00:03
一応、みなさんこんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日は、仕事の相談、ビジネスカウンセリングをやっていただきます。
ちょっと集中したいのと、周りの人がいると私も本音が言えなくなったりすると嫌だなぁと思って、
URL限定というかでやるようにしたいと思っています。
ここから今、これをシェアすればいいのね。
コピーして、改めて、ちょっと緊張するな。
これでね、やっていきたいと思います。
ちょっと音楽あったりしたら良くないのかな。
緊張するな。緊張するな。
自分が何を相談しようと思って書いたかを入れていきたいと思いますけど、
これ、スタートしてるよね。
これで大丈夫、たぶん。
ここで来るのを待てばいいかな。
緊張するな、なんか。
一応URL限定にしてやるけど、オーブンできそうだったらオーブンするってやれば、
一番落ち着いてできるんじゃないかと思っています。
声が復活していません。さあ。
あれ?なんか2になってる。
おはようございます。今日はよろしくお願いします。
2時やで、まゆみさん。
さっきもね、ちょっと10分くらいはぼけぼけしたまま、脳が動いてないままやってた。
オフ会やり切ったから、おねむモードになってるじゃん。
ちょっとだけ寝ようと思ったら、10分前だった、12時。
ありがとうございました。
はい。
オフ会も終わり、そして。
面白かったね。
面白かった。
今日のまゆみさんの相談じゃないけど、やりたいことなんて何本でも出てくるから、
時間がいくらあっても足りへんね、オフ会も。
そうなのよ。だからね、ほんとそんな感じ。
どんどん出てきちゃうわけ。
結局さ、昨日もお茶会もすごい良くて、終わった後に4人で、
そらさんと千尋さんとゆかちゃん、なのなのもいたけどね、
なんかまったり振り返りたかったけど、そんな暇もなく、
みおこさんが車出してくれたから、荷物を送りに行ってとか、
そのまま今度社長のとこ行ってとかやってるから、
シェアタイムみたいなの欲しいから、じゃあズームやろう、
ズームじゃない、やろうとかさ、みたいに、
なんかやると次にまたやりたいことが増えてくから。
しかもなんかみんなアクティブで、いい意味で欲張りやから、
例えば前回のオフ会も直前で昼の分もやろうかってなって、
前回はさすがにむしろ難しいからやめとこうってなったけど、
そっから次はもう昼の分もやろうってなって、
03:01
今回昼と夜やることになったでしょ。
おったらなのちゃんが嫌じゃない人やったら遠方の人も泊まろうってなったら、
じゃあお泊まり会もやろうってなって、
いきなり1つのイベントが3つになり、
次の日もお茶会があって、
じゃあ例えば僕とかもお茶会も行きたいけど、
太陽のとこも行きたいし、とかなって、またここで同時多発になって、
お茶会の方も今日みんなの放送聞いてたら、
お茶会の中でも、でも絵も飾ろうとか、でもここで前歴もやろうとか、
どんどんどんどんやりたいことが無限に出てくるから、
まあいいことなんやけどね。
今回のお茶会に関しては、
やっぱりオフラインでは味わえないものを味わう機会にしたいっていう気持ちが、
みんなにあったから、体感型を意識したんだけど。
でも今日のこの後やるまゆみさんのビジネスカウンセリングにも本当に通じるなと思うし、
多分ね、僕もそっちのタイプやけど、
僕らみたいなこのアイディアどんどん出てくる、
しかも基本的にエネルギーあるタイプの人は、
ビジネス的にもこれ落ち入りがちやと思うし、
旅行とか行ってもさ、海外旅行とか行っても、
せっかくここ滅多来れへんやから、詰め込みたくなりがちなのよね。
でもそこうまくバランス取らへんと、結局、
詰め込んでいくのがスケジュールを消化することが目的になっちゃって楽しめへんとかよくあるパターンやから、
その辺はやっぱり折り合いつけていかなあかんのかなみたいな。
旅行の時は、わざと行きたいとこがあっても無理しないっていうチャンスができる。
なぜならば、また来ればいいからっていう風に、
未来に続けられる思考ができるんだけど、
一旦手前のことになると、
私だってタイヤのとこ行きたかったのにって思ったし、
短いスパンで物を見ちゃってるのかもしれないね。
遊びもそうやしね。僕はそこの折り合い、だんだんつけられるようになってきたけど、
嬉しい悲鳴なことが多いけど、悲鳴は悲鳴やし。
確かに。
確かに嬉しい悲鳴は悲鳴だね。
いいことやけどね。
いいことではあるね。何もやりたいことがないわけじゃなくて、
どんどんやりたいことがあって足りなくなっちゃう悩み。
てことで、まさに真由美さんらしい感じかなと思ったけど、
アーカイブは公開する感じだね。
アーカイブは公開する。
どっちもいい?
よほど恥ずかしい話が出ない限りは。
しようかなと思って。
じゃあ真由美さんから事前アンケートもらった分で、
06:02
今の現状としては、
アートの活動自体も本格的にやりたいけど、
一方で収入源になってるマインドの講座とか、
マインドのコンサルティング、これもやってて、
比重としてはこちらの方が大きくなってる?
今ね、そうそう。
目的的には、もともとやる気はなかったけど、
やったらいいんじゃない?やるべきだと思うってアドバイスをもらった時に、
確かに教えるの好きだし、自分は伝えるのも好きだから、
両輪で行った方がアートとか自分の活動を安定的に、
お金のことを考えてアートしちゃうと、
純粋なものを生み出せなくなる時があるから、
それは嫌だったんだよね。
後からついてくればいいと思ったのね。
そうそう。だからそういう意味で、
自分の得意も形にしようって始めたんですよね。
去年から少し比重をね。
でもそうするとそっちにエネルギーが偏りすぎてるって感じがしてて。
売上自体は安定してるとは言えないけれど、
これを整理整頓したい。できてないから、
ちょっと時間に追われてるっていうのが今の現状です。
課題として、今自分が認識している課題としては、
アートを自由にお金目的じゃない形でやるために、
ある程度余裕のある資金に余裕がある状態にはしたい。
だから多分マインドのコンサルティングや講座の方を
もうちょっと仕組み化した方がいいんだろうけれど、
なかなか時間がかかってる上に、
どんどんやりたいことが現れると。
スニーカーに描くとかもやりたいし、
ワクワクするわけよね。
一応希望としては、
もう少し時間が欲しい。
犬と戯れる絵を描く、作品を作る。
先々はあちこちで展示会とか個展をやったり、
海外でもパフォーマンスをして、
いろんな人と接しながら、いろんな社会活動をして、
アクティブなスケジュールをこなしていきたい。
こういう形だね。
できてないわけじゃないんだけど、もうちょっとやりたい。
ゆとりを持って。
なるほどね。
今の収入のメインになってる。
もちろんアートで絵が売れたりとかもあると思うけど、
これは多分単発的やね。
単発的な形やから、
主たる収入、ビジネスとしての主たる収入は、
マインドの口座になってるんやね。
これって金額じゃなくて、実際に時間的には
どんな感じになってるのかな?
09:01
使ってる時間としては。
使ってる時間的には、
例えばクライアントさんに、
例えば週に1回、
Zoomでコンサルティングするクライアントさんが何人いるとか、
まゆみさんの1週間とか1ヶ月の時間で行った時に、
今追われてるマインドの口座やコンサルティング?
数字にしてなかったな。
ざっくりでもいいよ。
ざっくりと多分、
ちょっとその契約してる内容にもよるけど、
多分今15人ぐらいとかいるのかな。
うちの比重が重いものは、
月に2回90分ぐらいのコンサルに入ってて、
比重の多い人が7、8人いるのかな。
あとはちょっと軽い感じ。
その人の口座の内容に合ってる感じ。
これ全部個別?
個別と、ちょっとグループがフォローするためのグループ。
Zoomとかが2人とか。
仮に8人が、違うと思うけど、毎月変わってくると思うけど、
8人が月に2回としたら、月にこれだけで16回でしょ。
もう7人が月に1回ぐらいしたら、
23回。
16と7だから23回ね。
だからバラしたら、
仮に1日1本やとしたら、
1日1回90分から2時間ぐらいをとってるかなと。
大体まとめる、
1日に2人か3人とか、
まとめてる感じにはしていて、
そこにさらに単発で、
それはお金とは関係ないけど、
コラボが入ってたりとか、
自分が勉強するためのセミナーとか、
勉強が入ってたりとか、
はたまたは自動化、いろんなものが、
ウェビナーを配信できるようなシステムとかを、
作ったりしてるから、そういう時間が別にあったり。
なるほどね。
マユミさんがやりたいことと、
やらないといけないことは、
多分自分の中でもある程度は漠然と出てると思うし、
もうその通りだと思うのね。
僕が今聞いてた感じとか、
普段単発的にマユミさんから聞いてるとかで思うと、
やっぱりマユミさんが自分で感じてる課題の通り、
12:00
まずやることの整理。
やっぱりやりたいことはいろいろどんどん出てくるけど、
ある意味、取捨選択はしないといけないと思うのね。
心理学者のパレートの法則みたいなやつ。
28の法則とか262の法則って言ったりするけど、
要は優先的にやるべきことと、
勇気がいるのはやらないことを決めるって言い方を変えた。
やらないことを決めるっていうやつ。
これはね、やっぱり勇気がいることやし、
そして、でもやっぱりやらないといけない。
そうね、やっぱり捨てるが一番大事だよね。
あとは、自分の中で自分に納得させるためにも、
今はやらないって決めてないと思う。
例えば僕で言ったら、直接的な不動産の仕事なんてまさにそれ。
正直直接的に不動産の仕事をやる方が、
絶対儲ける自信はある。
まして東京で。
だって不動産会社に教えてるんやから。
そりゃそうだ。
それが決して嫌いなわけでもない。
嫌いなわけでもないし、やれる自信もあるし、
やった方が金は儲かるけど、
いつも言ってる理念経営で、
理念があって、理念から逆算するんやけど、
逆算していくときに、
やっぱりどっちかを残して、
どっちかを諦めないと本末転倒になるっていうところから、
今の俺の理念からいくとお金大事やけど、
それより優先順位が上のやつはこれだよなとか、
やったときに、今は不動産業はやらない。
こういう風に決めてるみたいな感じ。
だからどっかでやるかもしんないってことやね。
先々は可能性として残してるみたいな。
ここも要は、
整理するときに、
まず将来的に絶対やりたいこと。
これも本当に理念に近いけれど、
キーワードは将来絶対ね。
将来絶対。
将来絶対やりたいことと、
今やりたいこと。
これ一つ分けますよと。
そしてここをつなぐ中で、今やるべきこと。
これをつなぎる今やるべきこと。
要は将来やりたいことがある。
例えば前美さんやったら、
日本や海外あちこちでいろんな展示会をして、
あちこちに飛び回って、
要はアーティストとして活動したい。
15:01
アーティストとして時間にも余裕を持ちながら、
日本や海外各地でアーティストとして活躍したい。
これが将来絶対やりたいこと。
そこに行くために今やるべきことを考えるんだけど、
今やるべきこともいくつかあると思う。
例えば将来やりたいことに全くつながらないか、
つながるかもしれないけど、
つながりが薄そうなことだったら、
こういうこともあると思う。
ちょっと今興味が出てきたけど、
これが将来自分の夢につながるかどうかわからない。
でも最近それに興味があるということもあると思う。
今やるべきことは、
今やるべきことでピックアップする、書く。
あとお金を稼がないといけないというのもあるよね。
将来やりたいことに。
例えばアート活動は将来絶対やりたいことで、
一方でそれを自由にやるために、
ある程度安定した収入も得なければいけない。
安定した収入を得る方法というのがいくつかありますよ。
今やるべきこと。
これを整理する中でやりたくないことよりは、
その中でも今やりたいことをやったらいいよね。
要は今やるべきことをいくつかピックアップしますよと。
お金を安定的に稼ごうよと。
例えばこのマインド講座をやってお金を稼いで、
いろんな人の考え方も知れるから、
それはアート活動にもつながると思うから、
今はマインド講座を多めにやらないといけないなと。
これ今やるべきことの一つやね。
でもそれ以外にも、
違う講座とか違うメニューで、
定期的なコンサルティングをやるという方法もあるかもしれないし、
あるいは週に2回か3回普通のアルバイトをやるという手もあると。
例えば5年と決めて会社員をやるという手もあると。
これ方法論。
別にどれやっても将来やりたいことを見失わなかったらどれやってもいいんだけど、
この中から今やりたいことを選んでいく。
会社員やっぱりやだなと。5年と決めてもやだなとか。
やっぱりマインド講座の方が向いてるなとか。
じゃあ新しくやりたいことが出てきたけれど、
まずはここ、今やるべきことはこれなんだから。将来のためにも今やるべきことで今やりたいことはこれだからって言って、
これはもう絶対やるべきことを決める。
パレートの法則のようにあんまり増やさない。集中する。
余裕を取ったところで新しいことのチャレンジの時間とかを作っていく。
まず考え方としてはこういう感じ。
18:03
それをやるのにおすすめなのが、僕もやってるしなんだけど、
時間割を作る。予定表を作る。
これはいいと思う。
イメージは小学校の時の時間割。
月曜日から金曜日までは基本6時間ありますよと。
僕の時は土曜日も学校やったから土曜日は4時間で終わりますよとか。
低学年の時には水曜日は4時間ですよとか。
国語が週に4回とか、算数が週に4回、音楽は週に2回とかあったでしょ。
あんな感じ。
それでそのボリュームで自分の時間の使い方とかをまずは作っていく。
子供じゃないからズレたりはするけど基本の時間割。
予定表を作るとこういったやるべきこととか、
他のちょっとオフのところとかのボリュームが把握しやすいしコントロールしやすい。
確かにボリューム感が視覚化できるというか。
その中でやっぱり普通にオフの時間とか、
スタンドFも自分が使っていい時間とか。
あとは何だろうな、普通にお出かけの時間とか。
っていうのも入れてもいいかなと思う。
月間とか週間、月間と週間ぐらいでいいような気はするけど。
でやるといいかなと。これは結構おすすめで。
僕も自分の時間割作ったり、あえて崩したりとかしてる時もあるけど。
例えば基本的には毎月第1週と第3週の月曜日と金曜日は
業者回り、要は会社訪問、アポイントを取って会社訪問する日とか。
毎月最初の水曜日は経営計画を振り返って、
経理と自分の会社のスケジュールを見るみたいな時間割とかね。
でもここはオフとか。
っていう感じで、プライベートも含めてやったほうがいいかなと思う。
で、やってて、やりながら、いや足りひんなと。
ちょっとこれじゃ足りひんなと。ここで調整する感じ。
何が足りひん?パレール?
21:00
やってみてね。
例えばマインド講座も、
月に2回90分やりますってやってても、僕も分かるんやけど、
その90分だけじゃなくて、その準備とか振り返りで結構時間取られるでしょ。
これ知らん人は、月に2回だけでそんなお金もらえるのいいなとか無責任に言ったりするけど、
違うやん。
そこまでの準備が結構、それがかかる。
で、もちろんそこの仕組み化の話はあるんやけど、まずその前前提として、
まずコンサルティングの時間、月に2回の時間をはめ込むよね。
それだけじゃなくて、その準備の時間で、
例えば資料準備とか、コンサルティングの後のレポート作成とかで、
30分とか1時間取るとするやんね。
で、実際に普段日々やってみて、無理だわと。
ずっと1時間じゃ準備無理だわと。3時間ぐらいいるわと。
なったらこの時間割は組み替えていく。
簡単なエクセルで、その時間割みたいなやつ、月間の基本スケジュールみたいなのを作って、
プリントアウトして、机の横にやっぱり貼ってる。
なんかさ、結構小学生のシステムを活用してるよね。
やっぱりね、よくできてるよ。日本の。
本当に学ぶこと多いと思う。日本の教育制度。
確かに。
その後バージョンアップしなかった文科省とか教育委員会のところがあって、
良くないこととか、効率悪いところもあるけど、
良いところは、言うて戦後の教育で高度成長期を築いた時の仕組みは、
学ぶものは多いと思ってて。大人になってから考えると。
だから小学校の時こういうの見ながらランドセルに、
次の日の教科書入れたなぁとか思いながら、机の横にやっぱり時間割表やってるもんね。
しかも1回小学校普通に通ってる人だったら、その感覚掴みやすいしね。
生理生徒のイメージも。
で、コンサルティングの人とかも、もうすでにやってるかもしれへんけど、
できたら、お互い都合が悪くなったりしたら変えましょうと。
私だって旅行行くこともあるしとか、あるけど、基本スケジュールを決めとくみたいな。
基本的には、第1、第3、月曜日のお昼の1時から2時にしましょうとか。
なんとなくね、その人によって合わせてますね。
自分の中でサイクルを作っちゃうと、時間割りコントロールがしやすくて、
24:00
で、マインドコード、アートの時間とかが取りやすくなる。
ここは基本アートの時間。タイムブロックっていう発想やけど、
時間割りの中で決めてるスケジュールがあるよね。
例えば、毎月2日間は完全オフにしようとか。
毎月2日間ぐらいは完全に創作活動の時間を取ろうとか。
で、なった時に、よほどこれより重要度が高いこととかじゃなかったら、
そこに入れない。フリータイムとしない。
その時間をブロックする。
時間割りを作ってるとやりやすいのよ。
直接的にお金を生む仕事とか、
誰かとアポイントを取る仕事は優先順位が高いって認識するから、
自分一人が調整すればなんとかなる時間に入れちゃうのよね。
それは僕もすごく分かって。
僕で言ったら資料作りの時間とか、経営計画を練る時間とか。
資料計画の時間とかね。
資料作成の時間とかね。経営計画をする時間とか。
自分がインプットして何かを勉強する時間とか。
ある意味フリータイムって認識しがちで。
他の人とのアポイントとかコンサルティングがさ、
この日変更しましょうかってなった時にそこに入れちゃいがち。
これをやってると将来を見据えた時には重要な仕事が、
重要な時間、将来を見据えた時に、
今すぐじゃないけど将来見た時には優先順位が高いことがどんどん
結局はできないってなっちゃうから。
そこをタイムブロックする。
タイムブロックの発想。
結局見えてるアポじゃない準備とか、
それこそ今後やりたい講座の資料を作りたいっていうところが
どんどん詰まっていくわけ。
それをブロックするのね。
この時間割を作る時に、
僕はGoogleカレンダーとかを使ってるんだけど、
もしくはExcelで時間割を作る時とかに、
しっかり色分けをするのがまずコツの一つね。
時間割のイメージ通りね。色分けしたいよね。
まず視覚的に認識する。
マインドのコンサルティングもそうだし、
準備もそうだし、振り返りもそうだし、
マインド講座、マインドコンサルティングに使ってる時間を
例えば緑色で塗っていきますと。
アート活動に使う時間っていうのを赤で塗って
27:02
とりあえず準備しますと。
例えば完全にオフ。
完全にオフの時間を青で。
例えばスタンドFMで遊ぶ時間とか、
いろんなことで、とりあえずフリーの趣味の時間とか。
予定は入れないんだけど、
ただ単に身体や心を休める時間とか、
青で入れていきます。
もう一つ、これがコツなんやけど、
予備。
先に予備っていう時間を入れておく。
なるほどね。
ここは状況を見ながら、
ポイントをずらしたい時にはそこで使ってもいいし、
何にも予定が入らへんやったらスタイフやっちゃおうかなでもいいし、
予備の時間を入れておく。
予備の時間を活用してカレンダーを埋めちゃう。
そしたらオフのところとか、
今はシンプルに言ってるけど、
例えばもう一つ、一人作業の時間とかを入れといて、
要は予備を作っておくっていう感じ。
こうすると、崩れにくい。
時間割が。
なるほどね。
その予備時間、一人作業っていうのはどういうイメージ?
資料作成とかそういうこと?じゃなくて?
資料作成でもいいし、
これはもうみんながどういう仕事をしてるか変わってはくるんやけど、
例えば経理的なところとか、
経理をやるとかもあるかもしれないし、
自分が何かを学ぶ時間とか、
YouTubeでAIのこととか、
GPTのことを学ぼうとか、
そういうのもあるかもしれないし、
そんな感じ。
例えば学ぶ時間とかどのくらい取ってますか?
僕は、
僕は今あんまり取れてない月に、
もともとカレンダーには月に3日間、
3時間ずつぐらい入れてたけど、
なかなかそこがしきれなくて、
ちょっと今減らしてるし、
ちょうど僕も会社が、
うちは4月からだから、
そこで今の仕事の状況とか考えて、
時間割を作り変えないといけない。
新年度に向けて時間割を作り変えないといけないな。
学年も4年生になる。
確かに。
そんな感じかな。
大事なのは予備の時間。
僕もコンサルティングの準備の時間とか、
コンサルティングの後のレポートの時間とか、
もちろんあるんやけど、
それ以外に資料を作成する時間とか、
例えば教えるための教材作りの時間とか、
それは時間かかる。
時間かかるでしょ。
例えば僕の方でやろうと思ってやりきれてないやつとかだと、
30:01
動画資料の制作とかね。
あるけどまずこれ、
大事なのは時間割を作っていって、
予備も作って、
オフも作ってやっていく。
その上でどうしてもやりきらなかった時に、
これは外注でできるんじゃないとか、
方法論を考えていく。
先に方法論じゃなくて、
先に時間割かなって僕は思う。
確かに。
今さっき聞かれて、
どのぐらい時間が使われてるかって、
すごかったからね。
だんだん私の手帳が、
私アナログなんだけど、
すごいことになってるわけ。
カレンダーに書いて、何時何時とか。
あとこれは、
好みもあるけど、
僕も割とまあまあアナログ手帳派やったの。
逆にデカめの手帳を使ってたの。
A4サイズの手帳に、
いろいろ書いてたけど、
ぐるぐるに書いて、
ぐるぐるカレンダーに変えてから、
すっきりした?
めっちゃそっちの方がいい。
私もどっかで移行しないと、
もうあふれちゃってるから、
抜けることとかも出てきてるから、
移行しないとまずいなとは思ってたんだよね。
これもね、
やっぱり、
勇気。
実際これも勇気。
でもやったら、
いっぱいもちろん色分けとかもできたりするし、
予定変更とかもめっちゃ楽やし、
パソコンでもスマホでも開けるけど、
予定のコマを普通に動かして、
基本の時間割があるけれど、
でも実際には毎週予定は変わるわけで、
その組み替えとかもすごく楽。
その色分けがそのまま自分がどれぐらい、
それぞれの色で時間を使ってるのかっていうのも、
普通にバーとかでも出てくれるし。
それなんとなくどう分けてる?
例えば、
実際に稼働する、
例えばコンサルするとか、
自分の準備のため、
と、
オフとか、
なんとなくざっくり区別する?
僕は区別する。
色っていうか種類どのぐらい?
種類はね、
6種類ぐらいかな。
だから、
今の仕事、
今の自分の仕事で、
2種類ぐらい使ってる。
がっつりコンサルティングする仕事と、
資料作成とか動画作成とか、
一人でパソコン作業することが必要なやつ。
ここをまず分けてて、
あと僕は出張があるから、
出張先の仕事を、
パッと見た時に色で分かるようにしてる。
ここで3種類。
33:00
予備の時間、
オフの時間、
オフの時間も、
僕は夜の予定が多いんやけど、
夜の予定は、
オフの時間の中でもライブとか飲みに行くとか、
黒色で塗ってたりするから、
6種類ぐらいかな。
そうすると、
僕のカレンダー見た時に、
黒が並んでるやんと。
あかんあかん。
流石に休館日となんとあかんとか。
休館日かい。
飲んでるってことだからね。
ずっと飲んでるから。
例えば、スタイフとかで、
コラボしませんか?
ヒヨさんとか、
寸借神田さんとか、
夜じゃないと無理です。
カレンダー開いた時に、
2週間先まで夜が空いてなくて、
あ、なるほどね。
とか、出張を僕は緑で塗ってるから、
ここからここまでは東京いい日になーとか、
っていうのも分かるし、
Zoomとか、
使うことも今すごく多いから、
Googleカレンダーのいいところっていうのは、
その予定開いたら、
そこにZoomのURLあったりとかさ。
それってさ、
どうやったらリンクするの?
予定をね、
予定を開く時に、
予定欄に、
説明とか、
自由入力できるところがあるの。
そこにURLを貼っ付ければ、
そのURLで、
Zoomにも入れるし。
いちいち探すもんね。
要はURLが貼り付けられるから、
Zoomだけじゃなくて、
スタンドFMとか、
あるいはどっかの会社訪問する時に、
そこの会社のホームページとか、
全部貼り付けられるし、
企業訪問をするとか、
あった時には、
普通に住所を入力しておけば、
Googleマップで出るのよね。
だから、例えばこの間のオフ会とかも、
オフ会の会場がどこかなっていう時に、
このSラボオフ会っていう、
自分のスマホで、
自分のカレンダー開いて、
Sラボオフ会っていうのを開いたら、
もうそこに会場の地図が入ってるとか。
早いもんね、みんなにシェアするのとかね。
そうそう。
だから、これはもう買えてよかったなと思って、
カレンダー。
通知も入れられるから。
そっか、なるほど。
この辺とかの、
ハイテクノロジーも使いながら。
そうね。
3月から移行しようかなって思ったのが。
えっとね、
僕が移行した時に、
やっぱり手帳を残しながら、
面倒くさいけど頑張って、
まず最初1ヶ月は同時入力したの。
なるほど。
手帳ないと怖いなと思ってたし。
同時入力してたら、
あっという間に手帳に入れるのが、
どんどん減っていって、
Googleカレンダーで見るようになっていった感じかな。
36:02
で、もういらんやん手帳ってなって、
手帳を捨てたっていう感じ。
捨てたんだ。
捨てた。
そっか、なるほどね。
じゃあちょっと頑張ろう。
慣れればね。
でもね、慣れ早いよ。
で、ちょっとずれちゃったけど、
このカレンダーを作るでしょ。
カレンダーを作って、
自分のそれぞれの時間とかも作りつつ、
やりきれないところは、
やっぱりもう外注かなとか、
やっていくよね。
あとね、もう1つちょっと待って、
さっきメモしてたのが、
時間割を作って予定表を作る。
これで仕事の量もコントロール。
コントロールするべき。
やっぱりこれが見えてないと、
なんとなくどんどん受けちゃったりとか、
ずっと不安、
人間分からないことは不安に感じる生き物やから、
全体の仕事量が見えてて、
ちょっと収入的には寂しいけど、
その分趣味とアートの時間取れてるやんって。
見えてたら収入少なくても不安にならへんと思う。
分かっててやってるしとか。
分からなかったら、
ちょっと収入やっぱり不安やから、
安定もしてないし、
増やさないといけないかな、
でも忙しくなるしなって、
ネガティブな感じになっちゃう。
そうすると実は収入十分やのに見えてないから、
十分やのに十分じゃないと思っちゃったりもあるから。
ここで見ながらクライアントの量も調整するみたいな。
僕とかは、
自分が上手くできてるかどうかは別として、
この仕事量の調整も結構勇気を持ってやってる。
遊びたいから。
遊びの時間取りたいから。
コンサルティングを取っていく方が、
僕も正直、
経済的には収益的にはぶっちゃけおいしいけど、
でも一社増やすと、
そこをコンサルティングする時間だけじゃなくて、
さっき言ったみたいに結構ボリュームって増えちゃうから、
今はちょっと新規のコンサルティング止めようかな。
期間限定にしようかな。
そういう人もちょっと遊びの時間取れないよね。
それで仕事量を調整する感じ。
そうしといたら、
将来やりたいことを見失わない中で、
今取れるべき、
今やるべきことを整理して、
時間割を調整して、
仕事量を調整したら、
あとはキャリアビジョンが作れるから、
これで、
キャリアビジョン、
これはさっき言ったみたいに、
1年生の時の時間割、
3年生の時の時間割、
6年生の時の時間割でしょ。
キャリアビジョンってのは将来どういう、
例えば就職をしたいから、
39:02
そこに向けてどういう風にこれを変えていくかっていう中期計画で、
そうしたら、
今はマインドコンサルの方が比較的多いけれど、
これを無効3年で、
ある程度使っている時間は同じぐらいだけれど、
安定収入する形に持っていこうと。
目標としては、
4年後からは、
このアートの時間を倍増させる、
アート時間倍増計画みたいな。
そのためには今は、
このコンサルの比重が重くなっているけど、
しょうがないよねという計画。
なるほどね。
こっちは長期だね。
中長期の計画。
小学校の時とかもすぐ学校の例え出すけど、
1年生、2年生の時には道徳とかの時間が多かったりするけど、
5年生、6年生だったら道徳とかそんなない。
中学生とかになったら、
英語が出てきてとか、
細かくなってくるよね。
細かくなってきたりとか、
そうしたら、
私は地理とか歴史を学びたいんだけど、
でもそれより今は、
まず漢字の勉強しないといけないから、
国語が多いのはしょうがないよねみたいな感じ。
なるほどね。
今そんな感じかもしれないな。
気持ちが焦るというかさ、
やりたいけど、
でもこれは自分が見据えて安定的にした上で、
もちろんアートもビジネスとしてって変だけど、
いい流れを作りたい思いもあるけど、
それも結構、
計画的ではないので。
計画があれば、
これは理念計画の次のところなのね。
理念があって、
その理念に向かう、
まさにこの計画を立てるところ。
このビジョンとかプランニングのところで、
このビジョンが見えてたら、
例えばアート活動をお金の心配なく自由にやりたい。
ここのビジョンに向けて計画をね。
そのために、
何年後にはこうなりたい。
じゃあ、2年後にはこうなっておきたい。
1年後にはこうなっておきたい。
そのために今やるべきこととか、
今の時間の使い方っていう組み立て。
逆算の組み立てね。
なるほどね。
一回捨てるのを捨ててるわけじゃないんだけど、
だって本当はなんかもっとやりたいのに、
でもそれを数、
今やるべきことを、
今やるべきことに生かしてるのが、
捨てたら全部入ってるからね。
なんかさ、ほら、例えばこう、
細かなやりたいことも、
手が鈍るのが怖い。
手が鈍るの怖いって変だけど、
他の人がさ、
例えば活動とかしてたら、
ちょっと焦りはしてないけど、
自分も磨きたくなるし、
っていう気持ちの焦りが出ちゃう。
42:01
本当に優先順位をつけるっていう感じ。
自分の中で優先順位をつけたら、
今はそっちもやりたいし、
私はそっちを、
例えばAIとかさ、
いろいろあるけど、
でも今、私が頑張るのはここだと。
今はがポイントだね。
今はやらない。
今はこれをやるっていうね。
よく僕が企業と中長期計画、
中期計画を立てたりとか、
する時のシンプルなやり方としては、
3年後から5年後ぐらい。
ここは結構、
想像できる未来。
10年後、
20年後って言われたら、
ちょっとあまりに漠然とすると。
3年後どうなっていたいとか、
5年後どうなっていたいってなったら、
ちょっとイメージしやすいやん。
まず3年後、5年後どうなっていたいっていうのを、
ちょっと計画立ててみますと。
企業やったら、
例えば売上何億円とか、
社員数何名とか。
まゆみさんの計画でも、
例えば3年後、5年後、
一つのことじゃなくて全体像としてね。
例えば年に3回は、
全国で個展を開ける状況に持っていきたい。
そのためにマインド講座の方で、
毎月どれぐらいの収益を上げたい。
3年後にはとか。
あるいはちょっとスタッフを数名、
雇う子供。
チームでやりたいとかやったら、
3年後とか5年後。
まずそのお金のこと、活動のこと、
それからチームのこと。
この辺ぐらいを漠然と、
3年にしようか。
3年後、
丸3年経過した後の、
まゆみさんは、
私はこうしておきたいってまず出すでしょ。
そこから具体的な人数とか時間にも、
ちょっと落とし込むわけよ。
マインド講座。
今は、
これぐらいのクライアントで、
これぐらいの収入を得ていると。
3年後、
この金額をやるには、
どうだろうと。
単価がこれぐらいに上がってないといけないな。
クライアントの人数、
これぐらいにならないといけないな。
そしたらちょっと私一人だと、
無理かもしれないなとか。
でもそうすると、
ちょっと人件費がかかるかもしれないな。
この辺、
あと活動料に落とし込みます。
落とし込んだら次は、
1年遡って、
3年後こうなるためには、
2年後ここまで来てないとダメだな。
人数とか、
マインドのコンサルの数とか。
2年後こうなっておくっていうことは、
1年後は、
45:00
これぐらいまでは言っておかないといけない。
逆算で、
時間、
お金、
人ものお金ね。
組織、
を変えておく。
でやったら、
年次計画立てやすいでしょ。
こういう感じでやっていくと、
今はマインド講座にちょっと追われてるけれど、
これは計画通りとか。
計画通りじゃ、計画通りだよね。
で、不安も少なくなってくるし、
計画ずれた時にも修正しやすい。
ちょっと思ったよりマインド講座の方が、
なかなか伸びないなとか。
じゃあどうしようか。
悩みも発展的になるから。
想像できる範囲の先に、
一旦のゴールやね。
全体の方向はもちろん、
リネンの方向を向いてるよと。
リネンの方向を向いてるんだけれど、
リネンって本当にマラソンで言ったら、
42キロ先のゴールやから、
そうじゃなくて、
10キロ走り切る、
一旦の中継地みたいなところ。
方向はリネンの方向いてるよと。
その中で中継地点を描いて、
その中継地点に行くために逆算を。
じゃあ8キロ地点、5キロ地点、3キロ地点で、
どんな感じ?
っていう風に計画を立てる。
なるほどね。
逆から、
逆は成り行きなわけよ。
とりあえず来年どうなろう。
とりあえず次こうなろう。
次こうなろうってなったら、
アメーバー的な広がりをしないから、
アメーバー的に広がっていくし、
そして上手くいったとしても、
再現性がなくなるし。
確かに。
どこかで聞いたことある話だと思うけど。
どこかで聞いたことがある。
あれはあくまで奇跡の話やから。
そうだね。
そういう感じで作るのが、
まずはいいかな。
分かった。
分かりました。
あとは、
マインド講座の仕組み化のところとか、
ここはもう結構細かい作り方の話になってくるんだけど、
やっぱり人をある程度増やさないで、
安定して入ってくるためには、
多分、
違ったらごめんないけど、
まゆみさんの性格とかから考えて、
マインドを支援するようなコンサルティングをするときに、
相手に合わせるような、
月に何回とか何時間とか、
メインのテーマとか、
フォローアップの体制とかも、
結構個別になってるんじゃないかなと予想するのね。
個別になってますね。
個別になってるよね。
で、
それはいいんだけど、
ビジネスとしてやっていくんだったら、
そこのところをある程度少なくとか限定して、
やっぱり基本の型、
極端な話、
まゆみさんじゃなくて、
6割の料金で、
48:00
まゆみさんから学んだっていうお弟子さんが、
ある程度できるような、
形。
そこまでやらなくてもいいけど、
方向性としてはそういう形でやっていくほうが、
やっぱり仕組み方だと思うのね。
だから、
今後は、
ここは提案なんやけどね。
今後、マインド講座のほう、
でも収入は大事だし、
ある程度収入を得ながら、
アート活動のテーマとか、
そのための時間も取っていく。
仕組み方を進めるっていう観点では、
まゆみさんのフォローの基本の型を決める。
フォローの型ね。
フォローの型。
で、
あと、やっぱりサブスク的な、
発想を入れたほうがいい。
ですよね。
だから、私も一応サブスク的なのを視野に入れて、
そのウェビナーのやつを一応作ってはいるんだけど、
まだちょっと稼働しきれてない。
そういう感じなんだよね。
教えている内容は全然違うと思うけど、
でも仕事の取り組み方とか、
収入の得方は、僕の仕事とまゆみさんの
ビジネスは結構似てると思うから。
僕がどういうふうにやってるかっていうと、
基本の型としてね。
コンサルティング。
僕の場合は相手が法人だけど、
そこの会社にコンサルティングに入ります。
基本は月に2回。
月に2回で12万円にしてるのね。
とはいえ、ゆってらみたいに、
月に2回、60分から90分くらいの
コンサルティングをしますと。
でもそのコンサルティングの事前準備とか、
コンサルティングの後のレポート作成とか、
はあるから、その時間だけで
お金をもらってるわけじゃないけれど、
相手方としては月に2回12万円。
月に1回のパターンは6万円。
例外的に受けます。
例えばこんな感じでやってるわけ。
これを4社持ちましょう、5社持ちましょうとかで、
仕事量はある程度調整できるなと思う。
個別で相談を受けたりする時とかもあるけれど、
個別は個別、あくまで単発にしてるっていう感じ。
あるいはコンサルティングに入るけれど、
惜しいけどこっちから原則4ヶ月を目標にしましょうとか、
6ヶ月にしましょうとか。
そこで満足して切られてもいい感じ。
継続ってなったら継続ってなったけど、
継続こっちとしてもしない判断もできるようにとか。
こんな感じでボリューム調整をまずはしてる。
あとはまゆみさんも知ってると思うけれど、
僕のところもサブスクの要素を入れてるから、
51:01
月にいくらで払ってくれたら、
こういうサービスが自由に受けられますよという、
ライトなサポートができる。
ここもある程度増やしてる。
あとは単発で売るもの、
例えば研修用動画とか、
営業で使うような資料の作成を代行しますとか、
動画を作るのを代行しますとか、
そういう仕事はサブスク会員じゃないと、
そもそも発注ができない。
なるほどね。
サブスク会員だったら、
アーカイブを見るのは無料ですよ。
プラスサブスク会員で、
だったら研修を依頼できます。
研修は世間の相場よりちょっと安い。
っていう感じで、
これがまゆみさんので言ったら、
まゆみさんがマインドのことについて喋ってる、
例えば動画セットとかを作りますよ。
動画セットは動画セットで販売すればいいと思う。
作ってしまったら、後は販売できる。
そうすると時間割としては、
こういう商材を作る時間とかもできてくるかもしれない。
そうだね。
一応ね、結局個人でも、
話す内容で絶対大事なところっていうのを、
動画のウェビナーのセットにはしてる。
だから、それはそれで学んでもらいながら、
コンサルを入れるみたいな形に最近し始めていて、
それがいわゆる、
それはサブスクではなくて、
研修用動画的な扱い?
僕は、
基本的には、
サブスクに入ってたら、
アーカイブは、
普段やってるウェブセミナーのアーカイブは、
どんどん増えていく。
無料で見れますよと。
研修用動画は、
プラス販売っていう感じ。
逆にそれも無料に仕上げたら、
会員の満足度は上がるから、
会員を増やしやすいけれど、
やりながら、
確かめてる感じ。
この流れを作ったら、
僕がコンサルティングを獲得する方に力を入れるのか、
むしろ、自分があまり動かなくても、
金が入ってくる会員サービスの充実の方に、
準備の時間を使うのか、
っていう方針が立てられるから。
さっきのキャリアビジョンの方で、
僕の場合は、
ずっとこんな感じで飛び回って、
オフの時間を作りながら、
収入を安定させたいから、
1年目、2年目は、
コンサルティング重視だったのね。
54:02
だから、ちょっと大きい金額のコンサルティングとか、
その代わりに、月2回とかじゃなくて、
週に2回とか、週に3回、
ズグって入ったりとか、
2年目は、それよりは、
コンサルティングの会社の大きいところは減らして、
ちょっと数を増やした。
けど、まだコンサルティングが軸がある。
3年目、4年目は、
コンサルティングのところをどんどん増やすんじゃなくて、
今度は会員を増やしたりとか、
あとは公私公演の仕事をもうちょっと増やしていきたいな。
出版とかも含めて、
自分をブランディングしないといけないなとか。
会員を増やすんだったら、
会員になった時の得点を増やさないといけないから、
もっと動画教材とかを作る時間が必要だな。
ざっくりこんな計画は立てながらやってるのに。
分かりやすい。
参考になるんじゃないかなと思うのが、
明日リネンワークをするんでしょ?
Zoomでやる時に、
よかったら見てほしいんやけど、
過去にも僕のセミナー見てもらった時にも、
体験してると思うんやけど、
めっちゃスライド使うのよ。
このリネンワークの時にもめちゃくちゃスライド使うの。
これは仕組み化を意図してるんやけど、
後で見返せるようにってこと?
後でも見返せるし、
スライドがいっぱいあって、
例えばいろんなテーマで、
セミナーしますと。
今日は採用のノウハウについてしゃべります。
今日は育成のノウハウについてしゃべります。
今日は考え方の話とか。
する時に、いつどこでしゃべっても、
自分のトークが再現できる。
要は紙芝居なわけよ。
スライドが。
だから、今となっては、
正直何の資料を見ないでも、
リネンワークしゃべれるけど、
1回頑張って作っといたら、
2回目、3回目は、
あれこれどういう順番やったっけ?
全部これ見ながらしゃべれるから。
スライドをたくさん作るっていうのは、
まず自分自身のコンサルティングが、
型になるために作ってるのね。
なるほどね。
そうすると、
今日のリネンワークは、
1時間でやってください。
今日のリネンワークは、
60分でやってくださいって言われても、
調整もしやすい。
スライドがあるからさ、
ここは飛ばそうとか、
このスライドをゆっくりしゃべろうとか、
っていうのもできるし、
全然、それぞれのテーマごとに、
それぞれの資料があるから、
その資料を見ながら、
いつ何時同じ話ができる、
っていうメリット。
そして、その次に、
これ誰かに任していこうっていう時にも、
スタンディングペーパーになるから、
57:02
例えば、両丸さんとも話してて、
両丸さんも僕の不動産のノウハウとかを、
よかったら教えてほしいみたいな、
お話があったりしたんやけど、
両丸さんこのテーマとこのテーマ、
よかったら僕教えるし、
両丸さんができるようになったら、
一回僕のお仕事も手伝ってくれるとか、
要は、自分のノウハウの一部が
再現可能になってくる。
料理で言ったら、
丁寧に書いたレシピみたいな感じ。
ここは中火とかね、
コトコトくるくらいのとかね。
じゃあ、まゆみさんが今、
コンサルティングしてる内容の一部は、
動画にしたりとか、
人に任せるまでいかなくてもさ、
クライアントさんとまゆみさんの
関係性ができてたり、
クライアントさんがある程度、
まゆみさんのファンだったら、
全部見ないでも、
20分ずつの動画教材があるから、
これも見てくれないと。
その上で月に一回、
私とお話ししましょうとか。
じゃあ、もらってるお金が
ちょっと減ったとしても、
動画教材である程度、
変えることができたりとか、
できるでしょう。
こういう感じで、
自分自身が直接動かなくても
カバーできる仕事を
ちょっとずつ増やしていくと、
大事なアートに
かける時間が増やせるんじゃないかなと。
なるほどね。
自分の得意分野に関しては、
自分でできちゃうから、
たぶんまゆみさんが
メンタルとかマインドの
支援とか、
コンサルティングするときって、
たぶん資料そんなになくても
できるんじゃないかなと予想するの。
一対一のとき?
一対一のとき。
でも、あえて
そこにも
丁寧な資料を作っていく。
なるほどね。
結局、そんなのは
人によって違うから、
同じ資料なんて無理よ
っていう人もいたりするけど、
そんなことはないと思うので。
結局、同じこと話せること多いもん。
例えば、目の前の人に
書いてるにしてもね。
絶対そうで、
基本土台の型があって、
その上で、
相手によってのアレンジだし。
だから、
これはどのビジネスもそうやけど、
僕らはさ、
言ったら、人数は別として経営者やん。
やっぱり。
1人だろうが、100人だろうが、
1000人だろうが、
経営者やんか、僕らは。
経営者の目線は、
今、必要ないけど、
将来のために必要なものは
何かを探すのが経営者やから。
かっこいい。
個人事業主も含めて、
中小ベンチャーの企業が
何で大変か。
1:00:00
何で多くの会社が
消えちゃったり、
伸び悩むかっていうのは、
この視点に気づいてないのね。
いわゆるマニュアル化とか、
そういうことだったりも。
例えを出すよ。
例えを出すよ。
サッカーで例えるとね、
直接的にお金を稼いでくる。
営業をする仕事。
直接お金を生み出す仕事。
これが選手。
選手なんだ。
選手。
そして監督。
監督は自分で直接
点を取ったりするわけじゃない。
けれど、選手たちをマネジメントして、
選手たちに最大のパフォーマンスを
果たさせて、
今のこのチームが
ベストなパフォーマンスを
実際に機能するように
いろいろと配慮する。
トレーニングもするし、
人もいれるし、
指示も出す。
これは仕事で言ったら、
直接的にお金を生み出す
作業をする人。
これが選手、営業。
店長とか
マネージャー。
これが監督。
分かる?ここまでは。
分かる。
ここで止まっている会社が
そうじゃなくて、
ベンチャーの経営者は
1人2役じゃなくて、
1人3役しないといけない。
プラス、
ゼネラルマネージャー、監督じゃなくて、
そのサッカーチーム自体を
経営している人の
目線も持たないといけない。
そうすると、選手の目線は
足元よ。
今日の試合、せいぜい
今年の数字。
営業もそう。
今月の収入、
今年の収入、
営業の目線はここ。
監督の目線は
せいぜい2、3年。
現在のメンバーで
どうベストパフォーマンスを出すか。
今私ができることで
どれだけ効率よくやるか。
今の問題をどう解決するか。
経営者の目線、
ゼネラルマネージャーの目線は
今は困っていない。
今はなくてもいい。
これがいるでしょう。
というのを
考えて準備していく。
これが経営者の目線。
今のまゆみさんで言ったら
一人一人をカウンセリングするのに
資料なんていらんよと。
できるものを私。
そんなの作る時間もったいないでしょって。
なってるのは
これ、店長の目線なの。
監督の目線で。
そうじゃなくて、今一時的に
忙しくなったとしても
マインドの仕事プラス
パートの時間が減るとしても
先々考えた時には
これ、いるよねと。
海の苦しみ、やっとかなかんやろここでと。
というのが、経営者の目線。
この三つを持たないといけない。
1:03:00
みんなこの三つを持ってないから
頑張って
しんどいけど、ここを抜けたら
楽になるはずやと。
もうちょっと頑張ったら楽になるはずやと。
あと一つクライアントを増やせばとか。
もう少しだけ単価を上げれば
なんとかなるはずやと。
頑張っても頑張っても
楽になるどころか、どんどん疲弊する。
なんでかって言ったら
その目線を持ってないから。
頑張ってる気になっちゃうから、しかも。
頑張り方を間違えてる。
なので
今現在の収入を作り出す目線。
これももちろん大事で。
そして近未来、今現在の収入を
もっと効率よく
経営者目線も必要だけど
もう一つ、今は
今すぐで考えたらいらんけど
先々のためにはこれやらなあかんなっていうのを
抽出する経営者目線。
なるほどね。
今日喋ってたような
2年経営からのこのビジョン
プランを3か年計画とか
5か年計画を考えていくときに
この目線が絶対大事で。
そしてこういう時間を取るために
時間割にその時間をタイムブロックして
ダメダメ、もうこの日はスタイフもしないで
約束も入れないで
目の前に紙を広げて
こういうのを考えるんだよと
時間を2ヶ月に1回取ろうとか
そんな感じかな。
なるほどね。分かりやすかった。めちゃくちゃ。
整理されました。
整理されました。
おかげさまで。
うん。
めちゃくちゃ分かりやすかった。
私も自動化、どうやったら自動化できるかとか
同じことを繰り返してるなって気づいたところを
資料にしてそのウェビダーの
自動化はしてるところはあるんだけど
一人一人に対して
紙芝居作ってるかって言ったら
作ってはいなかったから
共通になるだろうところを見つけて
これ作っていくっていうのも
必要だなってすごい思ったし
全部例えが分かりやすかったし
人生で学んできたことの例えが上手
サッカーやってるからこそその感覚で
しかもイメージ湧きやすいしさ
紙芝居もさ
紙芝居って考えるとすごい分かりやすいじゃん
イメージするのも
時間割もそうだし
小学校でまだもっと多いしね
そう
めちゃくちゃ分かりやすかった
なので明日の1時からのリネーワークは
1:06:01
ちょっとそんな感じを見てもらったら
資料を作っておくのはめっちゃ楽かな
再現性可能になるからね
すごく再現性可能になるし
いかに再現性可能なものにしていくかっていう
どっかのコミュニティとは全く個別の話なんだけど
これは持っていく必要がめちゃくちゃあるね
だから自分のコンサルメニューの中とかでも
同じ資料何回も使うのめっちゃあるもんね
うんうん
一朝一旦やけど
今は本当にAIで
パワーポイントのスライドとか資料とか
バババババって作ってくれるやつもいっぱいあるから
それを使ったら資料作るのは簡単で
ただ手間をかけて自分で作ったやつは
作った段階から8割ぐらい頭に入ってるから
そこは使い分けかなと思うけど
私も一応
私も基本の型は個人のコンサルの人にも
紙芝居使ってて
最初に作ったベースのところは
活用はできるんだよね
そこをもうちょっと絶対共通点が出るところは作るとかを
すると強化ができそうな気がした
またオープンチャットで
例えばこんな時間割みたいなので
時間割の参考例もまた上げておこうかなと思うし
ありがとう
ありがとうございました
ありがとうございました
小学校
限定公開だとコメント入ってこないから
まあ確かに集中はできるので
集中できた
ついさあ遊んじゃうじゃんコメント見たりすると
でも頭の中と話だけに集中したから
すごいいろんな角度から
整理整頓の角度がいろいろあったじゃない
まず今持ってるものの整理整頓とか
あとは持ってるビジョンと
3年後ぐらいから逆算していくっていう考え方とか
いろんな角度からやってくれたから
頭の中に
まさに紙の手帳の中で
わけのわからない混沌としているものが
整理整頓されました
はい
めちゃくちゃよかったありがとうございました
こちらこそおさまつさまでした
とんでもないです
これこのままオープンに後にするので
こんなことの最初の最初の理念ワークっていうね
大事なのをやるのでね
その申し込みをリンク貼って
この後シェアしたいと思います
いいタイミングでだからできたね
このビジネスカウンセリングも
そうやね明日が理念ワークあるし
理念ワークの次のお話にもなったし
なったし
いやもう本当にありがとうございました
ご参考になれば
1:09:02
じゃあまた明日よろしくお願いいたします
お願いします
ありがとうございました
終わりまーす
ということでね
めちゃくちゃ勉強になりました
自分のやりたいことは全部やっていいけれども
今はこれ大事ね
今はやらないとか
今はこっちに集中するっていうのを
自信を持って思えるように
整理整頓するっていう考え方をすると
これだけクリアになるんだなっていうのも思ったし
明日はね
今日のやつは完全に私のことであったけれども
未来そういう風にしていきたいという人にとっても
参考になった内容になったんじゃないかなと思います
もうね
これは何回も聞きながら
自分の中に落とし込んでいきたいと思います
明日はね
私がしているセミナーの中の
細かなね
まずの大事な大事な理念ワークっていうね
自分が何を大事にしていきたいかっていう
大きな方向性を捉えていく講座を
飯田さんにしていただきますので
興味のある方はお申し込み
概要欄リンクに貼っておきます
あとチャンネルも貼っておきますね
それでは今日はありがとうございました
アディオスまたね
いつもいいねやコメントフォローありがとうございます