久々の映画回。アリ・アスター監督、ホアキン・フェニックス主演「ボーはおそれている」と、ヨルゴス・ランティモス監督、エマ・ストーン主演「哀れなるものたち」を続け様に見たのでその感想を。母と息子、父と娘という自分ごとで語らざるを得なかった主観的な感想と、“不適切”な感情をどう扱うかについて。
「ボーはおそれている」感想note:https://note.com/shapemoon/n/n821c5ddee8dc
「哀れなるものたち」原作小説感想note: https://note.com/shapemoon/n/nc45bba209187
「ボーはおそれている」感想note:https://note.com/shapemoon/n/n821c5ddee8dc
「哀れなるものたち」原作小説感想note: https://note.com/shapemoon/n/nc45bba209187
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