こんにちは、まだ準備中です。少々お待ちください。
来てるかな?
開いた。おはようございます。
あ、おはようございます。
よろしくお願いします。
はーい、お願いします。
間違っちゃった。
何を?何を?
あの、このパンパカパンやろうと思ったわけじゃないのに、間違っちゃった今。
パンパカパン?いいですね、別に。
コメント入れ、あのね、来ましたよってコメント入れようと思ったら、なんかパンパカパンになっちゃう。
よろしくお願いします。
うわー、エニシさんだー、みたいな。
お願いします。
みなさん、こんにちは。
イチさん、おはようございます。
エリさん、こんにちは。
ヒメちゃんも。
すごいよ、エニシさんいっぱい来てる。
まだ告知もしてないのに。
でも、ほら、告知してくれてたじゃないですか。
ライブ開いたので、出したいなと思いつつ、まだできてません。
みなさん、ありがとうございます。
こんにちは。
いやー、来ましたね。
意外に話すの初めてなんですよね。
そうそう、だから最初から、なんだこの人は?っていうところから始まったから。
だから、そこからいろいろ小さな出来事が重なって、
あ、今かもって思って、ライブになった。
そうですね。
ね、でしょ?
そうなんですよ。
私だってさ、エニシさんのこと知らなかったもん。
周りが、なんかさ、コラボっていうのができて、エニシさんっていう人がやってるみたいな。
周りから聞いて、おー、そうなんだって。
そうですよ、そうですよ。
いつからやってるんですか?
まだ新山門ですよ、3月の10日からですね。
あ、そうなんだ、3月か、はいはい。
私幽霊部員なので、そうなんだと思って、チャットには私全然入ってないけどね。
エスラボに入ったのが3月3日なので、その1週間後に部を作りました。
あ、そうなんだ、はい。
私はね、一応子育て相談室を開設して欲しいって、当時両丸さんに言ってもらってそこにいます。
それぐらい。
なんかいつぞや、お台場かどっかでオフ会をやってましたよね。
やったやった、5月に。
見てた?
見てたというか、そこから何人か流れてきて、宿屋に来られたので。
飯田さんとか。
飯田さん?
何人か渋谷にその後来られてたので、その時の話をちょっと聞きました。
あ、なんかあった。
あ、何その時いたんですか渋谷に?
はい。
いたんだ?
いましたよ。
へー、知らない知らない、何でしたっけ?イベント?
ラジオ?なんかあったよね?
渋谷、トラちゃんの放送、放送というかトラちゃんの渋谷プロセフェアの収録があったので。
あ、そうなんだ。
じゃあ近いところにいたじゃないですか。
そうですよ。
一応、いや全然知らなかったわ私今。
あ、そうなんだと。確か飯田さんあの後行ってたなと思った。
マモちゃんと2人で来てましたよ。
あ、そっか。マモさんもあの時行ったんだ一緒に。
あ、ね、そうあの時ね、ゆきみさんとも初めましてだったから。
そうそうそう。え、よかったねそしたら。ね、ゆきみさん開催してよかったですよ。
うーん、そう、ほんとねちっちゃいママ会だったんだけど、あれすごいよかったですよねゴルデンウィークね。
うーん。
こっちで見てるとママ会なのになぜか飯田さんがいるってところだけが焦点が当たってましたね。
だいたいそうなんですよ。
なんかね始まりはそう、私だいたい最初飯田さんに言っちゃうの何でも。
何回もコラボやってますよね。コラボってかリアルコバルコラボ。
そうそうリアルコラボもやってるし、そうそうそう、うんとね音声もやってる。
明後日?
今週と来週1個ずつ入ってましたね、はい。
え、なんでそんなに見てるんですか?
番組表に書いてますよね。
目がいっぱいあるんですね。
あ、うんとスラボでやってるコラボはだいたい全部見てます。
あ、飯田さん載せてるんだ。
表に載ってなくても把握してますよ、だいたい。
すごっ。
なんか頭が、頭がじゃない目があっちこっちについてる感じがする。
それが仕事なので。
あ、そうですか。
見習います。
そう飯田さんと今週、明後日はね、そうそう飯田とエリの祝辞儀やって、
来週は飯田さん、歴史が詳しいから、そうある歴史の時代にね、ちょっと着目して聞くやつやります。
真田家って書いてましたっけ?
そう、真田。すごく知ってますね。
真田家に縁があるんですよ。
真田家はどっちですか?どっちですか?っていうか。
どっち?わかんない、なになに?
豊臣と徳川と両方についたりする企業のところがあるので。
そうそうそう、でしょ?
だから地ですね、地。だから家の地、血縁があって、末永なんですよ、うちが。
どっちの?徳川ってことか?
あ、徳川じゃない、真田。
真田の徳川方なのか、ゆきむらなのか?
ゆきむら、ゆきむらだと思います。
ゆきむらだと思いますっていうか、詳しくはわかんないですけど、どっちにもついてるじゃないですか。
でも、だってどっちにもついてても、あれって、ゆきむらとお兄ちゃんって血が繋がってないってこと?
そうじゃなくて、徳川とどっちにつくかを、両方についたんですよね。
両方についた。だから、ゆきむらがっていうより、お兄ちゃんがっていうより、その家柄って言うんですか?家計ですね。
誰だっけ?間違っちゃった、ごめん。
社長ありがとうございます。
よりというより、二股家計だったんですね。
何それ、二股。でもね、そうかもね。1個のところじゃ収まらないんだよね、きっとね。
そう、頭が良すぎて。
わかんないけど。
二股を仕掛ける家計なんですよね。
だから、結局さ、どっちにもつくわけでしょ。豊臣にもつくし、徳川にもついて、結局は家を守るための戦略でさ。
っていうのだけはyoutubeで勉強して、あと詳しいことわかんないから飯田さんに聞こうと思って。
おかしいよ、それ。まあいいけど。
何?
自分の出自を他人に聞くって新しい形です。
そうなんですよ。それで人巻き込んじゃった方がいい。
飯田さんも得意だから。
私もね、なんかね、1個のことをyoutubeでずっと勉強するとかがね、ちょっと難しいんですよ。
漢字がいろいろ、ほら、専門用語とかあるじゃないですか。
漢字は専門用語じゃないけど、はい。
ね、だから、難しい漢字読めなかったら、それをまず、ほら、調べるところから始めるとかあるじゃないですか。
専門用語、歴史の専門用語、え、これって何?みたいな。
それも調べるところから始めるととても大変だから、信頼して、その分野がわかる人に最初から聞くといいの。話が早いかな。
確かに。
飯田さんもそうでしょ。だって、すごい得意っていうか、だって、光栄ですって言ってくれたじゃないですか。
そうですよ。
だって、インタビューされるだけでいいなんて、なんて幸せだと思ったの。
え、そうなんですか?
そうそうそうそう。だって、私、もともとラジオのパーソナリティ、地元のね、ラジオ局でやってた時も、
なんかね、人にインタビューするのが嫌だったの、本当に。興味ないから、なんか。
プロレスラーとか、相撲の人とか、なんか、昔の歌手とか、いろんな人来たんだけど、興味ないの、そば屋とか。
そういうとこがいいんですよ、そういうとこが。
何?
そういうとこがいい。
そうなの?興味なさすぎて、だから事前に勉強しなきゃいけないじゃないですか、プロレスのもともとのルールとかさ。
知らないしとか、あとそばの何割とかさ、仕方とかさ、それが分かった上で、人に聞かなきゃいけないっていうのが、とても嫌だったんですよね。
だから私は早くインタビューされる側に行きたいってずっと思ってたんですよ。
うん、なんかその我が道を行く感じですよ。
あ、そうなんですか。だって、耐えられないの。我慢できなくて。
そう、それが多分もともとあるんだと思いますね。
皆さんありがとうございます。とてもコメントが多いません。
あいもさん、こんにちは。ありがとうございます。
ね、あいもさんのコメントも見てた、えんにしさんがね、今日朝配信してたじゃないですか。
うん、あれにあいもさんコメント入れてたでしょ。あれで結構ウルウル来ちゃった朝から。
そうそうそう。
そっかそっか、くみさんも来てくれてるし。
今日はエリーのインタビューをするんだけど、
嬉しいです。
1時間から1時間半くらいかなと思ってるので、
伸びても12時くらいには終わらせようかなと思いつつ、
一応13時までは時間とってます。
わかりました。私もう何も考えないようになってます、今。
え、質問には答えてね。
あ、うん、答える。
そんなの、そんなの飯田さんに聞いてとか言わないでね。
私のことは全部、いやわかってない、飯田さん私のことそんなにわかってるようじゃわかってないはず。
わかってるようなんだ。
いやなんか結構わかってる風な言い方する時あるんですよ、飯田さん。
俺はなんかエリーさんのことわかってるけどね、みたいな。
いやいや、全部わかってないじゃないですか、みたいな。
そう、それはありますね。
マウント合戦が。
川口さんとかもさ、いろいろ文句言ってくるんですけど、私に。
それは文句言われてしょうがないことしてると思いますよ。
え、なに?信じられない。
いや、だから最初に、だってさ、日西さんだってそうじゃないですか。
だって最初からエリーって言ってきた人いないんですよ、このスタンドFMを始めて以来。
なんですか?
そんな特別視しないでください。
特別視するでしょ。
するでしょ、普通に。
最初からエニスこんにちはとか言ったらびっくりしません?
全然。
しないの?距離感不明と思って最初。
距離感はどんなに近くても大丈夫ですよ。
私もいいですよ、一体化しやすい人なんで。
だけど、この人はなんだって思ってたら、いつの間にか私のKindle本を購入してレビューとか書いてくれてるし、え?みたいな。
何?いつの間にかで告知してたじゃないですか。
してたけど、それで購入してレビューするって、ブレなさすぎるんですよね。
ブレなさすぎて自分の我が道を行くっていうのでは一緒じゃないですか。
そうそうそうそう。
でしょ?面白いと思って。
あ、レイさんこんにちは。
でも質問力すごいエリーちゃんだって。
いつも質問しちゃうの。
そうよね。
そうしちゃう。だから気になる。
私もエニスさんのことすごい気になってる。今。
それ次回で。
距離感ゼロ。
じゃあ、委ねます。
どこから行くかというと、やっぱり時系絵図だと思うので、昔の話から入った方がいいですよね。
ちょっと真っさらにしますね。こんなにちゃんとインタビューされるのリオンマルさん以来だな。
リオンマルさんはしっかりインタビューしてるのかどうかは知らないけど。
私も知らない。私も知らないけど、ほら、私は聞く方が多いから普段。
はい、じゃあしっかり質問お願いします。
なので、しくじりとか違和感のあたりから行きましょうか。
いつまでも白馬の王子さんは、
私のことをわかってくれる人は必ずいるみたいな感じで。
そう、シンデレラ症候群ですね。
そんな感じで、20代若い時は思ってたんじゃないかな。
だからあなたも違う、あなたも違う、この人も違うみたいな。
今からだと信じられない感じですけどね。
そうですね、懐かしい。
シンデレラ症候群って言葉出てきたのはすごい懐かしいです。
当時そうでしたね。
だけど、やっぱり生きていく中で常に男性は、
あれは誰かしら複数が近くにいたっていうのはあるかも。
4,5人出てましたね、さっき。
そう、4,5人。だから好きな子、小学生の時4,5人とか。
20代とか働く時も、大体なんかよくしてくれる人とかも含めてですよ。
よくしてくれるっていうか。
職場の人間関係恵まれなかった時もあるけど、でもいい上司もいて。
そういう上司とか、あとはよくしてくれる男友達。
男友達はいっぱいいたから、そういう人たちもいたし、
大体結構男性に助けられてきてるかもしれないですね。
そんな気はするかも。
それでも男嫌い男性恐怖症だった。
恋愛ってなるとね。
興味深い。
そうですか。
その当時の理想の幸せってどんな形だったのかな。
当時ですか。
当時は、結婚に興味がなかったから、結婚するって思ってなかったけど、
なんか好きな彼とずっと一緒にいたいみたいな。
そんぐらいなんじゃないですか。
でもあとやっぱ仕事で認められたいっていうのがあったから、やっぱり仕事メインだったし、
だから恋愛するにも大体職場恋愛とかになることもあったと思いますね。
やっぱバリバリ仕事しながら恋愛もうまくいくみたいな。
結婚して穏やかな家庭を作りたいっていうのは一瞬たりとも思わなかったですね。
なるほど。
当時はね。
どっちに話を持っていこう。
今回タイトルにした自分を諦めてなかった女っていう意味で言うと、
自分を諦めかけた瞬間っていうのはあった?
やっぱりエニーさんが今日朝の配信で言ってた、
効率っていうやつですよね。
それで言うと、やっぱり20代のって結構転職はしてるんですよ。
私ブライダル業界長いですけど、ブライダルでも転職していたり、
ブライダルを離れて全然違うジムの仕事をやったりとか、そういうこともあったんですよね。
だから、その時は経験のためとか思うようにして転職してみたりとかしたけど、
でもやっぱりジムの仕事って効率的だとかも思ってた。
定時で帰れるとか、そんなに大したことやらなくても、
ちゃんとその時間に出勤してその時間に帰るってことができて、
言われたことをやってれば安定した収入が入るんだったらって思って、
転職したこともありましたけど、でもやっぱり続かないですね。
だから、枠に当てはめて自分の仕事をするのがとても無理だったってことですね。
その自分を諦めかけた瞬間って、何が支えでした?
その時ですか?やっぱり未来。私は夢ですね、夢。
こうありたい、これをやりたいとか、当時何だったかな。
やっぱり仕事で輝くっていうのがずっとあったので、
その形が独立してこうしたいみたいなところまでは、具体的なイメージまでは、
当時そこまではなかったかもしれないけど、
やっぱり自分のやりたい仕事で活躍したいっていうのが多分ずっとあったから、
それを目標にやっていこうっていう感じだったと思いますね。
なるほど。
思い返せば。
いやーそうですね、いやーやってました。
懐かしい。
そろそろツヤモテの話ぐらいにいこうかな。
聞いててえりーが自分の過去を思い出して、
同じように聞いてる人も思い出して、胸がギュッとしてる人もいるのかなと思うんですけど。
います?
わかんない。コメントが止まってるからあまりわからないけど。
でもえりーみたいに自分を諦めなかった人の話って本当に勇気になると思うので、ありがとうございます。
うん、いえ。
そうかな、そんな感じだったかな。
支えになってくれてたものは、そうですね、未来の自分ですね。
強いですよね。
わかんない。強いのかな。それぐらいしかなかったから。
みんなどうなんだろうね、逆に聞いてみたいけど。
意外に諦めちゃう人が多いと思うので。
私ね、それで言うと諦めることの方が難しかったんですよ。
なんでかって言うと、合わない場所に行くと、
心と体が敏感すぎてすぐ症状が出ちゃうの。
だからもやもやしやすいんですよ、そもそも。
なるほど。
心が。だからもやもやしやすいから、だからこそ逆に考えすぎてぐるぐるすることもいっぱいあったし、
あと体に出るっていうのは、
震災前に最後ブライダルでやってたのは、横浜の結婚式場ホテルで働いてたときがあったんだけど、
あのときにね、ブライダル転職だったりするが、転職ってある意味いろいろやりにくくて、
ホテルウェディングといろんなウェディングでもそれぞれの形、レストランウェディングとかホテルウェディングとかっていろいろ形があって、
そこのホテルのやり方っていうのはもちろんあるんだけど、過去の経験とかもあるからこうやったほうが早いのにとか、やっぱり転職組って思ったりするんですけど、
だけどやっぱりルールがあって、それで制服もあったんですよね。
だいたいウェディングプランナーって黒のスーツを着るんですけど、パンツスーツに首にスカーフ巻いたりとか、
その当時のホテルは制服があって、だからS、M、Lとかさ、本当にそのサイズで決められたものを着るんだけど、
なんかその制服もすごく苦しい感じがして、
汗とかかくとすごいパンツがね、おへその上とかまで長いの、またがみが。
またがみが、しゃがんだときとかに、下着が見えないようにたぶん。
それでまたがみが深いっていうのがあるから、それでお腹のほうまでね、なんかそのズボンがくるからすごい苦しかったり、
汗かいたりとかすると、肌が弱いから、それでかゆくなって汗もみたいになったり、
もう嫌だーみたいな、そういうのはありました。やめてーみたいな、もう縛らないでくれ私をっていうのとかも。
だからそう、人間関係だけじゃなくて、制服とかルールとか、そういうのに耐えられない、我慢ができない、
なんかね、でもね、生まれた頃からっていうか、その生まれ的にはやっぱり私、忍耐力があるみたいなんですよ。
っていうか、そういう生まれ。だから、自分なりにやるんだけど、でもやっぱり心と体がすぐ気づいちゃう、感じちゃうから、
むしろ自分を諦めるってことが、諦めることのほうが難しかったっていう感じです。
なるほど。
縛られるのが苦手なの。縛ってあげたくはなるけど。いやいや、そんなこと。嘘です。
うーん、そうかなぁ。かもしれないですね。
なるほど。
いやー、だからよくやってたと思いますね。
そう、私はね、なんかそういう昔の辛いことってあんま覚えてないので。
あ、そうなんだ。
すごいなと思って。
あれじゃないですか、覚えてないほどやっぱりすごい活動的だったんじゃないですか?
とにかく行動しまくるみたいな。感じる暇がないぐらいやってたってことでしょ?
うーん、いろんなことをね。一つ一つのことを突き詰めてやってないから。
だからいろんなことを他方面から、とにかくやるっていうことをされてたんじゃないですか?
だいたいそれなりにうまくけど、だいたいそれなりに大失敗もするから。
うーん、そうなんだから。ある程度できちゃう人っていうのは、だってそれでもいいってね、慣れちゃうから。
それでもいいって慣れちゃうんだったら、なんかある意味自分を諦めてるとか諦めてないとか思わずにできちゃうんだったら、
まあ別に良くないっていう道もある意味あるかもしれなかったですか?
大雑把にはそうですね。
うんうんうん、だよね。だからむしろそういう人、器用ってことだろうから、
だからそれはそれで羨ましい。そういう人、なんかできちゃう人みたいな。
なんか元カレでもオール4の男って言われてた。
いや、エニーさんがオール4とは言ってないよ。
だけどなんかそういう人が、なんかいいわね、器用でって思ってた人。
そう、できないからって感じ。
できないけど、できないけど、だってその道しかないって思ってたから、
当時やっぱり独立するとかっていうのもね、全然ほんと限られた人しか独立できないし、
なんかね、パソコンの知識ある人とかさ、当時は。
あれね、そのぐらいしかなかったから、選択肢がないと思ってたからきつかったですね。
そろそろチャンネル名にも入ってるつやもてのあたりに話を進めると、
恋愛コンサルでやってるなのかやってたなのかちょっと分かってないけど、
っていう形に出会ったきっかけは何だったんですかね?
本音的に言うと、当時の起業軸の先生に恋愛やってみるっていうところがきっかけです。
それはいろいろ過去を掘り出してくれたりとか、私ブライダル長いとか、
そういったところから恋愛ジャンル、当時SNSで起業するっていうところで、
じゃあSNSの世界でも恋愛いけるだろうからやってみるかっていうところから始まったって感じですね。
なるほど。すぐ進むとこはサクサクいきましょうか。
プロフィール読んでて1000人以上の男性を虜にしたっていうキーワードが刺さってるんですけど、
そのつやもての本質ってどんなものなんでしょう?一言で言うと。
本質?だからもう、なんだろうなあ。
もう会った瞬間この人なんか違うって思ってもらえたらいいんじゃないかなと思いますね。
この女性なんか違うっていうふうに思えるような女性作りをしたらいいんじゃないかっていうところかな。
男性と女性ともそうですよね。
そうですね。それはあると思いますね。
ただ女性は結構男性、感じるものはあるけどやっぱり女性って心を大事にするので、
会った瞬間というよりは結構回を重ねていって、
男性の優しさとか、その辺に触れた時に多分好きになるとか一緒にいて安心するっていうところからの入りが多いと思う。
男性を虜にするのは第一印象が大事なのかな?
第一印象は大事。だけど第一印象から醸し出す雰囲気、
見た目は大事だと思うんですけど、見た目だけじゃないじゃないですか、そこから醸し出される雰囲気って何か感じませんか?
うん、感じるけど。
雰囲気っていうのを言語化すると難しいけど、そこには多分色気みたいなところとか、色気って何ですか?
色気って何で作り出されるかっていうと、そういう仕草だったり、過去の経験とかも関連してくるだろうし、今何を目指してやっているのかとか、その辺りとかも雰囲気に現れるだろうから、
自分磨きとか、その辺りとかが雰囲気として醸し出された時に、あった瞬間、なんかこの女性違うんじゃないかっていう風に見せられたらいいよねって思いますね。
聞いてる皆さんにもコメントで書いてもらえればいいのかな。私はなんかかなり変わってるらしくて、見た目でも雰囲気でもなくて、
大雑把に言うと距離感が近い相手が好きになるので、 距離感が近い相手が好きになる。
近くなれる相手っていう意味かな。
なんか他に言える特徴がないので、変わってないですよね。
なんか、他に言える特徴がないので、変わってないですよね。
でも、私はなんか、変わってないですよね。
近くなれる相手っていう意味かな。
それはそうですよね。でも最初からそれを言葉にする人っていうのは珍しいと思います。
他に言える特徴がないので、あえて言語化すると私の場合そうなってしまいますね。
なるほど。面白い。確かにそれ面白いです。最初からそれを言う人は珍しいな。
近づいて言って嫌がらない。ちょろいと思うよ。
ちょろい?
ちょろいと思う。でもね、ちょろいけど、意図的にやってたらわかる。
何を?意図的に?
エニシアはこういうやつだと思って、ハイタッチ攻撃とかをしても、わざとやってればわかる。
ハイタッチ攻撃をする女の子ってこと?
なるほどね。最初はみんな警戒するんじゃないですか、私みたいに。
突然エリーってなんだこの人みたいな。じゃないの大体。
そうですよね、確かに。じゃあ自分が最初からその距離感で言って、それをオッケーとする女子がいいってこと?
大体そうですね。
だってさ、言ってたじゃないですか、面倒くさい女嫌いじゃないって言ってた。あれ覚えてる。
私、面倒くさい女なのかなって思ったんだけど、私は面倒くさい女ですか?
とても面倒くさいかどうかは別にして、その時聞いてたエピソードはとても面倒くさかった。
そうなんだ。何言ったか覚えてないわ。
一応聞いちゃったよ。エニちゃん世話上手だから。
社長か誰かに、
社長って誰?
川口社長か誰かに、コラボしたいとか会いたいって時はどんどん言ってくるんだけど、
逆に川口社長がエリーに同じことを頼んだら絶対断るみたいなことを言ったので、面倒くさいと思って。
それ面倒くさいって?なるほど。あれはでも川口さんの責任ですよ。
誰の責任かはともかく面倒くさい。
あの人が面倒くさい男なんですよ、実は。
どっちもだと思う。
とりあえず川口社長がやってるSラボってコミュニティはリンクを下に固定したので、興味があれば見てください。
ショートカット。彼の話ショートカットで。
コメントを通報って何?ってどういう意味?
コメントを通報って何?コメント通報。コメント通報ってできるんですか?
できるのはできると思うけどなぜこの質問になってるのかわからない。
私はコメントを固定しました。下にね。
そうですね。
何の話だっけ?千人切りの話か。千人切りじゃなくて。
え、ライブ通報されたの?そんなことないよね。
何の話?
わかんない。
全然わかんない。
赤い文字で表示されてるから。
これはリンクだからです。
あ、そうなんだ。
リンクは色が付きました。
リンクは赤くなるの?
いや、びっくりしたよ。する人もいる。
通報してどう?だってさ、これ通報してもね、あんまり意味ないよね。
意味ないって。川口社長は通報されるべきだって。
え、やだやだ。かわいそう。
かわいそう、それ。赤かったから通報されましたって。
一瞬落ちましたね。びっくりしました。
いやー、びっくりびっくり。いろいろ起こりますね。
じんさん、こんにちは。
こんにちは。
1000人の話をしたのか。つやもての方ですね。
つやもてって言うと、美しさを人生の軸に据えたっていうことだと思うんだけど、
その時ってどんな覚悟をしました?
でもこれは最近ちゃ最近ですよ。美しさよりも、
美しさより、つやもてっていうその造語はその当時の企業の先生と一緒に決めて、
すごい大切に今もしてるんですけど、美しさに関しては去年の10月ですね。
美しさよりも上に何も置かないように決めようってしたのは去年の10月で、
神様のメッセージを伝えてくれるみゆきさん、みーゆんさんいらっしゃるの分かります?
分かります。
彼女のおかげなんですよ、それは。
そこから去年の10月ぐらいにそれを決めて、
そういう神様からのメッセージを下ろしてもらった時に、
そっかと思って、美しさっていうか、美しさ、7割ぐらいは健康っていうところが含まれてるんですけど、
それってもう自分自身ってことだから、
それよりも忙しさを上に置かない、忙しさとか他人とかですね、
仕事とかも上に置かないって決めて、決めました。
そんなに覚悟は、そうだね、自分を無理にしていろいろしないってことかな、
だと思います。
やっぱ子育てもしてるので、日々やっぱりやらなくちゃいけないタスクってめちゃくちゃ子育てママさんって多いじゃないですか。
だからね、その中でもやっぱり自分がすべきこと、やらないこと、
仕事の中でもこれはかなり精査するようになりましたね。
そう、っていう感じかな。
なるほど。
それが、覚悟そんなに大きな覚悟じゃなかったけど、
でもそう言われるってことは、やっぱそうかみたいな。
やりたくなっちゃうし、いろいろやりたくなっちゃうし、楽しいし、イベント好きだし、
アイディアも浮かぶ方だから、いろいろこれもいいあれもいいってなるんだけど、
かなり精査するようになりました。
人もね。あ、飯田さん来たよ。
エリーが大好きな飯田さんが来て。
飯田さんは私のことどう思ってるんでしょうね。
そんなこと聞くインタビューじゃないんだけどね。
エリーが大好きな飯田さん、エリーが大好きな飯田さんって言うと、私が飯田さんのことを好きなのか、飯田さんが私を好きなのか。
曖昧になるような言い方をしたんだけど、あえて。
でしょ?あ、あえて?え、頭いい、やっぱり。
呼び捨て許してもらったみたいでよかったね、だって。
そうですよ。
彼はその後に私のAmazon、Kindleを購入してレビューを書いてくれたので。
後じゃなくて前だと思うけどね。時系列を。
え、知らなかった。そうなんですか?
気づいたのがその後だったの。なんか夜中、夜中だったんじゃないかな。
え、何この人?と思って。もう理解できないけど行動力すごいみたいな。
やっぱり言葉じゃなくて行動なのね、とか思って。超感動して。
しかもDM受け付けてないじゃないですか。
だからコメント入れたんですよ。
レッターがね、ちょっと来すぎてどうにもならないので閉じさせてもらった。
あ、そうなんだ。言葉より行動です。
ほら、この人仲良いからね、買ってくれるかもしれないなっていうのを超えてたから、え?と思ってびっくり。
だって一回も一緒に喋ってないし。
うん、今日初めて。
でしょ?だけど、買ってくれてるし、与え力何?と思って。
そう。川口さんと優はレターなんてほぼ来ないそうです。
言いもしないのにここで話題されてる。
もうやめ、彼の話はちょっと置いときましょう。なんかね、最近また意識化に入ってくるからね、ちょっと。
ダメだわ、なんか。あんのかもしんない。多分あの人が多分意識してるんですよ。
まあいいや。
ね、不思議ですね。
そう、そうかもしれないです。
つやもて最後の質問はですね、何がいいかな。夜の街で磨かれた人を見る目って今の活動に何らかの形で生きてるのかな?
あーはい、だと思いますね。
人を見る目は、やっぱり感じやすいので、目つきとか見ると何考えてるんだろうっていう想定はつきますよね。
確かに。
そう、だから口は、あ、目は口ほどに物を言うでしたっけ。
目は、目はですよね。だからそれもなんとなく分かるし、そうすると自分でも、あ、この表情、なんか、
潜在意識だけの、一般向けのサービスとかを始めた感じですね。
うん。
うん。
エリーの人気と魅力で、今、今盛り上がっているライブ1になってますね。
おお。
おー。
絵に様々なおかげでございますね。
ありがとうございます。
いやいや、どっちかわかんないけど。
タイトルにも入れてるから、エリーのおかげだと思うよ。
自分を諦めなかった女。
そうですね。諦めることはできないですね。
うん。
潜在意識の世界に触れて、自分の中で何が大きく変わったっていうと、何ですか?
あー、簡単に言うと慈愛ですよね。
うん。
統合とか、うん、慈愛。
うん。
本当に自分が好き、みたいな。
うん。
好き、そうですね。自分が好き、そうですね。
うん。が、そうそう、統合された。どんな自分でもそれでよし、みたいなやつが、
もともとでもそういう考え方を入れてたけど、パカーン!
え?
なんか来た。
2等ありがとうございます。え?なっちゃん。
こんばんはありがとうございます。
ありがとうございます。なっちゃんもありがとうございます。
びっくりしたー。
うん。
そう、なんか、慈愛って言ってもなんかいやらしい感じじゃないからいいですよね。
え?いやらしいの?慈愛って。
ん?なんかそういう人もいますよ。
あ、そうなんですか。
なんか本当に自分のことばっかり言ってるのって、あんまり聞いてて。
あー、それが慈愛じゃないと思う中ですか、が。
うん。
慈愛だけの話で。
だからそれすごい思うな、私も。そうなの。
でも、本当に慈愛が進んでいくと、自分にこれだけ優しくできるのと比例して、
本当に他者に優しくしたくなるから、だから自分自分にならないはずなんですよ。
だからそれはちょっと方向性が違う。
うん。
って思いますね。
うーん。やっぱり自分からが始まりじゃないですか。
うん。
それがより深く理解できるようになって、で、その先にはもっともっと楽しい世界があるんだなっていうのも今、
頭では理解できるから、もっともっと深めていきたいなと思ってますかね。
うーん。
うーん。
が、が、が。
腹ペコはお虫だ。
うーん。
自分自分っていうのはやっぱりまだまだ、まだまだっていう、私もありますけど、
だけどやっぱりもっと許してあげたらいいんじゃないですかね。
うーん。
自分のこと。
自分がこれだけ好きになるってことは、本当に同じぐらいにね、周りの人のことも好きで、
本当に大切にしたくなっちゃいますよね。
うーん。
そうですね、はい。
が、変わったかな、大きく。
なるほど。
より驚くほど、その深い世界に入れて、
うーん、あ、こんな世界あるんだ、超幸せってなりましたね。
うん。
あったね。
潜在意識見るのってヒーラーっていうんですかね。
ですね、うん。
ヒーラーとしてお客様の魂と本音に向き合った印象的な瞬間って何かありました?
え、あります、いっぱい。
えっと、
あ、今パッと思いついたのは、衝撃的だったのは、えっとね、
当時、いつだろうあれ、2年以上前になるかな、衝撃的だったのは、なんかね、その公式レベルで、
忘れられない彼とか、今の彼でもいいんだけど、
彼がどういうふうに思っているか、その本音をリーディングして、皆さんにお伝えしますみたいな、
なんかそういうのをLINEの特典でやったんですよね。
その時に、なんかね、50件くらい来たのかな、50、60くらい、
だからその人たち一人一人のね、その大切にしているお相手の彼さん、誰かわかんないけど、
まあ今彼かもしれない、元彼かもしれないし、なんかね、亡くなった大切な彼とかっていうことも確かあったと思うんだけど、離れちゃった彼とか。
それ一人一人リーディングした時に思ったのは、ほとんどでもね、離れちゃった相手だったと思うんだけど、
その時にわかったのは、なんかね、離れても、その男性たちはその女性のことを思ってるんだっていうのがわかったの。
男性引きずるかもね、確かに。
そう、いや、引きずるっていう言い方も確かにできるんですけど、まあそう思ってるんだから、
女性はでも、あの私のことが嫌いになったから振られたとかっていうふうに思っちゃいがちなんですよ、女性って。
私の何がダメだったんだろうって思って、なんか私があの時ああいう言い方をしたからなんか傷つけちゃったのかなとか、
私が自爆したからダメだったのかなとか思っちゃうんだけど、でもそれでも離れた後でも、
女性のことを思っているのかもしれないし、女性のことを思っているのかもしれないし、
男性っていいねっていうふうに、世の中の男の人ありがとうみたいな、そういう世の中の男性に対して、
なんかすごい感謝の気持ちがわーって出てくるんですよ。
なるほどね。
嫌いで別れるわけじゃないよねっていうのが本当に腹落ちしたっていうかね。
嘘だからね。
いろんなタイミングだとか、やっぱり男性側の事情とか、やっぱりいろいろあって離れちゃったっていうのは、
それはまあ私その相手の男性は知らないからね、
だけどその女性たちはそれぞれやっぱりこういうことがあって離れちゃってっていうふうに言ってくれる人もいたし、
まあそうじゃなくてただ見てほしいっていう人もいたしバラバラだけど、
だけどそれでもやっぱり離れることにも意味があるんだなっていうか離れることが悪いことじゃない。
嫌いになったから別れるわけじゃないんだなっていうのが分かった時に、
本当に世の中って愛で包まれてるんだなって思った。
あの時にもすごい感動した。
もっとありますけど衝撃的なのはそれかな、今思い出したのはそれですね。
だからそこから私も男性に対する見方とかがもっと変わっていって、
より自分自身もその男性に対するブロックをもっと減らしていこうってなって、
男性に対して向き合うきっかけになったかもしれない。
面白い話を引き出してますね。
男性的には普通なんだけど、女性的にそうなのかもしれませんね。
そうそう、だから男女の違いなんですよね。
だって女性は男性のこと嫌いになっちゃうの早いからね。
もう嫌だこんな人みたいな。本当嫌いとかってなっちゃうから。
シャッター降りるよね。
だけど男性って違うんだっていうのが分かった時に、
男性ならではの愛の大きさを感じた。
あれ嬉しかったですね。私の話じゃないけどさ。
でも私は相手であり、相手は私だから。
だとしたらみんなこうやって知らないところで愛に包まれてるんじゃんっていう。
これが理解まで進まなくてもいいかもしれないけど、
どこかで感じることができたら絶対みんな幸せじゃんとかって思いますね。
物理的にあえてなくても思われてますよみたいな感じじゃないですか。
方もいらっしゃるし、
あと亡くなった人と話がしたいとか、
それは結構スピリチュアルですけど、
なんていうのかな、
亡くなったお母さんとか亡くなったお父さんに対して、
自分がもっとできることがあったんじゃないかとか、
後悔してるみたいな方に対して、
私が間に入って亡くなったお父さんと会話をするとか、
あと個人的には、
生まれてくるはずだった赤ちゃんとかね、
あの辺はちょっと癒やしてあげたいなとは思う。
お母さんが自分で責めちゃうからね、
私が産んであげられなかったとかってなるので、
そことかも、何回か依頼はあるけど、
そことかもやっぱり癒やしてあげられたらいいなとは思いますね。
エリーの優しさを感じるね。
本当に?優しいんです私。
エリーさんは優しいですよね。優しいのね。
優しい男。優しいわよ。
そうなのかな。分かんないや。
おせっかいではあると思うけど。
不正を感じますね。
あんまりいないかもしれないな。
あんまりいないかもしれない。
世話焼いてほしいっていう男の人は、
クミさん多いじゃないですか。
僕の世話焼いてっていう男子は多いと思うけど。
だからすごい良かったですね。
うん。
出会うことがなかったような人にも出会うようになったし。
まだかすってもいないからね。リアルでは。
かすってもないですね。
リアルではね。
トラちゃんの日に何かがあったら、もしかしたら会えたかもしれない。
そうですね。
あの時まだ分からなかったんじゃないかな私。
たぶん。
そうそう、いいよ。また川口さんの話しそうになったから。
誰が。
ですね。優しいと思う。
えにさんも。
あんまり私の話をしてもしょうがないので。
そんなことないと思うけど。
インタビューなので。
潜在意識の話の中では、ここをすごく大事だと思ったのは、
エリが心の深いところにアクセスできるようになって、
人生のハンドルがぐっと自分に戻ってきたのかなっていうのを、
さっきの印象的な瞬間とかの話で感じたので。
確かに。
エリがそれを再現してるのがすごいなと思いました。
だからさっきあれじゃないですか、言ってくれたじゃないですか。
慈愛っていうとやらしいイメージがあるっていう、自分自分っていう。
だからあの感覚を自分でも、
本当に世界って愛で包まれてたんじゃんっていうのが分かると、
やっぱり画が抜けていくんですよね。少しずつ。
まだまだあるし、画はあっていいと思うんですけど、
だけど私が私がにならなくていいっていうか、
これはやっぱり、みんな一つなんだなっていうのが分かったからこそ、
分かったからこそ別にそんなに自分が自分がって出さなくていいからね。
そこが分かったときにすごく嬉しくなりましたね。
それでやっと、人に対してやってあげたいなみたいな、自然とね。
ほらビジネスで言うと最初にまずは与えろみたいなね、
ああいう話じゃ全然なくて、まずは自分じゃなくて相手に対して与えろみたいな、
ああいうちょっと強引な感じではなくて、
本当に自分が満たされると自然と相手の人にやってあげたくなるっていうのはあるから、
それが慣れるようになったっていうか、
自然とそうできるようになったっていうのはすごく良かったですね。
みんな優しいよね、実際はね。
そう、みんな優しいんですよ。
全身に出さないけど、別に何だろう、
法律とかルールがなくたってみんなが困らないように、
みんな他の人のことを考えて暮らしてるわけだし。
そうですね、なんか酔っ払って電車の乗るところちょっと空いてるところあるじゃないですか、
あれとかでね、酔っ払ったおじさんとかが、
ああとかって落ちそうになってもみんな支えますし。
助け合いになってますよね。
ねえ、わあ、くみさん嬉しい。全て同感。しかしここまで語れないわ、言葉がまだ。
言葉、そうですよね。だから言語力、言葉にならないことでもいっぱいありますよね。
でもそれ引き出してくれてますね、兄さん、今日ね。
まあやるって約束したので。
約束ね、約束現場にしたのね。
そうですね、先代式はそんな感じかな。
なんで新しい家理の話をしなきゃいけないのかな。
と言いながらね、私このコラボをやる動機になったのは、新しい髪型が知りたいからなんだけど、
そこかよって感じだけど、まあいいや、新家理の話ね。
そうだよ、だって最初リアルって言ってきましたもんね。
その方が早いかなと思って。
何の話をしてるかわかんないだろうから、まあいいや。
これまで恋愛とか先代式の話をしてきたんだけど、
これからそこを越えてどんなステージに立ちたいと思っているかなっていうのを聞きます。
そうだ、それ言ったんだ、先に。
波動測定器っていうのがあって、
波動測定器で測定してもらったんですよ。
スタイフでね、発信されてる方で仲良しになった方いらっしゃって。
それが波動測定器って自分の魂に沿ったビジネスになってるかどうかみたいな、
それを測定してもらうので。
エリーさんは今何のビジネスしてますかっていうので、
大きく言うと3つですってなって。
それが1つ目で恋愛コンサルタントです。
2つ目、先代式を使ったメニューサービスがありますと、コンテンツがありますと。
3番目、研修の講師とか、あと講演家っていうのは、
実は私、講演家をしてますとは言ってないんですけど、
前からやりたいって思って。
それで、忘れちゃった。
清流さんか。
その方とちょっと前だけど、話をした時に、
講演家、研修とかよりも講演家の星だって言ってもらったことですごい楽になって、
講演でいいなって思ったんですよね。
だから、私はちょっと講演業に行こうっていうのがあって。
だから3つ。
やりたいことをやってることということで、その1、恋愛コンサル。
2、先代式のこと。
3、研修とか、
講演家、講演活動。
3、あって。
その中で波動測定器で一番、どれも高かったんだけど、
一番高かったのはやっぱり3番だったんですよ。
だからその3番っていうのは、やっぱり恋愛コンサルの知識、経験と、
やっぱり先代式を使って、その2番目の先代式を使って、
より人に深く関わっていくっていうことかな。
それができた上で、3番目がなされていけたらすごいいいなって思っているので。
なので、より、
どういう層の人たちに対しても、
すごいざっくり言うと、
大きな話だけど、
その人たちが幸せになれる考え方、
その環境の中で、
それぞれ置かれている環境の中で、
どう考えれば幸せになれるかとか、
やりたいことがやっていけるかとか、
自分らしい人生を歩めていけるかとか、
そういうのを大テーマとしては伝えていける感じに、
ここから先、
なっていきたいなと思っています。
なるほど。
うんうん。
セミナー講師とかはこれまでもしているわけだよね?
そうですね。セミナー講師はやっていて、楽しいです。
そう、だけど、どっかね、楽しいですよ。
すごい楽しい。
だから、いいんですけど、窮屈感がどっかあるんですよ。
うん。
でも、
窮屈感があるので、だから逆に依頼があれば、
このテーマでしゃべってくれって言われれば、
全然しゃべれるんですけど、
自分からこのテーマでやりませんかっていう風に伝えたとしても、
やれることがいっぱいあるって思うから、
逆に絞り切れなくて。
ああ、なるほど。
なるほど。
なるほど。
なるほど。
なるほど。
そうですね。やっぱり聞くこと多いからな。
じゃあ近いうちに第2弾を。
えー。やったー。えにーさんのライブ配信初めて来たので次を期待してます。
嘘つかない。いっちーさん来てると思うけど。まあいいや。はい。
なんで嘘つかない。いっちーさん。来てる?
嘘はついてないと思うけど。
ちゃんと聞こうってしてくれたい感じじゃない?違う?私のまま的存在なので。いっちーさんは。
なんかコメント欄同士で会うっていうよりはなんか来てくださったことがある気がしますね。
ほんと?はい。やってほしいです。私ちょっとインタビューされる経験をもっとしよう。
だからね、いろんな人にしてもらった方がいいですよ。
うんうんうん。え、誰?誰してくれます?ちょっと誰か紹介してください。
まず飯田さんなんじゃないの?
飯田さん?今更?
ダメなの?
いやいいです。いいけど2回も決まっちゃってるから。
しくじり先生とさ、歴史のやつ。
聞くのはそうな人。
おそらくね、男女もまたがった方がいいから、女性でうまく聞いてくれる人も必要かな?
確かに。
それもあと年下の人から聞いてもらう、年上の人から聞いてもらうとかなんかいろんな相手のパターンを変えると出す自分が変わってくると思うので。
確かに。
誰かインタビューしてください。
そっか、そうですね。
コラボ部に入って、インタビューしてくれる人募集して片っ端から受ければいいじゃないですか。
あ、本当に?後ろ盾してくれますか?
後ろ盾がいるの?
いや、えにさんが言ってほしい。
それはいいですよ。
自分で言うの緊張するから。
かわいいこと言うねん。
本当ですか?私緊張するんですよ。
知らない、自分がいいなっていう人には自分から声かけるんだけど、そうじゃないと緊張するんですよ。
え〜みたいな。後ろ盾ほしいみたいな。緊張しないで。
何かわいいこと言ってるんだって感じだけど。
本当そうなんですよ。アウェイな場所とか行くと借りてきた猫みたいになります。
アウェイにならないで。
どうしようみたいな。
アウェイだと思うからアウェイなので。
そっか、ずんと行きます?
ずんと。
来ましたけどね。恐縮しなくていいですか?
恐縮しなくていいんじゃない?
分かりました。えりぃさん決めてほしい、声かけてほしい。
何々くんえりぃにインタビューしてって言ってほしい。
ん〜でも一生とか連れてきたらめんどくさい質問しそうだしな。
一生?
一生さんって知りません?
分かんないです。
いろんな人、いろんな人。
分かりました。
コラボ入ってください。
どうしようかな、そんなに言ってくれるなら。
大体断りますけど、ここまで絶対行かないからさ基本。
めんどくさい。
でも違うの、信頼する人が言ってくれるところにはすぐ行っちゃうよっていうタイプです。
別にめんどくさいのは悪くないんだけど、やっぱりめんどくさいって言われるよね。そういうこと言ってると。
そう?でもめんどくさいって言うのも愛情のある言い方でしょ、今だって。
しょうがねーなーみたいな。なんだこいつーみたいな感じでしょ。
うん、っていうことにしとこう。
分かりました。
あ、えりぃさんもいるんだ。えりぃさんいるならよかった。
ふぅ、安心。
いるよ。あ、よかった。