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おはようございます。 言葉のファンタジスタまゆみです。お帰りなさい。
今日はですね、宇宙きのこ王国ができるまでのお話を作ってみたので、読んでみたいと思います。 昨日ね、伝えたんですけども、自分の思いをまとめてみました。
あなたはどんなことを成し遂げる人間になりますか?という質問に対して、私はこう答えました。 自分の感性を最大限に活かし、
理屈や根拠を超えた作品や場を作る。 自分の殻を破り、影の部分を丸ごと愛す意味をダイレクトに伝え、世界を歓喜で満たす作品や場を作る人間になる。
そんな思いを物語にしてみました。 絵本のようなこの物語を一緒に想像してもらえたら嬉しいです。
虹色の筆と眠れる森の住人たちのお話。 昔々あるところにグレーの霧に包まれた大きな森がありました。
そこに住む人たちはみんな自分の背中にあるはずの透明な翼を忘れて、下を向いてとぼとぼ歩いていました。
僕には何もできないや、目立たないように静かにしていよう。 みんな自分の色を隠してカチコチに固まった理屈の鎧を着込んで震えていたのです。
そこへ一人の不思議な女の子がやってきました。 名前はファンタジスタマイミ。
彼女のポケットには世界中の嬉しいと楽しいを煮詰めて作った特別な絵本が入っています。
マイミは森の一番大きな広場に真っ白なキャンバスを広げました。 そしてダンスを踊るように筆を振ったのです。
ドカーン!ピシャ!キラキラ! キャンバスから飛び出した色彩の爆発は人々の耳を塞いでいた
セイロンの耳栓を吹き飛ばし、胸を敷き詰めていた締め付けていた鎧をまるでお砂糖が溶けるみたいに甘く溶かしてしまいました。
わぁ!なんだか体が軽いぞ! 私本当は歌が好きだったんだ!私本当は草の上で寝転びたかったの!
いろんな気づきがたくさんの住人たちに生まれてきました。 マイミは次にみんなで住むための新しい国を作り始めました。
それはサクラダファミリアみたいに高くてキャンディーみたいにカラフルなお城。 屋根はふわふわの虹色の綿飴。
壁は最高に高級なビターチョコ。 階段は踏むたびに音が鳴るソーダ味のグミ。
この国はたった一つだけのルールがあります。 それは誰にも遠慮せず自分の一番ご機嫌な姿で最強の自分でいること。
みんなが自分の好きな色の服を着て得意なことで笑い合うと、 その笑い声がエネルギーになって国中においしいハッピーが循環します。
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みんながこれ私が大好きな味と胸を張って笑うと、 お城から新しいドーナツの雲がポコポコ生まれて世界中にハッピーが循環します。
舞美は誰かにこうしなさいとは言いません。 ただ自分自身が誰よりも自由に誰よりもダイナミックに人生というキャンバスに甘くて熱い情熱の魔法をぶつけ続けているだけ。
その楽しそうな背中を見た人たちは思わずつられて走り出します。 僕も自分の色を生きていいんだ。自分も好きなことをして生きていいんだ。
そしてグレーだった森はいつの間にか世界で一番眩しい祝福の国に変わりました。 舞美の描く虹の橋を渡って今日も新しい魂たちが目を覚まします。
さあ次はあなたの番。何色で遊ぼっか。 舞美の歩く後にはいつも甘い香りと新しい虹がかかります。
世界中の人たちがその虹を追いかけてお腹を空かせた魂たちが目を輝かせながら集まってきました。
ようこそ私の作った歓喜と祝福の国宇宙キノコ王国へ。 さああなたも色々塗んで最強の自分で遊んじゃおう。おしまい。
はい、ということでね。こんな世界を作るためのプロジェクトがレインボルーションプロジェクト2026となっております。
まもなくですね、私がね今アートのねリターンがいくつかありますけれども、私は未来創造の音は講座というのをやっています。
これはねゆっくりと自分に築き、進化していくっていうものであれば、アートは一気にワープして自分の大切なものを思い出す、そんな装置になると思っています。
スケッチモチーフのリターンや宇宙キノコであなたを描いたらどんなキノコかという、スケッチのね原画が届くリターンと、
あとはインスピレーションアートって私が520名以上ね書いてきた、1000人までやるってやっている皆さんの魂の震える部分、あなたが進む前の大事なところを後押しするようなデジタルのアート。
はたまたもう1個今考えようと思っているのは、トルコやねプラハとかに旅をする途中でね、味わったり感じたもの。
まず最初にあなたの夢や情熱や、自分のやっているビジョンを聞いて、それを一緒に私が試をしながら、いろんなものを経験してきた上で、戻ってきてからキャンバスに作品を描くA4サイズぐらい、F3かA4サイズぐらいの大きさの作品でお届けするっていう間のやつを作りました。
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他にもね10万円のやつとか15万円20万ってね大きなのがありますけれども、こちらもねもっと大きなキャンバスを使って作品を提供するっていう予約のものになります。
あなたのビジョンをね最大化した作品をね、そちらで提供してさせていただきますので、そちらの方もよろしくお願いいたします。
大きな企業ほどね、大きなものを成し遂げようとしている人ほど、見えない大きな力っていうのが支えになると思っています。
それが私のね、理屈や概念を超えた作品だと思っていますので、そちらの方を予約できますという特権になっていますのでお待ちしております。
それでは今日も素敵な1日を、もしかしたら今日ぐらいにリリースできるかもしれません。ちょっと頑張ってそのリターンを作っていきたいと思います。
それでは素敵な1日を。いってらっしゃい。