00:00
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみが、人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えしております。
さあ、今日のテーマは何かというと、好きなものとどう関わるかにあなたの人間関係も現れてくるかもしれないよっていう話をしていきたいと思います。
これはどういうことかっていうと、今日はね、この前の大阪のお茶会ね、アンティークショップのゆかちゃんと夏野空さん、前歴のね、タロットカートの夏野空さん、そしてゼログランディングっていうね、自分の軸をしっかりと作る対価のワークとか講座をされている一元千尋さんというね、
この後、私ね、そのアンティークの初期から物語を作って、それを絵を飾らせていただくという形でね、結果的に関わらせていただくことになったんだけれども、何よりね、これは本当にゆかちゃんが形にしたかったということだったんだよね。
それで昨日改めて話をしてた、おとといかな、話をしてたんだけどね、まさか自分はね、いろんな素敵なアフターヌーティーとか、そういうお茶会みたいなのをやっているやつが、とても敷居が高かったりとかして、自分では到底無理って思ってたって。
でも今回は、自分にしかできない形で、自分なりの世界でこのティータイムっていうか、お茶会ができたことがすごく嬉しいって言って、2人で泣いて喜んだんですよ。
でね、どんなことが良かったかなっていう話をしてて、楽しんでくれたこと、癒しを感じてくれたこと、提供できたこと、あと余韻を楽しんでくれてるっていうね、終わった後もあれ本当に良かったよねって味わってくれたり、美徳さんとかはさ、写真をリール動画にしてくださったり、いっぱい写真をしてくれたり、またシェアをもう1回するから、その懐かしいのが戻ってきたり。
未来、現在、過去ってね、始まる前からそれを楽しみにしてくれて、そしてそのお茶会がある時はその瞬間を楽しんでくれて、終わった後もあれすごく良かったよねって、あの感じとかあのお茶とか美味しかったよね、お家でも飲んでみたらやっぱりあれ幸せで、あのお茶会の時の感じを思い出すとかいうふうに、過去まで、未来、現在、過去、過去を全部を楽しめるお茶会になれたこととか、そういう場を作れたこととか。
で、あの何よりね、まあチームでやったからこそ会がスムーズに動けたっていう部分もあって、誰かとコラボして何か会するってすごく良いねって話もしたの。というのは、あの一応こんな段取りにしましょうっていうことはね、4人であの事前に打ち合わせしてたんだけど、当日はいろいろその準備に時間がかかって打ち合わせもできないうちにもうお客様もいらしてしまった状態だったんですよ、実は。
03:06
で、どうしようか、どんな流れだったっけとか言って、あのキッチンのとこでゆかちゃんと話をしていて、で、一応その会の主催が始まりましたけれども、お茶を入れるまでのやっぱその時間とかそういうのも考えて、じゃあここでそらさんにも話してもらいましょうとか、で、そらさんがそうやって説明してくれてる間に紅茶を提供したりとか、あのね、一元千尋さんがワークをみんなに教えているときにお茶を提供したりとかっていうふうに、
その待ち時間と思わないようにその間も楽しんでもらいながらお茶を提供するっていうことができたっていうのも、これそれぞれがチームでやったからこそコラボがとても向くいったパターンだったねーとか、で、なんか会話も楽しめるし提供もある程度スムーズにできたかなと、
臨機応変に進められたら良かったねって、あとは本当に言ってわかったことだったんだけど、その空間が本当に一つ一ついちいちこだわったものだったんだよ、パーツが。で、リノベーションの会社がいちいちこだわる空間を作ろうっていうコンセプトで作ったレンタルスペースで、
だからそのユカちゃんが自分の東京でいろいろ味わった中で何が良かったかっていう、その感覚をみんなで共有できるような場所にしようねって、先にユカちゃんが一番大切にしたものが伝わる場所っていうのを決めて一緒に場所探ししたんですよ。
だからユカちゃんがときめくポイントに合わせて場所を選べたことも良かったよねとかいう話をしたの。で、今日の本題の話にこれがこの後つながっていくんだけど、一番私の気づきで大きかったのは、もちろんアンティーク食器を使って飲むっていう体験が起きるってことは分かってたわけじゃない。これでさ、ユカちゃんが紅茶を入れてくれたわけよ。
この紅茶がどれも本当に美味しかったの。
で、今回、私はそのお茶飲めなかったんだけど、ミントのお茶と紅茶が混ざったやつがすごく美味しかったって一元千尋さんが言ってて、あれは緑茶と紅茶が入っているから、紅茶は沸点、ぼこぼこ沸騰してるやつをさ一気に注いで紅茶って抽出するじゃない。
それに反対に緑茶っていうのは80度ぐらいにさ、温度を下げてトロンとしたさ、お湯っていうかで抽出するじゃない、うま味とか甘みを。
で、ってなると、それがブレンドしてるってなると、熱いお湯だと苦味が出ちゃったり、あのお茶の方の。
またまた低いと紅茶のなんかあれが出ないっていうところで、なので半分、真ん中ぐらいの温度でやるといいんです、とかいう話をしてくれたんだよね。
で、こんな風に一つ一つの紅茶はどんな風に入れたら一番美味しくなるかっていうのはさ、人にも言えると思ったの。
この人と関わる時はどういう風な形が一番引き出しやすくなるのかなっていう。
06:06
これ私もね、すごく本当に勉強しなくちゃいけないことで、やっぱり私は画が強いから、なんか人を傷つけちゃったりしてないかなとか言い回しとかが、
私にとっては、でもさ、一番さ、自分がそんなつもりなかったっていうのが一番タチ悪いじゃん。
多分私それなのよ、一番タチが悪いパターンなのよ。
だから、だからこそ、あのみんなに知らぬ間に何か傷つけてしまったりしたことがあったら本当にごめんなさいって謝りたいんだけど、
でもそれはその本意ではなくて、その人がその人らしく進むことが一番のベストだからっていう、なんか思いを組んでもらえたら嬉しいけれども、
ね、ちょっと話ちょっとずれちゃったけど、紅茶入れ方の入れ方一つ一つも、この紅茶はこういう特性があるからこういう風にお湯を出した方がいいよ。
緑茶だったらこういう風にした方が美味しくなるよねっていうのも、人と人との関わり合いにもすごく似てるなと思ったの。
で、本当にゆかちゃんの紅茶が美味しくて、また飲むならゆかちゃんが入れた紅茶飲みたいみたいな。
同じはずなのに同じじゃないのよ。多分同じ温度で入れたとしても、私はあんな風に味が出ないと思ったのね。
このくらい人のエネルギーが、やっぱりその飲み物なんて特にね、流れるようにその木が、水って木が通じるから変わるんだなって思ったよね。
味さえも違いましたよ、みたいなね。なんかそれが私はね、紅茶が本当に、ゆかちゃんに一生紅茶入れてもらいたいって、
ストーリーズであげてしまったくらい、つぶやきとしてあげてしまったくらいあって、それが私にとってのすごく発見だったし、
またね、今回ね、全然私はただのサポートとして入ってたんだけど、いろんな話の流れからカップの物語が生まれて、物語から絵を描いて、
じゃあどうせならその絵を飾ろうかっていう流れに、結果的になったって感じだったんだけど、
もうそのおかげで、ゆったりとした気持ちでお茶を飲みながら絵を見てもらうってすごく、
お茶見ながらアートを見る、鑑賞するってすごく相性がいいなってゆかちゃん自身は思ってたって言ってて、
私もそこで感じたものとか、なんかみんなが味わって見てくれる時間っていうのがとっても尊かったですね。
ということでね、そんなリアルなお茶会も素晴らしいですけれども、
今日もオンラインで2時22分、お茶の入れ方からの指導になると、2月22日の2時からスタートいたしますので、
参加費はオンラインも4000円なんですけれども、参加したとしても、
もう事前に予約してる人はお茶が届いたりっていうのはかなりませんけれども、
後で宝箱セットということで、その大金を通して、
09:03
それぞれのこのチームの一人一人が、その人が人生が豊かになるためのプレゼントをご用意しておりますので、
4000円でも安い。
ちなみに1日だけ2222円でやってたので、むしろちょっと安すぎてすいませんってなると思うんですけど、
そういう会にしますので、よかったら今日来てくださいね。
そして既に参加を決めている方は楽しみにしています。
また今日の20時から、満開サミットリベンジセミナー2回やりましたけれど、
行けなかったっていう方のためにおかわりセミナーをもう1回やります。
90分ですけれども、質疑応答しながらみんなと会話しながらやるので、120分くらいになっちゃうと思います。
でも結構あっという間に過ぎますので楽しいから。
興味のある方は無料ですので、このおかわりセミナーに参加したい方は、
概要欄リンクに公式LINEを入れておきますので、おかわりって入れてください。
そうしましたら、Zoomの無料のアドレスが出ますので、
そちらから当日入っていただければと思います。
ということで、今日も素敵な一日をお過ごしください。
いつもいいね、コメントありがとうございます。
コメントになってしまいましたけれども、素敵な一日を。
アディオス。またね。いってらっしゃい。
あと、今日多分9時半からYouTubeとスタイフ両方っていうね、
あぶりしめさわラジオをたまにはYouTubeやりますので、
よかったら参加してもらえたら嬉しいです。
それではね。