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今日は、私のマインドコンサルを受けてくださっているクライアント様にお越しいただいて、どんな変化があったかとか、
そんなお話をしていく形をとりたいと思いまして、ゆかさんをお呼びいたしました。
ゆかさん、こんにちは。
こんにちは。
今日はよろしくお願いします。
いつも細かく感じたこととか、変化したこととかを、私は伝えていただくたびに、本当にやっててよかったっていう気持ちにさせて、私がいただいてるんですよ。
その変化が嬉しくて、
いつも送りつけてるみたいな。
しかも読みやすい。
本当ですか?
文章が読みやすくて、毎回ウルウルさせていただいておりまして。
今日はね、そんなゆかさんにね、8月でね、3ヶ月で終了ってことにはなるんですけれども、
どんな変化があったかっていうことをね、改めて聞かせていただきたいなと思うんですけれども、
ちなみに、私と出会う前とかっていうのは、悩んでいたことってどんなことでした?
そうですね、なんかいろいろあるんですけど、
でもなんか一番は、自分の自信がないマインドを変えたいっていうところが一番大きかったかなって思うんですよね。
なんかその、まゆみさんに出会うまでも、いろんなコロナ対策受けてきましたし、
自分なりにいろいろ勉強もしてきたつもりなんですけど、
なんかやっぱり、なんかうまくいかないっていうのがあって、
なんか進んでるはずなのに、どっかで自分でブレーキかけてたりとか、
で、そうなんか、じゃあなんでできないって自分が思うのかって自分に聞いてみても、
なんかやっぱりそこは、自信がないとか、なんか失敗が怖いみたいな気持ち、
なんかまあ自分が傷つきたくないっていうのが一番大きかったと思うんですけど、
なんかそんな気持ちがすごい強くって、
なんかやろうと思っても、なんかみんなはできるかもしれないけど、
どうせ私にはできないって心のどこかでやっぱり思ってて、
だから、まあそれね、そんなマインドではね、前に進みたいと思いながらも、
なかなかやっぱり進めないっていうのは自分でもわかっていて、
なんか自分のね、心と向き合いたいと思いながらも、
まあ向き合い方もわかんないし、まあどうにかしたいと思いながらも、
なんかその全然どうにもならなくて、何に対しても自信のないマインドを変えたいなっていう気持ちが、
たぶん一番強かったかなって思います。
なるほど。
あの、なんで私を選んでくれたんですか?
あ、なんでだろう。
えっと、えっと、えっと、えっと、
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今日始めた頃に、それやったのがまゆみさんのチャンネルだったんですよ。
で、一番初めに聞いた放送で、まあ何聞いたかちょっと覚えてないんですけど、
なんかすごい元気もらったのを覚えてて、
なんか声だけなのに、なんかすごいまゆみさん眩しかったんですよね。
嬉しいな。
でも、なんかそう、全然自分に自信がないから、
なんかその、なんだろう、その配信に自分の感想を残してくるとかっていうのが全然できなくて、
もういいねするのが精一杯で、
ありがとう、いいね。
そう、で、なんか、そうで、だからって言って何するわけでもなく、
なんかまあ、私絵見るの好きなんで、インスタのアート見に行かせてもらったりとか、
とりあえずLINE登録しとこうみたいな感じで、
LINE登録して、で、時々こうそーっとスタイフ的に言って、
いいねだけ押して帰ってくるみたいな。
かわいい。
自分、コメントしたいけど、自分の感想とか。
やっぱりその時は、自分に自信がないんで、
そんな、なんだろう、SNSのコメント欄に自分の感想とか書いたら、
相手がどう思うかなとか考えると、
メッセージ作ったのに、送信ボタンとか投稿ボタン押せなくて、
そのまま削除するみたいなことも結構あって、
なんか片思いみたいな。
いやもうね、今考えると全然何してたんだろうって思いますけど、
でもその時はほんとそんな感じで、
なんかほんと、そう、LINEに登録して、
で、LINEにこうメッセージ、こう、届くじゃないですか。
で、届いたところで、なんかそのインスピレーションアートとかって、
で、なんか希望をしたかったら、なんか一言メッセージ送ってねって多分来てたと思うんですけど、
その一言すら送れないっていう。
なるほど。
全然送る勇気もないみたいな。
だからね、そう、そんなところからの、
そう、めみさんとの出会いだったなって思いますね。
そっか、で、そこからインスピレーショントークに参加してくださって。
そうなんですよ。
あれどうでした?あのインスピレーショントーク。
いや、すごい。
いや、なんか、なんだろう。
すごい、なんだろう、頭の中どうなってんだろうと思って。
いや、なんかでもその、なんだろう、
ね、あの、スタッフのね、コメント欄にコメントも残せないし、
LINEに届いたね、メッセージに自分の希望のメッセージを入れることもできないし、
でも、なんか知らないけど、そのインスピレーショントークの、
その、あ、何でしたっけ、メッセージ?開催しますよのメッセージもらったときに、
なんかこう、自分のための講座だって思って、
で、なんか、そこだけは、
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勇気を持ってメッセージを送ったのを覚えてるんですよね。
ありがとうございます。その勇気の一歩に感謝。
そうなんですよね。
そのとき、あのとき、メッセージする勇気がなかったら、
たぶん今も、自分にはできない負のループの中にたぶんいたんじゃないかなと思うんですよね。
うーん。
なるほど。
その一歩、大きな一歩。
自分も褒めてあげたいね。
そう、ほんとですね。
そのときはほんと、なんかその自信のない自分が嫌いだったとか、
気になれなかったっていう。
なるほど。
で、そこからね、やるって決めてくれて、
で、それで、たぶんその後の無料のコンサルを受けてくださって、
私だったら、こんなふうに、こういう未来のお手伝いできるよ、みたいな話をさせていただいたと思ったと思うんですけど、
ゆかさんが望んでた未来って、その頃どんな未来でした?
何そのね、まゆみさんとの個別相談、全然覚えてなくって。
いや、思い出してたんですけど、全然覚えてない。何も覚えてないんですよ。
えー、なんだろうね。
何考えてたんだろう、あのときって思って。
まあ確かに、まゆみさんから提案してもらったこんなことができますよは覚えてるんですけど、
それ以外何一つ覚えてなくて、何考えてたんだろうと思って。
それで何も覚えてないのに、よくそのとき決断したなって思うんですけど、本当に。
全然何も思い出せないんです。
まゆみさんに何ができるよって提案してもらったことぐらいしか思い出せなくて。
で、なんかその頃は、やっぱり今お店を運営してるんですけど、
そこを伸ばしていきたいと思いながらも、自分では伸ばしていく未来も描けなくて、
何したらいいのかわかんない状態だったんですよね。
で、ジョブを運営しながら、その傍らライターとかウェブデザイナーの活動もさせてもらってるんですけど、
文章を書くこととかデザインすることも好きなんですけど、
でもやっぱり自分が好きなお店の運営を中心において、
自分の好きな時間とかご機嫌な時間を増やしていきたいなっていうのはずっと思っていたんですけど、
そんな時間をお客様にもお届けしたいって思ってたんですけど、
お店の運営以外の仕事が忙しすぎて、
忙しそうだったよね。
真由美さんに出会った頃、ほんといっぱいいっぱいだったかなっていう、
目の前のことをやるのに精いっぱい、未来なんか見えないっていう、
そんな状態だったなって今思い返すと思いますね。
だから一番初めにしたのって、時間の中の断捨離だったりとか、
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断るってこととか、相手との距離を与えながら撮るとか、
関係性の作り方をし直すっていうところから始まりましたもんね。
そうなんですよね。やっぱりそこが自分軸じゃなくて、
相手に合わせるでグッときてたところがあるから、
やっぱり相手の、相手を中心に考えるから自分がいっぱいいっぱいになるみたいな、
そんな感じでしたね。時間管理から始まった感じ。
でもちゃんと偉いのが、ちゃんと私がこうするとこう、こここうしてくださいって言ったのを、
次のコンサルまでにちゃんとやってたっていうのが本当に偉いと思って。
いやもうこれね、やらないと変われないって思ってたのもあって、
今まで、やっぱりこれやったほうがいいよって言われても、
いやできないしみたいな、そんな感じだったんで、
ここでやっぱり変わるって決めたからには、やらないと変われないだろうなっていうのが自分の中でもあったんで、
ここはもうね、初めにやると、3ヶ月やると決めたから、やるっていう自分の中であったと思う。
でもそこから本当にちゃんと、逆に言うと断捨離ができて、
ここまでっていう自分の枠っていうか範囲を決めて、
プラス自分がやりたいことを入れるっていうこともできたじゃないですか。
自分の行きたい未来の方向性に使うための時間を確保するっていうこと?
そうですね。
その方向転換もできたところも素晴らしいなって思うんですよね。
それはなんか本当その一番初めに、
目の前のこと本当に精一杯だった。
全然周りが見えてなかった私に、
真由美さんが言ってくれたのがすごい印象的で、
未来のために必要なことから予定を入れていく、
空いた隙間に他の予定を入れていくって、
コップと大きな石と砂とって、
あれを教えていただいたのがすごくわかりやすくて、
確かにと思って、
やっぱりそこからそれまで苦手だった時間管理とか、
タスク管理みたいなところも、
自分で優先順位をつけてコントロールがだいぶ、
まだまだですけど、
だいぶできるようになったのかなっていうふうには思ってます。
あと本当、旦那さんにもちゃんとやりたいこととか、
行きたいこととか、
距離とか時間とか関係なくお願いできるようになったじゃないですか。
そうですね。
そこはやっぱり、
言ったら相手がどう思うかなとか、
相手は興味ないだろうなとか、
やっぱりそこから入るんですけど、
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それがなくなって、
自分を大切にする、
自分の気持ちを大切にする、
とりあえず思ったら言っとこうみたいな、
そんな感じはありましたね。
距離とかも、
今できないって思い込みを外すと、
意外とできるとか、
でも行きたいけど、じゃあどうにかしようと旦那さんが考えてくれたり、
意外と一応して行けたみたいなとか。
そうそう、意外と行けたみたいな。
遠いと思ってたけど行けたみたいな。
そんなのは結構増えましたね。
素晴らしいよね。
だからそういう意味でも、
自分のやりたいこともやれるように変わってった。
そうですね。
しかもだんだん後半に行くにつれ、
本当は前からこれやりたかったとか、
こういうアイディアがあったっていうのが湧いてき始めてたじゃない?
そうですね。
まさにインスピレーションマインドなんだよね、これが。
だから自分の土壌がだんだんできていくと、
知ってたことを思い出したりとか、
本当はやりたいと思ってたとか、
こんなアイディアがあったっていうのが、
結構後半になってきて、
どんどん出てくるようになったじゃないですか。
ありますね。
やっぱり多分そこは、
できないって自分で思ってたから、
結構奥の方にしまい込んでた。
もうだからできないんですよね。
できないって思うから、
できないからとりあえず置いとこうみたいな。
だから心の余裕ができるようになって、
前よりもそこが、
いろんなことが出てくるようになったかな、
自分の感情を含めて。
だからあれだよね、結局みんな、
インスピレーションとかひらめきとか、
こんなことできたらいいなはあるんだよね。
でもそれが、許可出ると、
こういうの前からやりたかったんですとか、
ちょっとやってみたいなと思ってたんですっていう、
口から出す許可が出て、
でも聞くと、それ絶対できるよみたいな、
私から見るとね。
そんなのこうやればいいんだよみたいな。
軽いノリで提案するっていうのもあるんですけど、
やったもん勝ちですからね。
作っちゃえばいいんです、なければっていう。
そうですね。
そうやって湧いてきて、
それをまた実践できるように
どんどんなってきてるっていうのが、
素敵だなと私も思っております。
そうですね。
やっぱりいろいろ真由美さんに
課題とか出してもらったりとか、
たぶん本当にこのコンサル進んでいく中で、
自分の心と向き合うって、
すごいいっぱい時間あったんじゃないかなと思ってて、
本当に自分の気持ちに向き合いすぎて、
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すごい疲れてた時期もあって。
頑張ったね。
そうそう。
なんか向き合ってたけど、
頭痛いみたいなとか、
結構あったなと思って。
でもやっぱりそれだけ、
向き合い方を真由美さんに教えていただいて、
向き合うことで見えてきたものってすごくたくさんあって、
一番はたぶん、
真由美さんに自分で書いてみたらいいよって、
勧めてもらった時に、
ここでまたね、
いやできるでしょ、私にはできないっていうのが出てくるんですよ。
もうなんか小さい頃から、
たぶん中学2年生くらいまでだったと思うんですけど、
やっぱり負の感情ってすごくいっぱい背負ってきて、
自分の中で。
やっぱり自分の中に全部しまい込んでたものがあったんで、
なんかそのしまい込んでるものは自分でも分かってたんですよ。
でもやっぱりこれ以上傷つきたくないとか、
っていう思いがあって、
やっぱり傷つかないように自分を守ってきたからこそ、
やっぱり前に進んだら傷つくかもしれないっていう怖さがあったりとか、
やっぱりだからこそ勇気が出ないとか、
前に進めないっていうことが起こってたんだろうなって思うんですよね。
そのやっぱりしまい込んできた感情に、
どこかで向き合わなければいけないと感じながらも、
まあ今更だよねみたいな、
そのままでもいいよねみたいなのがやっぱり自分の中でもあった、
怖さみたいなのがあったっていうところもあったんですけど、
でもやっぱり向き合いたくなかった、
そんな過去にやっぱり向き合わないとって思えたのは、
やっぱりどんな時でも真由美さんがね、
私のことを全部まるっと受け止めてくれて、
なんか私が見守ってるから大丈夫だよって背中を押してくれた、
なんかね、私にとっては真由美さんっていう存在自体が、
泣けてきちゃう。
安心・安全な場所だったって、
安心・安全な場所になってくれたからこそ、
なんかその過去の自分に向き合えたし、
なんか今まで誰にも言ったことがなかった自分の過去を、
こう開示していくことができたんじゃないかなっていう風に思ってて、
やっぱりそうやって心のフタを開けたことで、
自分はあの時何感じてたんだろうとか、
どうしたかったんだろうとか、
ちゃんと向き合えたからこそ、
今は過去、今まで嫌だなって思ってた過去の自分も、
それは今の自分を作ってきた大切な要素だっていう風に思いますし、
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だからこそ心に余裕が生まれてきたのかなっていう感じ。
たぶん閉まってたもので結構心いっぱいいっぱいだったなと思うんですよね。
そこの引き出しから出せたからね。
それはやっぱり大きかったかなっていう。
よく頑張ったよ。
よかった。本当そう。
だから逆に見ないほうがそれが拡大するっていうかね、
怖くなったりするから。
意外と見て大人になって整理していくと、
ただのこうじゃんとか、
そう思っただけだったんだとか、
意外とあっけなくなることってあるよね。
なんか大したことないなみたいな。
それこそ、そういう自分をまることを、
そういうことを味わったからこそ、
そういう人の気持ちがわかるという側面もあるし、
それが自分の誰かを受け止めてあげれるための要素に結果的になったりするから、
あの体験もしててよかったって、
きっと必ず思える時が来ると思う。
誰かに寄り添ってあげれるとかね。
聞いてるだけでグルグルしてきちゃったんだけど、
そんな存在に私はやっぱりなりたいと思ってこの活動をしてるし、
それを私の胸に飛び込んできてくれてありがとうっていう思いでいっぱいです。
いかさん的に、そんな私のこのコンサル、
マインドのコンサル、
ビジネス的なこともアドバイスはしてるけど、
基本はマインドの部分のブレーキとかブロックとかを、
一緒に見て5つ変えていくみたいなところあると思うけど、
どんな人におすすめしたいですか?
やっぱり自分が変わってきたっていうのもあるんで、
自分のマインド変えたいって思ってる人とか、
自分の人生を歩んでいきたいって思ってる人、
頑張ってるのになんかうまくいかないっていう人とか、
私みたいに前に進みたくても進めるっていう人は、
やっぱりね、まゆみさんに頼ってもらいたいなって思います。
ありがとうございます。
本当ね、なんか意外と自分で悩んでるところだと見えないものっていうのがあって、
それがまあ、そんな私がすごいあれしてるわけではないけど、
私から見えてる視点から見たら、
それが大丈夫なことだったっていうとこも、
私でわかる部分もあるので、
ぜひね、私の懐に皆さんね、
怖がらずに悔いはしないので、
飛び込んできていただければなと、
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改めてこうやって整理して聞けたのも嬉しいし、
ゆかさん自身もこうやって伝えてくださることで、
またこの次の未来、
もうなんかね、やりたいこともこんなことやっていけばいいっていうビジョンももうね、
ある程度ね、道のイメージはできてるから、
このままね、丁寧に自分と向き合いながら進んでいけば、
必ずやその場所で、
なんかその、いいなとか憧れてるなっていう人は、
自分がなるものだから、それって。
ほんとほんとにそのご機嫌の場所を作って、
ほんとゆかさんに出会ってよかったとか、
ほんとこのきっかけで私自分と向き合うことができるようになりましたっていう人が、
これからゆかさんの周りに増えていくので、
なんかそういう思いで、
一個一個丁寧に日常を楽しみながら、
ご機嫌な時間を過ごしていただければと思います。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました今日は。
いやーほんとにありがとうございます。
こちらこそもうなんか、また泣かされるっていうね。
えー本当?
そう嬉しいです。ほんとにありがとうございます。
じゃあまだ引き続きありますけれども、
そうですね。
楽しんでいきましょう。
はい。
今日はありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
はい、失礼いたします。
失礼します。
はーい。
ということでね、私のね、マインドコンサルを受けてくださっている、
3ヶ月のね、コンサルを受けてくださっているゆかさんに来ていただきました。
えーと、興味のある方は、
どんなことを自分が変わりたいこととか、変化したいとか、
なかなかね、一人で変わろうとする時って、
なかなか伴奏者がいないと難しい時ってのがあると思うんですね。
で、まあ私とやってみたい、
私に伴奏してもらいたいとか、
こんな悩みがあってこんな風にできたらいいなと思っているんだという方はね、
概要欄リークに公式ラインがありますので、
そちらからコンサル相談とか、
一旦ね、お話を聞かせていただいて、
私だったらこんな風にご提案しますよということで、
提案させていただきますので、
そちらからメッセージいただければと思います。
ということで、
今日はちょっと長くなりましたけれども、
自信がない自分からやりたいことがどんどんできるようになって、
ひらめきが湧いてきて、
それを行動に移すというところまでね、
変化していったゆかさんのお話でした。
それでは皆さん、
素敵な一日をお過ごしください。
アディオス。またね。