。
はい、ということでね、
歩きながらね、
今日はね、改めて、
この世論の、
世論とザハ、
沖縄のね、素敵な、
沖縄もうちょっとね、写真、
国際通りの市場の感じとか、
もうちょっとかっこいいとこいっぱいあったから、
撮りたかったなとか、
あと、やっぱり、
沖縄も何回か行ってるけど、
改めて、
やっぱり行くたびに、
発見があったり、知らないものとかがあって、
楽しかったかな。
なんか、あの、
なんか不思議でさ、
季節が変わったのもあるかもしれないけど、
今、散歩してても、
なんか見える世界が、
不思議と違って見えますね。
ということでね、今日は、
ただいま配信をね、
ライブでさせていただきました。
皆さんにとってもね、
今日1日が素敵な1日になること、
お祈りしております。
本当にナビナビ。
そしてね、一緒にリトリートに参加してくれた、
おむすび山のけいこさん。
かわいかったよ、おむすびけいこさん。
おむすびけいこさんとか言って、
黄色いドレスとかもピカチュウみたいでしたね。
かわいいのよ、けいこさん。
39:01
なんか、あの、
本当はお話のね、講座とかもやってるけど、
あの、変わるらしさのほうを
打ってった方がいい気がするから、
写真、今回のうちに、
おむすびけいこさんが
かわいいかもしれないなとか、
ちょっと思ったんですね。
あ、ね、言ってたけいこさんのイメージ。
私にとってはけいこさんって
ああいうイメージなんだけど、
本当にね、キュートでね、
私はね、女学生って呼んでたわけ。
いろいろ話す。
もともと女学生みたいな、
かわいい人だから、
でも、ほんと話し方の講師とか
そういうのやっていきたいっていう目的で
私のコンサルを、
過去ね、受けてくれてたから、
でもね、いいね。
小学校のけいこさん、
めっちゃ先生だった。
そうだね。
やっぱり、講師も
そういう指導をやってるから、
けいこさんがいつもね、
個展のときもさ、
素晴らしい受付のサポートを
してくれてるけど、
通訳とかもね、
けいこさんがさ、今回も
先生の補佐みたいな感じで、
このマダムがね、
感情わからないやつ説明してくれるから
って言って、
私とけいこさんでね、
回った感じになりましたね。
よかった。
けいこさん先生だよね。
かわいくてインスタ載せちゃったけど、
かわいいよね。
そう、私さ、沖縄のラハでさ、
待ち合わせしたときのけいこさんが
かわいすぎてね、
他もかわいいんです、
すごいたくさん。
ちょっとそれをシェアしたいわ。
けいこさんの写真もいっぱい撮ったから。
ということでね、
マユミ先生と学校行くの楽しくなるな。
でしょ?
私もだよ。
私も明るい先生やったからね。
ファンとしてはマユミ先生ってね。
ということでね、
歩きながら、
汗とかかかなかったけど、
とりあえず、
体の循環をしたので、
このくらいにしたいと思います。
マユミさんは友達先生やの?
確かに。
どんな感じでした?
めっちゃ楽しかったよ。
そういう機会がね、
学校とかどこかでできる機会があれば、
やりたいなと思いますね。
それでは、
今日も皆さん、
素敵な1日を来てくれてありがとう。
アーカイブ聞いてくださった方も、
ありがとうございます。
それではね、バイバイ。