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エキゾチックプランセンターのVOLWOです。 今週もですね、効く肥料を始まってまいります。ということでね、
もう2025年1月あっという間に過ぎちゃいましたね。 もう2月っていうところで、もう1月って何してたかちょっとほんと思い出せないぐらいあっという間に過ぎちゃったんですけども、
気温はね、なんかまた寒くなってきちゃいましたね。 1月後半って少し温かいみたいな日はあったりして、
あれ、春来たかなーみたいに思いながら、ちょっとワクワクしてる夜もあったりなかったりって感じだったんですけど、2月の頭はね、
雪が降るんじゃないかとか、なんかいろいろ東京でも言われたりして、 実際に結構気温も下がってきてしまって、ちょっとビビりながら水やりをしつつっていう日々にはなっています
というところです。 でね、今回はですね、今回の話題っていうところに関しては、このポッドキャストの番組名である
肥料。 ちょっと肥料についてね、あの実際の効果っていうところとスピリチュアルな側面、
この2軸でちょっと切り込んでいこうかなっていう感じなんですけども、 まずですね、僕自身が使っている肥料についてちょっと紹介したいと思います。
基本的にはですね、固形肥料っていうのは、それこそ植え替えの時に使っているマガンプ。 これを最初の用土に混ぜ込んでるぐらいで、固形肥料っていうのはもう基本それぐらいしか
使ってませんって感じです。 なのでですね、基本肥料って言うともう液肥、これがほとんどというかもうメインですね。
下面で使っている肥料、これも結構こだわりっていうほどじゃないんですけども、自分なりにこれかなーみたいなところでやってるのがありまして、
それがトップドレッシングっていう商品ですね。 これですね、あんまり園芸店とかなんか実際の店舗で売ってるっていうのは見たことがないです。
僕自身は、
今月か、今月開催予定の世界ランテンですね、東京ドームプリズムホールド行われる世界ランテンで年1回買って、
ちょっとある程度の量買ってるっていうところでやってます。 これはどんな商品かっていうと、よく言われるというか、その販売員さんとかにもこれで言われるのが、
冬でも使える液肥っていう感じですね。 これは商品としてはチストリン酸化で入った普通の液肥ではあるんですけども、
基本の成分がですね、動物性タンパク質が分解してできたアミノ酸っていうのがメインのものらしくて、
あんまり詳しくわかんないんですけど、植物に優しいっていうところで、夏でも冬でも使えますせ、みたいな感じの売り出し方でやられてるやつです。
なんかもう本当どんな植物でもサボテンでも何でも使えるよ、みたいなこと言われたりして、
それはいいじゃないですか、みたいな感じで使い始めたのが2年くらい前かな。 結構自分的にはしっくりくる商品でずっと使ってるっていう感じですね。
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何しろそういうのも含めてデザインもめちゃくちゃ良くて、個人的には。 いわゆる40年くらい前から止まってるデザインっていうんですかね。
なんか費用とかってそういうの多いような気がするんですけど、なんかもうそういうマーケティングっていうのはあんまないんですかね。
ちょっとあんまり詳しくはわかんないですけど、ただまぁ僕としては全然それが逆にありっていう感じで、もう何て言うんでしょうね、言いたいことだけ書いてあるデザインっていうのがすごく
気が利いてて僕は好きですね。 まあこの商品、トップドレッシング自体は春、秋のいわゆる生育期、
冬も使えると言われてますけど、基本的には成長期にしか使ってなくて、まさにこの今時期ですね、この冬のタイミングってなると、
まあこれも教科書通りって感じですけども、まあ液費っていうのはちょっとストップしている感じにしています。
代わりに何使ってるかっていうと、これもたまに話したりしてるんですけど、僕は鉄力アクアっていうものを使ってます。
これはですね、まあ液費では当然なくて、どちらかといえば活力剤みたいなものに当たるのかなと思っております。
これ確か製鉄メーカー?なんかそういう園芸メーカーって言うより、鉄のメーカーかなんかが作ってるやつなんですよね。
これはまたデザインも絶妙な感じで、僕は結構気に入ってやってるんですけども、これどんなものかっていうと、何が入ってるかっていうと、
まあ二化鉄っていうものが入っているみたいです。 二化鉄って何かっていう話なんですけど、
あの揚力素の生成っていうのには鉄が絶対必要なんですね。
でその鉄、まあほぼほぼイコールでそれが二化鉄っていうところで、この二化鉄がないと揚力素も作れないし、
まあ引いていえば光合成もできない。光合成もできなければまあ死にますよねというものなんですね。
でこれちょっとした知識的なところになるんですけども、鉄っていうのは基本的には土中にあるみたいなんですね。
で鉄ってかなりの割合を占めているらしいんですけども、その鉄っていうのが土中の中では酸化鉄、酸ですね、数字の酸化鉄っていう状態らしくて、
この酸化鉄のままだと根からこの鉄って吸収できないんですって。
でじゃあどうするのかっていうと、ここが植物のほんとすごいところなんですけども、
根っこから出てくる酵素の力で酸化鉄から二化鉄に還元するみたいなことができるみたいなんで、
その二化鉄になったら根っこから吸収できるんで揚力素が作れますぜみたいな話らしいんですよ。
ただなんか気温が低かったりとか日照不足、いわゆるだから冬とかですね、ってなってくるとこの酵素の力が弱まっちゃうんで、
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こうなかなか二化鉄が作れなくなって根っこから吸えなくなるみたいな話らしいんです。
でそうなってくると揚力素が作れないんで葉っぱが黄色くなるっていうことらしいんですよね。
よく言うその寒くなると葉っぱが黄色くなるっていうのがあったりしますけど、
その原因の一つとしてはやっぱそのこれが影響しているっていうことらしいんです。
でこの話戻すと鉄力アクアっていうのは酸化鉄じゃなくて二化鉄っていうのをそのままダイレクトに植物に与えることができるので、
根っこはそのまま吸収することができて、揚力素っていうのを冬みたいな寒いタイミングとか日照時間が短いタイミングでも吸収できて、
緑がこう保たれますよみたいなものらしいです。
これもですね2,3年ぐらい前かな、やっぱアンスリムとかそういうのを集中して
育てるようになってから結構使ってまして、これは結構ですねなんか効果あるなっていう感じがしてます。
これを使い始めてからですね9割型の植物が黄色くなっちゃってダメになるっていうことはかなり減った気がしてますね。
だから結構この時期っていうのはもう鉄力アクアは絶対使ってるっていう感じになってます。
あと鉄力アクアにこうちょっと混ぜているのがこれHB-101ってやつですね。
これは結構あの、インゲテンでも売ってるんじゃないですかね。
あのよくわからないキャラクターでおなじみのHB-101で結構高いことでもおなじみだと思うんですけども、
これはですね、実際何なのかっていうと杉とかヒノキとか松とか大箱とかのエキスからできた天然の活力剤ですっていうものなんですよね。
で入れれば植物が超元気になる。木の字がなんかこうちょっとスピッテル系の木っていうところも気になるところなんですけど、
超元気になるっていうエキヒなんですね。エキヒじゃない活力剤なんですね。
僕自身はこれはもう完全にオカルトの領域かなぁと思っていて、正直なんで効いてるのかもよくわからないんじゃないかなっていう商品なんですよね。
もっと言えばこれあのHB-101って植物だけに効くわけじゃないんですよね。
例えばペットに飲ませれば毛並みが良くなったりもするし、もちろん人間にも使えると。
例えばですね指なんか怪我したらHB-101塗ったら治っちゃうとか、当然健康にもなっちゃうとか、なんかそういう感じの商品なんですよ。
でこれ全然あの冗談でもなんでもなくて、HB-101の公式ECサイトとか見てもらえればわかるんですけど、ペット用とか人間用のHB-101も売ってますので、
ちょっと気になる方はチェックしてみてください。
なんかこれ僕は昔植物の仕事をしてた時期があるんですけど、増園みたいな。
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でそういう風にちょっと調子が悪くなっちゃった植物とかが出てくる時はこれをちょっと混ぜたりして入れればいい感じになるからっていうところで、
知ったっていうのが本当に最初だったんですけど、なんか結構ね、この商品好きなんですよね僕は。
好きな理由の一つとしては匂いがまずいい。
さっきも言った通り杉とかヒノキとか使ってたりするんで、結構なんて言うんでしょう、ナチュラルないい感じの匂いがしていて、
結構単純に匂いがいいんで使ってるみたいなところもあるし、やっぱ植物ってね、もちろんこういう理屈とかをこねこねして育てるっていうのも楽しいんですけど、
結局はこうやっぱメンタルの問題だというのも大きいと思っていて、気持ちがね、やっぱこう乗ってこないと植物の元気じゃなくなりますよね。
なのでやっぱこういうオカルト的な商品っていうのも足していって、リチュアルな方面からも植物育てていくっていうのは結構大事なことかなと思ってます。
半分冗談ですけども。
大体なんで今言ったトップドレッシング、鉄力アクア、HB101っていうのを季節とかで使い分けているのが僕のやり方ですね。
肥料もそうなんですけど、用土、土ですよね。
これもですね、なんか昔結構どんなの使ってるんですかとかよく聞かれたりしたりはしてたんですけど、
これもですね、現状ではいろいろこう自分なりにこういろんなこと調べてブレンドした用土っていうのを、いわゆる寛容植物用と他肉植物用で2パターン作って、
自分のやつで、自分のオリジナル配合で使ってますみたいなところです。
本当に最初はそれこそめちゃくちゃ調べたんですよね、僕の用土っていうところに関しては。
それこそその参照元っていうのは海外のユーチューバーであったり、あとは海外の園芸店で販売されている専用の土みたいなものっていうのの配合っていうのをすごい調べたりしました。
結構あの僕がそれやり始めたのがどのくらい前だったかな、3年とかそのくらい前か、ざっくりそんなもんだと思うんですけども、
その時ってですね、いわゆるネコチップみたいなのが出始めたばっかりの頃だったりもして、
結構日本語でのそういういわゆるアロイドだなんだみたいな用土の情報っていうのも結構少ない時代だったんですよね。
結構参考になるものがあんまりなくて、日本では。
結構海外の人とかだと動画で上げてたりしたんで、それを何人かプロファイリングして、自分だったらこうしたいなみたいな感じで行き着いたものが今のオリジナル用土だったりします。
結構ですね、海外の園芸店とかのやつだと結構謎なものも多く入ってたりして、結構悩んでたのよく覚えてますね。
その最たるものがミミズ堆肥とか。ミミズ堆肥かと思ったのよく覚えてますし、あんまり小分けでそういうの売ってなかったりするんでね。
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この堆肥は僕今バーク堆肥で代用してるような感じではありますけども、堆肥っていうのもちょっと入れたりはして、
無機質のものと有機質のそういう土壌改良剤みたいなものを混ぜ合わせたものを今は使ってます。
ただですね、もうこれをかれこれ2年だなんだって使ってて思うのが、
これ他の人もね最近日本語とかでも出てきている話題ですけど、ぶっちゃけ何でもいいんじゃないか説っていうのはこう、
自分の実体験ベースでも思い始めてますね。
結局なんでそう思うかっていうと、基本的にはさっき言った通り、基本うちの植物は自分のオリジナルの用土で育てているので、
ほとんどの植物が同じ土に植わっていて、乾くタイミングであるとか、そういったところっていうのがほとんど一緒にできるっていうメリットは当然あるような気もするんですけど、
そうは言っても調子は崩す植物とか、逆にすごい調子が良くなる植物っていうのが、なんか一つ二つ出てくるわけですよね。
なので全部同じ環境、同じ用土で育てているのに一個だけ調子が良い悪いとか、そういうのが出てくるって話です。
この原因って正直よくわかんないんですよね、僕自身も。
虫なのかもしれないし、株自体の体力みたいなのって言いますし、なんか悪くなっちゃったなぁとか思いつつ、他の植物も同じ土で植わってるんで、具体的にこれが悪かったっていうのが正直よくわかんないということなんですよね。
買ったまま、不要土オンリーで育てているようなアンスリムもあったりするんですけど、それはそれで全然ちゃんと育てたりもすることが多いんで、
こんなこと言ったら本当に元も子もないような気はするんですけど、ぶっちゃけ何でも育つ、この持論は僕は本当にこれから推していきますけど、
配合を自分で作るメリットというか、自分で配合じゃなくても同じ土で育てるメリットっていうのは水やりの感覚とか、そういったところが一緒になるので、そういった意味ではいちいち変な木を使わなくてもいいっていうことぐらいかなって正直思い始めてますね。
大事なのは根っこを育てるかどうかっていうところ、これに帰着する気がします。
今、肥料であるとか土の話っていうのは、聞いてる皆さんもすごく気にしているだろうし、いろんな知識っていうのが集まってきているところなのかなと思っているんですけど、
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この話をしてて思い出したことがあって、植物ってクラシック音楽を聴かせるといいって話、昔あったじゃないですか、プチトマトにバッハとかを聴かせたら味が美味しくなったみたいな話、あったと思うんですよね。
あれって一応科学的な根拠もあったりなかったりという話は聞いていて、いわゆるクラシック音楽みたいなもののゆったりしたリズムとか複雑なハーモニーみたいなところが植物の細胞に小さな振動を与えて栄養の吸収であったり光合成を助けてるみたいな話があるんですよね。
なので逆にハードロックとかなんかそういうのだと音が大きすぎたり振動が強すぎたりとかで逆に影響が悪いみたいなそんな話が前あったと思うんですよね。
これって結構みんな忘れてませんよねみたいな話なんですけど、なんか僕自身は普通にちょっと最近まで忘れていて、そういえばそんなことあったなぁみたいなことを思い出した次第なんですよ。
でこれってクラシック音楽じゃあ聴かせてみようかなって結構最近本気で思ってるんですけど、別にクラシック音楽じゃなくてもね、なんかアンビエント系の音楽とかそれこそlo-fiヒップホップみたいなねもうyoutube で無限に流せるようなやつとか
ああいうのもリズムであるとかそういったところっていうのはゆっくりしてるし、なんかこういい感じの振動を与えられるんじゃなかろうかみたいなものは今最近自分で考え始めました。
なのでですねなんかそういう spotify のプロリストなんか作ったら面白いんじゃないかなぁなんて最近は思ってるんでね、なんかそういうの作ってみようかなーって思ってる最中です。
なんかねこれ結構自分の中ではすごいワクワクしてる話でもあって、まあやっぱり横展開っていう意味なのかもしれないんですけど、例えばだからもうあれですよね。
なんか植物のイベント出ますーつってなんか植物だけ売るのもあれかなーっていう時とかに、もう例えばですよTシャツと言うと、あとはそういう植物に効かせるためのプレイリストが入ったミックステープとなんか肥料のパック販売なんかしちゃったらすごくかわいいじゃないですか。
わかんないですけど、もうそういう今思いついたジャストアイディアそのまま言ってしまって大変恐縮なんですけども、なんかやっぱその音楽っていうものをね、あの最近はねインテリアだなんだみたいなところの中でBGM的な感じでいい感じの音楽が流れてるなんてのはまあよくある話。
まあある話ですけども、なんかそこにこれ全然植物にとって育成にとってやってますからみたいな大義名分をくっつけちゃうっていうのはちょっとあの忘れがちな感覚だったなというかあの全然何の根拠もない中、根拠ないわけじゃないんですけどね。
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やっぱそういうところも視野に入れてちょっと戦略的な商品展開っていうのをしたらどうかみたいな妄想をさっきしてました。なんかねだからなんでしょうね今年の目標じゃないですけどなんかそういうことをできたら面白そうだなってこの熱でも3日ぐらいで冷めそうな気がするんですけどちょっと思った次第ですね。
どうでしょうねなんかもしね皆さんが本当にこういうこと意識してこういう音楽聴かせてますとかそういうのがあったら教えてほしいというかまあどう比較すんねんっていう話なんですけどねそれこそねそれで枯れたからうわこの音楽聴かせたから枯れましたみたいなこと言われるとそれこそもうわけわかんないし収集つかないんで
ほどほどにではあると思うんですけどまああの植物はね枯れるときは枯れますからねどんなに良い状況に自分自身がある環境にしてあげたとてねなんかもうそれってこう枯らせば枯らすほどと言ったらあれですけどやっぱ少し慣れてくるところもありますよね
なんか初期の頃って本当にこうそれこそなんか1万円だ2万円だ以上のお金を出してね買った植物を枯らしちゃったりすると結構自己嫌悪に陥ってもうやめようやめよううわぁみたいな感じの今ある植物たちもどうせいつか死ぬんだみたいななんかそういうようなスパイラルに陥ってしまって結構なんか良くなかったなあっていう思いでもあるんですけど
今最近はですねもうなんか枯れたら枯れたでっていうかいずれ絶対ね我々含めてもの死にますからね生き物はねなんかそれに関してこれあんまり動じなくなったというかでかつ同時に何でかみたいなことももう一応考えはするんですけど結局ね
家庭でしかないというかもう推測でしかないのでなんかごめんなあぐらいで終わらせることが増えて成長は最近感じてはないんですけど露骨なことがない限りはですねまぁわかんないんでねしょうがないから今まで通りでこうやっていってまた何か来世代会いましょうみたいなスタンスにはなってきましたね
なんかそういう感じで植物と向き合えるようになってきたのでなんか最近は結構気楽ですねなんかそれこそすごい愛情というか気持ちが入りすぎてしまってなんかすごい神経を尖らせてしまうような時期みたいなのもあったんですけどねなんか最近はもう
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なんかあんまりいい表現じゃないのわからず言いますけどねまぁね所詮植物ですからねみたいなのも感じつつだけどまぁこんな面白いものはないというところで触れ合ってるのがここ最近でまぁ今年もですねそういうスタンスっていうのは維持しつつ
まあいい距離感を持って一緒に付き合っていけたらなぁみたいなものが植物であり自分の趣味なのかなぁみたいな感じでは思っておりますというところです
なのでですねさっきのジャストアイディアですねTシャツとカセットテープと肥料付きのパッケージ販売ね考えていきたいと思いますのでこの1日か2日間ぐらいはなんかもし形にできる機会があったらまた紹介したいと思ってます
はいえっとそしたらですね今月来月のイベントアップデートございました記憶的散策というインテリアコンテンツメディアがありましてそれのですねオフラインイベントっていうのは3月の1と2だったかな土日で
なんか場所忘れましたけども原宿だか青山だかどっかの方でやるとの話でした
基本的にはその記憶的散策っていうものをご存じない方のために説明をするとインテリア系のメディアになっていて
いろんなねクリエイターであったり普通の会社員であったりいろんな人が自分の家のお部屋を紹介しているようなメディアですね最近の流行りにもそういうのいっぱいありますけどね
でも結構それの先駆けみたいな感じだったやつで僕たちもですね実は昔それにこうすっげー初期に出させてもらったことがあってそれこそ今の家に住み始めてすぐちょっと出させてもらったっていう経緯もあったりして
なんか出演者同士のつながりであったりとかなんかそういったところが地味にあるものだったんですよね
でまぁその出演者っていうところが基本の出展者になって振り間なりなんなりっていうのをするとかなんかそんなイベントがあるそうですという話です
あのですね僕たちというかあまり植物メインではないんでしょうけどもやっぱ植物とインテリアっていうのはすごく密接に結びついてますし僕自身はインテリア結構好き
じゃあ好きみたいなぐらいの温度感なんですけどそういったところでねこう精力的に発信とかされている方がたくさん出てるみたいなんで興味ある方はいたら面白いんじゃないんでしょうかっていうやつです
イベント名は何だったかな春の市っていう感じの名前だったような気がします
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ちなみに僕たちは出展はしません
まあもしかしたらいけたらいきますみたいな感じだと思います
そういったところなんでねもう2月3月の話もう徐々にこう春なんて言葉も出てきましたけど暖かくなってくると思うんでね
なんかもうそろそろ春に向けてギア上げていきたいなと思いますよね
植物育てることに関してもなんかいろんな諸々の物事に関しても
そういった感じで楽しくやっていければいいんじゃないんでしょうかと思いました
じゃあですね今日もですねこういろいろと思いつきをだらだらと喋ってしまったんですが
まああの昼っていうのはですねもう本当に結局聞いてるか聞いてないんだがよくわかりませんと
わかりませんとっていう風に言い切るの結構やばい気がするんですけど
僕自身はまあそれよりはこうメンタル的なところでやっていくのが2025のスタイルかなっていう風に今なっているので
まああの両面ね見ながら気をつけて植物の様子葉っぱの様子とかね
よく見ながらこの冬あともうちょっとですけども
いやちょっと寒いかもしれないですけども乗り切っていきましょうっていうところになります
この番組はですね観葉植物の最新情報であったりとか
僕自身が日々の育成を通して気づいたことみたいなことをだらだらとお話しする番組となっております
皆さんがですね植物の水やりであるとか植え替えみたいなプランツケアの合間に
耳寂しい時に聞いてもらえたらなと思って発信しておりますので
ぜひフォローみたいなことしてもらったりして最新トークみたいなものもチェックしてもらえると嬉しいと思っております
じゃあ今回は以上となりますありがとうございましたバイバイ