2025-12-24 1:23:45

北海道×ストレングスおしゃべりゲライブ☃️🐟🐻

北海道は異国の地でした、、🤣✨✨そんな事を噛み締めるLIVEとなりた。。ぜひ下のURLも見ながらアーカイブも聞いてみて下さいね☃️💓

ユーカリが幼少期〜高校まで
過ごした魔の豪雪地帯画像はこちら👇
https://drive.google.com/file/d/1zkfYodeDTebyTpduo9MIrKpKOdJ27lax/view?usp=drivesdk

ユーカリが幼少期を過ごした
滝川市最低気温👇
https://drive.google.com/file/d/1Es_T7Q_yP_DkYAIgOpUwBOvsCuJsuJoz/view?usp=drivesdk

まいこが生まれた士別市最低気温👇
(1/18最低気温に注目😂)
https://drive.google.com/file/d/1jc5cm0SHiNanf8OyyPDHwH-iW2vmDs_l/view?usp=drivesdk

🐻タイムスタンプ🐻

アイコンがおかしい🤣🤣
知り合いのおばあちゃんに
   「本州は外国だからね」と言われた過去、、
極寒の最低気温気温🥶
豪雪地帯のビフォーアフター画像も見てね👆

ここで無理やりストレングス‼️
   道民は「あっけらかん」らしい。。
   ⇨ポジティブ資質?

冬の数ヶ月ストーブ付けっぱなし
北海道シンボル✨各家庭に灯油タンク

制服は上下スキーウェア⛷️
こたつは使わない

玄関は食糧庫🚪
北海道の「木の城たいせつ」
伝説の5枚ガラス窓🪟
小学校の超危険なストーブ🔥⚠️
パジャマ事件、、🫣
冬の体育はスケート⛸️orスキー⛷️

豪雪で市が赤字、、
押しボタンは膝下、、バス停が消える☃️
過酷な外の部活動、、⚽️⚾️🎾
北海道のコンサートは静か⁉️
ジンギスカンとスーパーのラム肉コーナー
北海道の運動会事情
   お昼にジンギスカンが始まる⁉️
夏は海でジンギスカン🍖
マスクの蒸気でまつ毛が凍る❄︎
北海道のエゾシカ事情🦌
道民VS関西人💥
北海道の熊牧場🐻
クマの対処法はナタ🪓
結論、北海道は外国でした🙇🏻‍♀️




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サマリー

北海道に住む人々の生活や文化についての楽しいおしゃべりが繰り広げられています。クリスマスイブを祝う一方で、厳しい冬や動物についての話題も登場し、地域のユニークな特徴が紹介されています。厳しい寒さや独自の生活様式についての話が展開され、特にストーブの役割やマイナスの気温に慣れた感覚が語られています。また、地域特有のポジティブな気質や家族・友人とのエピソードも交えながら、北海道の人々の生活が紹介されています。冬の制服やスキーウェアについてのユニークな体験が共有され、地域ごとの気候や文化の違いが語られています。さらに、暖房事情や寒さ対策についても触れられ、北海道民特有の生活スタイルが浮き彫りになります。滝川市での生活や冬の厳しさについてのエピソードがあり、スケートや除雪の問題など、地元ならではの体験が語られています。北海道の魅力と厳しさが対比されています。魅力や食文化についての会話が展開され、特にジンギスカンやホタテなどの特徴的な料理に焦点が当てられています。また、運動会やその文化的な違いについても語られています。独特な冬の生活や運転事情についても語られ、特に除雪や道路状況、寒さによる影響が強調されており、地域特有の食文化や接客文化についても触れられています。このエピソードでは、北海道の自然や文化、クマ牧場についての興味深い話が展開されています。また、出身者ならではの地域性や方言、冬の生活に関する話題も紹介されています。

オープニングと自己紹介
お、いけた。はい、ではではみなさんこんにちは。
ごっかんの地で育った私たちの、あれ?北海道×ストレングスおしゃべりゲライブということで、あれ?音が入ってないな。なんでだろう?なんでだろう?
音が入ってない。BGM入っている?入っている?入ってるかな?
あ、まいこちゃんヤッホー!音がしないんだけど、私の声聞こえてる?聞こえ…
あ、なんだろう?ネットワークが不安定。やめて、やめて。あ、ほんと?音も聞こえてる?
あの、なんだったっけ?えーとね、BGMか。BGM聞こえてる?聞こえてるかな?いいか。まいこちゃん招待してみよう。よいしょ。まいこちゃん、招待。
あ、コーディション来た。聞こえる?聞こえる。あ、ほんと?よかった。BGM鳴ってる?鳴ってる。あ、よかったよかった。ありがとうありがとう。
でもなんか、たまになんか、ハエ飛んでる?みたいな。あ、やっぱりごめんね。ハエ飛んでるのよ、私の。ごめんね、なんかね。ネットワーク?
Wi-Fiがね、悪いみたい。あ、みくさん。こんにちは。こんにちは、ありがとう。ありがとうございます。今日ね、ママスターと被っちゃって、もうほんとはもう、あこさんってごめんなさいっていう。
やっぱり出たことないんじゃない?いや、あるある。一回目出た。一回目出た。一回だけ出た?一回目出た。それ以外、だって見たことないもん。いつもライブしてるもんね。
ほんとだね、ほんと反省だよ。あ、ごめん。次こそは、次こそはちゃんと行くからーっていうですね。ということで、はい、みくさん。あ、みくさんに声のバランス見てもらおう。まだハエ飛んでる?
ハエ飛んでる?なんか、ふーん、ふーん、みたいな音した。ごめんねー。みくさん、やっぱりクマやべーって。クマ、そうそうそう。インパクトやばいよね。わかる?わかるの?
まさかのでそうです。このタイトルをね、読み上げさせて。この話したいの、私。タイトル読み上げさせて。ごめんごめんごめんごめん。
この地で育った私たちの北海道×ストリングスおしゃべりゲイライブということで。イエーイ。もうですね、前回はあれなんですよ。私、やっぱストリングスをね、ちょっと楽しみたいと。なんかね、私ね、真面目なんですよね。こう見えて。
真面目に走っちゃうから、面白いこと好きなんですよ。楽しいこともしたいと思って、ストリングスはエンタメだと言って、おもろいライブをしてみたいと思いましてね。素晴らしい。前回もね、ちょこっと舞子来てくれて、編み物×ストリングスということで。
ね、おもしろいね。
おもしろいね。
みんな森さんと、おいちゃんとね、おしゃべりしたんですよ。どうやってストリングスを絡めるかなと思ったけども、あ、意外に結構絡めれるもんだなと思ってね、前回。楽しみました。ですけども、今回に至っては、またストリングスを絡められる気がします。
いや、私はね、でもね、絡められるかなと思って。
うそ、どうやって絡めるか。北海道民の気質みたいな。
そうそうそうそう。
その前にみくさんが、やっぱりクマやべーって来てるから、クマについて。
このね、アイコンについてまずご説明させて。
そうよ、そこからよもう。私ツッコミどころ満載なんだからさ。
そうよ、まいこちゃんにね、送ったんですよ、インスタでね。
DMでやり取りしてて、本当にね、たまたまこの日しか私も空いてなくて、クリスマスイブだけど空いてる?って言ってね、いいよって言ってくれる。せっかくのクリスマスだから、ちょっとね、クリスマスチックなおしゃれなサムネにしようと思ったわけですよ。
ちゃんとね、いつもキャンバーでね、作るんです。キャンバーの1枚目の背景にね、ちゃんとクリスマスチックな、よく見て、よく見ながら見ながら、後ろにね。
見てる。
そう、後ろにちょっとクリスマスチックなあの、背景が。
そう、ジーニスカンダメの後ろにね、いるのよ。
そうで設定したらいい感じと思って、最初このタイトルを入れて、本当どうしようかなと思って。
北海道っぽいのがいいよなと思って。
そう、そしたらね、このフォントになっちゃったんですよ。
この辺からだんだんおかしくなり始めて、あれ、クリスマスじゃない。でも北海道らしさは出てるから、いいかと思って。
そう、でやっぱりね、北海道っぽいのも入れたいなと思って。鮭をね、左下ちょっと今駆け出るな。尻尾の先しか見えてませんけど。
鮭をオンしたあたりから、あ、もうなんか違うってなってきて。
もうあとはね、もう北海道の諸々たちをポンポンポンと乗せていこうと。
すごいでしょ、このアイヌのね、アイヌさんのね、この衣装の。
いや、それ、どこにあったの?
キャンバーさんで検索したらいらっしゃるのよ。
マジですごいね、アイヌ。
すごいですよね。そうなのよ、そうなのよ、皆さんっていう。
で、このクマもね、ドドンとでかく入れて。
カリンさんがなんとね、インスタでDMくださったんですよ。クマがいるって。
カリンさんがクマに反応しちゃったみたいな。
そうだよね。カリンさんといえばクマみたいな感じになってるから。
そうなんですよ。ミクさんありがとう。
いってらっしゃい、いってらっしゃい。
こんなデカデカとクマ入れてるのに、今日クマの話題ないですからね。
北海道の冬とその体験
ほんとだよ、もうなんかクマの話すんのかなって思っちゃうのよ。
その時はもうカリンさんに聞いていただかないと、
私ぐらいの知識では全然クマについては語れないので、そうなんですよね。
私もまだね、ボイシーのね、クマのやつ、前半も途中までしか聞いてないの。
そうなんだ、私も聞いてないの聞いてないの、クマの話。
聞きたいわけ、私はもう本当にそのクマの話をね。
ちょっとあの、カリンさんとクマライブしてほしいですよね、この背景で。
こんなデカデカと載せるならって話ですよ。
めっちゃ面白い、だって北海道もさ、もう切れてるからね、もう海道なら。
海の道になってるから。
ほんとだ、海道になってるから。
面白すぎるでしょ、それクマだよ。
ライブの背景がちょっと作りだすのめんどくさいから、
あのアイコンをね、ここにドドーンと載せておりますけれども。
いいと思います。
無理やりね、北海道とストリングスを掛け合わせるならですよ。
北海道人の気質ですよね。
でもね、なんとなくやっぱり出てみて思ったの。
いや、それ気になってたの。
そうなの。
あ、ハナさんこんにちは。
ハナさんこんにちは。
ハナさん、ママスターの方大丈夫?
ママスター部って言うね。
みんなありがとうね、なんか。
ママスター部さんにごめんなさい。
ありがとうね、ほんとにごめんなさい。
時間入れ替わりで来てくれてるのかな。
交互に来てくれるのかな、みんななんかあれなのかな。
リリーしてくれてるのかな。
そうなの?病院?
そうなんだ。
ハナさん今ね、薬待ちなのって書いてる。
そっかそっかそっか。
お大事にですよ。
時間だけでもぜひ。
マスクしてる?大丈夫?ニヤニヤしたら大変だから。
なんと話してたっけ、北海道人の気質。
前の、前っていうか配信の時にさ、
ゆうかりんがさ、ほら、なんていうの?
北海道出て、北海道はやっぱりちょっと変わってるじゃないけど。
いや、違うのよ。
って言ってたじゃない?
違うのよ。
だからね、私、北海道出る時に、
本州で暮らしてたっていうね、おばあちゃんがいたの、知り合いのおばあちゃんが。
ゆうかりちゃんと、本州は外国だと思って行きなさいって言われたのよ。
本当に、本当にそう言われたのよ。
どんなとこなんだろう、本州みたいな。
ゆうかちゃんも、こんにちは。
ゆうかちゃんさ、あんまりアッコに怒られるから。
アッコに怒られるから私たちね。
ママスタの方に行ってって。
ハナさんもズームできんから。スタイフありがたい。
ありがとう。
ありがとうな。
で、覚悟してきたんですよ。
覚悟してきたら、やっぱ北海道が外国だったんだなって思っちゃう。
あっちが、あっちが外国だわ。
逆にね。
あっちが異常だわと思って。
嘘?何が違うの?
まずね、寒すぎるよ。寒すぎるよ。
え、何?北海道が?
北海道が。
え!?
いやいやいや、ほらもうおかしい、おかしい。
もうね、一度住んでみ。
もう本州に住んだらね、もう二度と二度と戻れなくなるよ。
嘘でしょ。
もうね、この雪のない生活がね、もう幸せすぎるのよ。
本当に。
そうだよね。雪ないんだもんね。
だって一年の半分以上スタッドレスタイヤつけてるでしょ?
うん。
そんなとこないからね。
数ヶ月ですよ、スタッドレスタイヤ履くなんて。
すごいね。
白ではちなみに降らないの?
あとね、一応ね、山側に行ったらちょっと降ったりするかな。
でも広島とかね、中国山脈があるのよ。
山越えて瀬戸内海側にね、あっち側に出るときは雪があるから。
ほわーって言うけど、大した雪じゃありませんよ。そちらに比べたら。
ちょっと待って。
ハナさんがさ、舞妓さん東京来たらタンクトップだって言ってたけど。
いや本当、ちょっとですね、いいですよ皆さん。
私ね、今日ね、結構自分なりに頑張ってね、仕込んできたんですよ。
いや素晴らしい。ありがたや。
このね、ベターをね、見て。
これ開ける?これ開ける?
え、なにこれ。最低気温。
これちゃんとね、後からアーカイブ聴いてる皆さんにも概要欄に載せますので。
これね、私と舞妓ちゃんは同い年じゃなかった?
いやそれがさ、さっきヨシ子が言ってたでしょ。
昭和60年じゃないの?
私昭和59年だよ。
あ、一個上だった?
アサヒル姉さんと同い年だよ。
俺でもアサヒル姉さんと。
アサヒル姉さん、姉さんだって私とタンメじゃないのかな。
アサヒル姉さんと私が同い年だって。
早生まれで60年じゃなかったっけ?姉さんは。
あ、そっか。
1月から3月の間に生まれてんじゃないのかな、60年。
私60年の11月だからね。
あ、一個下だね。
まあいいや。でも大体私たちの10歳くらいの時のね、
なんかそれがすごい私、幼少期の記憶に豪雪の風景が刻まれてて。
なにこれ。
12枚。私たちが10歳の時の気温なのよ。
これね、滝川市っていうところに私は住んでおりまして、
1月ですね、元旦1月の最低気温がマイナス15度。
2日がマイナス19度。
うそうそうそうそう。
5日6日ってマイナス11、10叩き出すでしょ?
その間ね、1月の中旬あたりからね、
あ、ここ叩き出してる。
1月のね、18日にマイナス20.8度を記録しております。
滝川寒いのよ。
でもね、待って、舞妓がね、
舞妓が生まれた。
しべつもなんだけどさ。
しべつ氏さんがさらにね、さらに叩き出してくるんですよ。
元旦。
1月1日です。1995年、最低気温マイナス23.9度。
やばいのよ。
2日、1月2日、マイナス24.5度。
死んじゃうよ。
死んじゃうよ。
あ、しいたかさん、こんにちは。
18日寒かったの。
マイナス、え?
1月18日、マイナス26.7度。
しいたかさん、待って、私見てなかった。
今、コメント見てるから大丈夫だよ。
しいたかさんどこ?
しいたかさんがね、
え、ゆかりさん、うちの姉と同い年なの?って言ってる。
あ、うそ、ほんと?
私は60年の11月でしょ?
そうそうそう。
マイナス温度、おかしいでしょ?
マイナスは最高気温じゃん。
そう、だからここが、
私は島根に来て、
いや、しいたかさん、
冷凍庫の方があったかいの。
冷凍庫の方があったかいんですよ。
そうそうそう。
あ、でも、そうだよね。
冷凍庫の方があったかいの。
確かに。
はるさんもタオル回したら凍るやつ。
そうそうそうそう。
タオル回したらすぐ凍る。
あと雪で埋まって玄関が開かない。
あとシャボン玉も凍る、パリーンってできる。
やったことある。
そうだね、それが豪雪地帯だね、北海道のね。
それ聞くと、いやいや違うよ、おばあちゃんと。
本州が外国だったんじゃなくて、
北海道が外国だったんだよっていう。
おかしいのよ、ほんとおかしいのよ。
なるほどね、北海道がちょっと異常だってことで。
そう、だからね、このね、皆さんね、
北海道の厳しい寒さ
表を見ていただいてもわかるんですけどね、
なんかね、感覚がね、バカみたいになってくるんですよ。
マイナス2桁体験してると、今日寒いよねみたいな。
ところどころポツポツ、マイナス1桁台になるじゃないですか。
天気予報でマイナス1桁、今日マイナス4度だねみたいな。
今日ちょっと暖かいねとか、バカなこと言ったりするんですよ。
言ってる言ってる言ってる。
バカだから。
ちょっと今日、マイナスもつけないな。
もうさ、マイナスが当たり前じゃん。
そうだね。
だからマイナスってつけないのよ。
今日3度だって暖かいわ、みたいな。
マイナス3度のことをね。
マイナス4度、暖かい発言はちょっとおかしいから、
やっぱりあそこは外国だったんだなって思うよ。
気づかせてくれてありがとう、ほんとね。
ほんとね、普通じゃないよ。
これ最後の画像を見てほしい、みんなに。
最後の画像。
これ、みんなの。
レターのね、一番最後の画像を見てください。
ゆうかりが幼少期から高校まで過ごした、
滝川市というところなんですけど、結構豪雪地帯になるんです。
画像のね、ビフォーアフターがございますので、
ぜひ見てみてください。
でもこれは普通の景色だったよね。
うん。
そう、こんな感じ。
あの、ビフォーとか。
そう、いつも普通の状態。
まさに今。
そうそうそう、でしょ。
の、旦那の実家とか今こんな感じ。
そうでね、このアフターもね、なんならちょっとおかしいんですよね。
これは除雪した後だよね。
そこ除雪が入った後、これね、除雪のね、なんかサイトから撮ってきたの。
そうでしょ、やっぱり。
除雪サイトから。
除雪だって、後あるもんね。
そう。
ガガガガっていう後が。
アフターなんだけど、アフターもなんならおかしいんですよね。
アフターでも車庫まだ埋まってるからね。
これちゃんとアーカイブの皆さんも概要欄に、
あの画像をちゃんと見れるように貼っておきますので。
だから、これをね、やっぱ見ていただかないと、
これが言葉だけじゃなかなかこのね、
かっこくさがね、ちょっと伝わらないと。
あー面白い。
そうなんですよ。
興味ないですよ、マイナスはしょる、そう。
マイナスはしょる。
今日、今日11度だね、みたいな。
マイナスがね、抜けてる。
いやーちょっと明日最高気温マイナス、マイナスとは言わないで。
つけないね。
最高気温ね、5度だわ、ちょっと寒いかもね、とかね。
マイナスはつけないですね。
あ、カイホさん嬉しい。
ストーブと生活様式
あ、カイホさんありがとうございます。
このね、レッターをぜひ覗いてみてくださいね。
大瀬と地帯のね、あの。
寒すぎるのよ。
あ、そうなのね。
普通じゃない、なんかね、普通じゃない、普通じゃない。
ここは日本じゃない、みたいな。
北海道という国。
ここで無理矢理ストリングスを絡めるならば、
その北海道民ってその気質が、ちょっとなんていうのかな、
もうネジ外れてないと、
多分この気温でやっていけないと思うのよ。
大丈夫かな、なんかどうみを全員敵に回してしまいそうだけれども。
大丈夫、大丈夫。
私、こっちのね、旦那の方の親戚から言われたのよ。
実は私ね、旦那の方の親戚からユカリンって呼ばれてるの。
あ、ユカリン。
ユカリンって、なんか旦那は関西出身で、
ユカリン、あれやんな、北海道はこうでな、あでな、みたいな。
そういう関西弁なのよ。
で、おじさんが、北海道の人はな、なんかあっけらかんとしとるやろって言われる。
あっけらかんって言われたんよ。
あっけらかんってなんだろう、みたいな。
なんか、そうそうそうそう。
えっ、あっけらかんとしてるの?
あっけらかんなんだって。
でも、まいこもそうじゃない。
いや、なんてこと言うの、あんた。
なんかね、その時そう、結婚したばかりの私は、
なんだろう、このおじさんはあっけらかんって私のことを言ってきたぞ、みたいな。
でもね、またどこかでも、私が違うとこで、
ジラート屋の店長をしてた時だ。
社長から、ユカリンさんもなんかあれだよね、みたいな。
北海道の大地でのびのび育った、なんかそんな感じがしてるよね。
なんか、なんか、なんかバカにしてる、みたいな。
いや、思うの?それ。
それすごい思うんだけど。
なんかそれと、あっけらかんがすごいね、重なったんだよね。
なんかさ、北海道に対してさ、みんなさ、北海道の人はさ、みたいなのない?
そうそうそうそう、そうなの。
あるよね、ずっと外国だからしょうがないのか。
そうなの。
待って、かいほさん、笑って体温を上げないといけないからギラになったんです。
そうかもしれない、かいほさん。
体脂を上げていかないと、ほんと凍っちゃうんで。
そうかもしれない。
いやだから、あんな北海道の人って、細かいこと気にしない?
いや、それは人によって差はありますよ。
でも、全体的に確かに、あっけらかんかもしれないと思って。
えー、そうなのかな。
なんかね、こっちの人に比べると、なんか細かいこと気にしないの?
まあ、エベや、みたいな。イイベさ、みたいな。
あー。
なんかね、感じがするんだよね。
あーでも確かに、おじさんとかはそうかもね。
飲め飲め飲め、いいから飲んでけ飲んでけ、みたいな。
イイベやイイベや、みたいな。
なんか、それがね、ポジティブっぽいのかなとか。
確かに確かに。
飲めば済むと思うなよっていうね。
そうそうそうそう。
あるあるある。
なんか、上がってけ上がってけ、みたいな。
あ、そうそうそうそう。
なんかね、そんな感じがするんだよね、北海道の人。
え?
無理やり絡めるならば、ポジティブ、みたいな。
えー、そうなんだ。
イメージがある。
北海道って、そうやってポジティブなイメージもあれば、
あー、えりんさんもありがとうございますね。こんにちはー。
えりんさんこんにちはー。嬉しいー。
嬉しいー。
ぜひね、レターのところ開いてみてくださいね。
北海道最低気温だったり、色んな写真なんかもありますので。
なんだったっけなんだったっけ。
北海道最低気温が冷凍庫っていうね。
冷凍庫が温かいっていうね。冷凍庫がマシっていう。
だって水道凍結注意報とかあるもんね。
そうなの、そうなの。
そうそうそう。
テレビで出てるもんね、ずっと。
ちなみに北海道は、あれでしょうね、数ヶ月ストーブつけっぱなしですよね。
じゃなかった?幼少期。
ストーブってつけっぱなしだよ?
え?やっぱり。
これみなさんすごくないです?
ストーブ夜も切らないんですよ。
ストーブつけっぱなし。
こっちは朝ストーブつけて、夜はストーブ切るよ。
え?
え?じゃない。おかしいんだよ。だからそっちが外国なんだよ。
おかしいんだよ。
それがですね、私も北海道に住んでた時はそうだったんですけども、
ストーブ切っちゃうと家中の水道が凍っちゃうんですよ。
そうそうそう。
トイレも凍っちゃうんですよ。
だから雪が降り始めてから、雪が溶けるまで、相当長く家を開けない時には、
ストーブは数ヶ月つけっぱなしなんですよ。
そうです。
寝る時は、実家だと例えばマイナスとかになっちゃうと凍っちゃうから、
例えば設定温度を18度とかにして、18度まで下がったらストーブがちょっとつくぐらいに、
設定温度を低くして寝るのよ。
でも消さないでしょ?
消さない。朝起きたら20何度にして温かくするみたいな部屋を。
消さない。
数ヶ月滝続ける人。
ねえ、ほら、えりさん、すごい私も富山で一時期、
あ、そうなんだ、えりさん、暮らしてましたが、
ストーブは消して、夜は消すよ。
ちょっとエアコンだけとかね。
エアコン使わないでしょ、暖房に。
エアコンがなかったのよ、今まで。
ないよね。
ないよね。
エアコンがなくて、でもこの数年で北海道も35度とかになってきたから、
でも私たちが幼少期の滝川とかしべちとか、あの夏じゃないわけよ、今。
そうなんだよ。
まって、しんずくさんのコメントちょっとごめん、
昔言ってたじゃん、火事になるから消さないと怒るでしょ?
しんずくさん、これがノーマルでしょ?
こっち消したら怒られるのよ。
凍っちゃうから、つけてつけてみたいなね。凍るからっていう。
だからあれ、外に糖油タンクがあるでしょ、私たち。
なんて言うんだっけあれ、糖油のでっかい何十リッターも入るやつ。
ポジティブな気質
あるよ。
あるよ。
うちは今ないかも、今ガスだから。
今パネルヒーターだから、常についてる状態だからね。
最近ね、こちらからめっちゃ北海道進めてて、友達がね、高校に行ったのよ、北海道に。
あれは何と。
え?
タンクを挿してね、なんか日課に家の横にでっかいのついてる、あのタンクは何なんだと。
それが糖油タンクなんですよ。
あのね、そう、石油会社が来てくれて、エネオスとかが来てくれてね、でーって入れてくれるやつね。
そんなね、贅沢なのないからね、こっち。
なにそれ。
車にちっちゃいポリタンク乗っけて、自分で糖油を汲みに行くのよ。
そうするの?
そうなのよ、そうなのよ。
定期配送じゃないの?
してくれないよ。
北海道はね、ガソリンスタンドが各家を回ってですね、糖油タンクに入れてってくれるんですよ、勝手に。
そうそうそう。
そう。
そうです。
ないからね。
えー。
ないよ、そうだよ。
エリーちゃん消したら怒られるって。
消したら怒られるね。
消したら怒られちゃう、凍っちゃうからね。
だから私も小学校の時の寒さで覚えてるのが、なんていうのかな、自分の体感で、
あ、今日はマイナス二桁だったな、って分かるのよね、一桁と二桁の時と。
二桁の時は分かる、鼻毛がピタってなるの。
凍るね。
そう、鼻毛が凍るのよ。
分かる分かる。
なんか苦しいみたいな、息吸えないみたいになって、ちょっと吸い方間違えると肺が冷たくて痛いみたいな。
それくらいになってくる、あ、今日はマイナス二桁だなーみたいな。
感覚でね。
体感でね、鼻毛のへばりつき具合と、その肺のちょっと痛さみたいなの。
雪の踏み具合とかでも分かる。
雪のね、踏んだ時の音ね。
なんか、じめってたら、あ、今日はあったかいんだなとか。
それが、ふわふわの雪だったりして、あ、今日寒かったんだなとか。
雪がちょっと煌めいてたら、あ、今日寒いんだなとか。
でもね、マイ子ちゃん、これ誰にも通じないね、これ。
聞いてる人ポカーンだよ、今きっと。
ごめんごめんごめん。
誰にも通じないよっていう。
私一人、孤独な世界に生きてる。
でもさ、これ聞いてみたかったんだけど、今ね、次いくよ、次の話題いくよ。
息子がね、今小学生でね、びっくりしたのが、え、北海道もそうなのかな。
小学校でね、制服みんな着てくのよ。
え、あった?北海道。あれ待って、私別、私別だよね、小学校。
制服着てんだ?
制服着てんだ?
というか、うんうんうんうん、ジャージ、ジャージ。
でしょ?
ジャージだよ、みんなジャージだったよ、うちらのとき。
そう、なんかね、どこぞのそんな小学校で制服着るなんて、お坊ちゃんお嬢ちゃん学校だってなるでしょ?
こっち制服があるのよ。
え、どこも?
公立っていうか、その、
そうそうそう、普通の公立の小学校で、あの、何?スカート履いて、男子は、というか、短パンしかないじゃん、短パンしか。
え、それってさ、もしかして体操服とかもあるの?
そう、だって逆に、別に体操服があるの。
え?
北海道の冬の制服と気候
でしょ?だから、ね、でも北海道ってなんでないのかな?多分さ、だって冬の制服はスキーウェアだったじゃん。
私たち。
それがさ、またさ、北海道の中でも違うわけよ。
あ、違うの?
私さ、伊達で育ったじゃない?
伊達は暖かいか、ちょっと。
そう、北の湘南って言われててさ、雪がまず降らないわけ。
そう、雪降らないのよ。
湘南県民、湘南市民に怒られるよ。
いや、ほんとだよね。北のだから、でも北のがついてるからね。
あの、雪が降らないの。積もらないの。
そっかー。
で、私、市別から雨流っていう、雨の流って書くところがあるんですけど、雨流町っていうところがあって、そこから伊達に行ったから、伊達はね、幼稚園に行ったんだけど、そこからさ、私はさ、もうほぼスニーカーで1年通して行けたわけ。
いぶり地方だもんね。戸間こまえとか、あっちの方だもんね。
そうなの。東八甲とか、あの、そっちなんだけど。でもね、伊達だけないの。その、隣の室蘭とか登別とかは雪がめっちゃあるのに、あるのに伊達だけないの。
くっそー。いや、茅野さん、ほんとそうですよ。ほぼスニーカーでマウント取れる。
そうなの!?そうなの、茅野さん!?
暖房の違いや生活スタイル
くっそー。
いや、私なんてほんと完全防備ですよ。もうあの、スキーウェア履いて、手袋もスキー手袋履いて、スキー服をかぶって、今からスキー場行けますみたいなフルフルの装備で、毎日学校にかぶってたので。
だからスキー学習あったでしょ?
あったあったあった。
私たちも高校ではあったんだけど、小学校の時から札幌の人たちってみんなスキー学習があるのね。だけど、私たちはスケートだったの。
あー、そっちか。同等はそうだよね。北海道の東側ね。
そうなのよ。だから、みんな、グーグルマップで北海道見ながら来てる。
バッグを北海道の地図にするべきだったね。
あー、タキコードが?
間違えたね。
確かに確かに。
エリーさん、スキーウェア動きにくそう。
それがね、エリーさんね、毎日制服だから、めっちゃ着こなしてるから超快適ですよ。
でも、確かにね、今息子は保育園行ってるけど、通学スキーウェアだわ。
でしょ?
うん。
慣れなのよ。それ着ないとスイッチ入らないぐらい着こなしてるから。
みんな着てるわ。
確かに。
そうだそうだ、あのね、体育の授業が冬はスキーとスケートに分かれるんですよ。
私の体育館なんかは冬の体育がスキーになるんですよね。
うんうんうん。
で、道頭とか雪が少なくて寒い地方は、そうそうそう。
しーたかさんがさ、航空写真ほぼ山って受けない?
ちゃんと開拓されてるからしーたかさん、大丈夫。ちゃんと人住んでるから大丈夫。
そうなの、そうなの。そっか、だてもスケートなんだ。
それがさ、間違いにコメント読んで、ゆうじたさんがさ、本当に文化が違って面白い。
ゆうじたさんがさ、スキーウェアで保育園とかすごい世界ってこと言うの。
こっちからするとさ、スキーウェアがない世界が信じられないからさ。
だから、そっちが外国なの。
みんな着てないと逆に怒られるからさ、スキーウェアはまだですかと。
スキーウェア、手袋、ブーツ、そしてブーツにつけるレッグウェアみたいな、あれすらもつけないと。
それが全部冬のセットなんですよ、保育園で。
怒られるから、そのセットないとね。
そうなの。学校着たらウェア脱ぐんですか?脱ぐんです、そうなんですよ。
そう、だから私思ったのが、息子の産寒日とか行って、スキーウェアかけるとこないんだと思って。
いや、そうなのよね。
廊下にスキーウェアすごい分量でしょ。あれが何十人分だから、廊下にスキーウェアを一人一人かける場所があるのよね。
そうそうそうそう。
ゆうじたさん、北海道はストーブで家の中はあったかくし、家では湯すぎって本当?
でもそうだよ。
あーじゃないよ。そう、そうなのよ。あれは異常なのよ。
でもうちの子はシャツとパンツでいますね。
北海道ってさ、コタツ使わないでしょ。
うん、使わない。
そう、いらない。
コタツが使わない。北海道民でコタツ使ってる人たちも聞いたことないんですよ。
あんまりいないね。
家の中は温かすぎるからコタツいらないみたいな。
家の中は温かいから、全然コタツに入りたいと思わないよね。
家の作りが違うんだよね。ちなみに島根の家はめっちゃ寒いからね。
北海道の家の方が温かいと思う、冬は。
あ、そうなんだ。
だからコタツがいるのよ、寒いから。
だってストーブないの?
ストーブあるけどさ、そんなちょこちょこちょこちょこ灯油入れ替えるようなストーブじゃん。
そっか。
そっか。
そちらみたいなデーンってでかいのが設置してて、何ヶ月も燃えてるみたいな、そんなストーブじゃないからさ。
違うんだよ、今。
違うの?
今のは全部屋にパネルヒーターだからね。
もう時代が違うの?
そうだよ、今は全部屋にパネルヒーターで、その部屋で調節して、だからどの部屋行っても温かいわけ。
トイレも温かいわけ。玄関も温かいわけ。
そうなの。
でも郵便受けのとこと外だけめちゃくちゃ寒いから、だからなんか冷やしたいときは玄関に置くじゃん。
これ皆さん聞いてください、私も気づいてなかったんでしょう。
旦那に最近言われまして、いつもさ、食べ物とか作ったものさ、玄関に置くよねって言われて、
なんでって言って、なんで玄関に食べ物を置くのって言われて、確かにと思って。
でも北海道民は玄関が冷蔵庫代わりなんですよ。
そうだよ、違うのみんな。
凍らなくて程よい寒さで、冷蔵庫に入らないものは玄関に食べ物を置くっていうのが北海道民スタイルなんですよ。
そうなのよ。
ストーブと学校生活の思い出
正月とかはね、ビールで箱でいただいたりするわけですから、そういうのは全部、おせち料理の作り食べたものとかは全部玄関に置いてあるんですよ。
やたらふるの北海道にお邪魔したら玄関に食べ物があふれてる。
そうあふれてる、いい匂いがする玄関でもうすでに。
でも外に出しちゃったら凍っちゃうから、ビールとか置いちゃったら凍っちゃうから、玄関がちょうどいい。
北海道の玄関は冷蔵庫で。
そこはでも北海道だけですっていう。
だんだん言われるまで気づかなかったの。
そうなのよ。
全然気づかなかった。
でも確かにこっち玄関冷えないのよ。
なのに感覚が玄関に置くってなってるから、なんで置いてんのってなってて。
うん、わかるわかる。
いや、そんなんでございますよ。
でも暖房事情も違うんだ。
そうなの。ああいうさ、大きいストーブっていうものあるよ。
実家はそうだわ。うちしかもペチカって言ってた木の城大説ってみんな知らないでしょ。
うち木の城大説だった。
嘘?一緒?
ペチカ、懐かしい。
もう誰もついてこれないからすみません。
北海道には木の城大説という建築会社なのかな、家が決まってるんですよ。
北海道にしかない家みたいな、真ん中に暖炉みたいなレンガが組んであって、その真ん中にでかいストーブがドーンってなって、
それを焚くとレンガが温まって家中全部あったかくなるよっていう木の城大説という家があります。
そこまで説明しないとわかんないから。
伝わんないから。
説明が上手で助かりますね。本当に。
木の城大説仲間だったわ。
嬉しい。
滝川に住んでた。
だって滝川にあるじゃん。
本社みたいなやつ。
本社は栗山町じゃない。
本社潰れちゃったんだよ。
木の城大説伝わんないから。
次いくよ。
住宅メーカーさんによって暖房違うわけよ。
売りがね。売りが違う。必死だよね。
木の城はあったかかったから、他の友達の家に行ったらやっぱり寒かった。
木の城はね、部屋に暖房なくてもあったかかった。
そう、だって窓やばいから。30窓で、すっごい重い窓30窓だから。
そうだね、懐かしい。
夏ね、暑いなと思って窓開けたいじゃないですか。
まずね、1枚窓開けるんでしょ。もう1枚窓開けるんでしょ。
まだいるんでしょ。3枚目窓開けるとやっと外の世界に繋がれるっていう気がする。
3枚目開けたら網戸です。
あれね、30窓じゃないんだよ知ってた。あれ50窓なんだって。
あのね、3枚のうちの2枚が2枚2枚重なってるんだって。
確かに。
ガラス2枚分で、ラスト1枚は1枚だから、2、2、1で全部で5枚ガラスなんだってあれ。
やば。本当に北海道仕様の家なんだね。
もうね、もう認めたでしょ。そっちが外国だったんだっていう。
ごめんなさいね、普通に話してるの。
でも団子おじじょうで言うとさ、小学校の時がさ、結構なボロい小学校だったの。
で、なんかね、ストーブがね、1個しかないのよ。パネルヒーターとかあったかな。
なぜかね、教室の左後ろ、今でも思うより左後ろに、
あ、わかるわ。
めっちゃ巨大な、半径60センチか70センチくらいの丸い筒状のボーンって高さ120センチくらいの
でっかいストーブがゴーゴーと燃えてるのよ。
え、それどこ?滝川?
滝川、滝川。各教室それがあって、よくさ、今の死んで、あれ触ったらもう大火傷なのよ。
それを1年生とか2年生とかも普通に教室にね、その危険なストーブがボーンってあって、ゴーゴー燃えてるわけ。
で、よく日直とかがさ、その上にさ、あれ、あのなんか、樽、樽なんだったっけ、
あの管家に水入れてさ、汲むがかりとかしてなかった?上に。乾燥しないように水入れて、
あ、捨てた捨てた捨てた。
たらい置いとくの、銀のたらい。
うん、銀のたらい、自己置いてる自己置いてる。
そうそうそうそう。で、あれがさ、すごい思い出してさ、だからさ、
左後ろ、教室の左後ろにその、なんか極厚のガンガン焚いてる真っ赤なストーブがあって、
で、その近くの子たちがもうなんか、火傷寸前なのよ。
もうなんか、ランドセルが溶けそうなの。なんか、ランドセル柔らかくなってない?みたいな。
でもさ、もうその時決まってるからさ、赤外してもそこになったら地獄なのよ。
なんか寒いから着込んでくるのに、火傷寸前でなんかもう数ヶ月そこで授業を受け続けなきゃいけないみたいな。
でもよ、肩や肩やよ、廊下側、一番廊下側は、今度ね、極寒なのよ。もう震えるのよ。
気になったら、そこでプルプルしてながら授業受けてるのよ。
いや、わかるよ。廊下側超寒かったもん。
ひどい環境だったなと思って。
あー、膝掛け持ってってたもんだって。
そうそうそうそう。よくあれでさ、なんか大火傷のさ、怪我人とか出ずに、ね、学校生活、
すごいね。
あれで走り回ったりしてたじゃん、教室。
うん、してたね。
触っちゃったらどうなってたの?みたいな。
よくみんな触ってないよね。
ねー、あれはなんかもう幼少期からね、そうやって育てられて、
そうだね。
なんかね、聞き察知能力があるんだろうね。
家にあったし、そもそも、そういうストーブが。
かつ、なんか昔そんな保護するものとかなかったじゃん、私たちって。
なかったー。
だからまあ、火傷もつけろよっていう。
そうそうそうそう。
ほんとですよ。
聞き管理能力鍛えられたね。
ねー、でまたスキーウェアを着て帰るわけですよっていうね。
うんうんうん。
でもなんか私そのときなんか覚えてるのが、
なんかそのときヒートテックなんてなかったじゃん、昔。
ない。
なんかそのなんか桃引き的な、なんか履いてた、下に。
なにそれ。
なんか桃引き的なやつ履いて、だってジャージだけじゃもう寒いじゃん。
だから中に桃引き的なやつを。
エリーさん、ストーブの英才教育ね、ほんとですよ。
自分たちの聞き管理能力が養われるの。
そう、甘えかしすぎはダメですよっていう。
でもね、私の桃引きっぽいやつがピタッとしてチクチクして嫌だったの。
だからなんか私ね、今なんでだったんだろうと思うんだけど、
あのね、中にパジャマ着ていってたの。
ジャージの下に、だってどうせ脱がないし、人から見られないし、
だからパジャマはね、ピリッとしないしチクチクしないし、ちょうどよかったから、
滝川市の冬の体験
朝起きたパジャマ履いたまま上にジャージ履いて、小学校に行ってたの。
そしたらある日ですよ、ある日事件が起こったわけですよ。
え、なに?
なんかね、針金かなんかに引っかかっちゃって、
ジャージが破れちゃったの。
膝が破れちゃったのよ。
そしたらまさかの、見えるはずがないと思ってたパジャマが、
パジャマが破れちゃって、
いやーと思って、でも4年生ぐらいだったから、
なかなかにちょっと思春期芽生えたてぐらいな、
もう本当に恥ずかしくって、
すっごいもじもじしながら、膝隠しながら一日過ごすみたいな、
今なんかそれ思い出したな、バカだったな。
なんでパジャマを着てたんだろう。
でもそれぐらい寒かったんですよ。
滝川は本当に寒いんです、皆さん。
寒いですよ。
寒いんです。
除雪問題の苦悩
でね、北海道って晴れた日ほど寒いんです。
そう、寒いの寒いの。
雪降ってるときは、結構ちょっと暖かくて、
なんなら、すっごい晴れてる寒そう、みたいな感じになるんです、北海道日は。
いやーね、途中から来ていただいた皆さんもいるかと思う。
こっちはさ、スケートだったじゃん。
だからさ、ごめん、一つ話してもいい?
なになになに?
そのさ、スケートの授業があるわけ。
スケートを借りたり、みんな。
自分の持ってったり。
もちろんスピードスケートなわけ。
リンクでね。
スピードスケートなんだ。
リンクで、スケート大会とかもあるわけ。
そうなの?
うちのさ、お父さんがさ、間違ってさ、フィギュアスケート買ってきたわけ。
まずね、スピードスケートとフィギュアスケートの違いがちょっとわからない方もいらっしゃるんじゃないかな。
あれじゃない?オリンピック。
オリンピック見てたらわかるかも。
でもスピードスケートは黒くて。
スピードってめっちゃ難しいじゃん。
めっちゃむずい。
あのカーブとかね、めっちゃむずいんだけど。
パカパカ外れるでしょ、あの歯が。
歯?あ、外れたかな?
ちょっと動くよね、なんかね。
でもすごい楽しくてやってたんだけど。
まさかのうちのお父さん間違ってフィギュアスケート買ってきちゃった。
私だけさ、みんな黒い中さ、私だけさ、一人さ、ちょっとさ、長靴っぽいさ、あの白いフィギュアスケートでさ、一生懸命スケートリンク走ってたんだよね。
しかもスピード出ないでしょ、スピードスケート。
出ないのに。勝てないじゃんと思って。
勝てないの?お父さん、勝てないよ。
あれ?みたいな。白いねってなって。なんか形も全然違うしみたいな。
歯も長くないし、これ踊りだねみたいな。
私トリプルアクセル踏まないんですけどみたいな感じだってさ。
初めて聞いた、それ私。
結局スピードスケート借りたまんまさ、もう借り続けたんだよね、私ね。
でもスケートで覚えた。でもね、うちも雪が降るときは、雪が降る地方はね、スケートがね、ほら、スケートリンクが雪積もっちゃうからね。
なかなかこんなんだよね。
でもね、うちね、滝川市内にスケートリンクがあったのよ。
えーすごい。
冬だけできる、外のね、スケートリンクがあったのよ。
これ多分ね、皆さんね、考えられないと思うんですけども、
冬は体育センターみたいな広い駐車場があるんですよ。
夏はスケート場で、冬になったらそこでね、ずっとおじさんがね、バイトのおじさんが毎日毎日ホースで水巻き続けるんでしょ。
水を巻き続けること数日、立派なスケートリンクが外に出来上がるんですよ。
手作りスケートリンク。
すごい。
そこに掘ったて小屋みたいなプレハブ小屋置いて、ちょっと貸し出しのスケートグッズ置いて、
冬限定の屋外スケート場が出来上がるみたいな。
へー。
そうなんだ。
あ、なじさんこんにちはー。嬉しい嬉しい。
なじさんスピードスケート教育ってすごい義務教育。
そうなんですよ。今はね多分ね、温かくなっちゃって、スケートリンク自体がもう自然に出来てたものが出来なくなっちゃったから、今はもうないと思う。
自然に出来てたの?
自然に出来てたよ。
どういうこと?
学校のグラウンドがスケートリンクになってるわけ。
ちょっと分かんない分かんない分かんない。
勝手に勝手に?
そう、伊達は雪が降るんだけど、溶けるのよ。
あー溶けて凍る溶けて凍るなのか。
そう、それを積み重ねたら自然にスケートリンクが、グラウンドがスケートリンクになってるわけ。
バイトのおじさんもいらないじゃん。
いらないの。
はーすごいわー。
自然スケートリンクが伊達は出来るから、そこで滑ったり。
だからオリンピック選手は北海道から出ますよね。
そうだよね。
ずるいよ。
おいちゃん間に合った。
ありがとうございます。
もう笑いすぎて鼻水が止まらない状況になっております。
よだれじゃなくて、鼻水が止まらない。
途中からご参加の皆さん、なじゅうさんも是非是非、レターを開いてみてください。
是非。
最低気温に注目して見てみて欲しいんですよね。
もや冷凍庫はあったかいですからっていう話で、1月18日が滝川氏も舞子ちゃんが育った私立市も、すごい温度叩き出してましたよね。
マイナス、1月18日マイナス26.7度叩き出しておりますっていう、そんな極寒の地域で育った私たちなんですけれども、
もう一回この最後のね、これも開いてほしいの。
ゆうかりん育った滝川氏の豪雪地帯のね、このビフォアアフターなんですけども。
おかしいの。ほんとね、滝川氏ってね、すっごい貧乏だったんですよ、街が。
あ、そうなの?
そう。なんでかって、なんでかって、除雪費用で市が毎年赤字になるのよ。
いやー、除雪問題あるよね。
除雪、ほんとごめんなさい、雪日なんですよ。
ほんとにそうなんですよ。
このね、写真のビフォアの状態がもうね、ずっと続くんですよ。
そしたら市民から、市ですね、市役所に、うちの赤市役所で働いてて、
クレーム電話が鳴り出すんですよ。
いい加減に、もう除雪入れと。
もうリンリンリンリン、もうプルルプルルってクレーム電話が鳴り響くんですよ。
で、市役所がクレーム電話にもう耐えられないってなったらギリギリで、
よし、除雪じゃあ発動みたいな。
だから遅いの?
そう、だからギリギリなのよ。分かんない。滝川氏はそうだった。
だからもうバスなんてもはや、どの路線が何時に来るか分かんないんですよ。
30分待ち余裕なの?
遅れまくるから、行った時にたまたま着いたバスに乗るみたいじゃないと。
これ何時のやつっていうね。
もう何十分遅れ当たり前なので、そうなんですよ。
こんな景色がですね、常に常にありましたね。
この雪のおかげで、市がいつも赤字になって貧乏な北海道みたいな。
北海道の魅力
そうなんだ。
あれもさ、よくさ、横断歩道がさ、押しボタンあるじゃない?
押しボタンがさ、みなさん位置がおかしいの。
押しボタンがね、膝ぐらいの高さに。
冬ね。
それはね、普通じゃないよ、まいこちゃん。
なんか、押しボタンがもう雪で見えなくなるから、
押しボタンのとこだけみんな手でかき分けて、やっと見えるんだよね。
押しボタン、掘り起こすよね。掘ってみて、
あれと思ったら、だいぶ下の方にね、自分の膝下ぐらいの位置に押しボタンがあってね。
あと、バス停が消えてる。
雪で埋もれてバス停が消えてくる。
そうなのよ。
バス待ちの人が、もうバス停の一番上の高さのところにいる。
雪の壁の上に。
本当に一階どころじゃないけど、歩道が雪山で埋もれてるんですよ。
え、ちょっと今度写真撮って、どこに載せればいいの?
またさ、このさ、ライブしてよ。その時にレターで出すから。
いや、ほんとだね。
画像ちゃんとね、アーカイブにもちゃんとこの画像貼っておきますからね。
どんどんぐりさんがまいこちゃんの笑い声に吊られる。
吊られるのよ、吊られるのよ。
すみませんね。
そう、だからね、待ってるのにね、なんか行っちゃう時あって、バスが。
でも雪山で多分、私の存在が消されてて、見えてなくって。
分かる、分かる、分かる。
ただでさえ遅れたバスを何十分も待ってたのに、そのバスにスルーされるみたいな。
分かる。あとさ、乗れませんとか言われるの。
なんで?
もう満杯で。
それはなかったな。
もうすみません、次のに乗ってくださいって。次いつ来るんだよみたいな。
滝川すかすかだからな、人口少ないからな。
でも札幌はさ、ほんとさ、ちょっといい加減にしてと思って、次のいつ来るんですか?
ほんとだね。
札幌はちょっと乗せてほしいね。
30分待ったのに、30分待ってさ、次のに乗ってくださいって言われて。
ね。
っていうこともあるよね。
そうなのよ、また話題が変わるんだけどさ、まいこちゃんってなんか部活動してた?
吹奏楽。
吹奏楽か。
テニスやってた。
おー、テニス?
あ、待って消えちゃった。
あ、消えた消えちゃった。
ごめんごめん。
テニスと吹奏楽?
そう。
え、おいちゃんと全く一緒だって。
あら、まあ。
私もね、室内、あ、でもテニスは外だよね。
テニスは外。
え、冬どうしてたの?
冬は体育館で、あのー、なんだろう、練習?
あとなんか、なんだろうな、ちょっとさ、家庭科室とかさ、誰もいない方の校舎の方で走ったりとか。
それそれ、それにね触れたかったのよ。
私ね、バレー部、バスケ部だったの。
だから、まあ室内だったわけよ。
はいはいはい。
室内は良いんだけど、マジで北海道のサッカー部とか野球部とかの屋外チームがかわいそうすぎるって話なのよ。
うん、あの体育館をさ、分けてさ、なんか4つぐらいに分けてさ、めっちゃ狭いのね。
いや、かわいそうよ。
ほんとね、なんかあったよね。
当たり前じゃねえからなってなんだったっけ、あの、なんだっけ、極楽トンボのなんか昔なかった。
当たり前じゃねえからなって、あの、こっちのね、こっちの野球部とかサッカー部の子達にね、言ってあげたいのよ。
もう北海道の外の部活はね、もう雪に埋もれてるわけですよ。
だから毎日毎日さ、なんか校内をさ、校舎の中をさ、階段登ったり降りたり走り回ったりさ、
そうだよ。
なんか踊り場でさ、筋トレしたりさ、それがさ、しかも長いから滝川なんて1年の半分雪に埋もれてるから、半年、半年それを、いつボール打てんのみたいな。
いや、そうだよ、ボールに接せられないんだから。
いや、ほんとにだから、ほんとに。
一連みたいな。
こっちの子のね、真冬でもね、サッカーとか走り回ってやってるの見て、いつも当たり前じゃねえからなって思います。
素振り、素振り何回とか。
ねえ、ほんとにね。
筋トレとかね。
冬はそういう期間。
北海道のね、外の部活動の子らはほんとに偉いと思う。
ほんとにそうだね、確かに。
ほんとにそうだね。
だって11月にはもうね、雪になってたでしょ、滝川なんて。
で、溶けるのが4月とかだから、ほんと1年の半分雪に埋もれてるのよ。
今さ、札幌さ、少ないんだよね。
いや、だからびっくりした。
だからさ、ちょっと1月2月怖いのよ、3月と。
ドドンと来る。
でさ、もうさ、今5度なのね。
うんうん。
あったかすぎない?
あったかいね。
あ、ちょっとみんな、絶対これついてこれないやつ。
5度、あったかくなる。
笑ってる、笑ってる。
あったかい。
ごめんね、5度、絶対あったかない。
かよこさん、北海道の魅力を伝えるライブというか、もはや。
確かにそうだ。
魅力を伝えるんだったっけ?
そうだった、そうだった。
魅力を伝えなきゃ、まずい。
愚痴になっててる、愚痴になっててる。
そのさ、北海道の人ってさ、コンサートとか行くとめっちゃ静かじゃない?
いや、コンサート行ったことないのよ。
嘘でしょ!
行ったことないのよ。
北海道の魅力について
あなた札幌ドームとか、今札幌ドームじゃないけどさ。
行ったことないの?
行ったことない。私ね、ほぼほぼ、そうそう。
私がね、出てから親もね、札幌に住んだぐらいな感じだからね。
そっかー。
めっちゃ田舎しか体験してないんですよ。
確かに、確かに。
秋川だったら、その朝日川に来たなんとかの誰とかね、ないもんね。
そうそう。
なんで静かなんだろう、北海道民。
なんかね、北海道はその、イエーイとかワーとかって盛り上がれなくて、
みんなシーンって聞くらしい。
寒いからじゃない?やっぱり。
シクシクと。
いや、夏でもだよ。
シクシクと過ごしてるから。
夏でもだよ。
なんかさ、それでやっぱり北海道は収録とかされないのよ、絶対。
あ、そうなんだ。
絶対東京か大阪で、北海道の人たちは静かって聞いてきましたとかって言われんの。
そうなの?待って、これダメだよ。
アーティストに。
北海道の魅力伝えてかないと、かよさんが違うかって。
いや、大丈夫だよ、かよさん。北海道の魅力をね、これから伝えていきますからって。
ジンギスカンの文化
北海道ほら、食事場でしょ。食事場、北海道の。
北海道といえばのこの左上の、見てください、これ黒いの何だと思いますか、皆さん。
サムネにも載ってます。
この鍋。
クリスマスにに使わないこの鍋。
こちらはジンギスカン鍋でございます。
パチパチパチパチ。
持ってた?
家にあった?
あったよ、あったよ。
私なんなら北海道の形の鍋。
知らない?
知らない?
北海道鍋のなんかね。
すごい。
北海道の形になってて、真ん中だけこう丸くなってて、北海道ジンギスカン鍋あったよ、家に。
そう、でも引っ越したらもうね、なんかもう処分しちゃってたけど。
滝川がね、そう、北海道のジンギスカン発祥の地なんですよ、実は。
そうだよね。
胸張っていいですか、ジンギスカン。
堂々と。
そうなの、北海道の滝川市の産地、農産物が、リンゴと玉ねぎなのよ。
え、リンゴ、そうなんだ、北海道。
リンゴ滝川、めっちゃおいしいの。
で、玉ねぎも摂れて、この2つを使ってタレを作ってラム肉つけ込んだのがジンギスカンになったんですよ。
あ、おいしそう。
ほらほらほら、いい話ですよ。
え、タレ派?タレ派?
タレ派、タレ派。
冷凍でも売ってるじゃん。
冷凍でもさ、北海道さ、薄切りにしたジンギスカン売ってるじゃん。
はい、はい、はい。
あれ塩コショウでタレる?
いや、タレですよ、タレですよ。
そらち焼肉のタレですよ。
そらちゃん、ジンギスカンのタレね。
ですです。
でもここもね、ちゃんとね、ちゃんとここ説明しないと、また舞子ちゃんの中の当たり前と私たちがずれちゃってるから。
まずですね、そう、スーパーですよ。
北海道のスーパーに行ってくださいと、皆さん。
牛肉コーナーがありますよね。
そして豚肉コーナーがありますよね。
鶏肉コーナーがありますよね。
通常のスーパーはこれで終わりなんでしょ。
北海道はその隣にラム肉コーナーがあるんですよね。
普通に置いてあるね、ラム肉。
ないからね。
ないの?
ないよ。
ないよ。
食べんわな。
食べんわな、そうね。
これそれがね、私的にはね。
あれだって、ジンギスカンさ、いっぱいさ、置いてないの?
置いてないよ。
北海道フェアとかの時だけ出てくるけど、
ないない、それも年にも、ほんと数回ですよ。
あ、そうなのね。
そうだよ、だからそっちは外国なんだよ。
でもなんか、私旦那に怒られたことがあって、
もうラム肉があるのが当たり前な世界なわけなんですよね。
もうラム肉食べるの普通みたいな。
滝川もヤギ、ヤギじゃない、羊とかいたんですよ。
そうそう、でももうなんか、お肉っていう感覚しかないからさ。
で、沖縄の、なんだったか、なんかのテレビかなんか見て、
沖縄が、なんかその郷土料理で、
ヤギを食べるってテレビでやってて、
で、私が、え、野蛮じゃない?って言っちゃったんよ。
なんてこと言うの?
え、ひどくない?ヤギ食べるってちょっと嫌じゃない?みたいな。
って言ったら旦那が、どの口が言うとんかい?みたいなの。
もうさ、なんか羊食べてるって意識ないんだよね。
ないよね、ラム?
ラム肉、ジンギスカン食べてるから、
なんかその時に、なんかあの、
あ、そっか、私たちは羊を普通に食べてきたんだみたいな。
ほら河合さんが、まゆこちゃんの反応がキャワイイって。
だからヤギも羊もそんな変わんないじゃん。
面白い。
でもヤギを食べるに対してはめちゃめちゃなんか嫌悪感があって、
ほんと沖縄の方に申し訳ありませんなんだけども、
でも羊はいいんかい?みたいなの。
旦那さんにとってはそう思うわな。
すごい怒られた。
運動会の文化的違い
いやいやいや、どんだけ羊食うとんねん?みたいな。
我どんだけ羊食うとんねん?みたいなの。
すごい怒られた。
確かに、めっちゃ食うてます?と思って。
確かにジンギスカンさ、なんかここのが美味しいとかさ、
あそこの店のが美味しいとかさ、いろいろあるんだよね。
エリさん、まだいてくれたの?
くだらないライブにありがとうございます。
お仕事いってらっしゃい。
そう、ジンギスカンネタで思い出した。
ジンギスカンネタでね、運動会だね。
運動会、こっちとそっちと違う。
まず時期が違うんですよね。
何月だっけ?5月ぐらい?6月ぐらい?
6月、頭。
6月ぐらいか、そうそう。
でもね、こっちも最近ね、それぐらいの時期にずらす学校も増えてきた。
暑すぎて。
でもいつも幼少期、私がクエスチョンマークだったのが、
カレンダーのね、10月とかが運動会の絵だったりするのよ。
あ、わかる!
そう、なんで?って思ってて。
で、北海道の運動会は全部、全土、どこも多分5月、6月だから、
なんで10月に運動会あるんだろう?みたいな。
10月なんて、下手した初雪とかの雪積もり出しちゃうから。
そうだよ、なんなら学芸会の練習してる。
そうそうそうそう。
だから、それね、こっち来てから、こっちの運動会は10月なんだと思って。
10月なんだ。
そうなのよ。
そうなのよ。
えーーー!
ありがとうございます!
このミックスライブにこんなに長時間お付き合いいただきありがとうございます!
っていう、もうストリングスのスの字もないですけどもね。
最初の方で、解説は終わりましたんで。
あー面白い。
そう、それでね、運動会を思い出して、
こっちとそっちの運動会事情が、これ滝川だけなのかな?
それこそさ、皇帝なんて田舎だし、めっちゃ広いのよ。
広かった。
いくらでも場所があるのよ。
さあ、お昼、運動会といえば、みんなで伝統を広げましょうとなるじゃないですか。
煙が上がりだすんすよ。
えーーー!
あのね、ジンギスカン焼き始めちゃうの。
まじですごい。
これはね、滝川だけかな?
さすがにね、ちょっと遠くの奥の方で、
あのー、ジンギスカン焼き始める家が、もはやね、弁当じゃないの。
違うじゃん、もう。
ジンギスカン焼き始めちゃうとか、
あとなんか寸胴鍋とか持ってきて、
なんかね、炊き出しみたいなの始まっちゃうの、運動会で。
すごくない?
でもそれがね、寒すぎるのよ。
5月とかね、6月でも一回も。
寒いの分かる分かる。
ふぶいた日があって、運動会で。
ガチガチに震えながらみんな運動会をやるわけよ。
なので、分かるんだよ。なんか火焚きたくなるのよ、お昼のね、ご飯の時に。
なるほどね。
意味があるんだね、ちゃんと。
そうなの、寒すぎて。
そうそうそう、なんかね、思い出した。
今さすがにないだろうけども、
当時な、煙上がってたな、運動会のお昼の時間みたいな。
すごい、でも今ね、確かに午前中だけとか。
寂しいよね。
決まったりしてるからね、ないかもしれないけど。
でもそれなかったわ、確かに。
お弁当はみんな広げて、すごい豪華な弁当出してたけど、
ざんぎ?
ざんぎね、ざんぎね。
唐揚げでした?
唐揚げですよ、ざんぎおいしいですよっていう。
家族、多い家庭とかもずんどんお鍋で、豚汁みたいなの汲んじゃってるのよ。
すごいね。
すごかった、もう。
運動会だよね、今。
運動会、運動会。
一大イベントだったもん、運動会が。
そうだわ。
みんなもうキャンプ行くみたいなの準備して、運動会に乗り込むみたいな。
あとそのね、ジンギスカのバーベキュー的なね、
こっちもバーベキューイコールジンギスカみたいなもんだから、
海でね、海でやるでしょ、あなたたち。
海でバーベキューね。
でもね、北海道だけなのよ。
なんかそれは見たことある気がする。
ニュースじゃないけど、なんかバラエティでさ、北海道にしかない。
そうそうそうそう。
あれはなぜかというと真夏でも10分海に入ったら、
なんか唇紫になってガチャガチャガチャ。
こぼれてくるから、
たぶんダン取りたいからバーベキューするんだよね。
そうだろうね。
こっちさ、暑すぎて37度とかそんななってるのよ。
暑くて海入るのにさ、絶対そこで火なんて使わないからさ。
しかもジンギスカ食べてるしね、こっちも。
そうなのよ、そうなのよ。
でもね、冬もよく頑張って入ってたよね。
いや、ほんとだよね。
冬でも震えるほど冷たいからね、海水がね。
信じられない。
信じられないですよ。
でもね、やっぱ北海道はでっかい道なんですよ。
そうだね、地域によって違うね。
北海道はでっかい道でね、
本当に同胞に住んでる人。
真ん中の方ね。
真ん中に住んでる人、
本当に南に住んでる人、
そして北に住んでる人、
くしろとか本当に端に住んでる人で、
食べてるものも違えば、
飲んでるものも違えば、
本当にこんなに違うんだって、
札幌に来て思った。
ああ、そうなんだ。
私、同胞の方とかは分かんないからな。
それこそさ、海鮮ばっか食べてるじゃん。
ああ、そうだ。
一回大学で会った友達がね、
ホタテ漁師の子だったのよ。
あら、すごいじゃないの。
ありがとう。
来た来た来た!
終わったのね。
もうちょっとピークすいません。
本当にもうこれ後から謝ります。
このレター見てください。
マイナス4とか入ってますから見てください。
ゆかりんが一生懸命作りました。
一通りハイライト話し終わっちゃったけど、
ぜひアーカイブも聴いてください。
ぜひ聴いてください。
そうなのよ、何話してたっけ。
そうそう、ホタテね、すごかった。
もうホタテ食べまくりだったよ。
いや、私もなのよ。
それで言うと、伊達は噴火湾って言って、
ホタテが採れるところだよね。
で、大きいホタテは正月に食べるんだけど、
ちっちゃい違いのホタテっていうのを、
母親がね、漁師のところに行って、
お手伝いでこうやってたわけ。
で、バケツ2つ分ぐらいホタテもらってくるわけ、毎日。
毎日?
毎日。
ちょっと言っていいかな。
だから、本当にホタテが嫌いだったの。
朝起きたらホタテの味噌汁、
夜帰ったらホタテのバター焼き、
ホタテの刺身、
なんちゃらホタテのかき揚げ、
冬の生活と道路事情
ホタテのなんちゃらホタテ。
もういいよ!みたいな。
泊まりに行く、泊まりに行く。
来て?
ちょっと待って、コメント。
ちばゆーさんが、ありがとうございます。
あの画像ですよ。
ビフォーアフターの違いをわからない。
行きそう。
除雪者が入った後になっております。
そうなんです。
一応入った後なんですよ。
そんな変わってない。
一応一応変わってるんですっていう。
あれね、道民にとってはめちゃくちゃ変わってるのよ。
すごいですよ。
さっきも話したんですけどもね。
もうね、除雪費用で死が赤字になっちゃうんですよ。
ギリギリまでクレーム電話が市役所に鳴り響くようになってから
やっと除雪者が入ってくれるので、
あれでもね、えらい違いなんですよ。
あれはすごい違いです。
世界が開けたみたいな。
開けてる、あれは。
あれは開けた後なんですよ。
道があるってなるもん。
道がね、道なき道を我らはね、生活してますのでねっていう。
2車線がまず1車線になるんですよ。
本当は2車線なのに広い広い北海道の道。
北海道の道路が2車線の他に余分な場所あるよねって言われて、
こっちの子にね。
何?
2車線すぐ歩道じゃなくて、2車線と1メーターくらい幅があって、
歩道があったりするんですよ、大きい道路って。
あるあるね、そうだね。
あの幅何なの?みたいな。
多分雪。
雪のたまり場?
たまり場って私的には多分ないもん、こっち。
普通ね、2車線あってすぐ道路だから。
そうそうそう。
そうなんだ。
ねえねえ。
私は東京に1回遊びに行った時に、道路の狭さにビビったよ。
これは道路なの?道が?
北海道の人はね、本当こっち運転できないよ、まずいよって。
そうだよね。
私今日3車線を堂々と真ん中の車線をさ、
国道をさ、堂々とさ、コストコ行くのに石狩りに向けてさ、
国道を走ったけど、何もない吹きさらしのさ。
本当ね、こっちの道路運転できる人は本当技術がいりますよっていう。
ちばゆーさんが。
平均気温毎日マイナスって。
ちばゆーさんね、あれですよ。
まずね、ここを見てくださいよ。
1月のね、これ10年前の私たちが10歳あたりの頃の昔の気温なんですけども、
1月18日に注目してくださいね。
マイナス20.8度。
まゆこちゃんのふるさと、私別はマイナスなんぼだったっけ?
26.なんぼだったっけ?
叩き出してますので。
冷蔵庫が温かいんですっていう。
そう、冷蔵庫は玄関ですって。
ありがとうかすみんも、なーちゃん先生もありがとうございます。
鼻水凍りますよ。
鼻毛がパリパリしてくるんですよ。
今だとマスクしてバス待ってたら、
バス待ってるときにこのマスクの蒸気がたぶんまつげに行って、
まつげが凍ってんだよ。
凍るねー。
いろんなとこが凍るのよね。
そうなの、いろんなとこ凍るの。
冷蔵庫玄関って何?
もう一回説明しなきゃいけない。
冷蔵庫玄関、そうなんですよね。
外に置いたら凍っちゃうし、
家の中の中でめっちゃ北海道ぬくいんですよね。
ぬくいって何?あったかいってこと?
ぬくいって言わないか。
こっちの方言が占めすぎちゃってあったかいんですよ。
あったかいの。
だから玄関がめっちゃちょうどいい冷蔵庫の気温なんだよね。
2度とか1度とか。
北海道は食べ物作ったらちょっと冷ますのに、
まず玄関に置く、鍋玄関に置く、
作り置き玄関に置く、
もらった食べ物玄関に置くみたいな。
そうそう。
あ、そうなんだ千早さん、ぬくいは中国地方の分。
あ、そうなんだ。
もう完璧染みついてるわ。
島根県民。
なおちゃん先生信じてないよ、またまた。
パチパチさんが唯一、あれね、雪国。
近いね。
ビールを雪の上に置いておいて忘れちゃって、
キンキンなっちゃったりするんですよね。
あったわ。
次の日に気づくみたいな。
そうなのよ、もうカッチカチなわけ。
本当に。
外はマイナス何度とかになってる世界だから、
もう無理無理無理ってなるけれども、
8度で寒くて死ぬとか本当にやめてください。
なおちゃん先生、今私5度であったかいって言ってるから。
そう、なんかさっきもね、マイナスはしょって喋るよねって話をしてて、
今日11度だってっていうね、親子で会話をするんですよ。
マイナス11度なんですけど、マイナスっていうのはめんどくさいから、
11度だね、今日あったかいって言わないよっていうね。
寝るときは?暖房切ったら凍死する。
またこれもう一回説明しなきゃいけない。
どうすんのって、あのね、パネルヒーターみたいなのが前編についてて、
トイレにもついてるので、
なぜか分からないですけど、北海道だけ暖房は何ヶ月も切らないんです。
そうなんですよ。
北海道は雪を降り始めてから、雪が溶けるまでの数ヶ月間、
ストーブはつけっぱなしにしないと、消したら凍っちゃうので、家中が。
水道が爆発しちゃうのでね。
そうなんです。つけっぱなしにしております。
そうなんです。ゲララミクサ戻ってくるんだって。
そうなんですよ。凍っちゃうので、
1日2日どっか家開けるぐらいだったら、
ストーブつけっぱなしじゃないとね、凍結しちゃうから。
そうだね。
家が爆発しちゃう。
水道管が。
水道管が爆発しちゃう。
ひと冬暖房つけっぱなしですよね。
そうです。
そうなの。火災より凍結の危険。
そうです。そっちの方が心配。
みんなつけっぱなし。
電気、電気、灯油じゃない。
前この家は電気になるのか。
うちは電気じゃないの。ガスだね。
ガス材だね。
電気代なんてやってられないよね。
でもオール電化の家もあるよ。
床段とかも全部電気代になってたりする。
だからすごい大変な電気代になってる。
冬はやばい。
そうやばいのよ、電気で。
凍油代もね。
凍油が外に備えつけの、何リュウリッターも入るでっかいタンクがありまして、
凍油屋さんが一軒一軒回って、
凍油を次に来てくれるんだよねっていう話。
知ってましたね。
パチパチさんのとこも来るんじゃない?
あ、オール電化なんだ。
パチパチさんのとこオール電化なんだ。
大変よ。
プロパンガスはガス材で。
イフラキも来てくれるんだ。
あ、そうなんだ。
寒さとその影響
皆さん各地の聞けると面白いですね。
ほんとね。北海道だけじゃない。
一通り喋っちゃったからさ、スケート事情とかスキー事情とかさ、
あと何ネタあります?
食ネタ食ネタ。
ジンギスカンはさ、さすがにさ、
ゆうかりんの運動会では鍋が出てきて、
ジンギスカン焼き始めるっていう運動会があったとかね。
土鍋を持ってきて、鍋持ってきて、
その中で炊き出しが始まるのがあって。
炊き出しがね、ずんどう鍋持ってきてね、
運動会で炊き出しが始まるんですよ。
運動会のお昼さ、お弁当タイムってなったら、
皇帝の奥の方で煙が上がりだして、
そこでみんなジンギスカン焼いてるんですよ。
鍋持ってきて、
とん汁つき出しちゃうとか。
別に学校の出し物とかじゃなくて、
各家庭で持ってきて、
キャンプ並みに道具を車に詰め込んで、
運動会に参戦するっていう、
私がジンギスカン発祥の地の滝川市っていうところにいたんですよ。
そこの運動会はね、
超豪華な運動会。
豪華なのか、豪華なのか。
そう、豪華って思うんだよね、やっぱり。
だから、昼の時間に合わせて炭を起こし始めるのよね。
ちゃんと、時間限られてるからさ。
すごいよね。
すぐ肉を焼き始められるように、
そこに合わせて競技の後半の方、
午前中の後半になったら煙が上がりだすみたいな。
煙で、この小学校運動会やってるんだねって、
分かったかなって。
あれもね、だらっぴろいからさ、
校庭とかが。
だからできたよね。
今はさすがに禁止だろうね。
今は禁止だろう。
分かんない、滝川分かんないよ。
やってるかもしれないよ、どっかで。
30年前の話ですよ。
本当です。
30年前だよ。
懐かしい。
小学校が変わりすぎてびっくりしてた。
校庭にキツネ出ますか?っていうのは出ますね。
全然出ます。
出ますよ。
昨日は私の家の前にいましたね、キツネ。
兄のうちも。そっち鹿がすごいんでしょ?
鹿は高速道路でいい加減にしてほしいくらい出る。
ぶつかってくるんだよ。
そうそう、排車になっちゃうんだよね。
そう、排車になるし、電車も止まるし。
クマはまだあれだけど。
ヒツジもだけど、ジンギスカンもだけど、
食べなきゃヒツジは出ないよ。
鹿も食べないと増えすぎて、北海道の鹿ね。
ヤバいよね。
エゾ鹿事情。
でも関西の方がこっちに来たときに、
ストレングスとあれかもしれないんだけどさ、
鹿もプリってしてるみたいな、エゾ鹿?
そう、でかいのよ。
でかくて、筋肉とか肉付きがいいみたいなこと言ってたよね。
美味しくて。
これと同時に、それとはまた別の驚きがあったのって言って、
関西の人が来たときに言ってたんだけど、
地域のコンビニがあるわけですよ、北海道に。
セイコマアートっていうね。
セイコマ?
そう、セコマがあって。
あ、セイコマっていう?
セコマ?
そう、セコマ。
それもね、ちょっと地域別であるんですよ、北海道の。
セイコマっていうところとセコマっていうところがある。
そうなんだ。
私たちはセイコマで習ったんですよ。
あ、茨城にもあるんだ。
あ、そうなの?ほんと?
奈良の鹿とは違う?
違うのよ。
全然ちっちゃいのよ、こっちの鹿は。
そう、らしいのよ。
そう、北海道の鹿はでかいんすよ。
でかいんですよ。
親子でいたりするの。
でね、それと別にその、
いいかなってのが入ってね。
そう、で、セイコマに行きましたってときに、
なんか4人並んでたんだって、お客さんが。
で、店員が1人しかいなくて、
で、カウンター2つあるのに、
こっちはやってませんので、隣のレジをお使いくださいみたいな感じになってて、
北海道の人は待つのよ。
その4人並んでても、1人しかいなかったら待つの。
待つね。
でも関西の人って、せっかちだからなのか、
なんか近くに店員さんがいたんだって。
そしたら、ちょちょちょ店員さん店員さんって並んでるからさ、みたいな。
声かけて、
カウンターに来てもらって、
もうやってもらったっていうことを言ってて、
それを聞いて北海道の私たちは、えーって言ったの。
いやだからね、すごいそれで、私旦那が関西だからさ、
でもお父さんはこってこての大阪人の人なの。
北海道に来るたんびに、当時旦那も北海道の大学に来てたから、
お父さんお母さんが北海道に来ると、
まあ北海道の接客は悪いって、すごいいつも怒って帰ってた。
やっぱり。
遅いし、なんか接客も悪いし、みたいな、なんか怒ってた。
北海道の動物たち
そう、なんか、なんかね、時期の違いがすごすぎて、
その鹿の時は、鹿の話をまずしたわけね。
その人は上り別に行って、まずクマ牧場に行ってみたんだと。
でもクマ牧場は、一回クマを見てちょっと怖かったから、
まずその、でその後鹿を見て、野生の鹿を見て、
すごい興奮したみたいな話をしてたんだけど、
その話をしてる時は北海道民はへーって。
まあね、だからへーってなってたわけ。
なんだけど、そのセコバの話を、
その関西の人は普通のトーンで並んでたからさ、
でも全然いないから呼んだわけよって話してた時は、
北海道民はえーってなって。
そういうとこが北海道民あれなのかな、前に出ないとこがあるのかもしれない。
出ないのよ、前に。
誰もこう、何て言うんだろう、周りを見て、
そのままの感じで行きますみたいな。
急がないからね。
そうそう。本当ね、関西に行ったらね、
めっちゃ私人にぶつかるし、
歩き方がすごい抜かされるし、
ぶつかりながら抜かされるしみたいな、遅いんだろうなっていう。
北海道の人優しいって言わない?
そうそう言う。だから最初に言ったら、ポジティブさなきっと細かいとこは気にしない。
まあいいじゃないのっていう。
ああ、そういうことね、うちのおじちゃんってことね。
まあいいべや、いいべやって。
待って、ミクさんがクマ牧場に反応してる。
ああ、そう、のぼり別といえばクマ牧場なんですよ。
クマ牧場があるんですよ。
クマに、クマちゃんに餌あげれる。
本当にあげたくないよね。
シュールな。
キグマだよ。
キグマ。
だんだんあそこが大好きで。
どうして。
大好きで、付き合ってるときに無理矢理連れて行かれて、
餌をクマにあげれるんだよね。
なんかなんだっけ、空気鉄砲みたいなやつにさ、
でっかい丸い玉みたいなの入れて、
ポンって押したら、向こうでクマが口開けて待ってて。
怖っ。
グーって食べて、くれくれってやってて。
秋田にもクマ牧場あるんだ。
そうなんだ。
何が楽しいのかと、
夫がずっとクマと餌売り場の間を20往復ぐらいして、
どんだけ金つぎ込むんだよってぐらい。
大気がつくかと思った。
帰りたいんですけど、みたいな。
それで何、のぼり別温泉に泊まって帰ってくるの?
そのとき日帰りで行ってたかな。
札幌?
でもクマ牧場って、当時これ問題じゃないかって思ったのが、
すごいハゲた薄い文字で、
博物館みたいな感じのがあって、
クマと出会ったときの対処法みたいな。
書いてあったんだよ。
それが、まず第一に、
まずナタを持ちって書いてある。
ちょっと待ってって。
クマ牧場にちょっと待って。
ナタってどこにあるの?って。
まずナタを持ちみたいな。
さすがにあれ、当時20年ぐらい前に、
私と旦那とデートしに行ったクマ牧場は、
そうやって書いてあったの。
正気すぎて。
北海道の地域性
まずナタを持ちから始まる。
いや、北海道のホームセンターって、
ナタ売ってるの?
ナタ売ってたっけ?
それが頭から離れなくても、
旦那が爆笑してて、
マジかよ、みたいな。
さすがに今、これだけクマさんが騒がれてるから、
多分大問題になると思うから、
きっとさすがに上書きされてると思うけど。
そうね、スレスレの血だったわけでしょ。
ナタしかもう頭に覚えてないんだけど、
ナタを持って退治するみたいなことを、
クマと出会ったときの対処法みたいなのが
看板に書かれてたの。
それ、めちゃくちゃ真面目だったのよ。
誰かいて確認してきてたの?
私しかいないじゃん、もうそれ。
しかもさ、地元の登り別近いのよ。
ちょっと行ってきて。
どんなところから行って?
本当にさ、登り別すぐの1時間とか。
北海道の人ってさ、
時間設定もバグってると思ってるわけよ。
ちょっとバグってるね。
次の町まで行くまでに1時間とか当たり前なわけよ。
普通だからね。
スタバ行くまで1時間とか当たり前なわけよ。
スタバは1時間半だったよ、スタバまで。
そうでしょ、そうでしょ。
私もね、山を2つ越えて、
山を1つ越えたらスタバがあるから、
そういう感じだから、
なんかもうおかしいわけよね。
そうなの。
いつだかナオちゃん先生にもスタバカードもらったけど、
島根もそんな感じですよ。
スタバ行くのに1時間半かかるから、
なかなか使い切れなかったね。
でもナオちゃん先生ありがとうございます。
とっても嬉しかったです。
いいな、スタバカード。
なかなか使い切れないのよ。
分かるよ、分かる。
田舎では、田舎あるあるだよね。
山越えなきゃいけないっていうのは。
山越えてちょっと行ってきて、熊牧場。
山越えてね。
熊がいる場所じゃなくて、
建物の中だったのよ。
建物の中、ちょっと白製とか置いてあって、
その場所にね、
ナタを餅って書いてあったの。
熊の白製あんの?
そう、熊の白製とか置いてあって、
当時ボロボロだったから、
今どうなってんのかな。
えー、分かんない。
私もそれこそさ、
小学校の時とかから行ってないからさ、
ちょっと熊牧場なんてさ。
ミッション、ミッション。
スパドラのみちこさんのミッションですよ。
ちょっとこれはまゆこちゃんのミッションですからね。
お願いしますよっていう。
へー、かしこまった。
そろそろさ、ちょっとあれなのよ。
そうよ、そうよ、ごめんなさい。
電源が今ね、
なんかほら、1時間20分喋ってますよっていう。
アーカイブ聞いてほしいからさ。
そうそうそう、皆さんにね。
ちゃんとこのね、写真とか、
最低気温たちも載せておきますので、皆さん。
ぜひ概要欄から見てみてや。
またね、第2弾もやらなきゃダメだね、まゆこちゃんね。
やろうやろう、まだまだ喋れるわ。
そう、今度あれですわ、来月北海道に行きますのでね。
リアルまゆこさんとリアルライブトーク配信があるかもしれませんが。
そうですね、来年の1月ね。
もうちょっとよ、でも。
なおしま先生、今日何のライブなの?
ちょっと我々もですね、よく分かっておりませんで。
何ライブだったのかな?
ストレングスはエンタメダライブで、楽しく喋りましょうみたいなね。
雑談ね。
雑談ね、コンタンだったんですよ。
そう。
そうなんです。
あとね、あまりにユカリンが住んでたところが豪雪地帯だったんでね。
雪の話とストーブの話、もろもろね。
北海道は異国だよっていうことですね。
外国だっていう。
そうなんですよ、冒頭でお伝えしたんですよ。
私が北海道を出るときに、北海道のおばあちゃんですね。
本州に住んだことのある知り合いのおばあちゃんが、
ユカリちゃんねと、本州は外国に行くと思って行きなさいって言われたんですよ。
冬の北海道の生活
嫁に行くときにですね。
でも何のこっちゃないですよ。
北海道が外国だったよねっていう話でしたっていう。
そっちだよ、外国はみたいな。
そういうライブです、まとめるとそんな感じになりますっていう。
そうです、そういうことです。
なんですよ、皆さん。
私は外国に住んでるらしいので。
ぜひぜひ皆さんもそんな北海道に、ぜひ冬にね、行ってみてほしいですね。
そうですね、そこら中に砂も置いてありますし、
いろんなね、やっぱ見たことないママさんダンプとかね。
ママさんダンプって言ってもみんな分かんないから。
砂とか言っても分かんないからちゃんと解説しないと、道路が滑っちゃうのでね。
凍結してるところに砂を撒いて滑らないようにするのにね、
どこにも置いてあるんです、北海道って。
なので、すってんころりん対策が砂です。
砂ですね。
これ第二弾やりましょうよ、ぜひね。
やらないとダメですね。
鈴木野で転んだことあります?
あ、なんと千葉一さん。
本当?
転んでもあれですよ、何もしてないです、何もなかった感じですってみんな起き上がりますよね。
うん、そう。
で、歩き方あるしね。
そうそうそう、そうなんですよ。
歩き方あるからね。ちょっと待って、今やっと平均金を見たよ、ロシアじゃん。
そうですね、北海道の北の方、ロシア人が多いんです。
1月18日に注目してください。
すごい数値を、最低気温がマイナス26.何度を叩き出している日がありますので。
はい。
そうです。千葉一さん、靴の裏には何か貼ったほうがいいんですか?
ゴムでつけるね、スパイクみたいなの売ってます、今。
つけてた?つけてる?
いや、つけてない。
ノースフェイスとかだから、今ね、なんか、
そういうちょっと滑らないよーっていうようなやつが売ってたりもするんだけど、
やっぱじいちゃんばーちゃんはつけてるかな?
そうだよね。
ただ、だんだん溶けてきたりとか、たまにゴムのあれだけが落ちてる。
あるね。
駅の前とかに。
道端に落ちてるね。
誰か片足のスパイクが取れてるので、警察に届けたほうがいいですか?みたいな感じのが。
あっちこっち落ちてるから。
あるあるある。そういうのはありますね、皆さんだから気をつけてくださいね。
スパイクの落とし物、そうです。よくありますね。
第2弾もやりますので、皆さん。
はい。交互期待です。面白いですけど。
ではよろしくお願いしますということで、まゆこちゃんもありがとうございました。
どうでもない。楽しかった。ありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
嬉しい嬉しい嬉しい。
01:23:45

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