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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。
この番組では、朝の10分で自分の創造性を発揮し、
自由に豊かな発想で楽しく生きる人を増やすべく
インスピレーションマインドをお伝えしています。
今日はですね、まだギリシャのレフカダ島というところにおりまして、
レフカダ島というところは、ヨーロッパの人たちのリゾート地という感じで、
ヨーロッパにはよく知られているけど、
日本人はあまり知られていないというような、そんなお島でございます。
私も今回初めて来させていただきました。
毎年世界中から人が集まるフェスティバルがあったりとか、
国際色豊かに夏は集まる、そんな場所でもあるんですけれども、
2日間のラフカリオファン生誕祭ということで、
何人くらい入る?100人くらい入るのかな?
正しい人数は分からないですけど、
2日間のね、五条英二郎先生がね、演出、脚本、舞台も作ったその舞台とともに、
お茶と私の書ということでね、この柱でね、やらせていただいた舞台も大盛況に終わりましてね、
今日はね、最終日っていうのかな?
今日1日だけフリータイム。初めて朝曇ってるんですよ。
昨日はね、もう本当にさ、レフカダ島の人も基本的にめちゃくちゃ温かいんだけど、
レフカダ島に遊びに来ているヨーロッパ人もめちゃくちゃ面白い人が多い。
ニュージーランドとか、なんかいろんなところから来てるんだけど、
昨日ね、2日間もね、カルマっていうね、ところのボスとね、
歩いてる時に知り合って、また昨日も2日目もさ、
何でも食べにおいでとか言って、フリーだからとか言ってくれて、
それでちょっとその、そう言って分かった、じゃあ後で行くねなんて言いながら、
帰ってるまた途中のお店で話しかけてきた、私たちが派手な衣装を着てたからね、
私はね、もうTシャツと短パンに着替えてたんだけど、他の人はまだ衣装を着てたのよ。
そしたらさ、ブルガリアの人がさ、チームの中でフワちゃんっていう、
すごい体もでっかいし、対抗してるね、目立つ人がいるのよ。
その人にバッと話しかけてくれたきっかけで、奥でみんなで踊ってるから一緒に踊ろうよって言われて、
で、ワーってみんなさ、呼ばれてそこに行ったの。
で、行って、そこのブルガリアのダンスを手繋いでみんなでやってるところに、
みんなで混ざってワイワイワイワイ踊った。
なんかほら、ノリのいい日本人って少ないのかしら、よく分かんないけどさ、
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もう超喜んでくれて、一緒に踊ったの、そのブルガリアのお曲を。
そしたら今度、日本の音楽かけるからなんか選べとか言って、
で、その時浮かんだやつが、一つ目はレモンを流してくれたんだよね。
ヨネズ、ヨネズ原始のレモン流してくれたよね。
今、レモンだったよね。
レモン流して、なんかいいセンスしてるじゃんみたいな感じで、
で、なんか選べって言ってくれたから、
富士風が浮かんだから、富士風さんの祭りを流してもらったのよ。
で、それで今度はさ、よく分かんないけどさ、
踊り方を私がなんか指導する感じになっちゃってさ、
私が踊る動きにさ、そこにいる3、40人がみんな合わせてくれるわけ、
円になって、めっちゃ楽しかった。
みんなが私の動きを見て、そこの即興で踊るやつをみんなが真似してくれてさ、
私毎日踊りながら歩いてた、あれがね、
こんなところで役に立つわ、みたいな感じで、
もうなんか汗だくで盛り上がって踊り、
その後また今度ブルガリアの音楽流してくれて、みたいな感じで、
みんなで汗だくになって、
で、なんか知らぬ間にさ、フォトグラファーのアスカちゃんと私だけがさ、
アリサちゃんと私だけがさ、
残ってて、みんな1回帰っちゃってたんだけど、日本人の人。
で、もう汗だくで踊るっていう、
なんかちょっと踊りたいなって思ってたんだよね、気持ち的に。
そんなことでさ、そんな感じだったのよ。
面白くない?私さ、あ、私のノリ海外でもいけんだと思ったっていうか、
全然あの、踊ったのみんなで。
みんながさ、合わせて私に踊ってくれてさ、ほんと楽しかった。
こんな経験初めて海外で。
で、あの、私、
私ブルガリア人も引き連れられたと思った。
で、その後に1回戻ってきて、
あの、あの、市の人が用意してくれてる食事が、
テイクアウトしてもらってたんだけど、
テイクアウトして、お酒をさ、
ちょっと飲みながらプルサイドで、
メンバーとちょっとギリシャの女の子たちと話した後に、
あの、カルマっていうね、ボスの男にもさ、
あの、顔出すって言っちゃってた人、
一緒にさ、あの、2人で、
あの、もう1回行ったのよ。
で、そしたらさ、いやボスもかっこいいよ、めちゃくちゃ。
あの、私ね、
よくさ、なんか、めっちゃかっこいいおじさんっているじゃん?
世の中に。
でさ、もうさ、
どこの、はまきですよ、1人は。
ちょっと名前は聞かなかったんだけど、ニューヨークの、
名前聞かなかったの失礼だったね、私聞かれたのに。
それで、
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それで、もうちょっとほんとめっちゃかっこいい、
なんかもう、池おじよ。
で、2人はその、ボスと、
ニューヨークに20何年住んでるっていう、
あの、建築学なんか、みたいなんだけど、
が、と一緒に飲んだんだけど、
もうさ、
女性のエレガントってあるじゃん?
すごく静かにゆっくりと動いて、
自分のペースを崩さないエレガントっていうのがあれば、
彼ら、ダンディズムよね、もう。
なんか、
えっと、全然話合わない感じなんだけど、2人と。
でも決して私たちを、こう、なに、こう、
歓迎してないわけじゃないっていうか、
なんかそんな感じで、
あの、なんていうのかな、
そんなね、風に素敵なバーでね、
あの、ダンディズムなね、2人と一緒に、
あと、あの、もう一人、じんくんっていうね、
あの、名古屋から参加してる祭りの、
あの、男の子と、
5人で、
有栖ちゃんと、
夜中に飲んで、
たぶん帰ってきたの、3時ぐらいで、
朝、迎えていますっていう感じなんですけど、
なんかさ、
本当にレフカダ島の人も親切なんだけど、
レフカダ島に集まる人たちも親切っていう、
なんか、これ体験してもらえないっていうぐらい、
めちゃくちゃオープンハートだのよ。
だから、これ体験する、
私こんな風に外国で、
なんか、こういうノリで、
こういうノリで外国の人たちと、
なんか交流したの初めて、
なんか踊りまくるとか、
なんか、もうその、カルマっていうところのおじさんも、
来年とかも、いつでも食べに遊びに来いと、
お前ら、おごってやるからみたいな。
どんだけかっこいいんだよ。
どんだけかっこいいんだよっていう、
そういう感じでしたよ。
ということでね、あの興奮、
最高の夜だったのでね、
最高だったよね。
すごかったよね。
一言で言って、レフカダ島はどんなとこですか。
最高です。
ありがとうございます。
インタビューいただきました。
ということでね、
あの、このガスガスの声で、
朝寝起きで今、化粧をしながら、
今日1日だけのね、フリータイムがあって、
ただ初めて今日は曇っているので、
これからレフカダ島を一周ね、
連れてってくれるっていうので、
してくる予定です。
これが終わると我々は、
明日の朝の4時起きとかで、
空港に向かう。
4時じゃなくなった。
6時。
6時って言ってなかった?
明日の出発。
6時だよね。
じゃあ寝れるかもしんないな。
なんか意外とそんなに遠くないってことが分かって、
6時ぐらいに出発すれば、
空港に間に合わないんじゃないかっていう話ですね。
もうこれで帰ると。
なんか充実したし、
もう本当に満足なんだけど、
もうあっという間過ぎて、
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あの、なんか、
あと1週間ぐらいいたよね。
なんかぼーっと、なんかさ、
何もしないで部屋でぼーっとして、
部屋で、なんかテラスでさ、
なんかちょっとおしゃべりしたり、
ビール飲んだりなんかしてるだけで、
すごい楽しいっていう場所です。
来年はぜひ皆さんと一緒に来ましょうということで、
今日のテーマは、
ただ私の楽しかった報告になってしまいましたけど、
このエナジーがね、
届けばいいなと思います。
これを皆さん聞いているときは、
私は多分、
まあもう出発の日になると思います。
かな?それか、ちょっとごめん、違うな。
もう到着してるかもしれません。
ということで、元気に帰ろうと思います。
それでは皆さん素敵な1日をお過ごしください。
また皆さんといっぱいコラボとかできたりするのを楽しみにしています。
それでは素敵な1日を。
舞台も素晴らしくて本当に大拍手でした。
私も自分のちょっと動画を自分で撮れないもので、
誰かのデータとかに入っているのを祈っています。
私がどんなパフォーマンスしたのか全く分かっておりません。
それではアディオスまたね。
いつもありがとうございます。
そしてプロジェクトに参加してくださった皆様、
引き続きもこの青を感じたものを、
お礼のパターンによってインスピレーションアートでお返ししますし、
お祝いで皆さんをご紹介。
戻ってきてから落ち着きながら続きのご紹介をさせていただきたいと思います。
それではまたね。
アディオス。