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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。この番組では、朝の10分で経験豊富なアーティストがお届けする、インスピレーションあふれる幸福な人生を送るための10分間、ユニークなマインドを一緒に育てていきましょうということで配信しております。
さあ、昨日はね、お昼間にね、あらゆるいろんな世界の、一緒にみんなとね、世界旅行できたんじゃないかなと思うんですけど、やっぱりさ、自分の知らないものを知るって楽しいし、これからまだまだ自分の想像を超えたものに出会えるかもしれないっていうワクワクが止まらなくなりますよね。
そしてね、皆さんのね、一緒に想像してくれることで、私の世界も広がっていく、そんな感じがした楽しい時間になりました。
えーとね、飯田さんの面白話もたくさん出てきて、ばらけて良かったんじゃないかなと思います。という点、まだこれ、対談する前に撮ってるけど、そんな感じになるんじゃないかなっていう、あの、想像で話しました。
いや本当は感想してから、あの、入れようと思ったんだけど、喋りたいことがちょっと出てきちゃったので、あの、ちょっと収録したいと思います。
えーとね、一つ先に、あの、この流れでね、ちょっと今、あの、旅、旅、旅、旅テーマがものすごい、あの、マイブームになってるんですけど、えーと、今度は、えーと、今日8月の、いつだ?
あ、まだ先か、8月の23日の12時から、おむすび山のけいこさんっていうね、えー、海外転乗員経験や、まあ日本全国のタクシーの観光ドライバーの、あの、サポート業務などをしてたね、あの、素晴らしい女性がいらっしゃるんですよ。
あの、聞いていただくとね、もうね、ほんとツアーコンの人に、あの、旅教えてもらってるみたいな楽しい気持ちになるんですけど、ま、その方とイタリアとギリシャの話をなんかするっていうのをするので、けいこさんのチャンネル、あの、コミュニティ欄に貼っときますので、ぜひまた遊びに来てください。
あとね、また日程決まってないんですけど、あの、占いのね、ジェイドさん、落ち着いた穏やかなね、素敵な声のジェイドさんなんですけど、ジェイドさんとね、またこれもまた旅の話をね、えー、する予定ですので、ちょっと旅ベースをちょっと増やしていこうかな、世界ベースを増やしていこうかななんて、あの、黙論でおります。
さあ、今日のテーマは何かというとね、以前も私ね、この言葉に触れていて、いや、ほんとそうだよなって改めて思ったので、紹介していきたいと思います。
あの、知ってる方も多いかもしれないんですけど、松子デラックスさんが考える幸せの話なんですよね。
結構前に話した内容なんだけど、この前TikTokでも流れてきて、いや、ほんとそうだなと思ったので、ここでもシェアしていきたいと思います。
えーとね、松子さんが思う幸せってどんなものですかと問いかけました。その問いに対し、松子さんは幸せについて次のように語っています。
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例えば、結婚、出産、お金、美、分かりやすくこれをしてるかしてないか、これがあるかないかっていうものあるじゃんって。
で、それをね、手にしたかどうかっていうのが幸せかどうかの判断になってるっていうのが違うよねって思いながらも、それしかねえんだな、だよなって思うの。
要は、万人が共通認識できることってそれしかないじゃん。
それをインスタで見せたりして、表層的ないいねをもらい、それで私は幸せだって思えてるの。
で、悲しいよねって思う反面、分かりやすいよねって思うの。
自分が幸福かどうかっていうのは他者に委ねているところがすごく大きい気がしていて、
でも他者っていうものを介在させない自分があることが幸せにつながると思っていてっていうふうに言ってるんですよ。
つまりね、松子さんが言うのは、幸福とは他者を介在させずに喜びを得ることだと思うっていうふうにまとめたのよ。
で、もう絶対に他者とは切っても切れないじゃない?人間として生きてきてるんだから。
だけど、だけどなんですよ。他者を介在させずに喜びを得ることっていうのは自分は何なのかっていうことね。
今一度振り返ってみてみるのもいいんじゃないかなと思うんですよ。
誰かが褒めてくれたから嬉しくて幸せとか、誰かが何かを言ってくれたから嬉しくて幸せとか。
もちろん褒められたら嬉しいし、何かをしてくれたら嬉しいし、何か喜びがある関係性の中でね、喜びがあれたら嬉しいっていう反応するのは当たり前なんだけど、
でもじゃあ、喜ばれなかったら自分は嬉しくなくて幸せじゃないのかとか、何かしてもらわなければ幸せじゃないのかっていう逆の定義も生まれちゃうわけよ。
だからあなたが誰も介在せずに喜びと感じるものっていうのをやっぱり育てておくべきだと思うのね。
例えば私だったら植物をめでている時とか、はたまた美味しいものを食べて内側のその高層極のようなハーモニーを感じている時とか、
はたまたね、カンドラとか見てキュンキュンしている時は、他者は、まあドラマは介在しているけど、でもそれは私の内側の中で起きることだから他者を介在してないわけよ。
はたまた自分が絵を描いている時とかに、何か自分の思いと同調して出ている時のゾーンみたいな感覚とか、
これがある意味私にとっての最高の幸福っていうのは、他者を介在してないんですよ。
で、この他者を介在してない喜びがあれば、そこに戻れるのよ。
で、絶対に人と人っていうのは関わらないといけないし、関わってそこで幸せって感じるのも、それもそう。
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人が来てくれたから嬉しいとか、人と関わって誰かが集まってくれたから嬉しい、あるけれども、ある、それはある、認める。
だけど、だけどもだけどのよ。
もう一回繰り返しますね。幸福とは他者を介在させずに喜びを得ること。
で、だから、なんか自分自身の挑戦とか、自分の内側で起きる喜びっていうのをもう一度、何なのかなって感じてみるのもいいんじゃないかなと思ったんですよ。
で、私ね、もう一個TikTok見てて、うーわ、これめっちゃわかりやすいと思ったのでシェアさせてもらうんだけど、
あのー、あの、ちょっとビジュアル的には気持ち悪くて好きじゃないんだけど、
言ってることはすごく確かな、なんかお姉キャラみたいな美容師業界のサロンをすごいフランチャイズ化したオーナーさんのトークのやつでね、
テイカーかどうかっていうのをどうやってわかりますかっていう質問に対して答えた話がめちゃくちゃわかりやすかったのでここでもシェアしますね。
テイカーの人は、えっと、何々してください、くださいっていう言葉が言葉尻に出てるって。
なるほどと思ったの。
例えばね、自分にカバン持ちさせてくださいっていう人も来るんですって。
お金いらないんでカバン持ちさせてください。
でも、カバン持ちをすることを無料で提供してるかも、自分の労働力を提供してるかもしんないけど、
こっち側としては、その人を育てたり教えたりするっていうすごいコストがかかるわけじゃん。時間的コストも。
命っていう大事な時間をそこに割くってことになるから、結構与える必要があるわけですよ。
だから何々してくださいってつけてる時に、与えてるっていうよりは取ってるっていうか、
じゃあ逆に言うとね、お金を払ってでもカバン持ちさせてくださいっていう人もいる。
逆に、いるしっていうふうにその人は言ってた。
ピカソがさ、ピカソを見てさ、誰かがさ、ちょっと何か書いてくださいって言って、
サササって書いたやつを1万ドルって言ったんだけど、ちょっと金額忘れちゃったけど、
こんな紙ペラ1枚に書いたメモのデザインが何でこんな金額するの?みたいなことを言ったら、
いや、僕はこれをかけたのは5秒かもしれないけど、ちょっと秒数とか間違ってるかも。
けれども、僕は何十年間という経験プラスこの5秒なんだよ、だからこの金額なんだって言ったっていう話あるじゃないですか。
だから、そういう見えないコストとかが見えてない人っていうのは、やっぱそういう発言をするっていうことをその方言って、
うわーわかりやすいと思ったの。
で、私も気をつけなくちゃいけないなと思った。
じゃあ、与える人ってどんな人?っていう話もしていて、これもすごいわかりやすかったからシェアすると、
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例えばこういうふうにすればこうなると思うんですけど、こういう提案はいかがですか?って提案してくれるって。
相手に選択権を与えるっていうか、こういうふうに考えてるんですけどどうですか?っていう提案をしてくれるっていうことね。
こうしてくださいと言わないってことなんだよ。
で、私も何々してくださいって言ってるかもしんない、言ってるなと思ったから気をつけなきゃと思ったんですね。
ということで今日のテーマの話は2本立て。
幸せとは他者を介在せずに喜びを得るということっていう話はめちゃくちゃ共感するし、改めてみんなにシェアしたくなったのでシェアしました。
もう一つはテイカーの口癖は何々してください、くださいをつけるっていうことですね。
で、逆に与える人は提案という形をしてくれる。
ということで、今日はなかなか深い話ができたんじゃないですか。ルーティーンの話とかよりも。
ということで今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしています。
いいねやコメントフォローをいつもありがとうございます。
それでは何か感じたこととかがあったらどんどんアウトプットしてシェアしてみてください。
アウトプットをするっていうのは自己理解を深めることになるのでね。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。また明日お会いいたしましょう。
アディオスまたね。また概要欄リンクでいろいろ貼ってあります。
それではまたお会いいたしましょう。