00:03
みなさんこんばんは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日はですね、コラボザンマイマイマイしておりますけれども、
今日の最後のゲストは、性愛界のカリスマ、麗様でございます。
ということでですね、麗様、この前のですね、4時間クラファン応援ライブいらっしゃいませんでした。
でもね、他のゲストもいたりしたので、この流れでね、全然大丈夫だったって感じなんですけれども、
麗様お疲れなのかなみたいな感じですね。
じゃあ逆にゆっくり話したかったし、別の日でしましょうみたいな感じで、
今日やることになったっていう感じですね。
でもゆっくりお話できるの、夜の雰囲気でね、いきたいなというふうに思っていますので、楽しみに進めていきたいなと思っています。
ちょっと早くスタートしたので、他にもいっぱいライブがあるかもしれませんが、後から聞いていただいてもね、面白いようになればいいなと思っています。
今日はね、甘える頼るについて語ろうということでね、
なんかあれが違うわ、アイコンがかっこいい感じになってます。
声の分岐点の鍵。
待つ声から愛される声に戻る場所。
ということでね、麗様お呼びしていきたいなと思います。
こんばんは。
こんばんは麗様。
なぜかご無沙汰してしまいましたね。
すみませんって言ってた。
もう全然ナチュラルに、今日もいないかもね、来ないかもね。
だんだんもう需要され始めるというかね。
人って怖いですね、慣れって。
いや本当さ、私が逆にこの時間に誘ってしまったことがいけなかった。
人ってさ、順応するようにできてるっていうか、
なんか相手が自分のスタンスを変えないと、
変えないとっての変ですけど、
なんかそれにちゃんとこう何、そういう人なのか。
生活スタイルも含めてね、ありますからね。
なんでなんかめちゃくちゃ普通に、じゃあ別の日にゆっくり話そうぐらいの、
ナチュラルな感じで今日、お時間作っていただきました。
ありがとうございます。
本当にこちらこそ毎度、いろいろ優しいやらしいお気に入りがいただきました。
いやいやいや、私が礼様と話したいからつい誘っちゃうわけ。
だからその時間にね、無理やり調整してくれようとしてくださったんじゃないかなと思って、
03:02
またね、ありがとうございます。
いやいやいや、それで、なんていうんですかね、
じゃあその時間でやりましょうって言って、
結局なんですかね、力尽きてできないっていうのを繰り返してしまう僕っていうのとね、
それで、じゃあそうならこうしようってしてくれるこのマイミンとのこの、
僕とマイミンとのこの二人の心理的構造にも、
頼る甘えるのヒントがもう既に出てますね。
なるほど。
でも私も礼さんがその時間にでもなんか挑戦してくれようっていう気持ちが伝わってるんですよね。
ありがとうございます。
割と正直言うと夜遅い時間なら割とピンピンしてる率高いんですけど。
そうですよね。私は朝がピンピンですからね。
そうですよね。
この生活スタイルが真逆な二人が交差するタイミングっていうのは、
お互いの擦り合わせが必要じゃないですか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちなみにあれですか、足の方はだいぶ。
だいぶですね。
もう手術が2月の3日しましたよね。
だから12日経ったんですけど、
やっぱりその骨を要はギブス代わりに中で止めてくれてる状態なので、
だいぶね、今日は松葉杖1本で過ごしました。
すごい。
そう、結構成長っていうか、
昨日は朝、私立てる気がするみたいな。
クララが立ったみたいになって、
行けるって感じで伝えながらですけど、
松葉杖つかずにトイレまで行きました。
素晴らしい。
だから多分、あと2週間もしないうちに松葉杖なしで行けそうですね。
それは。
そう、よかったと思って。
おかげさまで着々と良くなってきております。
それは何よりですね。
ただね、骨はやっぱり3ヶ月かかるらしいので、
無理せずね。
無理は。
無理せず、でも甘やかさずに、
いい刺激を与えながらね、
もう1回足を育てていこうと、新しいうちに。
でもあれですね、
僕もそうですけど、
割とだから、40代、50代、
これ女性だけに限りたいですけど、
やっぱり自分の体の変化っていうのが、
起きた時に、
やっぱり、
今の自分っていうのを見つめ直すと、
いい機会にもなるかなと思うので、
生活習慣を変えようとか、
06:00
そこを前向きに切り替えるっていうか、
すごくいいと思います。
少し予定がわさわさしてたんですよね、
冬からね。
だから逆には、
それが4月に結婚になったりとか、
スケジュールがずれたりして、
結果的には良かったなと、
なんかちょっと忙しいな、
わさわさしてるなって感じはあったんですよ。
でもいろんなスケジュールの兼ね合いで、
そうなったから、
ちょっと気合いでいくかみたいな、
そんなところが多少あったりもしたから、
ある意味、
一番いい状態に調整され直した気がしました。
なるほどね。
マイミンの体感的には、
やりたいことをやってるんだけど、
だけどなんかちょっといろいろ詰まってる。
詰めすぎたみたいな。
詰めすぎたみたいなちょっとあったんですよ。
要は、
クラファン1月31日にスタートさせようとしてて、
2月の頭に、
東京でワークショップがあって、
2月の5、6、7とかで、
大阪ワークショップみたいなのがあったんですよね。
そのイベントを絡めながら、
クラファ盛り上げていこうみたいな感じでいたんだけど、
ちょっとバタバタしてんなとは思ってたんですよ。
なるほどね。
でも、
結果、
もちろん動けなくなっちゃったから、
その2つがオンラインに切り替わったり、
日程変更とかに変わって、
クラファンのスタートも、
手術とか終わってからにした方がいいんですよって話になって、
2月11日にしたからこそ、
なんか、
微調整、
もう1回読み直すとか、
考え直すとか、
この形でいいのかなとかいう、
遂行したりとか、
ちょうどパンフレットっていうか、
ポートフォリオとかできたりしてたから、
それを手術前と手術終わった後に、
お送りしたりとかっていう作業が、
いたからできたんですよね。
はい。
そう、だからなんか、
結果的には、
なんか、
良かった気がする。
なるほどね。
で、なんか面白いことに、
さっきたまたま流れてきたやつ見てたら、
天皇制が、
完全に、
大静から去るのが、
4月の26日?
ああ、はいはいはい。
とか言って、
で、そっから、
なんかこう、
解放されるっていうか、
みたいなタイミングって言ってて、
つい、
昨日、
その大阪のリベンジの日を、
27、28、29、
あ、違う、
27、
28、29、30に変更したんですよ。
09:01
あ、うんうんうん。
ちょうど空けてるじゃんみたいな、
分かんないけど。
うんうんうん。
とか、
ちょうど思いました。
ああ、なるほどね。
うんうん。
そう。
そうか、
まゆみの、
あの、
星だと、
割とだから、
あの、
そういう、
トランスサタニアンって呼ぶんですけど、
その天皇制とか解放制とか、
いわゆる、
ど、
最近近く、
天明界、
天明界の3つのことを、
トランスサタニアンって呼ぶんですけど、
で、
トランスサタニアンってね、
真上にいると重いんですよ。
はいはい。
やっぱり。
うん。
トランスサタニアンって言われてる、
この3星ってのは、
あの、
いわゆる、
たくさんある、
星座の中、
あ、星座じゃない。
天体の中でもね、
影響力、
力が大きいって言われてる。
はいはい。
だからあんまり、
あの、
それがね、
あの、
頭に近いところにいると、
うん。
やっぱり、
重苦しくなったりしがちなので、
うんうんうん。
そういう、
あの、
ちょっと動いたタイミングっていうのは、
少しあの、
抜けるんで、
うんうんうん。
あ、ナノちゃんが。
ね、
ナノナノが来てくれた。
そう、
ま、
そんな感じで、
ま、
すべては、
あの、
整い、
整いましたって感じですかね、
なんか。
あー。
画的に整いましたっていう風になったし、
うん。
この、
ほんとそのね、
あの、
舞台にね、
上がる人の応援することを、
さっきも話したんだけど、
うん。
ブレイクアレッグって言うんですね。
はい。
はい。
あの、
足を折れっていう意味ですよ。
そうですね。
ブレイクアレッグっていうのが、
うんうん。
頑張れっていう意味で、
その、
うん。
ブレイクアレッグって、
要は、
足を折れっていうことはさ、
最悪なことが起きるみたいな、
ことじゃない、
なんですって。
うんうん。
でも、
うんうん。
そ、
そこでこう、
わざと悪い言葉を使うことによって、
舞台が成功するようにっていう風に、
その、
プラマインゼロじゃないけど、
なんか、
わざとマイナスを先に作るみたいな、
うん。
意味で、
あの、
舞台用語であるんですって。
へー、
面白いですね。
だから、
ある意味、
まあ、
現象としては、
その、
骨を折るっていうのは、
マイナス的なことなので、
うん。
あの、
まさにその通り、
本当ですね。
一回マイナスっていうか、
いらないものをこう、
なんか一回こう、
アレするみたいな、
うんうん。
こういう効果もあったのかな、
なんて思わせてくれましたね。
あー、
なるほどねー。
こう、
あのー、
バイオリズムでもそうなんですけど、
うん。
あのー、
バイオリズムって必ず波打ってるんで、
甘えるまいって下がってるんですよね。
そうですよね。
うん。
そう、
だから、
へー、
そっかー、
面白いことわざありますね。
ね、
面白いですよね。
うん。
で、
今回ね、
甘える、
頼るとかいうことについて、
語りませんかって、
まあ、
提案したのは、
まあ、
本当、
私にとって病院とかが、
うん。
あ、もう、
ちょっとした五つ星みたいな。
あー、
そうでしょうね。
そう、
だって、
ね、
ご飯も、
カロリー計算して出してくれるし、
うんうん。
12:00
あのー、
いろいろなものを持ってきてくれるし、
何もしなくてもいい状態?
はい。
してくれるでしょ?
だから、
うん。
強制的に、
あの、
甘えさせてくれる環境なんだな、
と思ったんですよね。
うんうん。
ゆかちゃんも、
こんばんは、
毎回来てくれてありがとう。
あー、
ゆかちゃん、
こんばんは。
そう、
だから、
私は、
今回、
強制的に甘えさせてもらうっていう状況を、
はい。
作ってもらったんだな、
みたいな部分もありました。
あー。
うん。
あー、
そういうことで、
このテーマっていうのを出してくださったんですか?
そうなんです。
あー。
強制的に甘えれましたよ、
みたいな。
あー、
うんうんうん。
っていうところを、
なんか、
あー、
もう、
感じましたよってことを、
れいさんが言いたかった。
ははは。
いやー、
でも、
大事なことですね、
あの、
強制的に甘えさせられる、
入院する自分が、
動けない。
そう。
そうですね。
そう。
えー、
その時起きていたことを、
うん。
マインドに落とすと、
うん。
えー、
何か、
自分の役目を、
役割を、
うん。
したくても、
うん。
できない。
うんうん。
これ結構、
大事ですね。
うん。
つまり、
うん。
入院した時とかね、
うん。
病気で動けなくなった時っていうのは、
うん。
もともと自分が持っていた役割、
背負っているものを、
うん。
下ろすことになるんですよね。
うんうんうん。
で、
これよくあるんですけど、
あの、
まゆみんにあらかじめ送らせていただいた中でも、
例えば、
うん。
えーっと、
役割型恋愛をしている人とか、
うんうん。
えー、
それからね、
えー、
理性、
はいはい。
ちょっと送りますね。
これちょっと、
あの、
固定しますね、
この赤。
あ、
ありがとうございます。
密着タイプ回帰型、
あ、
開業されなくなっちゃったな、
これ。
開業できるのかな、
あれ、
あ。
これ開業できるのかなって。
ちょっと送信になっちゃう、
あ、
ちょっと空白開けます、
ちょっと、
ちょっと分かりづらいかな、
読みづらいかもしれないんだけど、
ここ、
今コピペしたら全部が、
今ちょっとずらす、
ずらす、
ちょっとずらす、
読みづらいかな、
でもこれでも読めるかな、
でもこれ読みやすいですね、
結構ね。
これでちょっと固定しますね、
あ、
そう、
このタイプでいうとね、
えーっと、
理性優位型とかね、
うんうん。
えー、
早期自律型、
うん。
自己価値条件型、
あ、
さっきの、
えーっと、
僕が今ちょっと使っちゃった、
ここに入ってないものを使っちゃった、
えーっと、
役割恋愛をしている人っていうのは、
自己価値条件型っていう、
自己価値条件型ね、
うん。
これって、
えーっと、
心理学の中の言葉も、
そのまんま使わないで、
僕がもう少し伝わりやすく、
あー、
なるほど。
直してみたところ、
なるほど。
1、2、3、4、5、6タイプ、
そうそうそう。
へー、
なるほど、
さすが。
で、
えーっとね、
15:00
うん。
例えば分かりやすいところで、
うん。
いくと、
自己価値条件型っていうのがあるんですけど、
うんうん。
これ、
自分の価値は、
何かの条件をクリアしたときのみ、
うん。
自分には価値があるっていう、
うん。
一定条件を自分の中に持っている。
はい。
で、
そうすると、
えー、
自分の価値を証明することに、
意味を感じるようになる。
うんうん。
だから、
何かの役割を果たすっていうことに、
すごく、
えー、
意識を向けてしまう。
うんうんうん。
なので、
えー、
このタイプの人っていうのはね、
うん。
えー、
現実世界で何かの、
うん。
えー、
結果を残す、
例えば仕事でも何でも、
うん。
えー、
そういうところで結果を残すことには、
すごく優れている人では、
うん。
そうなんですけれども、
うん。
自分の役割を下ろすいとまがない。
うんうんうん。
うん。
気がつくと何かいつも、
こう、
追い込まれるかのように忙しくなっている。
うんうんうん。
ということに、
えー、
逆に今度落ちりやすい。
うんうんうん。
で、
そういう人が、
うん。
自分、
あ、ゆかちゃん?
こういう感じ?
昔の私みたい。
あー。
で、
そうすると、
うん。
何かそういう、
表層ではアクシデントに思えるような、
うん。
ことがあって、
うん。
えー、
強制ストップがかかったとき、
役割を下ろさざるを得ないです。
うん。
そのとき初めて何か、
うん。
えー、
役割を下ろして、
うん。
甘えることができる。
つまり、
うん。
あのー、
普段自分が、
うん。
役割を果たして、
うん。
えー、
価値ある自分で言おうとしているときっていうのは、
甘えることができていないんです。
うんうんうんうん。
うん。
なぜかっていうと、
甘えて、
誰かに何かしてもらうってことは、
うん。
えー、
自分が何もしていない状態になってしまうので、
うんうんうんうん。
なんで、
えー、
例えばこういうタイプの人とかっていうのは、
うん。
えー、
そういう風にしてね、
えー、
一回なんかね、
止まって誰かに、
そういう体験、
甘えるとかっていうのを、
あー、
こういうことなんだっていうのがね、
うん。
えー、
自分の、
えー、
今までのあり方だけが、
うん。
なんだろうな、
えー、
自分の価値じゃないんだよと、
うんうんうん。
っていうことにね、
えー、
気づいてもらえる、
うん。
確かに。
形になるかなっていうね。
なんか、
あのー、
実際ね、
実際動けないわけだから、
どうしようもないじゃないですか。
はい。
病院はいかにその病気の人が、
うん。
安全に、
あのー、
治療に専念できるかっていう状況に、
環境ができてるじゃないですか。
はい、はい。
だから、
こう甘えシステムが完璧なんですよね。
あー、
いいですね。
甘えシステム。
そう。
だから、
なんて快適なんだって思いましたよ。
確かに思いましたね。
うん。
病院の甘えシステム。
なんか、
それこそ、
あのー、
歯磨くのも、
ね、
トイレに行くの大変だから、
あの、
くちゅくちゅぺってする入れ物もあって、
うんうんうん。
なんか、
あー、
じゃあちょっとこれと、
あのー、
歯磨きの水買ってきますねとか、
買ってきて持ってきてくれたりして、
なんで楽ちんなんだみたいな。
あー、
いいですね。
その、
その感覚ちょっと大事にしてほしいですね。
18:02
うんうんうん。
うん。
うん。
でも、
あれって、
そのさ、
甘えシステムができて、
だからもう、
もう私が何がしなくても、
すでにその病院っていうシステムが、
甘えシステムがすごいもう完璧にできてるわけですよね。
はいはいはい。
すげーな病院と思いました。
あー、
確かに。
そういうのも。
あ、ゆきちゃんこんばんは。
病院っていいですね。
甘えシステム。
でも、
そう、
完璧な甘えシステムができてるわけ。
そう、
なんか、
すごい発見があったって言った。
頼られない。
うん。
ねえ、
キム・ナイスもさ、
あの、
押してくれました。
うんうんうん。
そう、
すごいなと思った。
いいですね。
たまに病院生活戻りたくなるって言ってた。
いや、
たまに病院生活するといいかもしれない、
ほんとに。
甘やかされたくなる。
あ、
なるほどね。
うん。
そう、
だって、
今、
私も、
要は、
松葉杖とかを持ってないと、
基本ちょっと動けないから、
手に何かを持って、
移動があんまりできないわけですよね。
自分を運ぶので精一杯なわけですよ。
だから、
今、
下のキッチンとか、
ダイニング寒いからさ、
マヤさん父に、
自分の家に朝食運んでもらってるんですよ。
あ、
いいですね。
そう、
みたいなね、
もう、
ちょっと、
おうちでもちょっと甘えシステムができてるわけですよ。
あ、
素晴らしい。
そう、
だから、
ありがたいですよね。
うん。
うん。
そうか、
そうか、
そういう経験の、
なんだろうな、
仕方もいいですね。
初めての体験です。
あ、
こうな、
病院ってこうなってんだ、
と思って。
こういうの初めて体験。
甘えシステムすごいと思ったし、
でも、
まあ、
なんか、
そこにずっと長くいたら、
やっぱり、
その、
なんていうのかな、
自分でどうにかしようとか、
よくなろうっていう意味では、
おうちにいた方が、
やっぱり、
自分でしなきゃいけないことが増えるわけだから、
回復は早いだろうなとは思ったんですけど、
あれはあれで、
素晴らしいシステムと思いましたね。
あ、
なるほどね。
うーん、
だから、
でも、
逆に言うと、
強制的に棚を、
その、
やれない状態にしないと、
その、
甘えるっていう体験をすることが、
もしかしたら、
私、
いい経験だったと思います。
いい経験。
その感覚ちょっと、
これから大事にしてほしい。
あー、
分かりました。
ね。
うん。
あー、
このタイプですか、
ゆうかちゃん、
これね、
えー、
愛着タイプ、
いいんだ。
レイちゃま。
回復があった。
レイちゃまって言われてる、
ナオミ。
あ、
ありがとうございます。
ナオミちゃま。
はい、
ナオミちゃま。
ナオミちゃま。
はい。
じゃあ、
愛着タイプ、
回避型。
回避型、
はい。
回避型は、
21:01
あのー、
やっぱりこのタイプも、
えーとね、
人との、
うん。
えー、
距離を、
うん。
近づけるのが、
怖いタイプの人。
あー、
ちょっと一人想像しちゃった。
あ、
あってます。
あってます?
えー、
あってます?
そうだよね。
多分あってる。
今までお話させてきた中で。
あの人はもうズバリそうです。
愛着タイプ、
回避型ですよね。
はい、
絵に描いたような。
誰か近づこうとすると離れるみたいな。
離れます。
はい。
みんなわかってる。
みんなわかると思いました。
はい、
有名なんで。
有名なんでとか言っちゃいけない。
そう、
本当は欲しいくせに、
うん。
それがなんか自由が奪われると感じて。
あ、
そうですね、
そうですね、
今すごくいいワード、
おっしゃってくださいました。
はい。
あのー、
何しろ、
自分が自由でいたいので、
誰かに甘える、頼ると、
その人の影響下に入ってしまう、
っていう恐れがあるので、
甘えられない、頼れないタイプ。
はいはいはい。
はい。
ね、
えー、
すごく、
人との距離に対してね、
うーん、
近いようでいて、
近づくと、
あ、この人離れるなっていう。
多分みなさん、
あのそういう人、
えー、
今までの人生でね、
接したことあるかもしれない。
はい。
意外と多いんですよ。
あ、
意外と多いんです。
私あんまりそういうタイプの人、
なんかいなかった気がするけど、
あ、そうですか。
こう、
こういうタイプの人いるんだ、
みたいな。
うんうんうんうん。
うん、
思いましたね。
で、
あ、
これはね、
でもね、
男性に多いです。
へー。
こうなりがちな。
男性はね、
あのー、
この傾向になりやすいんですよ。
もともと本能レベルで、
うん。
ちょっと回避傾向っていうのが
男性性なんですよ。
えー、
そうなんだー。
うん。
男性性ってね、
もともと回避を持っていて、
うん。
うん、
それがだから濃淡なんですけど、
要はそれがどれだけ出るかっていうね。
うんうんうん。
うーん。
いたー。
うーん。
いるでしょ。
いたー。
いると思います。
でね、
これ逆サイド、
女の子。
うん。
が、
えー、
愛着タイプ、
依存型。
これまぁ濃淡なんですけど、
はいはい。
で、
今聞いてて、
え?って思う人いるかもしれない。
依存型ってベタベタ甘えてる人じゃないの。
え、どういうことなの?
だから割と人にあのー、
べったりくっついて甘えているように、
外からは見えるんですよ。
うん。
依存系の女の子とかって。
だけど、
この依存系の女の子っていうのは、
うん。
あのー、
ベタベタ甘えてるようでいて、
うん。
実は全然甘えていないの。
甘えられないの。
それってどう…。
あの、
ひとり浮かんでるんだけど、また。
誰だろう、あれ?
これは誰だろうな。
これは誰だろうな。
いやいや、
ちょっと続けて続けて。
はい。
で、
よくだから、
例えば、
うーん、
なんだろうな、
あざとい感じとかで、
うん。
こう、
甘えてるように周りから見られがちな、
はいはい。
はい。
で、
そういうふうに、
24:00
外からは見えるけど甘えられていない、
その本音のところを言うと、
うん。
甘えているんじゃなくて、
うん。
見捨てられないように一生懸命しがみついてるんです。
へー。
これ、あの、
よく言う見捨てられ不安っていうやつなんですけど、
あー。
見捨てられたくないから、
うん。
相手の機嫌を取りたいから、
べったり一生懸命くっついて、
ご機嫌うかがいしてる感じ。
だから、
旗から見ると、
あの子いつもなんか甘えてるよねっていう、
見られがち、誤解されがちなんですけど、
うんうん。
全然甘えてない。
いつも張り詰めてます。
へー。
もう見捨てられないようになんだ。
そう。
見捨てられたくないから、
そう。
その子も。
べたってしてる。
おもしろーい。
うん。
だから、あのー、
そう、必死な、
だからすごくつらいと思うんですよね、
こういう子も、
実は。
なるほどね。
うん。
うんうん。
おもしろい。
うん。
それからね、
えー、
理性優位型。
うんうん。
必死。
必死。
甘井さん、必死すぎませんか、ちょっと。
で、こんばんは。
理性優位型なんですけど、
このタイプはいつも、
あのー、
ていうことは、
何々が何々で何々ですね、
みたいな会話をするタイプですね。
あー。
常に思考に落とし込んでいくタイプ。
はいはいはいはい。
癖がある人も甘えられないタイプ。
あー。
いますね。
はい。
おもしろーい。
でもこれやっぱ、
男性の方が多くないですか。
これもどっちかっていうと、
男性のサイドですね。
うん。
うんうんうんうん。
で、
あのー、
そうですね、
女の子だと、
いわゆるニケ状とかって呼ばれるタイプのような子が、
こうなりがちになっちゃいますね。
うーん、
なるほどね。
はい。
常に分析分析って動くので、
あんまり、
だから、
えーと、
女の子同士の会話でも、
感情の共有の輪に入ってこないタイプの方が多いですね。
あー、
なるほど。
はい、
このタイプの子は、
あの、
本当は、
やっぱり甘えたい頼りたいってのがあっても、
それを、
理性で打ち消しちゃうんですね。
いや、甘えたところで、
とか。
うーん。
これこれこうだったら、
自分でああしてこうして、
ああしたらできるんじゃないかとか、
一生懸命自分の理性で打ち消しちゃう。
うーん。
っていう癖があるタイプ。
なるほどね。
何十パーセントか、
私入ってるかもしんないなー。
あー、
この傾向。
とは言っても、
でもできるしなーみたいな感じで、
はいはいはい。
なんか、
自分でやれる方向を、
こう、
あ、
ちなみに、
この次に来ている、
早期自立型が、
女の子、
今のこっちの、
理性優位型は男性性強めって言ったじゃないですか。
男性がなりやすい。
で、
次の早期自立型っていうのが、
言ったら、
あのー、
早い時期から、
えー、
母性が強く出る。
自立した、
一人の存在みたいになる。
つまり、
あのー、
27:00
さっきの、
理性優位型が、
男性性の象徴である思考っていうのが、
すごく早く育ちすぎちゃって、
思考が優位になって、
自分の感情よりも、
頭で考えればどうにかなるだろうってなっちゃうのと、
同じように、
母性がすごく早く出ちゃう。
早くから大人の女の子になっちゃったタイプ、
みたいな、
精神的な育ち方をしちゃうと、
やっぱり同じように、
自立した自分を、
やり続けようとしてしまうんですね。
あー、
それもある気がするな、私。
うんうんうん。
あのー、
本当は自分も誰かに見て欲しいとか、
甘えたりとかってあるのに、
母性が早く育っちゃったっていう、
思考パターンが自分の中に根付いたっていうので、
私結構若い時に、
いいお母さんになりそうって、
すごい言われたもんね。
あー、これ。
だから母性育ったのか。
そう、母性育ったのかも。
そうすると、
自分も頼りたいのに、
誰かに頼らせてあげる方のポジションを、
ついつい無意識で、
選んでしまう。
あー、あるね。
母性ポジションに立ってしまう。
あるね、母性ポジション。
誰かの面倒に見てあげようと。
ひゃーってなってる、
ユキちゃんどうしたの?
ひゃーって。
ユキちゃんもあんのかな、母性ポジション。
母性ポジションか。
あるかもしれない。
うん。
なるほどね。
で、
過剰共感型、
これは、
いわゆる、
えー、
エンパス。
あー。
エンパス系の子ですね。
あー。
えー、
例えば、
甘えたい、頼りたいのに、
あ、でも、
彼も頑張ってるし、
うん。
なんか、
私がここで甘えたら、
彼に迷惑になっちゃうかも。
いや、これもあるわ、私。
めっちゃこれあるかもしんない。
なんか迷惑になっちゃうかもしんないな。
そうそう。
甘えきれないみたいな。
うん。
相手も忙しいし、
とか思っちゃうんだよね。
うん。
おー。
結構、いろいろ私、
混ざってた気がする。
うん。
うん。
で、
この、
エンパス気質系の子になると、
やっぱり、
恋愛だけじゃなくてね、
あの、
エンパス系の子って、
ほら、
あの、
よくいろんなところで、
人の気をいろいろ感じちゃうっていう、
うーん。
ね、
言うこと多いと思うんですけど、
そうすると、
例えば、
えー、
ビジネスとかね、
生き方とか、
マインドコンサルとかね、
ビジネスコンサルとか、
うん。
例えば、
そういうところ抜けたとしてもね、
うん。
あの、
本当はもっと、
あの、
素直に甘えたり頼ったりすれば、
成長できるところを、
あ、でも、
先生もきっとお忙しいし、
うん。
え、
私一人のために、
うん。
なんかしたら悪いから、
え、質問、
え、ここ分かんないけど、
え、でも聞いたら悪いよね、
きっとやめようってなるから、
うーん。
時間を、
うーん。
なんだろう、
有意義に使えなくなっちゃうとかね。
もったいないよね。
そう、もったいない。
素直に何でも聞いて、
無理って言うまで聞けばいいのに。
うふふふ。
うふふふ。
そう、もっと聞いてっていうふうに周りはね、
思ってます。
そうそうそう。
うん。
えんぱす気質。
えんぱす気質は女の子のほうが多いかな。
30:00
うーん、そうね。
やっぱり共感力とかね。
そうそうそう。
女の子の共感力がね。
そうあるから。
相手のほうも忙しいんじゃないかとかね。
おもんばかっちゃうよね。
うふふふ。
いろんな、
ゆきさんがいろんな、
いろんなことがあたるらしい。
うふふふ。
今。
あ、
相手の気持ち、
だからやっぱ、
相手の気持ちを考えるのも大事だけど、
やっぱりね、
最終的には自分がどうしたいかっていうね、
うんうんうん。
あのことを大事にしてほしいよね、みんな。
そう、あの相手の気持ちを考えすぎるとえんぱすになるけど、
相手の気持ちを無視しすぎると今度サイコパスになるんで。
そうなんだよね。
だけど私思う、
私結構サイコパスの人好きなのよ。
な、
なぜかっていうと、
はい。
多分、
私多分いろいろ感じちゃうほうだから、
うんうんうん。
昔の師匠も結構サイコパスみたいなところがあったわけ。
うんうん。
なんか何と感情にも揺れないし、
結構バサバサ言うし、
あの、なんていうのかな、
ど、
共感しない。
これ絶対口だけで共感してんなって分かるかもしれないな。
でも、
あのやっぱり社長さんとかさ、
その気持ちだけに寄り添ってたら経営がいけないじゃないですか。
ああ、うんうん。
だから結構そこはさっと、
その感情論じゃなく、
冷静にその、
こうサイコパスみたいに、
うん。
できる人っていうのを結構私嫌いじゃなくて、
あ、でも分かる気がする。
そう。
はい、あの、
企業とか、
あ、企業って自分で起こすこと、
それから企業経営、
うんうん。
あるものをね、
受けつぶなりして成長させる人って、
大体サイコ風味の人多いですもんね。
サイコ風味の人多いじゃないですか。
多い多い。
え、だってこうじゃないですかとか言うのが、
普通の人だったら、
なんか躊躇する悩みとかいうところが、
うん。
全く飛び抜けてすぐに選択できるだけの、
うん。
なんか、
まあ経営能とも言えるのかもしれないけど、
結構サイコパスだなって思うことってあるんですよね。
うんうんうん。
好きなんですよね、意外と。
うん。
あ、そうそうそう。
サイコパスって感情コントロールができすぎる人。
うん。
そうそう。
そうなんだよね。
そうそうそう。
そう。
DIYに自分の中で計算が入るってあるからね。
あー、うんうんうん。
そこはね、なんか、
ゆかちゃんも素直にやれると、
子供たちも、
子供たちが優しいのよ、ゆかちゃんの子供もね。
うんうん。
きっとママ忙しいんじゃないかなと思って、
本当は言いたいけど、
我慢しちゃうとか、
ある、ある気がするから、
ゆかちゃんも言えるといいね。
サロンパスは肩こりコントロールですよね。
何うまいこと言ってんすか。
たまにさ、面白いこと言ったと思って、
頑張って書いたかもしんないんだけど、
ほんとごめんなさい。
ははは。
生ビダブツ。
ははは。
今浄化しときました。
ははは。
悪い子だーってなのに。
ははは。
なるほどね、面白い。
次?
自己価値条件型がさっきの。
はい、自己価値条件。
はい、さっき触れましたけど。
そっかそっか。
かんまにさん、愛着タイプ依存型で頑張って今、
33:03
そうですね。
人に動かされないように。
はい、そうです。今必死です。
必死で入ってきてくれたんだと思うんですけど。
そうですね。
ちょっと繰り返しになっちゃいますけど、
自己価値条件型?
自己価値条件型はね、
やっぱり、
自分が何かをすることに価値があるというふうに思い込んでいる心理タイプですね。
なので、甘えるとか頼るっていうことは、
自分が何かをしない方向にベクトルが行くので、
やっぱりどうしてもそれを受け入れられないって感じになっちゃうんですね。
何かを、結果を出した自分とか何かをしている自分で、
誰かに感謝される存在とかね、
ありがとうって言ってもらえる存在にいて、
初めて自分がね、
価値ある人間なんだなっていう価値観になってしまうのでね、
やっぱり甘えられない、頼れないっていうのが、
すごくはっきり出ちゃうタイプの人になりますね。
なんか、レイ様といつか骨折る前にコラボした時に、
どっちかっていうと、
緩めるっていうか、ぼーっとするっていうか、
みたいなこと言ってくれましたよね。
法制としてはみたいな。
はい、そうです。
もう本当、結果的に強制的にパスられたっていうか、
大体ぼーっとしてないけど、
でも、すごい骨折っていういいきっかけが、
それこそ例えば、
この毎回払ってるサロンのやつ、
どうしようかなとか思ってるのとも、
絶対、ホワイトニングとかなんだけど、
絶対通えないわけだから、
休眠しようとかね、
3ヶ月だけ休憩しようとか、
それこそ、チャットGPT最近ピンとこないなみたいな、
これも1回ちょっと解約してみようとか、
やめようかやめないかどうしようかなって迷ってたやつを、
バサバサやめれたのよ。
どうすんならいいや、もう1回やめてみようとか。
あとは、それこそ、
誰かが、まゆみさんにお願いされたら、
男性でも女性でも、
あのまゆみさんにお願いされるとか言うと、
めちゃくちゃ嬉しいと思いますよ、みたいなことを言ってくれて、
確かにそっかーとか思って、
このことを頼もうとか、
これお願いしようとか、
結構したんですよね。
それができたのも、
そのきっかけ結構大きかったです。
それこそ、自分でやれないことはない、
でもそれやってたら、
自分のやっぱり一番やらなきゃいけないことができないとか、
さらには、要は入院やら何やらとかで、
36:00
やれなくなっちゃうことが多くなるって言った時に、
本当に周りにいるみんなが、
いろんなの作ってくれたり、
私の代わりに考えて、システム考えてくれたりとか、
本当にしてくれたんですよね。
だから、頼ろうじゃないけど、任せようとか、
しかもそれが、本当信頼して任せるみたいなことができたのも、
すごい良かったですね。
それは良い経験ですね。
良い経験でしたね。
そういうちょっとのがないと、
よしってやれなかったことは結構あったかもしれないの。
私に骨折がもたらしてくれたことは、大きかったです。
結構大きい傷つきがたくさん隠れてる気がしますよね。
隠れてましたね。
本当、強制ゆったり、強制リラックスみたいなね。
強制ゆったりみたいな感じ。
だから骨折した次の日、
久しぶりに一日中パジャマでしたもんね。
今までなかったんですか?
必ず朝着替えるし当たり前だけど、
何かしら動いてるから、
一日中パジャマでいるっていうこと、
めちゃくちゃ久しぶりだったんですよ。
それは、そうなんだ。
だから一日も、もちろん軽い固定だから、
ちゃんと病院で見てもらうまで、
本当に安静にって言われたから、
本当にベッドで過ごして、一日。
こんなにずっとベッドにいるの、
本当久しぶりって感じだったんですよ。
なるほどね。
結構あれですよね。
本当に常に意識、潜在側を動かして、
体も動かしてっていう状態が、
ずっと続いてた感じですかね。
意外と、だから自分では規則正しくというか、
リズムで動いてるし、寝てるしって思ってたけど、
もう寝るしかないからさ、
寝てたって感じでしたけど、
風邪もひかないから最近元気で、
ないわけですよね。
それも新鮮だったりとか、
例えば仕事をしてたりするから、
ご飯食べるのがね、
夕飯とかが冷めてから食べるとか、
ザラだったり、
何も考えなくていいから、
昼はずっと同じものばっか食べてたんですよ。
でもそれが、私が自分が動けないことで、
父が用意してくれて、
めっちゃあったかくておいしいんだけど、みたいな。
そういう気づきもありましたね。
あったかいなとか、
自分のタイミングじゃなくて、
なるべく父に負担がかからないように、
父の食事のタイミングに自分も動こうと思って合わせるから、
39:03
ご飯があったかいなとか。
なるほどね。
ずれて、せっかく住んでても、
食べる時間とかずれてたのが、
また夕食一緒に食べれたりとか、
いうのもありましたね。
そうか、あれですね。
無意識のうちに、
体で感じる心地よさを、
味わわない日々を、
選択し続けていたことに気づいたって感じですよね。
そうかも。
私は大人だから、
おいしいものをしっかり食べるとか、めっちゃ大事なのに、
本当に最近、
昼はほぼずっと、
ちょっと炭水化物を抜くとかいう食事してたから、
その流れで、
同じやつ食べてたの。
でもおいしいと思ってたから、それも。
全然よかったんだけど、
ちょっとなんか、
サイボーグみたいなことしてたと思いましたね。
やっぱり、自分のルーティンがベストと思って動いてると、
それがコンフォートゾーンになりすぎちゃう。
リズムのリズムがコンフォートゾーンになりすぎるから、
あ、こんなにあったかいっておいしいんだとか、
自分が朝食だったら、
自分が好きなものをチョイスするのが、
チーズとか乗ってるんですけどとか、
父が用意してくれることによって、
普段食べないものが乗ってきたりするじゃないですか。
チーズとパンめっちゃおいしいなとか、
みたいな感じで、
自分が選ばないことによる発見みたいなのもありましたね。
頼るからこそっていうね。
そう、知らないやつを知るみたいな。
それも意外と発見でしたね。
なるほど、すごくいいヒントがいっぱいありそう、そこ。
そうなんだ、これ最近僕がよくお伝えしてることで、
37歳から女性って心と体が変わりますよっていう、
これ僕ちょいちょいお話させてもらってるんですけど、
これ主にホルモンバランスの変化とか、
そういうのが大きいんですけど、
そうするとその人にとっての心地いい状態、
つまりコンフォートゾーンですよね。
心と体が本当に落ち着くなっていう、
コンフォートゾーンも変わるんですよ、それ以前と。
そうするとね、よく僕皆様のご相談とか乗らせていただいてて、
よく思うのがコンフォートゾーンがずれてるっていうのがあるんですよ、つまり。
42:00
本人の?
そう、本人がコンフォートゾーンだと思ってる状態がもうすでに、
今の年齢のあなたとずれてる。
つまり若い頃からのずっと続けてきたパターンなり、
つまりそれは思考のパターンとか行動のパターンとかっていうのが、
やっぱりある一定の年齢になってくると、
自分の心と体が変化してくるんで、
コンフォートゾーンのずれが出るんですね。
で、何かの出来事なり何かがないと、
自分のコンフォートゾーンがずれているっていうことに気づかないまま
ずっといってしまうっていうのは結構ある話だと思うんですよ。
それは40代の女性のホルモンバランスの変化で自然に変わっていく方向が、
どういう方向なのかっていうことが自覚できないまま、
若い頃のパターンを続けてしまうとか、
逆に若さに対する強いこだわりがあって、
アンチエイジングアンチエイジングっていう方向でガンガンガンガン、
若い方若い方ってやっていく人とかも割とずれやすいですよね。
現状を認めない方向にやりすぎちゃう人とかも。
ちょっと脆いところがあったりして。
でもね、そういうあれじゃないですか、
温かいご飯が美味しかったとか、
誰かが作ってくれた自分では食べないものが美味しかったっていう風に、
体で感じたことが一番正解だと思うんですよね。
やっぱり体感っていうのが。
だからね、それって自分のコンフォートゾーンだと思っていたところがずれてるんだなって、
いいヒントだと思います。
逆にそんなに牛乳とかいらないからみたいなのもありましたけどね。
こんな感じで食べれないんですけどみたいな。
そんなに乳製品取りたくないんですけどみたいなのもありましたけど、
でもそれも含めてね、面白かった。
今の自分の体に合ってるのがね、
これは合わないね。
多く出されたら、これは合わないってやっぱり気づきますよね。
チーズも新鮮だったからよかったけど、
毎回しんどいなみたいなね。
だからやっぱりたまに違うものを食べるっていうのは、
やっぱりいいなって思いましたね。
なるほどね。
やっぱりずれるって大事なんです。
ずれるっていうか、
やっぱり自分のルーティンって素晴らしいんだけど、
でもルーティンばっかりしてると、
結局同じ未来しか作れないわけだから、
そこをずれるっていうのは大事だなって思いましたね。
そうそう。
今のって結構大事なこと。
さっき言った心理タイプあるじゃないですか。
何型何型とかって。
ゆきちゃん?
サムネ変わりました。
45:00
もうこれに変わったんですか?
そうです。しばらくこれでいきます。
どんなイメージですか?これは。
このアイコンですか?
アイコンは本当にまた夜に戻った感じですかね。
なるほどね。
夜っぽい感じを。
今まで以上に暗くなった感じ。
なるほどね。
この何型何型っていうのも、
これ言ったらルーティンなんですよ、自分の心理状況の。
なるほどなるほど。
この状況でいれば、自分は居心地がいいと思い込んで、
その心理タイプをずっと続けているだけで。
一種のその心理状況をルーティン化して、
はいはいはいはい。
ルっていう状況。
なるほど。それぞれの解決方法があるんですか?
そう、実はそれぞれあるんですよ。
なのでね、今例えばこの6個の類型に何か当てはまってるなっていう人は、
一回ちょっと、そうですね、何かそういうお話していただければ、
ヒントが見えるかなと。
なるほど。
なんか聞いてて、あ、これもちょっとあるかもとか、
これもありそうとかさ、
何かいくつかのパーセンテージが混ざってそうと思いましたね。
うんうん。それぞれね、これ被ることはあり得るんで、そうです。
あれとこれとこれが被ってそうだなみたいなのはありますね。
確かに。
でね、これってね、みんな性格の問題だから変わらないっていう、
これも思い込みなんですけど、
本当にさっきまゆみんがすごくいい言葉を言ってくれたんですけど、
ルーティンなんですよ。構造でしかないのね。
なるほどね。
でね、こういうルーティンを持つようになったのって、
そういうふうにしていたら、自分にとっては楽に生きてこれたなっていう、
経験値がルーティンを作ってるだけだったりする。
はいはいはいはい。
で、ちなみにそれは楽っていうのは必ずしもポジティブなイメージだけじゃなくて、
育った環境が過酷だったとかっていう場合ももちろん多いです。
はいはい。
その過酷な状況の中で自分が少しでも心を壊さないで生き延びるためには、
このパターンでいたら自分はいやすかった。
だからそれをルーティン化しているっていう図式なんです。
はいはいはいはい。
だからこれ変更可能なんです。
なるほどね。確かに。
なんでね、この構造、ルーティンを変えたいな、甘えれるようになりたいな、
人に頼れるようになりたいなっていうときは、
その構造をちゃんと見直してみましょうね。
そしたら全然できるようになりますよ。
そのときに、自分のコンフォートゾーンをもう一回見つめ直すってことになるんですよ。
48:02
結局、この回避方なら回避することによって自分の居場所を作っていたわけですよ。
それがコンフォートゾーンです。
特点だったんですよね、それがね。
そうそうそうそう。そのときはそうするしかなかった。
そうするわ、そうそうそうそう。
それで作られたコンフォートゾーンをずっと持ってるけど、
だから一回そこから出て新しいコンフォートゾーンをちょっと体験してみましょうって。
それで僕はコンフォートゾーンを作る人ですよっていう風によくお伝えするように最近してるんですけど、
それによって少しずつこういう風になりたい、甘えるようになりたい、
耐えられるようになりたいっていう方向に新しい構造を見つけていけばそういう風になれますよっていう。
なるほどね。
ユカちゃんが過剰共感型、以前は強かったんですけど今はなくなってきてます。
いいですね、いいですね。
変化できてるっていうのを実感できるのも素晴らしいよね。
そう、変化できる。
あれ今まだいるかな、つい昨日コラボさせていただいたんですけど、
ナノちゃんも劇的に自分のあり方っていうのを変えてきてる。
変えることできるんで、これ諦めちゃってる人、性格は変わらないとかって思い込んでる人いるかもしれないけど、
今話してることこれ全部性格じゃないんですよ実は。
性格ってみんなが思ってるものと実はちょっとベクトル、次元が違うことなんですね。
心と行動パターンの構造の話なんですよ。
性格だと思い込んでるけど、性格じゃないから治る、治せる。
性格は治せちゃいますけどね、ある程度ね。
そうそうそうそう。
なんでね。
まずこのパターンをしてるなってことにまず気づくことがあるっていうね。
気づく、そう。
だから例えば恋愛していてからに甘えられないとか頼れないっていう自覚がある人とか、
それこそマインドコンサルとかビジネスコンサルとかでも何かやってみたくて受けてるのに、
そういう時間に、例えばね、グルコンなんかだってよくあるかもしれない。
みんなでさ、フリーでなんか、はい質問どうぞっていう時に全然質問できない人。
質問できない人って多分どれかもう入ってる。
だって分かんないから来てるんだよね。
分かんないから来てるのに何で質問しないの?
その時どういう心理?っていう。
絶対遠慮してるんですよ、何かのどこかで引っかかって。
こんなこと聞いたら悪いとか。
あと例えば何だろうな、自己勝ち型の人とか自立勝ちの人とか、
質問すること自体がやだ恥ずかしいみたいな。
絶対なんかあるっていうね。
なるほどね。
どこかで引っかかっちゃって。
そこを抜けたらもうどんどんどんどんいろんなこと吸収することがしやすくなるよねっていう。
51:02
先生に甘える頼り。
質問する内容が恥ずかしいとか、これで合ってるのかなって思っちゃうとかね。
私もなんか昔はあったかも、分かんない昔はあったかもしれないけど、
結構基本的に思いついた質問がすごいポイッと出たわけで、やっちゃうタイプですね。
全然いいです、それ全然いいですよね。
そうですね。
なんか、そうだから本当、やっぱりその環境が違ったり、甘えられる環境に行ってみたら大丈夫だったとか、
そういう経験があるとね、なんかやっぱそのポロッと目から鱗じゃないけど、
引き付けたりとかするんだろうなって思いました。
私もなんか、どうなんだろうね。
結局私もなんか役に立ちたいってスイッチが入ることが多いな。
女の子はでも多いですよ、個性が。
役に立ちたいとか、なんか良くする方法ないかなとか思っちゃったりする。
なんていうのかな、女の子ってやっぱ男性と違ってね、
そういう人に何かしてあげるっていうものを持ってるんでね、個性という形で。
そうすると、やっぱり頼るとか甘えるより、頼らせてあげる、甘えさせてあげる方にね、たくさんのエネルギーを注いじゃうと、
自分がそれをやるスペースがなくなっちゃうんだよね、結構起きがち。
その状態のことを、例えば早期自立型だったりね、さっきの女の子の体験でいうと、
そういう構造になりやすいよねっていうね。
なるほどね。
小さい頃から自分を守るため、そうそうそうそう、こういう構造ができるのって自分のために、
その時はね、そういうふうにしたらね、自分の居場所を守れたとかね、
それこそ自分のコンフォートゾーンをそこに作れたとか、
みんな何かしらの理由があってね、それが悪いとか間違ってるとかじゃないんだよね、
その時本当にみんな必要だったんだよね。
でも今必要なのかな、必要ないかもしれないっていうところについて、
それを手放していくっていうね、ことができたらね、
もうお役目が終わったわけだからね、その方はね。
そうそうそうそう。
それでそう、自分が今まで抱えていた構造を手放したら人は変われるよっていう、
その時に一瞬コンフォートゾーンがなくなっちゃうんですよ、そのままだと。
はいはい。
だからちゃんと一旦居場所作るのがすっごい大事で、
そこがないと飛び出したくても飛び出せないっていう状況に、やっぱり人の真理ってなっちゃうんで、
そこでね、自分の居場所づくりを一回ちゃんとするっていうね。
54:00
なんかやっぱり、私の場合も未来創造ノートワーク講座っていうのやってるんだけど、
そこはとにかく素直に感じたことを出すっていうことを良しとしてるんだよね。
で、なんかこれは言っちゃいけないんだろうかとか、
なんか自分にダメ出ししてると、要は上っ面になっちゃうわけですよね。
でもそれをちゃんと出していくってことをやった時に、
むしろ私はなんか怒りが出たとか、
フラストレーション的なエネルギーが出たことをアウトプットしてくれると、
いいね、いいね、みたいな。
っていう場を私も作ってるので、
一旦何を出しても大丈夫なんだっていうか、
そう、そう、そう。
作ってていいんだっていう場は大事ですよね。
大事、それもめちゃくちゃ大事。
今日は出口開いたまま、そのままはい外出ろって言われても、
そこのキスに何か入っちゃって、売金もかかっちゃうじゃないですか。
だからキス招待じゃないけど、開いたとしても大丈夫だっていう場所を、
なんかいろんな形でいいから作ってあげるって大事ですよね。
そうなんです。
だからまゆみんはそれを昼間にやってるけど、僕それ夜中にやってるの。
夜中にね。
深夜帯にね。
僕深夜枠の前にやってるのと同じことやってるの。
そういうことですよね。
だからレイさんのとこに行ったら、
人にはやっぱり言えない、
レイさんは人には言えない秘密とか、
またちょっと違う、
そこをさらけ出せるだけの、やっぱり経験値もあるから、
レイ様なら受け止めてくれるだろうって安心感みたいのがあると思うんですよね。
夜のレイ様だから。
レイ様は性愛界のカリスマじゃん。
韓国さんは仏教界のカリスマでいいんじゃないかと思ったんだけど。
確かに。
そういう、あれよね。
動き出す前にちゃんと足場固める。
動き出したら休むことが大事だと思うんですよ。
足場とも間に挟むっていう、
呼吸とか阿吽とか、阿吽だと仏教でね、
呼吸、阿吽、それからこういうバイブレーション、波ね、
波とかっていう感覚をやっぱり理解してる人の存在って大事だよね。
ただ尻引っ張られて、
コモートゾーンから出ろ、こうすれば自分は変わるんだ、
これやれば成長できるんだみたいなそういうやり方じゃなくて、
まず足場整える。何しても大丈夫でっていう前提ができた上で初めて動けるんだよ。
心がそこで初めてほぐれるしね。
そうそうそうそう。
私今日レイ様とやり取りしてて、
57:01
エスラロに集まってきた人の中で、特にビジネッシュが強いですから、
輪に取りこぼされている人がたくさんいると思うのでって言ってたんだけど、
ビジネッシュ強いですか?
私そこが、ビジネッシュ強い、
ビジネスに何かしたいって思いがある人はいるか。
うん。多いと思う。
どうだろうな。
これ僕のイメージなんですけれども、
何の気なしにただ雑談している会話をあまり見ない印象がすごくあって。
へー。
なんかこれいいよね楽しいよねみたいな、
本当に深いこと考えないで、体感ベースそれこそ。
これおいしいよねとかって、
入居空間があるのって、ゆかちゃんのところとか、
なんかすごいエスラロってたくさん部屋があって、
たくさん人がいるけど、意外となんか、
そういうコンフォートゾーン的なスペースが少ないなって印象が僕はあります。
へー。
少なくとも僕の視点っていうか、
もっと何も考えないでリラックスして喋れるところがあったら、
どうなんだろうな。
なんかね、意外とたくさん人いるけどメンバー固定されてるな。
そうなの、そうなの。なんかすごい固定されてる感じ。
動いてる人たちは一部って感じが。
一部の人しかいない。
すごいして。
だからたくさん人来たけど、
こぼれちゃった人がいっぱいいるんだろうなって思って、
僕はそこがすごい気になるんですよね。
なんか変なビジネス職っていうか、
頑張ってた人ってみんな消えてっちゃったじゃないですか。
消えますね、はいはいはい。
そう、みたいなイメージがあって。
あれはね、消える運命なの。
運命?
うん、消える運命なの。
なんか利金でなーみたいにさせて、まずいなくなっちゃうなっていうイメージ。
いなくなっちゃう、はい。
あとね、SNSだけのモテ男を受賞してる人もね、
3ヶ月ぐらいで大概消えますね。
化けの皮剥がれるんで、無理っすよ。
中身ない人は。
たまにちょっと毒吐かせてもらいますけど。
いや、毒吐いてほしい。
あのね、パッと見てすぐ分かるから見ないんだよ。
いやもうね、あれもういなくなっちゃったなみたいなね。
すごい多いなと思って。
いや、ホットステーションはSラボ1穏やかだって、ほんとそう思う。
ゆかちゃんのとこほんと大事やん。
ここ、このお茶飲みましたーとかね。
だからなんかさ、下品なスタンプ貼る人とかほんとゆかちゃんのとこ行ってほしくないよね。
1:00:03
出て行ってくださいって言いたくない。
そこは正義になってると思いますよね、でもね。
私大体お茶ってパソコンで見てるほうのほうが多いかなって。
誰がスタンプしたかとかによって、絶対に読まなくてもいいやつってのが分かるから、
そういうのも全部記録記録記録ってつけてるだけなんで。
年曜見てないんですよね。
なぜか嵐に来る人いないの。
いやもう正義なんで。
正義です、あそこ。
正義が守られてるんですよ。
あそこはね、守られなきゃいけない場所だと思う。
守られなきゃいけない。ある意味本当に守られなきゃいけない場所ですよね。
だってゆかちゃんの部屋なくなっちゃったから、エストラボってコットできるところどこもないでしょ。
問題だと思うんですよね、それも。
確かに。
全シェアとかやめてほしいよね。
それに合わせたシェアをしてくれたらいいんだけど。
でも、少なくとも多少私もさ、これ関係ないよなっていうところにあんまり張らないようにしてる。
善にやっても見ないからっていうね、思いますね。
むしろ逆に嫌悪感すら抱かれる場合もあると思う。
嫌悪感すら抱かれる、本当に。
それはあるかもしれない。
とは思いますね。
抱きます。
抱きます。抱きます。抱きます。
それはそうよね。
やりすぎも何にも効果ないよね。
私今日はコラボ祭りでシェアしまくってましたけど、
それでもね、わざと同じ文章をシェアしないで微妙にこのページにはとか変えるとかなんかやったりはしてるんですけどね。
なんでね、ちょっとね、たくさん人がいたはずなんだけど、
輪に入れないでね、何なんだろうどうしようってなってる人が多いから、
ちょっと僕ああいう形のコメントしたんですけど、
多分ちょっとなんか入りたいけど入れないなっていう人にちゃんと手を出す。
強い人が目立ってるから、
悪目立ちね。
悪目立ち、そう。
なんかいやちょっとこのきつい感じの中にコメント入れても埋もれちゃうとかね、
例えばわかんないけど、
意外に空気感ありますよね。
そうなんですよね。
それはね、思うんだよね。
なんでね、なんかこの輪に入れないなとか、
もうちょっとゆっくり話がしたいなみたいな人がね、いられるところが。
常連ばっかりのスマークみたいな、また騒いでるよみたいなね、
1:03:05
確かにあるんだよね。
そこで私もね、でも結局全部同じ色になってっちゃうんだよね、チャンネルが。
で、一時はメインで騒がないようにっていうこと注意とかさ、
私も気にして、大学で言うと入学式ここですよ、何日卒業式ですよみたいな、
大学の重要な企画だけがあそこに知らされる。
あとは新入生が入ってきた時の挨拶だけが目立った形にしようよって、
メインに関してはすごい言ってたんですよ。
でも今はもうわちゃわちゃわちゃじゃまたなっちゃってるから、
でももうね、諦めちゃった、私も。
メインに普通の配信とかはね、
メインはそういう場所じゃないんだよね、みたいな。
いろいろあったんだけど、諦めちゃったんだよね、私も。
コントロールしないっていうか、
半日見ないと恋100オーバーとかやるなって。
そうだよね。
多分だからなんだろうな、
何かしらのご縁があって来てくださった人、
例えば問い中でビジネスのお話したい人もいれば恋愛のお話したい人も、
人それぞれ動機っていうのは必ずあると思うんですよ、動くときって。
安いとはいえお金まで払ってきてるわけで、
みんな必ず動機があって来てるはずなんだけど、
そういうのが結局なんていうのかな、
救い上げられないで、
ここ自分の居場所になるかなと思って来たけど、
ならなかった人とかっていうのがね、ちゃんと。
それはね、私も感じるんだよね。
でもそれがなんか、
全部似た感じになっちゃってる感じはすごい感じてるんですよね。
僕なんかはね、やっぱり扶植業界上がりなんで、
扶植業界っていうのは、やっぱりOLさんできませんでした、
決まった時間の生活が苦手でしたとか、
やっぱり何かしらの理由があって、
いわゆる一般社会って呼ばれるようなところから、
そこからずれちゃった子たちの集まりだったりするんで、
やっぱり僕はね、それを見てみなかったふりもできないですし、
したくもないですし、
いわゆる普通とか一般とかっていう言葉から、
外れちゃって生きづらいなって思ってる子が、
またここでは失うんだっていうのは、
僕はそれを黙って見てるわけにはいかないんで、
やっぱり僕はそういう気持ちがあったから扶植業界に入れた人間なんで、
そういう女の子のちゃんと居場所っていうのを、
作ってあげたいなっていうのを思ってるんで、
1:06:01
だから僕は恋愛の部屋っていう形でやってますけど、
ただそんなに大きなに今まで何かしてたわけなく、
ただ最近ちょっとなるべく少し声かけするように心がけてるんですけど、
エスラムっていうところ全体が、
何か落ちてくる人を無視してるなって、
僕の目からは見えたんでね、
だから僕ちょっと最近声かけしてるんですけど、
やっぱそういうところに目配り、聞くばりみたいなできる人が、
一人二人でもいてくれたら嬉しいなって感じで今やってます。
なんか普通部屋とかいろいろトライしてオプチャ作るけど、
結局同じになっちゃうみたいな。
部屋増やせばいいって話は全然ないんだよね。
部屋の空気。
そう、部屋の空気が全部一緒になっちゃってるみたいなさ。
場を理解してない人が多すぎるのかな。
マユミに言ってることがちゃんと伝わってないのも見てて悲しいなって思ったよね。
すごくいいこといつも言ってくれてるのに。
っていうふうに僕は思ってて。
それで今回こうやってお話しさせていただけてちょっと良かった。
ちょっと気づく人が一人でも二人でも出てくるね。
そうなんですよ。
それは柱でも話してたりするんだけど、
空気がさ、同じ人だけがコメントとわちゃわちゃで、
内容ないみたいな感じになっちゃってるなっていうのはすごい思ってるんだよね。
そうそうそうそう。
ゆきちゃんありがとうございます。
こちらこそなんです。
だから迷ってる人が相談できるところに来てもらうっていうのも作ったりしたけど、
私もちょっとそれ忙しくて回せなかったりしたんだよね。
だからそこもちょっといまいち活性化しなかった。
なんかいろいろそうなんだよね。
だからなんかもうちょっとなんていうのかな。
本当に何をそうだからアンケートもたまってきてるはずだから見てみようとかいう話になってるね。
何の目的で入ってきたかとか。
なんか何かしらさやっぱりその人とのつながりとか、
なんか思ってもいない出会いとか。
あとねコラボも落ち着いてるみたいですよ。
私入ってないからわかんないんだけど。
コラボも真面目に落ち着いて回ってるみたいなことは聞きましたけど。
そうそうそうそう。
今言ったこういう話も結局甘える頼るにつながってるじゃない。
甘えていいんですよっていう。
そういう場ちゃんとありますよっていう。
なんか頼ってくださいっていう。
そういうね、あの空気感をね。
ああいうコミュニティの中にも作れたら嬉しいなって思います。
そうね、だから本当身体がね。
ただそれをマイミンやってくださいって言ったらまたマイミンが甘えさせる側になっちゃうんで、
マイミンはもうやらないでくださいって。
コラボ部言えずに抜けたってどういうこと?
コラボ部言えずに言えたってどういうこと?
コラボしたいですって言えずに抜けたってこと?
1:09:04
あ、そうなんだ。
なんか入ったら勝手にマッチング昔はしてくれたけど今しなくなっちゃったのかな。
なるほどね。
いろいろね。
言ったらあれですよね、今日のこのテーマに反応して、
私は甘えられない、頼れないっていう人だけで集まるのもいいですよね。
確かに確かに。
何でもかんでもぐちゃって一所に集まると悪目立ちする人だけが結局悪目立ちしちゃうんだよね。
なんだよね、なんか悪目立ちなんだよね。
なんていうか、悪が強いんだよね。
あともう一つ、一つ私レイさんに質問したかったんだ。
たりき本願あるじゃないですか。
たりき本願っていうのは仏教用語で、
依存とは違うじゃないですか。
違います、はい。
たりき本願が上手にできてる人と、たりき本願を誤解してるなっていう人っている気がするんですね。
どんな誤解になるんですかね。
例えば、例題出せないんですけど、なんかこの人のたりき本願の仕方違うよなみたいな。
なんていうのかな。
うまく言えないな。
これ違う気がするよねみたいな。
えって驚くような。
フリーライダーみたいなの?
フリーライダーって何ですか。
人の労力とかにただ乗りしていくような感じとか?
たぶん従業員マインドなんだと思うんですけど、
これやったらこうしてくれるんですかとか、これやってくれませんかって。
義務度が、義務度って言ったら変なんだけど。
やっぱフリーライダー系か。
フリーライダー、フリーライダーって初めて聞いたんだけど。
あたえ合う中でのたりき本願ってあるじゃないですか。
信頼して相手に委ねるっていうのって、本当の意味のたりき本願だと思うんだけど。
でも、自分の尊徳っていうのかな、何て言うのかな。
お金目線とか、何て言うのかな。
え?って、え?みたいなお願いしてくる人とかたまにいるわけですよね。
それたりき力とかじゃない気がするみたいな。
1:12:01
あの違いって何なんだろうみたいな。
フリーライダー。
フリーライダー。
そう、フリーライダー。
そう。
なんかあると思うんですよ。
自分は何もしないで全力で任せようとする。
そうですね。
いますね、そういう人。
そういう人っているじゃないですか。
はい。
れいさんの中のたりき本願の定義ってあります?
そうですね。
結局、これ社会の祝図の話でしかないんですけど、たりき本願って。
例えば、人ってみんなそれぞれこの世界の中で何かしらの役割を果たしてるんですね、必ず。
例えばね、僕たちは直接見て知らないけれども、誰かがガソリンを掘ってくれてるんです、産油国で。
誰かがアマゾンの中で木材を切って製材を作ってくれてるんです。
誰かが例えばどこかで何か洋服を作ってくれている。
誰かがどこかでパンを作ってくれている。
誰かが必ず誰かの役に立ち会ってるんですよ、この世界って。
だから、何でもかんでも自分でやろうとする必要ってないわけで、
何かを食べたいからといって食物を一から作る必要がないじゃないですか、この世界って。
だからたりきを借りてるよね。
そう、すでにたりきを借りてるんですよ。
今、ありがとうございます、答え言ってくれました。
そのことに気づけばいいんです。
すでに十分、あなたたりきの中で活かされてるでしょ。
本当そう思うよね。魚食べたいって言って、わざわざ漁船に乗って魚釣りに行かなくていいわけじゃないですか。
パックで食べたい数に区切れになって出してくれるとこまで、
どんだけの人が輸送してくれたり切ってくれたり、セリを卸したりとか。
そうですよ。
知ってくれてますもんね。
言ったら、マクド行くじゃない。マクド行ってフィッシュバーガー1個食べるじゃない。
そのフィッシュバーガーに何人の手がかかってるかっていう、そこに思いを馳せるっていう。
たぶん、このフィッシュバーガー1つに100人どこじゃないと思うんですよ。
確かに。
関わっている人、すごい数の人の手が関わっている。
そうだよね、すごいたりきの中に生きてるよね、我々。
そう。そのたりきの中に生きているのに、何でも自分が自分がって思い上がりもすごくないですかっていう。
その中で何か自分だけが自立して自立してって、ちょっと土台から自我がちょっと。
自立も何も、たりきの中にもみくちゃにされてますけど。
1:15:04
そうなんです。
そもそも。
自立なんかできやしないんですよ。
それを何か自分だけが自立しようみたいなスタンスになってしまうこと自体が思い上がりなんですね。
素晴らしいですね。本当ですね。
なんで僕の言うたりきって、そもそもあなた、だから今日の甘えて頼るにもつながってくるんですけど。
そもそもあなたも十分に甘えて頼っている中にいるんだから、それを素直に見渡す。
この1個のハンバーガー1つにどれだけの人が関わったか。
この今着ている往復1つにどれだけの人が関わっているのかということをリアルに想像したときに多分数えきれないぐらい。
ヤバいですよね。
そう、ヤバいです。
ヤバい人たちのさ、本当そう。
それは遥か国境を変えても世界中に散らばっていくんですよ。
本当そう。ヤバいですね。
その中で今こういう生活をさせてもらっているから十分たりきなんで、そのことを思いながら、
ああ生きて、みんなの中で生かされているんだなってなったときに、やっぱり自分だけがどうこうしようという気持ちになれますかっていう。
なれないですよね。
それでなれるとしたら、あなたサイコポツパスだからじゃあもう好きにやってくださいって話でね。
いや本当そう。
例えば水道一つとかだって、今は水道館があって蛇口ひのれば水が出るっていうところまで出来上がってるけど、
じゃあそれがリアルタイムじゃなかったとしても何十年前の誰かがこうしてこう作ってくれてっていう、
すごいご先祖様からの積み重ねの上でこの豊かさっていうのがあるじゃないですか。
そうです。
これもめちゃくちゃその年月から見たって、たくさんの人にめちゃくちゃ支えられた状態なんですよね。
そうです。本当そうなんです。
たりきをすでにたりきの中にもみくちゃにされてますっていうことに気づくことがたりきですね。
そう。なんで、そういうことに対して本当にああそうなんだねっていうことが踏み落ちたら、
なかなかそれに対してね、いやそれでも俺フリーライダーでいいかっていうのは、ちょっとこれはもう救えないからしょうがない。
それに気づいてる人はフリーライダーにならないんですか?ってゆかちゃんが。
いやだからそれやと思ったら、
やっぱり自分の身の前にあるものに対して感謝っていうものが芽生えてくると思うんですよね。
そうだよね。だっておこがましいっていうかなんていうか、
私これができないんです、これがないんです、ないんです、ないんですばっかにさ、目線を持ってってもさ、
いやいやその前に目の前見てごらんみたいな。
1:18:01
もの一つでもあなたの目の前にあるじゃないって話じゃないですか。
エジソンじゃなくて、両非力学、誰?ちょっと頭のいいそっちのやつで。
アインシュタイン。
アインシュタインかな。9×1は9、9×2は18って言って、クックの最後まで言って、
クック81で9×10で91って書いたのかな。
そしたら、1個間違ってるってみんなは言ったわけですよ。
あーばちゃんこんばんは。
そしたらみんなそうやってクックの、クック81までは全部正解なのに、
この1個の間違いを指摘するっていう話があるんですけど、
なるほどね。
っていう風に、今あってるものの中に、
勘違いたりきの人とかもそうだと思うんだけど、
私この9×10、91じゃないんですよっていうとこばっか見て、
いや待ってみたいな。
もう正解あるじゃんみたいな。
もうやってるじゃんとかできてるじゃんとか、こんなに持ってるじゃんっていう、
やっぱり常にあるものにどれだけ恵まれておかげさまかって、
それを見直したときに、たりき本願寺にしてるってことですかね。
そうなんですよ。
勘違いたりき。
だから勘違いたりきの人っていうのは、
勘違いたりきの人って何なんだろう。
お願いの質が違うんだよ。
そうきた?みたいな。
例えば、私が何かを例えば、
いいね、全然別に私に言いたくもかゆくもないんですけど、
そういうことがあったとしても。
でも、例えば何か私がお願いするっていうのは、
その人にチャンスを与えてることだったりするんですよ。
これをやったらこの人の出会いが増えて、
自分のエネルギーを出すことによって、
いい機会が生まれるっていう、
その後の展開を想像してお願いしてたりするわけですよね。
それに対して、それをやったら、
それを例えばするための経費が出ますか?とか聞いちゃう人みたいな。
えー?みたいな。えー?とか思うわけ。
なるほど、それすごいな。
えー?みたいな。なるほど。
出せる分出しますけど、みたいな。
みたいな、そういう感じの人たちって、
ちょっと不思議だなって思うわけ。
あー、なるほどね。
すごいですね。
しょうがないのかな、やっぱりその環境によってね。
1:21:01
そういう中に生きてると、そういうふうに物事が見えちゃうのかな、
とか思いますけど。
みたいなね、いろんな人に。
その発想はないな。
そう、だから、えー?みたいな。
うん、わかる。えー?ってなる。
めっちゃすごいチャンスあげてるんだけどな、みたいな。
なんか、お願い上手な人って、結局チャンスあげてると思いません?
です、です、です。
お願いってチャンスだったりするっていうか、
そこまで考えて実はお願いしてたりするっていうか、
チャンスをチャンスと捉えられない。
そう、なんか与えられているのに気づかないみたいな、
っていうことたまにありますね。
あー、なるほど、みたいな。
あれですよね、やっぱりチャンスをチャンスと捉えられないって、
やっぱり感謝が抜けてるんだろうなって思いますよね。
やっぱりそういう機会とか縁とか場っていうもののありがたみがやっぱり、
どこかで、なんだろうな、失ってしまってるっていうんですかね。
それはさ、本人はそう思われてるなんてたぶん気づいてもないし、
チャンスなのに仕事をやってあげてる感覚、そうそうそうそう。
こういうことなのかなーとか思ってる。
でも、きっとそういう世界の中で生きてたら、そうしか見えないのかもしれない。
そうですね、たぶん。
そういう人もそういう構造ができちゃってますよね、何かしらの行動パターンがね。
いやー、なるほどね、面白かったわ、だから。
ねー。
いやー、ほんとに。
ちょっと、これ触れていいことがわかんないんですけど、レイさんはちょっと振り振るべちゃうんですけど、
いいですか、一個。
はい。
もう、あのー、なんだっけ。
痛い痛い痛い痛い。
やっぱり振れればいいですね。
わかりました、私、振れようとしたところ。
痛い痛い痛い。
やめときます、やめときました。
はい、どうぞ。なんですか。
やめときます。
全然大丈夫ですよ。
大丈夫ですかね。振り振ったら痛いかな。痛いのかな。
なんか、あのー、あのー、いなくなっちゃったじゃないですか。
はい?いなくなっちゃった?
いなくなっちゃったじゃないですか、あのー、あのー、あの方。
あの方?
まあ、まあいいか、まあいいや。
まあ、いろいろありますよね。
みんな無理しないで頑張ってほしいよね。
うん。
あのー、なんかエネルギー切れとかしないで、
なんか周りがどうこうしてようが何しようが、
1:24:00
なんか、あのー、自分のペースでやってほしいですね。
ね。
ね。
そうね。
いや、確かにいなくなっちゃう人って結構いっぱいいると思うんですけど、
あのー、やっぱどこかでバランス崩してるんですよ。
あー。
なんとなく答えてますけど、なんとなく察して。
はい。
うんうんうん。で、そうするとやっぱりバランス崩すと、やっぱり居場所って失っちゃいますよね。
あー。
なんで、あのなんていうのかな、うーん、そういう時ってやっぱりね、今までのお話に通じてくると思うんですけど、
やっぱりあのー、行動行動行動で動き続けるとガス欠するんでいなくなるんですよ。
はいはいはい。
やっぱり自分の足元、コンフォートゾーン、コンフォートゾーン、必ず帰る場所があるっていうのを自分に作らせてあげるっていう。
でもその、今今日出したこの6タイプの人ってやっぱり自分のコンフォートゾーンを作らざるを得なかったっていうパターンも含めて、
そこに対してやっぱりこだわりがあるわけですよね。
うんうんうん。
だからそれを変更することができない。
だからなかなか一箇所に居続けるのが難しくなっちゃう。
今このあげている6タイプの人ってやっぱりそのまんまの状態でいうと、人との信頼関係を確立するのがやっぱりどうしても苦手になっちゃう人が多い。
そうですよね。
うん。お互い頼り合う、お互い甘え合うってその時ってやっぱり本音の自分出すことになるんで。
うんうんうん。
本音の自分出せる、安心してその状況でいられる状態のことを心理的安全領域、コンフォートゾーンって呼ぶわけなので、
だからやっぱりそこをちゃんと向き合えないと、居場所を点々とすることになっちゃう。
そうだね。だからその自分のバランスっていうか安心できる場所、もちろん人との関係の安心できる場所もそうだし、
自分自身の中にある安心の場所みたいなね、両方あるといいですよね。
そうですそうです。
自分の中でもちゃんと戻れる場所がちゃんとある。いつでも落ち着いてここが自分の場所って感じれる場所が、
やっぱり自分の内側の中にもちゃんとあって、かつその人との関係性の中で、ちゃんと本音が言える場所があるっていう。
そうそう、すごい大事なこと言ってくれた。
なんかスピリチュアルとかマインド、スピリチュアル的なマインドとかに被れちゃうと、自分だけに閉じこもる。
1:27:01
そう、ありますよね。
そう、あれやばいんですよ。
あれやばいですよね。
あれダメ。
なんかすごいフワフワするじゃん。
その言い方でフワフワって。
フワフワのグラディブラシって何に見せるんですかみたいな。
言い方絶妙。
なんか意外に宇宙みたいな感覚的に広がりをあるように見せかけての、何の具現性もないみたいな。
なんなんだろうと思って、気持ち悪くないのかな自分でって思うんですよね。
で、よく言うスピリチュアルの宇宙意識みたいなところに行くと、人間関係なんて中小度低いからみたいな。
なぜか突然の上から目線と。さっきのフリーライダーに近いものもあるね。
そうなんですよね。
今気づいた。これフリーライダー系だ。
フリーライダー系ね。やっぱフリーライダー系やばいですね。
うん。
なんか、いやー。
いる?いると思うよ。
本人気持ち悪いと思うんだけど。
だからそれを結局隠すために、隠すために人との距離をやっぱり取り続けるんですよ。
本音にいられないのかな。
そっち走っちゃう子は本当に危ないんでね。
危ないよね。
戻ってきてほしいなって。
何の答えにもなんないからさ。
うんうん。
だからこそ。
ユカちゃんよく知ってるね。そういうこと言うんだよ。
地球は居心地悪いって言っちゃうと、お前人間やないかいって言ったよね。
宇宙人なんでとか言う人たちも。
いやいや、お前人間やないかいと思うわけよ。
何言うとるんや。お前肉体持っとるやないかいって言ったわけよ。
ユカちゃんよく知ってるね。
もうイライラするわけよ。
私たち高次元だから。
私高次元だから、みたいなね。
地球人のことはよく考えてるの分かんないし、みたいな。
人たちっていうのは、マジで人間関係うまくいってないからね。
そうなんですよ。
でもそれがすごく思う。
だからそう、なおさんも言ってくれてるけど、
居場所を自分の架空の仮想空間だけにしちゃうと、
本当に居場所ってどんどん減っていく一方になっちゃうんで、
ちゃんとコンフォートゾーンっていうのは、
誰か人とセットのコンフォートゾーンっていうのをちゃんと作らないといけない。
やっぱり自分の気持ちを素直にアウトプットできる人がいるって、
すごい支えだからね。
大事ですよ。何言っても大丈夫ってすごいじゃん。
1:30:02
今はね、縮小して講座とかコミュニティみたいなところだけにしてますけど、
私本当に自分のマインドのコンサルとかを始めた時に、
自分は一体何がしたいんだってすごい問うた時があったんだよね。
その時に君の名は見て、
あの中の歌の中で大丈夫になりたいって歌があるのよ。
大丈夫って言いたいんじゃなくて、
あなたの大丈夫になりたいって歌があった時に、
これだと思ったの私。
私は大丈夫だよって言いたいんじゃなくて、
あなたの大丈夫になりたいって、そういう存在でいたいんだなってすごい思ったんですよ。
私はそういう場を作りたいと思うし、
多分レイ様もレイ様の場所に行く方っていうのは、
またそれが異性だからいいっていうところもあると思うんですよ。
女性で大丈夫っていう場所もすごく大事だし、
でもレイ様みたいに男性だからこそ、
男性に自分の胸打ちを伝えれる場所っていうのは、
すごく特殊っていうか、
多分すごいレイさんに心開いてる女性って多いと思うんだよね。
朝日さんこんばんは。
ゆうかさん、まゆみさん私の大丈夫見てくれましたよ。
投げてくる。
本当にその大丈夫であるっていう場所として、
男性のレイ様がみんなに愛されてるっていうか、
レイ様ってなるじゃないですか。
それだけの人を受け入れてあげれる器っていうか、
経験値っていうかを持ってらっしゃるから、
本当レイ様に甘えれないとかっていうことも含めて、
そこを解放していきたいっていう人は、
レイ様のとこに行っていただけたら嬉しいなって思いますよね。
ありがとうございます。
レイ様も安全な場所、本当そうそうそう。
心の安心の場所でありたいですね。
全力で甘えてますって。
朝日さんも10日間の授業を受けたって言ってましたもんね。
大島さんこんばんは。
大島さんこんばんは。
大事なんですよ。
大丈夫な場所っていいですよね。
大丈夫っていう存在っていうかね。
それをどれぐらいなんだろうな。
最初そういうふうに接することができるのが、
例えばマイミン一人だったり、僕一人だったりっていう状態からで全然いいんだよ。
ただそこでね、本当にありのままの自分、本音の自分で向き合えるっていう経験を一回でもすれば、
そこから今まで抱えてた構造がね、変わり始める。
くじれますよね。
私も大丈夫な場所でありたい。
優香ちゃんのとこ大丈夫な場所になってますよ。
1:33:02
精力持ってるからね。
精力持ってるから。
そうやって大丈夫な場所になっていく人が増えていけば、
自己開示する恐れとかがなくなっていくと思う。
私も一番初めに会った師匠に出会ったことで、
自分の本当の本音とかに気づけたんですよね。
それを別に言ったところで怖くもなく、最初は開示するのって怖かったですよ。
でも、なんか私ね、過去にあったんだけど、
私はいつも自分の地元というか山梨に2匹を飾りたいみたいなさ、
そんな感じで東京に出るたびに脱節して戻るみたいなの繰り返してたんですよ、結構。
それで、あるときにフリーランスでライターの仕事をしてるときに、
思ってた収入っていうかがすごい先だってことが分かって、
ショートした時があったの。
やばい、カードの引き落としが払われたみたいになって。
で、なんでこんな現象が起きたんだろうとか思って、
私の中でめちゃくちゃショックなことだったよね、それが起きたことが。
で、どんどんどんどん書き出していったときに、何が出てきたかっていうと、
最終的にお父さんに甘えたいって言葉が出てきたんだよね。
それで、もうなんか、私の本音はそれだからその現象が起きたんだと思って、
実は文章書いて返済のやつと、
この時までにこれだけのお金が振り込まれるんですが間に合わなくて、
ここに支払いがあるんで、お金を貸していただけないでしょうかって言って、
借りた経験があるんだけど、過去にね。
その時の本音の本音、その現象がなんで起きるんだろうって言ったときに、
お父さんに甘えたいだったとかね、あるんですよね。
だからそういう自分の中の、
なんかそれって別によく、
シンプルな自分から出てきたこと、なんか怒りもそうだけど、
実は私怒ってたんだとかとかも含めて、
その自分の本音そのものをちゃんと外に出してあげることって、
やっぱ一番の癒しだと思うんだよね。
そうですね。
言っちゃいけない、やっちゃいけない、何しちゃいけないって自分の中で止めていたものを、
出してみるっていうか、
本音を出すのがまた難しい。
でも本音を出したときに、実は世界は優しかったってことに、
私は気づく旅が人生なんじゃないかなって思うんだよね。
その瞬間、その瞬間、そうね。
例えば親子の関係であれば、
1:36:00
自分の親に、
娘の自分、息子の自分がこんな風になっているのを知られたくないとか見せたくないとかね。
例えば結婚している人だったら、奥さんとか旦那さんに自分のここは見せたくないとかってあると思うんですけど、
それ出したとき変わりますよね。
そう。
単純にそれをしたいからこの現象を起こしているんだって思いましたもんね、そのとき。
だからそういう大事、思っていたことを自分で気づいてあげる。
でも自分で気づけなかったら、それこそ霊様とか私とかね、
自分の中のものを出せる場所でやってほしい。
大丈夫だったっていう場所、さっき言ってた傷口開いても無菌状態で大丈夫なところで開いてもらって、
綺麗に閉じればいいわけじゃないですか。
そういう風にして楽になってもらいたいなって思いますよ。
結局なんていうのかな、
それができない、ここに上がっているロクタイプって、
それができない中にいたからこそ、
その状態の心理構造みたいなのをずっと引きずってきちゃってる。
人だと思うんで。
でもね、それね、やっても大丈夫だから。
全然大丈夫。
ね。
人と本音で向き合ったら、本当の自分の姿見せたらきっと人は、
ああに違いない、こうに違いないって多分みんな、
この話を聞いてもそれでもまだ、
いやでもそんなこと言ったって、って多分なる人も多いと思うんですけど、
全然大丈夫。
あなたが思ってる以上にね、世界は本当に優しく、人はみんな優しいんだよ。
なんだろうね、間違っても宇宙にはいかないようにしてほしいね。
5次元とかにはいかないでほしいな。
5次元とかにはいかないでほしい。
宇宙キノコ研究所とか私言ってますけど、別に宇宙に飛んでるわけじゃないんでね、
しっかり大地の中に金石張ってますんで。
そうですね。
そこはね、勘違いしないでいただきたいなと思う。
なんかでも私その、自分が助けてっていう言葉も、
言ってもいいと思うんだけど、言っていいと思うんです。
で、私なんか、ただなんか私なんか、今回クラファンとかやってても、
なんかやっぱりね、面白くみんなを巻き込んでいくっていう形がやっぱ好きだなと思うと、
1:39:03
そこはなんか、なんていうのかな。
でも私の役割、自己価値条件型なのかもしれないんだけど、
なんか価値とか何かを与えたいというふうに思っちゃうね。
思っちゃうな。
あれでもあれじゃないかな、今この流れでの何か価値を与えたよ、
それは何だろうな、自己価値条件とはちょっと違うかもしれない。
なるほどね。なんかエネルギーがある。
それをやらないと私には価値がないが、自己価値条件。
そっかそっか、そうではないな。
なるほどね。
サービスとかコンテンツ提供とかは別に価値を与えるのはビジネスなりサービスなりじゃない?
それは全然オッケーだと思います。
でもね、やっぱまゆみすごいなって思うのは、
例えば今こうやって話してて、私自己価値条件型かなみたいにスラッと、
一瞬人によってはさ、私何々型かも、このダメなタイプかもって、
口に出すことさえやっぱりできない。
それすら認められない人もやっぱり多いから。
今この話の中でスラッとね、私これかもって言葉にできる時点でもすごいなって。
あーなるほどね。
でもそれはね、自己価値条件型ではない。
なんか本当にすごいやる気とかワクワクとか、
なんかこの動きやっぱ好きだなみたいになるなとか思って、
助けてくださいみたいな感じでクロファンする人もいるんだと思うのね、例えば。
はいはいはい。
かわいそうなんですみたいな、分かんないんだけど。
なんかそれは一つのエネルギーを集める方法なのかもしんないけど、私嫌だなと思って。
なんかやっぱり価値を生み出したいし、
想像を超えたものを作りたいっていう欲があるんだよね。
でも周りの人の場合、なんていうのかな、エンタテインメントですよね。
どっちかいうと。
動くドラマーみたいな感じで、
次の展開どうなるの、2話みたいな。
みたいな物語だと思ってやってるところあるからね。
そうですね。
でも今日のタリキ・ホンガーの話はすごく良かったですよ。
大事ですよね。
ユカちゃんも与えたい人だった。
与えないと価値がない。
ユカちゃんはもういてくれたらいいですよ。
そうですよ、本当に。
正義なんですよ、ユカちゃんは本当に。
かわいそうだからお願いしますだと本当に悲劇のヒロインになるし、
苦しんでるけどやってますみたいなさ。
1:42:02
お前好きなことだからやってるんじゃないかって、
ちょっとイラつくんですけど。
急にいきなり吐きましたけど。
私ね、自分が好きなことで苦しむことって、
幸せなことだと思うのよ。
そうだと思います。
上手くできないとか、やれないとか思いながらも、
やりたいと思っていることをやれていることって、
どんだけ幸せなことだろうと。
幸せですよね。
これでもなんだろう、
ものづくりしている人は、
多かれ少なかれ創作活動の中で、
自分がイメージしているものが具現化できない時とかって、
やっぱり苦しいって。
苦しいのよ、すごい。
苦しいですよね。
最近も久しぶりにそれ感じて、
私なんか大丈夫なのかなって、
一瞬超ブルーになったんだけど、
でも、できないことを見つけただけであって、
なんか進化の途中なんだなって思うから、
またそういう自分に出会えたことが嬉しいって思うんだけど、
そういう意味の、できない苦しみを生み出す苦しみみたいなっていうことで、
苦しみ、
偽なることみたいの、むかつくんですよ。
でもそれは結局なんだろう、
何かを生み出すとか、
そういう苦しさって結局幸せの中にある苦しさですからね。
そうなの。
幸せなことなんだよね。
だから、自分の人生を想像していくのが苦しいしかないって、
幸せの中の苦しさでしかない。
さっきのたりき本願につながるんですけど、
いや、あなたちゃんと活かしてもらってるじゃないですか。
そうそう。
そこのベースを本当に忘れないでほしいなって思う。
そこがないことに対する発言は、
本当に自分のことしか見えてないなって思っちゃうんだよね。
視野狭いなって思っちゃって。
それは若さゆえとかあるんでしょうけど、
でも、
若い子ならしょうがないですね。
そう、若い子ならしょうがないですよね。
私もそういう間違いはたくさんしてきてるんで、
でも、私はそういう中で、
なるべく、
もちろん未熟ですよ。
未熟だけど、
成熟した存在ではありたいと思うんですよ。
人間的に成熟をしようとしている存在ではありたいと思う。
そうですね。
その上でやっぱり、
アートの活動もしていきたいと思うし、
やっぱりエネルギーだから、
エネルギーを生み出すっていうことは、
責任があると思うんだよね。
作品が持つ、放つエネルギーっていうか、
1:45:01
そう思ってやってます。
そうか、責任ね。
そう。
自分の放つものに対する責任っていうか。
ありますね。
いいですね。
僕も何かでも、
踊ろう卿とかね、
ああいう形の創作をしているときも、
やっぱりそこを、
込められたメッセージみたいなものが、
変な人を生み出す原動力にはなってほしくないなって思うので、
いい影響を与えるものであってほしいっていう意識はやっぱり持ってますね。
そうですよね。
枝亀さん、こんばんは。
そう。
やっぱり生み出すものとしては、
そうありたいって願いたいですよね。
ついついしゃべりたくて、
1時間のつもりがこんなにしゃべってしまいましたけど。
ありがとうございます。
枝亀さんも来てくれてありがとうございます。
今日の愛着タイプ回避型、
愛着タイプ依存型、
理性優位型、
早期自立型、
過剰共感型、
自己価値条件型っていうね、
この話もとても勉強になったし、
本当になるほどなって思うところがいっぱいあったので、
ぜひね、やっぱりこの異性で甘えられる、
本音が伝えられる、
自己開示ができる相手っていうのは、
なかなかいないと思うんですよ。
たぶんこのSラボの中にも。
そういう意味でも、
そういうことに相談したい方は、
レイ様のところにね、
ぜひね、
新しい公式LINEもできましたから、
行っていただけたらと思います。
そして、私もね、
未来創造ノートワーク講座っていうのをやっているので、
そこでね、
安心してみんなで、
開示しながら成長していく場を作っているのでね、
そこにも来ていただけたらと思いますね。
いや、本当ですね。
やっぱり今まで、
マイミンとたくさんお話しさせていただいて、
本当にあの、
マイミンのその、
なんだろうな、
マインドの整え方とか、
お話し聞いてて、
あの、
やっぱり安心・安全のベースっていうのを、
マイミンがいつも心がけてやってらっしゃるのが、
すごい伝わってくるので、
あの、
さっきもね、話題の中にちょろっと出てきましたけど、
あの、
ただね、
闇雲に人を、
あの、
動く、動かす、動かす、
っていうね、
エネルギーだけじゃなくて、
ゆっくり、
足元確認しながら動いて、
で、自分の体とかを整えて、
ね、
なんだろうな、リラックスするとか休ませるとかっていうね、
そういう、あの、
ちゃんと人が自然に持っているバイオリズムとかっていうのをね、
1:48:00
えー、
なんだろうな、
取り入れながらいつもお話しされている印象がすごいあるんで、
マイミンって。
お、だるまさんが、こんばんは。
あ、だるまさんが、こんばんは。
そう、あの、これからね、
前に進んでいきたいなっていう人はね、
ほんと、あの、マイミンのね、お話とかたくさん参考にして、
やってほしいなって思います。
あと、ゆかちゃん、ゆかちゃん、
聖域ゆかちゃん。
そう、聖域ゆかちゃんのね、
いいと思うよ。
あとはさ、なんか、そう、でも、
私は、私のリズムでやってるだけだから、
全く真似する必要は一切なくて、
大事なのは、
マイペースだって話するんですよ。
マイペースって、
すっごくゆっくりがマイペースの人もいるし、
スピードがあるのがマイペースの人もいるし、
うんうん。
で、なんか、
自分にとってのマイペースを作るっていうのが
めっちゃ大事なことだと思うんだよね。
あ、大事ですね、自分のね。
あ、回避方だって、だるまさん。
早い。
そう、愛着タイプ、回避型。
だから、あの、
あの、彼女をいっぱい作って、
なんか、距離感とっとくみたいな。
うん、そうそうそうそう。
でも、そうだね、そうだよね。
それちゃんと自分で自覚してるのすごいですね。
うんうんうんうん。
うん、ね、そうそうそうそう。
その辺ですよね。
うん。
だるまさんとれいさまはコラボしてもらいたいな、なんか。
あー、あ、そうですか。
うん、なんか面白そう。
あー、うんうんうん。
あー、全然興味なさそう。
おー、れいさま。
すみません、基本的に男に興味占めてますね。
全然興味ないからね、しょうがないね。
うんうんうんうんうん。
れいさま全然。
いきなりシワになるっていうね。
あーあーあーみたいな。
あーあーあーみたいな。
私みたいな。興味あるかなんかすぐバレるみたいな。
ごめんなさいね、悪意も何にもない。
悪はないですからね。
男が嫌いなだけですから、れいさまは。
そうそうそうそう。
悪意ないね、嫌いなだけだから。
そうそうそうそうそう。
悪意じゃないんで。
悪意じゃない、そう。いやもうそんな感じ。
もっと話したいところですけれども。
いや、それいさまとはやっぱりね、こういろいろな話しするの楽しいんですよね。
はい、ありがとうございます。
そうね、ぜひぜひ、あのーほんと、みなさん何卒。
よろしく。
よろしくよろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、ということでね、今日はちょっと長々喋っちゃいましたけど楽しかったです。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、それじゃあまた引き続きれいさんもよろしくお願いします。
今回のね、クラファンからスタートするまゆみんの新しいね、創造世界楽しみにしておりますので。
ありがとうございます。もうね、面白い世界をね、ちょっと作っちゃおうかなと。
作られ始めてますんでね。
このなんか、リアルタイムがやっぱいいですね。
このなんか、なんか、こうほんと、素粒子が固まっていくみたいなね。
なんかそんな感じがしています。
1:51:02
楽しみです。
はい、ありがとうございます。
それではみなさん、見てくださってありがとうございました。
おやすみなさーい。
ばいばーい。