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おはようございまーす。5月…違う違う、5月じゃない。9月の15日。15の5がちょっと脳みそに残っちゃった。
9月の15日、火曜日の朝です。えー、みなさん元気ですかー?
はい、私ね、元気なんですけど、この雨がどうも私を憂鬱にさせる。
えー、なんか、つまんない、つまんないけど。なんか、気分落ち込むよね。
しかも、ずーっと、ずーっと雨降ってるもんね。
私、日本に帰ってきたのが9月の5日なんですけど、もうずーっとです。
雨が降ってない日がないぐらい。
なんか、記憶に残ってるのが、あの時しかないぐらいですね。
はい。もう、早く、カーッと晴れてほしいね。
ね。はい。あ、りょうこさん、おはようございまーす。
ではでは、えー、今日はね、えー、何をお伝えするかと言いますとですね、
今日はね、えーと、あれなんですよ。
まあ、タイトルに書いてある。
一つできるようになったら、他もやりたくなっちゃったっていうね、
あの、ちょっと欲張りなお話なんですけど、
えーと、この方ですね、えーと、もともと私のところにご相談に来たのは、
公式LINEを活用したいっていうことでね、来たんですよ。
で、まあ、まだね、アカウントも取ったことがないんですっていうので、
私のあの、虎の巻、秘密の虎の巻を、えー、お渡しして、
で、公式LINEのアカウントをね、えー、作ってもらったんですよ。
で、えーと、で、公式LINEのアカウントは、まあ、それでね、すぐできたんですけど、
そしたら、あの、公式LINE、みんなご存じかどうかわかんないですけど、
あの、リッチメニューって言って、公式LINE開くと、下の方になんかメニュー、
メニューって言うのかな、その、リンクを貼ったりとか、クーポンを載せたりとか、
そういうね、ボタンがあると思うんですよ。
そのね、リッチメニュー、それをリッチメニューって言うんですけど、
えー、それをね、ちょっと作ってみたいっていうことで、えー、お話があってね。
なので、えー、じゃあリッチメニューの作り方を教えます、ってなったんです。
で、えーと、そしたらそのリッチメニューを作るのに、
えーと、キャンバー使って作ると使いやすいですよ、っていう話をしたら、
じゃあキャンバーを作りたい、使いたい、ということで、
まあキャンバーのね、使い方を、まあその場で、あの、こうやってこうやってこうやって、
あの、やりますよ、ってのね。
えー、まあキャンバーって、まあ見た感じ、あの、感覚的に使えるので、
あの、画面、なんかこう、操ったことがある人っていうのは、
まあ、あの、こんな感じでやるとできるよーって言うと、
まあ大体ね、使えるようになっちゃうんですね。
で、その方はまあその、そういうのが多分簡単に作れちゃう方だったんですけど、
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で、そのキャンバーの使い方を教えて、こうやって画像をやりますよ、みたいな話をしたら、
あっ、そうだ、私が今まで作っていたスライドが、
もしかしたらキャンバーでできるかもしれない、みたいな話になってですね、
結局その方はですね、今までその、えーっと、
自分のね、やっているビジネスの方で作ってたスライドを、
えー、キャンバーで作ることにしたんですね。
ということで、まああの、一つね、一つのことをやったら、
どんどんどんどんやりたいことが増えて、
どんどんどんどんできることがね、増えた、っていう感じの方でした。
はい。
まあ、みんながみんなそうやってね、あの、キャンバー簡単に使えるようになるとかっていうのは、
全然私も思っていなくて、
えー、同じことをね、何回も教えてもらわないとできないよ、っていう方でしたね。
何回も何回も同じことはお伝えしますし、
ただそうやって、えっと、まあ一回教えられるとね、すぐに使いこなせちゃう方もいるので、
まあそういう方にはそういう、えー、教え方をするっていうね、
一応私の、うーん、や、やり方というか、はい。
なので、えー、その方にね、合った、えー、教え方ができますよーっていうのが、
まあ私の好みかな、なんて思ってます。
はい。
はい。ということでね、今日は、えー、いろいろね、欲張ってできるようになったよーってお話をさせてもらいました。
はい。
まあちょっとなんか全然、あのー、なんだろう、使い方どうこうの話ではなかったんですけれども、
まあたまにはね、こんなお悩み相談もあっていいんじゃないかなーなんて思いました。
はい。
ということで、えー、今日もね、えー、そろそろお時間になりましたので、
えー、まずね、えー、あのー、こうね、落ちていきたいと思うんですけれども、
はい、皆さんね、今日も来てくれてありがとうございましたー。
ではでは、また明日お会いしましょうー。
じゃあねー。バイバーイ。