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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。ファンタジスタまゆみFMへようこそ。
昨日はね、盛りだくさんでしてね、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
朝もね、ストレッチと瞑想して、今日も一日元気にスタートしようとしてますけれども、
よかったら、インスタグラムのほうね、概要欄に貼ってありますので、
土日は7時半から、平日は7時から、7時から、
超北弁っぽくなっちゃいましたけど、やってますので、よかったら来てください。
そして公式LINEからは、あなたに必要なメッセージとアートをお届けするインスピレーションアートもやっています。
あなたの希望とか、あなたの先とか、あなたの未来に応援になるような、扉を開くようなアートをお届けさせていただきます。
さあ、今日のテーマは、チャレンジする姿は美しいっていう話をしたいと思います。
昨日ね、歌法で人前で歌ったこともないっていう人から、歌ってみたいと思ってたっていう人までね、
ドリームライブっていうイベントがあって、ビルボードの横浜で開催されてきたんですけど、
それを私、応援で見に行ってきたんですね。本当に素晴らしかったの。
もうね、もうね、ああ、私は悟りましたね。
どんな状況でもやってみたいって思ったことを、全力でやってる人の姿は美しいって、
それだけで心を打つんだなってことを、本当に思った。
だから私も、歌チャレとかもね、ちょっと今始めてますけれども、
本当にチャレンジしてこうって思いましたねっていう話でね、体感が良かったね。
どんなタイプの人もね、声が震えちゃう人も、言葉が出てこなくなっちゃう人もね、
みんな素敵だったの。もう本当になんか、その姿に震えたのよ。
だから皆さんも別に歌に限らず、あなたがやってみたいってことをね、ぜひやってみてください。
それはね、紛れもなくね、それがね、完璧でなくたっていい。
一生懸命やりたいって思ったことをやってる姿って、人の心を打つのよ。
私もすごく大いにね、触発されて、またね、こうやっていこうという気持ちになりました。
そしてね、昨日午前中にね、もともとスタンドFMで知り合いになった、
井沼秀樹さんっていうね、木の彫刻家さんがいらっしゃるんだけど、
その方がね、今展覧会グループ展やってるってことだったので、
昼間ぐらいなら行けるかもしれないと思って、それで私ね、行ったの。
ギャラリーUGって読むのかな?天皇図の。
ぜひね、これ調べづらいんですけど、ギャラリーUG、天皇図っていうところ。
UG、ギャラリー英語ね。UGアルファベット。
で、TENOZっていうところなんだけど、
ここに行ったの、私どんなギャラリーかもちょっとよくわかんないまま行ったら、
めちゃくちゃなんかかっこいい倉庫あるなと思ったら、
そこが全体的に絵を管理したり保管したりする、そういうなんかこう、あれもできていて、
そしてギャラリーもあるっていう感じで。
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で、それでその木造の彫刻、木の彫刻家の人たちが、
数名グループでやってるのを見てきたんだけど、
その中にね、秀木さんもね、展示されていて、
もうね、一個一個本当に素敵だったのよ。
あーなんか、もうワクワクしてきてね、
一個一個に一つ見てるだけで、そこから広がる世界観が伝わってくるんですよ。
あーなんかもう本当にこう、どこの国に住んでるんだろうじゃないけど、
ファンタジーの国にみんなが住んでるのよね。
で、なんかそれいろんな話をね、その秀木さんと話をして、
移動しながらおしゃべりもしたりしてたんだけど、
なんか目黒の街のあたりを見てるときに、
こんなね普通のビル、普通な感じよね。
街並み、こんな普通の街並みじゃなくて、
もっともっとファンタジーがもっとあったらいいのよ。
こういう素敵なオブジェがね、街中にあったりとかね、
なんか、機能だけじゃない、なんか、
もっとファンタジーの世界をね、
なんていうのかな、現実と空想の狭間みたいな世界が、
もっとあってもよくないって、
ほんとそんな風にね、すごく思って、
久しぶりになんか創作欲がすごい湧いてきたんですよ。
なんか今日はちょっとその辺やろうと思ってるんですけど、
ぜひ行ってみてください。
彫刻の興味のない方もやっぱりね、
この案内図に読んでいたら、
もともとね、日本ってちょっと読んでいい?
飛鳥時代に仏教が伝来して以来、
幕末まで多くの心臓彫刻や仏像彫刻が制作されてきたが、
全体のうちの9割を木彫が占めている。
1200年近い歳月の中で木彫は読めない、
高校してきたのだ、栄えてきたのだと。
それらは時代に合わせ手を加えられながら、
保全、補修、修繕をされながら現在まで残されてきた。
先人たちの手によって残された神仏像は、
1500年以上経った今では芸術作品として見ることができる。
この人の手を加えなければ、
残していくという行為は、
作品に推定するオリジナルの精神が損ならなければ、
価値に変動はないという意識に変える。
明治維新後の流入してきたヨーロッパ文化の影響、
さらに戦後のアメリカンポップアートの影響を受けながら、
継承されてきた伝統的な東方の中から、
新しい木帳作品が、
読み方がちょっと私日本語やばいね、
に生み出されてきている。
これらの作品も後世に引き継いでいけるよう、
その時代の手が加えられながら残されていくであろう。
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作品を扱う我々の責任という観点から、
木帳を俯瞰的に捉え、日本においての木帳の存在価値、
引いた現代アートにおける木帳の存在価値を定義していきたい。
なるほどと。
確かに飛鳥時代から仏教が伝播して以来、
確かに私たちこの木の彫刻というものにすごく触れてきているわけよね。
なるほどと思ってて、
私は彫刻家や仏師、仏様を彫る人たちにすごく尊敬の念があるんですよ。
木の中から土の中からその個体を彫り起こしていくのように、
木の中から神様を見出して彫り起こしていくという行為に、
すごいリスペクトを感じるんですよ、昔から。
それがね、現代のいろんな影響を浴びながら、
少しアニメチックにポップな感じになって、
今も現代も木造の彫刻というのが成り立っていて、
木の温かみもあるし、味わいと、
生命、そこにある個体、生き物というか、
生命をすごい感じてね、本当にいいギャラリーだったんですね。
ザ・ウッドスカルプチャーというタイトルなのかな。
グループ展はね、7月29日。
いつまで?
今日まで?
今日まで行ける人ぜひ行ってみてください。
本当にもっと長くやってたのに、
もっと早く行って早く紹介すればよかったって、
とても反省しますけれども、
今日ちょっとアートに寄った話、
そしてね、チャレンジする姿美しいという話をさせていただきましたけれども、
皆さんもね、この夏ね、いろんなものを見て感じて、
あなたの中の魂を揺さぶって、
そして表現、自分のやりたいこと形にしていきましょう。
ということで、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
いいねやコメントフォローお待ちしております。
アディオス。またね。