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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
おかえりなさい。この番組では、自分の創造性を発揮し、才能を使って周りを喜ばせ、楽しませながら豊かになる、そんなファンタジスタを増やすべく、土台のインスピレーションマインドを発信しております。
今日のテーマは、【嬉しい誤算】という話をしたいと思います。
数日前に、自分の無様を表していけみたいな、無様な自分からがスタートだよっていう話をしたじゃないですか。
ワーキングができていない自分を見せておいて、だんだんいい感じの色っぽい感じで歩けれるようになるっていうプロセスを見せていきたいという思いで、下手くそな歩き方も含めてアップしたんですよ。
そしたらね、今日もちょっとインスピレーションアートの、この配信の前の日だけどね、おしゃべりしてたら、あの動画見ましたとか言って、ダンスしてる?ダンスか何かしてらっしゃるんですか?みたいな。
すごい素敵でしたとか言ってくれたの。で、え?みたいな。なんか、自分が思っているよりも周りからの評価が高いって嬉しいじゃないですか。
でもこれってね、世の中もズレって起きると思うんだよね。すべてにおいて。出してみないとわからないとか、やってみたらいいって言われたとかも、表に表さないとそれってわかんないじゃないですか。
で、なんかあれを結構みんなすごい良いって言ってくれた人がすごい多かったのは嬉しい誤算だったんですね。うん、そんな感じで自分自身のなんかあの、ぶざまと思っていることもズレがあるのかなってすごく思ったんですよね。
例えばさ、なんかその、そのウォーキングしてる、ウォーキング歩いてるやつを撮ってもらったやつとかも、なんか後ろ姿とかさ、なんかうわ二の腕やばいとかさ、なんかここのなんかお尻もうちょっと昔丸みあったのになとかさ、なんかそういうなんか自分の嫌なところが見えたりするわけですよね。私自身も。
でも案外みんなそんなとこ見てないというか、だからやっぱり自分のネガティブな部分というのは増幅して見えるし、あのダブのコマーシャルでね、こんなコマーシャルがあったんですよ。私このあの話をあの動画で見ると毎回ウルって泣いてきちゃうんだけど、
FBI捜査官みたいので、その言葉の情報だけで似顔絵を描くっていう人がいてね、こういう実験をしたんですよ。どういう実験かっていうと、まずはあなた自身の特徴、顔の特徴を言ってくださいって言って描くバージョン。
さらにはその人がAさんだとするじゃん。Aさん以外に被験者っていうかがBさんからたくさんいるわけよ。Bさんからその以降の人たちがAさんを見た印象を聞いて今度は絵を描くのっていうのを全員やってたわけ。
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Bさん自身がBさんのことを思って説明して、そのFBI捜査官の人が描く。今度はBさん以外の人がBさんの印象を言葉で何人かが伝えて描くっていうこのねやつの2枚の絵を見ていくとね、どれも自己評価が低くて
自分自身に言った作品と周りから見た人の作品の印象が全員周りから見た人の方が素敵だったのよ。これちょっと感動しない?つまりあなた自身が思っているよりもあなた自身は素敵だっていうことなのよ。素敵くない?
これダウのコマーシャル?ダブ?海外のコマーシャルだったんだと思うんだけど、人はね自分が思っているよりも美しいんですよ。人が思っているよりもあなたは魅力的なんですよ。自分が思っているよりもあなたはかっこいいんです。周りが思っているよりもあなたは素敵なのよ。
っていうことを教えてくれる実験だって私は思ったのね。だから無様な自分でさらけ出していこうっていうのはあくまでも自分自身のハードルなんだよね。
最近出演してくれたトムリンがね、ダンスしてるみんなのキラキラしたやつを動画に撮りたいって言ってたんだけど、それもさ、結局意外とさ、自分じゃ全然これ可愛くないって思ってても、周りから見るとめちゃくちゃ愛らしくて可愛いじゃんとかさ、これ素敵だよって周りからの評価の方が絶対いいのよ。自分が思うよりも。
で、え、もしかしたら私素敵なのかもしれないとか、え、私もしかしたら結構いい感じなのかもしれない、え、俺ってもしかしたら結構イケてんのかもしれないっていうこの周りからの素直な評価をたくさん知ったときに、本来自分が思っている自己評価と周りが思ってくる評価っていうのの差があって、多分大体周りの評価の方が私は上なんじゃないかな基本はと思うの。
ってなるとさ、自分のさ、自己肯定感とか、もしかしたら私イケてるんじゃないみたいな、この大いなる勘違いこそが人生を幸せにしていくと思うんだよね。
なんで、そんな風にしてなんか考えてみてもいいんじゃないかな、案外嬉しい誤算ってあるかもしれないよっていうお話をさせていただきました。
私はね、ここ数日は、えっとここから雑談ね、今日のテーマは案外嬉しい誤算があるかもしれないから外に自分を表現していってみようと。
自分が思っている評価と周りの評価って違うし、出してみないとわかんないことっていっぱいあるじゃないですか。
それをやってみると、例えばさ、私だったらインスピレーションアートをすごく描くようになってからキャンバスに絵を描くようになって、その絵をこの前も個展をさせていただいて、
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いろんな作品をこう自分がこれいいんじゃないか、これイケてんじゃないかって思っているものとか、ひらめいて描いたものとか、
ありとあらゆるものを飾ったわけよ。全部飾りたいと思って、全部自分の世界で、世界を埋めたいみたいなそういう気持ちがあってね。
そんな中にさ、さらっとちっちゃなスケッチブックを、イタリアに行く前に友人が、その友人は常に私に未来を指し示してくれる素敵な人なんだよね。
で、なんか、これなんかこのスケッチブック良かったら持ってってって買ってくれた月光草っていう銀座にあるね、オリジナルの絵の具とかオリジナルのスケッチブックとか販売している昔からあるね、素敵な文房具屋さんがあるのよ、銀座に。
で、そこのスケッチブックだったのね、それが。で、その描き具合とかがすごい私しっくりして、すごい描きやすくってさ、
イタリアから、イタリアでもスケッチしたし、帰ってきてからも自分の頭の整理ができなくて、何にもできなかった時期があったのね。
で、何にもできなくて、絵を描くって、私の中で絵を描くって何にもしてない状態なのよ。何て言うの?何にもやってない感じなの。
だから、もう私何にもできなくてさって、そのイタリアから帰ってきて、まあちょっと結構さ長旅だった。3週間ぐらい、2、3週間行ってたから。
しかもさ、移動も多かったわけだよね、イタリアからまた。イタリアでもイベントにとか展示会とかがあって、帰りにドバイ寄ってドバイでもステージがあってとか、
まあまあさ、あのもうなんか普段見ない資訊とかがさ、旅の途中で出たりとかし始めてたわけよ。
だから、帰ってきてからちょっとあの体力的に復活が全然しなくて、その時にスケッチしてたんだよね。
で、そのスケッチをなんとなく、だからもう何にも考えられないから、もう描くことしかできなかったの、私。
だから何にもやってない息でやってたっていうやつだったわけね。
マユミそれなんかスケッチずっとアップしてたじゃんって言われたんだけど、それしかできなかったの?みたいな感じだったわけよ。
で、そのなんどなしにひょろっと描いたスケッチをその個展に置いておいたら、
え、マユミさんこんな絵描けるんだとかさ、え、これすごいいいじゃんって結構私が尊敬してたりとか、信頼している友人とかが結構そう言ってくれたの。
え、これが?って思ったわけよ。
これもさ、私の中で嬉しい誤算なわけよ。
え、でもね、待って待って、これ本当に私何も考えてなくって、ただなんかもう何も考えられないからこれ描いてただけなの?みたいなのとかさ、
何も考えられないっていうか、その写真に収めたものの中に私は素敵を感じるから写真に収めてるわけよね、スマホの。
で、その、あの時のあの感じ素敵だったとか、あの影と光がすごく良かったとか、この色の組み合わせがオシャレでとか、いうことは考えながら描いてはいるわけよ。
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それが逆に良かったって言われたときに、これも嬉しい誤算だよね。
自分は何でもないものをちょろっと置いてたのに、それが褒められたとか。
やっぱこういうなんか時差じゃなくて自分との差異で、自分の評価なんてほど当てにならないものはないと思うのね。
周りが言ってくれるものの方がなんか結構正しく客観的だったりする気がするんですよ。
だからそういうものがちゃんと差し示してくれるから、それをやってみたらいいんじゃないかなと思うのね。
それが私にとってはスケッチだったりするんですよね。
で、あの私はスケッチを書くようになった時に、あ、スケッチもどんどんやっていこうと思って、
まあ1日1個ぐらいあげていこうと思ったんだけど、やっぱちょっと色々別のこととかやってて、なんか滞ってたわけですよ。
でも、その私は海外がすごく好きだし、日本のことも大好きだから、海外に行くときは日本の素敵なスケッチを持っていこうと。
で、海外に行ってきたら海外で感じたものをまたスケッチして、それを日本の人たちにお見せしたり披露したり販売していこうみたいな、
なんかそういう行ったり来たりができたら最高だなみたいなイメージでいたんですよ。
で、だから私は今日本の素敵をこの前山中湖に行った時とかに素敵だなと思った日本らしい風景をちょっと今いくつか書いて、
それをギリシャに持っていこうかなと思って書いているところです。
本当は世界に色を集めに行くプロジェクトとしてギリシャを一発目にしていて、
まだ書いていないギリシャのスケッチを書いたアートプレゼント券とか、
それを販売、書いたものを先行予約券とか、そういう感じでちょっと考えてはいつつ何も告知もしてないんだけど、
そういう形で私のギリシャ行きの小泉やくもさんの誕生祭を含めて日本の文化を届けていくということを応援してもらえたら嬉しいなと思うし、
今年はちょっと実験的に言って、毎年行けるようになれたらいいなと思っているときは、
それこそ会社さんのスポンサーとか、やっぱりチームでやってるんですよね。
保護チームっていうチームがあって、私はちょっと日本文化をする中ではアートとしていくからちょっと特殊ではあるんですよね。
日本文化っていう感じだけど、私が伝えたいものは日本のスピリットとか日本の冷静とか日本の本来持っている素晴らしさみたいなのを伝えていくっていう意味では一緒なのよね。
なので、これを私一個人のプロジェクトとしてもやりたいんだけど、会社さんのスポンサーとかも応援枠としてつけられたらいいなと思うので、
ぜひ会社をやっている方、スポンサーになるよっていう人は持ち出しもすごく多いんですよ。
アーティストとか素晴らしい文化のものを伝えていく人って、日本ってそういうことのサポートがとても弱いんですよね。
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なので、これは大事なことだという方は、スポンサーになりますという方は、ぜひDMいただければと思います。
ということで、その辺も準備ができてないんだけど、今ベースで枠だけは作ったけど、内容は何にも決められていない状態です。
話を戻すと、嬉しい誤算って出したからこそ生まれるよっていう話でした。
あなたがやりたいことを何だか分からなくても、とりあえずやってみましょう。
やったことで起こるリアクションとか反応とか評価とか声っていうのがあなたの宝になるし、自分を微調整する嬉しい誤算になるはずです。
という話になりましたので、何か閃いたこと、いいなと思ったこと、何か思ったこと、何でもコメントしてくださると嬉しいです。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
ありがとうまたね。