まあそういう意味ではね、まあ良かったんじゃないのかなと思います。
まだ去年のバルダーズゲートよりは、ちょっとね、親近感があるというか、
もしかしたらやるのかもなって思えるタイトルだったりもしたんでね、
まあ別にバルダーズゲート3が悪いとも思わないんですけど、去年のね。
まあまあまあ。
でも今年はね、オープニングとかでも喋ってましたけど、
結構日本のタイトルが多くノミネートされてたっていうのもちょっとね、
まあ驚きましたけどね。
まあでね、このゲームアワード、
あいまあいまにね、いろんな賞を発表するんですけども、
まあそんな中でね、発表とともに、ちょっと次の何々賞みたいなのを発表するあいまにね、
この時初公開になるプロモを各社さん流すんですよね。
まあそっちの方面がどっちかというと僕は注目してたのかなと思いますね。
で今回はですね、いきなり冒頭からね、
僕ちょっとなかなかオッて声を出してしまったのがですね、
まあ、あの忍者外伝ですね。
いわゆるこっちでいうところの忍者流券伝ですね。
でまあその、それの新作、しかもですね、
2Dのね、まあ2Dのドット絵でね、まあ出るんですよね。
それこそだからファミコン版の忍者流券伝チックな画面ですよね。
そのタイトルがですね、忍者外伝レイジバウンドって言うんですかね。
まあ、コーナーの忍者アクションはそのままにですね、
2Dのドット絵でですね、発表されてるんですよね。
でこれ開発がですね、まあ高評価アクションでね、おなじみのブラスフェマスっていうね、
まあそれはブラスフェマスシリーズを作られた開発元で、
ザ・ゲームキッチンっていうね、開発元が今回担当してるみたいですね。
でまあ、どうなんですかね、まあ僕見てた感じでは、
やっぱりその本当に忍者流券伝してるなーっていう感じの横スクロールアクションっていう感じで、
まあちょっと楽しみかなーと思うんですよね。
まあなんかあの、2025年夏発売予定で、
一応現段階で予定されてるのが、
スチームですね、PCのスチームとプレイステ4、5、XBOXと任天堂スイッチ向けらしいですね。
これね、ちょっとね、まあ、
まあ忍者アクションと言えばね、ちょっとね、
興味持っちゃうもんで、特に忍者流券伝、
まああのね、ファミコンの初期のね、
第1作の目の、あのテクモが手掛けたのとはだいぶ変わってるとは思うんですけども、
それでもなんかやっぱり、なんか惹かれるもんがあるんで、
ちょっとこれはね、楽しみにしたいかなーと思ってますね。
で、星のカービィ、鏡の大迷宮などに携わった開発者らにより、
製作が行われているということをね、
なんかちょっとアナウンスしたらしいですけどね、
これだからね、たぶんね、どれ一つ共通点がないような気がするんで、
僕はサムスピキングオブファイターズ、
これはまあSNKとかね、そっちの方がいいのかなと思うんですけど、
パックマンチャンピオンシップエディションでしょ、
で、星のカービィ、鏡の大迷宮というのはね、
これそれぞれ別の会社だと思うんで、
それらに携わってたクリエイターさんたちが一同に集まってるっていう意味合いなんでしょうね。
まあ、ただね、僕ちょっとこれも、
あの、なんていうんですかね、
大手のゲームメーカーさんだったりすると、
どうしても、長い歴史の中で、
そういう過去作の版権ってやっぱ持ってるもんだと思うんですよね。
それこそバンナム、ナムコで言ったらやっぱパックマンとかマッピーとかっていうのをね、
それで、まあそれの新作を出すっていうのも一つだと思うんですけども、
そのまあパックマンなんて特にね、そのキャラクターが持ってるIPというかね、
をうまく利用してね、こういう全然、
まあもうパックマンのパの字もないようなゲームなんですけども、
まあ中にね、ちょっとフィーチャリングしたようなね、
あの、まあ描き方してる瞬間はあるんですけれどもね、
まあでもそういうのをね、うまーく使って、別のアクションとかと融合させてみせるっていうのが一ついい手だと思うんですよね。
例えばなんですけど、過去に言ってしまえば、
リッジレーサーでね、チームエンブレムのロゴだったりとかね、
音楽だったりとかにパックマンだったり他の作品を使うっていうのもこれも一つの手だと思うんですよね。
で、今回のシャドウラビリンスはどうなんでしょう。
別にパックマンいなくたっていいと思うんですよ。
でもそこにまあ無理懲りっていうかね、パックマンだからこういう動きをするんですよっていうギミックをちょっと入れるだけでね、
やっぱり僕みたいなおっさんはね、おっとか思ってね、
これただのパックマンがいなくて、ただの2Dメトロイドバニアだったら、
まあもっとね、注目してないかったと思うんですよね。
だからそういう意味ではね、まあいいカウンターになってるよなと思って、
こういう使い方は非常に悪くないとは思うんですよね。
だからこれちょっとね、このシャドウラビリンスっていうゲームはやっぱりちょっとね、気になりますよね、当然ね。
ちょっとこれもね、今後期待して、続報待ってみたいなぁと思うんですよね。
一応ですね、対象プラットフォームとしてはSteam、PS5、Xbox Series XS、でNintendo Switchで2025年にリリース予定ってなってますね。
まあアクションなんでね、どれぐらい難しいのかにもよるんですけどね、まあただちょっと期待して待っていたいなぁと思います。
でですね、この次がですね、エルデンリング、ナイトレインっていう作品で、これもちょっとびっくりしましたけどね。
エルデンリング、今回ね、シャドウオブエルドツリーっていうダウンロードコンテンツというか、大型拡張アップデートがね、
すでにゲームアワードでノミネートされてまして、一応これで終わりだみたいな感じのことはね、
ずっと言われてたんで、そもそもエルデンリング自体が、登場当初は拡張アップデートを作るなんて予定も確か無かったと思うんですよね。
ただ、全世界であれだけの、1700万本かな、今確かもう2000万本超えてると思うんですけども、
大ヒットしたわけで、やっぱりそうなるとね、バンナムさんもね、作ってくれよって頼みたくなりますよね。
そこでできたのがシャドウオブエルドツリーで、これ、でもあれで最後なんじゃないのかなとね、僕は思ってたりもしたんですよ。
もちろん僕、もちろんというか、僕やってないんですよね。
で、僕がやれてないのはプレステ5がぶっ壊れてるっていうのと、一応ね、スチーム版を買ってるんですけどね、エルデンリングもシャドウオブエルドツリーもね。
怖い。非常に怖いんですよね、これに手を出すことがね。
あのー、エルデンリングで丸々1年のね、3分の2以上をね、僕、消失したんですよ。
あのー、その年ね、エルデンリングが出た時がね。
で、まぁね、色々と知ってるから、いわゆるロールプレイングで言うと、2週目はすんなり行くだろうって、あると思うんですよね。
まぁだからそれに近い感覚だろうとは思うんですけども、だからといってね、100時間オーバー?200時間超えたのかな?
2週して、240,450ぐらいやってるんですよね。
そんな1日にね、1時間、2時間ぐらいしかしない奴が、300時間近くでゲームするっていうことは、なかなかだと思うんですよね。
それは1年の3分の2消失しますよね、そのゲームでね。
まぁそういうこともあってね。
まぁ、これをね、ちょっと今、止めてるんですよね、僕もね、怖くてね。
スチーム版ね、買ってるんですけどね、持ってるんですけどね。
まぁそんなね、エルデンリングの、まぁね、新たな展開ということでね、
僕もあれまたダウンロードコンテンツ作るのかなぁと思って、ちょっとね、ムービーも見てたんですけれども、
まぁ、おそらくね、これダウンロードコンテンツというよりはどうなんでしょうね。
今のところは、詳しくは発表されてないんですけども、
ダウンロードコンテンツなのか、スタンドアローンでソフト単体で起動可能なのかはね、不明なんですけれども、
まぁね、これから話すゲーム内容からして、このナイトレイン単品での作品になるんじゃないかなぁと思うんですよね。
まぁ一応対応機種はプレステ5、プレステ4、XBOXシリーズXX、あとXBOX ONE、スチームっていうね。
特にプレステ4とXBOX ONEっていうね、もうちょっと一つ前の世代になっちゃうマシンでもちゃんとフォローしてくれてるっていうのはどうなんでしょうね。
ちょっと嬉しいところだと思うんですよね。
これね、どういうことかっていうと、シャドウオブエルドツリーっていうのは、ある程度エルデンリング本編を進めてないとできないっていう条件があるんですけども、
今回のエルデンリングナイトレインっていうのは、エルデンリングをベースにしてゲームデザインを刷新した強力型アクションゲームっていう風にアナウンスされてるんですよね。
他のプレイヤーと共に様々なシチュエーションに挑むマルチプレイ推奨のゲームらしくてですね。
ソロプレイも一応可能らしくてです。
エルデンリング本編とはだいぶマルチプレイ推奨のゲームっていう時点でもね、趣が違うなぁと思うんですよね。
内容が今発表されてる感じでは、3人で3日間を生き抜くことを目指すオンラインでの強力プレイ型のサバイバルアクションって書いてまして、
3日間って書いてるんですけども、実質のプレイ時間は45分程度を想定されてるみたいで、
エルデンリングともう一つ違うなぁと思うのはですね、
エルデンリングっていうプレイヤーがね、おのおの思う通りにキャラクターを育成していきますよね。
筋力が強いとか魔法がどうのとかね。
こちらはですね、このナイトレインっていうこちらはですね、あらかじめもうプリセットっていうわけじゃないんですけども、
用意された8人のキャラから1人を選んで、この3日間のね、生き抜くミッションをこなすっていうもので、
まあこれ8人がそれぞれね、スキルだったり、まあそういうキャラごとに個性が違うとは思うんですよね。
まあわかんないですけど、例えば脳筋キャラだったりとか、いわゆる魔法キャラだったりとか、
まあトリッキーなアクションやるキャラだったりとか、あとどうなんでしょう。
長距離系の武器を、長距離っていうか、まあいわゆる接近戦じゃない武器を使うキャラだったりとかね。
まあそういうのを選んで、まあマルチでやるゲームっていうことで、
なんかで主ね、レベルアップのようなゲーム内ではね、そのミッションと呼ばれる3日間のミッションの中ではね、
っていう感じでね、見てたんですけども。
僕作品はね、ちゃんと見てないですけどね、ネットフリックスのやつはね。
で、今回発表されたオリムシャ・ウェイ・オブ・ザ・ソードっていうのはですね、
まあやっぱり20年ぶりの新作っていうことで、映像もね、だいぶ気合が入ってますよね。
それはもうプレステ2が最後ですから、
そのリメイクっていうか、1作目のリメイクはね、現行機種で動いてるみたいですけど、
まあでも最終作がプレステ2ですから、
今回一応プレステ5とか、先ほどから何度か言ってるように、
XBOXのシリーズXSだったり、スチームとかで出るということなんですけども、
映像がね、やっぱり3世代も変わると全然違うなっていうのと、
なんかね、でもムービーを見た感じでは、剣撃アクションとは歌ってるみたいなんですけども、
まあプレステ2時代に出てた、それこそ無印っていうんですかね、
1作目、2作目、3作目、そして新鬼武者のね、この全4作に比べると、
あのかつてのね、空前絶後のバッサリ感って歌ってた、
あの鬼武者とはちょっと違う気もするんですよね。
どちらかというともっと高度なね、剣撃に見えたんですよね。
僕はね、そのムービーを見た限りでは。
もしかすると最初は、ソウルライクな感じに変わったのかなーなんて思ったりもしたんですよ。
どちらかというと、だからフロムのね、セキロみたいな感じになるんじゃないかなーっていう気もしてるんですけども、
なんか一応でも、ソウは歌ってないんですけど、ただ剣撃アクションって歌ってるところがちょっと気になる感じだなーと思って。
前はね、今でいうところのパリィだったりとか、
どちらかというと、やっぱりベルトスクロールアクションに近い爽快感っていうのが得れる作品だったんで、
万人向けのアクションゲームだったとは思うんですけど、
今回はどうなんだろうなーっていうのはちょっとね、そこは気になるところではあるんですけども、
やっぱりおなじみの敵を倒してコテにね、敵の魂みたいなのを引き寄せるっていう、
あのアクションも込みで、すごい期待値の高いっていうか、
でも期待しちゃうなー、どんなゲームになるんだろうなーっていうのはね、
ちょっとあまりにも久しぶりすぎるんでね、
こちらも情報を追いかけたいかなーと思います。
でね、次がですね、僕ね、今回ゲームアワード、他にもいっぱいゲーム発表されてるんですけども、