「私なんかが答えていいのかな」と迷っているうちに、誰かの書き込みが流れていってしまう。コミュニティでよくあるこの状態、実はすごくもったいないです。有益なことを言わなきゃ、と気負わなくて大丈夫。「わかります、私も同じところで悩んでます」と共感するだけでも、勇気を出して書いた人は救われます。その積み重ねが「ちゃんと反応してくれる人」という印象になって、誰かに仕事を頼みたくなったときに真っ先に思い出してもらえる——コミュニティで信頼を貯めていく方法について話しました。書き込みが苦手な人こそチャンスです、という回です。
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