エイプリルフールと優しい嘘
エノキ! 食ってるかぁ!
エノキはとにかくうまい 茹でるだけでもエノキはうまい
バターお醤油も最高だ 鍋に味通しなんでも合うぜ
なのに、軽カロリー 低糖質なんだぜ
みんなで食べよう 全員 エノキ寿司に向かう
どうも、おはこんばんちは、かはづやギンジでございます。
4月になりましたね。 4月の1日なんですけど、今。
4月の1日といえば、エイプリルフールっていうわけで、
俺も毎年毎年、SNSっていうか、Twitterというか、GENXですか、
各企業がね、人々を楽しませようというところと宣伝を兼ねて、
面白い嘘を投稿してっていうことをよくやってるんだと思うんですけど、
今年どうなんですかね? 俺、今日まだ全然X見てないんで、
その辺どうなってるか知らないんですけど、 去年とかね、一昨年ぐらいから、
結構なんかその辺叩かれたりとかすることが多いじゃないですか。 炎上までいかなくても、
単純にね、つまらないっていう理由で叩かれたりとか、
まあちょっとあの、冗談にしてはどうなの?みたいなので、結構こう話題に上がったりとかしていて、
そもそもこのエイプリルフールで、わざわざ企業が、その企業のアカウントで、
なんかそういう嘘とかをつく必要性あんの?みたいな。 なんかね、そういう流れになりつつあるっていう感じが俺去年してたんだけど、
今年も、まあ全くどこもやってないっていうことはないとは思うんだけど、
どうなんですかね。 嘘っていうのもね、いろいろ種類があるんで、
そうやって人々を楽しませるための嘘であったりとか、 もちろん自分の立場を良くするためだったりとか、
自分の立場を悪くしないための嘘だったりとかね。 そういう嘘もあるんですけど、
中でもね、その人のためにつく嘘っていうのは、別にそんなに悪いものではないんじゃないかなと思うわけですよ。
で、まあその、友人だったりとか家族だったりとか、近しい人と会話をしている中で、
まあ人間ってさ、なんかめんどくさかったりとかしてもさ、 まあまあまあなんか全部細かく説明するのもめんどくさいし、
まあ相手がそう言ってるんだったらっていう感じで、 別に意図して嘘をついているわけではないんだけど、
まあいいやそれでと思って、そのまま流しちゃったりとかする。 まあこれもさ、ある意味嘘っちゃ嘘なんだけど。
まあ主に、俺がね、その、なんだろうな、あまり得意じゃない嘘があって。 それがその、なんだろうな、相手を喜ばすために気を使って嘘をつくって。
まあ優しい嘘ではあるんだけど、まあすごい、 わかりやすい例で言うと、例えばね、じゃあパートナーが、
この靴可愛くない?とか、この服可愛くない?とか、 今日髪型可愛くない?とか、まあそういう話をした時に、
まあ自分の中では別にそこまでだなって思っている場合、 俺そのまま言っちゃうんだよね。
まあ別に悪くはないけど、なんかまあこういうふうにしたらもっといい感じになるんじゃないとか、余計なことまで言っちゃうようなタイプなんですね。
で、なんでかなって思ったんだけど、多分自分があんまりその、 そういうことで気を使われるのがあまり好きではないというか得意じゃないので、
素直に言ってほしいなって俺は思ってしまうんですよ。 なんだけど、
まあやっぱり気使ってくれるじゃんみんな。仲が良ければ良いほどさ。 まあなんかこっちがこういうことを求めているのかなってこうね、
推測して、まあより良い、俺が気持ちよくなるような答えを返してくれたり、多分今までもたくさんいろんな人がしてくれていたんだと思うんですけど、
まあ、全然拾えないタイプなんですね、俺。そのままなんか受け入れてしまうタイプで、
褒められたら、まあありがとうとはもちろん俺は言うんだけど、なんかそのまま受け取ってしまうことが多くて、だから逆に自分もあんまりその、
なんだな、気使って大げさに褒めてもらったりとかするのがあまりな感じなんで、 自分もずっとしてこなかったんですけど、
まあここ10年ぐらいかなぁ、結構なんかそういうことに急になんか気づき始めたというか気になり始めて、
まあいろんな人にね、まあそうやって言ってるけど本当はどう?みたいな感じで色々こう探っていくと、まあやっぱりそのね、ちょっと増幅してもっていう
ことはあるよっていうのはなんとなくわかってきて、じゃあ今までこいつが俺だって言っていたのも、まあまあ別に嘘ではないんだけど、
まあだいぶ2倍ぐらいにされたり3倍ぐらいにされたり結構ね、あのー、持って褒めてくれたりとかしてたんだなって、
そう考えるとね、なんか自分もそういうことをしなくちゃいけないのかなっていうふうに、 思ったりもするんだけど、
なんかね、やっぱね、うまくいかないね、なんかぎこちなくなっちゃうよね、なんか自分が思っていない、まあ思っていないわけじゃないんだけど、思ってる以上のことを、
言葉を飾ったりとかして、言うっていうのはなかなかうまくいかなくて、まあそれでもね、あの、まあやっぱりさ、その関係性は良好でいたいわけじゃん、その仲良い友達だったりとか、
近しい人間とは良好でいたいからって、まあ元々みんなそうなんだろうなと思うんだよね、 仲良くしたいから、やっぱりその思ってる以上に相手のことを褒めるし、逆に言えばまあ、ちょっとって思うようなことがあってもそこまで強く言わなかったりとか、
ニュアンスを変えて柔らかく言ったりとか、 だからまあちょっと嘘とは違うかもしれないけど、
まあなんかそういう、なんだろうね、そういう嘘はまあ優しい嘘的なものは、世の中存在していて、
叱るべきだし、だからこそまあ今もね、世の中成り立っているんだろうなって自分の周りのね、 あのコミュニティも成り立っているんだろうなとは思うので、
まあ今後はね、もっとあのうまく優しい嘘をつけるようになっていきたいなって、 まあそんなことを思っている4月1日でございます。
音声SNSアプリ「POPOPO」について
ということで始めてまいります。川谷吟一のエナジードレイン。 はい、というわけで始まりました。
エナジードレイン。 あれ何回目だ今日?
57回目かな? ちゃんと見てなかったな。多分57回目だと思うんですけど。
まあその辺ということで、この番組はですね、私川谷吟一がちょっとしたことで死にかけたことをきっかけに、
まあなんかね、このまま死んでしまったら自分が生きてきた痕跡的なものが何も残らないなというふうに思いまして、
まあじゃあ何か残したいなというところで、声だけでも残してみようと。
もともとね、ポートゲストの配信にはずっと前から興味があったんで、
それも兼ねてね、始めてみたっていう、そういう番組になります。
なので番組としてのね、特にね、テーマとかそういうものはなくてですね、
毎度毎度あのくだらない雑談をしている、そういった番組になりますね。
はい、よろしくお願いいたしますというね。
そんなところで、4月になったんですけど、まあまだね4月1日なんで、
まあ特にね、なんか4月にこうなったなっていう、月が変わったなみたいな、年度が変わったなみたいな実感はまだあまりないんですけども。
でね、あのちょっと前の話になるんだけど、なんだっけあの、ポポポっていうさ、
まあいわゆる、まあ言ってしまうと音声SNSみたいな感じになるかな。
なんかね、あの、論事されますよみたいな宣伝が、あれ2月だったっけ?
2月とかに宣伝出て、多分3月から始まったと思うんだけど、
あれどうですか皆さん、まあそもそもポッドキャストを聞いたりやったりしてる人たちって、
なんかその音声のライブ配信とかってやったり聞いたりする人、まあいるよねやっぱね、同じ音声関連の方もいるとは思うんですけど、
いや、中にはまあそのポポポもやってみたりしてる人もいるのかなとは思うんですが、
まあ俺はまだ全然そのポポポで配信をしてみたりはしてないんですけど、
まあなんとなく、あの、一応ダウンロードして、なんか中覗いてみて、まあちょっと部屋入って聞いてみたりとか、
まあしてみたんですけど、なんか結構さ、まあ別に文句を言いたいわけじゃないんだ。
このポポポっていうアプリがどうのこうのっていう、なんか良い悪いっていうことはまあ全然思ってなくて、
それを置いといたとして、まあなんかやっぱり一番最初に浮かんだのはクラブハウスだよね。
コロナの時に招待制でバンってね、あの流行ってさ、話題になって流行って、
まあむちゃくちゃなんかね、一瞬で過ぎ去ったじゃない。
で、まあそもそもそのコロナ時期のときにさ、まあリアルでやっぱり会えづらいっていうのがあったので、
結構そのオンラインでお話ししましょうとかっていうのが主流に結構そこでなったじゃないですか。
で、まあPodcast自体もね、そこでだいぶ伸びてきたっていうのもあるだろうし、
まあ今言ってたその音声配信系、その音声SNSというよりは音声配信系になるのかな。
まあ有名なところで言うと、スプーンだったりとかダンドFMだったりとかラジオトークだったりとかっていう、
まあその辺のアプリもね、なんかすごく流行って、まあ自分も面白いなと思って聞いたりやったりしていたんで、
まあそのときにね、あの流行ったっていうのはあるんだけども、
まあそんななんかの一つがクラブハウスっていうものだったんだけど、
なんか非常に似てるなーって思うのが、まあなんかそれレイアウトというかさ、あのUIというか、
まあホーム画面でさ、そのいろんなそのライブをしている部屋がバーって並んでるんだけど、
まあそれがあの縦にね一個ずつこう並んでいて、まあ自動的になんかあの中の音声がプレビューできるみたいな感じ?
っていうのも、まあこれもでもね多分昔最初のクラブハウスってどうだったっけ?
なんか中に入らないと何話してるかは聞こえなかった気がするんだけど、
最近あのちょっと覗いてみたときに、あのやっぱりその画面に表示されている部屋の中の声が自動的にこう聞こえてくるみたいな感じになってて、
まあなんかなんだろうな、あのー、
それをスクロールしていくと次々いろんな部屋の中を話している声がプレビューできるんだけどさ、
まあなんかあれは、なんかなんだろうな、テレビのザッピングみたいな感じで便利だなって思って、
まあそこもだからそのポポッポが同じなんだよね、やっぱりその中の声が聞こえてきて、ただまあ一定時間だけなのかな、あれ。
30秒とか多分決まってると思うんだけど、まあ他のそういう音声配信系のアプリも、
まあなんか例えばスプーンだったらステルス機能とかって言うんだけどさ、まあ部屋に入らずに、中に入らずに中の話していることを聞けるみたいな機能なんだけど、
まあなんかスプーンなんかだとわざわざそれを押さないと聞けないんだよね。
まあ表示の仕方がちょっと違うので、たくさんの配信が1画面に映っているっていう状態になってるから、
まあどの配信の中身をプレビューするかみたいなのは、自分で選ばないと聞けないから、まあこれはそういう都合の問題ももちろんあると思うんだけど、
なんかね、やっぱり入る前に中でどんなことを話しているのか、どんな人が話しているのかみたいなのは聞こえるっていうのは、やっぱりあった方がいいなっていうふうに思って、
まあその辺も含めていいなっていうか、その辺も含めてクラブハウスをさっとやっぱり頭がよぎったっていう感じで、
あとはまあ、なんだろうな、どっちかっていうと、たぶん1人で配信するっていうよりは対話をしましょう、通話をしましょう、お話をしましょうみたいな、
まあなんか通話アプリみたいなことも言っていたので、たぶんまあそういうどっちかっていうとコミュニケーションが軸になってるっていうところも、
まあなんかクラブハウスっぽいなっていう感じで、ただ一個すごい大きく違うのは、その映像が出てくるんだよね、映像が出てくるんだけど、
普通のライブ配信アプリみたいな自分の映像を出したりとかするわけではなくて、なんか自分のアバターみたいなもの、ホロスーツだっけな、
っていうのを設定すると、それがそのバーチャル空間の中に自動的にこうね、なんか椅子だったりソファーだったりとかっていうところに配置されて、
自分が喋っている、たぶん話しているタイミングだったりとか、内容まではちょっと拾ってるのかどうかはわからないけど、たぶん声のトーンだったりとか、
まあそういうので自動的にこう身振り手振りをしてくれたり瞬きしてくれたりとか、なんかそういう感じ、
なんか自動的に動くアバターみたいなものが出てくるっていう画面に出てきて、でまあその他の人が入室してるとその人たちのそのホロスーツ、アバターも表示されるし、
一緒に喋って、いわゆる今までの音声配信アプリで言うところのコラボ的な感じで他の人と一緒に喋ってると、
トップ画面のハムネイルにもその人たちのそのホロスーツ、アバターの画像が出てきて、この人たちが喋ってるよ、みたいなのがわかるみたいな。
なんでまあ半分映像付きみたいな感じで、でまさかそこでポッパッとこうね浮かんだのがビデオポッドキャスト的な感じなのかなっていう、
まあねあのポッドキャストも今その映像付きのビデオポッドキャストっていうのが、日本ではまだそんなに主流ではないみたいだけど、アメリカだったりとかそっちでは結構ね主流になってきてるっていうところで、
でまぁここやっぱりねあのYouTubeのライブ配信とかと違うところっていうのは、あのなんか映像ありきであの音声をつけるっていうわけではなくて逆っていうね、やっぱり音声あってそこにまあその話している様子を映すみたいなぐらいのもの。
っていうところでまぁビデオポッドキャストっていうのがまあ見てても見てなくてもいいよみたいな感じで見てなくても別に聞けるし、まあ見てるとなんかより喋ってる人の表情だったりとか、なんか熱的なものがわかりやすかったりとか、そういうところでまあ補助的な意味合いでのその映像っていう、
そこもねなんかそのポポポのそのなんか自動で生成される、ビデオポッドキャスト的な感じの背景、アバター付きの背景みたいなのはなんかちょっと近しいものがあるのかなっていう、あくまでやっぱりその話している、会話をしている、まあ喋っているっていう音声がメインではあるんだけど、
まあそこにプラスアルファ、なんかね視覚的にももう少し楽しくしようみたいな、まあそういうことなのかなとは思うんだけど、なんかね俺別にこれ否定とかじゃないんだけどさ、なんかあんまり俺ビデオポッドキャストもそんな別に、まあこれは好み問題、俺は別にあんまり映像なくてもいいやって思っちゃうんで、映像を見るんであれば逆にYouTubeとかでいいかなって思ってしまうので、
まあ元々そのね、耳がね、耳だけ空いてるよっていうようななんか作業をしている時とかにラジオだったりポッドキャストだったり、まあその音声のライブ配信もそうなんだけど、まあそういうのも結構聞いているタイプなので、
まあ映像を見てしまうのであれば、その映像ありきのコンテンツであれば、もっと他に見たいものもあるしなっていうふうに思ってしまうし、ってなると、まあわざわざ、うん、なんかそのラジオベース、音声ベースのもので、なんかその映像付きのものを見ようとはあまり思わないので、まあこの辺そのね、やっぱりそのビデオポッドキャストが世界的にも流行ってきてるっていうのがあって日本にもこうね導入されて、最近もあれだよね、
アップルポッドキャストでもビデオが表示されるようになってきて、あれってなんかそのそれ用にやらないと表示されないのかね、なんか今まであの映像付きのそのビデオポッドキャストであのスポティファイとかで出していた人のものもアップルポッドキャストで見れるのかなと思ったらなんか全然出てこなかったりとかしてて、あれは単純にあれか、もう一回アップロードし直したいとかしたら出てくるのかな、ちょっとやり方とか全然見えちゃないからわからないんだけど、
まあそういうのもね、アップルの方でもできたりとかはしているので、まあこれからどんどん映像付きには変わっていくんだろうなっていうところで、まあそういうね、あのポポポっていうアプリもなんかそういった視覚的なもの、映像的なものがありきっていう感じで、まあ会話、通話、お話っていうところで雑談みたいな、まあそういうものを楽しみましょうっていう感じなんだけど、なんかめちゃめちゃさ、なんかなんかまあ成り物入りって言ったらだけど、
すごいお金もかけてるっぽいじゃないですか、あの有名人めちゃめちゃ使ってるし、でまあもちろん今もその、なんだろうな、有名人の人がそのライブ、ライブ配信っていう言い方をしているのかちょっとわかんないんだけどさ、ポポポの場合は、なんか通話みたいな、コールみたいな言い方してたから、あくまでなんか電話通話みたいな、まあそういうところが概念の基本としてあるのっぽいので、なんかライブ配信って言ってしまうとなんかちょっと違うのかなって気もするけどまあまあいいや、
わかりやすいんでね、まあそういう著名人とかもまあ配信をしていたりとかするので、なんかその辺もちょっとそのクラブハウスの初期、芸能人とかがバーって入ってきて、なんかみんな芸能人が話しているのを聞くみたいな、
のからこう流行ったんだけど、まああのね、芸能人の人たちもそんなにみんな暇な人ばかりではないからさ、みんながみんなずっとやってるわけじゃないから、まあそうなってくるとそれがやっぱりね、クラブハウス楽しい好きっていう人たちだけが
残って、ってなってくるとそのやっぱりね、じゃあその有名人目当てで来てた人たちっていうのも、まあこの人たちだけだったらまあいいかみたいなさ、まあその興味の対象は人それぞれだろうから、まあそうなってくるとだんだんこう史実もみなってきて、まあ今の状態になってて、今まあクラブハウスって世界的にその流行ってるのか流行ってないのかわからないんだけど、
なんかこのポポポっていうアプリもこの先なんかどういう風になっていくのかなっていうのは、まあややなんか全然不透明な感じで、まあある意味いろんな未来がそこに存在するんだとは思うんだけどさ、なんかねどうなるのかなっていう、まあ1回ぐらい自分も配信はしてみようかなとは思ってはいるんだけど、まあなんか見てる感じ、なんかそのアバターもさ自分で動かせるわけではないから、やっぱりそのVTuberとかとは違うからさ、
なんかVTuberとかだったらね自分のその任意でね、そのアバター自体を動かしたりすることもできるけど、まあそういうわけでもないので、
まあでもね結局音声がベースであるっていうところがあるから、まあそれを動かすためにじゃあ話してる人間もそれを操作したりとかってなってしまうとやっぱり本末転倒なんだろうなっていう、まあだから自動的に動くっていう
ところだと思うので、まあ興味はすごくあるし、逆にそのなんだろうな、前にちょっと話した、話したんじゃない、あれ多分Xに投稿したのかな、
そのポポポってやつがその自動的にね、AIでアバターを動かしてくれるみたいなやつはなんかそれこそビデオポッドキャストとかに
そういう機能があっても逆に面白いんじゃないかなっていうね、その自分が音声を例えばそのSpotify
フォークリエイターズだっけ、あれにアップロードした時になんか自動的に自分が設定したアバターだったり背景だったりっていうのをこうセットすると
それに合わせたそのビデオポッドキャストっぽい、だけど本人の映像ではなくてそういうまあ
画的な、二次元的な画的なものでそういうものを作ってくれるっていうのもなんかあったら面白いなとは思うけど、まあそれをこうね新しく機能で追加するのって
ものすごい金とかさ、人の力がいるわけで、そんな安易できるものではないんだろうなとは思うし、それがまあ需要があればね、もちろんそういうもの追加されたりとかするんだとは思うんだけど
まあまあね、まあそれでもなんか今後そのねポポポがめちゃくちゃ流行って、なんかそういう自動的にアバターが出るの面白いよねっていうようなものが世界的にも流行ってきたりとかすればまたそういうものもね広がっていくのかもしれないんですけど
まあなんかね音声絡みで音声配信とかそういう絡みでなんか新しいものが出てくるっていうのはすごい良いことだなぁとは思うので
なんか流行ったらいいんじゃないかなーって、まあそんなことを思ってますっていう、はいそんなお話でございました
自転車の青切符制度について
そうそうあのね4月になったで思い出したというか話そうと思っていた
例のね自転車青切符ってやつね、どうですかもう皆さん切符切られてますか4月1日過ぎてますけど
今日4月1日じゃないですか、まあじゃないですかっていうか俺が4月1日に喋ってるんですけど
もう4月1日になった瞬間に早速切符切られたぜみたいなラッキーな、アンラッキーなねアンラッキーな方もまあ世の中にはいるんだろうなぁとは思うんですけども
あれなんかねいろいろその始まる前からさいろんなネット上とかでもニュースだったりとかでもいろいろ話題にはなっていて
なんかねもうじゃあ歩道棒自転車走ったらもう一発アウトなのかとかいろいろこうさ
あの物議を醸していたんだけどなんかあれなんだね、検視庁かなんかが一応公式にこう声明みたいのを出していて
なんかそんな別にあの歩道棒自転車が走っていたからって言っていきなり青切符を切るわけではありませんよっていう
もちろんその注意とかはするんだけどその場でいきなり罰を与えるみたいなそういうものではありませんよっていうような感じで
だから実質的にはそのなんだろうねその ヘルメット自転車のヘルメットの努力義務みたいな
一応罰則は課せられるのでもちろんその 歩道を走っていてじゃあお切符だって言われたとしても文句は言えないっていう状態ではあるんだけど
あくまでも危険だなっていうふうに判断された時だけっていう 非常に都合がいいですよねこれは正直
取締る側大変だと思う大変だと思うんだけど やっぱりね取締る側にすごく都合が良く法が整備されているなあっていう風には
思いますよね中には人によってはねその どっちかにしろとあのもうほうと法律として同行法としてそれで青切符を切る罰則だって言うん
であれば見つけ次第全部切っていくべきだろうみたいな話も出ているじゃないですか なんだけどこれ無理なんだよね当たり前の話なんだけどその
なんだろうな自転車に乗って言う人間の活動 その取締る側の警察官の数が全然違うわけだから
その警察からじゃあ一人止めました これ別にさ自転車だけの話じゃないじゃんもう車とかだって全部そうじゃん
だってスピード違反でじゃあ1台捕まってましたろ方に寄せて切符切られてます その横をすねスピード違反している車が通っていくっていうのは今までも当たり前に
まああったことだし今もあることなわけじゃない だからやっぱりその交通ルールを交通違反をさせないための罰則っていうふうに
まあ設定されているものだから まあ全員捕まえろよっていうのは無理があるわけで全員できないんだったらそんな
ほぼかしいじゃねえかっていうのもまあなんか暴論だなって思うから やっぱりそのね違反をする人たちがどうしてもゼロにはならないじゃない
あの なんだろこれ人間っていう生き物自体多分無理なんだと思うんですよ今のままでは
全員がモラルを守ってルールを守って法を守りましょうって言ったってそうならないから 法律があるわけじゃないですかまあこの種類によってはこれ絶対守る難しくない
みたいなのもどっかダミ出しちゃうじゃんみたいなもあったりはするけど まあそれもすべては抑止をするためのものっていう
なねまああの位置づけで位置づけでっていうか まあために存在しているものなので今回のその自転車の青切符っていうのも
自転車のね危険な運転が元で不幸が起こらないように まああのもうちょっと締めていきましょうねっていうことなわけじゃないな別に今まで
青切符を切られていなくても罰則はあったわけだから まあそこらへんがなんかやっぱりそのね即罰金ですよみたいな
ちょっとね強いじゃないなんかイメージがそこの だからまあそういうふうにあの反発してしまうというかまあ俺も言いたいことはあるよ
あのそういう同行法だったりとか言いたいことはあるんだけど まあ仕方がないよなっていう部分もあるからその
まあ今定められている方なりルールなの中で自分があのそこをはみ出さないように ちゃんとまあやっていけば
よっぽどことがない限りは自分がさあその青切符切られるということもないだろうし まあ俺まだその4月1日になってから自転車乗っていないので
あれなんだけどまぁねあのやっぱりどうしても歩道をちょっと走っちゃったりとかっていうのは 状況によってはあったりはするじゃないまあなるべくねあの人が多かったりとか
しても降りるしもちろんなんだけどまぁ例えば夜遅くで全然ほど誰もいませんよだけど 車結構細い道な車結構通りますよみたいな
これも何かあるでしょ a ちゃんその なんだ車道が危険な場合はまあほど通っても構いませんよみたいなところがあるので
それに該当するのかなと思うからその場合は一時的に退避したりっていうのはするし ただその延長線上でじゃあ例えばもう車今もなんかバーって通ってたけど
いなくなっちゃいましたと今見る限りはもう全然車いませんとだけどガードレールがあるから 歩道からすぐ車道に出れないとかっていう状況
なここは正しくは多分 まあ降りて自転車を引くべきなんだと思うんだけどまあ歩道も全然人いなくても夜中の
2時とかでさ誰もいなくて見通しも別に悪いわけではないからっていうのでまぁちょっと 乗ってあの車道の方に
切れてるところでガードレール切れてるところで出るみたいな ことはまあ今までやってしまってはいたんですけど
やっぱりこのね青切符っていうふうに言われるとやっぱその見つかればさ あの家座さんに見つかればあの止められて青切符切られるっていう可能性があるよっていう
ねそれが頭にあるとやっぱりじゃあもうそういうちょっとグレーなこともやーめようかな っていうふうにはなってくるのでまぁそういう人間が増えていけば
やっぱりその不幸な事故的なものはね不幸な事故って言い方もおかしいんだけどさ 違反をしたから事故が起こるっていうことだからまあそういうね違反をなくすためっていう
には まああの効果はあるだろうしいいんじゃないかなとは
思いますがどうですかね皆さんはまあ自転車乗らない人もいっぱいいると思うし まあ自転車以前に車だったりバイクだったり他の乗り物乗ってってそんなの当たり前じゃない
かよって方は守るの当たり前じゃないかよっていうねあの人たちの方が多いとは思うん だけど
まあなんか出来上がったものに対していろいろ言うよりはまあそれに対して自分がどうするか っていうことを考えて
生きていく方が なんか摩擦が少なくていいんじゃねーかなっていうふうには思うんでまぁもちろん
ねそういう話題になっているからっていうのであの 面白おかしくそういうのを言う人もいれば
目立ちたいからっていうので強い言葉でそういうことを発信する人たちもいるとは思うん ですけど
まあ今後どうなっていくのかちょっとわかりませんが ループなんかもねいろいろ
まだに 話題上がってますけどマイナスた方向で
まあこの辺もどんどんまたねあの 法的なものでまた縛りが増えたりとかいろいろ変わってくるのか
なぁなんてまぁなんかそんなことをねあの4月のそのね自転車青切符で思ったっていう そんなお話でございました
音声編集の難しさと今後の展望
はいというわけでエナジードレイン57回目これあってました間にちょっと確認したんです けど57回であってました
57回目頃にて終了となりますということで ちょっとね前回全然時間が取れなくてあのまあ
クソみたいなね配信をしてしまったんですけど まあその時にさあの
もうなんか疲れてたのもあるしもうなんかもう適当に早く撮って編集して終わりにし ちゃおうなんていう感じで聞いてる方には本当に申し訳ないですけどあれは
本当聞かなくていいと思うんですけど56回に関してはあの 自分で聴き直してみたんだけどってかも編集の時に思ったんだけどさ
もうあの声に全然力が入っていないので本当に本当にボソボソ喋ってるのに急にあの ね力で喋ったりとかなんかそういう感じでしゃべっちゃってたから
まあそのボリュームの差はやっぱりその差があまりにも激しすぎて で一応その自分で編集してそれをなるべくねあの
高低差をなくそうとってラクタをなくそうと思ってやったんだけどあまりにもやっぱりと 音量差がありすぎて
ちょっとどうにもならなかったんですよなんで多分全然聞き取りづらいところの方が多かっただろう なっていう風に
思うんで本当にねなんかすいませんっていう感じなんですよでそれを聞いてみてまぁそれ 以外もね今までの自分が配信したエピソードの中でもやっぱりそのちょっと
ボソボソっと喋っているところは聞き取りづらいなっていうところもただあったので まあそのノーマライズだったりですねあのいろいろ編集方法あるじゃないですかで俺
あの音声の編集化しても本当にど素人なんでもともとこれ始めるときにちょっと調べて あの全部ねあのスマホで完結したいなってスマホとかタブレットで完結したいなっていう
ところで 国際2っていうその音声編集のアプリを買って
まあそれでなるべくこうねあの聞きやすいようにと思っていろいろ調べて自分なりに 調べて編集はしていたんですけども
どうもあのもっとポッドキャスト配信用のなんかそういう編集アプリが同じ会社から 出ていて
フェライトっていうアプリがあってそっちの方がオススメだよってなんかネットで見 たりとかまあねジェミーとかに聞いてもそうやって言うのでじゃあまあちょっとそれ使ってみよう
かなと思って ダウンロードしたんですよねあの北斎もそうなんだけどまぁあの課金というかその買い切りで
ブーバーしかな北斎はね1800円とかそんぐらいだったんで安かったんだよ確か だからパッと買ったんだけど同じくらいだなぁと思ってパってみたらそのフェライトっていう
アプリは買い切り5000円だったんですちょっとねー 二の足を踏んだんですよ
一応北斎でも編集はできてはいるので どうしようかなって思ったんだけどなんか調べてみるとその音の
あの弱い強いっていうところを平均価値に使わしやすい ものですよと後は部分を簡単にカットできたりするよみたいな
そういう機能もあるよって書いてあったからまああんまりあんまり見ずに まあいいなと思って買ってみたんですけど
あの全然使い勝手が違ってなんかパッと見に出るんだけど使い勝手が全然違って 5000円払ったんですけどあの1週間ぐらい色格闘してやってみたんだけど
全然うまく編集ができなかったので 今回もこれは北斎2で編集して出すんですけど
あの音声の編集難しいですねあのやっぱり知識がちゃんとないと あのなんかさ人がその他のね配信してる人のさ編集の様子とかなんか
youtube でさポッドキャスト編集してるそのままこう 画面上でさあやってるものがさ
あの出てたのがあったんだけどビデオで見せたけどもすごいよねみんなちゃんと細かく さあその音が大きすぎるところとかは原因を下げてとかそこだけ選んでね
めちゃくちゃ早いのしかも編集してるのならねあの他の方々は今ねあのこの前のそのさ 雑談ゲイポッドキャストの日とかでも
ねやられている方々っていうのみんな結構そういうことを細かくやってる方々もいっぱい いるんだろうなぁってだからなんか聞いていてこここちよくね
なんかあんまりストレスを感じずに聞けるんだろうなぁって思って 自分はそんな大した細かい編集してないから
だからこんなに聞きづらいんだと後はしゃべるしゃべる顔の問題もあると思うんですけど 声だったり喋り方もあると思うんですけど
なんでちょっとねまだそのフェライトっていうアプリは全く使えてないんでもうちょっと 勉強をして
まあより良く聞きやすいようにできたらなぁってまぁそんな そんなこと考えてるんですけどいつになるかちょっとわかんないですがちょっと少しずつ
調べてやっていこうかなっていうそんな感じでございます というわけですねこちらの番組ではですねあの
一応まあお便りだったりとかあのコメントだったりとかですね一応いつでも受け付けて おりますということであーすっかり忘れてた
なんか何週間か前のそうなんだよなぁスポーティフォイのやつ全然 コメントのなんか用レビューみたいと何も知りついてなかったのに
前回見たらあの一人コメントをくれればあの友達なんだけどあのコメントくれてたやつが いきなり出てきてあれなんでっていう
そのコメントの読み上げをしようと思っていたのにはいすっかり忘れてねはい本当 ダメ人間なんですけどあの次回
盛り込んでいこうかなと思いますのでもうしばしお待ちいただけたらと思いますということではい そんな感じであの次回もですねあの水曜日の23時にはまた配信をしようかなと思っており
ますので 公開された暁にはまた聞いていただけたら幸いですというところではい
ここまでのお相手は河谷銀次でございましたそれではまた生きてお会いしましょう