1. 🍄言葉のファンタジスタまゆみ発信局🍄
  2. 川口社長🎽とコラボライブ❗️..
川口社長🎽とコラボライブ❗️久しぶり❗️後半いい話かも?
2025-12-23 1:07:17

川口社長🎽とコラボライブ❗️久しぶり❗️後半いい話かも?

おれ、最近思ったんやねんけど、、、から始まる話
リアルでいただきました✨✨💖💖

前半、内輪話でごめんね〜✨✨
sラボがラジオ局買い取った?らしい!

パーソナリティページ
https://honmaru-radio.com/slabo-radio-station/

10分チャンネルページ(番組投稿したら増えていく)
https://honmaru-radio.com/category/slabo-radio/

まめるぅチャンネル
https://honmaru-radio.com/category/mame-ruu/

わたしが参加してるsラボ面白いよ!
参加したい方はレターください^_^

______________
#川口社長
#ファンタジスタまゆみ
#るーちゃん
#亮丸さん
#イイダさん
#まつん
#Sラボ
---
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感想

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00:04
みなさんこんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださり、ありがとうございます。
おかえりなさい。
この番組では、後と言葉で
これいつものごめん、収録のやつだった。
今日はですね、えっとー
4時からね、久しぶりに
コラボをね、川口社長を招きして
したいと思いますので、ぜひ遊びにいらしてください。
あ、いつでも行けますとね。
えっと、リンクが今送りましたけれども
これリンク飛べるかな?
久しぶり、久しぶりじゃないかな?
川口社長とコラボするの。
ねっ!
川口CEOで来たね。
ちょっ、てんてん、てんてんみんなで
おきおきおき来た。
社長をね、お招きしましょう。
オイッスー!
元気?
どうもどうも!
ファンタジスタマイミンさんのフォロワーの方
どうも川口社長でーす!
まだそんな集まってきてないから
おきおきと、おきおきしかコメントしてない。
元気?
いやいや、謝罪せえって何よ。
地面にね、謝罪ね。
どうよ?
今日はもう何でもNGなしで何でも喋れます。
NGなし?いいね。
なんか何話そうかなと思ってたんだけど。
なんかさ、あのさ、あの、ほら言ってたじゃん?
なんかあの、Sラボの柱のメンバーをさ、
生体を1年くらい前、みんな話したじゃん?
で、あれから変わったって言ったら、変わったって言ってたじゃん?
いや、そりゃ変わるやろ。
で、どう変わったか知りたい。
そりゃ1年とか長い付き合いになってきたら変わるんじゃん?
そう、でもさ、結構あの段階でも
だいぶこう、みんなを見抜いてるなって感じだったけど。
〇〇はもう別人やろって言ってるけど、
どうよ?〇〇の印象からどうなった?
あー、まあ、そうやね。
あの人はだいぶでもギャップあるよね。
ギャップあるっていうか、元に戻ったのかな?
うーん、あの人はなんか、そうね。
そのー、
新たなモンスター。
うーん、まあ、ポンコツ具合がどんどん出てくるよね。
wwwwwwww
そうね、なんか、さらけ出して開き直ったって感じですか?
おー、そうやね。
でもなんか、いい意味で、そこでキャラが確立したから
いいんじゃないかなって感じはするけど。
めっちゃなんか飲もうとしてるやん。
え、なになに?
めっちゃなんか飲もうとしてるやん。
ももうとしてる?
飲もうとしてるやん。
あ、今音が聞こえた?
コーヒー注いだ。
あー、そうっすか。
うん。
03:00
ねー。
じゃあ、ルーちゃんは?
それが聞きたいの?そういうのが聞きたいの?
いやいや、別になんか話すこと、
ちょっとまずでも、その変わった感じを知りたいなって思う。
はいはいはいはい。
あの人ね。
うん。
どう変わった?
おー、あの人ね。
長いな。
はいはいはいはい。
まあでも、あの人は誠実な人ですよ。
いや、そうだよね。私もそう思う。
誠実な人ですよ、あの人。
うん、誠実な人。
むしろ。
まあ、誠実でまあ厳しい印象ですね、でも。
あー、なるほどね。
厳しい印象もやっぱありますよ。
あ、そう?
ありますよ。
そうなんだ。
ありますよ。
まあ、誠実であるってことはそういう部分もあるのかもしれないね。
あいつはかも。
あとは、あとはまあそうね、やっぱりこう、なんやろ、あの、あの、こう、
意外と、なんかこう、なんか寂しがり屋で、
なんかあの、子犬みたいな、子犬みたいに、あの、もらたみたいに、なんかあの、
懐いてくれる人が好きなんやなっていう意外な、意外な地面が。
それは1年前にはちょっと感じなかったね。
あ、なるほどね。
うんうんうん。
あ、これ新しく追加されたね。
追加されたね。
なんか僕のイメージでは、そういうなんかそういうイメージじゃなかったから、
なんか、あ、この人、あ、だから、この人もなんか別に普通の、普通の女性なんやって思った。
あー、なるほどね。
うん、そう、美容液だって言ってた。
あの、まるまるのこと。
なんで?
美容液。
美容液?
一緒にいると、いつも可愛いとか、こう、ね、大好きだよとか、あの、言ってくれるから、美容液みたいだって言ってたよ。
あー。
まるまるのこと。
なるほどね。
あー。
そういう感じ。
なるほど。
美容、美容液。
まあ、そういう側面もあるけれども。
それはでも確かになかったね。
だってさ、あそこがすごい長くなりだしたって、半年前ぐらいじゃない?半年前ぐらい。
そうだね、そうだね。
そうそうそうそうそうそう。
確かに。
いや、でも、あのー、そうそう、でもね、いいんじゃないですか?
いいんじゃないですかね。
え、まっつんはさ、生態やってないじゃん、たぶん。まっつんはどう?
まっつんさんはね、実は後日、まっつんさんについて喋ろうかなって書いてるかなって思ってたんよ。
うんうん、いいと思う。ラジオもやるしね。
06:02
でかさ、まっつさんをさ、あれどう思った?僕がさ、まっつさんを5月ぐらいに、
まっつさんちょっと、もうちょっとガッツリこっちサイドに入ってほしいなって思ったんよ。
結構早い段階だよね。
僕からさ、みんなに言ったよ、グループ内で。
あれってでもだいぶ後、5月もっと後じゃなかった?
5月、6月、えっと、あのオフ会の前なのは確実やね。9月の前。7月ぐらいかな。
たぶん〇〇のマルシェとかは終わってた気がする。
そうそうそうそう。
ちょっと怪しくなってきた頃かなって思うから。
そうそうそう。
私はさ、柱云々の前にまっつと仲良くなってたから。
あ、そうだよ。
最初にダイエット部で遊ぶようになって、
1月の新年会でリアルでやって、そこで秘書やってくれるって話になったから、
1月からよく絡むようになってたのよ。
え、ちょっと待って、こんな身内ネタでいいの?
いいじゃん、別に。何が良かったの?
いやいやいや、ええんやけど。
記憶の悪しがってる。
身内ネタだね。
かみさんこんにちは。
あ、まるちゃんこんにちは。メリークリスマスイブイブ。
どうもー!ファンタジースタブラビさんのフォロワーさん、どうもー!
そんなに来てないから、この夕方。
いやいや、でもアーカイブで撮るやん。
確かに確かに。
身内ネタすぎるからやめる?
いや、だって受けたいやん。
受けたいね、わかった。じゃあやめようか、途中で。
でも、私は前からマッツーンとはつながってたから、
私はそれで一番心配してたのは、
人が見れる人数って、6人ぐらいが限界と言われてるんだよね。
組織作る時に。
で、必ずそれが増えてくると分裂が起きるっていう話を、
構造的なことで知ってたから、
増えると分裂したりするんじゃないかなっていうことは、
人が云々というよりも、数字の面で思ってた。
分裂とか意見が分かれるとか、
そういうことが起きる数なんだよね、6、7とか超えてくと。
っていうのがまず一個心配だったのと、
あとは一回で社長に直接メッセージした、
〇〇の居場所がなくなっちゃうっていうのが心配だったんだけど、
それが一番心配だったわけ。
私的には〇〇がチャットを立ち上げる人みたいな立ち位置があることで、
〇〇の存在が、そういうことする人なんだっていうポジションがあったじゃん。
09:02
なんとなくあったね。
でもそれが崩れたらどうなる?
ガンガンまっすぐ作れるようになったから、
いよいよ!いよいよ!みたいな。
なってたけど、それだけだね。
〇〇がおるから大丈夫やっていう返事を聞いて、
あ、大丈夫かっていう感じになったって感じだったかな。
じゃあ、あいつはいいやつやね。
〇〇はいいやつやね。
いいやつだね。
〇〇本にとっては、もはやそんなことはどうでもよかった。
小説みたいな入り。
あいつ、ちゃうね。
何?
半分僕の妄想やけど、
あれやね、ずっといてくれてるね。
あ、電波が悪すぎ。
社長、半分いてくれてる?今〇〇がってこと?
いや、ルーがずっといてくれてるから、
助かってる部分は多いよね。
確かに。それしかないんじゃない?
それしかない。確かに。
それしかないと思う。
その1点で繋がってる紐が。
そんなもんやって、1本でも紐があるってことがすごい大事なことやね。
確かにそうかも。
ここにいるおきおきは、だいぶ1年さらに伸びたから、
関わりも深まったから、変わった?
あー。
皆さんはあんまり変わってないかな?
確かに。
変わんないもんね。
変わらない。
変わってないよね、確かに。あんまり変わってないな。
変わった?変わってないよね、最初から。
最初から変わらんっていうことはすごいことやけどね。
すごいことだよね。
変わってなくてここが良いとか、変わってなくてここが素敵とかってご希望出てますけど、どうですか?
あるやろって言ってる。
なんか、ちょっと今思い込まないですね。
いいところ言ってもなーって思わないから。
12:00
そうだね、確かに。
ゆーちゃんは?
あー、そうねー。
そんなに何も変わってないかな。
変わってない2人が仲良しや。
確かに。
そうだね、そうかもしれない。
じゃあ、こんくらいにしよっか、うちはネタはもう。
なんか最近気づいたこととかさ、思ったこととかない?
またミュートになってんだけど。電波悪すぎるんじゃないの?
ごめんごめん。
最近気づいたこと?
あー、そうねー。
最近気づいたことねー。
思ったこととか。
思ったことねー。
思ったことはねー。
まあなんか、やっぱり何でもいいから、
動くって大事だよねって思った。
気に入ってんのあんねん。
あなたに言われて気に入ってるのが、ただ動いてるだけっていう。
そうっすね、ほんまにただ動いてるだけ。
ただ動いてるだけじゃん。
だから、なんかそのー、
例えばなんかさ、インターネットラジオするとか、
別に何の意味もないやん、はっきり言って。
そうやね。
なんかそれって何か目的あるんですか?って必ずみんな言うねん。
あれ困るよな。
確かに。たまたまそういう話が来たから、じゃあやってみようかっていうノリをね。
そうそうそうそう。
それでさ、何かのご縁に繋がるかもしれんし、繋がるかもしれんしさ、
そんなんやってみないとわかんないもんね。
そうそうそうそう。
なんか、そういう誘いに遊びで乗ってみるっていう感覚はめっちゃ大事だよね。
大事やと思うね。
だってさ、まず自ら動くものなんて視野狭いから、
そうそうそうそう。
そうするとどんどん視野狭くなっていくだけだから、
思っても見ないやつが来たら、面白そうだからやってみるっていうの大事よね。
確かに。ただ動いてるだけ。
いやでもね、これがもうね、細胞の原点だから。
ダチョウやんかって。ダチョウはさらに忘れちゃうからね。
あのね、最近でもね、今日かな?昨日ぐらいに、まゆみに対して、
お、いいねって思ったところあって、
なになになに?
それは、あなたはいつまでたってもファイティングポーズを崩さないからいいよね。
そう?ファイティングポーズ?何に対して?
ファイティングポーズっていうのは、要は、
まだ一生懸命人生を歩んでいくっていう強い気概があるやん。
15:03
気概だけは。気概だけある。
そうそう、気概をすごい感じたから、
あ、そう。
いいねって思った。
ありがとう。
僕そういう人の方が好きやから。
あ、よかった。
気概がある人の、みんなどうなんやろ?わからないけど。
分かんない。どうなんだろうね?
厚苦しいかもしんないけど。
私はどうせなら、やっぱり情熱がある人とか、思いがある人が好き。
そのすごい未来とかで共通点を感じれる人じゃないと、一緒にいれなかったりするかな。
この前さ、パートナーは欲しいみたいなこと言ってんかった?
欲しい。
なんで笑う?
欲しいのか。
欲しい。
どうして?なんでそんな不思議があるの?
いやいやいや、そうなんや。
あれやろ?カリン社長に言われて。
そう、キャピコにも言われたし、マサールさんにも。
パートナーなのか、プロデューサー的に見てくれる人なのかわからないけど、
やっぱり私がやっちゃうし、でもそれって本来じゃないこともやっちゃうわけよね、私。
手がどんどん出てきて。
そこをちゃんと私の才能のところをサポートしてくれる人がほんと欲しいなって思う。
へー。
そんなんすぐ出てきそうやけどね。
でしょ?
最近生態に行ったら、そんな調子が悪かったわけじゃなくて、
今年も終わるし、一回ちょっと体を整えておきたいなみたいな感じで婚姻にしてるとこに行ったら、
もちろん体触っても道にしてますねみたいな感じで。
もちろん痛いところが調子でしてもらったんだけど、
こんなに体調子良かったらモテ着きてません?って言われた。
あー。
そういう時って来るんですよって言ってた。
へー。
で、嬉しい気持ちで帰った。
あー、なるほどね。
全然聞いてないやつだ、このなるほどね。
いやいやいや。
おー、なるほどね、出た。
そうさ、でもさ、心身ともに健康な人ってさ、声でわかるよな。
わかる。
わかるよね。
わかる。
声は本当に嘘つかないからね。
確かに。
どんなに元気そうにしてても、声に出るからね。
へー。
そんな。
なるほどね。
欲しい、欲しいよ本当に。
へー。
興味ないじゃん。
いやいやいや。そうなんやと思って。
あむっつー。
大好きーって言ってる。
そう、気ままなミライニートね。
へー。
まっつーも優しい人だよね、ほんと。
18:02
聞いててね、だから疲れるんだよっていうぐらい優しいなと思って。
そうねー。
いや、あのね、そうそう、あれは面白かったよ、でも。
あのー、この1年間を通じて、こう、いろんな人のお深いを見てきたから、
あのー、その違いがすごい面白かった。
あー、なるほどね、例えば。
飯田さんのお深いの作り方、まゆみのお深いの作り方、
まっつさんのお深いの作り方って全然違うから。
確かに。
それで、僕はまっつさんの作り方見てて、
いやー、これは骨折るわと思った。
思うよね。
これはしんどいわと思って。
あれは寝込むわと思ったわ。
あれは、みんな立たせるみたいなやり方しはるやんか。
それは確かにこう、巻き込む上ではそれも大事な要素やと思うけど、
あれは骨折るなーと思って。
そう、見てて、あれは確かにしんどそうと思った。
私も見ててしんどそうと思った。
そうそうそう。
で、まっつさんのことを、
主催者がまっつさんやからやっちゃおうやけど、
崩したくなるんでしょ?壊したくなるんでしょ?
違う違う違う。
ちょっと卑怯力的になってダメージを負わせたくなっちゃう。
それはでもあれやで、
それはまっつさんがそれを絶対全うするってわかってるから、
あー、確かに。
それがもう、それが絶対できひんと思う人やったら、
確かに確かに。
嘘やろ?そうそうそう、嘘やね。
だって、スケジュールも推しても、一部削ったらしいけど、
みんながやりたいのを全部やりきったからね。
そうそうそうそう。
すげーなと思った。
きまぐれ猫さん、こんにちは。
ぜんさん、こんにちは。
手中だけだから耳だけね。
絶対まっつさんがオフ会とかやって、
途中で、ちょっともうしんどいからやめときますみたいな、
そんな感じにならへんよ、絶対。
まるまるみたいにね。
そうそうそうそう。
もうさ、あの企画の前に全然シーンってなっちゃってさ、
こいつまとめる気あんのか?みたいなさ、
周りが不安になるってこともなかったしね。
そうそうそうそう。
だから、そうそうそう、そう思い出した。
両村さんもやってたから。
みんなやってたじゃん。
そうそうそう。そんな風にはもう絶対ならへんっていうのは、
分かってるから、分かってたから、
ある意味すごい信頼してるわけですよ。
そういうことだね、信頼してた。
芸人さんとかも信頼し合ってる同士だから悪態ついたりする。
確かに確かに。
あれが、ほんまにそうじゃなかったら、そんなのせえへんから。
確かに。
そういうことやね。
21:02
ただあの作り方は、あの大人の文化祭あれはしんどいわ。
あれはしんどい。
あれはすごい、すごいと思った。
最後にどうかすんなって言われてる。
なんで得意なわけねんって。
あれはきついわ。
いや、ぶっ壊しといてって、棚にまたあげてるよ、この人。
一緒に、一緒にやってたじゃないかい。
すぐ自分をどっか神棚みたいなとこにあげるけど、どうなん?
いこさんこんにちは。一緒に落ちろって。
いや、あれ覚えてるよ。
一緒にカモンさんと僕と、みんなでラーメン食べてたからね。
そうだよね。
おいしいわ、言って。
いや、そりゃね、私だって抜けたいよ。
でも私はマッツンが頑張ってるから、やっぱりね、っていう思いでさ、落ちてましたけど。
分かる。分かってんね。
僕だってあれはもう、あなたの態度に出るから。
態度に出てたから、すでに。
ちょっと来てるなって。
だから、そもそもちょっと私が行かないほうがいい感じだって思ってたから。
だから、私珍しく黒着てたでしょ。
っていうのも、自分は黒子側っていう設定でいたから。
でもそれでいるって難しいのよ、私も。だから言っちゃいけなかったね、逆に言うと。
いやいやいや、そうそうそう。
ゼンさんはただパフェ食べただけ。
いやー良かったですね、あそこが一番クライマックスじゃないですか、ゼンさん。
でもマッツンさんみたいなオフ会は、多分マッツンさん自身がめっちゃしんどいと思うけど、
実際に舞台に上がってた人からすると、むちゃくちゃ満足するやろうね。
そうねそうねそうね、そう思う。
そう思う。
いや、舞美さんとのアイコンタクトが良かった。
大人かった。
いやマジで、私はそのアイコンタクトのために居ただけって感じ。
分かるよ、マッツさん。我慢しようみたいな。
いやでも、あれあれやから。
もう、あの動画めっちゃ回ってるからもう。
いやだからさ、本来は恐ろしいほどのカオスだったのが、
カモンさんの編集力によってなんかすごい楽しげな感じにまとまってるっていうね。
だってあれ動画見た人に大体言われるのが、なんか全然よくわからへんけど楽しそうって言われるもん。
それすごいでも一番いいよね。
なんかそのカオスでさえ楽しんでたら正直私たち。
え、ちょっと待って。何?カチカチカチカチカチ言ってるけど何?
あ、ごめん。私の髪の毛だ。
ネジ巻いてんの?
違う違う違う。あ、りんりーん。
そう、ごめんごめん。あのね。
いつもさ、後でさ、すごい変な音が入ってると思うの。
多分私の髪の毛がね、イヤホンに当たってんだよね。
24:01
ありがとう教えてくれて。
それの後で気づくの。
いやいや、ちょっと今バッって思い浮かんだけど。
いやちょっとね、あの、舞美はちょっとまだねガードがあるって。
何?何?どうしたの急に。
ごめん、ちょっとパートナーの話。
あ、はいはいはいはい。
ガードがあるってあなたは。
あ、そう?
そう。いや、もう絶対あれですよ。
何?
絶対、あの、まあそれ分からへん。男性か女性か。
そのパートナーの意味がよく分かってないけど。
うんうん。
むっちゃ、むっちゃいい人出てくると思うけどな。
あ、ほんと?ありがとう。
ほんと。ほんと。
うん。
りんりん、外だから声聞こえないんだって残念。
うん。
え、何?ガードがある?
うん。
あ、イヤホンしたって、りんりん。よかった。
僕でも女性やったら舞美みたいな人が好きやもんだって。
女性やったらってことは。
着替えのある人が好きやから。
男性でも着替えのある人好きでいいじゃん。
あ、好き好き。着替えのある人が基本的に好き。
あ、なるほどね。
そう。
ガードね。
うん。
あるかもしれないね。
うん。
まあまあまあまあ。
なるほどね。思いついたこと言っていただければ。
そう。思いついたこと全部言うから。
全部言って。
そう。
舞美、くどかれてないって。
その反応がガードあるんだよ。
え、どういうこと?どういうこと?
反応、ガードがあるかな?そうかな?
うん。
あと、なんかあれやね。
何?何?
ほんましょっちゅう遊んでるね。
そんなことないよ。
いや、だいぶ遊んでるほうやと思うけど。
だるまもくどけん。
え、そんなこと言ってたの?なんで?なんで?
え、聞きたいな。ちょっと待って。なんで?
なに?どういうこと?
それ面白いな。
面白い。
タンクトップの舞美さんになってる。きまくれ猫さん。
混ぜちゃ危険。
でも、タンクトップ着てるから私も。
もうちょっと聞きたいな。だるまさんに。
飲み会とかだと盛り上げ役になっちゃうから。
シーンとした場にならないように気配っちゃうんだよね。
なるほどね。
そういうのはあるかもしれないね。
そうそう。
東京行ってるイメージやけどな。
予定があってって感じかな。
来年はどんなプランが?
来年は知らぬ間にどんどん予定が決まり始めてるよ。
どんなプランがあるの?
プラン的には最初大きいのは5月のトルコと12月のシンガポールが。
27:02
12月2日がシンガポールアートフェアに出ようと思ってて。
すごい。
割とちゃんとしたやつ。
トルコは100周年の交流アートイベントみたいなのを
日本女性芸術協会みたいなところがやってるやつに参加するっていうのが決まってたんだけど。
そこにプラスさ、いろいろちっちゃく入ってきてる感じ。
そしたら今年はあれやらへんの?誕生日予定はしてへんの?
それさ、今日話してたじゃん。話してないかまだ。
それもちょっとやるかどうしようかなと思ってたんだけど、
アートフェスみたいにして、あそこのデザインフェスタギャラリーってさ、
いろんなアーティストがさ、あらゆる部屋で展示してるのが面白い。
複合型施設みたいな感じじゃん。
だからおっきく借りて、アートフェスみたいな企画にしたら、
それ自体は運営しなきゃいけないかもしんないけど、
私の作品も展示するけど、
その人の許容範囲でスペースを同時に一気に借りちゃって、
アートフェスみたいにしたら面白いかなっていうアイデアが今朝湧いた。
それ7月。来月にも来たいね。
今日りんりんにもまた1月に飲みに誘われた。
7月は神戸の偉人館でゆかちゃんがお茶やるんだけど、
部屋が余ってるから1日だけ個展しようかなとか。
2月は大阪でしょ。どんどん埋まっとる。
へー。
アートベースにするためにいろいろやってる感じかな。
へー。
グッケンハイムね。そうそうそうそう。
なるほどねー。
そんな感じだから忙しい感じかな。
トルコとかシンガポールとかすごく忙しそうだね。
そうなのよ。そのためにいろいろ準備しなきゃいけないこともあるから。
現地に行かないといけないでしょ。
そうそう。もちろん現地に行かないとね。
そりゃ大変だ。
へー。
頑張らんといかんねっていう感じだけど。
なんか予定ある?
僕はないよ。
僕はないよ全然。
ひたすらコラボの毎日ですか?
まあまあそれはそうやけど。
別に5月にどうとか12月にどうとかってのはないかな。
たしかに。
急に2、3週間前ぐらいバッと入ってきたりとかはもしかしてするかもしれんけど。
30:03
ずっと後の予定みたいなの全くないから。
私もなんか急によ。去年とかそんなのなかったし。
森の個展だってしたいなーぐらいでまだ何も決まってなかったし。
この時期、去年の個展だって決めてなかったしね。
まだこの時期って。
みたいな感じかな。
今年はなんかめちゃくちゃ来年をどうするかっていう。
体力バランスとか。
ここは制作付きだなとか。
ここ休み、ちゃんと休まなきゃいけないなとかまで。
すごい出してる今年。来年受けて。
そうなんや。
なんか多分今年、去年今年とやった中のリズムがあって。
その中でさ自分がすごいこう、何ていうのかな。
ちょうど良い感じ?
ちょうど良い感じとかのリズムがつかめてきてるのかもしれない。
へー。
それに合わせて無理しないようにするとか。
ここエネルギー全開の時だなとか。
っていうバランスまで見てる今。
へー。
その通りになるかわかんないけどね。一応計画だよね。
でもねー。へー。
なるほど。
さっきの誰までもくどけないって言った。
私のそこ聞きたい。
めっちゃ響いてるやん。
私ガード高く。やっぱガードがありそうに見えるんだろうな。
よくあゆかさん。
それよく言われるんだよね。
隙がないって言われるんだよね。隙がないって。
ガード顔から。なるほど。
ていうかあれじゃないかな。書き消してるんじゃないの?そういうの全部。
あー。なるほど。
色々。
そうかも。
書き消してるかもね。
あー。
まあまあまあ。
いやいやいや。でもなんか素直でいいっすね。
ありがとう。
どこが?もっと細かく言って。
いやいや、人の意見でパートナー作った方がいいよとか、それに対して素直に受け取ってて、なんか素直やなと思う。
そうだね。私もそう思うから。
へー。
欲しいもんなーって。だってさ、さっきの話じゃないけど、自分の選択しかない状態って、なんかたかが知れてるじゃん。
自分が考える世界なんて。
そうそう。
それがやっぱりパートナーなりそういう人がいることで、あ、そういう視点もあるんだって言ったときに初めてさ、自分の世界って広がるから。
そうねー。
自分が拡大するって一人ですることじゃなくて、チームだったり、信頼できるパートナーと何かを作るっていうのはすごい拡大することだと思うんだよね。
33:01
うーん。
よっしゃー!来た!
いや、そうそう、だからあれやね、そうやね、僕はね、そうやね、だから、僕も全く持って同じ意見で、無駄なことをどれだけできるかっていうことをテーマにしてるんやけど、なかなかね、こう、それがね、説明の仕方が難しい。
説明しないのが一番かっこいいんじゃない?
そうそう、だから僕は最近理科室でずっと実験してるみたいなもんってよく言ってるのよ。
あー、めっちゃいいね。
A液とB液とC液とD液と、
あ、ちゅんちゅんも来た。
それをなんかいろいろ混ぜ混ぜして、それで何も起きないこともあるし、基本的に何も起きないよ。
基本的にはもう何も起きないけど、たまにとんでもない化学反応起きたりとかしてほしいみたいな。
うん、確かに。
そう。来年も私は一緒ですよ、ずっと理科室にこもって実験してる。
なるほど、全部混ぜて飲めって言ってるよ。
そうそう、なんでやねん。
そうそうそうそう。
あー、確かにそうだね。でも社長こそ、ほんと変わんないよね。年間通して。
あー、変わらんね。
やってることが一緒やから、ずっと同じことしてるから。
ずっと一緒だけど、ずっと一緒なのに、その周りの世界は変わってるでしょ?動きとか。
まあ、そうやね、そうかもしれへんね。
勝手に周りが動き出して、遊び出して、景色が変わってるじゃん。
そうかもしれへんね。
社長自身は、自分がコンスタントにやり続ける面白い実験をしてるのに、動く実験についてになってる感じ。
そう。
ね。
そうそうそう。なんかね、今日昼にコラボした人と話してた内容があって、自分のことを凡人と認めることがすごい大事って話をしとって。
いやいや、ほんとそう。
僕は自分のことを凡人と思ってるから、凡人と認めることのメリットが膨大にあるって話をして。
面白い。
めちゃくちゃあんねん、それ。
うんうん、聞きたい。
凡人であることもすごいメリットがあるし、凡人と認めることにもものすごいメリットがあるわけ。
まず、凡人と自分のことを心の底から認めたら、もう作戦が限られんねん。
うんうんうんうん。
だって、もうそんな、その才能があって器用な人はいろんな作戦を選べるけど、もうだって作戦一つしかないから楽やねん。迷わへん。
36:05
確かに。だって常にさ、あれだもんね、何戦っていうの、戦車とかそういうの使わなくてさ、特攻してくじゃん。
そうそうそうそう。だから。
走りと、なんか至近距離の銃声みたいな。
そうそうそう、白兵船のみみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
だから、そうやねん、だから、凡人って認めることによって、まず作戦が限られて、迷わんくなんねん。
うん、いいね、すごく。
だからもう冷蔵庫にうどんしか入ってないみたいな。そしたらうどん食べるやん。
食べる。
そうそうそう。
確かに。
お金もない、冷蔵庫にうどんしかない。そしたら、襟好みせんやん。
しないしない。
それしかないんだから。
たとえへんやせんって。分かりやすいじゃん、めっちゃ。
カードが一つしかないから楽なんよ、めちゃくちゃ。
楽。
これね、ちょっと一つ、これいつか別でも悩みで話したんだけど、凡人と認めるのは大事。
だけど、これしかできないってわかってる人は、人生の持ち物が冷蔵庫だとして、うどんしかない人はうどん食うっていう選択肢を最高にするしかないってわかるじゃん。
でもうどんもあれば、パスタも肉も牛肉もハーブなんかも、いろいろある人もいるのよ。そもそも持ってる装備に。
これは才能ってことではなくてね。
こういう人はいろんな料理ができるから迷いが出るよね。
あなたはなんでもできるタイプやからね。
知ってる知ってる。そんな気がする。
それが私にとってはちょっと苦しみなときがあるわけ。
本当になんでもできるよな。絶対なんでもできるタイプよな。
そう、だからいろいろ誘われればそれに対するアイデアも湧いてきちゃうし、つい動いてしまうっていうことで、結局でも自分が本当にやりたいことはっていうことからずれやすいのよ。
だから多分料理とか料理でもなんでもできる人や、多分。
そうなんですよ。やりたいと思ったらできちゃうね。
いいよな。
なんかさ、学校とかでさ、劣等感とか感じたことないの?
私、学校とか小学校とかだったら、ちょっとみんな低くかもしれないけど、壁中に症状を貼るのが趣味みたいな感じだった。
うわーすごいなー。
小学校までだけどね。
いやーそれすごいわー。
そう、だからそういう感じ。だから小学校とかあるじゃん、評価のやつ。ずっと全部いいから。
39:04
あ、全部いいんだ。
全部5だったら5。
はー。
でも当たらないとはまた違うんだよね。小学校ぐらいのことはできたってことね。その後はまた別の話だけど。
もうだいすけなんか小学校が大学なりかけてんねんってどういうことよ。
だからうちの奥さんもすごいんよ。僕の奥さんの話みんなちょっと聞いて。
ちーちゃんね。
知ってるやん。
知ってるよ。
これ嘘なしで、小学校中学校、公立小学校公立中学校、オール語やで。
そうなんだよ。
オール語ってある?国語、算数、理科、社会、体育、美術、技術、わかんないけど全部5なんよ。
私もたぶんそうだと思う。
すごいよな。
でもだから言ってた。僕の同じこと言ってた千尋も。
あなたみたいに作戦が限られてるからいいよねって思って。
そうなの!だから私はすごく羨ましいわけ。俺これしかないっていう風に言い切れるって。
だってさ、お腹空いててうどんあったらうどん食うしかないって状態じゃん。迷う必要がないってことの羨ましさってすごい感じるよ。
俺ら毎日手売りやでもう。
毎日毎日手売り。
でも一番強い、一番強いと思う。
ちょっと手売りやで。
それのみやで。
だから結果的に一番強いと思うよ私は。
そうそうそう。
だからむっちゃ泥臭いわけ。
でもそれ以外の技がないから、それをやろうと思っても気持ち悪く終わるだけやから。
だって誰よりもさ、深く惚れるじゃん。そこを、逆に言うと。
まあまあまあ。
そこの深く惚れ、それしかないと言っても、そこを深く惚れるっていうのはやっぱり才能だ。それが逆に言うと才能だし。
なんかやっぱり唯一無二になりやすいと思うよ。
とりあえずあまりにも手売りしすぎて寒さには強くなったね。
タックトップだしね、年中。
年中手売りしすぎてもう。
いや本当すごいと思う。本当にすごいと思うよマジで。
いや俺はでも、あったよ俺劣等感。
いやめっちゃ私学部の時めっちゃ辛かったもん。
めっちゃ、多分ね、あなたには絶対そういう悩みは出てこないと思うけど、
あまりにも先生から教えてもらった内容を自分でできなくて、こうやって、あるやん最初にこうやってやってくださいみたいな。
あれやで、歯のデッサンする授業とかあんのよ。
歯って一本ずつ形態が違うから、その形態をまず覚えなさいと。
42:03
覚えるには書きなさいと。
スケッチブックで前歯とか奥歯とか書かされるわけ、その形態を。
めっちゃ下手くそで。
で、私学部って教習所の系生えたみたいなもんで、体育会系やから。
もう一回やってきてくださいとか平気で言われるわけ。
全然できてない、もう一回やってください、居残りしてくださいとか。
そしたらパッて横見たら、まゆみみたいに綺麗な絵描く人いるわけ。
うわ、なんでこんなに下手くそなんだろうとか。
そんな20歳ぐらいやから、めちゃめちゃ自己肯定感脅かされるからね。
どうやって越えたの?
諦めた?
諦めたっていうのがまず一つあるけど、とりあえず学生やから、
最悪居残りしても一生懸命やってたら、社会人とは違うから、
最後は先生が反抗してくれるけど、そうやって居残りして居残りして、
そうやって卒業したけど、社会人になってからは自分で選択できるから、
だからできないこと全部やめていって、
おじいちゃんとおばあちゃんの歯しか見てないんやけど。
でも権威になってるじゃん、入れ歯の権威じゃん。
僕みたいにできることは限られてるから、
だからあれはないよね。傲慢にはならんよ。
得り好みがないの。できることを。
自分の好きなことをやるっていうよりも、できることをやるっていう。
これしかできないからこれをやるっていう。
傲慢にはならんよね、全然。
私の場合は切なくやればやれちゃうわけよ。
できると思う。
基本的に。
ナビナビこんにちは。
逆に言うと、自分が好きなことをするっていうことに対する怖さがあるわけよ。
そうなの?
だって一応できるわけだから。
それを掘り下げていくっていうのは、逃げないってことじゃん、好きなことに。
とりあえずそつなくまでできるのはそうかもしれないけど、
そこから自分の好きなことを深めていくっていうことに対してちょっと怖さがあるし、あるのよ。
でも逆に言うと、今だとアートとかね、自分の好きなことをさせてもらいながら応援いただくっていうことに対するありがたさが尋常じゃないよね。
だってさ、自分の得意なことをなんかしてありがとうって言われたりする喜びとさ、
自分が本当にやりたいと思っていることに対してありがとうって言われることの喜びの俯瞰にとかが全然違うわけよ。
だから、本当にありがたさしかないって思うわけよ。
僕なんか自分の好きなことなんか全然やってないよ。
45:03
好きなことが好きなこととできることって全然違うから。
だから僕はできることしかやってないわけよ。
自分のできることをやるしかないから、いいやん。好きなことができてるって。
そこにやっと行き着いた感じよ。やっぱりすごいたくさんいろんなことやって、
例えば喜ばれることをやってしまうし、得意なことを、好きは好きだったかもしれないけど、
でもなんかこうドストライクじゃないことのさ、をやってた気がするんだよね。
そこをあえて自分が本当に好きなこととかやりたいことをやるっていうことに対する恐怖はあるよね、やっぱり。
でもファンの方がさ、モリフェスに来た方とも何人かコラボしたけど、
ファンタジスタ真由美さんに会いたくてみたいな人とかもコラボしたけど、
ちょっと名前出てこないんだけど、
たぶんその様がいいよね。
様?
様。あなたの生き様?真由美の生き様?
生き様ね。
生き様。
ありがとう。
好き放題してるやん。いいよね。
好き放題させていただいてますね。おかげさまで。
なかなか好き放題、マインド的にも自分を表現できないみたいな人たちも世の中にいっぱいいると思うから、
だからそういう人からしたらね。
好き放題コンビって言われてるけど。
いやいや、僕は好き放題してるように見えてすごい謙虚に生きてますから。
自分の持ってるカードを切ってるだけですから。
うらやましいって言ってるけど、この人もだいぶ好き放題に生きてるんじゃないですか?
まあね。
まあでもね、気、な、どう、なんだかんだすごい気使いじゃん。この方。
そうね。
そう。
そりゃそうだ。
そうなんだよね。
だから大好きなことが大好きなんだと思うよ。
いや、なんか最近ずっと謝罪せえ謝罪せえ言ってくんねんけど。
謝罪してほしいんだよ。
俺なんかしたからって。
ずっと謝罪してるってことでしょ。
大好きが大好きなのよ。
ほんとSラボのラジオ局、10分枠はSラボバラエティパックっていうタイトルに過ぎたけど、
じゃあ30分枠どうするっていう話になって、一番メインのやつがカウグチ謝罪せえっていう。
いやいやいや、なんでやねん。
ほんまになんでやねん。
あのタイトルっていうので。
リスナーの人知らんから。
だからこそ何のことだろうっていう入りができるっていうのと、
あ、内容がもしちょっとイマイチだとしても、カウグチ謝罪せえっていう。
48:03
どういうことなのそれ。
なんかオチになってすごく一万丸く収まるんじゃないかなって個人的に思ってる。
あ、今カウグチ大好き被害者の会の皆さんに説明会してますって。
どういうことなの。
総勢50名くらい来てるみたいですね、リアルで。
いやいやいや。
署名活動。
俺は毎日せっせと謙虚に手売りしてるだけやから。
いやすごいと思うよ。
いやあたしもその心見習おうと思ってるし。
本当に一人一人ね。
手あげてるよりんりんが。
りんりん手あげてる。
被害者の会の方。
だってこの前さ飲んだ時にあたしはね、何も考えてない。
たしかにただ動いてるだけって社長は言いつつも、
何が起きるかわからないって面白さとか、
でも最終的にみんながハッピーになればええやんっていうさ、
なんかものは持ってるじゃん、ふわっと。
だからあたしは、カウグチ社長結局すごい最終的な感覚みたいな、
いいもん持ってるじゃんみたいなこと言ったら、
てんてんてんてんてん。
りんりん。
さっきまでノリノリで喋ってたのに、てんてんてんてんってなってた。
賛同せえよ。
リアルてんてんてんてんってなってた。
いやいや。
嘘がつけませんって。
いやいやいや、もうあれやで、
なんかこういう、一回初めて、
初めて、小学とはいえみなさんからお金をいただいてるから、
だからこれは最後までやり抜くつもりやけど、
でもこれがいつか終わるから必ず。
いつか終わるよね。
そうそうそう、いつか終わるから、
終わった後、めっちゃやらしく儲けてやろうと思ってるもんね。
しりしおくで。
しりしおくのために生きてやろう。
8000円払うてんねんって。
最初はさ、最初コンサルツキだったんでしょ?
あー、昔はね。
そんなんもあったね、もうそれやめたけど。
写真加工された日がさ、てんてんさん、
この間道端にハトがいたんやけどな、
ハトの方がいろいろ考えてたんで、
ハトの心わかるんだ。
えんやねんそれ。
そうそうそう。
いやだからな、だから、なんかまあ、
だからみんなが楽しそうにしてるやん。
楽しそうに。
特にゴミ箱とか、
たまに1日で999件いったりとか、
だからスズメがたまに、
エスラボがあって私人生変わったみたいな。
とか、たまにうれしいことチラホラ言ってくれるわけ。
で、僕はいい人やから、
なんか、そう思ってる人が一人でもいる限り、
51:02
一生懸命頑張ろうとかと思うわけ。
だからこの場所をちょっと維持しようって思うわけ。
正直そんなことしたって、
あの、そのなんていうの、いわゆる、
あの、僕にすっごい毎月、
なんかうわーって僕から入ってくるわけでもないし、
そんなことしたところで、
僕個人的にはそんなどうっていう話でもないわけ。
でも、なんか一人でもそんなこと言ってくれる人がいたら、
だからいい人やから、
なんかそういうこと言われたら頑張ろうって、
なんか共感しちゃうわけ、そこだけ。
かわいいかよ。
そうやね。
いや、でもね、いやほんとに、
あの、ほんとに私は感謝してるよ、
いつも言ってるけど。
マヨミくどいてるってこと?
いやいや、あの、くどいてないし、
この人は全部かき消す人なんで、そういうの。
いや、何もくどいてる風貌一切ないじゃん。
なんか、いや、でもほんとに私も、
え、でもない?
マヨミも、なんか、
僕これすごい聞きたい。
あの、僕すごい意識低い系なんやけど、
うんうん。
なんかこう、
うんうんって言うのも変だけど。
なんかね、期待をされてしまうと、
僕、あの、
ああ、なんか、
そうやろ?
なんか、それを汲んでしまう自分ってこと。
わかる。
ねえ。
なんかマヨミさんのこういうのが好きなんです、
なんかすごいこういうのありました、
こういうなんか、とかだったら、
ああ、なんかそれに寄せ、
なんかどうしても期待に応えようとしてしまうというか。
うん。
しちゃうよね。
しちゃう。
うん。
しちゃうし、やっぱり、なんか、
ねえ、ほんとそのおっしゃる通りさ、
そういう風にほんとそれでおかげで変わりましたって一人でも言ってくれる人がいたら、
自分の今までやってきたことが報われるし、
なんかやっててよかったってほんとに思うよね。
うんうん。
だから、
で、でもほんとに私もSラブがなかったら、
絵のアートのことだってこんな面白い展開とかできなかったし、
ほんとに血迷って入ってよかったと思ってる。
いだおき。
俺が揉める、怒られるって期待しても全然開かないから最近のコラボ、
手抜きやがってどういうこと。
確かに。
いや、だから、
マヨミは期待されちゃうね、そうなのよ。
だから、僕ものすごい意識低くて、
誰からも何にも期待されへんかったら、
なんか別に普通にただボーっと生きていくんやけど、
例えばうちの家族で言ったら、
子供たちが今のところ何の不自由もなく生きてるわけ。
で、これが欲しいって言ったら買えてあげるし、
そういう姿を見てると、
この子たちにちょっとでも精神的に窮屈って思わせたくないって思ってしまうんよ。
うーん。
親の顔色を伺って、
これちょっと控えようかな、みたいな。
何もずっとやりたい、ほすき放題できてるという状況を作ってあげたいなって思ってしまうわけ。
54:07
いい人やから。
いい人やからね。
でも、家族の中で自分がこれが欲しいとか、
これをやりたいって言えるっていう環境があるのって、
大人になってからも、
やっぱりそれはプラスに働くと思う。
そこでセーブする癖がついちゃうと、
大人になってもセーブしちゃうこと多いと思うから。
そうですね。
この間、つかさから、
飯田さん、親父の育成が心配だよ。
つかさ一切やから。
だいぶ言語能力高いな。
だから、
スーちゃん。
今の活動はいつまで続くかわからへんけど、
一生懸命やるけど、
とりあえず終わったら、
むちゃくちゃ尻尻浴にまみれた川口社長が見れる。
ないだろうな、それ。
シューペイが、いやもう無理やって。
無理やって。
でも、子供の子育ての仕方、私好きだよ。
放置気味で。
ケンジさん、こんにちは。
こんにちは。
使命の探求家。
そう。
そう思うわ。
でも本当、分かる。
その一言が勇気づけてくれたり、
やる気になったりとかさ、
するよね。
するけど、
すごい嬉しいし、するけど、
あれやな、それがさ、
女子はあんまならへんのかな。
それが期待ってすごいしんどくなったりしんどくなったり。
それさ、よく言われんの私も。
そんなに期待背負ってると苦労しそうですねとか、
疲れませんかって言われるんだけど、言われる?
うん。
言われる?
僕は言われない。
言われない?
私はそれに対して期待されるってめっちゃ嬉しいし、
やったるでって気持ちになりますって答えたんだけど、
でも私、あんまり期待に応えないようにしようって最近は心がけてる。
やっぱり期待に応えるって、
できるけどエネルギー分散してくじゃん。
他人軸やしね。
そうそう。
その時に応えるとか期待に応えるとか、
どんどん必要以上にしょっちゃって、
やっぱりエネルギー消費も高くなるから。
確かに。
そう。だからそこはあえて期待に背くじゃないけど。
確かに期待してるのはその人がそうなってほしいっていう、
その人の願望やからね。
そうそうそうそう。
だから私はなんかもう私が一番快適かつエネルギーが出る方法を大切にしたいなっていうのは思ってる。
いやそれが一番いいよな。
うん。
期待に背くぞ。
期待に背いていこう。
いや期待に背くぐらいの気持ちの方がいいかも。
57:02
私結構人の気持ちとか、人の感情の動きとか、
意外と繊細なんで分かっちゃうんですよ。
いやこれ違うね。でもね男女の違いもあんねん。
これな、女子と男子で違うらしいんやけど、
あのね、男って親が愛しすぎたらあかんねん。
へー。
これね女の子って愛情をね結構素直に受け取れんねん。
あなたのこと愛してますよ、好きですよ、あなたは大事な存在ですよって私たちにとってっていうね。
それは素直に受け取って自己肯定からあかん。
男子はね、これどういうことって思うかもしれんけど、
あんまり愛しすぎたらつぶれんねん。
へー。あ、ダメ男になるってこと?
ダメ男になるというかつぶれんねん。
へー。
どんなケースになるか分からへんけど、
愛情が重すぎたら、やっぱ男ってええやつやねん。
男ってええやつで、愛情が重すぎたらそれに対して、
答えなきゃって思うんでしょ?
そうそうそう。
分かる。
親の気持ちに答えなきゃって思いすぎて、
愛情こんだけ注がれてるから、
なんか例えば親がこうなってほしい、ああなってほしい、こういう大学に行ってほしいみたいな。
はいはいはいはい。
あなたのこと愛してますよ、愛してますよ、とか。
うんうんうん。
ってなると、つぶれてまうねん。
なんかさ、責任感みたいなのあんだよね。
そう、そうやねん。
私それすごい思う。
それやねん。
男の人ね、女性以上に、女性のが白情っていうか。
そうやねん。
責任感で、だから僕一回つぶれたのは、それもあんねん。
あー。
そうそう、なんか、うちは結構親は一生懸命やってくれる親で、
それもありがたいことやねんけど、
あんまり矢印がこっちに向きすぎたら、
しんどうなってくんねんな、男って。
しんどくなるよね。
女子はね、割と矢印が思いっきりこっちに向いてても、
割と受け止められんねん。
あー、あるかもね。
やっぱ女子は愛の生き物なのか、
どれだけ愛を注がれても、
それを割と素直に。
そうだね。
ありがとうってなるかもね。
ただ、私も逆に言うとさ、
なんか私大学の時とかから、
ちょっともうさ、
世界を救うようなとこ思ったからさ、
やばいっすね。
なんか何したらいいんだろうみたいな、
世の中に対して何したらいいんだろうみたいなとこ思ったから、
農業しかないと思って、
私農業するとか大学の時にいたした時は、
こんなに可愛がって育ててきたのにも、
家の敷居をまたがせないとかいう事件とか、
大学の時とかあったのね。
最高っすね。
みんなに農業は止められて、
そっかーってなって元に戻ったんだけど、
感動されなかった。
感動されたのが飯田さん。
飯田たかしさん。
すごいなー。
1:00:00
でもそれだけ勘違いできるって、
うちじゃないのよ。
愛のオッスね。
なんでもビッグに考えちゃうんだよね。
素晴らしい。いいと思う。
そうそう。
だからだいぶすごい。
でもね、やっぱり私も期待にすごい期待されてたから、
20代の時とか、
本当にもう、
車のバンに寝泊まりして、
アーティスト活動してたわけよ。
いつもエビスの高架下で。
で、そんなんやってるから、
いつも運転してたわけよね。
で、銭湯と友達のとこにお風呂に入るみたいな、
生活してたわけ。
その時期とかに、
車の原点全部なくなっちゃったことがあったの。
これね、私の中ではものすごいショックで。
こんなに大切に育てていただいたのに、
運転の免許が剥奪されそうになる子供ってどうなの?と思って、
この時はすごい落ち込んだんだよね。
とかあったよ。
今やもう諦められてるっていうかさ、
諦められてるけど、
そういう感じよ。
いい子ちゃんだったしね、私。
なるほどね。
そんな感じよ。
変な言葉ばっかり入れてるやつの子だから、
大丈夫だったか。
そんな感じよ。
男性は責任感がある気がする。
だから重すぎちゃいけないっていうのもわかる気がする。
楽しんでもらいたいよね。
そうね。
最近ね、わかったことがあって、
最近ハマってる考え方が、
小文。
小文ね。
小文にフォーカスするって考えてて。
なるほど。
男性とか女性とかそういう時代じゃないけど、
ただ小文として違いすぎるから。
違うよ。
だからそれは絶対見逃しちゃいけないと思ってて。
私もそう思う。
僕ね、結構男性にすごい大事なものは、
何?
まず軽さ。
大事だと思う。
軽さ、あとはユーモア、あと筋力。
いいこと言う。私もそう思う。
でしょ?
なんでかってちゃんと理由があるね。
それは、
やっぱり男性は男性にしかない魅力があるわけ。
あるね。
女性には女性にしかない魅力があって、
生物として、
笑いと筋力は、
これは生物として女性が絶対たどり着けない領域なんよ。
うん、確かに。筋力もそうだし。
そうそう、笑いも。
やっぱ男性の方がおもろいよ、やっぱり。
1:03:01
そうね。
女性が、やっぱりその笑いに関しては、
男性の笑いには到達できひんね。
なんかね、女性はねちっこいのよ。
ねちっこいの。
そう、わかる。
笑い男性の方が有意だと思うわ。
そうそうそう。
だからそのユーモアと筋力は、
絶対生物として、
これは男性は磨いたほうがいい。
それは自然の説にのっとってんだよ。
いや、それ私も大賛成。
でしょ?
女性には女性にしか出せない美しさだったりとか。
今のさ、男性じゃん。
軽さ、ユーモア、筋力。
女性は?
女性は、でもやっぱり女性は美じゃない?
美ね。
それはもう男性には到達できない。
確かに。
美とか、あとなんやろ。
なんやろ。
笑顔。
そうね。笑顔ね。
そう、だから勝負を見極めるっていうのは大事かなと思って。
そう、それは絶対にさ、否定しても始まんないから、
持ってるものを生かした方がいいよね、それこそ。
男は存在自体が重いから。
そうなの?
重いと思う、女子より。
だから、男は軽ければ軽いほどいい。
だから飯田さんみたいなのが一番いいと思う。
高田隼二とか。
高田隼二大好きよ。
軽ければ軽いほど男はいい。
男は特にさ、年をお年を召したおっさんになってきたら、
その存在だけで重いんやから。
女子はさ、40代になっても50代になっても別に重くないから。
重くない、確かに。
存在自体がね。
でも男は存在自体が重いから。
なるほど、確かに。
だから軽ければ軽いほどいい。
ぺらぺらでいい。
ぺらぺらでいいんだ。
ぺらぺらで、アホボケかすって言われるぐらいでちょうどいい。
そう言われるのを受け入れるだけのさ、
余裕があるってことじゃん、逆に。
そうね。
だから僕、高田隼二になりたいもんな。
高田隼二はやっぱり唯一無二だよ。
そう、高田隼二いいなって思う。
大好き。
僕も大好き。
でもあの人、あれはめちゃくちゃ真面目な方らしいよね、でも。
そうやと思う。
昔の番組でオーストラリアがどっかに高田隼二がいて、
4つの英語を適当に使うだけで、
どっかんどっかん海外の番組で受けてて、
天才だと思ったね。
高田隼二とかアカシア桟間とかはめちゃくちゃいいと思う。
アカシア桟間も?
またちょっと高田隼二と違うけどね、軽くていいよね。
ルー・オーシバワーだって。
うん、いいよ。
いいって。
とにかく、
1:06:01
男は軽くね。
男は軽く。
ユーモは筋力。
そう。
これはもう私も大賛成。
大事。
それはいいんじゃないですか。
いいと思います。
女性は美ね。
美だけ?
美と、でもやっぱり、
頭を磨くのはいいんじゃないですか。
知性。
女子はやっぱり真面目やからね。
真面目。
真面目かね。
真面目かもね。
男はキリギリスみたいにアホしておいたらいいんですよ。
なるほどね。
転がされるぐらいでいいんじゃないですか。
それでいい。
楽しんで転がされる方が器がでかい気がする。
それでいい。
本当にそう。
そう思う。そうしよう。
そうしよう。ちょっと筋トレ行こう。
筋トレ行ってきてください。
ジムの前やね。
そっかそっか。ありがとう。
ということで皆さん来てくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
1年お世話になりました。良いお年を。
ファンタジースターマヨネーズさんのフォロワーさんまたね。
またね。バイバイ。ありがとうございます。
01:07:17

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