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お金を増やす人と生み出す人の決定的な違い
2026-10-09 12:02

お金を増やす人と生み出す人の決定的な違い

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おはようございます、鈴木えりこです。 今日はですね、お金を増やす人と生み出す人の決定的な違いというテーマでね、お話ししようかなと思います。
あなたは収入を増やしたいというふうに思ったら、何をしようと思いますか? まあいろんな方法がありますよね。パートとかね、副業、それから投資、企業とかね。
私はですね、2016年に転勤族ママになって、まあ収入がないっていうふうになったんですね。 仕事も保育園もないっていう状況になりました。
で、実はですね、一番ね、最初にやったのって、まあ金融投資だったんですね。 まあなぜなら、証券会社でね働いていたので、まあその延長線上っていう感じでね、やっていたっていうことになります。
まあでもいろいろとね、やっていくうちに、あ、これってね、お金を増やすことではあるけれども、 生み出すことにはなってないんだな、お金を増やすことと生み出すことって実は全然違うなーっていうことを気づいたんですよね。
なので今日の配信はですね、在宅で収入を得たいなーっていうふうに思っている人。 今とはね、別の収入源を持ちたい、収入源を増やしたいっていう人ですね。
それから自分の知識とかね、経験っていうのを収入に変えたい、 そんな人のね、参考になるんじゃないかなというふうに思います。
でね、私が実体験から気づいた結論っていうところなんですけれども、 金融投資っていうのはですね、今あるお金を運用して増やすもの、育てるものっていうことなんですよね。
一方ですね、今私がやっているオンライン企業、コンテンツビジネスみたいなところっていうのは、 自分のね、経験とか知識とかっていうところから、これはですね、新しいお金を生み出すもの、
お金を育てるのか、それともそもそも生み出しているのか、 この違いがね、すごく大きいなーっていうふうに感じたんです。
で、金融投資っていうのはですね、元本が小さければ利益も小さくなりやすいんですよね。
でも、大きな利益を狙える商品もありますけれども、そういうのはですね、リスクも高い、 いわゆるハイリスク、ハイリターンみたいなものになるんですよね。
で、何よりですね、私が感じたのは、このね、金融投資っていうものは、 自分のね、努力とかっていうところでは変えられないっていうことなんですよ。
コントロールがね、つまり効かないっていうのをめちゃくちゃ実感したんですね。
で、一方ね、コンテンツビジネスっていうのは、自分の経験とかね、知識っていうのが、そもそも手元になるというか、手元にあるものですよね。
そして、商品作ったり、価格とかね、あとは売り方、例えばセールスだったりとか、LPだったりっていうのは、結構ですね、これは自分の改善っていうのができるんですね。
で、自分の改善をすることによって、どんどんどんどんね、コントロールできる幅が結構大きいなっていうふうに思いました。
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で、投資と同じくですね、これは小学から、初期投資がほぼなくてもね、始められるっていうものになります。
で、具体的にね、話したほうがわかりやすいかなっていうふうに思うので、ちょっとね、実体験をお話ししていくんですけれども、
私が投資をやっていたのは、2015年とかね、16年とかかなと思うんですね。
今でもね、その余剰資金というか、投資自体はね、銀行にお金を入れておいても増えないので、これはもちろんやったほうがいいと思うんですけれども、
ただ、うーん、なんていうのかな、デイトレみたいなね、そういうのはね、すごい大変というか、そういう経験があるんですね。
で、当時のね、私は転勤族ママで、仕事も育児もないっていうことで、投資新宅を中心にやっていたんですね。
それが、日本の株式、日経平均の2倍の値動きをするような、ハイリスク、ハイリタン型の投資新宅だったんですね。
株価が、日経平均が上がった時っていうのは、その商品は、そのね、上げ幅の2倍上がってくれるんですね。
なので、早く利益が取れるっていう、めちゃくちゃいい商品なんですけれども、でもね、逆に自分がこっちっていうふうに賭けていたものと、逆側に株価が動いてしまった場合、
下がった場合っていうのも、2倍で下がるっていう商品だったんですよ。
なので、私はですね、結構、子供たちと公園にいても、毎日ね、株価が気になってしゃーないっていう状態になってしまったんですね。
株式の相場っていうのは、前場と後場っていうのがあって、15時にね、閉まりますよね。
なのでね、その、株価が上がって割るのか、下がって割るのか、みたいなことがすごく気になるから、毎日ね、14時50分ぐらいから、すごいね、株価を気にする生活になっちゃったんですね。
で、例えばね、子供とかと公園にいても、なんかこう、友達と一緒に公園に行ったりとか、子供が楽しそうに遊んでいて、自分もね、途中までそこに夢中になっているわけなんですけれども、
あっ、やばい、そういえば今何時?みたいな感じで、午後になると、こうね、そわそわそわそわする。
で、14時ね、50分ぐらいからは、こう、スマホで株価をチェックして、リロード、リロード、今これ上がってる?下がってる?どっち?みたいなね、
まあ、なんとしてでもこう、増えている状態で、いい状態でね、売り抜けなきゃ、みたいな感じで、すごいね、ドキドキハラハラするみたいな感じになっちゃったんですよね。
で、ある時ね、私は思ったんですよ。
えっ、私って何やってんだろう?っていうふうにめちゃくちゃ思ったんですね。
で、まあね、増えて、その銘柄を手放すっていうことができたので、もうね、これ買い戻してまたね、運用するっていうのも、もうちょっと精神衛生上、よろしくないなっていうような感じで、思ったので、そのね、銘柄ごと売却して手放したっていう経験があるんですよね。
この時の私っていうのは、お金を増やしたいっていうふうに思っているんだけれども、なんかね、すごい相場とかお金に振り回されていたんですね。
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で、そして株価が下がる時とか、まあそういうことももちろんありますよね。
で、その時に、ああ、なんかこういうね、相場っていうのは、ただこう、呆然と見守るしかないんだな。
つまり、自分の努力とか自分の改善とかね、自分でコントロールできる範疇じゃないなっていうのをすごく感じて、なんだかね、こう、不自由さをすごい感じたっていうのがあるんですよね。
で、まあその後ね、私は、あの、友人のね、がやっていたブログっていうものに出会って、私もね、ブログとかウェブサイト作成っていうお仕事に、あの、挑戦をしていきました。
で、そこでね、自宅にいながら収入を得るっていうことができて、えー、会社に属さなくても、自分で稼ぐことってできるんだっていうのが、ものすごい衝撃だったんですね。
で、もちろんね、こういう学んで、ブログとかね、ウェブサイトを形にしていくって、初めてすぐに稼げるっていうものではないんですよね。
で、自分で考えて行動して、でも最初の方ってやっぱりうまくいかなくって、改善してみたいなことをね、すごくしました。
でも、これら一つ一つっていうのが、すごいね、知識とか経験として積み重なっていって、自分のまず成長っていうところになったんですよね。
で、あとはうまくいかなくっても、すでにね、その分野で成功している先生に教わることによって、
あ、じゃあ自分もここ改善してみようみたいな感じで、改善をすることによって、収入収益っていうところにも、どんどんね、結びつけたりとか、その金額を大きくしていくっていうことができるようになったんですね。
で、この時に、あ、なんかね、すごいお金を、すでにあるお金を増やすんじゃなくって、ゼロからお金を生み出せるってすごいなっていうふうに思ったし、
そしてそれがですね、ちゃんと自分の努力とかによってできるっていうことに、私はすごいね、やりがいと、あとその自分の人生を自分でコントロールできているみたいな感覚をね、すごく掴むことができたんですね。
で、これはね、株だけやっていた時とは全然違う幸福感というか安心感だったなっていうふうに思っています。
で、その後ですね、私は自分の商品を持つっていうところにも進んでいきました。
で、もちろんね、例えばウェブサイト作ってくださいとか言われたりとか、そういうので他人からのね、依頼っていうのを受けて収入を得るっていうのとかももちろんいいと思うんだけれども、
でも自分の商品っていうのを持つことができると、より強いなっていうふうに思ったんですね。
なぜなら商品、自分の商品であれば内容もね、価格も売り方もすべてね、自分で決めることができるんですね。
で、さらにこれってね、不動産所得的なね、いわゆる不動産所得的な働き方もできるっていうことに途中でね、気づいたんですね。
それが何かというと、ただね、こうカリキュラムを作って、それをZoomとか対面で提供するっていうのだと時間を使うんだけれども、
そういうのもね、それはそれで良さがあるので、やりつつも動画だったりとか音声のコンテンツっていうのを出していったんですね。
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そうすると教材っていうのはですね、一度作れば何個売れてもね、労力ってもうかからないわけなんですよね。
で、しかも買った人も自分のペースで何度も何度も繰り返し学べるっていうことで、すごく知識を定着させたりとか、自分の成長っていうところにもつながっていくんですよね。
で、これはね、またすごいなっていうふうに思ったわけです。
で、もちろんね、商品って適当に作ればね、それで売れるっていうわけではありませんので、いろいろね、商品設計をしたりとか、そういうね、重要なことっていうのはね、もちろんあるんですけれども、
でもね、自分の商品を持つっていうのは、またね、さっきのウェブサイトの仕事よりもまたもう一度上のね、自分の収入を生み出す土台っていうのをね、しっかり持てたなーっていうふうに思ったんですよね。
なので、私はね、本当にいろいろね、遠回りしたりとか、右翼曲折したりとかね、めっちゃしてるんですけれども、でもこうね、その時のタイミングで、いいほうにいいほうに進んできて、ここまでね、たどり着くことができたなーっていうふうに感じています。
なのでね、お金を稼ぐ方法っていろいろとあって、もちろんね、中には投資が向いているっていう人もいると思うんですけれども、
でもこう、過去の私みたいに、そういうものを自分がコントロールできないものとかだと、すごく心がちょっと安定しないなーとかね、あとはその、雇われるとかね、すでにあるものを増やす、ではなくって、そもそもね、ゼロから自分でお金を生み出す方の力ですよね。
これを持ちたいなーっていう方はですね、自分の商品を持つとか、収入を生み出す選択肢があるっていう状態ですね。これはね、ものすごくおすすめだなーっていうふうに感じています。
ということで、いろいろお話ししたんですけれども、このね、自分の商品っていうのは、他の配信でもしているので、ちょっと聞いてもらえたらなーと思うんだけれども、
なんかね、特別な資格とかね、すごい実績っていうのがなくてもできるんですよ。私もね、最初はそれがないとできないんじゃないかっていうふうに思っていたので、自分の商品ってハドル高いよねって思っていたんですけれども、そうじゃないんですね。
大事なのは、誰のどんな悩みを解決するのか、そしてどう売れる形にするのか、こういうところをね、きちんと設計していくっていうところになります。
はい、ということで、これをね、聞いているあなたも、ぜひね、これまでの経験とかね、知識の中に、誰かがね、お金を払ってでも知りたいことがあるかもしれないな、自分の場合なんだろうっていうのをぜひ考えてみてください。
はい、具体的なですね、商品の作り方、設計っていうところのね、さらに詳しい話っていうのは、今ですね、期間限定で行っている秘密のメルマガ商品作り編っていうところで、詳しくね、お伝えをしています。
はい、なのでこちらもね、ぜひ参考にしていただけたらなというふうに思います。
今日もね、ここまで聞いてくれて本当にありがとうございます。それではまた次の配信でお会いしましょう。またねー。
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