音声配信、別刊を始めました。高校時代の友人とだらだらと喋る電話をそのまま録音したかのような放送、というかそれそのものです。いつもの準備しての録音にはないラフさも良いのではないか、という思いつきで始めましたがなかなかうまくいったのではないかと思います。脱線は一人喋りではなかなか出来ないですから。あと単純に、同年代の勝手知ったる間柄で話すというポッドキャストに憧れた、というのもあります。憧れはやってかないと。
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