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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみです。ファンタジスタまゆみFMへようこそ。
昨日はね、ちょっとタイミングを逃して配信できなかったんですけれど、いかがお過ごしでしょうか。
今日もインスタで毎朝ね、ストレッチと瞑想の時間を作っていますので、よかったら遊びに来てください。
アーカイブも残してありますので、大体30分後ぐらいから瞑想って感じですね。
最初の30分はストレッチをしておりますので、よかったら遊びに来てください。
公式LINEの方からは、あなたに必要なメッセージとアートをインスピレーションアートでお届けしていますので、
そちらもあなたに必要なメッセージとか、あなたの本当の本質とか、そういうのを感じたいときにぜひね、
私のインスピレーションアートを採用、活用していただければなと思います。
書く前でもいいですし、書いた後でもあなたの好きな金額を支払ってもらうっていう設定になっています。
現在400名まで来ております。
400名、401名は誰がするのか楽しみだなと思っているんですけれども、
今日のテーマは何かというと、間違えることも許してあげようという感じですかね。
間違えるのも許してあげようというのは、人の間違いを許せない人とか、
というのはね、こんな悩みを私に相談されたんですよ。
どんな悩みかというと、
子供がね、いろんなことをやっぱりまだ子供だから間違えると、その間違いを悟すと、
すごい喧嘩になると、それでイライラしてるっていうお話を聞いたんですね。
大学1年生になったばかりの息子さんで、ちょうど帰省して実家に帰ってきているみたいな感じらしかったんですね。
まあね、思い通りにいかないとそれはイライラするよねとは言ったんですけど、
ただもう大人になればさ、大学生ぐらいってもちろんさ、世界は狭いかもしれない。
彼の持っている世界は。
親から見たら、もうそれ絶対間違いだよって思うこともあるかもしれない。
ただその親から言われたからって、それを受け取れるかって言うと受け取れなかったりするわけじゃないですか。
だからもうそれは社会や世の中に育ててもらおうと、間違って社会に教えてもらってきなさいと、
大海原に行ってらっしゃいという思いで、もう間違うことも許すというのかな。
逆に失敗することを許してあげるっていう立場で見守って送り出すっていうのも大事なんじゃないのっていう話をしたんですね。
相手が間違うことを止めるっていうのは、逆に相手の学ぶチャンスを奪うことにもなるわけですよ。
だからそこは親御さんっていうのは、見守ってあげるっていう立場っていうのは、
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グッと我慢して大海原へ行ってらっしゃいっていう、ホリエーモンじゃないですけどね。
行ってらっしゃいっていうふうにするのがいいんじゃないかなっていうふうに思ったんですよ。
でもそれを言ったら、私自身が自分自身に間違うことを許してなかったかもって本人で気づいてたんですね。
だから自分自身の中の何か間違っちゃいけない、失敗しちゃいけない、なるべく外で間違っちゃいけないって思いがあると、やっぱりお子さんにもそういうふうにしちゃうよね。
だからこれはを悟すべきは息子さんじゃなくて、自分の中の間違っちゃいけない、失敗しちゃいけないっていうのを間違うことも間違うチャンスも与えられてるし、
失敗するチャンス、失敗する体験も私たちは与えられているっていう。やってみてダメだったらそこで考えようという気持ちでやるっていうことをご自身が許していくと、
そのお子さんに対する見方も変わってくるんじゃないかなと思ったんですよ。
これって、今親子関係で話しましたけど、親子関係とも限らずそういうことってあると思うんですね。
それぞれの世界があるんだよね。
それぞれの息子さんとか別の誰かとか、自分自身も小さい世界ながらも、親から見たら小さい世界かもしれないけれども、自分の世界があって、その中で自分で理解して自分で体験して自分の身にしたいわけだよね。
それが人生の醍醐味だから、そうやって自分自身のチャンスとかも自分自身に与えてあげる、失敗するチャンスもあげようと。
うまくいくチャンスもあげるけど、失敗するチャンスもあげようという気持ちで、いろんなことをやってみるといいんじゃないかなというふうに思いました。
昨日フェイスブックにあげたんですけど、インスタにもあげたんですけど、私今テーマ的に待つっていうことが、待つっていうことを養う、待つ力を養うっていうのが私に足りないものっていうか、養わなきゃいけないものだなってちょっと思ってるんですね。
というのは、たまたま知り合いのフィレンツエイチューキノコプロジェクトにも参加してくださっている歯医者さんがいらっしゃるんだけど、その方から、はかな骨格のことだったと思うんだけど、赤ちゃんがおっぱいを吸うときに、おっぱいを赤ちゃんの口に持っていっちゃいけないんですって。赤ちゃんに探させないといけないんですって。
だからお母さんは、その父を探すときを待つっていうことがすごく大事なんですって、っていう話をされたの。深いなぁと思ったんですよ。すぐ私たちって、察知する能力が日本人に特にあるっていうのもあるけど、ついさ、そこにさ、はいってあげちゃうじゃん。
だけど、相手が望むところ、相手が欲するところまで待つっていう。これ、大事だなと思ったの。これ、私にもゆえて、自分自身がついさ、結果を求めてしまったりとか、あれ、このことってどうなんだろうとか、せかしてしまう。自分自身もせかしてしまうし、私もね、パッパッパッパってやっちゃうのが好きだから、パッパッパッパってやってしまうんだけど、
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待つっていうことも本当に大切だなって身に染みてるんですよ。豊かに待つというか、準備する、この貴重なこの準備したり、自分の内側を丁寧に整えていくことってなかなかできないから、やっぱり大きく飛び立つためには、しっかりと大地を踏みしめるっていうことも大切ですよね。
なんか、待つっていうことも大事だな。だから、お母さんが分かるにすると、待つっていうことだし、そして、やっぱりこれが大きいよね。自分自身にも待ってあげる力っていうのが、人の成長を見守る力とか、なんか、やっぱり、昨日、揚げた内容で言うとね、すごくおいしい野菜を作るおじいさんがいると。
とにかく、なぜかそのおじいちゃんの作った畑の野菜はめちゃくちゃおいしいんですって。で、どんなコツがあるのかと。おじいちゃん、どんなことやってるんだって質問したら、そのおじいちゃんは、いや、わしはいつも畑を見に行ってるだけじゃよって言ったんですって。
見に行っているっていうことが大きいわけね。その畑の成長具合とか、あ、ここ虫が来てるから、これじゃあちょっとこの巣を撒いてあげるかとかさ、あ、ここの水が乾いてるから、この辺水がちょっとしっとりしすぎてるから、水はけのいい土に変えてあげようかなとか、風通しがここ悪そうだなとか、ちょっとまびいてあげようとか、なんかそんな風にして、その植物を観察していることで、
あ、ここがちょっと滞ってるなっていう、全体を見て気づく、変化に気づいてあげるっていう力がおじいちゃんはすごいきめ細かいんだと思うんですよ。で、野菜たちも見守られてるっていう愛の中で育ってるから、もうなんかおいしい野菜ができるんだと思うのね。
これって人間の世界でも一緒で、で、昨日コメントしてくださった方がいたんだけどね。その方、看護師の方なのかな、の先輩が言ってたと。私たちの仕事は見る仕事で、見るって看護の看、そうだよね。看護者、見て守るって言ったもんね。看護婦さんってね。看護師さんって。だから、見ることが仕事なんですっておっしゃってたっていう話をしてくれて、見るっていう力っていうのは深いなと思ったんですよ。
だから、見る、待つ、守るっていうね。で、あの、私が朝毎朝ストレッチと瞑想してるのも、体の状態を見る、心の状態を見るっていう時間なんですよ。別になんかするわけじゃないんですね。こうして、ああして、ああやってってやって、なんかこうこねくり回すわけじゃないんだよね。
あ、今、私の心はこんな今、気分でいるんだな、見る。あ、ここが痛い、ここが固いな、見る。見てるんですよ。この見るっていう力、待つ力っていうのが、あなたの人生をのぶ、あの、すごくずぶとく、ずぶとくっていうのかな、太く、あの、しっかりと大地に、あの、根に張るような、この精神を作ってくれると思うので、ぜひね、ストレッチと瞑想まで遊びに来てもらえればなと思うし、
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その待つ、見守るとかいう、この感覚っていうのは愛なんだっていうことをね、一つね、あの、心に止めてもらえたら嬉しいなと思い配信しました。
ということでね、あの、私ね、やっぱりね、人が元気になったり、要はみんな苦しかったり辛かったりするのって、考え方の癖によって、それを辛く感じたり、思うんだよね。その考え方を変えれたら、気持ちは軽くなっていくわけだよね。
なので、その考え方の癖みたいなものを、あの、見つけるのが私結構得意なのね。楽しいの。で、元気になってくれるとすごい嬉しいの。なので、皆さんもなんかちょっと相談したいなとか、話聞いてほしいなっていうことがあれば、ぜひね、あの、公式LINEの方からおしゃべり、公式LINEね、概要欄に貼ってありますので、そこを登録、あの、押してもらうと、あの、おしゃべりって書いてとか書いてあるので、
そうしていただければね、お時間作りますので、えーと、ぜひね、気軽に、あの、本当にね、それが喜びなの、私。なので、ぜひお話できたらなと思います。ということで、またね、フィレンツェ宇宙キノコプロジェクトも、あと20、あ、違う、19名だったのね。
一人ちょっと、あの、あの、ちょっと間違いがあって、19名募集してますのでね、あと19名の仲間を募集してます。ぜひ、あの、一緒にね、いろんなこと、切磋琢磨、感じることを、こう、共有したりして過ごしていきましょう。ということで、えー、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
えー、フィレンツェ宇宙キノコプロジェクトのね、なぜそれを作ったかっていうのが概要欄にありますので、よかったら興味のある方、ご覧いただけたらなと思います。そこでね、いろいろね、自分の挑戦する、なんか自分のスタンダードっていうのをね、あの、身につけていってもらえたらなと思うし、このスタンドFMは考え方とか思考のチェンジだし、
インスタグラムの瞑想とかストレッチっていうのは、ま、心の状態を、こう、いい状態にするっていうものだし、また、もう一方、自分のカスタマイズした自分のビジョンに向かって進むと、進みたいっていう人は、ぜひ私のフィレンツェ宇宙キノコプロジェクトに参加して、自分らしい人生を歩む、なんか、そんな仲間を集めてますので、よかったら参加してもらえたらなと思います。ということで、ね、あと、逆に言うと19名しか入れないんで、あの、お待ちしております。
ということで、皆さんも素敵な一日をお過ごしください。アディオース、またね。