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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみが、人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えしております。
心解き、魂のまま咲き誇る人生を想像する場を作るというね。
これが私のフラワー、フラワーリープレイスっていうね、私のブランドコンセプトなんですね。
このブランドコンセプトに合わせて、モリフェスも一人一人の魂が心を解き、魂のまま咲き誇る場所になったらいいなっていう思いで作っております。
今日のテーマは何かというと、私ね、あのさっき掃除してたの。掃除して吐いてたのね。
あの、吐き掃除好きなのよ。シャッシャッシャって音がね、なんか清まっていく感じがするじゃない。
で、そこ吐いてたら、あっ!って閃いた。閃いたから、ちょっとそれを忘れないうちにね、撮っておこうかなと思ってお話しするんだけど。
ね、あのモリフェス本当にどうなるのかなと思ったらさ、どんどんさ、形に今もう、なんていうの、一気に今ガタガタガタガタってさ、最初はさ、
私のさ、想像の仕方って、まずすっごい、もう全身で味わいたい世界観をもうビッグにイメージして、そこから具現化していく、できることから始めていくっていう、すごい純粋な、純粋でわかりやすいやり方をしてるんだけど。
ま、マサルさんにはね、本当に感覚でやってるのがよくわかったみたいなこと言われたけど。
そう、それでね、でも私さ、すごいさ、いろんなことを、私の想像を超えたところから、みんなが助けてくれたり、応援してくれたりとか、私の主体が形になっていってるんですよ。
で、なんでかなと思ったの。
で、これね、もう今日の、今日とっておきな話になると思ったけど、
環境に、環境が味方になる方法っていう、勝手に環境が味方してくれる方法っていう話を今日したいと思います。
えーっと、一つを紹介、案内すると、今日ね、和装社長とね、19時から夜コラボします。
あの、和装社長ね、1月?2月?ぐらいの新年会、ときぴーさんが企画した時に、お知り合いになって、ぜひコラボしましょうって言ってて、
で、和装社長がずっと忙しかったんだけど、スタンドFのね、復活しますみたいな感じで、コラボしましょうっていう話になりまして、
結構前にね、この日決まってたんですけれども、和装社長のね、和装社長ね、コンサルタントでもあるんだけど、農業でお米作ったりしてるんですよね。
素敵よね。そう、まあぜひ来てください。さあ、では話戻してきますね。
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あとモリフェスね、概要欄リンク、あと世論とリトリートもございます。
さあ、あのね、えっと、環境に味方される生き方っていう、環境が次々と欲しいものを与えてくれる生き方ってどうしたらいいかって言ったらね、やっぱりね、
昨日の配信にも通ずるんだけど、環境に愛されるような生き方をすればいいんですよ。
場に愛されるような生き方。
これって抽象度高いじゃないですか。で、どういうことかっていうと、私いつも、例えば自分が企画した時とかは、もう絶対的に誰よりもその場に貢献する存在でいるっていうことを決めてるのね。
これ古典を第1回目始めた時から同じ。その場に最大限に貢献するっていう考え方にすると、
アイデアも沸くし視野も広いから、周りの繋がりを考えながらの選択ができるっていう視野の広さを手に入れることができるわけね。
あと視点の高さも手に入れることができるわけよ。
で、私ね、まあ風水、昔風水師のね、先生にすごくお世話になってた時があって、若い時ね。
20代の、20代のどんぐらいかな。
半ば、半ばぐらいかな。で、まあその方からすっごいたくさんのことを教えていただいたんだけど、その中でね、
例えばね、ペンとかね、自分が持ってる持ち物に名前をつけたり名前を書くといいと。
で、私だったら、あの自分がね、持ってるね、大切な万年筆とかがあるんだけど、まあ万年筆にそういう名前はつけてないけど、めちゃくちゃ大事にしてるんですよ。
それで人に書かせない。ペン持ってるって言われても、その万年筆1本しか持ってなかったら持ってないって答える。
なぜならば、それを触れるのは私だけだからなんだけど。
でいうふうに、エネルギー込めで使ってるから、まあそれはちょっと別格なんだけどね。
例えば、なんか物。今日もね、私コーヒー入れながらね、
このコーヒー豆がね、この場に来るまでにどんだけの労力がかかってるんだろうとか、このコーヒー豆さんはね、私のところに来てくれて、たくさんの恵みを得て、
そしてそれで粉になって、これを粉にしてくれた人がいて、お店があって、それを分けてくれる人がいて、ありがたいなぁと思って。
粉さん?コーヒー豆さん?ありがとねーって気持ちでコーヒー入れてたりしたの。
これもこの目の前にある物事に、ありがとうを伝えるっていうか、
環境とか、例えば今私がこの話しているこの空間には、絨毯があったり床があったりベッドがあったり、これみんな聞いてるのよ。
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で、この子たちがいるおかげで私たちは生活ができているし、その環境の一個一個にやっぱり命があるわけよ。
すべての存在には意志と意識があるのね。で私はあの若い頃学んだんだけど、意識と意志があるわけ。
だからその子たちにも愛情をかけてあげると、大事な時にこの物事さえも私を助けてくれる。
もちろん人もそうだし、例えばさ、なんか危ないシーンとかに車が急に例えば故障するとかさ、
あのすべての物事が味方してくれるのよ。
たぶん。私は宮沢賢治さんの銀河鉄道の夜をね、すごくこれはどういう意味なのかってすごい細かく説明してくれる大学の教授がいて、
その教授が大好きですごい尊敬してたんだけど、その人の授業を受けた後に外に出ると、
木々とか植物たちがなんか話しかけてきてる感覚になったんですよ。
ぐらいその繊細にその生きとし生けるもの、はたまた生命がないとされている個体さえも何か語りかけてくるような感じがするわけ。
っていうことでね、このね今私の喋っていることを静かにこの家具たちも聞いてるの。
そう、そういう感じ。だからあの話をまとめると、環境に応援されるようになる。
次から次へと何か叶っていくように見えるのは、最初にもう環境たちに根気。環境たちと会話するの。
環境たちと会話するのよ。っていう感じ。だから環境が助けてくれるには環境に貢献するのよ。
わかる?すごいシンプルでしょ?環境に自分の場とか環境いるところに貢献すると、その環境が助けてくれるから、思っても見ない環境の
プレゼントがやってくるの。 こういう感じ。わかる?環境ってなると、すごい環境環境。
なんか空気の中みたいな感じなわけよ。 自分の想像を超えているものの、ものとものとの間から何か来る感じ。
感覚的には。
ちょっと感覚的に話しすぎてますかね。 そういう感じですよ。
なので皆さん、次から次へと望みが叶っていくような、想像を超えたような叶い方とか、
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ひらめきとかを感じたい方は、まずね、モリフェスに参加していただくと、その環境空気がそこには、ものともの、人と人との間にあるものを
想像したり観察したり感じる力っていうのが、人を重んばかる力とか、その人の人生を想像する重みとか、そういうものまで感じるようになるわけですね。
その見えないところっていうのを感じにね、モリフェスに来てもらえるといいんじゃないかなって思いますね。
はい、ということでね、今日のお話は、 環境に助けてもらう愛される生き方
思わぬ形で夢が叶っていくような生き方のコツは、環境に貢献するという意識を常に持つことでした。
これはね、ただね、自分軸っていう、自分の軸を持った上でっていうのがポイントになるんですね。
環境に環境にって言っていい人になっちゃったり、他人に振り回されるっていうのはまた別の話ね。
その辺はね、9月の21日に、そこの軸の作り方っていうのは、自分らしさのセミナーをね、やりますので、公式LINEの方に登録していただくと、
案内が行くと思いますので、概要欄リンク公式LINEからメスに登録していただければ案内行くと思います。
それでは皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることを祈りしております。
いつもいいねやコメントフォローありがとうございます。
いってらっしゃい。