久しぶりの配信とホワイトジャムの紹介
こんにちは、えりたろです。 このチャンネルは、小さい頃からぽっつりで自分に自信がなかった私が、
37歳で3ヶ月のスピード婚を果たした経験をもとに、婚活女性の背中をそっと押すチャンネルとなっております。
気づいたらですね、あの久しぶりの配信なんですけれども、 1ヶ月以上間が空いてしまいました。
多分2月は1回も配信してないんじゃないかなというふうに思います。 そんなね、あの久しぶりの配信になるんですけれども、
今日は先週行ってきたホワイトジャムっていうグループのライブの話をしたいと思います。
この知っている方いらっしゃるかなーっていう感じなんですけれども、ホワイトジャムっていうのが男性2人女性1人の3人組で、
2008年に結成されたグループなんですけれども、それから6年後の2014年にですね、メジャーデビューをされています。
こちらのボーカルの男性の白瀬さんという方なんですけれども、 スノーマンとか嵐とか松田聖子さんにも楽曲提供している、
すごい方なんですよね。 この方ですね、あの実は京都出身で元陸上選手なんですけれども、
確か中学生の時に何かの大会で日本一になったっていうのを聞いたことがあるんですけれども、大学生の時にですね、怪我をきっかけに
音楽へ転身したっていう異例の経歴をお持ちの方です。
ホワイトジャムの苦難と白瀬さんの努力
この方のグループがですね、2014年にメジャーデビューしたんですけれども、ずっと順風満帆だったわけじゃないみたいなんですね。
そこからコロナでですね、ライブができなかったりとか、ライブをやってもお客さんが来てくれなくて、
ご自身もね、16名しかいない中でライブをやったことがあるとかおっしゃっててですね、 そんな中で解散していくバンドもたくさん見てきたそうなんですよね。
そうなってくると自分たちのグループの会話が減ったり、将来グループをどうしていこうかっていう前向きな話をするはずなのに、
そういう話をするのすら、しんどくなってしまったりとか、そういうこともコロナ禍はあったそうなんですよね。
それでも、白瀬さんはね、最近毎日動画投稿っていうのをやっていて、認知の拡大のために頑張って続けてらっしゃるんですけれども、
それプラス、TMレボリューションさんみたいな、ああいう奇抜な衣装で目に留まるようにですね、自己プロデュースをしたりとか、
実際そういう格好をすると、アンチコメントもね、ついてくるわけなんですよね。気持ち悪いとか。
そういうコメントに対してもですね、見つけてくれてありがとうみたいな感じだったりとか、
あとは面白いコメントで返したりとか、アンチコメントもですね、受け止めて、実際応援してくれるファンの方がですね、心配しないように、そういう配慮もされているということだったんですよね。
ホワイトジャムのライブ体験と共感
実際、私もですね、全然知らなくって存在を。知ったのが、本当に去年の年末とかだったんですけれども、
最初見た時に本当に、お洋服の、お洋服というか衣装というか、その布がめちゃくちゃ少ないわけなんですよ。
なので最初、なんだこれって思って、すごい衝撃だったんですね。
実際なんか動画のコメントとかも荒れてたみたいなんですけれども、
実際、いい曲もたくさんあって、バラードとかもすごくいい曲があったので、目をつぶってる分にはですね、すごく心に染みる感じなんですけれども、
そういったね、例えば気持ち悪いとか、なんでこの格好してるのとか、いろんなねコメントを受けながらも、
ご自身の信念とかそういうのを貫いて続けていたら、結果ね、いろんな方に拡散されて、
私みたいにライブまで行く人が増えているわけなんですよね。
実際今回行ったライブ会場、1000人ぐらいのキャバだったんですが、多分800人ぐらい集まったんじゃないかなというふうに思ってて、
実際初めて来た人っていう感じで手を挙げたんですけれども、8割ぐらいの人がやっぱり初めてライブに参加したそうなんですね。
その時ですね、
白瀬さんがMCでおっしゃったんですけれども、自身の夢はですね、日本武道館でライブをすることだそうで、
それに向かって何年も何年も試行錯誤しながらいろいろ活動を続けてきて、
今は日本武道館でやるなんて勘違いかもしれないけれども、でも実際勘違いじゃないところまで来ていると、
そういうふうにおっしゃったんですよね。
続けることの重要性と自身の婚活サポート
話を聞いていて、私すごい共感する部分とか、心に刺さった部分がたくさんありまして、
今ですね、メンバー3人とも確か38歳なんですね。
私も今43歳なので、ちょっと離れてますけど同じアラフォー世代なんですよ。
なおかつホワイトジャムっていうグループ自体は、結成から18年経っていて、
メジャーデビューからしても12年経っているわけで、すごい長い時間頑張り続けているんですね。
それでも夢を諦めていないっていうところがやっぱすごいなと思っていて、
なぜかというとやっぱり続けるって本当に大変なんですよ。
やめるのは本当にいつでもできると思って簡単なんですけれども、
でも改めて思ったのがですね、続けている人だけが、
その勘違いでもやり続けることがやはり現実に近づいていくんじゃないかなっていうふうに思ってですね。
私も婚活サポートを始めて、去年の4月から本格的にやり始めたんですけれども、
よく考えたらまだ1年も経ってないんですよね。
これまでいろんな募集をしてきたんですけれども、全く反応がない時もありましたし、
それでもですね、アフタヌーンティーカーに来てくれた方もいらっしゃいましたし、
実際に婚活サポートを受けてくださっている方もいらっしゃるんですよ。
この1年で私のところに来てくれた方がいらっしゃるっていうことは、本当にすごいことなんだなって思いまして、
実際に私が婚活サポートをやりますって宣言をした時に、
そのアンチの方からコメントもいただいたんですよね。
その勘違いしてるんじゃないかとか、実際勘違いかもしれないですけれども、
でも同時に応援してくれる方も現れたりとかして、
それはすごく自分の活力に今でもなっているんですけれども、
夢を語り、行動し続けることの大切さ
実際ですね、夢というか自分のやりたいことは語らないと誰にも届かないんだなって思いました。
語るだけじゃなくてですね、実際にやり続けることも大事だなと。
それをですね、ホワイトジャムさんのライブでメッセージを受け取って、
改めてその自分の中の活動の活力にしていこうと受け止めました。
だからですね、いろいろ婚活サポートで、
今はですね、私の夢はその自分のサポートを受けた方の入籍、結婚を見守るのがすごい夢で、
あわよくば、ひっそりとね、結婚式にも参加したいっていうのが自分の夢なんですけれども、
それがね、たとえ今は勘違いと言われたとしても、勘違いじゃないところまで自分を連れていけたらなと思いますし、
実際に続けている限りですね、可能性は消えないと思っているので、
今日この配信を聞いてくださっている方にもですね、言いたいんですけれども、
夢を持つっていうことにですね、年齢ってやっぱり関係ないなって思いました。
アラフォーだとしても、私みたいな子供がいてもですね、今からでも全然遅くないですし、
やっぱり続けた人だけが見ている景色を変えられるんじゃないかなというふうに思います。
なのでですね、もし何かやりたいことがあるけど、なかなか行動できなかったり、
そういうことがある方はですね、まずやってみる。そこからですね、可能性がどんどん広がっていくので、
もし何かやりたいこととか、今やりたいけどできないと思っている方はですね、
どうやったらできるのか、そこから考えていくということもすごく大事な一歩かなというふうに思いました。
まとめとリスナーへのメッセージ
久しぶりの収録でかなり真面目に語ったんですけれども、いかがでしたでしょうか。
何か参考になれば幸いです。
それでは。