() 結局iPadに話しかけている
() 44分通勤
() 転ばぬ先の、転んだ後の
() 奢り傲られ
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サマリー
今回のエナジードレインは、まず録音環境の試行錯誤から始まり、最終的にiPadを手に持って話すスタイルに戻った経緯が語られます。新生活が始まる4月を迎え、通勤・通学時間の長さに焦点を当て、アメリカの研究で示された「44分」という通勤時間の適正値について考察します。長時間の通勤はストレスにつながる一方、短い通勤時間にも呼び出しなどのデメリットがあることが指摘されます。また、ゴールデンウィーク明けに起こりがちな「5月病」についても触れ、環境の変化や長期休暇明けの精神的な影響について言及します。後半では、パートナーとの旅行や同棲における金銭感覚や話し合いの重要性について、具体的なエピソードを交えながら展開されます。特に、旅行の費用分担や同棲開始前の家具・家電の分け方など、事前に話し合うことの建設的な側面が強調されます。最後に、人間関係におけるコミュニケーションの重要性を改めて説き、お互いの意思表示を明確にすることの価値を訴え、番組は締めくくられます。
録音環境の模索と番組の紹介
結局、iPadを手に持って、喋る形に戻りました。
どうも、おはこんばんちは、かはづやギンジです。
マイクを通してやってみたんだけど、距離も近づけて、マイクと口を近づけてやってみたりもしたんだけど、多分、場所の問題なんだろうなと思って。
デスクがあるところは、壁際にデスクを置いているので、壁がすぐ横にあるんだよね。
そこでめちゃくちゃ声が反響するっぽくて。
逆に、iPadを持って喋っているこの場所は、ソファーに寝っ転がって喋ってるんですよ。
四方とまでは言わなくても、2面ぐらいはソファーに囲まれているので、これがデカいんだろうね。
これのおかげで、もちろんiPadに対して距離がある程度近いっていうのもあるんだけど、
これのおかげで、壁に服をかけてたりもするので、その辺がうまいこと反響を抑えてくれてるんだなっていうことで。
結局元のスタイルに戻っているんですけど、結局これが楽だなっていうのもあって、
いろいろ考えてやってはみたんですが、またしばらくこの感じでいこうかなみたいな。
そんな感じです。そんな感じで始めます。川沢銀次のエナジードレイン。
はい。というわけで、エナジードレイン19回目になりますね。
この番組は、私川沢銀次がちょっとしたことでね、死にかけたことをきっかけに、
死んだ後にね、この後何も残らないなーってなんか思っちゃって、
なんか残したいなーって思っちゃって、せめて声だけでも残そうかなっていう感じで始めた番組になります。
なので、特に番組として何かテーマとかそういうものがあるわけではなく、
ダラダラとくだらない話をいつもしている、よく言えば雑談系の番組になります。
はい。よろしくお願いいたします。ということで。
新生活と通勤・通学時間の考察
はい。というわけで、4月もね、もう半ばっていうところで、
みなさん新生活的なものには慣れてきましたか?なんて問いかけても見たりするんですけど、
実際のところね、4月になったからって生活がものすごく変わるかっていうと、
俺は何も変わっていないんですけど、どういう人たちが変わるかって言ったら、
新生活って言ってるとおり、生活が変わる人たちなんで。
よくあるのは、やっぱり大学に入って一人うだしを始めるとか、
新社会人になって会社で新しく働き始めるとか、
あとは例えば同じ会社だったとしても部署の転換だったり、
別のところに転勤になったりして、4月から新しい環境で過ごしていくみたいな、
そんな感じの人たちが、新生活っていう感じではあるのかなとは思うんですけど、
新生活っていうところで特に場所、環境が変わるっていう人たちっていうのは、
あるじゃないですか。世の中にだいぶ減ってきたんですけど、
通勤っていうものがね、通学通勤っていう。
目的の場所に行くのに移動はしなきゃいけない。
通勤通学っていうものがあって、環境が変わると、
今まで高校生だった人たちは、例えば近くの高校に行っていて、
自転車で通っていたり、トーコで通っていたり、
電車でもそんなに長い時間かけて通ってなかったよみたいな人たちが、
大学に行くっていうので、
引っ越して新しく一人暮らしなんかを始めちゃったりとかして、
それはそれですごく楽しそうだなとは思うんだけど、
そっからね、早うのに電車があります。
もちろんね、学校の近くに引っ越してる人とかもいるかもしれないから、
歩いて行けるよとか、チャリで行けるよみたいな人もいると思うんだけど、
意外となかなかそんな思い通りに人生行かないもんで、
通勤通学っていうところでね、
通学の話にはなるけど、
会社に新しく入る人たちもそうだから、
通勤通学っていうところでさ、
主に電車通勤とかだよね。
車とかだったらまだいいんだけど、
本当に俺電車通勤が昔から死ぬほど嫌いで、
なんだろうな、その学生のとき、
俺は大学生じゃなくて専門学校だったんだけど、
どんぐらいだったっけな、結局40分ぐらいだったんだけど、
嫌で嫌でしょうがなかった。
満員電車だったんで、
それが嫌でね、
なんかね、もともとお腹の強い方じゃなかったので、
なんかこういうの多分ね、
脅迫関連的なものがなんかあるのか分かんないけど、
その電車の中でお腹が痛くなったら嫌だなとか考えてると、
やっぱりね、痛くなるんですよね、お腹がね。
何回も俺なんかそのトイレの中で、
信じてもいない神に祈ってね、
その腹痛を我慢して、
もう漏れるんじゃねえかみたいなのをギリギリ我慢して、
駅に降り立ってダッシュでトイレに行くみたいな、
そういうことがよくあったんですよ。
今全然ね、電車通勤とかそんな時間をかけていってないので、
そういうこともなくなったし、
年を食ったことによって、
なんかそういうのも多分どうでもよくなってしまったのか、
特に長時間電車に乗っていてもなんか具合が悪くなるみたいなことはなくなったんだけど、
とにかく長い時間、通勤とか通学に時間をかけるのがすごく嫌なタイプなので、
今もね、30分以内ぐらいでつく距離で働いてはいるんですが、
これねなんかね、
今リモートワークとかもあるんで、
通勤時間0分とか羨ましい人たちもいるんですけど、
ほとんどの人はやっぱり通勤通学っていうものがあると思うんで、
長い人だと1時間とか1時間半とかさ、もっとかかる人もいるよね。
2時間とかかけて学校行ったり会社に行ったりする人も世の中にたくさんいるわけじゃないですか。
この辺さ、みんなどれくらいが我慢の限界値なんだろうなってちょっと思ってたんだけど、
そしたらつい最近さ、ネットの記事で、
これアメリカの話ではあるんだけど、
アメリカのどっかの研究機関が、
その通勤とか通学にかかる時間のバランス、
どの辺が敷地なのかみたいなので、
44分っていう風に出ていて、
人間ね、44分までは意外とそのね、
電車での通勤だったりとか、
あっちは車も結構多いんだとは思うんだけど、
意外とその逆にその時間がリフレッシュになったりとかするっていうね、
家から出て、会社とか学校に行くまでの間、
別のことしたりするじゃない、
その電車に乗ってるなり車に乗ってるなりで、
考え事をしてみたりとか、
動画を見ていたりとか、
それこそこういうね、ポッドキャストとかラジオを聞いたりとか、
ネットのね、そういうニュースとか見たりとかって、
いろいろ自分の時間ができるわけじゃないですか。
だからまあなんかその44分までは意外とプラスになるらしいんだけど、
それを超えてくると逆にストレスがどんどん増し増しになるらしくて、
まあでもそりゃそうだよなとは思うよね。
環境にもよるよ。
特に日本なんか、日本のね、都心とかさ、
だと本当に電車混んでるから、
あんなの15分でも俺は苦痛だったんで、
その辺はちょっとアメリカの数字に合わせるとちょっとずれてくるのかなっていうのはあるけど、
まあでもやっぱりその辺なんだろうね、
30分とか40分とかそれぐらいだったらいいけど、
それを超えてくるとみたいなね。
逆に環境的に、なんだろうな、
始発駅とかにから乗れて座れるとか、
まあそれで寝ることができるとかさ、
本当になんか自由に過ごすことができるみたいな環境であればまた違うんだろうけど、
まあなかなかそんな恵まれた環境の人たちもいないので、
まあそうなってくるとやっぱりそのね、
規定を超えてくるとストレスにしかならないということで、
まあ皆さんどうですかっていうことですよね。
いろんな通勤時間、通学時間をかけていってる人たちはいると思うんですけど、
まあやっぱりさ、新しい環境になって、
最初のうちはさ、いろいろ緊張もあったり、
頑張らなきゃとかそういう気持ちもあるからさ、
なんかそういうちょっと長い通勤、通学時間とかでも、
まあ目新しかったりとか、
なんかそういうのを我慢できたりするのかもしれないけど、
だんだんだんだんね、これからね、
ずっとそれを繰り返してくってなると、
なんか嫌になってきちゃうなみたいなのも、
出てくるんじゃないかなっていうふうには思うんですけど、
まあこれも人それぞれもちろん個人差があると思うので、
まあその通勤時間の過ごし方次第で、
1時間超えても別に楽しく通勤通学できるよっていう人もいるとは思うんですが、
まあとにかく俺は嫌で嫌で、
今まで多分生きてて、
通勤時間、一番短かったのあれかな、
チャリで5分かな、
自転車で5分っていうところで働いたことがあって、
めちゃくちゃ楽だったね。
別に雨の日でもさ、
当時だったんで、
チャリでも傘させて行ったりもしたし、
台風だったりとかしても別にカッパ着てさ、
歩いて行けばいいだけの話だったから、
まあノンストレスだったね。
ただこれ人によってはさ、
まあ人とかあとはそのね、
働いてる場所によっては近いが故に、
なんかちょっとしたことでさ、呼び出されたりとかさ、
あとはなんかこう、ちょっと有事の際にね、
誰か休んじゃったとかいうので、
ちょっと代わりに来てくれないかとか近いし、
みたいな感じで、
他の代わりのやつが来るまででもいいから、
ちょっと店開けといてくれないとか、
そういうのあったりするじゃないですか。
で実際やっぱりあったんですよ。
あったんだけど、
それを差し引いたとしても、
俺は全然近い方が良かったなっていう、
俺はね、そうだったね。
まあ学校なんかはね、
別に近い方が全然いいと思うし、
ただやっぱ職場ってなると、
人によってはやっぱりあんまり近いとこちょっとやだよねみたいな、
そうやって呼び出されたりとか、
まあでもあれか、
学校は学校であったな、
友達がさ、
俺専門学校あったんだけど、
専門学校でやっぱり地方からさ、
一人暮らしでさ、
こっち出てきて学校帰ってるって言ってたんだけど、
あまりにも学校から近すぎて、
歩いて10分くらいあったのかな。
だからそうなるとどうなるかって言うと、
溜まり場になるんだよね。
どうしてもね。
しかもワンルームなんだよ。
ワンルームなのに、
なんかそこにさ、
5人も6人も7人も行ったりとかして、
夜までいたりとかして、
そこに一人暮らししたやつが、
結構パリピーなやつだったから、
そいつは全然平気だったみたいなんだけど、
結局ね、鍵もほとんどかけてなかったしね。
なんか別に、
いいよ誰が入ってきてもみたいな、
そんな部屋になってたから、
そいつは別によかったのかもしれないけど、
人によってはさ、
そういうのもめんどくせえなっていうやつもいるとは思うから、
まあその辺も、
ここの、
差があれ、どうっていう話には、
なってしまうんだけど、
まあそんな感じでね、みなさん、
どうですか?みたいな、
そんなのは気になってはいるんですけど、
まあ俺はなんのね、環境の変化もなく、
特に今通勤、
通学じゃねえや。
通勤には特にそんなストレスを感じていないので、
でもなんかこういうところから来るのかね、
やっぱりね、環境が変わって、
あのー、
そういうさ、
まあその会社であり学校でもそうだし、
その通勤通学とかっていう環境も変わるわけじゃない、
まるっと。
で、そうなってくるとやっぱりその後にね、
あのー、この後ゴールデンウィークっていうね、
みなさん楽しみにしてるんだとは思うんですけど、
まあ俺はね、特にそのゴールデンウィークだからって、
特になんか休みがあるわけでもないから、
まあ平常通りっていう感じなんで、
平気なんですけど、
あのー、ゴールデンウィーク明けってあれがあるじゃないですか、
5月病ってやつが。
だからそういう、なんかね、
通勤通学とかそういうことも含めて、
なんかやっぱり環境の変化から、
で、一気にちょっとさ、
その休み、長期の休みに入ってさ、
急に解放されるじゃん、なんかそのプレッシャーとかストレスから。
で、なんかそっから戻ると、
なんか、
ああもうやんなっちゃうなみたいなのが、
あるのかなーっていう、
まあ俺は全然そんな5月病っていうものに
かかったことはないし、
自覚したこと、まあかかってたかもしれないけど自覚はしたことないし、
あとはね、
自分の周りでもあんまりその5月病なのかなとか、
5月病なんだよねって言ってる人にも
あんまり会ったことがないので、
5月病というものが実在するのかどうかは、
ちょっと俺よくわからないんだけど、
まあね、5月病っていう言葉ができるぐらいなんで、
やっぱりまあそういうね、
環境の変化で、
なんかバランスを崩しやすいみたいなのは、
あるのかなっていうね。
でなんか、
5月病ってさ、
他の国にあんのかなって思って、
ちょっとそれはそれで気になって前に
調べてみたんだけど、
確かね、ないんですよ。
ないっていうかゼロじゃないんだけど、
なんかそんなね、5月病ぐらいその、
なんかメジャーな言葉みたいなのは、
海外ではあんまり他の国ではないみたいで、
ただやっぱまあ似たような事例はね、
あるみたいで、
長期休みの後だったりとか、
なんかそれこそクリスマスで、
みんなバカ騒ぎして年明けて、
またいつもの環境に戻るってなると、
やっぱりその5月病っぽい感じになるっていうのは、
海外でもあるようなので、
まあ皆さんね、
あの特に環境の変化があった方々っていうのは、
まあなんかね、
5月病っていう言葉があるよっていうのをね、
ちょっとなんか念頭に置いて、
これからねゴールデンウィークっていうところを
楽しんでもらうと、
その休み明けにちょっと鬱な気分になるっていうのも、
少しはこう覚悟ができて、
あの症状が和らぐかもしれないねっていう、
うん、まあなんか、
どういう話をしていたのかも、
忘れてしまったんだけど、
まあとにかく俺は通勤通学の時間は、
短い方がいいなっていう、
テレワークって、
すごい羨ましいなっていうね、
まあもしくは自営業っていうね、
自分の家で仕事をできるっていう、
まあそれはそれで、
いろいろと大変なところとか苦労もあるのは、
知ってはいるんですけど、
まあね、なんかそういうものを抱えてでも、
あの、なんだろうな、
通勤時間はゼロが一番いいんじゃねえかなって、
思ってるので、
世の中全部テレワークになればいいのにっていうね、
そんなことをまあ、
考えている次第でございますっていう、
うん、まあくだらない話でございましたね、
パートナーとの旅行・同棲における金銭感覚とコミュニケーション
はい、
彼氏とか彼女とか、
まあいわゆるパートナーと、
まあ一泊でもいいんだけど、
旅行に行こうっていう時に、
なんか、
全くその、
旅行に使うお金というか、
そういうものの話を、
しないで一緒に、
旅行に行ける関係って、
なんかすごいなって、
思うんですよ、
まあどっちの意味でもなんだけど、
まあいい意味で言えば、
別にお互いなんとなくもう分かり合っていて、
まあ特にそういうお金、
話をしなくても、
あの、やっていけるみたいな、
まあそれはね、あの、もともとの関係性にもよるし、
まあその、
なんだろうね、付き合いの長さだったりとかっていうのも、
あると思うんだけど、
ただね、初めて一緒に旅行に行くって、
いう場合は、
やっぱりその辺、
計画ってあるわけじゃない、
まあ一泊だったとしたって二泊だったとしたって、
どこに行って、どこに泊まって、
どんなことをするのかっていう、
まあそういうさ、計画を立てるのも、
楽しみの一つじゃない?
で、その中でその、
ね、じゃあどこでどれぐらいのお金が必要になるとか、
全体でいくらぐらいお金が必要になるから、
こうしようみたいな、
話って、
俺普通するもんじゃないかなって思うんだけども、
どうですか?
あの、
まあちょっと前にそんなネット記事というか、
たぶん、
SNSの投稿に対しての、
いろいろ意見が出ていたのを見ていて、
まあなんか、
一泊で旅行に行くのに、
まあ車でね、
旅行に行くと。
で、行って、
帰ってきてから、
彼氏の方が車を持って行って、
彼氏が運転をして旅行に行ったらしいんだけど、
まあその、
ガソリン代を、
まあ彼女が請求されて、
なんで請求されなきゃいけないんだっていう、
一応ねぎらいはしたって言うんだけど、
なんかランチかなんかを
送ったっていう話をしていて、
ねぎらいはしたって言うんだけど、
まあその辺、
行く前に全く話をしないっていうのは、
これは別にあの、
彼女側だけじゃなくて、
まあ彼氏側も、
言うべきじゃないって思うわけ。
じゃあ俺車出し、
運転するけど、
まあガソリン代だけは半分出してくれる?
とか、
もうなんか普通に出発する前とか、
っていうかその前から旅行に行くって決まった時から、
俺はなんかそういう話を
するべきというか、
しちゃうんだけど俺は。
しないで行けんのすごいなと思って、
しかも初めて旅行に行く、
しかもまあ付き合ってそんなたぶん経っていないっていう感じで、
なんでそれで
そういう詳細を詰めずに、
楽しく旅行に
行けちゃうのかなっていうのは、
だいぶ不思議
なんだよね。
俺さ、なんか既視感があって、
リアルで普通にこの話聞いたことがあって、
なんかその、やっぱり付き合って
そんな1年とかも経ってなかったのかな、
ちょっともうどれくらい付き合ってたかわかんないけど、
やっぱりさ、一緒に
旅行に行ったら、
半額全部ではなかったらしいんだけど、
まあ旅行代として、
彼氏から、
何万か請求されたっていう話で、
ものすごく憤慨していたんですね、
その子は。
なんだけど、
なんでだろうと思って、
最初に旅行に行くときに、
彼氏が全部出してくれるって言ってたの?
って言ったら、
よし、それは別にそんなこと言ってないと。
じゃあ、
別に請求されてもしょうがないくない?
っていう、まあそのだから、
事前にお互い話せよってやっぱり思うよね。
うん。
なんで黙って言ったら、
全部出してくれるって思ったのかもよくわかんないし、
まあ確かにね、
彼氏の方がちょっと年上だったってのもあるし、
まあだから、なんだろうな、
まあ関係ないよな、そこが。
今のご時世特にそうだよね。
年上だろうが年下だろうが、
相手が男だろうが女だろうがっていうか、
まあご時世関係ねえか、これ。
普通に二人で旅行に行こうっていうときに、
全くそういうところ、
お金とかの面に関して、
なんか何も話し合いをせずに、
行けるっていうのは、
やっぱりちょっと、なんだろうな、
甘えすぎというか、
甘えなさすぎというか、
もう少しない?って思うね。
まあ、なんだろう、
最悪を想定するのであれば、
もしかしたら彼氏お金持ってきてないかもしれないじゃん。
まあこれが男じゃなくて、
相手が女だとして、
女性の方が運転をして車を出してくれたとしても
同じ話なんだけど、
なんか、向こうは向こうで、
その車出すし、
あのガソリン代は俺も出すから、
みたいな私は出すから、
あとはよろしくって勝手に思っているかもしれないじゃん。
どう思っているかっていうのは、
話し合わないと分からないから、
なんかそこを、なんだろうな、
相手が勝手に出してくれるって、
思い込んでいけるっていうのは、
なんかよっぽどあれなのかな、
それまでの人生で、
相手がいつもお金を出してくれたから、
まあこれはまあ往々にしてあるか、
特に女性の、
まあこうやって言うと怒る人もいるかもしれないんだけど、
まあほら世の中の流れとしてね、
昔はさ、
まあ基本的には、
男がお金を出して、
ね、っていう、
そういう流れが未だにあるんだとは思うんだけど、
まあそういうのでね、
今まで生きてきて、
いろんな人とお付き合いをしたり、
デートを来たりしたんだけど、
まあ自分は一切お金を払ったことはありませんみたいな、
まあそういう人生、
まあだったとしてもだよな、
だったとしても、
周りの話とかも聞いたりするわけじゃない、
友達とかの話とかで、
あれなのかな、
それで、例えばその、
同じようにさ、
いや彼氏にさ、ガソリン代請求されてさ、
っていう話とかをされたときに、
え、私そんなこと一度もないよ、
やばくない?その彼氏、
みたいな話で終わってんのかな、
なんか、
わかんないけどさ、
その人が誰だかも別に特定してないし、
まあその人の人生知らないんで、
なんとも言えないんだけど、
でもなんかどっかでさ、
学生とかだったらしょうがないと思うよ、
高校生とか大学生とかだったら、
まあしょうがないかなって思うんだけど、
もう社会偉人になってさ、
何年か経ってさ、
20代半ばとか後半とかさ、
になっていたとしたら、
どっかで
気づきそうなものだよな、
って思うけど、
まあ俺もずっと別にその奢られてきた人生を、
送ってきたわけではないから、
まあ、
わからないっちゃわからない、
結局それをね、
経験をしていないので、
俺も同じ経験をしていたら、
もしかしたら同じことをしていたのかもしれないし、
ちょっとわからないけども、
でもまあなんか似たような話というか、
あれで、
友達がね、
女性の友達なんだけど、
飲み屋かなんかで飲んでるときに、
隣の席で、
そのカップルが、
これからちゃうな、
これから同棲するって話だったかな、
もう多分いいかなんかも決まって、
でもなんか家電とか家具とかを買わなきゃね、
みたいなベッドとか買わなきゃね、
みたいな話をしていたのが聞こえてきて、
まあその友達は結構、
こう聞き耳を立ててしまうというか、
耳に入ってきてしまうと聞いてしまうらしくて、
結構そのまま聞いていたらしいんだけど、
まあその中の話で、
そのまあいろいろ買ったんだか買うけども、
まあ一応ね、
その、
まあもしかしたらその、
同棲を解消することになる可能性もあるから、
その時に、
そのお互い、
どっちが何をその持っていくか、
例えばテレビだったりレンジだったりとか、
家電とかね、家具とかね、
っていうのをどういう風に分けるか今のうちに
決めていこうよみたいな話を、
まあ男の方が言ったのか女の方が言ったのか
ちょっと覚えてないんだけど、
まあそれに対して相手もそうだねっていう感じで
普通に話していたと。
それを聞いて、その友達は、
え?って思ったらしくて、
そのなんかこれから、
なんかその楽しい、
同棲生活が始まるというのに、
なんでそんなその、
最悪を想定してそんな話をするなんて、
なんかちょっとありえなくない?
みたいな。
私そんなこと言われたら、
すごい多分怒ってしまうみたいなこと言っていたんだけど、
いや別に言っといた方がよくないと思って。
なんかその、結局さ、
わかるよ。
言いたいことはわかるんだけど、
そのね、付き合っていて、
同棲までしようって言っているんだから、
まあその先を視野に入れて、
まあ二人とも考えているはずじゃないって。
であればそんな、
別れるかもしれないとか、
別れた後のこととかを考えるなんて、
なんかないじゃんって、
言いたいのもわかるけども、
だってそんなのどうなるかわかんないじゃん。
何が起こるかわからないから。
だからこう、
世の中はね、今でもこう、
マッチングアプリとかいうものがあって、
みんな出会いを求めているわけで、
なんで出会いを求めているかって言ったら、
そりゃファーストの出会いを求める人たちもいっぱいいるんだとは思うけども、
対外のね、
そんなさ、
20代も30代もって言っている人たちっていうのは、
まあ出会いと別れを繰り返しているわけじゃない。
だからやっぱりその、
どっちかって言ったらさ、
出会った相手と、
すんなり上手くいって、
そのままね、同棲もして結婚してみたいな、
そのまま一生問い遂げますみたいな確率って、
どっちかって言ったら低いんじゃねえの?
って思う。
っていうかそう思うじゃない。
うん。
だからまあそしたら、
もしかしたらそういうこともあるかもしれないからって言って、
そういう時のためにスムーズにことを運ぶために、
まあなんかその、
家具なり家電なりの分け方を、
今のうち決めとこうぜっていうのは、
全くもって、
すごく建設的で俺はいいんじゃないかなって、
思うけどもね、
まあ、あんまりそうか、
不幸な未来っていうのは考えたくないっていうか、
そりゃ、
人間いつか死ぬよねって言いつつも、
自分が死ぬ時のこととか、
死んだ後のこととかっていうのは、
わざわざ毎日考えないし、
うーん、
まあそういうことばっかり考えていたら、
まあ生きてく気力もなくなってしまうんだろうし、
まあね、その人間の脳の構造上、
多分そういうことはあまり考えないように、
うまいことできているんでしょうよ。
嫌なことも勝手に忘れてくれるわけだし、
まあそれは個人差はあるとね。
うん。
だからまあ仕方がないのかなとは思うけども、
なんかこう、
ある程度経験をこうね、
重ねてきたら、
なんかそういうことをした方が、
いいんじゃないかなっていう風にも、
まあこの辺もだから個人差感、
まあでもなんか信じられないっていうことでもないんじゃない?
って思ってしまうけども、
まあでもなんか、
そういうところなのかなっていう感じだよね。
なんかその、
明るい未来を、
まあ描くのはとてもいいことだし、
暗いことばっかり考えていても仕方がないんだが、
まあその、
明るいこと、
自分にとって明るいね、
都合のいいことばっかりを想像しているが、
故にその旅行に初めて
二人で行きますっていう時に、
全くそのお金の話とかをせずに、
後で請求をされて起こるみたいなことが、
うん。
だからやっぱりそうだよね。
さっきのその家具家電を分けましょうっていう話と
同じことだよね。
どうせいもその旅行と同じで、
別に旅に出るわけではないけども、
二人で同じ部屋に、
家に住みましょうっていうことで、
その計画を立てるうちの、
まあ、
一つとしてそういうものを、
分け方どうするとか、
まあ別に家事の分け方とか
なんでもいいんだけどさ、
じゃあゴミ俺が捨てるからとか、
洗い物は私がやるしとか、
なんかそういう話だよね。
そういう話をするのも楽しいと思うし、
まあそれを決めたからといって、
100%それが履行されるかっていうと、
またそれも違うんだけど、
でもあらかじめ話しておくことによって、
まあやっぱりなんか、
わだかまりも減るし、
スムーズにことが進みやすくなるような気が、
するけども、
まあどうなんですかね。
まあ、自分はもうなんかあんまりそういう、
なんだろうな、新しくそういう経験をすることが
多分ないであろうっていうのも、
これもまたさっき言った、
自分にとっての都合のいいこう、
未来を思い描いているだけかもしれないよね。
俺も気が付いたら、
あのね、
離婚してとかっていう話になるかもしれないし、
まあ確かにその時に、
今自分の部屋にあるもの、
自分たちの部屋にあるものをどう分けるかなんていう話はしていないんですけども、
まあ、
おそらくなんだけど、
俺も別に文句言わないし、
向こうも文句言わないと思うし、
まあこの辺はやっぱ長年の付き合いがね、
あるっていうところはあるけども、
まあそれでもやっぱり、
自分にとっての希望的な観測ではある。
じゃあそうか。
まあでもなんかそういうことをね、
こう振り返って考えて、
やっぱりこの先に生かしていくっていうことが、
必要だよなーって、
なんとなくね、
旅行のガソリン代を請求されたっていう話を聞いてね、
まあいろいろ思い出しちゃったなっていう、
そんな話でございました。
人間関係におけるコミュニケーションの重要性
はい。
というわけで、
エナジードレイン59回目、
これにて終了という感じになります。
って感じで。
まあなんかね、
結局、
なんだろうな、
言葉がせっかく喋れるんだから、
コミュニケーションもっと取っていこうぜって思うよね。
どんな関係性であってもね。
なんかその、
あれもそうじゃん?
おごり、おごられみたいなのもさ、
もう何年も言ってはいるんだけど、
あれもさ、なんか不思議だなって思うのが、
そのXとかさ、
SNSとかで、
なんかこういう高々にさ、
なんかね、
おごるべきだとか、
まあそうじゃねえぞとか、
いろいろね意見が交換されているんですけども、
正直さ、
あの、
おごってほしいのであれば、
もしくはおごりたくないのであれば、
その、
食事に行く前に、
その相手にそれを伝えるのが、
一番最高効率じゃない?
って思うわけ。
なんか不特定多数の人に、
でっかい文房で、
男は?とか女は?っていうふうに、
こうするべきだって、
大きい声で言っても、
実際その聞いてる人たち、
見てる人たちっていうのは、
限られているわけで、
じゃあまあ実際その自分がね、
デートなり食事なり行く相手、
飲みに行くような相手に、
それが伝わってるかどうかって言ったら、
まあ非常に確率は低いわけですよ。
まあいろんな人たちが言っているから、
自分が言っていることでなくても、
まあ聞こえてるかもしれないんだけど、
でもさ、だったら自分がその相手に伝えたほうが、
100%伝わるし、
その時にじゃあ向こうが、
じゃあこうするねっていうのも、
意見も聞けるわけじゃない?
こう思ってるよって、
向こうの気持ちもわかったし、
まあ何しろそう、
コミュニケーションを取るのが、
いいよねって思うけど、
まあなんかね、腰が重くてめんどくさい、
言えないみたいなのもあるし、
言いたいことがあっても、
言えないみたいなのは、
しかし関係であろうが、
あるんだろうなとは思うので、
そういうこともね。
何の特に意味のある話でもないんですが、
この辺にしておきましょうか。
番組からのお便り募集と次回予告
ということで、
この番組ではですね、
いつも通りコメントだったりとか、
お便りだったりとか、
一応募集は常にしておりますので、
毎回ね、
ちゃんと確認はしておりますので、
気が向いたらですね、
今日もダラダラと、
くだらない話をしていましたが、
お前それおかしいんじゃねーとか、
っていうこともあるとは思うんですよ。
そういう別に反対的な意見とか、
逆に分かるみたいなコメントなんかも、
いただけると非常に嬉しく思うんじゃないかな、
っていうところでございます。
お待ちしております。
そんな感じで、
次回もですね、
水曜日の23時には、
更新しようかな、
って思っておりますので、
また配信されたね、
あかつきには聞いていただければ、
幸いでございますという、
そんなところでございます。
んな感じで、
また次回も、
生きてお会いできればと思います。
ここまでのお相手は、
河澤金司でございました。
それではまた。
エノキは美味い。
バターお醤油も最高さ。
鍋にみとおし、
なんでも合うぜ。
なのに、低カロリー、
低糖質なんだぜ。
みんなで食べよう。
全面、エノキ水深委員会。
31:51
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