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第六回【パチ屋で負けて、パチ話】
2023-11-18 1:22:52

第六回【パチ屋で負けて、パチ話】

今回は、夕方から収録しています。
しかもパチンコの話をしていますが、パチンコ・パチスロの台がどうこうではなく、あまり興味が無い、知らない人向けにアニメやゲームの版権が使われてる話や、その版権のファンにこそ打ってほしいと言う思いを、下手クソながら、蛇行気味に話してます。

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感想

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00:05
みなさん、こんにちは。たくです。
今日はですね、いつもの駐車場、自宅の駐車場じゃなくてですね、時刻も今16時45分ということで、自宅の駐車場でもなければ、車の中には変わりないんですけどね、相変わらずの映像です。
今日はですね、自宅の近くのパチンコ屋さんの駐車場から撮ってます。
今日はですね、今休みだったんで、妻と二人してパチンコ屋さんに来てます。
僕の方はですね、ちょっと負けまして、金額はあえて言わないでおきましょう。
まあまあ、パチンコ屋さんで、
今日ね、僕そんなに撃ちたかったかって言われると微妙だなあっていう感じもあってですね、
だったらいくなよっていう話なんですけどね。
妻のほうがちょっと撃ちたい欲が強くてですね。
最近出た新しい台っていうんですかね、
アニメとかでは有名ですけど、エウレカセブンですね。
エウレカセブンのパチスロの台っていうのが出て、
何日ぐらいかな、一週間ちょっと経つかと思うんですけども、
それで、ぼちぼち撃てるんじゃないかなっていうことで撃ちに来たんですけども、
残念ながらそれは撃てなくてですね。
妻のほうはですね、エウレカセブンが撃てなかったということで、
テンスラですね。
ちょっと僕もテンスラの正式名称、転生したらスライムだったけんとかいうタイトルだったんですかね。
アニメとかで有名なね。
僕見てないんであんまりよくわかってないんですけども、
これもスロットになってまして、
今日はスロット話とかパチンコ話みたいなのをしていければと思うんですけども、
その前にちょっとしたご報告がございまして、
実はですね、前回喋ってたと思うんですけども、
神さんに言うか言わないかみたいなね、そんな感じの話をしてたんですけども、
03:03
本日朝ですね、ちょろっと話をしたんですね。
もう隠し事が嫌なんでしょうね。
自分からですね、神さんにですね、ちょっとお話がありますと。
それで話をしたんですね。
ちょっとお伝えしたいことがありますと。
隠し事みたいな感じになるのもあれなんでということで。
うわぁ勝手に、勝手に鍵が閉まってしまったな、車の。
あの、隠し事するのもなんなんでっていうことで、
あの、実はですね、妻に、
実はですね、ポッドキャストをやり始めたんですよって言ったら、
あんまり驚きもされてない。
ああそう、よかったじゃない、みたいなね。
よかったじゃないって言われてね。
どっかでこいついつかはやるなって思われてたんですけどね。
今までにもですね、実はですね、
彼これたぶん20年ぐらい前からずっとお誘いしてたもんで、
たぶんApple Podcastっていうのが立ち上がってっていうころから、
実はスタンスというか、
要はプロの放送関係者じゃなくても番組を作ってっていう、
今のポッドキャストのシステムっていうのを知ったときに、
やりませんかっていう話を当時からしてたんですね。
でも意外とですね、前回もお話ししたように、
なんかそういうね、おしゃべり。
おしゃべりは好きだと思うんですけども、
要は番組とかニュースキャスターさんだったりとか、
番組の司会者とか、
何かたとえばためになる話とかを自分はできないとか、
そういうたぶんプレッシャーみたいなのがあって、
この20年間、いくどかで結構お誘いはしてるんですけれども、
まるで梨のつぶてみたいな感じでですね、
全然乗ってくれないんですね。
僕がそうやって誘うもんだから、
何度か誘ってたりはするんで、
いつかはやるだろうなとは、
思われてたんでしょうね、どっかでこいつはっていう感じで。
僕自身が結構、
06:01
ポッドキャストが過去20年ぐらい、
意外とずっと好きでいろんな番組聞かせさせていただいてて、
そういうのもあって、
うちの妻もポッドキャストっていう存在はしてますし、
ただうちの妻はポッドキャスト聞かないんですよね。
だからそういうところもあって、
ポッドキャストっていう存在はしてるし、
いわゆるアナウンサーの方だとか、
いわゆるプロの方々が喋るっていうのとは違う、
いわゆる一般の人、
言い方悪いですけど素人が喋るっていう、
それで番組にしちゃってるっていう話は、
ずっとしてたみたいで、
そういう番組があるっていうのを知ってたんで、
こういうもんなんだぐらいは多分知ってるんでしょうけど、
ただ自分が出たいというわけではなくて、
それでも僕がやり始めたら良かったねみたいな感じで言ってくれて、
最近こそこそしてるような感じに、
妻がいないときに収録はしてるんですけども、
どっかで足はつくんですよね。
何かしらね。
だからそれをね、
気づかれてるんだろうなぁと思ってたし、
変に勘ぐられても怖いんで、
隠し事をするのもしんどいなぁと思ってたんで、
言っちゃったんですね。
どちらかというとそれは普通に流されましてですね。
その後ですね、
番組タイトルはこれこれこうなんですと、
ミスリル伊藤の喋って喋って60分というタイトルなんですと言ったらね、
笑われましたけどね。
ダサみたいな感じで、
なんでそんなタイトル?みたいな感じでは突っ込まれましたけどね。
もっと一番びっくりされたのは、
実はこのタイトルがなんとかぶってるんですよっていう話をしたら、
それに二度笑ってましたけどね。
結局妻に話した最大の理由は、前回ぐらいも話したんですけど、
結局ね、これタイトルかぶってるんですけど、
どう思いますか?みたいな話も聞いてみたんですね、ついでにね。
そしたらですね、まあいいんじゃないかみたいな話だったんで、
まあだったらいい、
神さんもこういうんだしまあいいかと、
別にね、怒られた場合に神さんのせいにする気は全然ないんですけどね。
まあそういう感じで、
まあこのままタイトルは続けていこうかなと思います。
なんかね、パチンコ屋の駐車場で撮ってるっていうことでですね、
まあ僕今ちょっと窓ちょっとだけ本当に開けちゃってるんですけども、
09:04
喋ってるんですけども、やっぱりさすがにパチンコ屋の駐車場はね、
気使いますね。気使うというよりもですね、
なんかね、やっぱりね出入りが激しいので、
なかなかこれ収録しても気が気じゃないところもあるんですけども、
まあそれでもやっていこうかなと思うんですけども、
なんでパチンコ屋の駐車場でお前はやってるんかっていう話なんですけども、
うちの神さん側のほうがですね、
まあ調子がいいんですよね。今ね、そこそこ出てるみたいなんですよね。
んでまあ僕もね、そんなに無理して撃つっていうのもあれなんで、
撃つとなるとお金使っちゃうんでね。
だからまああんまりそんなに撃ちたいなっていうところもないんでね、
今はね、その欲求も。やっぱりパチンコで負けが混んだりとかね、
やっぱり当てたいみたいな欲求はあると思うんですよね、皆さんね。
当たり前なんですけどもね。
当たるとね、いい絵面というかね、
まあアニメ版権だったりするといろんなものが見れますしね。
まあそういうこともあって、
ゲームとね、実はね、パチンコってね、近しい存在であるとは思うんですよ。
あの、現に僕ゲームが大好きだからっていうところで、
じゃあパチンコはゲームじゃなくて、
まあギャンブルのマシンじゃねえかっていうね、ツッコミはね、じゅうじゅうわかります。
彼ばっかりが失われるんじゃねえかっていう話もね、
言いたい人もいますと。わかりますと、それも。
で、まあ確かにアーケードゲームのね、
もう最近ではゲームセンターでアーケードゲームなんてね、
なかなか見ることも少なくなりましたけど、
まあゲームセンター自体がもうあんまりないんでね。
で、僕はまあまあ、
パチンコパチスロっていうのは、
僕もね、どっちかっていうとそんなに、
学生のときからちょいちょいはやるんですけども、そんなにね、
あの、深くね、例えばそれで借金で、
借金してまで打つとか、そこまでの域には行かないんですよね。
あ、でもね、借金してっていうかね、
これ昔話になるんですけども、
まあ僕が使ってる銀行っていうのが、
あの、東京三菱UFJ銀行さんなんですけども、
今合併して東京三菱、東京三菱っていうのかな?
今三菱UFJ銀行っていうのかな?
まあいわゆる三菱と、当時東京三菱銀行って言ってたんですね。
で、UFJってまた別のね、こっちもメガバンクで、これ合併しましたよね。
その二つが合併するっていうときに、
一年、まあやっぱり話題になったんで、
どんどん話がそれって言ってますけど、
まあその頃に、あの、
まあメガバンク同士なんで、
12:02
合併するって言ったら一年がかりで合併するみたいで、
どういうことが起きるかっていうとですね、
週末土日はATMが使えませんみたいな話になったことがあったんですね。
毎月1回ぐらいの週末かな、1,2回の週末のとき、
ATMでお金がおろせませんと。
UFJも三菱のほうもねっていう話で、
僕、あの、当時働いてた職場が給料出たんですね。
で、給料出て、パチンコでもちょっと家に行こうかなと思ったんですね。
そしたらうっかり土曜日の朝、当時土日が休みだったのかな。
それで土曜日の朝、パチンコでも家に行こうかなと思って、
あの、パチンコに行ったらですね、
あ、そうだそうだと思ってお金をおろそうと思って、
コンビニに入ってATMでお金をおろそうと思ったら
取扱いできませんみたいな感じになったんですね。
で、どういうことだみたいな感じで、
当時スマホじゃなかったんですけど、なんか携帯で調べたのか、
あ、あれかな、コンビニにそういう張り紙がしてたんですかね。
たぶんそういうので、
この日は東京三菱さん、おろせませんよ、みたいな張り紙をしてて、
クーッていう感じですよね。
もう打ちたい欲求があったんで、
結局お前もギャンブルにドハマりしてるじゃねえかって突っ込まれるかもしれないんですけど、
たまたま打ちたい欲求がちょっとあったんで、
打ちに行ったのに手元に資金がないということで、
どうしたかっていうとですね、いわゆる消費者金融っていうところですね、
そこからですね、パチンコ打つためにお金を2万円ぐらい借りたんですね。
カードは当時も持ってたんですよ、消費者金融のね。
何かあったときのために作ってたんで、
まさかのときのためにと思って、まさかのときじゃないんですけどね、そのときはね。
お金をおろそうと思って、
お金をおろそうというか借りようですね。
2万円ほど借りて打ったんですね。
まあ速攻でしたね、瞬殺でしたね。
当たりもせず、そのまま2万円が、
まあパチンコを打つと分かるんですけど溶けていくっていうね。
15:00
もうお金が簡単に溶けていきましたね。
そのときふと悟ったんですね。
借金してまで打つと絶対勝てないっていうね。
そんな感じで、
僕の中では、
これどうなんですかね、みんなそういう、
自分の中の宗教じゃないんですけど、
何かしら教訓をね、パチンコを打ちながらね、
あるんでしょうね、そういうのを蓄積していくわけですよ、オカルトというか。
ちなみに今一瞬黙ってたのはですね、
パチンコ駐車場あるあるなんですけど、
別のお客さんがですね、
別のお客さんというかお客さんがですね、
たぶんね、駐車場の周りをぐるぐる回ってね、
僕の車の近くまで、すげえ近くまで近寄ってきたんですよ。
こわっと思いながら見てたんですけど、
たぶんね、これパチンコ駐車場あるあるなんですけど、
止めた場所が分からないっていうね。
パチンコの駐車場ってね、大きいんでね。
僕もそういうことたまにあります。
その人も今そうだったんでしょうね。
なかなか近くまで接近されてるなと思って。
ちょっと怖かったんで、
収録してる携帯を、
実はちょっと車の別のシートに置いてたんですけども、
ちょっと怖かったんで、
携帯持って喋ってますよ風に演出。
携帯で通話してますよみたいな感じで、
今演出してしまいましたけどね。
まあまあそんな話で、
あのパチンコあるあるもいっぱいあるんですよね。
例えば、
よくね、撃たない人とかだと、
テレビとかで人の話とかで聞くんですかね。
今のパチンコとかね。
特にパチンコが多いから、
お年寄りなんかが撃つとね、
押せって言われてないところですら押すとかね。
しかもなかなかな力で叩き張るんですね。
いやそんなに叩くと壊れるぜって言うくらい叩くんですね。
海物語なんていうね、
多分ねパチンコを撃たない人でも聞いたことがあるんじゃないかなみたいな台ですね。
それのプッシュボタンをね、
ひたすら叩き続けるとかね。
そういう人が多いんですよ。
多いっていうか、
まあでもお年寄りあるあるですかねこれね。
18:00
他にもですね、
まあパチンコ、
他にもあるあるっていうのもいいんですけども、
パチンコとかパチスロの話っていうのをすると、
ゲームに似てるっていうところがあるのは客観的に、
いわゆるそのパチンコの、
まあパチンコだったらお金を入れて、
弾が出てきて、
何十弾かに一回ぐらいあのね、
真ん中のいわゆるチャッカーと呼ばれるところに入ったら、
今だったら液晶画面に映ってる、
リールってよく言うんですけど、
数字のね、
あれがくるくる回って、
外れ出すのとか、
あと両サイドが同じ数字で、
揃うとリーチだの、
みたいな演出があってね、
その演出の仕方が例えば、
台ごとにね、
違うんですけども、
これがね判件が乗っかってくるとね、
なかなか面白い、
あの仕様に変わってきたりするっていうのもあるんですよね。
まあね、
パチンコパチスローでやっぱり、
スロットの場合は、
基本あの、
1枚20円のコインを3枚、
だから一回回すのに60円かかるっていう話なんですけども、
その代わりはパチンコと違って入れたら回せますからね。
パチンコもね、
打つ弾全部が入るわけじゃないんで、
そのスタートチャッカーっていうのに。
平均したらどちらも似たような金額なのかな。
あの一回回すのにね、
かかるお金っていうのが。
で、
パチンコとね、
ゲームでね、
そういう意味でね、
いわゆるパチンコスロット、
それぞれにもゲーム性っていうのがあるんですけども、
当たるとこういう状態で、
当たりが連チャンしやすいんですとか、
出玉は、出玉って言うんですけども、
出玉は凄いけども、
そんなに連チャンしにくいんですとかね。
逆に、
滅多に当たらないんですけど、
当たると凄い連チャンするんです、凄い出玉でっていうね。
それもゲーム性なんですけど、
あの、何て言えばいいんですかね。
近年は、
ここ20年ぐらいだと思うんですけども、
特にハンケンの、
こう使った台っていうのが多くてですね、
もう中には、
ゲームメーカーさんも、
この業界に社用産業って言われてる産業なんですね。
僕が打ち始めた頃は、
まだ1万3千件ぐらい全国にあったと思うんですけども、
1万5千件まではいってなかったと思うんですけども、
1万3、4千件あったんですけども、
今現在、2023年のこの11月現在で、
多分6千件になってると思うんですけど、
7千件切ってるんですね。
もう、
21:00
社用産業もいいところだとは思うんですね。
やっぱり世の中、
まあね、
他にお金を使うところがあるとか不景気だとか、
いろいろあるんですけども、
やっぱりコロナとかの影響もあって、
ただ、
一方で、
年々ね、
加速度的に、
台の、
パチンコ台にするとか、
パチスロの台にするっていうところで、
皆さんがアニメとか、
ゲームとかで知ってるような版権がどんどん使われるようになってますし、
事実、
パチンコメーカー、
パチスロメーカーの中に名を連ねてる会社の中には、
ゲームメーカーも存在します。
あの、
例えばですけど、
サミーなんて、
今でこそパチンコパチスロのメーカーですけども、
確か元々はね、
セガの関連子会社とまでは言わないですけども、
関連子会社だったのかな?
セガの確かゲーム機の、
ゲーム機というかゲーム開発用のツールを作ったりですね、
あともちろん普通のゲームとかも、
90年代とかは出されてました。
このサミーっていう会社が、
一躍有名にしたのっていうのもスロットですし、
特に北斗の拳ですね、
今もね、ずっと続いてますけど、
パチンコパチスロで、
この初代北斗の拳っていう、
初代の一作目の北斗の拳のパチスロがバカ当たりしましてですね、
それがかれこれ20年以上前の話なんですけども、
いまだにね、永遠と続いてますしね。
あともう一つ有名なところで言うと、
エヴァンゲリオンなんかもそうですもんね。
あの旧シリーズではなくて、
最近ね、新エヴァンゲリオンなんかであれですけども、
新劇場版と呼ばれるお金ですね、原始になった、
元出になったのっていうのは、
もう完全にパチンコの売り上げ、
パチンコパチスロで売れたときに、
庵野さんなり会社スタジオカラーだったりが得たお金で、
それがベースになって作られてるっていうので、
まあ相乗効果ですよね。
まあそういうことがあって、
意外とね、
アニメだけを愛してる人には申し訳ない言い方をすると、
アニメが売れたところで、
実はね、制作者の方々には大してお金が入らないっていうことは、
ままあるんですね。
それはグッズも売れたりとか、
すればいいんでしょうけども、
そんなにそもそもグッズも作ってない、
売れたところで知れてるっていう関係もあると思うんですね。
これがねパチンコとかになるとね、
パチンコの台もね、
そんなにすごい台数売れるわけじゃないんですね。
24:02
パチンコ屋さんが全国に7000件切るっていう状態ですけども、
あれ1台1台が、機械が1台今で言うと、
5、60万するんですね。
例えばなんですけども、
みなさんの大好きなCDって、
アニメのCDって、
例えば1500円なのかな、今頃。
1500円。
配信だったりするとね、
iTunesとかだと300円切りますもんね。
255円とかそんなもんですよね。
その3%しか作られた方には入らないっていうのと、
60万で3%入るのって、
全然作った人に入る金額違いますもんね。
そういうこともあって、
意外とアニメの判件でパチンコパスロを作ると、
作ってね市場に出ちゃうと意外と、
やっぱりそれの判件を知ってるっていう人は、
やっぱり日頃からパチンコ打ってる中でも、
エヴァンゲリオンだって打つっていう人も、
ガンダムだって打つ人もいると思うんですね。
僕なんかもそうなんですね。
ただ単に魚が横を通過していく海物語よりは、
見知った判件だったりとかっていうのを打つと、
の方に興味が湧きやすいっていうね。
それでですね、意外とね、
テレビアニメ、原作とは違う演出だったりとか、
テレビアニメとか、
見た映像とは違う、
新たにかけ起こされた映像とかも作られてるんで、
結構これがね、よくできてて、
よくできてるっていうのも当然で、
昔はパチンコパチするって、
そういう害虫の業者さんが作ってたんですけども、
エヴァンゲリオンとかになると、
以降ですね、あれが出た以降になってから、
作り手自体がそれを作るんですね。
今でいうとスタジオカラーであったりとか、
作ってた本人たちがパチンコのために新たに映像を作るっていう。
で、しかも例えばなんですけども、
アニメとか原作では描かれてなかった
アリシヒの一日みたいなのを描いてたりとかですね、
その辺はね、いろいろ各作品ごとに違うんで、
演出とかも違うんで、
それとね、当たり方だったり、
当たった後の玉の増え方とか、
そういうのでゲーム性って言われるんですけども、
それが面白い面白くないっていうのでね、
いい判件を使ったからといって
必ずしも当たってるっていうわけでもないっていうのが、
27:00
この業界の面白いところで。
ゲーム業界と似てるなーって思うのは、
いったんちょっと切りました。
なんでかっていうとですね、
パチンコ屋あるあるあるんですけれども、
僕が行ってる、今来てるね、
パチンコ屋さんっていうのが、
まあそこそこ大きなパチンコ屋さんなんですね。
駐車場も当然大きいんですね。
そうすると、完全に駐車場の西側、東側っていう感じで、
エレベーターがね、2箇所に設けられてるんですね。
で、僕今いるの東側なんですけども、
これパチンコ屋あるあるなんですけども、
そのおじさん買って調子が良かったんでしょうね。
調子が良かったっていうか、気分が良かったんでしょうね。
だけど乗ったエレベーターは西側なんですね。
で、そのおじさん東側に車止めてるみたいで、
僕の斜め向かいにね、斜め左向かいに車止めてるんですけども、
で、まあね、スーツ姿というかね、Yシャツにね、
まあいわゆるスラックスというかね、
ネクタイこそ締めてなかったんですけどもね、
仕事の帰りなんでしょうかね。
今5時なんでね、
おそらく仕事サボって売ってたような気はしないでもないんですけども、
で、まあその東側に止めてる車のことを忘れてね、
西側のエレベーターに乗って上がってきたんでしょうね。
で、喋りながらですね、なんか職場から連絡があったのか、
職場に連絡してるのかわかんないですけどね、
結構大きめの声でね、
僕の前をね、横切っちゃってうるせえなこれと思いながらね、
僕もタバコ吸ってたもんで、
ちょっとだけね、窓開けてたんですね。
そうすると多分ね、カットはしたんですけども、
ちょっとね、この前の会話のところでちょっとね、
僕の話のところでおっさんの声入ってる可能性はあるんですけどもね、
まあそういうことがあったんでね、
いったん切ってもう一回再開しようかなと思います。
で、話してた話としてはね、
内容としてはパチンコパチスロって面白い業界でっていうのはね、
僕結構だからパチンコパチスロって打たなかった時期もあるんですよ。
特にここ、今年2年ぶり、3年ぶりぐらいに復活して、
ちょっと打ち始めたっていうぐらいで、
30:03
これちょっとまた複雑な話にはなるんですけども、
パチンコパチスロっていうのは、いわゆる社交性ですよね。
いわゆるギャンブル性っていうのがありまして、
それで管轄してるのが、
ゲームセンターとか、いわゆるゲーム機なんかもそうなんですけども、
特にゲームセンターの運営なんかも関係してくるんですけども、
風俗営業に関わるところがあるんで、
パチンコの機械っていうのもその中で、
すごい社交性をあげると、
例えば1日に100万も勝てるっていう機械を作っちゃったりすると、
みなさん血まなこになって打つじゃないですか。
血まなこに打つ代わりに、血まなこになって打とうとして、
勝った時のリターンがでかいと、
多少負けてもっていうリスクの部分がすごいことになるわけですね。
いわゆるパチンカス、スロッカスなんていう人たちね。
かつては悲しい事件っていうのもいろいろあって、
今でもそういう人いらっしゃるんですけども、
生活費、ここまで使うとお前生活できないぞっていうところまで、
パチンコに見入っちゃって、見入っちゃってなのか見入られてなのかね、
やっぱり一撃勝ったら取り戻せるっていうところで、
使っちゃいけないお金にまで手を出したりとかね。
あとはもっと言うと、
使っちゃいけないお金の中でも、
自分の使っちゃいけないお金じゃなくてですね、
会社の使っちゃいけないお金を使う人とかね。
それはもうやっぱり警察の方からすると、
これそもそも社交性が高いんだとかね。
そういう感じでね、
一部の頭の悪いやつのためにですね、
ルールが変わっちゃうんですね。
そうすると、お金はそこそこ減るけど出にくいなとかね、
出ないな、面白くないなに繋がるっていうね、
いわゆるルールっていうのがあるんですね。
パチンコやられない方から、
パチンコのスロットとかの話を聞いてるときに、
今で言うと6号機とか5号機とかね、
いう名前を聞いたことがある方もいらっしゃると思うんですけど、
これはね、ルールが大幅に改正されて、
新しいルールでできた機械なんですっていうので、
まあ今だったら6号機とか6.5号機とかね、
そういうふうな呼ばれ方をするんですね。
5号機と何が違うんだっていうとね、
そのルールが違うっていうね。
例えば5号機だったら1回当たるとビッグボーナスっていう、
これスロットの話なんですけどビッグボーナスって言ったら、
33:00
5号機だったら350枚ぐらい出ますとか300枚出ますとか、
それから6号機だと250枚しか出ません、
200枚しか出ませんみたいなね。
要はそんなにすごい大勝ちさせないよっていうような状態になってるんですね。
これざっくりとね、今お話ししてるんでね、
そうすると面白くなくなるんでしょうね。
そういうこともあって、僕も打たなくなっちゃったんですね。
それがちょっと、やっぱりあんまりにも締め付けすぎると、
面白くないもん誰も打たなくなるじゃないですか。
そうすると業界がさらに萎縮しちゃって、
どんどんどんどんお客さんも離れたりすると、
お店もつぶれていきますよね。そうなんですよ。
そういうこともあったりとか、
先ほどコロナだからっていうので店がつぶれたわけでもないですし、
だけが悪いわけでもないですし、
このルールっていうのもやっぱりね、
大きなお店というか業界が縮小していく原因にもなったりするんですね。
こういうのを意外とね、ウォッチングしていくと面白いんですよね。
例えば広告っていうかね、
僕らが子供の頃とか、それより前の時代だと、
なかなか攻めた広告って打ててたんですね。
例えば本当にお店さんが出してお客さんに還元する、
還元するって言うんですけどもね、
今日はどんな代打ったってもう出しますよ。
うちは赤字を出してでもお客さんに還元しますよっていうね。
もう誰でもいいから打ったらいくらか買って帰れるよみたいなね。
そういう日っていうのを作ってた時もあるんですね。
そういう時にね、昔は新聞広告だったりとかね、
店に看板としか出せてたんですよね。
今日は出します、出させますみたいな感じでね。
絶対とかつけたりする店も昔はあったんですよ。
でもそれもね、やっぱり今はそういうことは謳えなくなっちゃってるんですね。
広告規制っていうのが入って、それ社交支援あおるだろうっていうね。
やっぱりそういうところはあると思うんですね。
簡単に言うと、それで社交支援あおられたがために、
子供をね、車に放置したままパチンコにこうじてですね、
気がついたらね、お子さん亡くなってたみたいなね。
過去にはそういう悲しい事件もね、結構ありました。
例えばさっきも言ったように、
使っちゃいけないお金に手を出してあげるに首をくくったなんていう話もね、
いくらでもあるんで、そういうルールが設けられて、
36:00
そこまでして打つほどのもんじゃないよ、みたいな環境にしたかったんでしょうね。
事実それは一部ではね、うまくいったとも言えるんですけども、
うまくいきすぎて、そこまで切羽詰まってないんだけど、
打ったら面白くねえよなっていうね、
いわゆる本当に普通にね、パチンコお金の使い方をご存知なお客さんまでね、
もう打たなくていいかっていう状態になってたのが、
規制感は少しずつ徐々に元に、元にまでは戻らないんですけど、
ちょっとマシになってきたっていうので、
今年ちょっと打ってたかなっていうところがあるんですね。
打ち始めたかなっていう感じで。
話戻って、先ほどいい判件を持ってくればパチンコって売れるのかっていうとね、
そういうわけでもないんですよね。
例えばエヴァンゲリオンの、先ほど話したんですけども、
エヴァンゲリオンって一回終わりましたよね、旧シリーズでね。
でもやっぱり結構叩かれたと思うんですよ、最終回でね。
庵野秀明さんもあの頃確か、打つになったなんていうのをね、言われてて。
でもあの時の大きな儲けっていうのはあったんですけども、
それはね、実は進撃場版を作る前にはね、
もうとっくに使い果たしてたんですね。
やっぱり会社さんでね、やってたっていうところもあって、
ガイナックスっていう会社でね、
ガイナックスでもいろいろあったと思うんで、
これはね、また調べていただければ。
なんで今スタジオカラーになってんだっていう話もね、含めてね。
それはまたそれでお詳しい方もいらっしゃるでしょうし、
僕もね、ちらっと知ってるぐらいなんで、
ここではね、あえてこれはね、語りませんけども。
で、新しく進撃場版を作るなんてね、
庵野さん思い立ったとは思うんですけども、
やっぱり元出がないっていうときにね。
これはパチンコ業界的には有名な話らしいんですけども、
普通パチンコの版権とかで、
パチンコの機械を作ってるところがやっぱりその版元っていうんですかね。
例えば作者さんだったり出版社さんだったりとかに、
声をかけに行くっていうのが通例だったみたいなんですけれども、
エヴァンゲリオンに関しては、
庵野さんたちが持ち込んだっていう話をよく聞きます。
その結果、今も続くヒットコンテンツになってますけども、
新撃場版っていうのもその後作られて、
これの元では大体パチンコ、パチスロ台で売れたお金だっていうのも有名な話なんで。
エヴァンゲリオンは好きだけどパチンコパチスロを打たない人っていうのは、
たぶんその辺はあまりご存じないとは思うんですけども。
39:02
人気コンテンツが必ずしも売れるのかっていうとね、
もともと人気コンテンツっていうものが売れるのかって言われると、
実は意外とこの業界面白いところで、
普通だったらそれで売れるっていう可能性って高いじゃないですか。
だけどもそうとも言い切れないのがこの業界の面白いところで、
結局人気コンテンツを使って台を作りましたって言っても、
これはテレビゲームもそうなんですけども、
結局元のコンテンツは面白いじゃないですか。
でもコンシューマーゲーム機だったら、
やっぱりそれをゲームとしてうまく落とし込んでるか落とし込んでないかで、
反権者のゲームって売れ方変わりますよね。
これパチンコも同じなんですね。
だからガンダムとか意外とヒット作がないんですよ。
ヒット作に恵まれたのが、
ここ数年前に出たガンダムユニコーンっていう機種があるんですけども、
あのユニコーンですよね、モチーフにしたやつで、
これをパチンコにして売ったんですけども、
過去にガンダムで言うと初代のガンダムですね、
初代のガンダムアムロが出てくる79年に放映されたあのガンダムですけども、
あれは映画版だったりをモチーフにした台とかもいっぱいあるんですよ。
なのであのパチスローに使うために新規にアニメを作ったりもしてくれててですね、
ただ言うほどは売れてないんですよ。
何度かチャレンジされてますけども、
人気の機種になると、
その大きなパチンコ屋さんで数十台規模で設置されるんですけども、
そこまでなるっていうのが、
最近のユニコーンくらいまでなかったと思います。正直なところ。
ゼータガンダムとかもあったんですけどもね。
逆襲のシャアというのもありました。
意外とユニコーンが出るまではそこまでの扱いにはならなかったんですね。
これを結局ゲーム制だったりするんですね。
エヴァンゲリオン以外だと、
例えば最近ちょっと落ち目になりましたけども、
創世のアクエリオンっていうアニメが、
これも同じガンダムを出されている三郷さんっていうメーカーなんですけども、
これもアクエリオンってそもそも確か深夜アニメだったと思うんですよね。
僕も放送当時っていうのは知る人ぞ知るアニメみたいな感じで、
存在は知ってたんですけれども、川森翔司さんのマクロスとは違うアニメということで、
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だから全く見てなかったんですね。
もちろんオープニングの曲とか全く知らなかったんですけども、
それが放送終了した後だとは思うんですけれども、
パチンコになりまして、これも三郷っていう会社から。
大当たりした時とかにオープニングの曲がかかるわけですね。
そうするとそれでいい曲だなっていうことになりまして、
意外とね、テレビCMも当時は売ってたんで、
それもあってなんだこの曲はみたいな感じで、
確かパチンコの出たことによって再度、それより前に一回出てたのかわかんないんですけど、
CDのシングルが再販されたっていうのも有名な話らしくて、
僕もその時にね、やっぱりあの曲いいなって言って、
全く原作のアニメ自体は見たことがないんですけども、
パチンコでヒットしたっていう時にやっぱり一,二話は見ましたけども、
そもそも僕パチンコも売ってなかったんですけどもね。
でもそれぐらいね、後々になってそうやってね、パワーが、
パワーというかね、いいコンテンツだったりするとね、
CMもね、いいコンテンツだったかどうかっていうのは、
僕見てないんでわかんないんですけども、
ただそうやってリバイバルヒットみたいに繋がって、
そこからっていうね、話もよくあるんですね。
ガロとかもそうですよね、これ特撮のね。
もともとは確か、これもやっぱり深夜にやってたやつだと思うんですよね。
ガロっていうのがパチンコで出る前に、
確かテレビシリーズも終わってその後ぐらいかな、
バンダイだったと思うんですけども、
プレステ2でゲームも出てましたけども、
なんかまあまあ普通にね、いわゆるキャラものの、
当時のキャラゲーとしてはね、どうだったんでしょうかね。
僕もちょっとそれもやったことがないんですけども、
出てるなぐらいで見てたんですけども、
ただそれから1年か2年ぐらいしてからパチンコになって、
これがすごい当たりまして、
結局それも当たった最大の理由っていうのは、
ゲーム性なんですね。
なかなか当たりづらいけど、
当たるとすごい大連チャンをかますっていう言い方がね、
大連チャンしてくれてすごい出玉になっててね、
一撃の破壊力がすごいなんて当時よく聞きました。
僕はあんまり当てたことがないんですけどもね。
まあそういうふうにね、パチンコ、パチスロって意外とね、
人気コンテンツだから持ってきたっていうので、
45:03
必ずしも売れるわけではないんですよね。
もちろんね、人気コンテンツだから、
作り手はすごい力入れで作るんですけども、
力入れすぎると意外とゲーム性がっていうのもちょいちょいある話なんですね。
これはね、もっとパチンコ、パチスロの方を追っかけていくと、
多分なんですけども、確率、何分の1っていう当たりの確率だったり、
あとこういうルートに行ってこうやって玉が増えるんですっていうところのね、
やっぱり全体的な構成ですよね。ストレスなくいけるのかとかね。
撃ってる人が気持ちよく撃てるっていうのが一番大事なんですよね。
そこに帰結する話なんですけども、結局ここが難しい話で、
ゲームの場合ってね、コンシューマーゲームの場合は、
これは全然可能じゃないですか。
なぜかっていうとそこに制限も置けられてないんですよね。
ですけどもパチンコっていうのは、一番気持ちいいのは何なんですかっていうと、
少ない金額で当たりが引きやすいようになって、
当たるとすごい玉が出る、コインが増えるっていう。
それしたほうが面白いのはわかるんですけども、
そんなことはね、お上が許さないんですよね、ルール的にね。
そんなことをしたらですね、パチンコ屋も儲からないんで。
パチンコ屋としてはお客さんに打ちに来てもらって、ガンガン抜くっていうんですけどね。
抜ければ一番嬉しいです。そんなことしたらお客さん来なくなるから。
適度に出して適度に回収できるみたいなのがいいんですけども、
回収しすぎでもダメだしっていうね。
この辺のバランスっていうのはね、
ちょっとコンシューマーゲーム以上に開発って難しいんだろうなと。
そういう中で人気コンテンツを持ってきたからといって、
必ずしもいいゲーム性だっていうことにはならないんですね。
現に北斗の拳っていうね、
それまでにもね、判刑物っていくつか出始めてたんですけれども、
やっぱりパチンコパチスローに判刑を載せて売ると、
すごいことが起きるっていう決定だったのが、
やっぱりパチスローの北斗の拳だったかと思うんですね。
ゲームに関わる話にもつながるんですけども、
パチンコ、あ、パチスローですね。
パチスローの初代北斗の拳っていうのは、
今もギネスには載ってるんですけども、
60万台以上の販売記録を打ち立ててですね、
これ20年以上前の話なんですよ。
48:00
で、いまだにこの記録って抜かれてないんですよ。
で、120万台の機械が売れると、
みなさん覚えてらっしゃいますかね、
北斗の拳プレステ2で、
あのパチスローの再現したシミュレーターって呼ばれるんですけどもね、
あのゲーム機出たと思う、
ゲーム機っていうかゲームソフトプレステ2で出たと思うんですけども、
あれも記録をある意味打ち立てたソフトで、
パチンコパチスローのシミュレーターソフトとしては、
唯一120万本売ったっていうね。
だから売れた台のかける2倍ですよね。
それぐらいの、
だからその時多分おいしいビジネスだっていうことに、
やっぱりみなさんパチンコメーカー気づいたでしょうね。
その後、判検の入り方がもう半端じゃなくなりました。
特にあの、
2000年越えてからっていうのはやっぱり、
北斗の拳のスロットのヒットもあってですね、
どんどんいろんな台に、
いろんな判検が載るようになりました。
芸能人だったり、アニメだったり、
ハリウッドの作品もあります。
もう今となってはホールでは売ってないっていう、
ルールの改正だったりとかあるんですけども、
意外とね、みなさんが大好きだった判検、大好きな判検が、
パチンコパチスローになってるっていうことはね、
まあまああると思うんですね。
どれぐらいあるかっていうと、
僕びっくりして売ったかな、売ってないかな。
あの、不思議のダンジョン、風雷の試練がパチンコになってたっていうね、
あのね、結構地味な気するんですよね。
たしかダービースタリオンとかはね、
もうなってたんじゃないかなって。
まあダービースターはね、
どうやったらパチンコに落とせるんだっていうのはあるんでしょうけども、
なんかどうせ自分が応援してる馬が一等になったら勝ちだとかね。
通常はリールは回るんですけど、
通常は木装置みたいなところでね、
馬が草食べてるとかそんな演出でやりながら、
レースが始まって、激アツの時には演出でレースになるとか、
そんな感じだと思うんですよね。
僕勝手に適当な話してますけどね。
何が言いたいかっていうと、
パチンコパチスロって、
もちろんね、お金がない人が打つべきもんではないんですよね。
ゲームセンターっていうのがね、
あればいいんですけど、ないんであんまり。
僕ぐらいね、おっちゃんになってくると、
ゲームセンターで格闘技ゲームっていうのもね、
今もないことはないんですけど、
とは違う新たな遊びのひとつかなと。
もちろん距離感はもってですよ。
51:01
例えば1万円とか2万円とか金額を決めるとかね。
あと、これ大事なことってわけでもないんですけども、
パチンコの場合はひとつの玉が4円なんですね。
つまり1000円札。
今だと最低でも1000円札なんですね。
1000円で250発。
スロットだと1枚あれ今、
いろいろあるんですけども、20円なんですね。
いろいろあるというのは、
20点何円とかね、
レートが多少違うんですけども、
分かりやすく言うと20円だと思っておいてください。
そうすると1000円で50枚ですよね。
パチスロの場合は1回回すのに、
それが3枚必要ですっていうことなんで、
結構お金かかるんですよ。
場合によってはね。
だけどここで、
興味があるけど、特にハンケンに興味があるんだけども、
そんな高い金出してまでっていうこともあると思うんですよ。
ちょっと前に僕が見た、結構悲しい話だなと思ったのは、
アイドルマスターっていう、僕あんまりやったことないんで、
全然やらないんで、アイドルマスター知らないんですけども、
アイドルマスターが大好きなファンの方が、
アイドルマスター、アイマスですね。
アイマスの何々がパチンコになった。
それは打ちたくなりますよね。
アイドルマスターのファンの方ってすごい熱心な方が多いんで、
やっぱりそれは打ちたくなると思うんですよ。
どんなのかと。
打ちたくなると。
それで打ちに行って、お金持って行って打ったら、
十何万ぐらい使っても、
打ち方もどうだったのかっていうのは僕はわかんないんですけども、
十何万打って一度も当たりを引けずにっていうね、
十何万使ってる、たぶん。
たしかそれ十二万、十二万言い過ぎなのかな。
十万ぐらいは使ったんですけど、朝から打たれたみたいなんですけど、
負けて一度も当たりを引けなかったみたいな、
たぶんそれは319分の1とかの確率なのかな。
なんですけども、千何百回ぐらい回したと思うんですよね。
だけど当たらなかったみたいなね。
そんなことになるぐらいだったらっていうことでね、
僕もおすすめはですね、
半減に興味はあるけどパチンコ、パツローにね、
そんな多額のお金をね、
突っ込みたくないよ、でもどんなんか気になるっていう人のためにね、
一円パチンコっていうのがある。
実はパチンコ屋さんも社用っていうことで、
四円のパチンコだけを並べるとお客さん埋まんないんですよね。
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埋まんないで置いておくと赤字になるじゃないですか。
誰も座らないとね、特にね。
だったらレートをね、レートを上げることって法律で禁じられてるんです。
下げることはね、禁じられてないんで。
そうすると、一円とかね、二円っていうのもありますね、一円とかね。
あと0.5とかね。
0.1とかもあるのかな、下手したら探したら。
そういうところに行くっていうのは、
今出たての最新機種だったり人気機種じゃないっていうことが
多いんですけども、
もちろんお店もね、四円のパチンコで何日間稼働して
これだけの利益を出せるからっていうので、
60万もする代を買うんですけども、
これが一円とかになるとね、やっぱりね、
なかなか利益も回収できないんで、
そういうところに回ってくる代っていうのは
どっちかっていうと、ちょっと時期を出たての、
出てその間もない代ではなく、ちょっと旬を過ぎた代なんですね。
ここがね、僕が判件が好きな人が初めてパチンコ屋に打つならこれですよと、
お勧めしたいところがあって。
そういう方っていうのはね、たぶんね、
すごいそれで勝てたら、新たなギャンブルセンスに目覚めてね、
ズブズブとハマるっていうのもあるんでしょうけども、
いやもうそんなにお金も使いたくないけど、
ただ気になるんだっていう人はね、この1円とかね、
5円とかになってるね、
0.5円か、0.5円になってるパチンコなんかでね、
チェックしてみてください。
意外とね、大好きな判件がね、
パチンコパチスロで出てますから。
でね、これがね、
パチンコの打ち手の評価っていうのと、
その判件が好きな人の評価って必ずしも一致しないっていうのもこの面白いところで、
ファンだったら許せるんですよね、その判件のね。
だけどファンじゃないからこそ許せないみたいなね。
ファンじゃないっていうか、ただ単にパチンコ売ってる人からすると、
うわ、これ全然当たんねえじゃねえかよとかね、
全然連チャンしないよっていう、結局そこだけで評価されやすいんで。
だけどパチンコのね、パチンコというよりは、
その判件が好きな人だったりすると、
この演出来たらそれ当たらんよなっていうのが簡単に分かれたりしませんか。
まあそれをね、いい意味で裏切る場合もあるんですよね。
その判件を知っててね。
僕がですね、パチンコ近年というか、
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もうこれも20年ぐらい前なんですけども、パチンコ話で言うと、
エヴァンゲリオンのパチンコの3作目にあたる題なんですけれども、
死と再びっていう題があるんですね。
今でこそね、パチンコの題って実はね、
結構きらびやかというかね、びっくりするぐらいの、
それこそ判件のファンの人だったらね、
一度は見てほしいぐらいね、造形がしっかりしてますけども、
当時はね、みんな台枠って言うんですけども、
似たような筐体なんですよ。
で、その中に盤面って言うんですけども、
釘が刺さっているところに、その判件の絵が描いてあったり、
まあ液晶画だったりするんですけども、
エヴァンゲリオンなんかも、台自体がエヴァンゲリオンになってますね、
みたいなね、顔の半分が映ってますとかね。
あと激圧になったり当たったりするとね、
中からフィギュアがボーンって出てきたりとかするんですけど、
当時ね、僕が言ってる死と再びっていうのはね、
台枠がね、ほとんどみんな似たり寄ったりだった中で、
エヴァンゲリオンのために初号機をモチーフとした、
ちょっとデザインだったりとかしてて、
まあそれすごいなって当時言ってた。
今の台で言ったらそんなにすごくはないんですけども、
当時はそれがすごいなと思って、
このエヴァンゲリオンの一台のためにこんなデザインの筐体作るんだ、
他で要は有効利用できないですからね。
パチンコの台っていうのは意外とアーケードゲームの筐体と同じで、
中の基板が違うだけで筐体を共通して、
アストロシティとかね、ああいうのでやるっていうのと似てるんですよね。
ですけども、死と再びっていうのはそれ専用の台でですね、
演出が来るわけですよ。
確かね、アニメのタイトルで言うと心重ねてっていうタイトルですかね、
だったと思うんですよね。
一人で戦いを、アスカだったと思うんですね。
エヴァンゲリオンのファンの方が聞いたら、
それは違うよっていう話もいろいろ突っ込みどころはあるんだけども、
ちょっと聞いていただきたいのは、
確かね、最初テレビシリーズではアスカだったか、
シンジだったり、確かアスカだった気がするんですけども、
その人を倒しに行ったんですよ。
そしたらコアを破壊しようとしたら、
コアには確かに当たったんです。
ただ、破壊される前にその人を2つに分裂するんです。
そういう話だったと思うんですね。
で、これはこの分裂した2つの人に、
じゃあ今度どうするかというと、
同時に2人で攻撃しないといけないっていうので、
確かシンジ君とですね、息を合わせるために、
その後何日もかけてですね、
1:00:00
アスカとシンジは、
シンショ君も一緒になって、
共にしてね、
タイミングを全部合わせられるような動きをするために、
何かいろいろやったっていうね、
そういう話数だったと思うんですよ。
話数というかエピソードだったと思うんですね。
テレビシリーズで。
で、僕来ましたと。
僕その演出来ましたと。
その人、2体出てますと最初から。
これね、誰が来たかっていうと、
アスカはいいんですよ。
シンジ君じゃないんですよ。
綾波レイなんですよ。
これはハズレの演出だなって思って、
ボゲーッと見ながら撃ってたんですよ。
やたらとなんかピカピカ煽ったりとか、
落としたりとかするんですけども、
どうせこれテレビではハズレてた、
テレビではこんなありえない演出、
当たるわけないじゃんって思いながら
僕は見てたんですけども、
なんとですね、
どうせこれ途中まではやるけど、
あの、
シトとエヴァンゲリオンの、
各初号機だとかゼロ号機だとかのグラフィックっていうのは
テレビアニメを持ってきてるんじゃなくて、
新たに作られた3Dグラフィックなんですよ。
で、
でも、
この2人がアスカとアヤナミっていうのは、
多分どうせどっかのアニメのイラストとか、
新しくそのバストアップの絵だけはね、
あなたに誰か害虫がかき起こしてやってるんだろうけど、
セリフがそもそも噛み合わないよなーって思いながら、
ってことはやっぱハズレだよねって思ってたんですけど、
これが当たったんですね。
その時、え?っていう感じになってびっくりしたんですね。
どうやったらこの当たりの後のセリフとか当たる時とか、
一緒にタイミングを合わせる時のセリフの掛け合いとかですね、
これは新しく収録しないと無理じゃないですか。
で、
事実、それで当たったってことは、
その時初めて気づいたんですね、僕もね。
新たに収録し直しとるっていうね。
アニメも新たに作り直しとるっていうね。
僕その時に、
え、こんなことってあるんだって。
それまでのパチンコとかスロットっていうのは、
新たに描き起こした絵っていうのは意外とね、
プレステ2とかね、プレステ3ぐらいのね、
3Dグラフィックでやってたりすることが多いんですね。
で、あと、
そうですね、
いわゆる二次元のアニメのキャラクターっていうのも、
なんていうんですかね、
一枚のバストアップのイラストに、
声はね、
どっかから持ってきたりとか、
セリフはね、多少取り直してんのかな。
でもあんまり取り直してるっていう気もしなかったんですけどね。
1:03:01
それがね、完全に1からセリフまで作り直されてるし、
整合性の取れるエピソードみたいな感じで仕上げてるっていうことは、
これはアニメ制作会社が動いてるなって、
このためにわざわざ作ってるなって。
それまでは、後から作った3Dグラフィックとかバストアップの絵で、
お茶を濁してたらいいかみたいなぐらいにしかなかったものが、
わざわざアニメ自体も作り直してるっていうことにちょっと感動を覚えまして、
そっからいろいろ調べていくと、
確かにこれはスタジオカラーさんですかね、ガイナックスとか、
どっちかがちょっと分かんないんですけど、
このために描き下ろしてるっていうのはね。
もちろんテレビシリーズの断片的な部分を出すっていうところも、
演出としては多々使われてたんで、
それとの兼ね合いでこの演出だったら絶対外れるなっていう思い込みですよね。
それを逆手に取った演出で、僕は逆にそこで感動して、
いろいろと、まあその死と再びっていうのは、
その後僕が撃ったエヴァンゲリオンの中では一番撃った台だとは思うんですけど、
その後ね、いくほどエヴァンゲリオン、いくつかは撃つんですけど、
最近では全然撃たなくなりましたね。
そういうこともあって、
僕はそれで見入られて、結構な金額、お金を使ってるんですけどね。
やっぱり反権、その後反権っていうのが結構、
いろんなものが反権として入ってくるんですね。
これ、ちょっとあれなんですけども、あれっていうか、
結構やっぱり大きなお金が動くんで、
これによってそのコンテンツが息を吹き返すってことが結構あるんですね。
北斗の剣って80年代に作られたテレビアニメ、
もともとはジャンプの原作なんですけれども、
今現在は衆営者が管理してないんですね。
この辺の話もね、いろいろ調べていただければと思うんですけども、
あえてちょっと今ね、言わないんですけども、
北斗の剣っていうのは、
みなさんもう結構前なんでね、
覚えてらっしゃる方もいるかどうかわからないんですけども、
あべひろしさんとかが、
あとしばさきこうさんが声を当てられたリメイクというか、
新しい作品があったと思うんですけども、
あれって結局なんでああいうのが作られたかっていうと、
結局パチンコパススロで儲かったお金っていうのが原始になってるんですね。
1:06:03
さっきのエヴァンゲリオンの進撃場版もそうですし、
結局そういう市場で儲かったお金が、
新たなコンテンツの原始、資金になって作ってくれるっていうね、
続きだったり、新作になったりとかね。
そういうこともあるんで、
僕最近だとセイントセイヤの、ちょっとコケたっぽいんですけど、
ハリウッド版とか、
その前にCGで作ったセイントセイヤとかもあったと思うんですけど、
あれもね結局パチンコパススロマネーで作者さんにすごいお金が入ってから、
作者さん主導で作ろうとしたんじゃないかなっていうね、
勝手な予想してますけどもね。
まあね、そういう感じで、
意外とね、版権好きだったらチェックしてみると面白いっていうところがあるんじゃないのかなと。
ただね、これくれぐれもすごい出費があるんで、
出費があるって言ったら脅しになるんですけども、
そんなのお金使いたくないなっていうところで、
でも気になるっていう方だったら、
パチンコパチスロだったら、
まあね、打たれる方だったら、
あのPワールドっていうね、
もう今のワードをそのままカタカナでもアルファベットでも打っていただいたら、
だいたい検索引っかかりますから。
それで好きな台を、気になる版権とかを入れてみたら意外と設置してます。
もう今はイチパチに落ちてますとか、
そういうお店さんあると思うんで、
一回そこで見つけたら打ってみるっていうのもいいのかなと思ったりします。
まあ僕もね、イチパチとかを打つときにね、
全く知らない版権だなって思って打ったりすると、
意外と面白いなって。
最近だと僕パチンコでリゼロです。
これはまだ1円じゃないですか、4円なんですけどね。
すごい面白いなって思うんですけども、
版権のことは一切知らないんですね。
パチンコパチスロの面白いところは、
版権のことを一切知らなくてもその台が面白かったりすると評価がいいんですよね。
リゼロ自体は面白いと思うんですけどもね。
評判になったのも知ってますしね。
だからリゼロの面白いところは、
パチンコとかじゃないですよ、
版権の話なんですけども、
リゼロが終了してから、
ちょっと経ってからスロットが出たんですね。
パチスロがね。
それが当時ちょっと話題になって人気になったんですね。
そのおかげでアニメ終了からしばらく経ってんのに、
一番くじで出るっていうね。
そういうことってちょいちょいあるんですよ、他の版権とかでもね。
1:09:01
その辺も含めてチェックしてみるとどうでしょうかね。
ゲームの話で持ってくるとですね、
モンスターハンターとかバイオハザードとか、
その辺も出てますし、ストリートファイターなんてのも出てますね。
なかなかストリートファイター6っていうのがこの前出ましたけど、
なんかしょっぱそうですけどもね。
僕はね、4円ではよほどちょっと打たないようにはしてて、
1円とかね。
安いレートだったら打とうかなとは思うんですけども。
あとですね、昔の懐かしいレトロゲームで言うとですね、
ユニバーサルっていう会社ですね。
ここの、ここがですね、ファミスロっていう名前でね。
ファミスロシリーズって言って、
ナムコの判刑をですね、スロットに渡し込んでるんですね。
過去ですと、ギャラがもあったと思うんですよ。
パックマンもありましたね。
パックマンとか、マッピーもありましたね。
で、ファミスタがあって、前のファミスタ好きなんですよね。
で、今新しくもう一回ファミスタ、
カイドーバンって回るに胴って書くんですけどもね。
胴はお腹の胴ですよね、確かね。
カイドーって言うんですね、スロットを。
カイドー式遊戯機っていうのが届けでするときの名前なんで、
ファミスタカイドーバンっていう名前でね。
ユニバーサルさん。
ナムコと何かしらの提携されてるんでしょうね。
これが面白いこと、パチンコ、パチスローあるあるの話はね、
あるあるっていうかね、一つなんですけどもね。
ちょっとピントがずれてるPRみたいなのがいくつかあるんですね。
例えばこれ、今僕話したファミスロシ、ファミスロ、
パチンコにもあるんですけどね、
ナムコのキャラクターをふんだんに使って、
ドルアーガとかゼビウスとかね、
懐かしのあの頃のやつを演出に持ってきたパチンコがあったんですけども、
さすがに最近はもうないのかな。
このファミスロっていうぐらいですからナムコと提携してて、
ユニバーサルさんね、やってらっしゃるんですけど、
イメージキャラクターはね、なぜか高橋名人っていうね。
これハドソンの人じゃないですか。
ナムコの色の人ではないはずなんですけど、
なんで高橋名人使ったかなと。
ファミコンといえばこの人っていうのはわかるんですけれども、
このユニバーサルっていう会社がスロットに持ち込んできてるのは、
ナムコの判件のものばかりなんですよ。
ハドソンのソフトをスロットなりパチンコには一個もしてないのになぜか、
イメージキャラクターは高橋名人っていうのは。
まあ今は高橋名人は確かにもうフリーですし、
ハドソンの人ではないですし、
ハドソンイコールコナミになっちゃってますから今はね。
1:12:00
人ではないですけども、
でもナムコの人でもありませんでしたよねって言うんですけども、
ファミコンっていうことで無理くりしたなっていうね、
このちょっとピントがずれた感ね。
これわかってもらえる人いるのかな、この面白さっていうね、
パチンコパチロ打つ人の中でって考えたりするんですけどもね。
まあね、ちょっとね、ベラベラとね、しゃべってしまいましたね。
これ多分ね、今しゃべり直して45分なんで、
前の部分と足すともうとっくに1時間超えてるかと思うんで、
まあここらでね、
いったん終了して、
まだパチンコパチロあるあるとかね、
他にも面白い話はいくらでもあるんでね、
またね、今度したいと思います。
ではちょっとここらで終了して、エンディングに行きたいと思います。
というわけで、エンディングです。
まあね、さっきのところを撮った後に、
神さんの様子を見に行きまして、
ちょっとね、パチスロ打ってましたけど、
化け物語、あ違う、傷物語っていうね、
西尾維新さんの原作のね、物語シリーズっていうやつだよね。
あれの最新作、スロットのほうで最新作になるんですかね。
傷物語っていう作品を、パチスロをね、
これもかれこれ1ヶ月ぐらい前なのかな、にリリースされた台を打ってまして、
まあそれで、
僕が別れたときにはぼちぼち出してたんですけどもね、
そこからちょっとはまってですね、飲まれてコインを結構失ったんですけど、
まあもともとテンスラで持ってたコインが500枚ぐらいあったのかな、
から一気に1000枚ぐらいまでトータルで増やして、
1000枚っていうのは20円で言うと、20円スロットなんで、
観戦スロット2万円分ぐらいまで買ってたんですけどもね、
そこからなんか飲まれたりなんなりで、
まあ僕が行ったときに600枚って大して増えてねえなっていう状態で、
そこからまたね当たりを引いてて、
今再度増やせる最中なんだみたいな感じで言ってて、
もうこの当たりが終わったらやめてやるってなんかイラッとしてたんでしょうね、
どうやらイラッとしてるみたいでしたね、
そのシステムというか仕様というかね。
まあまあ、それでお前も打てよみたいなノリになったというかね、
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そんな風になって、僕もじゃあちょっとぶらーっとまた見てみますみたいな感じで見たらですね、
先ほど話してたファミスタ街道版っていうのが空いてまして、
打ちました、ちょっとだけ。
1000円分ぐらいでしか打ってないんですけど、
まあその1000円で当たりを引きまして、
まあファミコンテイストの音楽、ファミコンテイストのグラフィックで、
まあまあぼちぼち、ちょっと懐かしいファミスタ感っていうのはありまして、
まあただね、ちょっとね、目押しをそこそこ訓練し、
訓練って言ったら、まだ打ったことのない人がもし興味を持たれたらあれですけど、
まあ目押しするところがあったりとか、
まあ僕うまくあいことそんなにちょっとね、やれてなくて、
本来なら弾が増える場所である、コインが増えるところであるところをですね、
うまく外してしまいまして、
ARTっていうゾーンがあるんですね。
まあ例えばART50ゲーム間、50回転させる間にね、
言ってしまえば、50回転で1回転あたり平均で鳴らすと3枚プラスされますとかね、
だから例えば50ゲーム間で順増3枚って言うんですけど、1ゲームあたり。
例えばそうすると、50ゲーム50回転回すと150枚になるんですけど、
ファミソンはそこまで順増枚数は多くないんですけども、
まあね、それでもね、減りはしないはずなんですけどね。
僕ね、うまいことね、最初でね、ちょっとパンクさせたのか何かよくわかんないんですけども、
ね、押し順を一回間違えたがためにですね、コインがどんどん減っていくんですね。
復旧しないんですね。途中でね、復旧するんですけど、復旧することなくですね、
たまにちょっと増える部分があるんですけど、トータルでどんどん減っていってるっていうね。
なんだよとか思いながら売ってたんですけど、そのうち妻が来てですね、妻は妻でまたそこから増やしましてですね、
ファミスター妻も売ってですね、僕も売ってて、それで2人でちょっとプラスにしてですね、
その後またね、ちょっとパチンコ行くかっていうことで行ったんですけど、
僕はそこでね、あんまりまた勝てずにですね、紙さんもちょっと一緒に売ってたんですけども、
その時に売ったのがバカボンですね。
これバカボンって最近アニメとかやってないんですけども、パチンコはですね、なかなかね、
前に出たバカボンもなかなかよくできてる。演出とかシステムもそうなんですけどね。
今回もね、これはあの、
赤塚先生、生きてないからここまでいじったっていう感じに捉える人もいるんですけども、
1:18:07
まあね、バカをここまで尖らせると面白いよなっていうね、
いろいろなパチンコとかね、判件のね、パロディーみたいなのをね、
バカボンとバカボンのパパとかはじめちゃんとかがやってくれてるんですね。
世紀末救世主伝説的な格好をバカボンがしてですね、
パパもね、一緒にやってるんですけどもね、
バカボンとかバカボンのパパとかがですね、
3Dグラフィックでリアル投資になる瞬間があるんですね。
まあそんなんだったりとかね、いろいろ面白い仕組みというか演出でね、
僕結構好きなんですけどね。
まあそれちょこっと売ったんですけど、まあ当たりもしなかったんですけどもね。
その後、うちの妻はですね、Dゼロですね。
Dゼロから始める異世界生活っていうのを撃つということで、
僕はちょっともう車に戻るわみたいな感じで、
また今こうやってエンディング撮ってるんですけど、
どうやら僕と別れた瞬間にね、あの、
一回転目で当てたらしくて、
まあそうか、今回は今日は僕が役業がみたいななんて思いながらね、
今こうやって収録してるんですけども。
まあおそらく結構喋ってるんで、もうこの回はアップすると思うんですね。
まあパチンコの話っていうことでね、
まあ大してね、喋っててね、
どっちかというとパチンコを知らない人とか、
あのパチンコに悪意を、悪意というかね、
なんか悪い印象を持ってる人にちょっとね、
あの、よく思ってもらえればなあっていう感じで、
ちょっと僕話してたところがありまして、
いやもちろんね、やっぱりのめり込みすぎてね、
のめり込みすぎてね、生活だったりいろんなことを崩すっていうのはあると思うんで、
まあそれはよくないと思うんですね。
まあでもね、大人だったらね、
別にそれはパチンコだけじゃなくてお酒なのかもしれないですし、
まあ僕はいかないんですけども、キャバクラが良いなのかもしれませんし、
もちろんね、ゲームだってそうですよね。
だから別にね、パチンコだけが悪いわけではないと思うんですよ。
パチンコだったり競馬だったり、競輪だったりっていうね。
要は自分の生きていく中で、
ゲームにしてもパチンコにしても、その他のギャンブルにしても、
合理的に考えたら何の得にもならないですし、
何の足しにもならないと思うんですけれども、
そういうファイター的なことをやるからこそ人間なんじゃないかなって僕は思うんで、
そういうので息抜きだったりとか、勝負事だったりとかして、
勝ったら喜んで、負けたら凹むんですけどね。
1:21:06
でもあんまりブチギレるほど、負けてブチギレるぐらいだったらやめといたほうがいいんでね。
そんな感じで、悪い印象しか持ってない人っていうのも結構いるとは思うんですよね。
その辺でね、距離感さえちゃんと保てば、
別に悪いものでもないですよ、そんなにって思ってるほどっていうことをお伝えしたかったっていうので、
この回撮っちゃったっていうのが。
だからパチンコの勝ち方とか、そういうのは一切言わず、
むしろいい印象を持ってないとか、撃ったことのないっていう人に、
できるだけわかりやすくお伝えできればなと思って話したっていうのが正直なところですね。
だからもうちょっと突っ込んだというか、もっとパチンコあるあるの話だったりとか、
昔のあの台はこんな演出してたんですよっていう話もしたかったりはするんで、
また多分今後もオリを見てこういう話もできればなと思います。
またご意見とかコメントとかあったら、
ハッシュタグしゃべろくで、しゃべはひらがなで、ろくは数字の6でコメントいただければ
拾いに行くんでよろしくお願いします。
というわけで、そろそろ今回のこの回は終わりにしたいと思います。
それではさようなら。
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