00:02
みなさんこんばんは、じゃないこんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみです。
今日はお雛祭りですけれども、今日はですね久しぶりに妖怪魅力堀り
やっぱり始めると始めたで忙しいですね。 今日は久しぶりにね、妖怪魅力堀りで
ともえさんをお呼びしていきます。 こちらからお入りください。
ということでね、待ちましょうかね。
えー、腕が痛い。まだね腕のなんか変なところが痛いですけれども
無事ね、足もちょっと歩き、もうちょっとしたら良くなりそうなので
ウォーキングも復活できそうな予感がしています。
今日は妖怪魅力堀りということで、ともえさんに来ていただきます。
まあこの限定公開にして配信する理由は、私があの目の前のともえさんを集中するため
というのがあって、公開するとね、どうしてもねコメントの方に意識が行っちゃうので
限定公開でやらせていただくという形を最近は撮らせていただいております。
さあお待ちしましょうかね。このままね。
今ね、スイマが来てるんですね、実は。
今日後、この後また1個打ち合わせがあるので、午前中もなんかわちゃわちゃして
こうやって毎日が過ぎていきますけれどもね、忙しいっていうのは理由にならない。
自分がね、作りたい時間を作っていくってことはとっても大事だなぁと思っています。
今日、私14時で会ってますよね。
14時からですね、はい。
多分ゲストで入り方が分かるといいんですけどね、ちょっと慣れてないと一瞬分かりづらいかもしれません。
えーっとね、すごい今、今日雨が降っていて、だいぶなんでしょうか、
ね、雪になるっていうところもあるから、この雨がどんどん寒く冷やしていくんじゃないかって感じがしますけど、
後森さんこんにちは。それでは招待したいと思います。
こんにちは。
こんにちは。今日はよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
ようこそ。久しぶりにこの怖い音楽を使いましたよ。悪い子いねえか。
やっぱりね、この音楽があったほうがやる気が出るっていうか、
そうですね。
妖怪の威力が出てくるというか。
なるほど。開花するんですね。
開花していくんですよね。スイッチが入るわけですね。
わーすごい。
久しぶりなんですよ、妖怪魅力掘り。ちょっとね、ずっとね予定が詰まってしまっていて、
3月のね、久しぶりの妖怪魅力掘りということで、
友江さんに来ていただきました。
ありがとうございます。すごい楽しみにしてます。
03:02
嬉しいです。
まゆみさんを知ったのは2年前か3年前かわからないんですけど、
結構前から。
結構前ですよね。嬉しいな。
まゆみさんに認知されていないかもしれないけど、
私は多分結構前からまゆみさんを認知して、
素敵な方がいるなと思って。
嬉しい。
その中でまゆみさんスターだから。
なんかもう輝いてるっていう感じで。
ファンに囲まれて輝いてるっていう感じで。
ありがとうございます。
結構なんか割とコラボ配信とかが増え始めたりして、
スターは違うわと思ったら。
でも多分2年前だと全然コラボしてないですよね。
その頃から知ってくれてるっていうのがすっごく嬉しいですね。
全然コラボの仕方よくわかんないし、
絡み方もコラボのたしなみもわからないしって感じだったんですよ。
そうそうそう。私がそうでした。
でもやりだしたらすごい楽しいなっていうことがわかりだしてから、
あとはやっぱり去年の骨伝がやっぱり大きなきっかけだったかな。
そっからこうご縁がさらに広がって、
いろんな興味のある人とコラボするっていう風になってったんですよね。
そこの辺りは聞いてました。
ゆみさんの骨伝に行ったよっていう配信をいろんな方がされていて、
そこだなと思って。
今年もやることにしちゃいましたからね。
私も今年は行きたいと思います。
嬉しい。
本当にそこに来たら絶対人生変わるっていう場にしますんで。
無意識だろうとなんだろうって。
やっぱりリアルで人と会うってすごいなって思いますよね。
だってコロナの時期って本当に誰とも会えなかったじゃないですか。
そうですね。
オンラインではつながってたけど、
オンラインの良さっていうのが広がる時期ではあったけど、
やっぱりリアルのすごさ。
感じますよね。
感じる。特に感じる。
やっぱり人間だから実感って大事じゃないですか。
それがやっぱりリアルなんだなって思うから、
掛け算ですよね、これからの時代はね。
オンラインはオンラインの良いところと、リアルはリアルの良いところっていうのを掛け算、
いかにできるかが醍醐味って感じしますよね。
本当にその通りですね。
私も絵が好きなんですけど、10年はかかんないけど、
やっぱりその原画の力って全然違うじゃないですか。
やっぱりそれと同じで、
人とやっぱり対面するって全然エネルギーの浴び方が。
06:03
違いますよね。原画もこんな色だったんだ、もうそうだし、
リアルで会うとこんな感じの人なんだとかね。
ほぼ変わらない人もいれば、印象違う人もいたりするのかなとは思うけど、
楽しいですよね。
楽しいですね。本当に嬉しいなって思って今日は。
嬉しいな。
え、真由美さん?みたいな。
ありがたいですね。
朝からウキウキして。
嬉しい。やっぱりウキウキ大事よね。
そうですね。
私も今日朝からウキウキしてた。
本当に転んでも楽しんだっていう話したけど、
本当に私も成長したなと思いましたよ。
成長というかさ、本当に頬ぶつけて痛いと思ってるんだけど、
痛いってこんな感じだったみたいな。
小学校の時の懐かしさみたいなのが湧いてきて、
気が付けば笑ってたわけなんですけど、
笑わなきゃいけないとかじゃないんだよね。
笑けてくるっていう感じだったんですよ。
何やっても楽しくなったら一番楽しいなって本当に思うんですよね。
何やっても面白いし、
私って可愛いなーだし、
私の人生って豊かっていう。
本当そう。
こう思えたら何が来ても味わってるねって感じがするし、
特に大人になってからやっぱり自分がやりたいことをやれることのありがたさ。
人って自分が本当にやりたいことをやってると、
勝手に奉仕っていうか貢献とかしかなくなる気がする。
そうですね。
今、ともえさんはコーチとかカウンセラーが現在されてるってことですけど、
ビーガン料理の教師もやってたんですか?つぶつぶとかですか?
そうですそうです。
私もビーガンの先生についてたから結構雑穀とか勉強しましたけど、
美味しいですよね。
美味しい。素直に美味しい。
素直に美味しいんですよね。
そして私はただただつぶつぶの創始者のゆみ子さんのラジオを聞いて、
この人面白いと思って会いに行きたいから行ったみたいな人です。
そうなんだ。
環境のためにとか健康のために何とかしようとかって言って叩いたタイプじゃないんですよ。
そうなんだ。
全然もう好奇心100%でセミナー行ってみたみたいな。
私ね、リアルは会ったことがなくて、
純粋に私の場合はマクロビの先生に出会って、
09:05
肌を綺麗にしたかったら食からだって話になって、
食べる美容液が食べ物?って考えたら学びたいなと思って学び始めたんだけど、
その方がちょっとコンスなんかがあんまり合わなくて、
そんな時に松治澄先生っていう野菜料理家の先生に会った時に、
風邪のようだったの。野菜料理って美味しい?楽しい?って伝えたくてやってるんですって、
すごいシンプルな感覚の方で、
前から憧れてた先生だったから、その先生のアシスタントをさせてもらって、
その流れからつぶつぶのカフェがあったじゃないですか、新宿に。
私は神楽坂に住んでたから、何回かあの店に行ったことがあるんですよ。
美味しいんだよね、雑穀って本当に純粋に。
だから私もビーガンの先生についてたのも、
むしろビーガンって体にいいからとかいうことじゃなくて、
野菜って本当に美味しいっていうのと、野菜でこんな味が出せるのとか、
これ肉みたい、卵みたいな味するんだけどとかいう、
なんかクリエイティブなところに私すごい惹かれたんだよね。
そうそうそうそう、すごいクリエイティブで楽しい世界ですよね。
そうそうそうそう。だからじゃあ、
ともえさんと私一緒ですね、見方が、そういうものが。
そうそう、そういうふうに見てる。
なんかビーガンっていうと、ちょっと狭まってるみたいなイメージを持たれる方が本人は結構多いかなっていう感じなんだけど、
私としては、肉、魚食べちゃいけないじゃなくて、
それよりもまた外の世界があったみたいな。
野菜だけでこんなに美味しい世界があったんだみたいな。
たっぽくってこんな色んなおかずもスイーツもこんなにいっぱい作れるんだ、楽しい。
うん、そっち?
うん、分かります分かります。
なんか私もそんな感じだったなっていう。
今はね、若干遠のいちゃったけど、
一時は本当楽しんでましたね。美味しかったし。
面白いですよね。
でも経歴が面白いですよね。
先生系というかね、小学校向けの教材とか、私立中高の教員もされてたっていう、
間にね、ダンサーもやってるっていう。
そう、本当に面白いですよね。
面白いと思って。
どうして高校の先生になられたんですか?
私が先生をやりたいなと思ったのは、
一つは人の成長に関わることがすごく嬉しいっていう感覚の姿勢だったんですよ。
中高一貫校に行って、後輩を教えたりするのがすごく好きだったし、
12:01
別に後輩にありがとうございますとか言われるんじゃなくても、
今からあの子があんなに成長してるっていうのを見るのがすごい幸せで、
やるんだったら、私先生面白そうだなって。
もともと人が好きっていうのがすごくあって、
あとは古典文学がすごい好きだったので、
謎に小学生の頃から紫式部の紫物語の世界とかがすごい魅かれるものがあって、
そっちもずっとできるじゃないですか。
中高で先生とかやってたらいいかもと思って先生になりました。
勉強はでも特に好きじゃなかったけど。
でも謎に古典文学が好きっていうのは何に惹かれたんですかね?
人の本質を描いてるなっていう。
なるほどね。
時代が違って生活が違うし常識が違うし、
でも本当に人が人を愛する気持ちとか悲しみとか嫉妬とか怒りとか、
全然変わんないじゃないですか。
確かに。
なんかもうクーってなる。
本質は変わってないのは確かにそうですね。
どのぐらい中高の先生はされてたんですか?
1年間やりました。
1年間?
8年間です。
じゃあ結構やられてますよね。
その中で普通の私立学校とか私立高校に行って、
2つ目に中高一貫校都内の人気のある中高一貫校に行って、
あとちょっと変わった外国人学校に行くっていう。
そのやっていて辞める理由とか原因とか。
辞める理由は結婚で、当時の旦那さんが地方の方だったので、
お引越しするっていうことで、
辞めたい気持ちは1ミリもなかったけど、辞めますっていうことに。
なるほど。人生の切り替わりのタイミングだったんですね。
そうなんですね。
じゃあそれから結婚されてから、
ダンサーの仕事されたんですか?
そうなんですよね。
結婚した後に結局いろいろ事情があって、
引っ越しができなかったんですよ。
何ができなかった?
引っ越しをしなくて。
私今神奈川にいるんですけど、
神奈川から四国の地方に行く予定だったのが、行けなくなっちゃって。
そしたら何もすることないじゃないですか。
15:01
そしたら私の知り合いのプロミュージシャンが、
友谷さん時間あるなら手伝いに来てっていうふうに言われて。
手伝いに来てじゃないの?
最初は稽古においでって言われたの。
軽い気持ちで。
彼女の楽器もやってるけどダンスもやってるから、
ダンスクラスに以前行ったことがあって、
その応援で声をかけてくださって、
軽い気持ちで遊びに行ったら、
じゃあ来年、来年じゃない、来週、
2週間後かな、ステージあるから一緒に出ようって言われて、
そのまま巻き込まれるっていう。
面白い。
そこから彼女の、
彼女自身が自分でレベルを立ち上げてCDを作って、
音楽活動をしていくっていうので、
裏方のサポートもしながら、
ステージに立ち、裏裏してました。
面白い。流れのままにそれに巻き込まれたって感じですね。
そうです。面白いことに、
そのまま一緒にレコーディングにも参加させてもらったりとか、
歌ったってことですか?
そうです。
すごい。
コーラスで入れてもらったりとか、
あとは野外フェスのフジロックフェスティバルも。
めっちゃいい。
ステージに立ったの?
はい。
かっちょいいい。どうでした?
すごい楽しかった。
あんな普通できないなと思って。
いやですね。
結局ああいうのもフェスに参加する側じゃなくて、
ステージに立った方が何倍も楽しいって星野玄さんが言ってました。
そりゃステージ側の景色ってどんなんだろうって本当思いますもんね。
忘れられないですね。
その高厚感というかね、
盛り上がりのエナジーがステージに集まるじゃないですか。
人が見てるのが。
そうそう。
エネルギーがね。
ガッと集まるのが楽しいですよね。
そうですよね。すごく楽しかったね。
でもそこからまた会社員に戻られる。
はい。そこでちょっといろいろありまして、離婚することになり、
名前が旧姓に戻って、私はまた教育に戻るんですよ。
なんか面白いですね。
ちなみにご結婚されてた期間はどのくらいだったんですか?
3年くらい。
3年くらい。その頃がちょうどダンスのお仕事をしてたってことですね。
なんかその時だけ全然違うものをやったっていうのもちょっと面白いですよね。
面白いですよね。だからなんか先祖様っていうの?
何か身おじが変わって私たちの仕事が変わるんですよ。
だからなんかあるのかなって。
だって急に違うじゃないですか。なんか毛色が。
18:01
違うじゃないですか。
だからなんかその結婚された元旦那様の身おじが身おじに呼ばれてたのか、
なんかね、違う人格っていうか、なんか違う時間を過ごされたって感じがしますね。
そうなんですよ。何かお役目を頂いて。
そしてこうして旧姓に戻ったらまた教育。
教育に戻るみたいな。元の持ってた素質かもしれないですね。
学校ではないけど教材会社の方に勤めて、そこで3年かな。
結婚して、また変わるっていう。
それでまた新しい、今の旦那さんってことですか?
はい、旦那さんに出会って。
今度が引き続き会社員をしていたんだけれども、
割と早く子供を授かったので、産休育休を頂いて、
どうするっていう時に、結構産んだのも遅かったのもあるし、
ちょっと子育てにね、のんびり、専念、のんびり専念って言うんだけど。
無理なくね。
無理なくやっていこうかなって思ったので、
一旦会社も大好きだったんですけど、一旦お別れして、
家に入ってっていう風にしました。
なんかどこのタイミングも嫌でとかじゃなくて、
大好きだったけどやばなく辞めるっていう流れが多いですね。
そうなんですよね。
毎回。
だから皆さんにもすごい祝福して頂いて、辞めるたびに。
行くたびにそこを全うした後に次に行くみたいな感じですね。
自分の意識ではそんなつもりはないんだけど、なぜかそういう風にならない。
そして今はコーチカウンセラーを仕事になったっていう。
そうなんです。専業主婦でお母さん生活をしていたんだけれども、
それが自分の勝負に合わないということにぶらついて、
それで当時大好き、当時って今も好きだけど、
料理の教室を家でやってみようって思いました。
もう本当に不思議なくらい毎日イライラしてて、
子育てしながら家に行って、
すごい自由がいっぱいあるはずなんだけど、
旦那さんは普通におまじり働いて、生活守っててるし、子供がかかってし、
でも私はなんでこんなに毎日イライラしてるのと思って。
それはなんか私がおかしいに違いないと思ったんですよね。
そして、私は自分の活動をやらないとダメなのかもしれない。
21:03
でも外に働きに行くんじゃなくて、家でやりたいなっていうのがあって、
そして教えることもやりたかったし、
私は日本のことを何か伝える人になりたいっていうふうに思っていたから、
私が学んでいたつぶつぶのお料理はすごく和の伝統を大事にされてるやり方なので、
えばいいかもと思ってスタートしたのが、
こういう自分で仕事をしていくっていうののきっかけになりましたね。
謎に古典文学が好きだったっていうのもそうだし、
日本のものを、食の中でもね、
穀物を食べるっていうのは日本の本当ベースじゃないですか。
米もそうだけど。
五穀豊穣の。
五穀豊穣のね。
で、日本のことを伝えるっていう料理。
コーチ、カウンセラーとしても日本のことを伝えるところの部分があるんですか?
そこはね、今あんまりしてないですね。
あ、そうなんだ。
うん、表だっては。
表だってはね。
自分の中にはあるけど、表現としてはない。
佐藤もね、ご縁があって、
一番最初の勤務校で、佐藤の先生がいらして、
10年ぐらいお稽古通ったかな。
なるほど。
好きなんですよね、そういう和の。
そうですよね。
しかもその趣味が、アートというか感覚をたしなむ感じのことがお好きですよね。
確かに、感覚をたしなむ。
さすが、言葉のファンタジーか。
そんな感じのね、五感に刺激を感じるようなものがお好きなんだなって、すごい思いますよね。
ちなみにそのコーチングとかっていうのはどんな、
自己対話かなっていうことだから、
基本的には皆さんの、どんなコーチが多いんですか。
女性の方で、もっと自分らしく生きていきたいっていうような、
自分が作って、どうしても周りの人の意見に配慮されてしまうとか、
自分で何か鑑定とかやっていきたいけど、ちょっと自信が持てませんとか、
今はまだ何もないけど、
そういう方のサポートをさせて、あり方、気持ちとかあり方のことをお伝えして、
24:09
特に生活がすぐに変わるってことはないけど、
今がすごく楽しく感じられるようになりましたって、
前は続きっていうのが僕だったのが、すごく今は楽しいって感じられるようになったとか、
あとは自信がついた。
今まで何か人に話すのも自信が持てなくて、
もごもごしちゃうことがあったけれども、自分と向き合うことによって、
自分が自分をしっかり理解できて、それを伝えられるようになって、
良かったですっていう。
今じゃあ一番、仕事としてはそれが楽しいなって感じてる感じですか?
感じてますね。でも、収入としてはそこまでまだない状態です。
今一番楽しいことは何ですか?
今一番楽しいこと?
今一番楽しいのは、そうだな、
今年コミュニティをスタートしたんです。
ずっとやりたいなと思っていて、
去年コンサルお願いしてた方がいて、
もうやったらいいじゃないですかって言われて、
やってみてるんですけど、今。
どうですか?
楽しいですね。
そこでは要は自己対話とかそういうテーマとか?
自己対話も、でもノートより、
自分の体を使って、
体の感覚を感じながら自分と向き合っていくっていう。
でもちょっとずつ、
いらっしゃる方がやっていくの実感があるので、
すごく面白い、やってよかったなと思って。
コミュニティってなかなかコミュニティそのものの運営で売り上げるって結構難しいですからね。
そうですね。
だから本当好きじゃないとやれないジャンルですね。
やっぱりコミュニティってみんな作る。
自分のエネルギー回していかないと、
お金のことを先に考えてしまうと結構止まっちゃうので、私。
もともと学級経営とかがすごく好きだった。
学級経営って何ですか?
クラスの運営ですよね。
なるほど。
私は授業だけをやってるより、長期で子どもたち、生徒たちを見て、育っていくのを見るのが好きで、
27:02
中でも進路指導とか、高校受験のときの面談の練習とか、
大学受験するときの練習、いろいろAOの試験の練習とか、
いろんな個別の指導がたくさんあったりして、
何かっていうと、その子の素敵を見つけて、
あなたここが素敵なんだよっていうのを全力で伝えられる。
なんかそういうのがすごく好きで、
そこから、口下手な子でも話せるようになっていったりとか、
周りからはだらしないし、何もやってないし、みたいな子が、
実は胸の中に夢を持っていて、ある日ポロリと話してくれたりとかね、
そういうのの素晴らしいねって、そんな夢があったんだねって言って、
さらにそこに後押しのインフォメーションを、私がちょっと差し出してみたりとか、
選ぶ選ばないは向こうの自由なんですけど、
そういうことがすごく楽しいというか、好きなんですね。
最初の原点の成長を見守るっていうか、
が嬉しいっておっしゃってたのがベースにずっとある感じですよね。
でもそのコーチとかカウンセラーっていうのは、仕事としてはそうなんだけど、
とまえさん自身はどうなりたいとかあるんですか?
私はどうなりたい。
要はコーチングやカウンセラーのその技術を持って、
自分自身をコーチング、カウンセリングできるってことじゃないですか。
それによってとまえさん自身がどこに行きたいのか。
どこに行きたいのか。
結局そのサポートを他の方にしてる時って、
その学校の時の学級が楽しかったのって、
何かの試験に受けたいとか、そういう目的があって、
それに対して面接とかのサポートをして、
その目的に対してその人が勇気づけれるように伴奏してあげて、
結果その子が自信を持って達成するっていう姿を見るのが楽しいってことじゃないですか。
だからとまえさんの中でも本当はやりたいこととか、
自分自身も達成したい目的って実はあるんじゃないかなと思うんですけど。
私にですね。
なるほど。
だってやっぱりもしとまえさんにそのコーチングカウンセラーをしてもらいたいとしたら、
とまえさん自身が何かの目的とか夢に対して達成してきたっていう、
その実績っていうかがあってこそ、
それに人は共鳴したりするかなと思うんですよ。
コーチングとかカウンセラーってやっぱり今すごく多いから、
30:00
そこで差別化するというか、とまえさんらしさを出すとなった時に、
とまえさんがとまえさんの人生の中で本当はやってみたかったことを、
自分のコーチングの技術とか、
その自己対話や体の感覚を研ぎ澄ましたことで、
何かやっぱり達成っていうか、
やった実感っていうのが、やっぱりそれが魅力?
とまえさんに受けたいと思う魅力になると思うんですよね。
だからとまえさん自身が、
何かやってみたいって思ったことを全身でやってみるっていうことをやると、
いい気がするんですけどね。
なるほど。
何の制限もなかったら何やりたいですか、とまえさん。
お金とか時間とか、
人を見守るのが嬉しいとか言うのとかも全部捨てて、
これやったらさらにウキウキしちゃうんだけど、みたいな。
めっちゃ楽しいんだけど、みたいな。
いや、もうイキイキってこういうことね、みたいな。
いくつかあるんですけど、
一つ考えてるのは、
本を出したいなっていうこと。
本を出す。
本を出す。
もう一つ最近ちょっとピンときたのが、
踊ろうかなって。
かなりちょっと私が遠くに見据えている夢は、
ともえ学園っていう、
窓際のとっとちゃんっていう本ご存知ですか?
に出てくる、ともえ学園みたいな学校をつくれたらいいなっていう。
なるほど。
で、プラス、ぼんやりと思っているのが、
シェアハウスオーナーとか、と思ったりして。
なんか見守る視点が好きなんだね、やっぱりね。
と考える。
なるほど。
学園とシェアハウスはどうして星つくってみたいなと思うんですか?
私がシェアハウスに住んでいたことがある。
それも東京でかなり大きい規模のシェアハウスで、
シェアハウスといっても、昔どこかの会社の寮だったところを通じたもので、
全部で50人ぐらいいたと思う。
面白い。
寮って感じですよね。
個室がそれぞれあって、
で、メインのリビングルーム、そっからダイニングキッチン、
33:02
そしてシャワースペースが、
で、あとはパソコンとライブラリースペースがある。
半分日本人で半分外国人で、
で、ヨーロッパの人、アメリカの人、アジアの方とか、
本当にいろんな方がいて、みんながこのリビングとか、
わちゃわちゃしてるんですよ。
あんましたくない人もいるから、したくない人は全然いないけど、
人と喋りたいときは、下に行ってみたいな、リビングに行って、
私はそのとき結構仕事で忙しかったから、
そんな深い関わりはなかったけど、
仲のいい子たちはみんなで遊びに行ったりとかね。
楽しそう。
で、仕事遅く帰ってキッチンに行くと、
あーおかえりー友恵ちゃんも一緒に食べようよーとか言って、
いいね、なんかホッとできるよね。
なんか言ってもらったりとか、
本当に国籍も違うし、いろんな人たちが、
いろんなバックグラウンドの人たちがいるけど、
それぞれが共存している、私はすごい心地よくて、
面白いなーと思って、
近づ離れずでも知ってる、いい距離感っていうのがかっこよくて、
最初、私おばあさんになったらこういうとこに住みたいと思ったんです。
いいですね。
自分が元気で誰かのお世話になるんじゃなくて、
多分私長生きしちゃうから、
そうしたらご飯はみんなで作りあいこしたりとかもできるし、
楽しそう。
何かあったらお隣とか、大丈夫って言えるし、
こういうスペース、なぜか自分が持ちたいって思いました、その時。
いいですね。
Sラボでもシェアハウスみたいなの運営したら楽しそうだねっていう、
半分冗談でそういう話が出たことがあるんですよ。
確かに今って空き家とかもあるし、
みんながそこに住むって感じじゃないかもしれないけど、
みんなで管理して、みんな誰でも泊まりに行ったりできるみたいな場があったら面白そうだねみたいな話があって、
めっちゃ面白そうと思ったんですよね。
交流できる場みたいな感じで。
それでこの前の大阪の時はみんなでまとめて10人以上でお泊まりしたんですよね。
私ももともとは一人での方が静かに寝れるし好きだけど、
そういうシェアハウスみたいな、
そういうどっか拠点みたいのがみんなが活用できるみたいなのがあったら面白そうだなっていうアイデアがその先にあったから、
36:08
これちょっとみんなで泊まったらどんな感じになるのか体験してみたいなと思って、
ホテルわざわざキャンセルしてそっちに行ったのね。
そうしたらやっぱりすごい楽しかったんですよ。
でもその時の菜野ちゃんが感想配信かなんかで言ってたけど、
大きなテーブルがあるんだけど朝とかも一人一人みんなやってること全員違うのよ。
一人は朝食食べてみたり、一人は仕事したり、一人はぼーっとなんかわかんないけどなんかしててとか、
でも調和してたわけね。
その前の日の夜も勝手にシャワー浴びる人は浴びるし、勝手に寝る人は寝るし、
ずっとふざけてはしゃぐ人ははしゃぐしっていうので、
お休みもないぐらいの感じ。
みんなもう自分のペースでそれぞれがそれぞれに過ごして、
そしてみんなそれぞれ夜中に帰る人もいれば始発で帰る人もいれば最後までギリギリの人もいたみたいな、
なんかそんな感じだったよね。
で、なんかこの感じすごいいいなと思ったんですよね。
で、なんかそう、だから友恵さんがシェアハウスの仮になればいいって思った今。
大丈夫かなぁ。
そうそう、見守りたいみたいな。
そうそうそうそう。
なんかそれこそさ、夢物語だけど、
なんかその友恵学園っていうのも最初はちっちゃいさ、
学童院?違うな。あるじゃないですか。
学校終わった後に来るみたいな、
誰でも子供が来てよくてみたいな、
で、大人が混ざってもよかったり、
なんかおばあちゃんとかがいてもよくてみたいな、わかんないけど、
なんかそういう場があったらめちゃくちゃ楽しそうですよね。
いいですよね。
今友恵さんってどこにお住まいなんでしたっけ?
今神奈川県です。
神奈川県。神奈川のどこですか?ちなみに。
横浜。
あ、横浜。
私大学横浜だったし、生まれは厚木なんで、
そうなんですね。
だから神奈川、横浜エリアは好きですよ。
そっか、だから、私が思うに、
急にダンスをやることになったっていう、表現する楽しさを知ってるし、
多分私思うには、やっぱりコーチ、カウンセラーとして、
魅力的であるためにはって言ったら変だけど、
友恵さん自身が人生でやってみたいことをどんどんチャレンジするっていうことをすることによって、
結果、コーチ、カウンセリングっていうのも活性化するんじゃないかなって思うんですよ。
39:03
やっぱり人のためだけだと、何かを教えるっていうのは、
結局自分が学びが一番大きいことではあるんだけれども、
それプラス友恵さん自身が人生をチャレンジしたり変化しているっていう喜びに満ちることで、
コーチ、カウンセラー業も活性化するのかなって思うんですよね。
多分、女性って基本的にふんわりしてしまうんだけど、
すごいバランスが大事で、
この前友人と話してて、いい話してくれたからそれをシェアすると、
女性っていうのはね、
男性性と女性性って自分の体の中にどっちもあるじゃない?
女性は望むっていうことと、
委ね、受け入れるっていうのが女性性のお仕事。
男性性は行動、叶えるなんですって。
これ結局、うのーとさのーとも言えて、
じゃあどういうステップなの?って言ったら、
女性性が望む、動くが行動、
その後委ねるのが女性性、叶えるのが男性、受け取るが女性性みたいな順番なんですね。
あれにも書いてくれてたけど、計算するのが苦手とか書いてくださってたじゃないですか。
やっぱり自己実現していく上で、
こんなのいいっていうふわっとした女性らしい優しさの部分と、
具体性っていう両方がやっぱりあった方がいいんですよね。
いいっていうか、やっぱりこの人生は形にしていくからこその面白さ、
それが形になったからこそ喜びが享受できるっていうバランスだと思うんですよね。
そうですね。
計画的に行動しようって思う必要も、計算しようと思う必要もないんだけど、
本当にやりたいことがあったらそれに対しての行動をするっていうのを、
実際に夢にしないでやってみるっていうのがいいよね。
そうですね。
夢、みんなね、私も注意しなきゃいけないんだけど、
それ去年の1月か2月ぐらいに気づいたんだけど、
これ夢じゃなくて目標にすれば、自分が行動さえすれば叶うやつなのに夢ってことにして、
行動にしてないって思ったのに気づいたときに結構愕然としたのよ。
夢ってすごい言いやすい言葉っていうか、
42:00
これ夢なんですよねっていうのって差し障りないじゃないですか。
だけど夢っていうのと、自分が行動して形になるものは夢じゃないんですよ。
やるやつなんですよね、ただの。
ただのやるやつ。
そう、ただのやるやつ。やるやつなのよ。
で、私思うんだけど、女の子、私ね、魅力的な女性って、
やりたいことをやってる女性が魅力的だと思うの。
だってさ、誰かに夢叶えてもらわないかなって言って、
指くわえてるんじゃなくて、叶えたいから自分で叶えるっていう力強さがあるじゃない。
それで喜んでると周りの人たちがもっと叶えてあげるよって言って手伝ってくれるのよね。
この最初の核を自分が始めないと、その渦ってできてこないと思うよ。
せっかく踊ることとか、音楽を聴くとか、お茶を飲むとか、感じることが大好きであるし、
さっき踊りたいっておっしゃってたから、
本当に今自分からでもできることっていうのを、
この未来の自分に向かって行動していくと絶対いいと思いますね。
そうですね。
本を出すっていうのも、Kindleですか?それとも出版社から出したいんですか?
私は紙の本を出したいな、将来的にね。
最初はKindle本でもいいかなと思ったんですけど、
自分の中でKindle本を出すにしても、
わりとしっかり読み応えのあるものが作りたいなっていうのがあって、
最近わりとそれについて考えるようになりました。
素敵。
だから自分のやりたい未来、本当に自分がやりたいものっていうのが、
まずその成長を見るのが嬉しいっていう喜びに感じるっていうのは、
多分間違いないと思うんですよね。
そこに今までの人生で楽しかったことっていうことを、
もう一回、例えば自分が味わったその踊る楽しさをみんなにシェアするとか、
自分自身のために踊ったっていいしね、誰のためじゃなく。
本をするんだとしたら、まずKindle本から出してみようって決めて、
しっかりしたものにしたいって思いがあるのあれば、
しっかりしたものにすればいいと思うのよね。
サラッと書けばいいってもんでもないから、
丁寧に書いていこうっていうふうにしたらいいと思うし、
そして自分が未来こんなことをやっていきたいんだっていう、
予告編のような本を出したらいいじゃないね。
そしたらそれが名刺代わりになるし、
コーチングする友恵さんが行きたい方向性はこんな世界を目指してるんだなっていうのがわかるだけでも、
そこに共感してくれるじゃない。
45:01
やっぱり自分が目指す向こうがどんな未来に私は向かってるんですっていうことが、
人から見えることで共感してくれて、
私もそうなりたいです、友恵さんみたいになりたいですっていうふうに、
コーチングとかを受けたいって思う人もいると思うし、
友恵さん自身が具体性をもう少し持つことによって、
具体的な形にしていくっていう望みを出すお客さんがいらっしゃると思うし、
そうすると実感もあるし、パワーもつくと思うんだよね、お客様たちも。
今のタイミングだと友恵さん自身が本当にやりたいこと、
本当に大切にしたいことっていうのを、
改めてもう一回感じてみてもいいかもしれないですね。
なるほどね。
持ってますから全部。今までの過去の中で何が楽しかったか、
何に喜びを感じたかとか、どんなタイミングが嬉しかったかっていうことを、
自分で丁寧に抽出していったら絶対にそこにコアがあるはずなのよ、友恵さんの。
結局今はコーチ、カウンセラーをしてるけど、
コアの部分が変わらなかったら、その職業じゃなくてもいいわけよ。
私がアートでそれを表現することもあれば、コンサルとして表現することもあるけど、
思いは結局一つなわけよね。
どういう表現の仕方でもいいと思ってるわけね。
って思うと、その仕事の職業自体にこだわる必要もなかったりして、
そのぐらいの感覚の方が視野も広がるから、
結果それが仕事につながるということも起きやすくなると思うんだよね。
古典文学とかに関しても、謎に好きなそこの部分をもう少し掘り下げて、
誰も喜ばなくても自分が喜ぶ、ここが痺れるのよね、みたいなことを語るとかでもいいのよ。
やっぱり自分自身が痺れるって、なんか好きでしょうがないのよっていうところって、
エナジーの源だと思うんだよね。
それがすぐ何かに結果にはつながらないかもしれないけど、
自分のその源みたいのにつながるから、そのパワーが人につながってたりするんだよね。
今聞いたことで何感じました?何か思ったことあったら。
いや、その通りだな。
なんか私、お通りかなって思ったのも2日前ぐらいなんですよ。
素敵。
48:02
あれやったらいいやつじゃないって思って、ふっとひらめいて、
今真由美さんに言われてるから、何だろうなって。
あれに入ってます?キャビコ、KPC。
入ってます。
入ってますよね。踊りに来ましょうよ、今度。
まさにコンフォートゾーンを抜けるってことだよね、これっていう。
そうそうそう。そうなのよ。まだまだ友江さんの魅力はこれから出ると思うのね。
人のために立つってことはとっても大切なことだし素晴らしいことなんだけど、
友江さんの魅力が出てこそそれが発揮されるっていうか、結果みんなのためにもなるんですよ。
だから、踊りはおすすめ、やっぱり私個人的には。
人ってすごいちっちゃな細胞、人っていうかね、その細胞の時点で腸の機能と、あと前導運動しかなかったりするわけですよ。
要はゴチョゴチョゴチョゴチョ動いて、あと腸がある口と肛門があるだけみたいな生き物だったわけですよ。
これに脳なんてないわけ、最初の生き物自体が。
つまりどういうかっていうと、先に動くってことが重要ってことなのよ。
前導運動と口と腸しかないんだよ、そもそも。
だから、わちゃわちゃでもいいから動き出すっていう、何でもいいから踊るっていうテーマに関わることに関わってみるってもいいし、
体を動かしたら生き抜かれるってきたわけよ、細胞たちは、結果。
なんか細胞なんかのちっちゃなミトコンドリアみたいなやつも、乾燥すると前導運動をするっていうやつがいて、
それは乾燥し始めると周りが動いて、水分があるとこに行くと止まるんだって。
だから要は生命を維持できる場所になったら。
みたいな。だから、目的、純粋に自分がやってみたいこと、謎にってポイントよね。
謎に古典文学が好きだったっていうのもキーワードがある気がするんだよね。
そういう謎にっていうところに、本質的に智恵さんがこれから大切にしたいもののヒントがあると思うんだよね。
私の中では結構、智恵学園作りたいも20代の頃からそれを言ってて、私自分の教え子にもそれを言ってたんですよ。
それも謎だなと思ってて。
51:00
謎に大事ですよ、すごい。
でも、それが出てくる自分を自分が知ってるみたいな。
一時、忘れてたんですけど、40代になって思い出して、私そういえばそんなこと言ってたなと思って。
でも、もしかしたらちょっと夢っていうか、叶わぬ夢と思っていたけど、20代の時は、叶うんじゃないっていう思い始めた40代。
素敵。
いや、叶うよ。
基本なの叶うんですよ、みんな。
謎になんです、私の中では。
でも、出てくるから言わせてあげようって。
だから、じゃあ友恵学園っぽいことやってる学校、すぐにどうにかしなくてもいいから、
じゃあ友恵学園みたいな窓際のトットちゃんのとこみたいな、そういう学園に見学に行ってみようでもいいんですよ、ただただ。
何かしようとして、とにかく見学だけ行ってみようってやったら案外そこから、あ、そう私の喜びってこういうのだったっていう気づきを思い出したりするかもしれないし、
謎に好きだった古典文学をもう一回読み直してみようと思ったときに、そうそうこれが震えたんだよねみたいな感じで、
脳では理解できないけど、なんだかよくわかんないけどこれが惹かれるっていうのは、むしろ体の方が知ってるからそれを教えてくれてるんだよね。
そうなんですよね。
だからそれを、だからかっていう結論の言葉にするには行動があったときなんだよね。だから私こういうふうに思ったんだみたいな。
っていうことにつながるから、謎にを深めるってことをやってもらいたいですね。
謎にを深めるですね。
それをしていくと個性が勝手にもっと現れてくると思う。
ともえさん自身が輝いていくこと、あとはやってみたことがないけど謎に気になったことをやってみる、夢に近づく一歩なんでもいいからやってみるとか、
純粋になんか面白いシェアハウスの記事ないかなってネットで調べるのもありなわけですよ。
すごい神科版あるシェアハウスとかもしれないし、
そう、そう、そう、っていうこととか、ちょっと、そうだね、なんか決まってないところに行ってみるっていう感じかな。
動いてみることですね、まずは。
わかりました。
そしたら多分、やっぱり自分の歴史の中にヒントは絶対あるはずなんですよ、今までお仕事の経験の中に。
これらがこのすべての経験がこのためにあったんだって気づくようなものを見つける気がする。
54:02
ともえさん自身がね。
そうですね。
そう。
で、それに対しては、あえて目的を持ってみるっていうのもあり。
ちょっと混乱するかもしれないけど。
やっぱりね、自分の今の状況を知って、ここに行きたいんだって決めるからこそ成長が始まるじゃないですか。
本気でともえ学園にするんだとしたら、自分って何学んどく必要があるのかなって思った時点だけでも、もしかしたら経営学ばないといけないかもしれないし、
ともえ学園を作るって言ってもどの立場なのかなとか、シェアハウスをやるんだとしたら、何が今私に必要なのかなって思った瞬間に学ばなきゃいけないこととか、知っときた方がいいことってたくさん出てくるはずなんだよね。
でも、ふわーっとしたらいい、それでもいいんだけど、とにかくそれをするにはどんなことが必要なんだろうかって脳に質問を投げかけとけば勝手に後を探すから、そういう情報が入ってきたりとかすると思う。
夢にしないで叶えるつもりで質問を投げかけてみるといいと思う。いろいろ。
そうですね。
例えば、旦那さんもいらっしゃるし子育てもしてらっしゃるから、どのぐらいのコミットでどうしたいっていうのが今わかんないからなんとも言えないけど、
例えば、何十万これだけ売り上げれるようになりたいなっていう目的とか目標があるって、私も数字ずっと好きじゃなかったんだけど、数字ってすごくフラットなものなんだよね。
だから、その数字っていうものに色をつけずにそこに対して淡々と目的立ててやってったりすると、やっぱり叶ったりするのよね。
で、そのお金をいただくっていうのもやっぱり自分自身が価値を与えて喜んでもらった結果だから、すごく嬉しいものなんだよね。
そうですね。
そうそう。だから、自分が何をコーチングとかカウンセリングを通して与えれるかっていうのもそうだし、
コーチカウンセリングだと寄り添う感じじゃないですか。
はい。
おすすめはコンサルですね。
コンサル?へー。
これからの市場規模としても、コーチとカウンセラー、コーチング、コンサルって感じで、単価もどんどん上がっていくんですよ。
57:00
コンサルになると数字のサポートとかもしていくことになるからっていうのはあるんだけど、
だから、実際に、
ともえさんがどうなりたいかによるけどね、ちゃんと稼ぎたいって思うんだとしたら、数字を見る力をつけたほうがいいと思うし、目的に対して、両方必要なわけよ。
フィーリングと感覚をつかむっていうのと、実際に本当にやりたいことに対して具体的に行動を移すっていう、やっぱり両方の掛け算が絶対に地球上では必要だから。
そうですね。
でも、自分の体感としては、そのことは頭でわかっていたけど、でもやっと数字と向き合えるぐらいの強さが自分に来たのが今かなって思う。
素敵。なんかね、稼げてなかったら稼げなくていいんですよ、全然。
そっか、何時間かけてこれしかお金いただけてないんだっていうのも大事で、やりがいがあるからいいのって言ったって、やっぱり食べていくっていうかさ、旦那さんいるからあれかもしれないから、その辺はどの辺のね、もう心の喜びでいいって言うんだったら今のままでいいと思うんだけど、
実際にシェアハウスやってみたいとか、トモイ学園やってみたいんだなって思うんだとしたら、数字をちゃんと見る力とかも。
そうですね。やっぱり自分自身も学んでいきたいし。
そうそうそう。とか、やっぱりその経営視点みたいな。学園って言っても経営だからさ。
はい、それはもう本当にそうです。
じゃあどういうニーズとか、どういうところにお金が動いているのかっていう視点とかもそうだしね。例えば、なんでこのお店は流行ってるんだろうとかさ。
消費者目線じゃない目線を持つっていうのもすごい重要だし。
そうですね。
そうそう。っていうことも、もしね、自分の未来どこに行きたいかによりますよ、これは。でもトモイさんがその学園とかシェアハウスとか本当にしてみたくて、夢じゃなくて本当に叶えようと思うのであれば、
まず踊ろう。
まず踊ろう。体を動かすと細胞活性化するから。
インスピレーションが。
インスピレーションのまま踊りましょう。で、踊ったらなんか見えてくると思うし、今度キャピコと一緒にやるやつもぜひ聞いてみてもらえたらいいと思う。
やっぱりね、今の自分をやっぱり多少否定ではないんだけど、認めないといけないのよね。
そのためには見なきゃいけなくて、全然できてないじゃんっていう自分に向き合わなきゃいけなかったりするわけよ。
で、ちょっと痛み感じるんだけど、でも見れるってすごく大事で、私こうなんだ別にいいのよそれで。
地点さえ分かれば、じゃあ前の改善するにはどうしたらいいんだろうって、その素直なことから改善が生まれるから、絶対にプラスにしかならないわけ。
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で、やっぱりGoogleさんもそうだし、この前話したけど、Googleさんも目的地があって現在地があって、初めてそれで円帯金を押したときにルートが出るわけだよね。
具体的なことだけやってると億劫になったり、計画逆算思考だけだと男性性が強すぎて疲れちゃうから、ここのバランスは取る必要があるんだけど、でも多分そこを向き合った方が楽しくなるよ。
本当に地球上でいろんなことって形になるんだって感じになると思う。
そういうのが楽しくない?やっぱり降りてきたからには。で、もちろん自分ができることってできないことがあるから、それは助け合ったり協力し合ったり得意な人と組んだりとかしていけばいいじゃん。
じゃあシェアハウスだったらどんなシェアハウスがいいのかっていうことを語る?そうするといいねそれとか、うちリノベーションの会社知ってるよとかわかんないけど、
そうやっていろんな協力体制で自分が思う以上に労力かからないで生まれることもあると思う。
例えば、やっぱり私はその寄り道がすごい大事ってコンサルでも言ってるのね。いわゆる目的意識ばっかりだと女の人って人生を楽しみたいっていうのが、味わって楽しみたいっていうのが私の基本にあって、早く行くのが正解でもないと思ってるわけ。
だから何ヶ月で何達成しますとか歌わないのはそういう理由で、もちろん行きたい方向には行くけど、変化していく自分を楽しめて、これが叶ったから今度はやってみたいっていうふうにずっとワクワクしてってほしいわけよね。
そのためには寄り道多いにしてこうっていう感覚の方が結果早くつくのよ。私の実感として去年個展したときって本当に一から自分でやったの。
本当に全部準備でやった。もちろん当日スタッフとかボランティアスタッフとかファンの人とか仲間が全部助けてくれたから、だからこそできたんだけど、でも懇親会の準備とか企画とかも全部自分でやったのね。
人を手配して料理やる人をお願いしたり、全部やったわけよ。それはそれでいい経験だった。やっぱり一回は自分でやってみるってめちゃくちゃ大事なんだと思うね。
だけどじゃあ今年私Sラボに出会ったっていうのも大きいけど、そこでわちゃわちゃ遊んでただけですよね、いろいろ。
とにかくSラボ自体が楽しくみんなハッピーになる方向に多少はお手伝いしたいなみたいな気持ちで、あと自分自身も楽しんでみたいな感じでやってたじゃない。
その結果すごく最高の仲間ができて、今年個展するってことになったけど、今回はSラボの懇親会とタイミングを合わせてくれたから、私懇親会の準備何もしなくていいわけ。
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めちゃくちゃ助かるわけよ。じゃあこれって自分が全部できるようにならなきゃっていうこととも違うじゃん。
わちゃわちゃ遊んでたら結果そうなって助けてくれる人が増えてったわけだよね。こっちの方が良くないですか、女性は。
いいですよね。
だからすごい楽しく寄り道するっていうのが大事で、その中でまさに智井さんの場合はこの踊るっていう寄り道。
踊ったところで何なるのって思うかもしれないけど、踊るはすごく活性化しますよ、いろいろ。本当に本当に。
お茶をもう一回やってみようともいいと思うし、和についてとか日本のこととか、その辺かなキーワードは。
ぜひその辺ちょっと一回遊んでみるといいと思いますね。
やっていきます。
はい、ぜひぜひ。
分かりました。身に染みます。
だからふと思ったことやってみてください。何故か興味あるとか。何かって思ったやつをやってみるっていうことをやったほうが、
結果、智井さんが行きたいところに思わぬ方向でかなったりするので、直線に行こうとしないほうが楽しめますよ。
そうですね。いろいろ寄り道を楽しんでいきましょう。
行ってみますか。
はい。
ちょっとね魅力かかと食うとこまで行きませんでしたけど。
普通になんかコンサルしていただいたみたいな。
そうそう、これから出てくると思う。だけどキーワードはやっぱ成長に守るっていう楽しさと、謎にってついたものを掘り下げてみるっていうところをやると多分出てくると思う。
分かりました。
ぜひやっていきましょう。エッジ聞かせていきましょう、もう少し。
それですね、それそれ。エッジが欲しいですね。
ですよね。エッジですね。あえてふわっとした優しい色じゃなくて、原色着てみるとか、普段やらないことやってみるといいかもしれない。
なるほど。
なるほど、なんか活動しそう、何かが。
活動しそうでしょ。
いやでもこのタイミングでまゆみさんとお話しできたのもすごい嬉しいです。
嬉しい、よかった。
その前にセミナーにも参加させていただいて、すごいなんかね、私の体中の細胞が歓喜してました。
嬉しい、歓喜してます。
はい。
あのなんだっけ、大工を歌ってない?
ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん。
1:06:00
もうね、頭じゃないんですよ。尻尾じゃなくて体中の細胞ちゃんが喜んで。
嬉しい、それが一番嬉しい私。
そうなんですよ。
だからね、振動がね、行くからね、そっちにね。
きっと智恵さんが理解してる以上に体さんの細胞が今効いてくれてると思うから、
思わずこれしたくなるっていうのが衝動が来たら智恵さんそれに従ってあげてください。
体ちゃんがこうしたいって言ってるからやってみようって。
細胞ちゃんがしたいって言ってるからやってみようってやってたら、
多分ますます魅力的に何かが動き出すと思いますね。
わかりました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあまた引き続きよろしくお願いします。
KPCのダンス遊びに来てくださいね。
はい、行きます。
それじゃあありがとうございました。
今日はこれはもうこのままおしまいで配信にはならない。
配信になりますよ。オンクにします。
要はね、話す時にコメントとか入っちゃうと意識が散漫になっちゃうから、
智恵さんに集中したかったのでクローズでやらせてもらってます。
わかりました。
この後解禁しますのでまた気づきとかシェアしてもらえたら嬉しいです。
はい、ありがとうございました。
はい、失礼します。
はい、失礼いたします。