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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。ファンタジスタまゆみFMへようこそ。すっかり季節が変わってきましたけれども、いかがお過ごしでしょうか?
さあ、今日もインスタグラム。最近ね、切れちゃうことが多くて、あのインスタグラムのライブ自体終わったんだけど、終わった後に文章、キャプション入れている途中でプチッと切れました。
今日いい話できたのにー!と思って、ちょっと残念だったんですけど。また公式LINEの方からね、3日間ね、私が言葉、したためてきた、
あの元気になる言葉っていうのをPDFをプレゼントしています。ただ、もう今から登録してもそのプレゼントの情報って来ないので、欲しい人はPDFくださいとか、
あの言っていただければ、公式LINEの方からPDFを添付させていただきます。 ただね、これ私が心に響いたことであって、おすすめは
一人一人が、自分が個人的にこれいいな、この発想いいなと思ったものをメモっておいて、自分オリジナルの辞書を作ることだと思いますね。
自分が元気になる、自分が目指している感覚になるものを自分で集めるのが一番いいと思います。
私がそのプレゼントした中から、この言葉いいなと思ったら抜粋して自分の手帳にメモを書き直すっていうんですか。
って言うと、書くっていう時っていうのは、脳すごくいろんなところ動くんですって。
だから自分で文字を書くっていうのってすごく重要だと思うので、そうやって使っていただけたらいいんじゃないかなと。
せいでにおいて、やっぱり能動的でないと、自分についていかないんではないかなと思ったんですよ。
っていうのは、今日の話は受け取り力は、どれだけ自分が与えてきたかによるのかなと思ったんですよ。
自分がエネルギーを、例えばね、物事のイベントを、前も話したことありますけれども、イベントを受ける人、イベントをやる人、イベントを企画し準備する人、全部視点が違いますよね。
で、イベントを企画する人が一番大変というか、視点がいろいろ必要になるじゃないですか。
イベントを1回でも企画したことがある人は、どんなところが大変で、どんなところが苦労し、どんなところが重要かっていうことがわかるんですよ。
だからそれに対して、自分がイベントをする側じゃなくて受ける側の時も、こんなところにも配慮されてるとか、こういうところ大変だっただろうなってわかるから、ありがとうを伝える深さが変わってくるわけですよ。
同じプレゼントでも、自分がその人がどんな思いでそれをやったのかっていう想像力がつくんですよ。自分がやるようになると。
だから愛を受け取る力も、愛を出す力と比例するんじゃないかなと思うんですね。
愛って言葉が嫌いであれば、行動するっていうことですね。能動的であるっていうこと。自分から発するっていうことを、自分から動くっていうこと、自分から書く、自分からやってみるってことをやった時に初めて受け取れるものがあるから、能動的であるっていうことはすごく重要であると、私は最近非常に思います。
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っていうね、テーマの話ししないで進んで行ってしまってるかもしれないんですけれども、私もどうしても未来のことで、この仕事が来る予定だとかいう曖昧なやつっていうのがすごく嫌だなと思ったわけですよ。嫌っていうか、これって受け身でしょ。
だから、もちろんそれが来ても大丈夫のように自分を準備するっていうことも大切なんだけど、やっぱりその自分が何をしたいのかによって、それに対して行動するっていうことをやることが一番何?自分の行動が一番裏切らないって言ったら変だけど、外がやってくれることに期待はあんまりしないというか、自ら自分が生み出していくっていう、これも能動的って話になっちゃうんだけど、
結果的にそれしかないんじゃないかなって思ってます。ってことは、やっぱりローランドさんは私すごく好きなんですね。たまたま連続してローランドさんの名言を見ててね、すごく良かったのでここでもシェアするんですけど、
よくね、例えばね、学歴でマウント取りに来る奴が自分に対して多いと。でもローランドさん、え、学校って入るもんなの?俺立てるもんだと思ってたって言うんですね。この師座の高さがすごい好きなの。
山ない雨はないっていうのも、慰めという意味で寄り添ってあげる、いい言葉ではあるんだけど、とても受動的だと。いや、雲が、雨が降る雲の下にいるからだよねって。雲の上に行けば毎日晴れだよと。この師座の高さよ。もうこれすごい気持ちよくなりませんか?
このぐらいの感覚で自分を生み出す世界だと思うし、ウォーリーを探せでね、なんでウォーリーを見つけられるか?ウォーリー探せって知ってます?古い絵本みたいな。赤いシマシマのメガネかけた帽子かぶった、デニム履いたお兄さん?ウォーリーを探すっていうやつなんだけど、すごい流行りましたよね。
あれ、なんでウォーリーが見つけられるかっていうと、ウォーリーっていうのがどんなのか知ってるからあんなたくさんから見つけられるわけですよ。これは自分が未来どこに行きたいかっていうのが分かってるか分かってないかの話だったのね。私何したらいいかわからない。何やったらいいかわからない。
自分がどこを目指しているのかっていうところを、ちゃんと明確になっていればウォーリーを見つけられるわけですね。あんなたくさんの人が描いてあったとしても、ウォーリーいたってなるわけですよ。
で、このウォーリーは人なんだけど、物やことにフォーカスっていうか目的を作ってしまうと、大事なものを見失っちゃったりするわけよ。お金とかさ。お金はあくまでも自分の望みを叶えるツールじゃない?
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お金自体には何のエネルギーの意味もないから、それによって最終的に得たい喜びとか、その時に広がるみんなの笑顔とか、愛あふれる感覚とか、人とつながってる愛を感じたいとか、
この結局最終的にそこで感じたいものは何?って言った時に、あるエッセンスっていうのがウォーリーなんですよ。だからこのウォーリーは自分にとって未来何なのか、私がやりたいと思っていることも、じゃあ果たして本当にそのものを叶えたいのか、その行為自体に対する挑戦のエネルギーとか、
ウキウキする気持ちとか、新しいもの未来に対する期待感を感じたいのかによって目的が変わってくるわけですよね。未来に対する期待感とか、ウキウキしたこの気持ちっていうのが自分にとっての大切さだなってわかっていれば、プロセス自体も楽しめるし、
自分の欲しいものって何かっていうことを見失わないっていうことね。ウォーリーを探せが何で見つけられるかっていうと、ウォーリーを知ってるから。つまり自分にとって本当に欲しい感覚、感情、思いは何なのかっていう、ここがブレなければ現象にとらわれることはないよね。
なんかさ、人気になっても何にしても自分の心の場所がちゃんと目的地がわかっていれば、どんなタイミングでもそこから喜びを見出すことができる。そこをすごく大切にしていったら、いつでも見つけられるんじゃないかなという。
ちょっとあの今日はの何がテーマなんだっていう話になっちゃったかもしれないんですけど、ちょっと聞き直そうかな。
つまり何が言いたいかまとめると、今聞き直しました。まず、能動的であろうという話。能動的であって初めて得るものがあるすべてにおいてっていうのが一つ。
もう一つが改めてまたねこの秋10月このタイミングでまた自分が何をその場所で感じたいのかっていうことを最終目的地にすれば早々迷うことはないのであり方を決めていこうという話でした。
そうすればあなた自身が行きたいところウォーリーを見つけられると思います。ということで今日はこのぐらいにしたいと思います。
公式LINEの方からはあなたに必要なメッセージとアートを届けするインスピレーションアートというのを届けています。
写真とお名前を送っていただければそれを書くという感じなんですけれども、402名までやってますけど、これも海外に行ってもちょっとインスピレーションアートをやってみようかなというふうにイタリアでも思っています。
昨日ねイタリアで配るためのねポストカードを作ってたんですけどなかなかかっこいいのができてさっき発注したので準備万端いろいろやれることをやっていこうと思っています。
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ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
能動的であることで得ることは大きいです。能動的でありましょう。
能動的でいられない、それが勇気が出ないという時は公式LINEの方からおしゃべりって私に入れていただければ、どんなところの視点が変われば発想が変わるかということをお伝えできると思うので公式LINEの方からおしゃべりっていただければと思います。
それでは素敵な1日をアディオスまたねー。
10月14日待ってます。コミュニティにも貼ってます。クリエイティブオン文化祭に出ます。それではねアディオスまたねー。