#146おじさんの家族とゴールデンウィークのこと
2026-05-07 31:26

#146おじさんの家族とゴールデンウィークのこと

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東京と大阪(たまに海外)に住む仲良しおじさん。この度、週に一度話せる場ができました。毎週木曜日、朝6時更新(26年4月より変更となりました)。

日常の四方山を海千山千におしゃべりする三千ゆったり世界。はじめてのおじさん旅。ご意見、ご感想、イベントのお誘いなど、ハッシュタグ、#遠距離おじさん または下記フォームよりお知らせください。 Spotifyのコメント機能でもご投稿お待ちしております。

<お便り・お問い合わせ>

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<出演>

プチ鹿島

みち

<企画・番組構成>

みち

[LISTEN]AI文字起こし情報

⁠https://listen.style/p/enkyori⁠

<効果音>

なし

<公式note>

遠距離おじさん(編集後記などもあります)

https://note.com/mcshitb/m/md7a4cb26167f

📹【関連リンク】

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🆕🎥ダースレイダー X 前嶋和弘 #ヒルカラナンデス(代)#アメリカの今

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📕​​「メディアは沈黙」は本当か…辺野古転覆事故を1か月追って分かった、沖縄2紙と産経新聞の決定的な違い

⁠https://bunshun.jp/articles/-/88212⁠

📕『ヤラセと情熱 水曜スペシャル『川口浩探検隊』の真実』より

「1回のロケで15キロぐらいやせる」カメラの外でヘビと格闘、川に流されたスタッフも…「川口浩探検隊」元隊員が明かす、実は本当に危険だった“撮影の裏側”

https://bunshun.jp/articles/-/88192

📕『ヤラセと情熱 水曜スペシャル『川口浩探検隊』の真実』より

巨大なワニを抱え、眠った野生のトラを担いだ…「(その時の)傷跡ありますよ」『川口浩探検隊』元隊員が明かす、ヤラセじゃなかった“猛獣との緊張の一瞬”

https://bunshun.jp/articles/-/88193

📕文庫版 『#ヤラセと情熱 ―水曜スペシャル川口浩探検隊の「真実」―』

https://www.amazon.co.jp/dp/4575715212



<📻ただいま放送中📻>

📻プチ鹿島 赤坂タイムス

13時台 ニュースのコメンテーターはジャーナリストの鈴木哲夫さん

14時台 ゲストとタイムスには

信毎こと信濃毎日新聞の元記者、河原千春さんが登場!

#赤坂タイムス でポスト待ってます!

https://radiko.jp/r_seasons/10032517



🎥TBSラジオ プチ鹿島 赤坂タイムス 2026年5月2日(土)

https://www.youtube.com/watch?v=H9wKA0hLa30&

オープニング・新聞15紙読み比べ

ジャーナリスト鈴木哲夫さんと時事対談(ホルムズ海峡、水俣病、高市総理など)

スクラップタイム(まじ屋選挙・くじ引き民主主義)

ゲストとタイムス:川原千春さん(ジェンダー報道・諸沢洋子氏の功績・沖縄基地問題)

最新ニュース・交通情報

企業の社名変更ブームの分析

岩手日報レポート(大槌町山林火災の現状と支援)

エンディング(次回予告:ダースレイダーさん・ピーファス問題)


メール📩:https://www.tbsradio.jp/times/

ハガキ✏️:107-8066 TBSラジオ「プチ鹿島 赤坂タイムス」

📡毎週土曜  生放送

👥プチ鹿島、西川あやの

🐔番組公式X

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🆕公式Instagram

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📻『プチ鹿島の #ラジオ19XX』 (YBS山梨放送)

✅5月2日(土)~📻

📰時事ネタ19XX

1984年 「ゆけ!ゆけ!川口浩!!」♪大ヒット!


ネタのリクエスト📩19@ybs.jp

つぶやきは #ラジオ19XX

⁠⁠https://www.ybs.jp/pr/pkradio19xx/⁠⁠


<📡ただいま配信中📡>

🎉U.W.F.奇跡の令和鑑賞会 vol.2 ~プチ鹿島×堀江ガンツ 爆裂トークナイト!

✅26年4月29日(水祝)

【出演】

プチ鹿島

堀江ガンツ

(順不同・敬称略)

1984年の旗揚げ後プロレス界に激震を与えたU.W.F.。その“熱”を、時事芸人・プチ鹿島と、

プロレスライター・堀江ガンツがトークで再燃させる!U.W.F.実力No.1決定戦(1984年9月7日&9月11日・後楽園ホール)

【生配信チケット】

◆ツイキャス視聴チケット:2,000円

※アーカイブあり

視聴期限 2026年5月13日(水) まで

https://premier.twitcasting.tv/lefkada_jp/shopcart/424872


🎉ダースレイダーxプチ鹿島 #ヒルカラナンデス(仮)特別版

#ヒルカラナンデス(夜)

✅26年4月29日(水祝) -START

ダースレイダーとプチ鹿島のお昼休みの時事ネタウキウキウォッチング!

毎週金曜お昼からYoutubeで生放送中の人気番組『ヒルカラナンデス(仮)』。

そのスペシャル版…は #ヨルカラナンデス なんですが、今回は特別ナンデス!最新時事をいじり倒す二時間半!二人はますます元気です!?

特別価格!【配信視聴チケット】

ツイキャス配信 ¥1,800

※配信アーカイブは2026年5月13日(水)まで販売/購入後2週間視聴可能

※配信中の投げ銭(お茶爆50/100/500)有

https://premier.twitcasting.tv/asagayalofta/shopcart/429825

https://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/352534


🎉プチ鹿島著『ヤラセと情熱』文庫化記念 

川口浩探検隊元隊員が告白! 我々の〝演出方法〟を教えよう!

✅26年4月30日(木)

【出演】プチ鹿島

【ゲスト】小山均

70年代後半から80年代にかけ、世界を股にかけ、未知の生物や未踏の秘境を求めた男たち。

それが川口浩探検隊。ヤラセだとのそしりを受け、一笑に付されることもあったこの番組の「真実」を捜し求めるノンフィクション。

当時の隊員たちは、どのような信念で制作し、視聴者である我々はこの番組をどのように解釈してきたのか。

そして、ヤラセとは何か、演出とは何か。当事者の証言から、テレビの本質にまで踏み込む危険な探検録。(双葉社HPより)

ゲストは、本書にも登場する川口浩探検隊隊員・小山均氏!



【配信視聴】-START

ツイキャス配信 ¥500

※前半部のみ(-予定)

※配信内容の一部は一定期間後、YouTubeにて公開する可能性があります。

※配信アーカイブは2026年5月14日(木)まで販売/購入後2週間視聴可能

https://premier.twitcasting.tv/asagayalofta/shopcart/430755



https://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/353014



<🥁もうすぐ開催🥁>

なし



#プチ鹿島 #ダースレイダー #tokyopod #ヒルカラナンデス #ヨルカラナンデス #センキョナンデス #シン・ちむどんどん

#遠距離おじさん #赤坂タイムス #ラジオ19XX #ラジオマガジン #小山均 #堀江ガンツ #レフカダ #西川あやの #tbsラジオ #ヤラセと情熱

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サマリー

今回の放送では、ゴールデンウィークの過ごし方について語られました。みちさんはお店のため、例年と変わらず営業でしたが、街の賑わいを肌で感じたとのことです。一方、プチ鹿島さんはイベントラッシュで多忙な日々を送っていました。4月末にはUWFプロレスの上映会や、著書「ヤラセと情熱」の文庫化記念イベント、そして「ヒルカラナンデス」の特別版など、精力的に活動されました。これらのイベントは多くの来場者で賑わい、盛況のうちに幕を閉じました。 また、プチ鹿島さんはゴールデンウィーク中に実家へ一泊旅行し、股関節の手術を受けたお母様の回復を祝いました。お母様が無事に退院し、歩けるようになったことに安堵し、家族水入らずの時間を過ごしました。この経験から、親の老後や将来の生活設計について考えるきっかけとなり、両親の財産や契約状況などを把握することの重要性を改めて認識しました。さらに、長野の実家への帰省の道中で立ち寄った別所温泉や無言館についても触れ、過去の思い出と現在の状況が重なる感慨深い体験を語りました。

ゴールデンウィークの過ごし方とイベント報告
みち
鹿島さん、おはようございます。 みちさん、おはようございます。
プチ鹿島
5月7日、146回目の遠距離おじさん。 今日は5月5日の火曜日の朝。
鹿島さん、おはようございます。 おはようございます。
プチ鹿島
いわゆるゴールデンウィーク末祭中といいますか。 末祭中ですかね。
みち
これどうなんですかね。お勤めの方は、10日日曜日まで休みなんですか。
やっぱり金曜日8日。7日、8日が平日なのか、一応。
プチ鹿島
そう、7日、8日が平日かな。
みち
じゃあ、一応休みを取れば10日までは連休なんだけど、期間的には6日。
プチ鹿島
そう、までですね。これが放送されている頃は、もしかしたらまた平日に戻られているという方もおられるかもしれないですね。
みち
まあ、人それぞれでね。お疲れ様でした、皆さん。
プチ鹿島
いやー、もう本当にゴールデンウィークね、お疲れ様。
みち
ミッサンは、ゴールデンウィークは、まあでもね、お店ですからね。
プチ鹿島
はい、お店ですから、いつもと一緒、平日と同じような運転をしているんですけども、
やっぱりちょっと、街の雰囲気というかね、
中でもたくさんの人が、街にあふれている風景はいつも以上に多くてですね。
みち
そうですか、やっぱり。
プチ鹿島
うん、まあ、活気があるとかって言うのも変ですけど。
みち
まあ、でも賑やかでしょうね。
プチ鹿島
そうですね、混み合った感じがね。
で、雨もね、東京も雨が降られていました、結構。
雨もひどかったんですけど、皆さんね、なんか、一生懸命って言ったら変ですけど、
あの、遊ばれているというかね、ワイワイしている感じは感じました。
はい、なんかウロウロとしていましたけどね、いろんなところ。
みち
いやー、そうですか。
プチ鹿島
鹿島さんどうですか?休みらしいですね。
みち
私は前半は、先週お伝えした通り、結構イベントラッシュでしたね。
プチ鹿島
ラッシュ、スーパーラッシュでしたね。
みち
赤坂タイムスが始まったので、とりあえず4月の後半に出版記念イベントとか、
あと、レフカダ新宿さんでUWFプロレスの上映会、あれも実は3月に1回決まってたんですが、
私の家庭の用事で、この後ちょっと繋がってくると思うんですが、
延期していたものを、じゃあ次いつやりますかって言うんで、
ゴールデンウィークの週間にでもやりましょうかっていうので。
プチ鹿島
なるほど、なるほど。
みち
まあでもね、結構たくさん、大盛況でしたね。
プチ鹿島
よかったです、それは。
みち
上映会、やりました。だから、84年とかの試合なんですが、
心がめちゃくちゃ緊張感があって新しくて、
プチ鹿島
そうですか、大画面でみんな。
みち
格闘技プロレスと言いますかね。
今見ても全然、うるさ方が見ても、むしろうるさ方こそ感銘を受ける内容で。
プチ鹿島
84年ですもん、すごいですよね、その時代ね。
みち
だから結構、
プチ鹿島
ここまで行ってたんだな。
みち
Questというビデオメーカーで、人気ビデオだったんですよ。
だから当然会場に来るような熱心な方も持ってるわけですよ。
プチ鹿島
そうですよね。
みち
私も何本か持ってます、あのシリーズ。
プチ鹿島
はいはい、やっぱりそうですよね。
みち
ただ、その感想、終わった後感想を、
なんかこう、みんな自然発生的にね。
プチ鹿島
はいはいはい。
みち
今日はありがとうございましたの後、
自分も持ってるけど、自宅で見ていたら、
なんとなく鞘山さんの試合後のインタビューとかね、
全部やっぱり大画面だとみんな食いって見るわけじゃないですか。
プチ鹿島
そうですね、やっぱりね。
みち
自宅だとなんかのんびり、
集中していなかった、
なんとなく見れちゃうじゃないですか。
プチ鹿島
そう見れちゃう、うんうん。
みち
ああ、こうやってこの試合の後こういうこと言ってたんだなっていうのが、
改めてよく分かったとか、
大画面で見るとすごかったっていう、
僕もそうでした。
ねえ、やっぱいいですよね、いいイベントだなと、
プチ鹿島
僕もね、イベントの周り見て、
実際はちょっと見れてませんけど、
いや、素晴らしいイベントをやられたなと思います。
みち
プロレスライターの神と言っていいでしょう?
プチ鹿島
神さん。
みち
斉藤文彦さん。
僕ら世代はもう週刊プロレスの斉藤さんのコラムというか、
エッセイが大好きでね、
なんていうのかな、
もうアメリカのボブグリーンの、和製ボブグリーンのような。
プチ鹿島
和製ボブグリーン、これ分かる人ね、たぶん。
みち
知らないで言ってますけど、和製ボブグリーンって言ってたんです。
コラムニスト。
新聞記者。
そういう文体で、僕らの心を掴んでいた斉藤文彦さんが来てくださって、
最後にコメントくださって、解説。
プチ鹿島
嬉しいですね。
みち
盛り上がりました。
そういうのがあって、先週はですね、やらせと情熱ですよ。
プチ鹿島
そうなんです、最後。
みち
あとダーサンズの昼からなんです、夜。
プチ鹿島
かっこいい夜、やりました、連チャン。
みち
3本やりました。
プチ鹿島
3本、ありがとうございます。
みち
やらせと情熱も盛り上がりましたよ。
プチ鹿島
僕は前半戦の追加数ですか、あれ見させていただいたんですけど、
面白い。
やっぱり熱量を感じました、お話の内容も含めて。
みち
よく気づいたんですけど、先週は昭和の謎をUWFにしろ、川口博史関係内にしろ、
昭和の謎のイベント2本やってるっていう。
プチ鹿島
そうなんですよ。
みち
だいたい熱量同じですから。
お客さんの熱量も同じですから。
プチ鹿島
そうですよね。
いい感じでしたね、いい流れの。
連チャンは大変だったと思うんですけどね、昭和を愛する。
みち
それを終えて赤坂タイムス5月2日を仕上げて、
これも面白かったです、自分で言うのが。
プチ鹿島
そう、鈴木哲夫さんね。
みち
面白かった、鈴木哲夫さん。
プチ鹿島
知名の毎日新聞の。
みち
そう、川原チャンさんっていうね。
プチ鹿島
そうですよ、そうですよ。
みち
それを終えて一息ついて、5月3日日曜日家族で実家に一泊帰りました。
家族の健康と将来設計への思い
プチ鹿島
いいですね、いいですね、みなさん。
みち
そういうのもさっきの話につながるんですけど、
3月ね、昼からお休みが続いたのもですね、
さっきのUWFイベントも急遽延期してもらったのも。
プチ鹿島
そうですね、延期。
みち
別に深刻な話じゃないんですけど、
母親が足を股関節の手術をするっていうので、
プチ鹿島
そうですか、股関節。
みち
今、多いでしょ、股関節ね。
で、3月1日からっていうので入院していて、
今回、3月末に退院して4月で、
今回また久しぶりに家族で行って、
おかげさまでね、もう普通に歩けるようになってね。
やっぱりやってよかったと。
だからみんなで、うち温泉場ですからね、
温泉旅館で一泊してって、
そういうゴールデンクラッシーことをしました。
プチ鹿島
いいですね、いいですね。
みち
3月3日さんにはお伝えしてたんですけど、
あまり公表はしてなかったんですけど。
プチ鹿島
そうですね、公表はされてませんでしたね。
みち
母親が入院となると、
逆に母親は入院でいいんですよ、
世話してくれるから。
プチ鹿島
まあまあよね、いろいろと。
みち
手術してあとリハビリする、その1ヶ月でいいんですけど。
うち父親もありがたいことに健在なんですよ、
もう80後半で。
一人でいろいろやってるんですけど、
そうは言っても、
大丈夫かな、様子見なきゃいけないなっていうので、
妹と2人で3月は、結構週末とかね。
僕が主に週末担当でね。
妹が平日担当でね、結構頑張ってくれて。
っていうのが3月だったんですよ。
プチ鹿島
あ、そうですか。
それはちょっとね、また一段の仕事とね、
プラスアルファでというところでね。
みち
だから本当にUWFのイベントとかもね、
本当無理って前日、前々日か、
あ、3日前か。
あれ、ほら、下北沢タウンホールの
打ち上げの時に、
C3が決まって、
その日妹もなかなか行けなくて、
さあどうしようかっていうので、
みち
じゃあUWFのイベントをちょっと延期してもらって、
その日に前乗りして、
朝一の手術だったんで、
立ち会いが必要だって言うんですよ。
プチ鹿島
なるほど、なるほど。
そうですよね。
みち
父親に行かすわけにはいかないですね。
プチ鹿島
うちもそうでした、母の時は。
みち
そう、だからそういうのがあって、
3月はいろいろちょっと往復してたんですけど、
それがひとついて、おかげさまで、
父親も相変わらず元気だよね。
プチ鹿島
よかったです、それは本当に。
みち
だからこういう時、
一人暮らしが1ヶ月以上続くわけじゃないですか。
プチ鹿島
いや、そうですよ。
みち
だから例えばね、
松屋の牛丼の具とか冷凍で送ってきたんですけど、
プチ鹿島
冷凍の、僕も買ってます、あれ。
冷凍のあれ、いいですね、あれ。
みち
それがハマったらしいんですね。
プチ鹿島
ハマっちゃいました。
みち
あと昔から中村屋のカレーが好きだ、
みたいなこと言ってたんで、
中村屋のカレーの具も。
プチ鹿島
レトルトみたいな。
みち
レトルトというかレトルトでね。
プチ鹿島
レトルトというのもいいですね。
みち
そしたらね、松屋牛丼の具にハマって、
まあいいことだと思います。
うちね、本当、もう80代後半なんですけど、
食欲すごいんですよ。
プチ鹿島
あ、そうですか。
みち
父親。
だから食欲あるうちは全然大丈夫だろうなと思ってね。
プチ鹿島
そうですね、食細くなるとって言いますもんね。
みち
牛丼なんかあんまりどうなんだろうと思うけど、
大好きハマったって言って。
ハマったとは言わないですけど、
おいしいおいしいって。
プチ鹿島
いいですね。
そうですか。
みち
まあだからこういうのを食べるうちはね、
いいことだなって。
プチ鹿島
まあまあ、いや本当に。
みち
で、一応様子も見に行って。
プチ鹿島
様子も見に行って。
いいですね。
ゴールデンウィークじゃなかったんですけど、
ちょっと前にね、
父親にずっと銀行からね、
なんかいっぱい電話がかかって、
まあ営業です、簡単に言うと。
みち
ああ、そういうのありますね。
プチ鹿島
ありますね。
いわゆるね、
簡単に言うとなんかこの、
年金、年金っていうかこう、
遺族の残したものをね、
受け取るときにやっぱ時間がかかると。
ちゃんと申請すると半年くらいかかります。
それがこう、
まあ例えばお父様のお母さんのね、
こううちの銀行経由で保険屋さんに払っとくと、
もうすぐ引き落とせますよみたいな、
なんかそういうこう、
まあなんかリアルな話のように、
2人で聞きに行くっていう回があります。
結局はやらなかったんですけども、
まあそうだね。
みち
いやそれミッキーさんすごくいいことですよ。
だっていろいろほら、
だっていわゆる年配の人に対する、
すごいちゃんとした銀行だからいいだろうけど、
銀行でもいろいろね、
やっぱりお仕事だから営業ノルマとかもあるだろうから、
プチ鹿島
あります、あります、そりゃそうです。
みち
それ必要っていうのも多分いろいろ提案してくると思うんですよ。
プチ鹿島
うーん、そうなんだよ。
みち
いや俺も今回、
小声で言うけど、
母親がなんか銀行回りみたいな、
そこはちゃんとした人なんですよ。
プチ鹿島
はいはい、ちゃんとした人。
みち
なんか違う地域から移転してきて、
いろいろあるんでしょうね。
プチ鹿島
いろいろありますね。
みち
積み立てをやってほしいみたいな、
でも80代ですよ、母親だって。
プチ鹿島
そうなんですよ。
みち
1年間だけ毎月1万円積み立てしてほしいみたいな、
80代で毎月積み立てして、
1年積み立てして、
なんかちょっとお得になってどうするのそれって、
僕は思ったんですけど、
僕も思いました。
まあでもそれは付き合いだからみたいなことを言うんですけど、
それは多分ちゃんとした問題ないんでしょうけど、
これがやっぱり田舎にいる両親、
もしくは親が知らぬ間にいろんなものを契約するパターンってあるじゃないですか。
これは銀行とかミスもそうですけど、
硬い話だからいいんだろうけど、
これが違う営業とかだったら、
ちょっと怖いですよね。
プチ鹿島
そうですね、そういうのあるかもしれませんね。
一緒に聞きに行けたからよかったもん。
やっぱり営業では嫌だったみたいで、父的にね。
みち
嫌だったんだ、確実に。
うちはね、それはもうお付き合いだから、
地元の親友組合だから別にいいんですよ。
まあいいんですけど、いろいろこうね、
年配者に、
プチ鹿島
そう、まああるんでしょうね。
みち
これが民間の屋根直せとかだったら、
なんか嫌だなって。
プチ鹿島
いや、ありそうですよね。
みち
あるでしょ?ほぼ詐欺みたいなの。
プチ鹿島
今はね、ちょっとありますよね。
ちょっと増えてるのかな。
やっぱりね、母もね、
電話で昔通販で結構、
高島屋とか松坂屋とか、
会員友の会とか入ってるから、
いろんなパンフレットが届くと、
簡単にボケたとはいえね、
やっぱり電話して買うんですって。
みち
で、それをね、
プチ鹿島
買うのはなかなか止められないから、
もうそれでね、
父がもう別にこっそり電話して、
うちの母から言ってもらっても、
それはうまく受け流してくれと。
みち
いつもの癖でやっちゃうんで、申し訳ないって。
プチ鹿島
申し訳ないっていうことで、
一応分かりましたってことで、
ことなきを得たんですけど、
多分そういうのも含めてね、
自分からどんどんやっちゃうとかもあるし、
やっぱりね、
別に好奇心がなくなるわけじゃないんで、
いろんなことに興味を持ってやるのはいいんですけど、
騙されちゃうとかね、
変なふうになっちゃうのは大変ですね。
みち
これ我々遠距離ごじさんって言ってまして、
多分似たような世代、
同じような世代の方が元気くれてるんですけど、
一つの課題ですよね。
我々はおじさんになった、おじさんになった、
って言ってりゃいいんですけど、
でもまだありがたいことに、
親が一人で暮らしていたり、
二人で暮らしていたりっていう場合の懸念というか、
世話というか恩返しみたいなのがまだありますよね。
プチ鹿島
そうです。
だからやっぱりいざ父がお金を、
もしそんなことをやったとしても、
私は銀行の人に言ったんです。
全部預けるわけにはいかないじゃないですか。
やっぱり生きるためのお金がいるので、
全部預けないところで、
残ったやつは自分でね、
例えばその区役所なりなんかに行くと。
で、もう一個は保険でポンと入ったとか言っても、
あんまりやってることは二つじゃないかと。
それこそ貯蓄借り率がどうのこうのとか言われましたけど、
そんなことするのももちろんめんどくさいってあれだし、
やっぱりもっと言ったら、
父がこのまま今一人で暮らしてるんですけど、
そうもいかなくなるじゃないですか。
もし動けなくなっちゃったら一緒に暮らすのか、
そういうホームというかそういうところに行くのかってなったら、
結構僕調べたんですけど、
結構いいお値段の家賃というか。
みち
いや、そうですよ。
プチ鹿島
スペルパーさんとかが結構10万とかですから。
みち
ミスさんそういう話ってみんな、
率は抱えているんだけど、
もしくは現在進行形じゃなくても、
漠然とした未来の心配事で抱えているんだけど、
話すはないじゃないですか。
ないです。
だってミスさん例えばですよ。
じゃあお父様が今いるじゃないですか。
プチ鹿島
いますいます。
みち
ミスさんはどれぐらいのお金を持ってお金で暮らしているかとか、
ミスさんは把握してるわけ?
プチ鹿島
把握してます。全て把握してます。
みち
すごい。
プチ鹿島
例えば何の新聞契約してるとか、
一応、
みち
すごい。
プチ鹿島
解約しなきゃいけないでしょ。
まあ変な話ね。
あと全部やらなきゃいけないから。
だから家賃がいくらとか通貯はどうか。
みち
そこら辺がまだ前々なんですよ。
どれぐらいまだ2人が健在で、両親健在だから。
例えば明日何があったとして、
何をどうすれば適当にするかとか、
まだ大丈夫だろうみたいな感じで、
だろう運転がまだ続いてる。
プチ鹿島
なるほど。
僕もね、確かにうちもそうでした。
親の老後と自身の老後への意識
プチ鹿島
コロナの時にね、
ちょっと母が調子悪いって言うんですけども、
全然健在でしたけど、
父とかも母とかもやっぱり全部情報を教えたがるんですよね。
住所とかね。
みち
はいはいはい。
プチ鹿島
田舎のなんとかとか、
変な通帳のなんとか口座がどうとかね。
まあまあ全部覚えとけと。
覚えとけとメモってくれって言って、
パソコンでメモるっていうのやってたから、
ちょっと今も財産でないけど、
メモがあるからいけるんですけど、
なかなかそういう機会って恵まれないとね、
あんまりしませんもんね、そういうことね。
みち
今ほら、就活とか言うけど、
やっぱり、なんて言うんだろう、
なかなか言い出せないというか。
プチ鹿島
僕も言ってくれたからできました。
みち
死ぬことを考えてるのか、みたいに思われたら嫌だ。
で、実際元気だし。
だから関節とか別にね、
そんな生きる死ぬみたいな話じゃなくても、
1ヶ月とかで、
みち
結構リアルにてんやわんやって感じですけど。
プチ鹿島
そうですね、そうですよね。
確かに大変だと思います、やっぱり。
みち
やっぱりそういういくらどうやって回してるのか、
どこに銀行行けば何があるのかって、
把握してるとかいいですかね。
みち
そうですよね。
プチ鹿島
例えば、セレマとかあるじゃないですか、
葬式屋さんっていったら、
ああいうところの契約も勝手に母が2人分してて、
また引き続き積み立てみたいなやつですよ、
みち
自分のお葬式代を出すみたいな。
プチ鹿島
それも積み立てやっておくと楽だ、安いからみたいなんで、
それももともと勝手に始めてて教えてもらってる。
だからここ電話しろとかね。
お墓ここ電話しろとかね。
全部全部。
だから僕としては、そうかということで。
みち
例えば明日何があったらスムーズに行ける。
プチ鹿島
行けるみたいな状態にしてたんですよね。
だから今、柏さんもしょっちゅう会うわけじゃないでしょうか。
なんか機会があったらそういうのも少しね、
考えられてると思うんですよ。
全然何者とはないと思うんで。
みち
いやでもさっきの道さんの話もそう。
じゃあ例えば今実家なんですね。
家一軒家なんですね。
で2人で暮らしてる。
まだいいでしょう、まだ今。
だから昨日一昨日も言ったら元に戻して元気にやってたんだから。
プチ鹿島
うん、元気にね。
みち
なかなかこたつから動くの大変ですけど。
まあまあでも。
でもとはいえ何か、じゃあ1人がかけたりとか。
プチ鹿島
そうですそうです、そうなったらね。
みち
じゃあ1人どうすんだ。
なんかそのまま一人暮らしになるのか。
そもそもじゃあ今の一軒家はどうなるんだみたいな。
プチ鹿島
そういうことも。
みち
将来的にね。
プチ鹿島
将来的なこと。
みち
完全にこっちももう、
おじさんからさらにスーパーオフィシャルに。
自分が老後に入ってるわけでしょ。
プチ鹿島
老後にね。
そうそうそう、老後も含めて考えてる。
みち
なんだよこれ。
人の老後の心配の話したら自分が老後になってるみたいな。
プチ鹿島
そうなんです。
みち
ところけみたいな感じになってるわけですよ。
押し出されてなんか俺も同じ場所にいるじゃないかみたいな感じ。
プチ鹿島
まあまあちょっと自分の練習じゃないですけど。
あとやっぱりそういう話を同年代のお知り合いとかで話すことが多くなりました。
やっぱりね、親のお話とか。
みち
連休日さんもそういうプログラムでいいので、
アドバイスください。
私はこういうことをしてきました。
こういう準備してきましたとか。
プチ鹿島
そうですそうです。
みち
親にこういう話すきっかけで。
なんかやってるはずですよ、やっぱりこの同年代。
プチ鹿島
皆さんね、いろいろ聞くと大変だから。
みち
言わないだけですか。
プチ鹿島
多分あります。
みち
だからたまにタレントがなんか、親の老後の話とか、
その家じまいの話とか、
ベストセラーとか話題になるとかそういうことだと思うんですよ。
プチ鹿島
そういうことですね。
だから皆さん興味が。
みち
言わないけど知りたいわけだからさ。
プチ鹿島
そうなんだ。
だからその辺はね、病気の話とね、
病気の話とか。
みち
重要な話、重要あると思うんですよ。
プチ鹿島
あると思いますね。
だから皆さんね、
それぞれやっぱりいろんな家庭のご事情があるので、
皆さんご苦労されながら、
いろんな情報を入れながらやってらっしゃると思うんでね。
みち
そう考えるとね、
20代とか30代っていかに呑気だったかってことですね。
いかに呑気で何もしてなかったか。
プチ鹿島
いい意味で何もしてなくていいっていうね。
みち
何もしてなかったんだよ。
プチ鹿島
そういうのもありますね。
それでよかった部分もね。
みち
人間ドッグの心配はもちろんないし。
プチ鹿島
もちろんないですね。
多少ね、別に。
みち
あの頃のあいつ、
もっとしっかりやれよ、時間あるんだからとか言ってやりたいですね、俺ね。
プチ鹿島
自分にね。
そうそうそう。
何となくうっすらメニューはしてたのかもしれないけど、
そういうのがもう全然入ってこなかったですよね、やっぱりね。
みち
だから人生のスペシャルカード機関ですよね。
プチ鹿島
そうなんです。いいですよね、あれまで。
もう最高に心が震える。
みち
20代、30代にいってもわからないし。
プチ鹿島
そうなんです。
みち
そう言ったらただただうるさいだけだから言わないですけど。
プチ鹿島
だから日々もちろんね、そういう部分も含めて、
皆さんいいお年寄りの方がね、やっていくしかねえのか。
だからちいちい一人でなんかやってますね、なんだか。
みち
やってますか。
プチ鹿島
電話ちょこちょこしますけど、ちょこちょこ1ヶ月2回か3回。
みち
でもそれは大事ですね、何してるかとかね。
プチ鹿島
一応毎週何曜日は地域の人が来て、
あの家に来て会わないとか、
そういうのは登録したりとか、
いろいろやりましたよ、そういう契約書とか。
今後は多分僕が契約とかできるような窓口になるみたいな。
これも契約書ができるみたいな。
なんかそれはちょっとやっとかない。
家庭裁判所に行くのかな、なんかそういうの。
それはやっとかなきゃなみたいな。
みち
ありますね、今なぜか言われたんですけどね。
プチ鹿島
そうそうそうそう。
なんかややこしい、もう卸せなくなっちゃうみたいな。
みち
実は息子でも卸せなくなるとかそういうことでしょ。
そのせいで今ロンギーになってる。
プチ鹿島
ロンギーになってる。
それもね、だから登録しとかなきゃな。
実際問題はそこまでびっくりすることなくても、
やっぱり多少準備は必要かななんて思いましたね。
だから皆さんちょっとそういう情報があると思ったから。
長野への帰省と過去の思い出
みち
こういうことみんな言わないだけでちゃんとやってんだよ。
これいかにのんきに過ごしてきたかってことです、私が。
プチ鹿島
いやいやそんなことはない。
だけど良かったですね、とりあえずね、お母様ね。
みち
だから一旦、そうなんです。
もう本当に歩けるようになってね。
とにかく痛みがなくなったっていう。
まあとにかく正月会った時は痛い痛いって言って。
でなんとかその、結構股関節の評判のお医者さんらしかったんで。
予約がなかなか取れない、3月ぐらいしかみたいな。
だからなんていうの、まだ痛くて我慢はしてもらったんだけど、
まだそういう今日明日にもかすぎ込まれなくちゃとか
そういうあれじゃなかったんで。
まだ良かったんですけど。
違う病気だったらそういう場合もあるじゃないですか。
入院する時間って選べないじゃないですか。
プチ鹿島
選べないですよ、急に始まりますからね。
みち
そうですそうですそうです。
とりあえず家族連れてってね、一泊してね。
5月ぐらいに実家帰るっていうのも久しぶりだったんですよね。
いつも大体年末年始とかぐらいだったんですけど、
またこれ長野ですから冬は寒いじゃないですか。
プチ鹿島
寒いよくよく言われてますね。
みち
ところが5月だと新緑で山が本当に良い緑でね。
プチ鹿島
そこが良いですね、それが羨ましい。
みち
気候も本当に良い感じでね、暑すぎず寒すぎず。
ちょうど一番長野良い時期なんですよ。
プチ鹿島
良いですね、そういう時期に帰る。
みち
帰りがてらもう、
大体上田から東京の新幹線で、上田から北野鉄道なんですけど、
帰る時に上田に戻って、そこから別所温泉っていうのがあるんです。
プチ鹿島
別のところに。
みち
またそこがローカル線で、いい感じなんですよ。
電源風景しかない山の中をトコトコ走っていくローカル電車なんですけど、
そこをね、もう一回昔見たのが新緑の季節にね。
プチ鹿島
久しぶりに見ました。
みち
ただただ何もない畑とかで、山を見ながら走っていくローカル電車で、
最終日が別所温泉っていうとこなんですよ。
プチ鹿島
もう夢みたい。
みち
そこが別名、北向き観音って言いましてね。
プチ鹿島
名前だけ聞いたことあります。
みち
禅光寺と瀬戸でお別れすると、
禅光寺の方を向いている北向き観音。
プチ鹿島
はいはいはい、そうかそうか。
みち
長野行った人は瀬戸でそこに行くと、
プチ鹿島
禅光寺、どっちかかな?
順番に行かれるのかな?
みち
そうですそうです。
プチ鹿島
あ、そうですか。
みち
俺なんか知らないけど、
東京ポッド許可局で、
プチ鹿島
許可局で、はい。
みち
あれ牧田さんの大文化祭か、
安波さん呼んだ時あったでしょ?
プチ鹿島
ありましたありましたありました。
ブロフトプラスワン。
ありましたありました。
みち
あの時に、当時まだ仕事も他になかったですから、
5月くらい、いい季節に別勝戦一人で
トコトコ行ったんですよ。
あれ以来だったと思うんで、
安波さんの思い出が浮かんできましたね。
前この電車乗った時は、
安波さんが本当に
ブッキングできるかどうかの時だったな、みたいな。
プチ鹿島
なるほど、その時。
みち
で、えらい盛り上がったじゃないですか。
プチ鹿島
音源もあります、まだ私。
みち
使った2010年?
プチ鹿島
そうですね。
みち
9年とか10年かな?
プチ鹿島
ちょっと調べたら出てきました、安波さん。
みち
ミスさんも当然関わっててくださって。
プチ鹿島
はいはい、録音してました当日。
イベントも確か手伝ってたんじゃないかな。
みち
そうですよね。
安波さんがさ、
チャイナタウンですよね。
プチ鹿島
オープニングね、そうなんですよ。
みち
歌って登場して、あの盛り上がりって、
これ今も色々イベントとか
でかいとこでやってますけど、
あの盛り上がりってなかなかないですよ。
お客さんがウォーってフライで。
プチ鹿島
そう、音源聞いても震えますよ。
ものすごい音で入ってますんで。
みち
俺も震えた、感動したもんだって。
プチ鹿島
あれだと後で教育してもらって。
みち
安波さんっていう超大物レスラーが
ちっちゃい高楽園ホールに
わざわざ参戦したみたいなあの感じが、
熱狂的なんですよ、その高楽園ホールは。
プチ鹿島
いやそうですよ、懐かしい。
みち
あのなんか痺れた感じが
いろいろブッキングする面白さって
なんか変な気がするんですよね。
プチ鹿島
あれは本当にすごい。
みち
お客さんが本当に喜んでくれて。
プチ鹿島
僕もちょうど出てこられる袖のらへんに
居たんですよね、階段を下りてこられる。
あそこの袖で僕たちが機材を持ってやってたから
その後ろから入ってくるのは見えないんですけども、
流れと同時に会場がうわっと熱気に。
もともと人がたくさん入ってましたけども、
すごい音の中に。
みち
ロフトもあんなにパンパンになってんの
俺あんまり見たことない。
みんなほら、スタンディングだったんですよ。
プチ鹿島
あの時もパンパンでしたけど、
すごかったです、あれなんか。
みち
すごかったですね。
みんなほら着席してみるっていうんじゃなくて、
牧田さんのあれだからライブ研修だったから
さらにその盛り上がりがすごい。
プチ鹿島
盛り上がりがすごかったかもしれない。
それもありましたね、確かにそうだそうだ。
みち
いやだからその時期に確かフェッション戦って
プチ鹿島
それ以来でね。
みち
記憶が謎につながるんですよ。
それが今ね、家族連れて同じ新曲のフェッション戦を
どことか思って見てるから、
プチ鹿島
いいですね。
みち
面白かったですね。
プチ鹿島
いいですよ、感慨深いっていうか変ですよ。
なんか思いがね。
そうですそうです。
ありますね、やっぱりね。
いい感じのゴールデンウィークを過ごしながら
良かったですね、これをこれで。
みち
実は途中でフェッション戦降りると
いい美術館があるんですよね。
プチ鹿島
そこは去年の夏取材を兼ねて行ったんですけど。
みち
ただ今回、その時はフェッション戦には寄らなかったので
プチ鹿島
今回は寄らなかったですね。
そうそう。
みち
戦没画学生芸美術館、無言館。
プチ鹿島
無言館、はい。
みち
これが上田からローカル線に乗っていくと
フェッション戦に行く途中で降りて
ただそこはまたバスで行くんです。
もちろん車あるし、東京からすぐ行けば。
そこはね、戦争中、いわゆる美大生ですよね。
絵を描いて、好きな絵を描いてるんだけど
兵隊に行かなくちゃいけないっていう。
その結果的に異作となってしまった
残された人たちの家族の思いみたいなのが
ずっと今も飾ってある無言館というのがあるんですね。
プチ鹿島
これだからキキキリンさんの娘さんのドキュメンタリーがあって
みち
あれは夏だったんですけど
もし気になる方いたら無言館も行きつつ
プチ鹿島
フェッション戦に足を出していただければいいと思います。
ぜひ行ってください。
イベントアーカイブ情報とリスナーへの感謝
プチ鹿島
さっきのUWFのやつは5月13日まで視聴期限で
みち
まだね、アータイムもあるっていう。
プチ鹿島
ツイキャスは2週間聞けるのかな、買ってくるの。
昼からなんです、夜も5月13日まで。
みち
ぜひぜひ。
プチ鹿島
これも2週間あります。
みち
これも盛り上がりましたよ。面白かったですよ。
プチ鹿島
これもめちゃくちゃ面白かったです。
もうね、二人が止まらないところが面白かった。
みち
今週の赤坂タイムズはダーサンです。
プチ鹿島
ダーサンも来ました。
みち
万を自指して。
プチ鹿島
さっきのやらせと情熱の文庫が記念のイベントの方は
14日の木曜日までツイキャスでアーカイブがあるんですけど
2週間記念すんでね。
みち
これはもしかしたら第1部だけまたYouTubeで公開する可能性もあります。
だから逆に500円とお安くしてるんですが。
プチ鹿島
これもね、すごい第1部。
めちゃくちゃ面白かったですね。
小山さんですが、すごく面白かったのでぜひ皆さん見ていただきたいと思います。
みち
よろしくお願いいたします。
プチ鹿島
でね、赤坂さん。
最後にね、赤坂タイムズのYouTubeチャンネルがあるじゃないですか。
YouTubeチャンネルっていうのかな?
あそこにスタッフの放送が聞けますよね。
海外の方も聞けるんで便利だなっていうところにですね。
ちゃんとね、投稿欄ってコメントできるんですけど
動画にね。
リンクをまとめてる方がおられまして。
自分で。
みち
あ、そうですか。
プチ鹿島
はい、すごい。16時19分から鈴木哲夫さん。
みち
そっかそっか、聞きたいところとかをね。
プチ鹿島
そうなん、ちゃんとね。
みち
嬉しい、ありがとうございます。
プチ鹿島
それでちゃんとね、エンディング、次回予告出すレーダーさんって入ってて
これは胸アツだなって思いながらね。
みち
そういう作業してくれてる方がいる。
プチ鹿島
そうなん、嬉しいなって思って。
みち
嬉しいですね。
プチ鹿島
すごくね、まとめをいただいてて嬉しいなって思って。
みち
ありがとうございます、本当に。
プチ鹿島
これを盛り上げていきたいなと思いますね、本当に。
みち
よろしくお願いいたします。
来週もよろしくお願いいたします。
31:26

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