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おはようございます。おかえりなさい。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も聞いてくださりありがとうございます。
今日のテーマは、うすらポジティブは危険⚠️という話をしたいと思います。
この番組では、朝の10分で心が軽くなったり、元気になったり、
なんかちょっと行動したくなっちゃうみたいな、そんな配信を心がけております。
普段は絵を描いたり、コンサルをしたり、いろいろやりたいと思ったことは何でもやるという意識で過ごしております。
さあ、今日の配信している日は、たぶん私は朝ね、古典祈願のために
豊川稲荷さん、東京別院に朝お参りに行っているはずです。この時間帯は。
そして、イタリアでね、柵油場、オリーブオイルを柵油したんですけど、
その柵油場で出会ったね、茅ヶ崎でイタリアンをやっているご夫婦に出会ったんですけど、
その方のところに今日は旅にご飯を行ってくる予定でおります。
さあ、ということで、今日のテーマをしていきたいと思うんですけれども、
配信ね、基本的に夜の8時からね、インスタグラムでライブ配信をしてますので、
よかったらね、いろいろね、会話して楽しい時間を過ごせればと思っています。
そして古典につくプロセスとか、あとは行動するためにいろんなみんなと質問したりして、
自分自身に問いをかけていくみたいな、そんな時間にしてね、
自分のことを知る機会、ご自身のことを知る機会になるような配信をしたいと思っています。
さあ、じゃあ今日のテーマに行きたいと思うんですけれども、
今日はサクッと行けれたらなと思うんですが、薄らポジティブは危険。
ポジティブ・ネガティブっていうのは、あくまでも私たちが決めたジャンルなわけですよね。
悲しみが、怒りは良くないとか、悲しみ良くないとか、落ち込んじゃいけないとか、
で、明るいといいとか、元気だといいとか、いい悪いじゃないんですよ。
で、必要以上に、私ついてるの、私ついてるの、私ついてるの、みたいな人いるけどさ、
あんまりそのテンションが、なんかなんていうのかな、高い状態っていうか、
すごく周りの人って引いちゃいません?
私、なんかある時に、そのコミュニティをやってる人がめちゃくちゃファンキーですごい好きだったから、
一時その人のコミュニティに入って行った時があって、
その人と神社にお参りに行ったんですよね。
行きたいっていうことだから、私がナビして連れてってあげたことがあるんですけど、
その時に、なんか、もうなんか、また車が、はちはちはち、また私たちすごい!みたいな、なんか、
あの、いう感じだったんですね。
これ、ディスってるわけじゃないんですけど、
人間の脳として、赤を見ようと思ったら、赤がその世界からパッとピックできるようにね、
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集めて、情報を集めてくると一緒なんですよね。
だから、結構普通のことなわけですよ。
変な話。
で、あの、夢が叶う時は、なんか、こう、なんか、うわーってテンション上がらなきゃいけないみたいになってると、
あの、その、叶ってる状態が普通、もう、叶うのが普通っていう感じのフラットなぐらいになった方が、
夢ってスーッと叶ってたりするわけですね。
なので、感情は彩りな感覚でね、あの、するといいんじゃないかなっていうのと、
あとね、あんまりうすらポジティブで言うと、
自分は本当はめちゃくちゃジェラってるのに、とかね、
本当は怒り浸透だったり、もうすごいなんか、あの、敗北感に、もう、苛まれてるのに、
口では、なんか、あの、私明るくて元気なの、みたいな。
なんか、え、そんなこと全く気にしてないわ、みたいな。
こんな感じって、要は自分の本音と、その、表に出てる、あの、差があるってすごく苦しいことなんですよ。
で、こういう人の、あの、んーと、特徴としては、こう急に縁を切っちゃったりするとかいうのも多いですね。
あの、要は、結局自分の心内にあるものと、表に出てる言葉が、差異があるわけですよ。
それって本人が一番苦しいわけですね。
だとしたら、なんか本当うすらポジティブに、表面にね、コーティングを塗るんじゃなくてね、
あの、コンビニのね、ご飯にコーティング塗ってるみたいなコーティングするんじゃなくて、
あ、じゃ、じゃらってるわーとか、素直に言えてた方が可愛くないですか?
とか、なんか、あのー、常に自分をこう、無理やり、本当は優位に立てたいと思っているとかね、
なんか、裏の自分のドロドロしたものを隠そうとすると、うすらポジティブに、こう、落ちたりするわけですよ。
これって、まあ、要はネガティブなものは良くないって思ってるから、そこを隠しちゃうんだけど、
ネガティブ、ポジティブっていう言葉だけでね、肯定的な言葉、否定的な言葉っていうだけでして、概念でして、
なんか、それに良い悪いは本当にないわけですね。
なので、皆さんも嫌だなって感じている自分がいるなとか、
この自分がいるなっていう視点さえ持てば、もちろんね、私もね、実はこんなことを言いながらね、
まあ、ある程度、私のこの性格的に、すごく情熱的っていうのは伝わってしまうと思うんですね。
なんか、情熱で、今ね、私ね、なぜか吉田松陰さんの本をスタンドFの中で紹介している方がいて、
なんか、覚悟を磨くっていう本がいいみたいな、なんかかっこいいタイトルだなと思って、
その本、あのポチったんですよね、アマゾンで。それ以外にもいくつか本読んでて、
吉田松陰さん、暑いな、みたいな。
でも、その暑さが、なんか私、すごくリンクしちゃって、本読んでたら興奮して眠れなくなっちゃったんですよね。
あの愚直な暑さ、ちょっと私、通じるかもって勝手に思ってしまったんですけど、
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まあ、それはさておいて、何の話したいか忘れちゃいましたけど、
あの話を戻すと、ポジティブに無理にする必要はなし。
ネガティブ、悲しい、それでね、そうそう思い出した。
で、私ね、今でこそね、なんか怒り狂うとかもないんですよね。
あのもう、そう怒ったりしてたり、もう怒りのエネルギーが出た時とかに、
一人で車の中でシャウトするとかやってたんですよ。
怒りを出して、出し切るみたいな。
でも、あると気づいたんですよ。
この怒って、暴力的な言葉、そこも許してたわけですね、私は怒るってことも。
で、もうふざけんなよ、みたいな。
車の中とかでシャウトしまくるっていうのをやってたんですけど、
でも、ある時ふと気づいたんですよ。
この荒い言葉を今聞いてるのは、私自身だなと思って。
こんな言葉を聞かせるのは、私かわいそうだなと思って、やめたと思って。
そうやって怒ることもやめてしまったんですけど、
まあ、怒ること自体がちょっと減ったから、
あのそういうシャウトをすることもなくなったんですけど、
でも、あの、まあムカッとかいうのはありますよ。
でも、そこまで激しく怒りが出てくるってことは、
実態としてなくなったんですね。
まあ、それは環境を移動したっていう理由もあると思うんですけど、
そのくらい私結構激しかったんですよ。
あの、怒りも、まあだから、編集とかライターの仕事してる時とか、
ほんとデザイナーさんとさ、もうなんか、もう腹立たしくて腹立たしくて。
あの、ペン折ったこととかもあるんですけど。
そんな自分もね、まあかわいかったなと思うんですよ。
自分のコントロール、心をコントロールできないね。
まあ、そんな時もありました。
まあ、だけど、まあそこまで我慢してしまったり、
コミュニケーションができなかったから、まあそういうことが起きたわけで、
まあそのくらいね、激しめのね、性格だった人も、
まあまあ、あの、まあここでは、ここではっていうか、
基本的にあの、ほんと鼻歌混じりで生きてますので、
あの、あの、ね、自分のやんなきゃいけないことで吐き気を催しながらね、
自分のやるべきことをやるっていう時もありますけど、
まあその過程さえも、まあ楽しんでるみたいなところがあって、
そこ、そういう感情の私は荒ぶれがもう今はそんなにないんですね。
いや、またあるかもしれないからね、今の時点ではね。
なので、いずれ落ち着いてくるから、
あの、無理にポジティブにする必要もないし、
しんどい時はしんどいって言っていいし、
まあそういうのをやっていくうちに、
まあ結局怒りとか不平不満とかもし言ったとしたら、
それを聞いてるのは自分自身なんですよ。
それにいつか気づくと、まあそれをやめるっていうこともあるし、
その問題なのは、自分の心を無視して、
表面的に薄らポジティブっていうのがすごく危険なんですよね。
だって自分の気持ちを無視している状態だから、
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そこに差異があるとストレスかかるわけですよ。
あの、口に出すことが薄らポジティブでもいい、
だけど、自分が本来本音は何を感じているのかっていうのだけは知っといてあげてください。
なんか、いやめっちゃついてるとか口で言ってたと思いつつ、
まあなんか、あの、なんか本当は私ついてないって思ってる自分がいるんだよなとかでもいいんですけど、
あの、悟りってどういうことかっていうと、
その本音とその自分の立て前の差をとるとか、
なんかそういうことだと、差をとるって、
自分の本音と実態の差をとるが悟りなんだっけ?
なんかそんな意味ありましたよね。
なんかそんな感じでね、その無理に本当薄らポジティブはやめましょう。
あの、しんどかったらしんどいなって思いましょう。
で、あの怒りとかがあったら、相手にぶつけることはやめてください。
あの、自分の中の怒りが、あの、もし怒りが出てきたら誰もいないとこで怒ってみましょう。
で、あの、それが疲れると、もうそうやってやるのも自分にかわいそうだなと思ってやめる時がきます。
でも、一回吐き出してみると、あの、何が残るかっていうと、
なんでこんなに私、なんか怒りきる、
あの人にもこういう立場があったからかもしれないからしょうがないのかもしれないとか、
なんかあの人はあの人なりの大変さがあってそういうしかなかったのかもしれないって、
相手の立場が見えてきたりすることもあるんですよね。
そんな感じでね、その自分の本音が何かっていうことをちゃんと見てあげる。
今私何感じてるのかなって、どう思ってるのかなって、これを見てあげるってことをやると、
その自分の感情を無視して、うすらポジティブっていうことはなくなると思うんですね。
こんな感じでね、あの、もう自分の本音もね、結局本音とあの立前の差がありすぎる。
自分自身の中に立前がありすぎると、しんどくなります。
本当はどうしたいか、本当は何を感じているのか、どうだったらいいのか、
こういうことを紐解くときに、その自分の本音を隠したままだと、
この全然あの本当にやりたいこととかに行きつかないし、
表面上のあのものをすくうだけで満たされないってことが起きますので、
まずは自分の本音に気づいていきましょうという話でした。
さあ、ということで何かちょっとまとまりが悪かったかもしれないんですけど、
皆さんの意見を聞かせていただけたら嬉しいです。
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ということで今日も素敵な一日をお過ごしください。
アディオス。またね。